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185.風の便り(6月15日)

kage

 指導教諭である田崎先生に頭を押さえつけられ女子中学生のブルマー尻に顔をうずめたまま、その歪んだ欲情が昨日暴発してしまったカツヤ先生です。

 そんなカツヤ先生だけど、教育実習は昨日で終わってるので当然ながら今日からはその姿が見えません。多分、もうワタシ達と会うこともないでしょう。

 ワタシ自身としては、ともかく昨日限りで終わったことを良しとしてカツヤ先生とのイロイロな出来事のコトは早く忘れようと心に決め、今日は早々に下校しようと思ってたんです。
 なのに、こともあろうに今日の放課後、木戸さんから用務員室へ来るように呼び出されちゃったんです。

「オイオイ、昨日、教育実習のカツヤとか言うヤツに対して、オマエさんはその自分のブルマー尻に顔をうずめさせてやったんだって? それは本当なのかい?」

 あんなメチャクチャ恥ずかしくて一日でも早く忘れたかったことなのに、カツヤ先生が学校を去った次の日に早くもその記憶を呼び覚ますかのようにイキナリ言ってくるんです。

「ど、どうして、そのことを、知ってるんですか? ど、どうせ、田崎先生から聞いたんでしょ?」

「いやいや、風の便りに聞いた単なるウワサだよ。そんなことより、本当にソイツに顔をうずめさせてやったのかい?」

 このことは当の本人であるカツヤ先生と田崎先生以外は絶対知らない出来事だから“風の便り”に聞こえてくるウワサのハズがありません。
 もちろん面識もない木戸さんにカツヤ先生が言うわけないので、どうせ田崎先生が木戸さんにベラベラとしゃべったに違いないんです。
 誰にも知られたくないことだったのに、すぐに木戸さんに言うなんてホントにヒドすぎます。

 一方木戸さんにしてみれば、まだ大学生で2週間しかいなかった教育実習生が、ワタシのブルマー尻に顔をうずめたというのが面白くないらしく、ムッときているみたいなの。
 イキナリ、ワタシの背後に回るとスカートの中に頭を突っ込んで、ブルマー尻に顔をうずめはじめたんです。

「教育実習生なんて所詮はまだ大学生のガキじゃないか。そんなヤツにオマエさんは、その最高のブルマー尻を堪能させてやったのかい」

「ち、違うんです。カツヤ先生は無理矢理ワタシのブルマー尻に顔を押しつけられていただけで、全然その気はなかったんです」

「わずか2週間しか学校にいなかった実習生にブルマー尻を堪能させてやるなんて、随分なご褒美じゃないか」

「だ、だから、ワタシだって無理矢理されちゃったんだし、カツヤ先生だって強引に顔をブルマー尻に押し付けられてたんですって」

 ワタシはそう言葉を返したけど、そうは言ってもカツヤ先生は最後にはイッてしまってるんです。

 だから単なる被害者とは言い切れなくて、結局のトコロは木戸さんの言うようにワタシのブルマー尻を堪能したことには違いはありません。
 でもそんなワタシの返答など耳に入ってないようで、木戸さんはグイグイとワタシのブルマー尻に顔をうずめていきます。
 それに加えて空いている両手で濃紺のニット地がはち切れそうになっているお尻全体を揉み込むんです。

 あーん、そんなことされちゃったら恥ずかしいけど、仕込まれたワタシのカラダはしばらくすると反応してブルマー尻が熱くなってきちゃったの。そんな風に感じてきちゃったら喘ぎ出すのは時間の問題でした。

「ああーん、き、木戸さーん、か、感じるのぉ、め、メグミぃ、ブルマー尻が、感じちゃうのぉーーっ」

「おおっ、そうこなくっちゃね♪ 昨日の実習生とのプレイじゃ満足できなかったようで、さっそく反応してきてるじゃないか」

「はあぁーーーん、そんなこと、ないんだけどぉーーーっ、んんっ、ブルマー尻がぁ、熱くて、たまんないのおぉーーーっ。メグミぃーーっ、ブルマー尻がムチムチしてぇ、感じちゃうぅーーーーっ」

 いつの間にかお尻をグイッと突き出して、よがっているワタシの姿がありました。そしたら木戸さんもますます興奮して一層激しくブルマー尻に顔をうずめてきます。
 なんだかブルマー尻全体がムンムンと熱気を帯びちゃってたまんなく感じるんです。

 ホント、このブルマー尻に顔をうずめられるってのはスッゴク変態っぽいから実はイヤなんです。まずなんと言っても、人の顔が完全にうずまってしまうほどワタシのお尻が大きいってコトがあからさまに実感させられます。
 そのうえグイグイ押し付けられるのであの濃紺のニット地特有の肌触りをモロにお尻に感じるので、この上なくイケナイことをやっているって気持ちになります。

 だけど木戸さんの荒々しくも巧みなテクニックがそれを上回る快感をもたらすので、ムチムチのブルマー尻が一層はち切れそうになってカラダが自然に喘いじゃうんです。
 木戸さんもさっきまでは不満げな顔つきでしたが、自分のテクニックでワタシが身悶えまくってるのを見ると満更でもない表情に変わりさらにワタシをイジリ続けます。

「どうだい、やっぱりワシの円熟味溢れるテクニックの方がたまんねえだろ? 大学生のガキなんて、単に顔をうずめてクンクンしたいだけなんだから、それじゃオマエさんを満足させられるワケねえよなぁ」

「はあぁーーーっ、そ、そんなこと言わないでぇ。でもぉ、やっぱり木戸さん、スッゴイのぉーーーっ。もっとぉ、ワタシのブルマー尻をぉ、イジってええええぇーーーーっ」

「そうかい、そうかい♪ それじゃワシも張り切っちゃうぜぇ」

 そう言うと木戸さんはありとあらゆるテクニックを駆使してワタシのブルマー尻をイジってきました。XLサイズのブルマーなのに、今や布地が裂けそうなくらいに張りつめているブルマー尻を揉んで、顔をうずめて、匂いを嗅ぎ、イヤらしい吐息を吹きかけて、徹底的にイジったんです。

 そんな圧倒的なテクニックの前にワタシはお尻を突き出してイヤらしく身悶えるだけでした。木戸さんがズボンを下ろしてそそり立ったオチンチンをワタシに突き出した時もすべてがブルマー尻で感じたくって、ワタシは固くそそり立ったオチンチンに向かってブルマー尻をこすりつけたの。

「はああぁーーーっ、オチンチン熱いぃーーーっ。ブルマー通してもぉ、木戸さんのオチンチンのぉ、熱さが伝わってぇ、たまんないのぉーーーーっ」

「おおっ、こりゃ“ブルマーずり”だね。こんな変態ワザ、まさに淫乱ブルマー中学生のオマエさんならではだよ」

 そんなヒドイこと言われてるのに、感じまくっているワタシは一層激しくお尻をくねらせて木戸さんのオチンチンを刺激し続けています。
 もうブルマー尻は汗でムンムンしてるから濃紺のニット地でシゴかれるオチンチンが受ける刺激は相当なハズです。

 そんななか、ついにオチンチンがビクンビクンと脈打ちグルルルッって込み上げてくる感触が来たんです。そしたら木戸さんは素早くワタシの前に回ると、顔面にオチンチンを突き出しました。

「おらあぁーーーっ、仕上げはヤッパ、オマエさんのあどけない顔にぶちかましさぁーーーっ」

 その声が響く中、驚くほどタップリの精液がほとばしりワタシの顔全体に降り注いだんです。ホントにスッゴイ量で目も開けていられないほどです。
 絶倫の木戸さんが一発で満足するハズもなく、そのあと何度も“ブルマーずり”が続いてそのたびにワタシは顔面への放出を受け続けました。ホント、最終的には何発の顔射を受けたのか覚えてない程です。

 梅雨真っ盛りの気候のため用務員室もジメジメと湿度が高めなんです。だから何度も顔面に放出された木戸さんの精液は一向に乾く気配もなく、何層ものパックをしたかのようにワタシの顔面にこびりついたままでした。

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