FC2ブログ

161.さらに、何だか(4月20日)

kage

 週がかわって今日は月曜日です。

 先週は木曜・金曜と2日連続でパイズリをさせられて散々でした。久々のパイズリで、結局は悶えてしまったワタシもイケナイんだけど、口の中・顔・オッパイの谷間と場所を選ばず精液を放出する2人のメチャメチャさにはホントに困ってしまいます。

 しかもバストに妙な違和感があって、オッパイが張ってきちゃって息苦しいときもあるのに、2人とも、そんなワタシの状態を知らないのでお構いなしにグイグイと激しく揉みまくって、あの長くて太いオチンチンでオッパイの谷間を掻き回すんです。
 あまりにもひどいから、思い切ってその違和感のコトを訴えようと思ったりもしたんだけど、やっぱりどうしても言えなくて最後までパイズリでイジメられてしまったワタシです。

 そんなことが続いたせいかバストが張るような違和感は土日にかけてさらに増してきて、週が開けた今日は一層張りつめたように思います。
 『気のせいかな』なんて思ってみるんだけど、やっぱりその違和感は先週より確実に増してるんです。

 オマケに乳首も妙に突っ張るような感覚があってヘンなの。太マジックのキャップ並みという恥ずかしいまでに大きなワタシの乳首だけど、それがさらに肥大したかのような突っ張り感があって、こっちのほうも相当の違和感があります。

 そんなことを気にしてると授業どころじゃなくて、今日も何だかわからないうちに6限の授業も終わってしまい放課後になりました。
 バストのことが気になってるワタシはすぐにでも家に帰りたかったんだけど、そんなワタシに先生は理科室で居残りするように命じるの。

 そして他に誰もいない理科室で先生はワタシを四つん這いにするとブルマー尻に顔をうずめてきました。
 グイグイとキョーレツに顔をうずめるテクニックは相変わらず抜群で、ワタシの98センチもあるムチムチのブルマー尻に先生の顔が信じられないくらい奥にうずまっています。

 4月とはいえ、今日はけっこう暑かったのでワタシのブルマー尻はムンムンしてるんです。そんな汗の染み込んだワタシのブルマー尻に先生は容赦なく顔をうずめ、両手でお尻を揉みまくるの。

 そのうち先生はブルマーを脱がすと、お尻の谷間に顔をうずめてワタシのアナルを舐めてきたんです。舌先をアナルにあて、グイグイと中に押し込んでいくんです。
 そしたら、恥ずかしいことにワタシのアナルは少しずつひらいて、先生の舌先を受け入れてるの。もう、それが何とも言えないスッゴイ快感なんです。

 なおも先生は舌をアナルに押し込んでいきます。ホントはどうなってたのかわかんないけど、ワタシの感覚としては舌の半分まで入った感じがしたんです。
 だってアナルの内壁をえぐられるかのような感触は、決して舌先がチョット入ってるくらいじゃないことくらいわかります。

 先月の下旬に中絶したばかりだというのに、もうこんなにエッチなことしていて、自分でもハレンチすぎて恥ずかしいんだけど、正直言ってこういうイジられ方もアソコにファックされない安心感があるのか、開放的になって悶えてしまってるんです。

 だってあの中絶の心理的ショックでアソコへのファックはまだまだ怖いんだけど、今日も先生はブルマー尻からアナルへと狙いを定めてきてるので、その心配がないんだもの。
 そんなことを計算づくで考えて悶えちゃうなんて、自分でもあきれてしまうんだけど、快感に身を任せてるうちにどうしてもそうなっちゃうんです。

 タップリとアナルを舐められキョーレツな吸引力で吸われて、ワタシは四つん這いのお尻を高々とあげて悶えてしまったの。
 もう、それだけで軽くイっちゃった感じです。それを見届けると、先生はズボンを下ろすと下半身ハダカになったの。なにをするのかと思ったら、何と先生はお尻をワタシの顔に突き出したんです。

「ふふふっ、中野、オレにアナルを舐めてもらってたんだから、今度はオマエがオレのアナルを舐める番だ。さあ、丁寧に舐めろよ!」

 何を言うのかと思ったら、そんな信じられないことを言うんです。目の前には黒ずんだ先生のアナルが見えます。イヤだけど逆らえないのでワタシは先生のお尻の谷間に顔をうずめ、渋々先生のアナルを舐め始めました。

「おおぉ、そうだ、その調子だぜ。へへへっ、なにしろ男だってケツの穴は感じるんだからな」

 男の人はオチンチン以外感じる部分はないと思っていたので、先生の言葉は意外でした。だけど、ホントに気持ちイイらしく先生はお尻をくねらせ興奮してるんです。

「おおぉ、おうおうぅーーっ、もっと舌を押しつけて、そして強く吸って、オレのケツ穴をむしゃぶりまくるんだぁ!」

 言われるまま、ワタシは先生のアナルをおしゃぶりました。14歳の女子中学生が大人の男のアナルに吸い付いてしゃぶりまくってるんです。そんなのあまりにもおぞましく異常過ぎます。

「おい、中野ぉ、もっと舌先をアナルの中に押し込めって! さっき、オレがオマエにしてやったみたいに、アナルの中に舌先をグイグイと入れるんだぁ」

 そんなこと言われても、先生のアナルはゴリゴリに固くギュッと締まってるのでなかなか舌先が入っていかないんです。
 それを考えるとワタシのアナルって、先生や木戸さんにイジメられてるとき舌先をドンドン中に受け入れちゃってるんだから、ホントに柔らかいんだなぁって改めて思います。

 ましてや舌先どころか、先生や木戸さんのあの長くて太いオチンチンですらインサートされてるんだから、柔軟さのレベルが段違いってコトになります。

 もちろんその柔らかさってのは、ワタシがまだ中学生で筋肉や皮膚が柔軟だってこともあるけど、それに加えて2人によってそんなアナルに仕立て上げられたからに他ありません。
 当然ながらそんな風にイジられたコトのない先生のアナルなので、ワタシとしてはこれ以上は無理だってことを訴えるしかなかったんです。

「ああぁ、先生、ダメです。先生のお尻の穴は固くって、もうこれ以上はワタシの舌が、入りそうにありません」

「バカ野郎! それはオマエのしゃぶり方が弱くて、オレのケツ穴が揉みほぐされてないからだ。もっと強くしゃぶって充分に揉みほぐせば拡がって舌先ぐらいはワケなく入るさ。へへっ、もっとも、オマエの淫乱アナルみたいにあそこまでは拡がらないけどな」

 そんな風にワタシのアナルを引き合いに出さなくてもよさそうなのにニヤリと微笑みながら命令する先生です。仕方ないのでワタシは命令されたとおり、さらに激しく先生のアナルをしゃぶり始めました。

ぐちゅ、ぐちゅ、じゅる、じゅる

 放課後の理科室で14歳の女子中学生が、男の人のアナルをしゃぶる音が響きます。先生はさらに気持ちよさそうに、ときおりうめき声をあげて興奮しています。
 その様子を見たら、ワタシだったらアナルをしゃぶられちゃうと、しまいには激しく悶えて絶叫するときもあるから、うめく程度の反応じゃ大人しいなぁってつい思っちゃいます。

 それでも先生のその興奮してる様子をみていたら、自分のことを思い出しちゃってついついワタシも気持ちが高ぶってきたんです。
 その高ぶりに連動したかのように、おしゃぶりの仕方も次第にハードになっちゃってあのゴリゴリに固い先生のアナルもかなり揉みほぐしちゃってるの。
 いつの間にかワタシの舌先はヌメヌメと先生のアナルの中へ進入していました。

(ああーん、ス、スッゴイ、ワタシ、先生のアナルをおしゃぶりで揉みほぐして、ついに舌先を奥に入れてるのねぇ)

 そんな風に思いながら、先生のアナルの中で舌先をグイグイと掻き回してるの。こんなことをまだ中学生なのにするなんて、メグミって、スッゴク変態です。
 だけど、こんな変態的なコトをやってると思うとますます興奮しちゃってしょうがないの。ワタシは延々と先生のアナルを舐め続けてしまいました。

 でも、さすがにそれだけ長い時間アナルを舐めてると舌先が疲れてきたの。相変わらず気持ちの高ぶりは収まらないけど、徐々に舌先も疲れてその動きも鈍ってきました。そしたら、それに気付いた先生が怒鳴るように言ってきたんです。

「こらぁ、中野ぉ、舌の動きが弱くなってきてるじゃないか。もっと舌先に力を込めて、さっきみたいにグリグリと舐め回すんだぁ!」

「ああぁ、でも、舌先が疲れちゃって、もう舐め続けれないんです」

「バカ野郎、この程度で疲れただなんてバカも休み休みに言え。こんなのじゃ、オレが中途半端なままじゃないか!」

 そんなこと言われてもホントに舌の筋肉が限界で攣りそうなくらいなんです。それを考えると先生や木戸さんって実にスッゴイって思います。
 いくら柔らかいワタシのアナルと言っても、そのアナルの奥に目一杯舌を押し込んでアナルの内壁までもえぐるよう延々と舐め回し続けるんだから舌の筋肉の鍛え方がワタシと全然違います。

 アナルの奥底をそんな風に舐められてたときは、ワタシはひたすら喘ぎ身悶えるばかりだったので全然思いもしませんでしたが、こうやって立場が逆転してみると改めて二人のスゴさを思い知らされます。
 ともかくワタシの舌先の疲れは限界に来てるので、先生がどれだけ怒鳴ろうと激しくアナル舐めを続けることは出来なくなってるのは間違いありません。
 そんなワタシの様子を感じ取った先生は舌打ちしながら言ってきました。

「ちっ、まったく使えねぇヤツだ。しょうがねぇ、今日は初日だから大目に見てやるぜ」

 その言葉でようやく解放されると思ったのがワタシの勘違いでした。

「よーし、それなら舌の代わりに、次はオマエのデカ乳首でオレのアナルを刺激するんだ」

 もう、次から次へとよくもそんな変態的なコトを考えつくモノだと思ってしまいます。だけどアナルをお口につけるのに比べれば、『まだマシかな』って思ったのもホンネです。
 なにしろ興奮していてワケがわかんなくなっていたはいえ、よく考えたら、お口をつけて舌先でアナルを舐めるなんて確かにキレイとは言い難い行為なんだもの。
 しかも黒ずんでいていかにもグロテスクな先生のアナルなんだから尚更のコトで、まともだったら到底できないコトです。

 ワタシは四つん這いになってお尻を突き出している先生の背後でひざまずくと、セーラー服を脱ぎ右のバストを先生のお尻の谷間に押しあてました。
 そしたらバッチリ、ワタシの乳首は先生のアナルに当たったんです。

 その感触って実にリアルなの。だってワタシの右の乳首が得ている感触って、明らかに、あの黒ずんでしわが何本も刻まれている先生のアナルそのものなんだもの。
 先生はさらに乳首をアナルに押しつけるように命じてきました。

「おい、中野ぉ、こんなものじゃ、刺激がモノ足りないぞ。もっと強く、オマエの淫乱デカ乳首をオレのアナルに押しつけるんだぁ」

 命令には逆らえません。ワタシは右のオッパイをさらに先生のお尻の谷間に深く押しつけました。それに合わせて、オッパイの先のワタシの乳首は先生のアナルに押しつけられます。
 先生はその刺激がたまんないらしく、さらに強く押しつけるように命じます。

 だけど先生のアナルは、さっきようやくワタシの小さな舌先が入ったくらいなんです。太マジックのキャップ程もある大きなワタシの乳首を押しつけたってアナルがこじ開けられるハズがないんです。
 それを裏付けるかのように、ワタシの乳首の先端は先生のアナルの入り口をただグイグイと当て付けてるだけでした。

 そう思っていた時だったのに、ある瞬間ふと何かが突き抜けるような感じがして、右の乳首の感触が変わったんです。そして急に乳首を締め付けるような感じがしてきたの。
 そのときなってようやくワタシはわかりました。あの大きなワタシの乳首が先生のアナルの中へインサートしちゃったんです。

「ああっ、あっ、ヘン? ワタシのオッパイの先がぁ、ギュッと何かに締め付けられてるうぅーーっ」

「ふふふっ、尻の力を抜いたら、オレでも意外にアナルが拡がるものだな。オマエの淫乱デカ乳首がオレのアナルの中とは、こりゃいいぜ!」

 アナルの内壁で乳首を感じて、先生はさらに気持ちよさそうなの。自分から軽くお尻をくねらせてるんです。その快感にまかせて先生はお尻に力をこめて、アナルを締め付けてきます。
 もちろんアナルの中にはワタシの右の乳首がうずまったままなんです。

「ああぁ、あっ、な、なんてことをするんですか先生、ワタシの乳首、ま、まだ先生のお尻の中なんですよぉーーっ」

 締め付けられたワタシの乳首に刺激が走ります。もともと最近乳首も突っ張るような違和感があった上にこんな刺激を与えられて、そのキョーレツさには声をあげるしかありません。

「ああっ、い、痛い、だ、だめぇ、ち、乳首を締めあげないでぇーーーっ」

「へへっ、そんなに苦しいのか? こりゃ、意外なところでみつけた新しい責め技だな」

 思い切って、締め付けている先生のアナルから乳首を引き抜こうと思えばできないこともないんだけど、やっぱり最近の乳首の違和感のことが心配でそれができないんです。
 まさか乳首がちぎれるなんてコトはないんだろうけど、何か大変なことになったら取り返しがつかないと思ってしまって先生のアナルに乳首をインサートした状態のまま離れられないんです。

 そんなワタシの立場を知ってるのか知らないのか、先生はさらにアナルを締め付けるの。もともと柔軟でない先生のアナルだから締め付けるときの力はかなり強いんです。
 しかも、指で乳首を押しつぶすように挟んでシゴかれるのと違って、アナルの括約筋は円を描くように均一で締め付けるからその刺激も特別なんです。

「ああぁ、せ、先生、お、お尻を、アナルを、これ以上締め付けないでぇ。ああぁ、ち、乳首が、どうにかなっちゃいそうぅーーっ」

 ワタシまだ14歳なんです。しかも先月の28日が誕生日だったからまだ14歳になって一ヶ月も経っていないのに、そんな14歳の女子中学生がアナルで乳首を締め付けられて喘ぎ苦しんでるんです。
 しかもその乳首は太マジックのキャップ並みの大きさをしていて、そんな大きいのにそれが担任のアナルの中にスッポリとインサートしたことによって締め付けられてるんだから、ホントに信じがたい光景が繰り広げられてるんです。

「ひぐわぁーーーっ、ダメぇ、もうそれ以上アナルでぇ、締め付けないでぇーーーっ」

「へへっ、気持ちイイからついついアナルをギュウギュウと自然に締めちゃうのさ。中野、そんなにイヤならオレのカラダから離れればイイじゃないか」

「はあぁーーーっ、そんなこと言ってもぉ、オッパイもぉ、乳首もぉ、ずっとヘンに張りつめていて違和感があるからぁ、強引に離れるなんて怖くてできないのぉーーっ」

 偽りのないワタシの本心なんです。アナルでギュウギュウに締め付けられているこの状態で強引に先生から離れちゃったら、くわえこまれてるワタシの乳首がとんでもないことになりそうで不安なんです。
 それにうずまっちゃてる乳首自体がこの刺激でさらに肥大しちゃって先生のアナルから抜けづらくなってきてるんです。

 そうやって抜けづらくなってきた乳首をアナルが締め付けてくるものだから、またさらにその刺激で乳首が肥大してくるし、その肥大化にともなってアナルの締め付けが厳しくなるんだから、まるで堂々巡りです。

「んくくぅーーーっ、なんてスッゴイのぉーーーっ、先生のアナルぅ、どんどん締まっていくからぁ、メグミぃ、乳首が大きくなって、熱くなるぅーーーっ、はあぁーーっ、ダメえぇーーーっ」

「むううぅーーっ、そう言ってるクセに、オマエ、乳首をさらにデカくしてオレのアナルを責めやがるじゃないか。この淫乱乳首中学生がぁーーーっ」
 
「はあぁーーーっ、そんなのわかんないーーーっ。だってぇ、乳首が気持ちよくてぇ、ドンドン大きくなっちゃうのぉーーっ。先生のアナルがぁ、締め付けるからぁ、たまんないのぉーーーっ」

 喘ぎ苦しむ一方でジンジンとした熱いモノが乳首からうずいちゃって大変なの。次第にそんな熱いモノが全身を駆けめぐってきちゃうからカラダじゅうが上気して、イヤらしく燃え上がってきたワタシです。
 しまいには先生から命じられてるのか、それとも自分の意志で言ってるのかわかんないけどホントにハレンチな言葉を絶叫して身悶えてるんです。

「はあああぁーーーーん、N中学校のぉ、中野メグミはぁ、3年生になったばかりのぉ、まだ14歳なのにぃ、担任のお尻の穴にぃ、自分の恥ずかしいばかりのデカ乳首をインサートしてるのぉーーーっ」

「本当にオマエは困ったヤツだ。オレが嫌がってるのに、乳首でケツ穴を掘ってくるんだからな。しかもその乳首がデカすぎるから、オレのケツ穴がパックリ開ききる程じゃないか」

「んぐはぁーーーっ、だってぇ、アナルで締め付けられた反動でますます乳首が大きくなっちゃうんだものぉーーーっ。乳首ぃ、ヒクヒクしちゃってぇ、最高なのぉーーーーっ」

 もうそれからは狂ったように喘いで、身悶え続けてたの。ホントに狂気みたいですべてが夢であって欲しいような時間でした。唯一の救いはその時間、誰にもその姿を見られなかったコトです。
 だって、理科室で繰り広げられてる光景は誰がどうみたって、ワタシが強引に先生のお尻の谷間にバストを押し付けて乳首でアナル攻撃してるようにしか見えないだもの。

 そんな超変態な女子中学生と思われたら、もうワタシ、死んじゃいたいくらいです。

  
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントフォーム(感想・ご意見・相互リンクのお申込み等)

kage


URL:




Comment:※必須

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する