FC2ブログ

163.先の口へ(4月22日)

kage

 今週は乳首をアナルで締め付けられるという、異常なイジられ方をされちゃって最悪でした。

 それも2日連続にわたってイジメられて、とくに2回目の昨日は左右両方の乳首を田崎先生と木戸さんの2人のアナルで同時に締め付けられるという、信じがたい変態的イジメを受けてしまってメチャメチャでした。

 さらに先週だってパイズリ3連発を2日連続でさせられたし、最近はバストに対する責めが続いてるんです。確かに中絶のショックから直接のファックは怖いままなので、アソコにインサートされない安心はあるけど、こうもバストばっかり責められるとカラダがどうにかなりそうなんです。

 前から日記に書いてるように中絶手術が終わって少し過ぎた頃からバストが張るような違和感が出てきて、おまけに乳首も突っ張るようで変に疼いてるのに、こんな体調の時に次から次へとオッパイをイジメられるなんてツイてません。
 その影響か前にも増してオッパイや乳首の違和感や張りがひどくなってきて、それに一層息苦しくなってくるし、もう毎日が不安でしかたがないの。

 だけど、こんなことを先生や木戸さんに相談できないので、今日は放課後、学校の図書室のカラダに関する本で調べてみたんです。
 だけどやっぱり中学校の図書室じゃ、そんなことについて書いてある本を置いてあるはずもなく、ガッカリしてワタシは家に帰ろうとしました。ところが帰り際、田崎先生に見つかって結局理科室へ連れ込まれたの。

「へへへっ、放課後ずっとオマエを探していたんだが、居ないと思ったら図書室に隠れてやがったな!」

 そう言うと有無を言わさずセーラー服をはぎ取って、露わになったワタシのGカップバストを揉んできたの。それが背後から渾身の力を込めてグイグイと揉むんです。

「ああっ、せ、先生、い、痛いっ、ああぁ」

「大げさに痛がりやがって! オレから隠れてコソコソしてた罰だ。それくらい我慢しろ」

 そう言いながら、さらに力を込めて、ワタシの95センチのオッパイに指を食い込ますの。張りつめて違和感のあるワタシのバストはその刺激に耐えられないほどで。この苦しみはワタシにしかわかりません。

「せ、先生、もう、だめぇ。だって、ワタシ、何だか最近、バストが張るような違和感があって、とてもじゃないけど、先生の揉むキョーレツさに耐えられないんです」

「バカ野郎! それはいまだに春休み気分を引きずってるからだ! とっくに春休みは終わって、もう2週間以上が経ってるんだぞ。それなのにオマエはダラダラしてるから、乳みたいなヘンな所が痛くなるんだ」

 激怒して、そんな無茶苦茶な理屈を通してことを言ってワタシのバストを揉みまくるんです。しかも途中からは乳首にも目を付けて、指先で挟むとキョーレツにシゴき始めたの。
 こねくりまわすようにGカップバストを揉みまくられ、太マジックのキャップ並みの大きな乳首をシゴかれて、ワタシは喘ぎ苦しむしかありませんでした。

 あーん、だけど、やっぱり仕込まれたカラダが反応しちゃうんです。体調が悪いはずなのに、それでもオッパイからわき上がる快感はスッゴクてワタシのカラダを駆けめぐるの。
 ううん、そう言うより、なんだかこのバストが張るような違和感があるからこそ、よけい快感に敏感になってるのかもしれないの。乳首が突っ張るような疼きですら今は、痺れるような快感になってきて、ワタシは恥ずかしいことにいつのまにか甘んじて乳首ズリを受け入れていました。

「へへっ、ようやく素直になってきたじゃないか。ようし、こうなったらオレのチンポでオマエのそのふしだらにデカイ乳首をシゴキまくってやる」

「んんんーーーっ、く、くわぁーーーっ、オチンチンのぉ、裏筋がぁ、スッゴク熱いぃーーーっ」

 始めはそう叫んだくらい先生のオチンチンとくに裏筋の熱さに喘いでいたワタシでしたが、激しく擦りつけられるその摩擦とオチンチンの先からにじみ出る先走り液が絡んでヌメヌメする感触に次々に快感が芽生えてきちゃったんです。
 気がついたらワタシの方から先生の亀頭の裏筋に左の乳首をこすりつけ、もう強制的でもなんでもなくなっていて、快感に任せた自分の意志での行為になってきてるの。
 とにかく乳首で先生の裏筋をシゴけばシゴくほど感じてきちゃって、疼きをかき消すようにこすりつけ続けたんです。

 その乳首は2日連続アナルで締め付けられたその反動なのか、さらにチョッピリ大きくなったように見えるくらいです。多分、気のせいだと思うけど・・・。

 ただ、乳首ズリの快感はますます増す一方で、ワタシはさらにグイグイと先生のオチンチンの裏筋にキャップ並みの大きな乳首をこすりつけます。

「ああーん、せ、先生、いい、いいのぉ、もっと、強く、強くぅ、ワタシのデカ乳首を、こすりつけたいのぉ」

 ワタシ、右手で先生のオチンチンのカリ首の根本をしっかり握りしめ、もう一方の左手で乳首の根本をつまんで一層激しく押しつけてるんです。
 そうやってると裏筋と乳首の先端という、接触する二つの箇所がブレることなくしっかりとこすれ合うので摩擦も最大限になるんです。

「ああぁ、いいっ、いいっ、いいんのぉぉ、スッゴイ、スッゴイ、乳首、ち、乳首、感じる、感じる、感じまくるぅぅーーーっ」

 もうワタシ、ほとんど半狂乱になって、何も見えてない状態なの。大きくかぶりを振って快感にまかせ、やみくもに先生の裏筋に強く乳首を押しつけました。その瞬間です! とんでもないことが起きたんです

 なんと、半狂乱の状態で無我夢中になっていたので乳首を押しつけていた場所が裏筋からズレちゃって、先生のオチンチンの先端の割れ目にあの大きなワタシの乳首を当てがったままグイッと押し込んでしまったの。
 先生のカリ首先の割れ目にワタシのデカ乳首が入って今にも裂けそうな感じです。

 でも、乳首からわき上がるあまりの快感にワケがわかんなくなってるワタシは、そのまま割れ目に乳首を押し込んだままシゴき続けてしまったの。

「ぬおおおぉぉ、な、中野ぉ、オ、オマエというヤツは、チンポ先の尿道口にこのデカ乳首を突っ込むとは、まったく、何てコトしやがるんだぁーーーっ」

 さすがの先生も絶叫を響かせます。偶然のアクシデントとはいえ、男の人の尿道口に自分の乳首を押し込むなんて自分のしていることが信じられません。先生も絶叫をあげて喘ぎ苦しむワケです。
 だけどその喘ぎ方をよく見てみると、それは決して苦痛からもたらされる悲鳴ではなく、キョーレツなまでの快感から湧き上がってきた歓喜の咆哮だってわかりました。

「むはあぁーーーっ、こりゃ、たまらん刺激だぞぉーーっ。脳天突き抜けそうなほどキョーレツで最高だぜ」

 こんなの先生だから気持ちイイって感じるんであって、並みの男の人なら白目を剥いて卒倒するくらいの刺激だと思います。
 そう考えてもホントに先生ってとんでもなく鍛えられた性感と性欲の持ち主だってことがわかります。

 だけど、なんと言ってもその尿道口に乳首を押し込んでシゴくという行為をしているワタシ自身が一番変態的です。
 でも尿道口に自分の乳首、それも恥ずかしいまでに大きな自分の乳首がうずまっていると言う事実がワタシの欲情に油を注いで止まらないの。

 尿道口に包まれ燃えさかるような熱さと適度な締め付け感がワタシの快感をさらに高めるんです。とくに尿道口の締め付け感は昨日までのアナルでの締め付けの激しさとは違ってソフトなのも、疼いた乳首にはちょうど心地イイんです。
 そんな快感のなか、ワタシはさらに乳首を尿道口のなかでグリグリとかき回し続けました。

「はああぁーーーっ、イイのぉ、先生の尿道口の中でぇ、乳首ぃ、かき回したらぁ、たまんなく気持ちイイのぉーーーっ」

「ぬおおぉーーっ、そんなに激しくグリグリしたら、オレのチンポ、裂けるかもしれねえじゃねえか。だが、オレは負けねえぜ。オマエのその“デカ乳首尿道口シゴキ”に耐えてやる!」

「んくくううぅーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、ワタシの淫乱デカ乳首がぁ、尿道口にうずまってグリグリ暴れ回ってるのにぃ、先生のオチンポぉ、ますます熱く固くなってくるぅーーーっ」

「おおぉ、そうだぜ、その調子で掻き回すんだぁ。オマエの、その中学生とは思われぬ、ブツブツがイッパイの淫乱デカ乳首で、チンポ先の尿道口を掻き回せぇーーーーーっ」

 カリ首の先端のワレメから恥ずかしいまでに大きなワタシの乳首が潜り込んでうずまっているのに、その非現実的な状況に萎えるどころか先生のオチンチンはますます元気になっていくんです。
 もはや立場は逆で、蛇が大きな獲物を飲み込んだみたいに、カリ首がワタシの乳首をくわえ込んでいると言った方が正しい状況です。

 そうやってワタシが一心不乱に乳首を掻き回し続けてしばらくした後です。先生のオチンチンが大きく波打ち、限界とばかりに先生が絶叫しました。

「むぐぐぐぅぅぅ、も、もう、限界だぜ、おらあぁーーーーっ」

 その声とともに先生はフィニッシュ! ワタシの乳首が押し込まれたままなので、尿道口のわずかばかりの狭いすき間から、信じられないほどの勢いで精液が発射しました。
 四方八方に飛び散ったので、ほとばしった精液はワタシの胸元だけじゃなく顔や腕にまでに当たったんだけど、勢いが強くてまるで高出力の水圧が当たったような痛さなの。

 こんな勢いで精液が出るなんてもちろん初めてでした。先生の方も、今までで最高とも言える壮絶なフィニッシュをして、眉間にしわを寄せたりしてけっこうダメージが大きいみたいです。
 それなのに、しばらくすると再び固くそそり立ってるんだから、ホント絶倫そのものだと思います。

 結局そのあとも、尿道に乳首をインサートしてシゴく超変態的なプレイは続き、先生は何度も勢い良く精液を放出しました。
 先生は乳首を尿道口に差し込まれ喘ぎ悶えながらも、空いた両手でワタシのGカップのオッパイが破裂しそうなほど力を込めて揉みまくったんです。

 ホント、図書館で調べようとしたばかりに帰りが遅くなって先生に捕まってしまったのは、不運としか言いようがありません。結局そんな本なんて見つからなかったんだから、そもそも図書館に行かなきゃ良かったんです。
 そしたら先生に捕まることもなかったのに・・・。

 あんな変態プレイを強いられた上に徹底的にオッパイを揉みしだかれて、さらに息苦しく張りつめた感覚にさいなまされることになり、ワタシは今日の不運を嘆きながら学校から帰らざるを得ませんでした。
 
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントフォーム(感想・ご意見・相互リンクのお申込み等)

kage


URL:




Comment:※必須

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する