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176.純正乳輪ズリ(5月20日)

kage

 先週の中間テストの答案が今週になって徐々に返ってくるようになり、今日は英語の答案が返ってきました。

 結果は、わりと悪くない点数だったので中学3年生になっての最初のテスト成績としては上出来なトコロです。そんなワケでワタシもチョット上機嫌で放課後家に帰ろうと思ってたんです。
 それなのに木戸さんがワタシを呼び止めて用務員室に連れ込むんです。そしてイキナリ強引にセーラー服を脱がすと、ブラもはぎ取ってワタシの98センチバストを露わにさせたの。そして言うんです。

「さあ、オマエさん。それじゃ“純正乳輪ズリ”をやろうじゃねえか」

「ええっ! あ、あっ、そ、そんな、それって本気で言ってたんですか?」

 まさか先週のあの時のコトをちゃんと思いだして、今日実行に移すなんて思いも寄らなかったワタシはただうろたえるばかりでした。
 なにしろ今までの木戸さんは、ほんのちょっと前に言ったことだって自分勝手にコロコロ変える人だから、先週のコトなんてすっかり忘れているか、あるいは気分が変わってやる気無くなっているに違いないって思ってたんだもの。

「何を言ってるんだよ、オマエさん。先週は、指切りげんまんまでしたじゃねえか? ワシはきちんと約束を守る義理堅いオトコなんだよ」

 まったく、そんな約束なんて守らなくてもイイんだし、こんなことで“義理堅いオトコ”だと胸を張るのって何だかズレてるなぁって思います。
 第一、あれは約束なんてモノじゃなくて一方的に木戸さんが決めたことなんだけど、そのことを木戸さんに指摘したところで、わかってくれるハズがありません。

 木戸さんはワタシを用務員室の畳の上に座らせると、自分は軽く中腰になってオチンチンの先端がワタシのオッパイのと同じ位置になるように高さを合わせました。
 ワタシのオッパイの先には木戸さんの赤黒いオチンチンがすでに固くそそり立っているのが見えます。

 ワタシは仕方なく観念して、木戸さんがその赤黒い亀頭をワタシの恥ずかしいまでに広がった乳輪にこすりつけてくるのを覚悟しました。
 そしてその覚悟した通りに、ワタシの恥ずかしいまでに拡がった乳輪に木戸さんがオチンチンの先をこすりつけたんです。

「くうぅぅ、た、たまらんよ。こりゃ、凄い刺激だね。ゴシゴシと荒々しくって、こんなキョーレツな刺激とは想像以上だよ」

 ああぁ、まるでタワシでシゴかれてるみたいな言い方です。だけど木戸さんの亀頭をシゴいてるのはタワシじゃなくってワタシの乳輪なんです。
 あくまでも人間の肌の一種に過ぎない乳輪との摩擦を『ゴシゴシと荒々しい』って表現するんだからヒドすぎる言い方です。

 だけど木戸さんの亀頭をシゴいてるワタシの乳輪を見ると、確かにその乳輪から浮き出ているイッパイのブツブツがゴリゴリと亀頭に摩擦を与えてるんです。
 これなら木戸さんが喘ぐように声をあげるのも無理ないことです。

 こすりつけているのは木戸さんの方なんだけど、どうみたってワタシの乳輪が木戸さんの亀頭の裏筋をシゴいて攻撃しているようにしか見えません。
 乳輪から浮き出てる大きくてイッパイのブツブツが、まるで剥ぎおとすかのように木戸さんの裏筋を刺激していくと、大きくエラを張った木戸さんのカリ首がますます怒張していきます。

「ほうらオマエさん、自分の目先だからハッキリ見えるだろう。太マジックのキャップ並みにデカいオマエさんの乳首なのに、それに一切触れることなくキッチリと乳輪だけでズルことができてるじゃねえか」

「はあぁーーーっ、ダメぇ、そんなこと言わないでぇーーっ」

「だからこのプレイが“純正乳輪ズリ”って言えるんだぜぇ。オマエさんだって、このやり方だったら乳首から快感が湧き上がることないから混じりっけ無しの乳輪からだけの快感が楽しめるよぉ♪」

 なんだか滅茶苦茶な木戸さんの理論だけど、たしかに乳首にはまったく接触することがないので乳首を刺激されることで生じる快感は芽生えそうにありません。
 でも、そもそも乳首をイジられてる時だって『今の快感は乳首からの快感なのね』って意識しているワケじゃなくって、オッパイの先全体が自然と気持ちよくなっちゃってるだけなの。

 それなのに今回“乳輪からだけの快感”だなんて言われても、そんなのホントに感じることがあるのかスッゴク疑問が残っちゃう木戸さんの考えです。そんなワタシの思いを見抜いたかのように木戸さんが言いました。

「ま、そもそもオマエさんには、いままで乳首ばっかりイジってて、乳輪の方はおざなりだったからねぇ。だからこそ今回のプレイで、乳輪の性感帯を発達させてあげようってワケさ」

「そ、そもそも、その考えって、チョットおかしくないですか」

「何言ってるんだい、ワシの理論に間違いはないのさぁ。“乳首からの快感”と“乳輪からの快感”ってのは全然別なんだからね。へへへ、今日はタップリとそのことを実感させてあげるからねぇ」

 そう言うと一層激しく亀頭を乳輪にゴシゴシと荒々しくこすりつけてきたんです。再びさっきのキョーレツな刺激がワタシの乳輪を襲ってきました。
 もうホントにキョーレツすぎるんです。だけど木戸さんは自分の推論した考えを実践したいから、ますます欲情を高めてカリ首全体を乳輪の至る所にこすりつけます。

 結局そうなんです。“乳首からと、乳輪からの快感の違いをハッキリさせてあげる』なんて言ってるけど、木戸さんったら単に自分の設定した変態的行為にハマってるだけなの。
 確かにミニCDほどの広さもあるワタシの乳輪なら乳首に触れることなくこすりつけれるし、その特殊さは木戸さんの粘着質な変態性とピッタリです。
 だけど、そんなことをされているワタシは自分の乳輪の広さを思い知らされるだけだから、ホントにあんまり過ぎる話です。

 それなのに木戸さんはさらに興奮を高めて一層激しくカリ首を乳輪にこすりつけてきます。すっごくキョーレツで灼けそうなくらいの刺激が襲ってきます。
 興奮が高まるにつれて亀頭の先からは先走り液が少しずつ滲み出しているんだけど、それすら瞬く間にかすれてしまうので熱い摩擦は激しくなるばかりなの。

 亀頭が乳輪全体をくまなくシゴき回ることによって、トロトロと次々滲み出す先走り液も、乳輪に薄く伸び拡げられてすぐに乾いちゃうんです。
 つまりは、それほどわたしの乳輪が広いからっていうことになり、ホントに恥ずかしくなります。

 ああーん、それなのに、ワタシってどうしてこうなのかしら。熱くて灼けそうなキョーレツな刺激のハズなのに、徐々にそれが快感に変わってきてるんです。
 しかもイケナイことだけど、あまりの快感にワケがわかんなくなってしまって途中から木戸さんのオチンチンを握って、自分からゴシゴシと乳輪でシゴくようになっていたんです。

 さっきまでは木戸さんが無理矢理オチンチンをワタシの乳輪にこすりつけていたのに、今となっては乳輪ズリって名称のごとくワタシの方から木戸さんの亀頭をズリズリってシゴいてるんです。

「おおっ、そうだよ、この調子さぁ。なにしろオマエさんの方から積極的にワシのチンポをシゴいてくれないと“乳輪ズリ”にならねえからねぇ」

「んんんーーーっ、積極的だなんてぇ、そんなコト言わないでぇーーっ」

 ホント、“積極的に”だなんて実に失礼すぎます。ワタシだってオトコの人のオチンチンをガッシリと握って熱く怒張した亀頭を自分の乳輪にこすりつけるなんて変態的なことはしたくありません。
 だけどあまりにもキョーレツ過ぎる快感の為にワケがわかんなくなってやってしまってるの。こんなこと正気だったら絶対にやるハズありません。

 ただし、スッゴイ快感でワケがわかんないまま木戸さんのカリ首をこすりつけてるんだけど、それでもそのカリ首が乳輪の中央の乳首に接触することは無くって、ブツブツがイッパイ浮き出ている乳輪だけをなぞられてるだから全くワタシの乳輪の広さをこんなコトでも思い知らされます。
 そうこうしているウチにワタシの乳輪はさらに熱を帯び一層ブツブツが浮き出てきたようで、ますますオチンチンの先との摩擦が高まってきます。
 まさに木戸さんは仁王立ちって感じで、その荒々しさに興奮度を高めて一層オチンチンを固くそそらせてくるんです。

 そんななか木戸さんは空いた手を伸ばしてきたかと思ったら、ワタシの乳首をつまんできたんです。この変態的行為を始めたころは、自分でオチンチンを握ってワタシの乳輪にカリ首を押しつけてこすりつけていた木戸さんも、今となっては両手は空いていたんです。
 だってワタシが木戸さんのオチンチンを握って乳輪ズリしてるから、木戸さんは何もしなくてもイイんだもの。
 そんなワケで空いている手を使って乳首をつまんでくるんだからホントにビックリです。

「へへへっ、だってオマエさんのその張りつめた乳からはいずれ母乳が噴き出すだろう」

「えっ、あっ、そう言えば・・・」

「ふっ、そしたらヌルヌルになってしまうじゃねえか。ワシはオマエさんのそのブツブツがたくさんある乳輪でゴシゴシとしごかれたいんだよ」

 あぁ、乳輪ズリによる刺激でワケがわかんなくなってウッカリしてたけど、この調子なら張りつめたオッパイからミルクが噴き出すようになるのは時間の問題です。
 そしたらワタシの乳輪や木戸さんのオチンチンはミルクで濡れてしまってヌルヌルになっちゃうのは目に見えています。

 だけどそれって失礼な話です! ワタシだって好きでミルクが出るワケじゃないのに、“乳輪ズリ”の最中に、ミルクが出ちゃってヌルヌルになると余計でジャマなコトだなんてヒドすぎます。

「ワシのチンポからヌメヌメと調子よく滲み出す先走り液ですら、すぐにかすれてしまう程のオマエさんの乳輪の広さだが、さすがにあのタップリの母乳の噴出量だとかすれることはないだろうからな」

「ああぁ、田崎先生が、促乳マッサージを続けるせいで、こんなコトにまで影響がでるなんて・・・」

 もう、こんなのホントに異様すぎます。結局ワタシは快感でワケがわかんなくなってオトコの人のオチンチンを自分のバカ広い乳輪でズリズリしてるって異様なコトをしてるのに、それに加えて母乳の噴出まで抑えつけられてしまったんです。
 乳首をつままれてミルクが噴き出なくなっていても乳腺の中は母乳が分泌しまくってるワケだから、オッパイにミルクがどんどん溜まってホントに息苦しくなってきます。
 それなのに乳輪ズリの刺激から生じる快感が入り交じってくるので、ただ喘ぎ苦しむしかないワタシなの。

「はああぁーーーっ、乳輪ーーーっ、熱くってぇーーーっ、たまんないのにぃーーーっ、オッパイがぁ張りつめてぇーーっ、どうにかなりそうなのぉーーーっ」

 そんなワタシの喘ぎぶりが木戸さんにとってはさらに欲情をそそるようで余計しっかりと乳首をつまむ指に力を込めて、一滴たりともミルクが出ないように万全の態勢を取ってきます。
 ワケがわかんなくなって狂乱的にオチンチンを握って自分のバカ広い乳輪にこすりつけている女子中学生と、その女子中学生のオッパイから母乳が噴き出さないように、左右の乳首をしっかりつまんでいる用務員のオジサンの2人。
 校舎1階の端の用務員室の畳の上にはそんな2人がいるんだから、あまりにも変態的すぎます。

「くうううぅ、オマエさんの“純正乳輪ズリ”は本当にたまらんよぉ。浮き出たイッパイのブツブツがワシの裏筋をシゴきまくって、本当に効くねぇ」

「はあぁーーん、もう、こんな変態的なことしてるなんてぇ、恥ずかしすぎてぇーーっ、死にたくなっちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、そんなこと言いながらワシのチンポの先を一層力強く乳輪にこすりつけてるじゃねえか」

「んんんーーーっ、だってぇ、乳輪がぁ、熱くってぇーーっ、そこから気持ちイイのがぁ、どんどん湧き上がってくるんだものぉーーーっ」

 そうなんです。自分で言っておきながら初めて気付いたんだけど、ついに純粋に乳輪からだけの快感を感じられるようになっちゃってるんです。
 その気持ちよさは明らかに乳輪中央の乳首を除いた、純粋な本当に乳輪だけから湧き上がってくる快感で、それがワタシを悶えさせてるんです。

 はかなくもワタシは、木戸さんの思うツボ通りに乳輪の性感帯が研ぎ澄まされちゃったようです。もう、こんなことが研ぎ澄まされちゃったとしても、全然嬉しくありません。だけどもそんなワタシの気持ちとは裏腹に乳輪から湧き上がる快感はさらに勢いを増す一方なんです。
 そんな快感にますますワタシはワケがわかんなくなっちゃって自分の意志とは正反対のイヤらしい言葉を絶叫してるんです。

「ああん、ああーん、スッゴイ、スッゴイのぉーーーっ。だって、ワタシ、乳輪だけで、オチンチンの先をシゴいてるんだものぉ。こんなの、ワタシみたいに異常に広い乳輪でないと出来ないことなのよぉーーーっ」

「まったくその通りさぁ。オマエさんみたいなバカ広い乳輪じゃないと、この“純正乳輪ズリ”はできないもんねぇ。だけどさぁ、このシゴきのキョーレツさは単に広いだけじゃないんじゃないのぉ?」

 ああぁ、そう問いかけてワタシに答えさせるつもりなんです。こんなのホントなら絶対に答えたくないんだけど、あまりの快感にまるで言いなりになったかのように言葉が出ちゃったの。

「はあぁーーーん、そうなのぉーーっ、ミニCDほどもあるくらいに広い乳輪なのにぃ、そのうえオッパイからプックリと浮かび上がってるのぉーーっ」

「本当にそうだねぇ。オマエさんの乳輪はまるで縁取ったみたいにクッキリと浮かび上がってるから、余計に発情しきった淫乱さを倍増させるんだよねぇ」

「いやあぁーーーっ、『発情しきった淫乱さ』だなんてぇーーっ。バカ広いうえに、プックリ浮き上がってるんだからぁ、刺激がキョーレツなのはぁ、仕方ないことなのぉーーっ」

 まともな状態なら決して言いたくない乳輪の状態を絶叫して答えてるワタシなんです。そんなヒドイことを言わせてるのに、木戸さんは決して超恥ずかしい強制告白を緩めることなく訊いてきます。

「はああぁーーーっ、しかもぉ、色だってぇ、以前はピンク色だったのにぃ、だんだんと赤みが増してぇ、濃くなってるのぉーーっ」

「へへへっ、まったくだよぉ。まえは清楚な女子中学生らしく輝くばかりの淡いピンク色だったのに、今じゃ結構赤みが濃くなってるもんなぁ」

 もう、乳輪の色が変わってきてるのだってスッゴク気にしてたコトだったんです。もちろんそんなの言いたくなかったのに、こんなワケのわかんない状況だと身悶えるような快楽のなか絶叫するように言っちゃってるんだから、自分ながらホントにイヤになっちゃいます。
 だけどこの程度の告白で満足する木戸さんじゃないから、さらにワタシに恥ずかしいコトを白状させたくて『ほかにぃ?』って訊いてくるんです。

 ワタシの乳輪の恥ずかしいトコロとして、ミニCD並みにバカ広いことと発情した淫乱女みたいにプックリ浮き出てること、そして毒々しく赤みを増してることを言ったら最後に残されてるのはアノことしかありません。
 普段だったら絶対に言いたくないコトだけど、快楽に身悶えてワケがわかんなくなってるワタシは、意を決して言うことにしました。
 ううん、そうやって告白することで一層高まる羞恥心が新たなる快感を生み出すようにすら思えて絶叫しちゃったんです。

「はああぁーーーーん、それにぃ、なんと言ってもぉ、ワタシの乳輪にはぁ、イッパイのブツブツがぁ、あるのぉーーーっ。乳輪のいたるトコロにぃ、いろんな大きさのぉブツブツがぁ、イッパイ浮き出てるのーーっ」

「うへへへーーっ、ついにそんなことまで言っちまうのかい。乳輪にブツブツがイッパイあるなんてこと、並みの女子中学生なら恥ずかしくて絶対に言えやしないコトだぜぇ」

「はあああぁーーーっ、だってぇ、あるんだものぉーーーっ。乳輪のいたるトコロにぃ、大きさも不揃いでぇ、イヤらしそうなカタチしたぁ、ブツブツがイッパイでとってもグロテスクなのぉーーーっ」

「そうだよぉ、なんといってもオマエさんの乳輪には、いたるところにブツブツがあるじゃねえか。なにしろ乳輪がバカ広いものだから、何個あるのか数えるのが嫌になっちまうくらいだぜぇ」

 ああぁ、さっきから指摘されていたコトだって、こうやって自分で告白したあと改めて指摘されるとホントに死にたくなるくらい恥ずかしいです。
 普通のヒトだって、乳輪にブツブツがある女の子もいると思います。だけど乳輪ってそんなに大きくないからブツブツの数だってたかが知れてるハズです。

 だけどワタシはその乳輪自体がミニCD並みにバカ広いから、ブツブツの数がホントに何個あるのかわかんない位なんです。
 しかもそのブツブツがイビツなカタチして大きいんです。まん丸く整ったカタチならば、まだ救いがあるけどワタシのは一つ一つが不揃いでグロテスクなまでに大きいの。

「数の多さだけじゃないぜぇ。大きさだって、ビックリするほどのサイズじゃねえか。ほうら、ココのなんて並みの乳首に匹敵する大きさだぁ」

 そう言って木戸さんが指さしたのは右の乳輪の上端に浮き出ていた乳輪でした。たしかに至る所に浮き出ているブツブツのなかでもひときわ大きく、それ自体が乳首に見えるくらいに大きく突起しています。

「へへへっ、下手すりゃ『えっ、こんなトコロに乳首が!』って見間違って驚くかもしれねえ所だが、オマエさんの場合は一段と大きな本当の乳首がしっかりと乳輪の真ん中で突起してるから、見間違えはしねえぜぇ」

 そう言って笑う木戸さんだけど、そんなこと言われて一段と恥ずかしくなるワタシです。だけど、それなのにそんな恥ずかしさがワケのわかんない快感の中では一層とその快楽の度合いを高めていくの。
 気が付いたら狂いそうになるほどの羞恥心の中で、さらにイヤらしい言葉を絶叫して身悶えているワタシでした。

「はああぁーーーっ、もっと“純正乳輪ズリ”でシゴかさせてぇーーーーっ。ブツブツがイッパイのぉ、ワタシの超淫乱な乳輪でぇーーーっ、ゴリゴリとぉ、木戸さんのカリ首の裏筋をぉーーーっ、シゴきまくりたいのぉーーーっ」

 どれくらい時間が過ぎたのかしら。お互いシゴき合っている、木戸さんの亀頭とワタシの乳輪は異常なまでに赤黒く充血していました。
 そしてついに木戸さんのオチンチンがビクンと脈打ちクライマックスを迎えたの。

「ぬううぅぅ、さすがのワシも、もう限界だぁ。ようし、それじゃ今日は、そのまま、オマエさんの乳輪にタップリとぶちまけてやるさぁ!」

 そう叫んだかと思うとビックリするくらいのタップリの精液をワタシの乳輪にほとばしらせました。そしてその瞬間、ついにワタシの乳首を摘んでいた木戸さんの指がはなれて、木戸さんの放出に負けないくらいのスッゴイ勢いでワタシの乳首からミルクが噴き出したんです。

 お互いの白い液体はともに濃厚で、木戸さんのオチンチンの赤黒さも、そしてワタシの乳輪が色づいた濃い赤味もイッキに薄まったように見えたほどでした。

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