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159.何だか心配(4月16日)

kage

 前回の4/12のとき以来、2人は毎日のようにワタシを呼び出してるんです。

 そして、バストを揉んだり、ブルマー尻に顔をうずめたりしてくるの。逆らうことの出来ないワタシは、結局は耐えるしかないんです。
 だけど2人ともアソコには手を出さないの。アソコへのオチンチンのインサートはもちろん、手マンすらしてこないんです。

 中絶しちゃったことから来る本当のエッチに対する恐怖心が残ってるワタシにとってはラッキーというか、ホント、救われます。

 とは言っても2人がアソコに手を出さないのは、そういうワタシの気持ちを知ってるからなのかどうなのかは定かではないんですけど・・・。
 もしかしたら2人には別の意図があるのかはわかんないけど、ともかく、オッパイやブルマー尻はイジられるもののアソコを責められないってのは、ワタシにとっては妙な安心感があります。

 だけどその安心感が逆に快感の度合いを増長させるんです。もう絶対にイヤらしいことで感じないようにしようって思っていたのに、日に日に感じやすい以前のカラダに近づいているような感じがするの。
 こんなふうになっちゃうなんて、メグミったら、ホント恥ずかしい女の子だと思います。だけど今日もバストを揉まれてるうちに以前のような感じてしょうがない状態になってきちゃったの。

 今日は木戸さんはいなくって、田崎先生だけで理科室でバストを揉まれてたの。セーラー服の上からグイグイと揉まれてるウチに感じて来ちゃって、ジーンと快感が広がってきたの。
 いつの間にかセーラー服は脱がされて上半身ハダカにされてしまって、さらに激しくワタシはGカップのオッパイを揉まれていました。

 たわわに実ったワタシのGカップバストが揉まれるたびに激しく揺れ、それがまたスッゴイ快感! 気がついたらワタシ、自分自身でオッパイを揺らして悶えまくってたんです。

 その様子を見て、先生もさらに欲情してきちゃって、ズボンを下ろすとそそり立ったオチンチンを95センチバストの間に突っ込みパイズリを始めたの。
 Gカップの谷間のオチンチンがスッゴク熱くって、たまんないんです。そう言えばパイズリしたのも久しぶりです。前回パイズリしたのはいつだったのか覚えてないくらいなんだもの。

 ワタシったら、快感にまかせてさらにGカップバストの谷間で先生のオチンチンをシゴきつづけました。そしたら先生はますます欲情しちゃって、先走り液をタップリとにじませるんです。
 それが谷間でヌルヌルと絡んでメチャ感じるの。

 だけど実を言うと、そんなワタシのオッパイはなんだか最近、妙に張るような違和感がでてきてずっと気になってるんです。
 それにチョット息苦しいような感じも時々あって変だなあぁとは思ってたんだけど、自分でもよくわからないのでそのままにしてるんです。

 だから、今日もバストを揉まれ始めた時は息苦しかったんだけど、そのうちにカラダが反応して感じてきちゃったので、その妙な違和感もどこかへ吹き飛んでしまってたの。

 そして、快感にまかせて、ワタシはますますグイグイと谷間でシゴいてパイズリを続けたの。先生もしばらくぶりのパイズリにいつもより耐えきれなくて、まず一発目をフィニッシュしました。
 その瞬間、先生はタイミング良くオチンチンの先端をワタシの口に押し込み、おびただしいほどの精液を放出しました。
 濃厚な精液がワタシの口の中に広がり、その味のイヤらしさを堪能したあとワタシはイッキに飲み干してしまいました。

 もちろん先生が一発だけで満足するはずないので、そのあともパイズリは続いたんです。先生のオチンチンはすぐに復活してそそり立ち、ワタシのGカップバストの谷間で暴れまくりました。
 そのあとは顔射とバストの谷間でそれぞれ一発ずつ放出し結局合計3発発射して先生は帰ったんです。

 そんな感じの今日だったんだけど、先生がそそくさと理科室から出ていったあとも、ワタシは久々のパイズリによる快感がジーンと残ったままで、しばらくはその余韻で動けなかったくらいです。
 だけど、ようやくその余韻もおさまったころまたワタシは気付いたんです。

 やっぱりなおもオッパイが張るような違和感があるの。パイズリしてるときは込み上げる快感で気付かなかったけど、やっぱり妙な違和感はオッパイの奥底に残ってるんです。
 痛くて耐えられない程じゃないので深刻で悩んじゃう程じゃありません。でもチョッピリ心配なワタシです。
 
 
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