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193.信じがたい箇所(7月10日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 田崎先生は今日も私を呼び出したのでした。しかし、今日はいままでとは違っていました。

 背後から私を抱きかかえると、両手で私のバストを服の上からグイグイと揉み始めるところまでは今までのパターンであり、私もどうすることもできず身を固くして耐えていました。
 そして次はボタンをはずして、私の服をはぎ取り、恥ずかしいまでに大きな私のバストをあらわにさせて、さらに力強く揉むのでしょう。

 そうやって覆い被さるように背後から徹底的に私の恥ずかしいまでに大きなバストを揉みしだき、辱めを与えていくのです。
 それが私の予想であり、そして逆らえぬ流れでもあるので、私はただ時が過ぎるのを待つべくその心構えをしていました。

 ところが先生は服を脱がせることもなくバストから離れて、私の身体を理科室の端へ押しやり壁へ向き合わせると、両手でなんと私のお尻をスカートの上から揉み始めたのです。

「ああっ、せ、先生、な、何をなさるんですか」

 意外とも言える先生のその行動に、私は思わず叫んでしまいました。

「ふふふっ、『何を?』って、見ての通り、お母さんのお尻をスカートの上から揉んでいるんじゃありませんか。もしかしたら、お尻を揉まれるのがご不満で今まで通りにその爆乳を揉んで欲しいのですか?」

「い、いえ、そんなことは」

「だって、お母さんのその大きなお尻を放っておくなんて、ボクがするはずがないでしょ。スーツ姿の淑やかな豊満熟女が、110センチの巨尻でもってタイトスカートを張り裂けんばかりにしてるんですからね」

 私としてはそのように言い返されると、何も言えなくなります。そのような私の様子を見て先生はニヤニヤした顔をさらに綻ばせます。

(ああぁ、生真面目にスーツなんかを着てこなければ良かった・・・)

 本当にそう思いました。なにしろ私は先生に呼び出されるたびに、スーツ姿で中学校に駆けつけているのです。

 何も気取って着飾ってるつもりはないのですが、親が学校へ行くからには普段着のような身なりではなく、それなりの格好で行くのが礼儀だと言う固定観念に似た思いこみがあり、かしこまって毎回無理にスーツに着替え駆けつけていたのです。
 ただ先生の指摘のとおり、ふくよかになった体型に合わせるためお店で誂えたスーツにも関わらず、穿いているタイトスカートは今にも張り裂けそうなくらいに限界に張りつめているのです。

「いやはや、昨日の測定では108センチのJカップというバストにも驚かされたけど、この110センチという巨尻の方がボクには衝撃的でしたよ」

「ああぁ、私の身体のサイズのことは、もう、言わないで下さい」

「そうも行きませんよ。だってこのタイトスカートが張り裂けそうな巨尻なんだから、メグミさんと比べると格段に凄い迫力ですよ、お母さん。これなら俺もイジり甲斐があるってモノですよ」

 そう言うと力を込めて私のお尻を揉み込むのです。両手で力一杯揉み込まれるたびに、先生の無骨な指先がスカートの上から私のお尻に食い込みます。もちろんこのようなことをされたのは生まれて初めてのことです。

「ふふふっ、お母さん、刺激的でしょ、お尻って撫でられるモノだって勘違いしてたんじゃないですか? ま、普通のお尻ならそうでしょうけど、お母さんのようなムチムチの巨尻は揉み込まれるためにあるんですよ」

「ああぁ、そんな馬鹿なこと・・・、んんんーーーっ、駄目ぇーーーっ」

「おおっ、実にイイ尻肉への食い込み具合だ。ボクの指がグイグイと食い込んでいますよ。これならお尻が熱くなって悶え出すのも、もうそろそろですね?」

 私も娘の日記を読んでいますから、お尻を揉まれているうちに肉体が反応して喘ぎ悶えている女子中学生が自分の娘のメグミであることはわかっています。
 先生に仕込まれているうちに、図らずもそのような肉体になったことはわかっています。

 しかし、私までが同じように反応するとは限らないはずです。ましてや私は今日初めて、このように変態的にお尻を揉まれ始めたのです。

 ですが、いったいどうしたことなのでしょう。次第にお尻全体が熱くなってきているのです。そしていつの間にかスカートの上から先生に顔面をうずめられてしまい、私はさらにお尻が熱く感じてきたのです。

「むぐぐぐぅぅぅ、お、お母さん、こりゃ、凄い。ついに僕の顔は、お母さんの巨尻に完全に埋没してるんですよ」

 かすかに背後のお尻から聞こえる先生のこもった声が、今の状況を証明しています。つまり大人の顔面が埋没するほど私のお尻は大きく、そして量感際立つほど肉付いているのです。
 そのことを自覚させられてさらに大きな羞恥心がわき上がります。しかしその一方で、なげかわしくも快感が芽生えているのです。

「ああっ、駄目です・・・、そんなに強く顔を押しつけちゃ・・・。そんなことされたら、私、恥ずかしくて、ああぁ、駄目ぇ」

「ふふふっ、なかなかイイ調子での反応ぶりじゃないですか。確実にお母さんのお尻が熱くなってきてるのがスカートを通してもわかりますよ」

「あっ、んんんーーっ、そんなこと言わないでください、私、熱くなってなんかいません。そ、それは先生の思い込みで・・・、んんんーーーーっ」

「まあまあ片意地張らないで下さいよ。ともかくね、スカートとその下のパンティの布地を通してだとせっかくのお母さんのお尻の熱さも半減しますし、こうなったら邪魔なモノは一切取ってしまいましょう」

 そう言うと先生は強引にスカートも下着も引き剥がし、私のお尻を露わにさせました。そしてさらに激しくお尻を揉むのです。
 そのテクニックがまさに巧みであり、感じてはいけないという気持ちがさらに私のお尻を熱くさせるのです。

 しかし、娘のようにお尻を揉まれただけで激しく喘ぎ悶えるというほどまでは、私はまだまだ達していません。長い間にわたって仕込まれてきた娘とは違って、なにしろ私は今日初めてお尻を揉まれているのです。

 それに、やはり主人のことを考えるとそのような変態的なことで乱れるのには抵抗感があるのです。そのことは私をいたぶっている先生も感づいているようで、ひとしきりお尻を揉んだあと私に言ったのです。

「たっぷりと仕込んだメグミさんとは違って、お母さんは今日が初日だけに反応も序盤戦ってトコですね」

「あ、当たり前じゃないですか。私はそんな淫らな女じゃありません」

「ま、そうだかはともかく初日からイヤらしく乱れるよりも、ご主人のことを思って恥じらうお母さんのそんな所が魅力的ですよ。ふふっ、それじゃ、そんなお母さんにはストレートにココの方がイイかな?」

 そういうと私のお尻を掴んでいた両手をグイッと開くのです。先生の痛いまでの視線が、私の恥ずかしいところに注がれます。

「うーむ、これは何とも素敵なアナルですね。さすがに中学生のメグミさんのように輝くばかりのピンク色とまではいきませんが、悩ましいばかりに鮮やかに赤味を帯びてるじゃないですか」

「ひいいぃっ、そんな所、見ないで下さい。お願いです、恥ずかしいぃーーーっ」

「だってね、四十路ともなれば色素が沈着してアナルもどす黒くなるのに、血色良く赤味を帯びているんだから見たくもなりますよ。いいやいっそのこと、こんなアナルは拝見するだけじゃなく是非味見しなくちゃね」

 そう言うが早いか、先生は私のアナルに吸い付くとしゃぶり始めたのです。私も年齢が年齢ですから娘の日記や女性誌の下劣なページを読んで、そのような性的行為があることは知らないわけではありません。
 そして、そんな変態の先生のことですから、いつか私にもそのようなことをしてくるだろうとはある程度は覚悟していたつもりです。しかしまさかそれが今日のこの時になるとは夢にも思っていませんでした。

 排泄器官であるだけに身体の中で一番恥ずかしい所がこのアナルではないでしょうか。そのアナルをマジマジと見られるだけではなく舌で舐められると言うその衝撃は何にも代え難いものがありました。
 ですが破廉恥なことにその衝撃はおぞましさとともに不思議に身体を熱くする媚薬にも似た心地だったのです。

 しかも恥ずかしいことにおぞましさは徐々に薄れ、舐められるたびに身体がジンジンと燃えさかるように熱くなっていったのです。
 ああぁ、これがアナル舐めの快感ということを初めて知りました。まるで別の生き物のように吸い付いて離れない先生の舌が私のアナルを舐め回すその感触に、初回からすっかり酔いしれている私でした。
 そして、先生の舌先は徐々にアナルの中へと入っていくのです。

「むうう、これは最高だ。まさに舌がとろけそうなアナルの柔らかさだ。それでいてしっかりと締まりが良くて、奥に進むほどボクの舌先が受ける感触が実に絶妙じゃないですか」

「あぁぁ、せ、先生、お、奥は、ああっ、き、汚いです」

 自分でそう言っているくせに、体をくねらせて悶えている自分がそこにいます。

「ふふふっ、お母さんのこのキレの良いアナルなら全然汚いワケないじゃないですか。それでいて、こんなにも舌先が入るほど柔らかいんですよ。メグミさんと比べてどっちの方が質が上でしょうね」

「ううっ、そんなことを比べられても・・・。ああぁ、お願いです、だ、駄目ぇーーーっ」

「ま、甲乙付けがたいってトコロですかね。いずれにせよ母娘なんだからアナルの質も同じですよ」

 そう言う先生の声もどこか遠くからおぼろげに聞こえてくるほど、私の身体は快感に包まれていました。そんな私に先生はさらに激しく舌先でアナルを攻撃し、そのあと強烈な吸引力で吸うのです。
 チューチューとアナルを吸うイヤらしい音が理科室に響きます。娘の担任教師にアナルを吸われて喘ぎ悶える母親など、どこの世界にいるのでしょうか。
 しかしながら私は壁に向きあわせに立ったままお尻を突き出すように身悶え、ついには快感のあまりに自分から刺激を要求してしまったのです。

「はあああぁーーーっ、ああん、せ、先生、ああぁぁぁ、お願いです。も、もっと、そ、そこを・・・、舐めてください。ゆ、裕美子は、もっと激しく舐めて、吸って欲しいのです」

「まったくしょうがないお母さんですね。でも、こんなに美味しくてイヤらしいアナルをしているんだから、そういうおねだりは僕としても大歓迎ですよ」

 先生のそんな声が聞こえたあと、私はさらに強烈な吸引力でアナルを吸い上げられました。まるでお腹の中の何かが吸い取られそうな刺激に私はそけぞって喘ぎ悶えるしかありません。
 そのあと今度は細く尖らせた先生の舌先が、恥ずかしき排泄器官の奥へと突き進んでいくのです。

 それはまるで舌全体がアナルの中へと入ったかのような感触でした。そうやってアナルの内側から舐め回されるので、まさにアナル内壁までがトロトロと犯されたかのようです。
 こんなおぞましく変態的な辱めにすら私は悶えてしまっているのです。

「ああぁぁぁぁ、ああっ、はああぁーーーっ、も、もっと、もっとぉぉぉぉ、舐めてえぇーーーっ、ああぁぁぁ、お願いですぅぅぅぅ」

 そんな私の懇願する絶叫に反するかのように、先生はニヤリとしたまま私のお尻の肉を掴んでいた右手を離し、中指を立てると、イッキにアナルへと挿入してきたのでした。
 今までの柔らかい舌先の感触とは違って、無骨な先生の指先の刺激は強烈としか言いようがありません。しかも先生はそのままその中指をグリグリと掻き回すのです。

「ああぁぁぁ、あああっ、ぐ、ぐわわわぁぁぁーーっ」

「どうです? 舌を使ったソフトな感触と違って、荒々しくて結構強烈でしょ。普通の女性なら、この荒々しさに耐えきれずすっかり快感から醒めてしまうんですけど、どうやらお母さんは満更でもなさそうだ」

「はぐあっ、はああぁーーーっ、激しいぃーーーっ」

「“痛い”とは言わずに、その激しさに喘ぎ悶えるんだから、つまりは気持ちイイって言ってるようなものですよ。やっぱり“中野メグミの母親”ですね」

 娘の日記から、今私が受けている以上のアナルという恥ずかしき排泄器官への陵辱が娘に繰り返されていることは知っていました。
 そして仕込まれた娘の身体ははかなくもその陵辱に反応し淫らに燃えさかっていたこともしています。

 娘のそんな肉体のはかなさは、私が母親であることに起因してるという事実を決定づけるかのような先生の言葉でした。

 先生の指はいつの間にか人差し指も加わり2本になっていました。その2本の指を器用に動かし、アナルを責めるのです。そんな責めにも私はお尻をくねらせて悶えています。

「凄いですよ、お母さん。初日から指2本を楽々と受け入れているんだから。じゃあ、こうなったらもう1本追加しますよ!」

「あっ、そ、そんな、む、無茶はやめて下さい」

 しかし、その言葉は数秒後にはまったくの無意味な言葉になっていました。私のアナルには先生の人差し指・中指・薬指の3本が根本まで挿入されていたのです。
 そしてその3本の指が挿入されたアナルからはたまらない快感が次々と湧き上がったのです。

 挿入した指3本を巧みにそして激しく掻き回し先生は責め続けました。途中からは3本の指をかき回しながら舌先を伸ばし、責め上げるアナルを舐め回してきたのです。

「はああぁーーーっ、先生ぃーーっ、もっと、そこを責めて下さい。指でかき回して、舌で舐めて、そこを虐めて欲しいのですぅーーーっ」

「ふふふっ、それならば、しっかりとイジメて欲しいトコロを言わなきゃダメじゃないですか」

「ああぁ、そ、それは、お、お尻の・・・、あ、あな・・・、お尻の穴なんです。ああぁ、そうなんです、お願いですから私のお尻の穴をぉ、虐めてぇーーっ。責めて欲しいのは、私のお尻の穴なんですううぅぅーーーっ」

「アナルのことを“お尻の穴”って言うことにしたんですね。もっとエロい言葉で言うかと思ったけど・・・、ま、生真面目なお母さんならそれで上出来としましょう。よし、じゃあ、お望み通り徹底的に責め上げますよ」

 まるでヒルの様にうごめきながら私のアナルに吸い付く先生の舌は、甘美な世界へいざなうのです。先生の舌先の前には、私のアナルはとろけんばかりに翻弄され奥へ奥へと侵入を許すのでした。
 内壁までもがえぐられるようにねぶり回されるその感触は、まるで舌先どころか舌全体がアナルに埋没したかのようであり、ただの恥ずかしい排泄器官だとおもっていたアナルがこれほどまでに性感帯の発達した箇所だったとは信じれぬ思いです。

「さあ、お母さん、ボクにイジめて欲しいのならしっかりと自分がどこのどういう女か名乗るものですよ」

「ああぁ、この期に及んで、そんな事を言わせるなんて・・・」

「イヤなんですか? それならこの生殺しの状態のまま放置されるだけですよ」

「ああぁ、わ、わかりました。わ・・・、私はN中学校3年2組の、中野メグミの母親の・・・、中野裕美子です。はああぁーーーっ、お、お願いですから、私、中野裕美子42歳の、お、お尻の穴を・・・、ああぁ、虐めてください」

 羞恥心と焦燥感が入り交じった混乱する脳裏からやっとのこと絞り出した言葉と引き替えするかのように、そのあと先生の壮絶かつ絶妙なアナル攻撃が始まりました。
 挿入した指を縦横無尽にかき回し、長く分厚い舌をどこまでも押し込んでねぶり回すように舐め回され、ついに私は歓喜の涙を流して身悶えていたのでした。

「あああぁーーーっ、イイのぉーーーっ、もっとぉ、虐めてぇ、舐めてぇーーーっ。お願いですぅーーーっ、中野裕美子のぉーーーっ、イヤらしいお尻の穴をぉーーーっ、かき回して、舐めて、ねぶり回して欲しいのおおおおーーーーっ」

 真夜中の理科室にひときわ甲高い私の絶叫が響きました。

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