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152.学期末の大掃除(3月20日)

kage

 いよいよ3学期も終わりが近づいてきました。

 当然のことながら1学期や2学期と同様、学期末には大掃除というものがあり、ちょうどそれが今日だったんです。
 学期末の大掃除は毎日してる放課後10分程度の清掃と違って徹底的にキレイにしなくちゃいけないので、生徒全員が終礼後体育服に着替えて1時間くらいかけて掃除する大がかりな清掃活動となり、そしてこの大掃除が終われば下校ってワケです。

 この時期は冬用の長袖シャツとジャージの体育服なのでワタシもそれに着替えようとバッグを開けたんだけど、不思議なことにジャージだけないんです。
 家を出るときはちゃんと入れたハズなんだけど、仕方ないのでワタシはブルマーを穿くしかありません。

(遅刻しそうになって慌てて家を出たから、やっぱりジャージを入れ忘れたのかも・・・、ついてないなぁ)

 そんな風に思い直して他の清掃班の人達と一緒に担当箇所を掃除しはじめたんだけど、よりによってその場所が木戸さんのいる用務員室なのも加えての不運としか言いようがありません。

 だけどワタシ一人じゃなく全部で7人の清掃班だからいくらなんでも木戸さんが手を出してくるはずもなく、その面においては心配ありません。
 そんなワケで木戸さんも何かイヤらしいコトをしてくる気配は感じられなかったんだけど、清掃箇所の監督役として班員のワタシ達に指示する態度が実に最悪でした。

「こらぁ、ワシの大切な大工道具なんだから、もっと丁寧に片付けろ!」

 そもそも大切な大工道具なら日頃から整理整頓しておけばイイのに、無造作に出しっぱなしにしている大工道具を班員に仕舞わせて、その整頓の仕方まで細かく注文するんです。さらに木戸さんは言い放ちます。

「おいおい、畳ってのはなぁ、目に沿って小刻みに細かく掃くんだよぉ。まったくガキはなんにも知らねえからなぁ。今まで何を習ってきたんだろうねぇ」

 男のクセにまるで姑みたいにイヤミたっぷりな言い方もしたりして、さっきの怒鳴りつける言い方とも相まって傍若無人とは正にこのことです。
 割り当てられた清掃箇所だから仕方なく掃除するしかないけど、他の班員たちの顔がみるみる不機嫌になってくるのも当然です。

 ワタシはワタシで板張りになっている土間の雑巾がけを命じられたんだけど、他の班員の様に怒鳴られたりイヤミを言われたくないから、ともかく必死になって雑巾がけをしていました。
 これがまた日頃は全然掃除していないと思われるくらいに汚れている床で、たいして広くもないのに何往復しても一向にキレイになりません。

 それでも叱られたくないワタシは必死になって雑巾がけをするしかないんです。ところが、ふと気付くと一緒にいた他の班員のコたちがいなくなってるんです。
 どうやら傍若無人な木戸さんの態度に嫌気がさしてトンズラしたようなんです。日頃から生徒達と交流もないのに上から目線のあんな物の言い方をするものだから、みんなが怒ってトンズラするのも無理ありません。

 だけどトンズラするならワタシも誘ってくれても良さそうなのに、哀しいかな目立たないワタシはその存在も気付かれないで誰からも誘われずに一人残されちゃったんです。
 必死になって板張りの床面を見つめて雑巾がけをしていたから、みんなの動きに気付くワケもありません。

 ようやく気付いたのはお尻に痛いまでの視線を感じたからでした。背後を振り向くと木戸さんがイヤらしい笑みを浮かべてワタシのブルマー尻を見てるんです。
 よりによってジャージを忘れて雑巾がけをしてたばかりに、無防備にも濃紺のブルマーに包まれたお尻を木戸さんに向けっぱなしだったんです。

「へへへっ、オマエさん、そんなムチムチのブルマー尻をワシに見せつけるなんざ、なんのつもりのアピールなのかい?」

「あ、あの、その、だって雑巾がけだから、どうしてもお尻を突き出すようにして上がっちゃうんだし・・・。それに、今日はジャージを忘れちゃったからブルマーを穿くしか仕方なかったんです」

 怒鳴られたりイヤミを言われたくない一心で黙々と雑巾がけしてたから、よりによってワタシの98センチの恥ずかしいばかりに大きなお尻はブルマーからムチムチにはみ出していたんです。
 もちろん濃紺のニット地なんかは、はち切れんばかりにピチピチで最悪の状態です。

「こんなエロいブルマー尻見せつけられたら、いくら紳士のワシでも我慢しきれないよぉ。そういやぁ、他の班員のヤツらもワシ達に気を利かせて出ていってくれたようだから、タップリと二人で楽しもうじゃないか」

 そう言うとワタシのブルマー尻に顔をうずめてきたんです。グイグイとブルマー尻に顔をうずめる一方で両手でそのお尻を揉み込むの。
 中年おじさんの大きな顔がうずまっているのに両手を揉み込む余地が十分あるんだから、ホントにイヤになっちゃうくらいのワタシの大きなお尻です。

 そもそもこんなことの為に、他のコ達が気を利かしてワタシと木戸さんの二人だけにするハズがないってコトすら思わないんです。
 嫌気のあまりにボイコットされたことにも気付かず、自分に都合良く物事を考えられる木戸さんの思考回路には呆れるしかありません。

 学期末の大掃除の時間なのに用務員室でワタシだけがブルマー尻に顔をうずめられ、両手でお尻の肉を揉み込まれてしまうなんて最悪としか言いようがありません。

「まったくオマエさんのブルマー尻は最高だよぉ。XLサイズのブルマーなのに濃紺のニット地がはち切れんばかりにパンパンになっていて、そのニット地からは清楚な熱気がムンムンと漂ってくるんだからなぁ」

 ああぁ、必死になって雑巾がけをしてたばかりに、3月も下旬となったこの春の陽気にワタシは汗ばみながら何往復もしていたんです。だから恥ずかしくも濃紺のニット地にはけっこうな汗がにじんでしまったの。

「んんんーーーっ、ダメぇーーっ、そんなに顔ぉ、うずめちゃぁーーっ、汗をイッパイかいたの、わかっちゃうぅーーっ」

「スケベなことでかいた汗ならともかく、真面目に掃除してかいた汗なんだから引け目に感じることはないんだぜぇ。そんなムレムレのブルマー尻ならワシも大歓迎だからなぁ」

 そう言うとさらにグイグイと顔を押しつけワタシのブルマー尻にうずめていきます。こんなありえない状況なのに木戸さんはさらに興奮度を増して力を込めて顔をうずめ、両手で尻肉を揉み込むんです。
 だけど木戸さんのそのテクニックはただ激しいだけじゃなくて実に巧みなんです。そんな木戸さんのワザの前に仕込まれたワタシのカラダが敵うはずがありません。

 気が付いたらワタシはブルマー尻をイジられて身悶えているんです。しかも自分からお尻を高々とあげてさらに顔をうずめられ、ムチムチのお尻を揉み込んでもらいたがってるの。
 だってブルマー尻からの熱いうづきが全身を駆けめぐってどうしようもないんだもの。

 そんななか木戸さんは欲情を高ぶらせながらもワタシに用務員室の掃除の続きをさせてきました。顔をうずめられ両手で揉み込まれながら、ワタシはお尻を高々と上げて身をくねらせるようにして雑巾がけの再開です。

「他の班員がいなくなったんだから、オマエさん一人でココの掃除をしてもらわなきゃな。まずは、この床拭きの仕上げだぜぇ」

「はがあぁーーーっ、ブルマー尻に顔をうずめられながら押し込まれてるぅーーーっ。まるでワタシのブルマー尻と木戸さんの顔が連結して、二人で雑巾がけしてるみたいなのぉーーーっ」

 木戸さんの言葉にせかされて、ワタシはムチムチのブルマー尻をくねらせながらなんとか雑巾がけを終えました。
 雑巾がけという真面目な掃除をしながら身悶えるという前代未聞の経験に倒錯したワタシの快感はイッキに高めさせられます。

 次は高い棚の上や電球の傘なんかのホコリの拭き取りなんだけど、木戸さんはワタシを背後から抱きかかえるとそのまま高いところに手が届くまでワタシを押し上げます。
 けっこうな高さまでワタシは押し上げられたので、てっきり肩車されて木戸さんの肩の上に乗せられたのかと思ったんだけど、ワタシのお尻が乗せられたのは肩じゃなくて、なんて顔面の上だったんです。

 つまりワタシの全体重がブルマー尻を通して木戸さんの顔にのし掛かっているワケで信じがたいように体勢なんだけど、それが反応し始めたワタシの快感にはたまらない刺激なんです。

「はああぁーーーっ、ワタシのブルマー尻ぃーーっ、木戸さんの顔に、全部乗っかってるぅーーーっ。ムチムチの98センチのワタシのブルマー尻がぁ、ますます熱くなるのぉーーーっ」

 狂ったかのように身悶えてるワタシだけど、それでもカラダの向きをホコリまみれの棚の上や電球の傘の前に突き出されると条件反射的に手を動かして拭いているんです。
 他の人が見たらホントに異様な光景としか言いようがありません。

 けれどもトンズラした後ろめたさから他の班員達は誰も用務員室に戻ろうとしないし、そもそもワタシが一人取り残されているとことすら気付いてないから、この状況が延々と続くことになるんです。
 結局大掃除の時間がおわり終礼をして放課後になっても、ワタシは木戸さんにブルマー尻を責められ続けられることになりました。

 大掃除が終わってかなりの時間が経ってるのに、木戸さんはなおもコーフンしきってワタシのブルマー尻をイジり続けます。
 徹底的に顔をうずめ両手で揉み込まれて熱を帯びたワタシのお尻がさらにムチムチになっていくから、XLサイズのハズなのに濃紺のニット地が張り裂けそうなくらいにピチピチになったくらいです。

「はああぁーーーっ、N中学校2年4組のぉーーっ、中野メグミはぁ、XLサイズのブルマーですらはち切れそうにムチムチに大きいのぉーーーっ」

 そんな絶叫をとどろかせながらワタシは用務員室の畳を箒がけしてるんです。木戸さんが誰かに命じたような畳の目に沿った掃き方をする余裕があるはずもなく、ブルマー尻をくねらせて異常な興奮状態のなかワタシはひたすら箒を動かしています。
 そのワタシにピッタリと密着するように腰を下ろしてあぐらをかいてる木戸さんはなおもワタシのブルマー尻に顔をうずめたままなの。
 午前中のあの時以来ずっと顔はブルマー尻に密着したままなんです。こんな変態的な状況にワタシは完全におかしくなったかのように、高まる興奮がおさまることはありませんでした。

「はああぁんーーーーっ、もっとぉ、メグミのぉ、ブルマー尻をぉ、イジくって、うずめまくってぇーーーっ。メグミはまだ13歳だけどぉ、98センチのむっちりしたお尻したぁ、変態ブルマー女子中学生なのぉーーーっ」

 そんな恥ずかしいまでの喘ぎ声を叫び続けるなか、ふと用務員室の片隅に丸め込まれた赤色のニット製の布地があるのを見つけました。
 細い白のラインが一本入っていることからして、それはウチの学校の女子用ジャージに違いありません。

 そのときようやく気付きました。大掃除が始まるまでのワタシの一瞬のスキをみて木戸さんはワタシのバックからジャージを抜き取ったに違いありません。
 そういえば大掃除の箇所に用務員室が割り当てられることは1学期も2学期もなかったのに、この3学期に限って突然割り当てられたのもおかしな話です。

 どうやら久しぶりにワタシのブルマー尻をイジりたくなった木戸さんは、田崎先生に頼んで用務員室を清掃箇所に割り当ててもらったに決まってます。
 そんなことに気付いたときには既に遅く、ワタシは快感に身悶えながら、ついには木戸さんのズボンをおろしてそそり立っているオチンチンにブルマー尻を押しつけていました。

「んんんんーーーっ、ブルマー尻ズリーーーっ、最高なのおぉーーーっ! 木戸さんのぉ、オチンポの熱さがぁ、はち切れそうなXLサイズのブルマーからも伝わってきてぇ、たまんないのぉーーーっ」

 ワタシは背後に手を伸ばすと木戸さんのオチンチンを握りしめて、ムレムレになっている濃紺のニット地にこすりつけました。
 固くて太くて熱い木戸さんのオチンチンがムチムチのブルマー尻に押しつけられて何度もこすれていきます。

「むうううぅ、たまらんよお。締まりの良いお前さんのアソコも名器だし、幾重にもつらなるトロトロの内ヒダを持つアナルも絶品だが、今はこのブルマー尻ズリが最高だぜぇーーーっ」

 そう言うと木戸さんはオチンチンを激しく脈打たせ、おびただしいまでの精液を放出しました。完全に極限状態の興奮に狂っているワタシは、そのオチンチンを素早くくわえるとほとばしった精液を吸い込むように飲み干したんです。

 もちろん絶倫の木戸さんが一発で満足するはずもなくすぐに復活してきて、今日のブルマー尻ズリに心底陶酔しきっている木戸さんはそのあともオチンチンをブルマー尻にこすりつけてきました。
 当然ワタシも今日のブルマー尻ズリの快感が何物にも代え難かったので、木戸さんの要求する以上に激しくブルマー尻ズリをして木戸さんのオチンチンをシゴき続けました。

 そうやって延々とブルマー尻ズリが続いてワタシも木戸さんも精根尽き果てるかのようにようやく終了したのは夕方になったころでした。
 3月下旬にさしかかった春の陽気のもとでの夕焼けだけに、その赤味を帯びた日差しが用務員室にも差し込んでいます。

 その日差しは部屋の隅にあるワタシのジャージも照らしたんだけど、赤いジャージのハズなのにちっとも赤さが目立たないんです。
 まるで保護色みたいに日差しと一体となったかのようなそのジャージを不思議に見ていたワタシでした。
 
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