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153.曇りガラスの窓枠(3月25日)

kage

 今日からいよいよ春休みに入りました。

 春休み自体、期間が短いし、それなりに宿題も出されるので結構大変なんです。そのうえ田崎先生や木戸さんにイジメられようものなら、ますます大変になるので『呼び出されなければイイなぁ』って思っていたんです。
 だけど、やっぱりイヤな予感は当たりました。

 春休み初日の今日にして、先生は早くもワタシに呼び出しの電話をかけてきたの。結局、先生の手から逃れるコトなんてできないんです。
 だけど、実はワタシ、今日は朝から体調が悪かったんです。ううん、今日というより、昨日から何だか体調が悪くて優れないんです。

 なにしろ何だか変にムカムカするし、熱っぽくて頭がボーっとしてカラダもだるいんだもの。そのせいでなにかとモタモタしちゃって、学校に着いて理科室に入ったのは指定された時間より20分くらい遅れてしまったんです。

「中野ぉ! オマエ、こんなに遅れるとは何様のつもりだ」

 先生はスッゴイ剣幕でワタシを叱りつけるの。ワタシは体調が悪いことを言って事情をわかってもらおうとしたんだけど、逆にそれが火に油を注いだみたいで、さらに先生はワタシを怒鳴りつけます。

「体調が悪いなんてのは、春休みをいいことにダラダラした生活をしてるからだ。まだ、春休みの初日だというのにこんなにたるんでるようじゃ、新学期の成績がおもいやられるな!」

 そう言って先生はガミガミと説教するんです。ワタシは全然ダラダラした生活なんてしてなくてホントに体調が悪いのに、それをわかってくれないの。
 以前から時々体調が悪いことがあって最近それがヒドくなってきてるのに、そんなワタシの事情なんて全く理解してくれないんです。
 それどころか体調不良を言い訳にしたことがさらに怒りを誘ったようで激高ぶりが収まりません。

「オマエのような性根の腐っただらけたヤツは、ちょっとは痛い目にあってお仕置されないとダメなようだな!」

 そう言うと、強引にセーラー服をはぎ取って、ワタシの上半身をハダカにさせるの。あっというまにワタシの95センチバストがあらわになりました。そして、両手でその95センチバストを揉み始めたの。

「ああっ、や、やめてください、どうして、こんなことがお仕置きなんですか?」

「こらーっ、また口答えかぁ! そうやって減らず口ばかりのオマエの歪んだ精神をたたき直すためにやってるんじゃないか! どんなお仕置きのやり方だろうとそんなことオマエに言われる筋合いじゃないぞ」

 そう言ってなおも、荒々しくわたしのGカップのオッパイを揉み続けるの。先生ったら、ただ単にワタシのバストを揉んで責めたいだけなんです。
 それなのにダラダラしてるとか口実をつけて、自分のやってることを正当化してるの。用意周到と言うか回りくどいと言うべきか、そこまで徹底する先生の執拗さにはさすがに辟易しちゃいます。

 それにしても、先生はさらに激しくワタシの95センチのオッパイを揉みまくります。渾身の力をこめて、こねくりまわすように揉んで、ワタシのバストには先生の指が奥深くまで食い込んでいるんです。
 バストはいびつにくびれ、スッゴク痛いの。

 それなのに、仕込まれたとはいえ、ワタシのカラダってホントにイヤになっちゃいます。荒々しくも巧みにバストを揉みまくる先生のテクニックにワタシのバストは段々と熱くなって痺れるような快感が芽生えてきちゃったの。
 その快感は揉まれれば揉まれるほど大きくなっちゃって、気がついたらワタシはバストを揉まれながら直立の姿勢で腰をくららせ悶えまくっていたんです。

「あん、ああーん、オッパイがぁ、感じるのぉ。ああん、もっと、もっと揉んでぇ、メグミのオッパイぃーーっメグミの、大きな、Gカップの巨乳を、もっと激しく揉んでぇーーーっ」

 Gカップという恥ずかしくなるくらいの大きさだから、もちろん巨乳に間違いないんだけど自分から巨乳っていうことなんて絶対イヤなハズなのに、悶えきってるワタシは自ら“巨乳”って大声で叫んでるの。
 そんなGカップのオッパイだけど、いつもは目立たないように猫背にしてるくらいなのに、こんな悶えてるときは自分から胸元を突き出してもっと揉んでもらいたくなってるんです。
 自分で激しくたわわに実ったオッパイを揺らしたり、信じられないようなハレンチなことをしちゃってるんです。だって、バストからわきあがる快感でそんなイケナイことしか考えられなくなってるの。

「バカ野郎、せっかくのお仕置きなのに悶えやがって。これじゃお仕置きにならねえだろ。それなら、オレにも考えがあるさ」

 そう言うと先生は理科室の真ん中付近でイジメ責めていたワタシを理科室隣の薬品保管室へと引っ張り、その薬品保管室の窓際へと連れていきました。
 そして先生はそのその窓際のアルミサッシを少しだけ開けると窓枠でワタシのGカップオッパイを挟み込んだんです。

「ああっ、な、何てコトを、い、痛い、痛い、た、助けてぇぇーーーっ」

 こんな拷問みたいな責めをするなんて、まったく異常です。両開きのサッシなのでワタシのオッパイは左右ともアルミサッシの窓枠に挟まれて縦長にいびつなまでにつぶされてしまいました。
 それなのに、先生はさらにサッシを引っ張ってバストをつぶすんです。もう、窓枠と支柱との間はホンの数センチしかありません。こんなにまでワタシのバストをつぶすんです。

 先生が理科室の窓ではなく隣の薬品保管室の窓ガラスの方を選んだワケがわかりました。薬品保管室は試験薬とか実験器具などの品質や機能を保持させるため直射日光が差し込まないように窓が曇りガラスになっているんです。
 だからここでサッシを閉めてしまえば、曇りガラスに遮られて外からは私たちの様子は見えないハズです。

 春休みのこの時間帯はグランドではちょうど陸上部が練習の真っ最中だったので、理科室でこんなことされたら透明な普通のガラス窓からスケスケに中にいるワタシの姿が見られるトコロでした。
 でも曇りガラスの薬品保管室のサッシなら今はわずか数センチしか空いていないので、外からはワタシの姿は見られることはないでしょう。

 だけどよく考えてみれば、外から見えないのは曇りガラスの内側にいる先生やワタシの姿だけで、窓の外に突き出しているワタシのオッパイは丸見えなんです。
 サッシの窓枠で無惨にもつぶされて縦長に変形しているワタシの左右のバストだけは完全に露出してることになります。

 そのことに気付いたらキョーレツな苦痛に喘いでいる場合じゃありません。グランドにいる陸上部の誰かが、薬品保管室の曇りガラスの窓枠のすき間から突き出しているワタシのオッパイに気付いてるかもしれないんだもの。

「ああっ、だ、だめ! せ、先生、み、見えてます、ワ、ワタシのオッパイだけが、窓の外なんです」

「ふふふっ、ようやくそのことに気付くなんて遅すぎるぜ。まっ、痛くてそれに気付くどころじゃなかっただろうけどな」

 先生ったら、そう言って全然驚かないの。それどころかいとも平然な顔つきでさらに話を続けるんです。

「まあ、心配するな。どうせ、グランドにいる陸上部のヤツらは練習に熱中してるから、ここの薬品保管室の2階の窓なんて見るはずがないさ」

「そ、そんなぁ、でも、何かのきっかけで、こっちの方に気付くかもしれないじゃないですか」

「ま、そうかもしれんが、見えてるのは突き出ていびつに変形してるオマエの乳房そのものだけだ。それをまだガキの中学生がヒトの乳だと気付くはずがねえだろ」

 人のカラダだと思って大したこと無いとばかりに楽観的な答えしか返さない先生に内心イライラしながらも、ワタシは喘ぎ苦しむしかありません。
 しかも先生は胸元あたりのお肉をすべて絞り寄せるようにしてサッシで挟み込むのでいつものGカップの盛り上がり以上にオッパイが突き出ているんです。
 そんな突き出たオッパイをアルミサッシの窓枠で挟み込むんだからまるでオッパイだけが別物みたいに窓の外へ露出しています。

 その時ワタシは今月上旬の3/7、木戸さんに超極太の縄でオッパイを絞り縛られた時の記憶がよみがえってきました。
 あの時も容赦なく絞り寄せられていつものGカップより一回りどころか二回りも大きく突き出してしまったんです。

 しかも長時間そうやって絞り縛られたから鬱血しちゃって、オッパイがしばらくの間はその大きくなったままの状態が続いちゃったの。
 もしかしたらあの時の影響でホントはオッパイが少し大きくなってるかもしれないくらいなんだけど、それは知りたくないから実際は確かめて測っていないくらいなんです。

 とにかく絞り寄せているモノが超極太の縄からアルミサッシに変わっただけのことで、こんな拷問みたいなイジメを受けている上に、オッパイがさらに大きくなってしまったらたまったものじゃありません。

 だけどそんななかでも先生はさらにアルミサッシを締めようとグリグリと窓を引き寄せます。そのうえ横脇や胸元の他のお肉までも絞り込むように窓の外に押し出すので一層オッパイがアルミサッシの外側に突き出ていきます。
 どう考えても先生はソーゼツな拷問みたいなイジメをしながら、ワタシのオッパイをさらに大きくさせる魂胆のつもりです。

「ああぁ、先生、お仕置きって言いながらワタシのオッパイを、さらに大きくさせるつもりなんですね」

「へへっ、ようやく気付いたようだな。木戸さんから3/7のコトは聞いていてな、徹底的に絞り寄せればオマエの乳はさらに大きくなるって思ったのさ」

「で、でも、アルミサッシを使って、こんな風に窓枠で挟み込んで絞り寄せるなんてヒドすぎます」

「じゃあ、木戸さんにされたような超極太の縄で絞り寄せられる方をお望みだって言うのか? 生憎オレは、木戸さんほどの緊縛テクは持ち合わせてないんだよ。だからコレがおれのやり方なのさ!」
 
 信じがたい先生の言葉に頭が混乱しつつも、とにかくこの拷問みたいなイジメでオッパイが大きくならないことを祈るしかないワタシです。
 だけどそんなワタシの祈りに反比例するかのように、窓枠で締め付けられたオッパイがだんだん鬱血してきてパンパンに盛り上がっているんです。

 そしてイケナイことに、こんな状態でも仕込まれたワタシのカラダが反応しちゃってジーンと痺れるような快感が全身を包み込んできたんです。
 特にイジメられているオッパイからは、熱いうずきが次々と湧き上がっちゃってどうしようもないの。

「はああぁーーーっ、オッパイぃ、イイのぉーーっ! 窓枠でぇ、ギリギリとぉ、締め付けられるとぉ、たまんなく感じるのぉーーーっ」

「おらぁ、中野ぉ、こんなに乳房をいたぶられてるのに悶えるなんて、なんて変態なんだぁ。いびつに変形して大きく突き出たオマエの乳は窓の外なんだぞ」

 きっと今頃グランドでは陸上部の部員達は大騒ぎをしているに違いありません。東館2階の薬品保管室の曇りガラスのサッシのわずかに空いた透き間から2つの大きな肉のかたまりが突き出しているんだもの。
 その大きな肉のかたまりはいびつに縦長に変形して全体が赤く鬱血してるんです。そしてその頂点には太マジックのキャップ並みの突き出たものが浮き出てるの。
 異様なモノだけど、中学生だってコレが女性のオッパイだってわかるハズです。それを見て騒がないなんてことはあり得ません。

 だけどグランドの状況がどうなっているのかワタシにはそんなことに気を回す余裕はなくなっていました。サッシの窓枠でオッパイを締め付けられて生じた快感はさらに高まっていって、ついには自分から身をくねらせて悶えてるんです。
 もちろん突き出たオッパイは窓枠で固定されてるからオッパイだけがキョーレツによじれたり引き延ばされるんだけど、それすらたまんない刺激でいっそう身悶えるワタシです。

 春休み中で3年生になるのが間近と言ってもまだ中学2年生のワタシが、こんな変態的で拷問みたいな壮絶な責めを受けてるのに、よがって快楽に喘いでるんだからメグミってホントに恥ずかしい女の子です。

「中野ぉ、どうだぁ! これでオマエの乳を並の巨乳から爆乳へとデカくしてやるんだから、感謝しろよな」

「んんんーーーっ、ダメぇ、メグミぃ、もうオッパイぃ、大きくなりたくないのぉーーっ。だけどぉ、こんなにイジメられてるのにぃ、たまんなく気持ちイイのぉーーっ」

 薬品保管室じゅうに響く先生の怒声とワタシの絶叫ですが、サッシの隙間はわずかにひらいているだけなので、漏れてグランドにいる陸上部員達に聞こえるハズはありません。
 つまり外側から見れば、いびつにくびれて赤く鬱血したオッパイだけが無言で曇りガラスの窓枠サッシの外に突き出しているって状態になります。

 先生は時折反動をつけてまでして、ガンガンとサッシ窓を勢いよく閉じてワタシのオッパイを締め付けてきました。
 そんな刺激なんだから、どう考えてもオッパイが断ち切られそうなくらいの激痛が走るはずなのに、今のワタシにはビリリと痺れるほどのスッゴイ快楽にのたうち回るような気持ち良さなんです。

 ついにはワタシは、完全に頭がおかしくなったかと思うくらいに、オッパイが鬱血して大きくなったままでもイイからこの責めでキョーレツな刺激が欲しくてたまらなくなっていました。

「はぐがぁーーーっ、もっとぉ、もっとぉ、アルミサッシで締め付けてぇーーーっ! このままオッパイ鬱血しまくって、オッパイ大きくなっても構わないのぉーーっ、オッパイ責めてぇーーーっ」

「まったくオマエってヤツは、こうなりゃマジで今のGカップからHカップ、いやIカップへと爆乳になって、変態爆乳中学生になるしかないようだな」

「そうなのぉーーっ、なるぅーーーっ、メグミぃ、早くHカップ、そしてIカップになって変態爆乳中学生になってぇ、ずっとオッパイをメチャメチャにイジメられてぇ、悶えまくりたいのぉーーーーっ」

 頭がおかしくなってワケがわかんないまま、ワタシは口に出すのも恥ずかしいほどハレンチな言葉を絶叫して身悶えていました。
 
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