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171.これからの日課(5月3日)

kage

「あれ、オレ、“これからの日課だ”って言ってなかったっけ?」

 今日も朝早く理科準備室へ呼び出した先生がワタシに言ってきたんです。あらゆるコトが脅される材料となり、その結果従属させられてるワタシだから、当然その呼び出しに逆らうコトなんてできません。
 ただ、昨日に引き続いて今日も朝礼前に呼び出されたその真意がわからなくてマゴマゴしちゃってたので、そんなワタシを見て怪訝な顔つきで先生が言ってきたんです。

「えっ、何も聞いてませんよ。だって、ワタシ、昨日の朝はあの例のマッサージでメチャメチャに噴出させられて、それっきりだったんですもの」

「そう! それだよ。その促乳マッサージは日課だから“これから朝礼前に毎日促乳マッサージだ!”って言ってなかったっけ」

 “日課”その言葉と先生が実行しようとしている真意を図り取ったワタシはさすがに動揺が隠しきれず胸の鼓動がおさまりません。
 昨日の朝の促乳マッサージって、ホンの興味本位で試しにやってみたんだって思っていたんだもの。それを日課で毎日してくるなんて正気で言ってるのかと思いました。

 そもそも先生ってガサツで移り気な性格だから物事を継続するなんてできっこないタイプなのに、そんな先生が日課で毎日続けるなんて信じられません。
 そんなワタシの態度を読みとったのか先生は多少ムキになって言ってきたの。

「あっ、オマエのその顔、どうせ『三日坊主のクセに“日課”だなんて、続くわけないのに』って思ってる顔だな。ちきしょー、担任のオレを見くびりやがって!」

 そう言うと強引にセーラー服を引き剥がして上半身ハダカにすると、ワタシのオッパイをマッサージしてきたんです。マッサージって、それはもちろん昨日ワタシにしてきた促乳マッサージでした。
 器用で物覚えが良い方なのか、昨日はマッサージ法のページを横目で見ながらしていた先生ですが、今日は早くもすっかり会得したのかテキパキと順序よく進めていきます。

 そんな手際よくムダな動きのない促乳マッサージなんだけど、それはワタシのオッパイにとっては的確すぎるくらいの処方になってくるんです。
 自分でもわかるんだけど通常ですらオッパイがチョット息苦しい感じがしてるのに、それが見る見るうちにバストの奥底から込み上げるように張りが増してくるんです。
 確実にワタシの乳腺を刺激していて、ミルクがどんどんとオッパイに貯まっていく感じです。

「ああぁ、ダメです、もうミルクがぁ、込み上げてきて、もう限界ですよぉ」

「バカ言うな、まだマッサージを始めて数分しか過ぎてねえじゃないか。昨日の育児雑誌にだって『最低20分は行ってください』って書いてあったぞ」

「で、でも、あれは『母乳の量が少ない人向け』って書いてあったじゃないですか。それなのに、ワタシにするなんてヒドすぎますよぉ」

 そんな訴えを言ったところで先生が聞いてくれるハズもなく、先生は黙々と促乳マッサージを続けるつもりのようです。
 飽きっぽい性格のクセにどうやら今回だけは三日坊主にせずずっと毎日続ける意気込みが伝わってきます。

 どうやら、さっきワタシが取った態度がアダとなって意地になってでも続けることにしたようです。ホント、さっきはあんな態度をとるんじゃありませんでした。

 そんな風に悔やんでいたのもつかの間で、結局あとは限界に達したミルクがオッパイから勢いよく自然噴出して昨日の再現でした。
 左右のオッパイの先からは何本もの筋状のミルクが噴き出し四方八方に散らばります。さすがに理科準備室じゅうを濡らしちゃマズイので先生は実験用水槽を胸元において噴き出すミルクの受け皿としました。
 その実験用水槽に乳白色のワタシの母乳が貯まっていくんです。

 続けている促乳マッサージも始めの手順のオッパイを軽く刺激する動作やバスト両脇の血流の揉みほぐしから、仕上げのオッパイを揉み絞る動作へと変わってきました。
 昨日も思ったことですが、コレって結局先生がいつものようにワタシのオッパイを揉みしだいてイジメる時の動作とほとんど違いはないんです。

 そりゃ、乳腺に貯まってきたオッパイを絞り上げてオッパイの先へと到達させるための処方だってコトはわかるけど、こんな動作をされては仕込まれてきたワタシにとっては、とめどなく湧き上がる快感へと繋がる刺激にしか他ならないんです。

「はあぁーーーっ、ダメぇ、昨日みたいにぃ、オッパイ気持ちよくなってきちゃったぁーーーっ」

「へへへっ、そうなると快感で乳房が張りを増し、さらに乳腺を刺激して母乳噴出量が増えるってのは、昨日と同じだな」

「あああぁぁぁーーっ、出るぅーーーっ、ミルクがぁ、ドンドン出ちゃってぇ、気持ち良くてたまんないのぉーーーっ」

「おいおい、そんなによがるな! このままじゃオマエ、昨日に続いて朝礼に間に合わなくなるぜ、ふふっ」

 そんなコト言われても、促乳マッサージでイジメてミルクをイッパイ噴出させて、さらにそこから快楽地獄へと引き寄せてるのは先生なんです。好きでミルクを噴いて悶えてるワケじゃありません。
 だけど仕込まれたカラダがどうしても反応しちゃってるとは言っても、上半身ハダカで恥ずかしいばかりに大きなHカップのオッパイからミルクを噴き出して身悶えてるのはこのワタシだけに、ホントにイケナイ女の子です。

「はああぁーーーん、もっとぉ、オッパイぃ、揉んで絞って欲しいのぉーーーっ。ミルクがタップリ出ちゃうと気持ちイイから、もっと促乳マッサージでイジメてぇーーーっ」

「ふん、さっきとは言葉がエラく違うぜ。そもそもマッサージ時間の20分はとっくに過ぎてるんだぜ」

「ああん、でもぉ、ミルク込み上げてきて、たまんないのぉーーっ。もう、イッちゃうまで、揉み絞り続けてぇーーーっ」

 そんな感じで、はしたなくもワタシは昨日同様イヤらしく身悶え母乳を噴き出しながら絶叫を理科準備室に響かせてしまったんです。
 先生の方も作業的に刺激を与えていた前半と違い興奮が高まってきたのか、後半のオッパイを揉み絞る段階では激しく責めこむように両手に力を込め、ズボンの股間も大きく盛り上がっています。

 ついに先生はズボンのチャックを下ろすと、そそり立ったオチンチンをワタシのクチに押し込んで強制フェラをしてきたんです。
 オッパイを促乳マッサージで揉み絞られながらの強制フェラに、ワタシの仕込まれたカラダがさらに反応しないワケがありません。

 強制フェラだったハズなのに、いつの間にか『くちゅくちゅ、ちゅばちゅばぁーっ』エッチな音を響かせてむさぼるように先生のオチンチンをおしゃぶりしはじめていました。
 ミルクが噴き出す気持ちよさが一層高まってくるので、それにつられるように先生のオチンチンをさらに激しくフェラしちゃってるんです。
 中学3年生でミルクを噴出すること自体が異常なのに、その噴出で興奮して挙げ句の果ては担任教師のオチンチンをむさぼってるんだからホントにメグミったら恥ずかしい女の子です。

「ふごごごぉーーっ、スッゴイのぉーーっ、先生のオチンチンってぇ、カチカチに固くってぇ、熱いからぁ、おしゃぶりすればするほど、たまんなく気持ちイイのぉーーーっ」

「ぬううぅ、まったくオマエって奴はどうしようもない淫乱だぜ。中学生のクセに母乳を噴き出しながら、よがりきってオレのチンポをバキュームフェラするんだからなぁ」

「はあああぁーーっ、そんなこと言わないでぇーーーっ。でもぉ、ミルクぅ、ピューピューって出るとぉ、気持ちイイんだものぉーーっ」

 そんな信じられないようなハレンチな言葉を絶叫して身悶えてミルクを噴き出し続けながら、先生のオチンチンをおしゃぶりするワタシだったんです。
 そんななか先生は自分の腕時計を見て時間を確認すると、ワタシの三つ編みの髪の毛を掴んで激しく頭を揺さぶりました。

「ふふっ、そろそろ朝礼の時間も迫ってきてるから仕上げと行くか。さあ、オマエの母乳噴出量ほどじゃないが、オレのタップリのザーメンをお見舞いしてやるぜ。おらあぁーーーっ」

 そんな先生の叫びと同時に、信じられないくらいに濃くてイッパイの精液がワタシの口の中にほとばしりました。
 恥ずかしいコトに強制促乳マッサージと強制フェラで身悶えまくっていたワタシは、そのままミルクをピューピューと噴出したまま絶頂を迎えちゃったんです。

 ただ心配なのは、到達した絶頂度は昨日と同じくらいにスゴかったし、そのあとのグッタリ感もまったくおんなじなので、このままじゃ昨日みたいに置き去りにされて遅刻になっちゃうってコトです。

 だけど、今日は幸いなことに先生の呼び出した時間は昨日より早かったの。ミルクの自然噴出も少しずつおさまり、なんとかセーラー服を着ることが出来て、なんとか朝礼に間に合ったんです。
 ただし、イジられちゃったオッパイのうずきが残ったままなので、そのあとの授業中はずっとそのうずきに悩まされ続けたワタシでした。

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