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167.影響なし(4月27日)

kage

 今日は放課後、田崎先生に理科室に連れ込まれました。

 セーラー服を脱がして上半身ハダカにさせると先生は実験机に四つん這いにさせると、ワタシの95センチバスト揉み始めてきたんです。
 四つん這いの姿勢になってるワタシの胸元からたわわに垂れ下がってるオッパイを揉んでくるの。それってまるで牛さんからミルクを搾り取るみたいな感じでスッゴク恥ずかしいし、そもそも何だかワタシを乳牛に見立ててるようで侮辱された感じもして気持ちのイイものではありません。

「ああっ、先生、こんなやり方なんて、あんまりです」

「ふふっ、ま、そう言うなよ中野。何しろ昨日は用務員室で相当タップリ母乳を噴いたそうじゃないか。木戸さんから聞いたぞ」

 あぁ、ヤッパリ木戸さんは昨日のコトを先生にしゃべったんです。バラさないという条件でイヤらしく身悶えてミルクをイッパイ噴出したのに、そんなワタシの身を挺した苦労も水の泡にされてしまったの。
 もともと約束を守るような人じゃないから信用はしていなかったんだけど、昨日は必死に身悶えてますます感じるように自分を高めてまでオッパイからミルクを噴き出したんだから全てがムダでした。
 まあ、そんなことになるのもあの木戸さんらしいと言ってしまえばそれまでになっていまします。

 ともかく、木戸さんから昨日のことを聞いた先生の意気込みには並々ならぬモノが感じられるの。だってオッパイを揉み絞りやすいようにこんな四つん這いの姿勢を取らせるし、何よりもミルクを受け止める容器がスゴイんです。
 その容器ってビーカーなの。理科室だからビーカーがあるのは当たり前なんだけど、その大きさは普通の実験で使うような200ccくらいの容器じゃなくて、はるかに大きいの。

 ちらっと目盛りが見えたけど1000って数字が記されていたから、つまりは1リットルもの容量があることになります。
 しかもそれを左右のオッパイ用に2つも用意するんだもの。つまりは合計2リットル分ってことになります。

「へへへっ、このビーカーを満たすまでオマエの乳を絞ってやるさ。今日はそれまで絶対に帰さないからな!」

 信じられない先生の言葉です。いくら昨日、木戸さんにイジられてミルクがさらに出やすくなっったと言っても1リットルが2つ分、つまり2リットルものミルクがワタシのカラダから出るわけがありません。
 だけど先生の言葉を聞いて恐れおののくワタシを横目に先生はワタシのオッパイをむんずと掴むの絞りはじめたの。

「はあぁーーーっ、ダメぇ、そんなに強く揉んじゃぁ、オッパイ苦しいのぉーーーっ」

「おおっ、確かに木戸さんが言ったように、張りが今までと違うよな。こりゃ相当乳腺に母乳がたまってるってコトになるぜ」

 そんな先生の言葉とワタシの喘ぎ声が理科室に響きます。だけど、そんな大きな声が飛び交う中でも聞こえてくるのが噴き出したミルクがガラス製のビーカーに当たる音なんです。
 何本もの糸筋状のミルクがワタシの恥ずかしいまでに大きな乳首から勢いよく噴き出し、四つん這いになった上体の真下においてあるビーカーの底に当たるときの音がハッキリと聞こえるんです。

 こんなの確実に今までと違います。以前だって何本もの細い糸筋状でミルクが噴き出していたけどそんな勢いじゃありませんでした。
 だけどガラス面に当たる音が聞こえるようになったってコトは、それだけ噴き出す勢いとその筋の大きさ自体が太くなったことを意味します。つまりミルクの出る量が格段に多くなってるんです。

 それを証明するかのようにビーカーの底にはワタシのミルクが少しずつ溜まっていきます。もちろん蛇口から水を注ぐように見る見るうちに溜まっていくワケじゃないけど、それでも1リットルサイズという大きなビーカーに溜まる乳白色の水面が少しずつ上昇してるんです。

「ああっ、ダメぇーーっ、そんなに激しく搾っちゃぁ、イヤなのぉーーーっ。ミルクぅ、イッパイ出ちゃうからぁ、そんなのダメえぇーーーっ」

「ふふふっ、イイ感じで溜まっていくじゃないか。とは言ってもビーカーに満タンまでは程遠そうだし、まだまだ搾ってやるぜ」

「んんんーーーっ、そんなに強く揉み絞っちゃあぁーーーっ、ダメぇーーーっ、オッパイますます苦しくなるぅーーーっ」

 思わず自分でそう絶叫してしまうくらいに、揉まれれば揉まれるほどオッパイが張りつめるような感じがして苦しくなるんです。
 昨日の木戸さんにイジられたことが発火点になったかのように、揉み絞る刺激に反発するかのようにオッパイはさらに張りを増して息をするのも苦しくなるくらいです。

 そんな状態のオッパイをギューッとチカラいっぱい揉み込むものだから、スッゴイ勢いでミルクが噴き出すんです。
 まだ14歳だし、しかもミルクが出るようになったのは先週のコトなのに、こんなに噴出しちゃうんだから自分でも信じられない思いです。

 ただし、いくら量が増えてきたと言ってもいくらなんでも1リットルサイズのビーカーを満タンにするなんてことは到底無理な感じです。
 なにしろその大きなビーカー2つってコトは合計2リットルなんだもの。そんなの絶対に無理に決まってます。

 サディスティックな趣味丸出しでグイグイと揉み搾ってる先生も、ミルクの水面が少しずつは上昇するものの満タンにするには程遠いコトを悟ってきて段々とイライラした感じになってきました。

「チキショー、木戸さん『今までとは格段に母乳が出るようになったぜぇ』って言ってたけど、所詮この程度なのかよ。この調子じゃ、ビーカーを溢れさせるなんてまだまだだじゃないか」

 苦虫を噛みつぶしたように先生はそうつぶやき、さらに言葉を続けます。

「第一、あの医者が『乳房への過剰な刺激は母乳を出やすくするから注意しなさい』って言ったから、こうやって木戸さんとオレとでコイツの乳をイジリまくったのに、あの苦労は何だったんだ!」

 とんでもない考え方です。まだ14歳の女子中学生のワタシを中絶させ、その影響でミルクが出るようにさせた張本人が先生なんです。さらに、そのミルクを揉み搾るという変態的な欲求を満たして楽しんでるんです。
 そうやって愉快な思いをしてるクセに、それをヌケヌケと“苦労”って言うんです。

 しかもオッパイに刺激を与えて一層ミルクが噴き出しやすくさせておきながら、それでもその噴出量に全然満足していないんです。
 糸筋状のミルクがガラス製のビーカーを叩く音からしても、ワタシにしてみればビックリするくらいのミルクの勢いなのにそれでも不満だなんて先生の求めているレベルがわかりません。

 あまりにも異常と思える先生の考えに困惑しているワタシをよそに、なおもイライラを募らせていた先生でしたが、急にその表情がやわらぎ何かを思い直したかのようにつぶやいたんです。

「いや待てよ、オレとしてはコイツには充分刺激を与えてやったつもりだったが、まだまだ刺激不足なのかもしれないな。そもそも乳房だけじゃなくて、他のトコロにも刺激を与えなきゃいけなかったんだ」

 そう言うとイヤらしそうな笑みを浮かべたと思ったら、スカートとショーツを剥ぎ取ってワタシを下半身ハダカにするんです。
 イキナリそんなことされて驚くワタシに構うことなく先生ったらズボンを脱ぎ、何と信じられないことにそそり立ったオチンチンをアソコにインサートしてきたの。

「ああっ、ダメぇ、アソコに入れるのはダメえぇーーーっ」

「こら、中野ぉ、他のトコロの刺激と言えば、マンコにチンポをぶち込むってのが定番だろうがぁ」

 もう、信じられません。だって、あの日の中絶以来ワタシはホントのエッチが怖くてアソコにオチンチンを受け入れるコトなんてできなくなっていたんだもの。
 そしてあの日以来先生と木戸さんもファックをしてこなかったのは、そんなワタシの気持ちを知ってるとばっかり思っていたんです。

 だからワタシったら『これからはもう、ずっとホントのエッチはされないんだ』って安心してたくらいなの。それなのに、急な思いつきでこうやってファックしてくるなんてあんまりです。

「あぁ、だ、だめぇ、アソコに入れるなんて、あんまりです。ワ、ワタシ、怖いんです」

「何が『怖い』だ。今まで散々チンポぶち込まれてたクセによく言うぜ」

「だけど先生だって、そして木戸だって、中絶したワタシのことを思って、もうホントのエッチをしなくなったんじゃなかったんですか?」

「へっ、そんなのたまたまさ。しかしオマエに言われてようやく気付いたぜ。中絶以来オマエのマンコにぶち込んでなかっただなんて、道理でオマエのマンコにぶち込む感覚が久々で新鮮なワケだ」

 ああぁ、てっきりワタシのコトを気配りしてくれてたと信じていたワタシがバカでした。単なる偶然でアソコに挿入しなかった期間が続いていたなんて、その真相を知ってしまいワタシは呆然とするばかりです。
 よく考えたら4月は年度初めで、それでいて1学期が始まったばかりだから先生も木戸さんも学校の仕事が忙しくてオチンチン挿入というホントのエッチまでしてる余裕がなかったんです。

 それに加えて先週からはワタシのオッパイからミルクが出るようになって、欲望の的がそっちへ移ったのもその一因かもしれません。そんなモロモロの状況が重なっていただけなんです。

 ホントのことを知ってしまって落胆して気が抜けたようになってるワタシをよそに、オチンチンを挿入した先生は激しくピストンしてきます。
 しかもその勢いはいままで途絶えていた分をまとめてぶちかましているような激しさなの。落胆していたワタシでしたが、仕込まれたカラダがそんな激しいファックに反応しないハズがありません。

 瞬く間にカラダの奥底から熱いモノが湧き上がってきて全身を駆けめぐります。それってまさしくファックされたことによって生じた快感なの。
 四つん這いでオッパイを揉み絞られていた姿勢のままだからバックでインサートされてるんだけど、そんな姿勢で自然にカラダがくねってきます。

「はあぁーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに激しく突いちゃぁーーっ。久しぶりなんだからぁ、もっとやさしくうぅーーーっ」

「へへへっ、久しぶりだからこそ以前の感覚を取り戻す為にも激しく突いてやってるんじゃないか。よくよく思い出してみたらオマエ、1ヶ月ぶりの生本番だよな」

 先生の指摘通りでした。日記を読み直してみたら、中絶する前にアソコにインサートされたのは先月の3/27のコトでそれ以降はファックされていなかったから、その通り1ヶ月ぶりのエッチってことになります。
 もちろんアソコへの挿入以外にはエッチにイジメられてはいたけど、ともかくファックについては丸々1ヶ月間無事にすごせていたんです。

 そんな1ヶ月ぶりのファックでイジメられてるのにイヤらしく感じちゃうんだから、メグミってホントに恥ずかしい女の子です。

 だけど1年生の3学期から仕込まれてきたワタシのカラダは1ヶ月の中断期間があったとしても、そんなブランクは何ら関係なく以前と同じように恥ずかしいまでに感じて身悶えてしまってるんです。
 気がついたらバックでインサートされている腰を高々とあげてカラダをくねらせているくらいに喘いでいるワタシです。

「はあぁーーっ、オチンチンがぁ、アソコの中でぇ、スッゴク熱くてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

「おおっ、中野ぉ、やっぱ久々のチンポの感触はたまらねえようだな。マンコも1ヶ月間はチンポ掻き回されなかったから休養バッチシだし、こりゃイイ充電期間だったようだぜ」

 “イイ充電期間”と言った先生の言葉が当たってるのかどうかはわかんないけど、確かにアソコの中で受けた熱いオチンチンは、ワタシにとってはスゴすぎるくらいの刺激でした。
 そんななかバックから激しくピストンしていた先生はその姿勢のまま両手を伸ばすと背後からワタシのオッパイをむんずと掴むと揉み絞ってきたんです。

「あああぁーーーっ、ミルクがぁーーっ、スッゴク出るうぅーーーっ。こんなに噴き出すなんてぇーーーっ、んんんーーーっ」

「へへっ、やっぱりオレの考えは当たってたじゃないか。こうやって乳房への刺激だけじゃなくてカラダが感じまくるほどの刺激を与えてやれば、さらに母乳が噴き出すんだな」

「はああぁーーっ、そんなのイヤあぁーーーっ。オッパイだけじゃなくて、別のトコロへのエッチな刺激でもミルクが一層出やすくなっちゃうなんてぇーーーっ、そんなのイヤなのおぉーーーっ」

「どうやらオマエの場合は、あらゆる快感が刺激させてさらに乳腺を発達させちまうようだから仕方ないだろ。つまり、オマエはあの産婦人科医が診断した以上の過敏な乳腺組織の持ち主だってワケさ」

 そんな先生の言葉を裏付けるように、ワタシの思いに反するかのごとくさっきよりも勢いを増してミルクが噴き出していきます。それを証明するのが音なんです。
 それまでの噴き出したミルクがガラス製のビーカーに当たって発生する音よりも、いまは溜まっている乳白色の水面を叩く音が中心となっています。
 つまりはそんなにまでビーカーに噴出するミルクに勢いがあることになっちゃうの。

 四つん這いの姿勢を取らされ、大きくたわわに実ってるワタシのGカップバストの真下に置かれているビーカーをふと見ると、ホントにさっきとは比べものにならないくらいにミルクが溜まっています。
 先週からミルクが出たばかりだというのに、こんなにも噴き出すんだからイヤになっちゃいます。

 だけど一番困るのはそれが恥ずかしくも快感に繋がってるコトなんです。ううん、快感でカラダが刺激されてるからミルクが出やすくなってるのがホントのトコロなんだけど、ともかく快感とミルクの噴出がリンクしちゃってまだ14歳のワタシはとんでもないカラダになってしまったの。

 そんなワタシの肉体の変化を先生が逃さないハズもなく、さらに荒々しくインサートしたオチンチンを掻き回してワタシをイジメてきます。
 モーレツなピストンでアソコを責め上げ、その一方でバックでファックしてるから伸ばした両手で一層キョーレツに張りつめたワタシのオッパイを揉み絞ります。

「はぐああぁーーーっ、イイのぉーーっ、アソコの中のぉ、オチンチンがスッゴクてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

「まさに1ヶ月ぶりのファックだけあって、イイ感じでオレのチンポをギュウギュウ締め上げるじゃねえか。そんなに待ち遠しかったのかよ!」

「ああぁーーーん、そんなんじゃありませんーーーっ。ホントに、ファックがぁ、怖かったんですぅーーっ。だけどぉ、インサートされたらぁ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ」

 さっきまで『ホントのエッチが怖い』って言ってたのが恥ずかしくなるほどの身悶えぶりです。いくら仕込まれたカラダとは言っても、中絶してしまい本来なら本番のファックとは完全に縁を切らなきゃイケナイくらいなのに、ワタシったらコトもあろうにオマケにミルクを噴き出してインサートを受け入れているんです。

 そんな噴き出しているミルクは確実にその量を増していって、ビーカーに溜まるその乳白色の水面が上昇していきます。
 揉んで搾られた始めの頃は、絶対に満タンになるハズなんて無いって思っていたけど、このまま搾り続けたら終いにはビーカーから溢れちゃうくらいなの。

 だけどビーカーは特大の1リットルサイズのモノが左右のオッパイにそれぞれ置かれているから、つまり合計2リットルにもなります。
 2リットルものミルクを絞り取られちゃったら、脱水状態になってワタシは干からびてしまいます。

 快感に身悶えながらもそんな心配がよぎったときです、先生のピストンが一段と早くなり最後に渾身の力を込めてひと突きしたその瞬間、先生はおびただしいまでの熱い精液をワタシのアソコの中で放出したんです。

 もう、信じられないの。妊娠させてあげくのはて中絶というあまりにもヒドイことをさせておきながら、そのココロのキズも癒えない1ヶ月後になんのためらいもなく中出しするんだもの。
 もちろんインサートされて身悶えたワタシも悪いんだけど、それでも中出しは再度の妊娠の不安をよぎらせること間違い無しなのに、そんなこと気にとめる風もなく思いっきり中出しするんです。

 でも実を言うと、その瞬間先生の熱い精液をアソコの奥に感じたワタシはイってしまったんです。もう、どこまでも昇りつめるかもしれないくらいにスッゴイ絶頂だったんです。
 しかもその時、今まで最高の勢いでミルクが噴出したの。

 中出しはホントに不安だけど、タップリの精液がアソコの中でほとばしった刺激は仕込まれたカラダにとっては最高の快感をもたらすんです。
 自然にカラダが反応したとは言えこんなに恥ずかしいコトになっちゃったなんて、ホントにイヤになります。

 放課後用事が残っていたのか絶倫の先生にしては珍しく一発だけ終えると、そそくさとズボンを穿きだしたんです。そしてズボンのベルトを締めると急いで理科室を出ていきました。
 あとに取り残されて、実験机の上にあるビーカーに溜まったタップリのミルクを、なおもぼんやりと見続けていたワタシでした。
 
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