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205.ハミガキ(7月28日)

kage

 夏休みだから暑いのは当然なんだろうけど、ホントにここ毎日モーレツに暑すぎます。

 昨日の夜もあまりにも暑くてほとんど寝付けなくてお陰でスッゴイ朝寝坊をしてしまいました。なんと目が覚めたのが10時すぎ! 学校が始まっていたら完全に遅刻です。
 ママはもちろんケーキ屋の仕事があるからすでに家を出てるので、ワタシ一人でお昼ゴハンを兼ねた簡単な朝ゴハンを食べました。食べ終わったあと歯磨きしていたんだけど、そんなとき急に玄関のチャイムがピンポーンって鳴るんです。

 歯磨きを途中でやめるのも面倒だったので歯ブラシを口に突っ込んだまま玄関に行ったの。だってまだ10時を過ぎたくらいの時刻だし、こんな早いうちから来るのは、どうせ郵便か宅配便の人だろうって思ったの。
 ところが玄関のドアを開けると、そこに立っていたのはなんと田崎先生だったんです。ワタシもビックリしたけど、先生もかなりビックリしてるんです。
 だって出迎えたワタシがパジャマ姿のままで、口に歯ブラシをくわえたままの少々マヌケな格好だったんだもの。

「あっ、ああぁ、せ、先生、どうしてこんなに朝早く、ウチに来たんですか?」

「この夏休みにダラダラせずしっかりと家で勉強しているか確かめるため抜き打ちの家庭訪問をしてるんじゃないか。それにしても、歯ブラシを口に突っ込んだままのお出迎えとは、失礼にも程があるぞ!」

 さすがにワタシのその姿を見て、先生も怒っているの。ワタシとしては、蒸し暑さのあまり寝付けなくてそのため朝起きるのがおそくなって、この時間に歯を磨いていることを説明したんだけどわかってくれません。

「そ、それに、まさか先生が来るとは思っていなかったんです。玄関のチャイムも、郵便か宅配便の人だと思ったんです。だから荷物を受け取るだけなら、歯磨きしてる格好でもイイかなぁと思って・・・」

 そう言ってワタシ言い訳したんだけど、先生はなおも烈火のごとく怒ったままで許してくれないの。

「中野ぉ、オマエ、『蒸し暑さで寝付けなくて』なんてよくもウソを言えたものだ。どうせ、オナニーでもしながら夜遅くまでイヤらしいことを一人で考えていたんだろ?」

「ああぁ、バカな、そんなワケあるハズないじゃないですか」

「何を言うんだ! そうに決まってるクセに。なんたってオマエはけしからん淫乱女子中学生だからな、俺はちゃんとわかるんだよ!」

 勝手に決めつけると、さらに話を続けるんです。

「そもそも歯磨きなんて、淫乱のオマエはカラダ自体がけがれてるんだから、歯をキレイにするより、もっとキレイにするところがあるだろ!」

 そう言い放つと歯磨き姿のワタシをそのまま玄関で押し倒し、パジャマを引き剥がしてアッという間にハダカにさせたんです。
 そしてワタシの持っていた歯ブラシをひったくると、何とワタシのアソコのクリトリスという一番敏感なトコロにこすりつけたの。

「ああぁ、あっ、ぐわわぁぁ、な、何てコトを」

「ふふふっ、なんたって、ココが一番よごれているに決まってるからな」

 そう言って先生はなおも歯ブラシの毛先をワタシのアソコにこすりつけるの。その刺激のキョーレツさは、一瞬飛び跳ねそうになったくらいです。
 不運なことにワタシの使っている歯ブラシの毛の硬さは“かため”なんです。その方がゴシゴシと良く磨けておクチの中がスッキリするのが好きで以前から“かため”を使っているんだけど、そんな硬い毛先がクリトリスに当たるんだからホントに痛いまでに刺激がキョーレツなんです。

「ああぁーーーっ、ダメぇ、そんなところ歯ブラシでこすっちゃぁ、ひぎいぃーーーーっ」

「どうやら恥垢はついてないようだが、それでも見えない汚れがあるかもしれないだろ。担任の俺が責任もってキレイにしてやるさ、あはははっ」

「んくっ、そんなぁ、汚れなんて・・・、ワタシ、ちゃんと毎日お風呂に入ってますぅ、はあぁぁ、ダメぇーーーっ」
「まあ、どうやらそのようだな。薄汚れたドドメ色することなくヒクヒクとイキの良いピンク色してるもんな。おっ、でも垢は出てこないがその代わりにトロトロと何かが出てきたぜ」

 もう、先生ったら激しくキョーレツに歯ブラシでこすりつけてるけど微妙に変化を付けて刺激するので、そんなことされたら仕込まれたワタシの性感が反応しないワケありません。
 恥ずかしいけど、いつのまにか気持ちよくなって、アソコからもヌルヌルとイヤらしい液が溢れ出てくるのが仕方ないんです。

 先生は溢れてきた愛液を歯ブラシですくうとクリトリスにまんべんなく塗りたくります。ピンク色にヌメヌメ光るクリトリスがヒクヒクわなないているから超エッチに見えるんです。
 そんなクリトリスを一層激しく「かため」の毛先で再び磨き始めた先生です。

「あん、ああぁーーん、せ、先生、感じちゃうぅぅーーーっ」

「まったくこんなにイヤらしい液を溢れさせやがって。これじゃ、いくらクリトリスを磨いても、すぐにヌレヌレになってしまうじゃないか。こうなったら根本的にオマエのマンコの中を磨き上げる必要があるな」

 そう言うと、そのまま歯ブラシをアソコにインサートしてくるんです。そして毛先をゴシゴシとこすりつけるの。
 手マンで強引にインサートされることなんて頻繁だったけど、指先と違って「かため」の毛先がアソコの内部を刺激するんだから、クリトリスのとき以上にキョーレツな刺激がワタシのカラダを襲います。

 あーん、それなのに、どうしてワタシのカラダってこうなのかって思います。そんなキョーレツな刺激のハズなのに、いつのまにか激しく身悶えているんです。
 そんなワタシに対して先生は容赦することなく、アソコの中で歯ブラシを掻き回します。すると、さらにとめどなくイヤらしい液が溢れてアソコ全体が大洪水って感じになってきたんです。

「まったく磨けば磨くほどイヤらしい液でよごれていくじゃないか! これじゃ歯ブラシ1本で磨いたって到底追いつかないよな」

 そう言うと先生は勝手にワタシの家の中を探し回って洗面所を見つけると、そこに置いてあったママの歯ブラシを持ってきました。そしてためらうことなくそのもう1本の歯ブラシもアソコにインサートして掻き回すの。

「ああぁ、ダ、ダメ、2本入れるなんて、んんんーーーーっ、そ、そんなのキョーレツすぎるぅぅーーーっ」

「ふふふっ、痛がるかと思ったら『んんんーーっ』だなんて言うんだからな。それって結局嫌なのかよ? それとも嬉しいのかよ? おらあぁーーーーっ」

「はひいぃーーーっ、ダメぇーーーっ、激しくてぇ、もうダメなのぉーーーーっ」

 痛いかどうかはわかんないけど、とにかく2本に歯ブラシが増えたってことは刺激が2倍になってるワケです。そしてその刺激が恥ずかしくもワタシに快感をもたらしているのであれば、快感も2倍になってるコトになります。
 そんなワケで、ワタシはさっき以上に激しく身悶えるしかありません。先生はなおもその2本の歯ブラシを巧みに掻き回して責めまくるので、ついにワタシはおびただしい潮を噴いてイってしまいました。

「よし、これでアソコもしっかりと磨けたようだな」

 先生のその言葉で、この変態的な臨時家庭訪問もようやく終わったんだなぁって、ワタシはホッとしたの。ところが先生はニヤリとすると、さらに言葉を続けるんです。

「だが、まだまだ汚いトコロがあるぞ!」

「えっ、そ、そんなの、もう、そんなトコロなんてありません」

「何を言うんだ中野。ケツの穴が残ってるじゃないか。ようし、こうなったらオマエのケツの穴を磨いてやるさ」

 そう言うとワタシを無理矢理四つん這いにさせると、アナルにその2本の歯ブラシをインサートするんです。いきなりアナルに歯ブラシを挿入すること自体がムチャクチャなのに、しかも2本そろえてイッキに挿入するんだからホントにヒドすぎます。

「ぐわっっ、せ、先生、ああっ、や、やめてぇーーっ」

「へへへっ、中野ぉ、恥ずかしがらなくてもイイぜ。人間誰しも尻の穴が一番汚いんだから、気にするな。遠慮しなくていいから、オレがキレイに磨いてやるよ」 

 そう言うと、インサートした2本の歯ブラシを激しく掻き回すの。もちろん歯ブラシの毛先がアナルの内壁をこすりつけるように掻き回すので、どうにかなりそうなほどの刺激なんです。
 ところが、ただ掻き回すんじゃなくてビミョーなツボをおさえて掻き回すし、2本ある歯ブラシを交互に掻き回したりして絶妙な刺激を与えるものだから、いつのまにかアナルも感じてきちゃったの。

「ああぁーーーん、ア、アナルが、感じちゃうぅぅ、も、もっとぉ、歯ブラシを、掻き回してぇぇーーーっ」

「バカ野郎! 俺は別にアナルバイブみたいに闇雲に掻き回してるんじゃないんだぜ。オマエのアナルを磨いてやってるんだぞ。それを勘違いしやがって、このアナル変態女子中学生がぁ」

「はああぁーーーっ、だってぇ、気持ちイイんだものぉ。それならぁ、磨いてぇーーーっ。メグミのアナルの中をぉーーーっ、ゴシゴシ磨いてぇーーーっ。毛先の刺激がぁ、たまんないんだものおぉーーーっ」

 アナルにインサートするため無理矢理四つん這いの姿勢にさせられたクセに、ワタシったら恥ずかしくもいつの間にかお尻を高々と突き出し、カラダをくねらせて悶えているんです。
 自分の本心じゃなくて仕込まれたワタシのカラダが反応しているんだって頭では分かっているつもりだけど、とにかく感じちゃってどうしようもないの。

 さらに先生は、アナルの奥を歯ブラシ2本で掻き回すだけじゃなくて、お尻の谷間に顔をうずめて舌先でアナルをねぶり回しながらイジメてきました。
 アナルの外はソフト、アナルの内はハードという硬軟入り混ぜた責めにワタシは喘ぎ悶えるしかありません。

 14歳の女子中学生が、自分の家の玄関でアナルに歯ブラシ2本を突っ込まれて激しく悶えてるなんて、そんなのあまりにも変態すぎます。こんなとき突然来たお客さんに玄関のドアを開けられ、この変態的な光景を見られたりしたらワタシ死んじゃいたいくらいです。

 だけどあまりもの快感にその時はワタシは逆に、誰かにこの光景を見られたいと思ってしまったの。こんな変態的なことに激しく悶える中学3年生の姿を見たら、きっと誰もが異常なまでに興奮すると思います。
 ふと、ワタシはそんな気分に陥っちゃったんです。イジメられてる時の極限状態とはいってもこんなこと思っちゃうんだから、ワタシってこんなにエッチになってしまったんだって思うとホント恥ずかしくて仕方がありません。
 ところが、それほどまでに激しく身悶えていたワタシに対して、先生は掻き回していたアナルの2本の歯ブラシの動きを急にとめたんです。

「うーむ、やっぱり尻の穴の汚れは相当ヒドイな。普通に磨いただけではキレイにならないぞ」

 もう、スッゴク失礼なコトを言うの。だって、先生はこんなに激しくアナルの中を掻き回しているけど、別になんにも汚いモノは出てこないし、ワタシも別にお漏らしなんてしていないんだもの。
 だからこそ、先生だって歯ブラシで掻き回しながら、アナルにむしゃぶりついて舌先でも攻撃してるんだからやってるコトと言ってることの辻褄が合いません。

「ふふふっ、やっぱりこの場合はコレを使って、しっかり磨かなくちゃダメなんだよな!」

 そういってポケットから取りだしたのは、洗面台に置いてあるハズの歯磨きチューブだったんです。先生はさっき歯ブラシを取りに行ったとき、ついでに歯磨きチューブの方も持ってきていたんです。
 そしてニヤリとするとキャップを開けて、チューブの先端をアナルに押し込んだの。

「ああっ、い、いやぁ、ああっ、ダメぇぇーーーっ」

「バカ野郎、歯磨き粉を使わないと歯がキレイにならないのと同じだろうが。こうしないとオマエの淫乱な尻の穴はキレイにならないんだ。こんなに念入りに磨いてもらえるんだから、文句言うな!」

 そう言うとチューブを握るとギュッと絞り出したんです。

「ぐげげげげぇぇぇ、ああっ、ア、アナルの奥がぁ、ぐわぁぁぁーーーっ」

 もう、一瞬死ぬかとホントに思っちゃったの。ミントの香りであんなにスッキリとした爽快感をもたらす練り歯磨きだけど、それをアナルに注入されたその瞬間に、悶絶してのたうち回るような衝撃が押し寄せてきたんです。

「あががががぁぁーーーっ、せ、先生、も、もうダメぇ、死んじゃう! ああぁ、お願い、歯磨き粉をこれ以上絞らないでぇぇぇーーーっ」

「中野ぉ、こんなに淫乱に汚れているオマエの尻の穴なのに、チョットの量でキレイになるはずないだろ! ケチケチしないでタップリと絞り出すのが一番なのさ」

 そう言うと先生はグイグイ歯磨きチューブを絞り出してアナルへ真っ白な練り歯磨きを注入していきます。実をいうと2日前から使い始めたチューブだったのでほとんど新品同様に中身が残っていたんです。

「あげげげげぇぇぇ、お、な、か、お腹がぁ、ああっ、ぐ、る、じ、い・・・、苦しいのおぉぉーーーーっ」

 徐々に注入される練り歯磨きは、ついにアナル内壁から直腸へと押し寄せてきたの。本当にそうなのかはわかんないけど、少なくともお腹の下あたりが急に苦しくなってきて、ワタシにはそんな風にしか思えなかったんです。
 だけど先生は悶絶するワタシを見てニヤニヤすると、さらに力を込めてチューブを絞ったの。あらたな練り歯磨きが一段とアナルの奥底に注入されていきます。

「ようし、いっそのこと、このチューブ1本分丸々絞った方が良さそうだな。ふふっ、これでオマエの尻の穴も見違えるほどキレイになるさ!」

 そう言うと最後に1/3程残っていたチューブの中身を絞り出してイッキにアナルの中に注入したの。今まで浣腸で責められたときは、もっと何リットルものスッゴイ量の浣腸液を注入されたこともあったから、チューブ1本分なんて量的には全然多くないハズです。
 それでも、キョーレツなミントの刺激が押し寄せている下腹部をチラッとみたら、心なしかプックリと膨らんで見えるんです。その膨らみって、注入された練り歯磨きの分だとしたら、あまりにもスッゴイ事態です。

 ようやくチューブ1本分の練り歯磨きの注入が終わり、ワタシは息も絶え絶えになってひたすら苦しんでいました。
 そんなワタシに対して、先生は何と信じられないことにさっきの歯ブラシ2本を再びアナルにインサートしてきたんです。

「ぎゃあぁぁぁぁ、し、死んじゃうぅぅぅ、アナルが、アナルがぁ、溶けちゃうぅぅぅ」

「おいおい、大袈裟なヤツだな。第一、練り歯磨きをつけただけじゃキレイになるわけないだろ。やっぱゴシゴシと磨かないとだめなのさ」

 『溶けちゃう』なんて自分でもどうしてそんなことを言ったのかわかんないけど、練り歯磨きのキョーレツなミントの刺激がそんな風に感じさせたの。
 普通にハミガキするとスースーと爽やかなくらいに気持ちイイけど、それは適量だからであって、今回みたいにアナルの中にギッシリと歯磨き粉が満たされている場合は、まさにアナルが溶けちゃうような感覚になっちゃうんです。

「おおぉ、尻の穴から、白い泡が噴き出してくるなぁ。歯磨きだから当たり前なんだけど、コレは結構オモシロイものだな♪」

「はぐぐああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなにゴシゴシしちゃぁ・・・、はああぁーーーっ、んんんーーーーっ」

「ふふふっ、ブクブクってスゲエ勢いで泡が噴き出てるぜ。やっぱ「かため」の毛先だと余計にタップリと泡がでてくるなぁ」

 ワタシが死ぬかと思うほどの苦しみの中で必死に耐えてるのに、先生ったらそんなことを言ってニヤついてるんです。
 そして、なおもグリグリとアナルの中の歯ブラシ2本を掻き回すんです。

 ところが、なんと、あんなに苦しんでいたのに徐々にその責められているアナルから快感が芽生えてきてるんです。
 アナルの中を歯ブラシ2本で掻き回されナイロンの毛先がアナルの内壁をこするたびに,
痺れるような快感が走ってきてワタシはカラダをのけぞらせているの。

 そんなワタシの状態を見た先生は、さらにテクニックを駆使して歯ブラシを掻き回してきたの。そんな先生の責めに、ワタシはいつのまにかお尻を突き出して身悶えているんです。
 先生も極限にまで欲情してきて、鬼気迫る形相でワタシを責めるの。歯ブラシを持つ手にも力がこもっているのが二の腕の力こぶの膨れあがりぶりからも見て取れます。

「中野ぉ、まったくオマエの尻の穴は淫乱すぎて汚れきっているぞ。こうなったら、尻の穴の奥の奥まで磨いてやる!」 

 そう叫ぶと、なんと歯ブラシの手にもつ部分までアナルにインサート。ついに歯ブラシが2本ともアナルの中に完全にうずまったんです。
 ホントはどうだかわかんないけど、歯ブラシの先はワタシの直腸を通過したような、そんなキョーレツな刺激です。

「ふんぐああああああぁぁぁ、直腸をぉ、つ、突き抜けているぅぅぅ、ぐがががげげげぇぇぇ」

 その刺激のもの凄さにワタシは失神寸前でした。痛いのか苦しいのかもわかんないくらいに、とにかく頭から足先まで全体がイカれそうなくらいの刺激が襲ってきて何にも考えられないんです。
 こんな刺激は今まで体験したことありません。中学3年の女の子が歯ブラシ2本を直腸貫通させられるという地獄みたいな責めを受けてるんです。

「はぐがががあぁーーーーっ、もうぅーーっ、ダメええぇーーーっ、死んじゃううぅーーーーっ」

「おらぁ、中野ぉ、もっと喘げぇ、この野郎おおおぉぉーーーっ」

「ぐぐぐがはああぁーーーーっ、こわれちゃうぅーーーっ」

 凄まじいまでの絶叫を轟かせて喘ぎ苦しむワタシに、先生もうすっかり欲情しきって一段と激しくインサートした歯ブラシをピストンするんです。
 その間ワタシはひたすら錯乱状態に陥ったかのように喘ぎ続けました。

 そうやって延々と続くかのように思えた歯ブラシでの直腸貫通責めなんだけど、その激しいまでのピストンが急にピタッととまったんです。
 ワタシも壮絶すぎる刺激から解き放たれ絶叫がやみ、しばらくの静寂が玄関に広がります。

 ところがその静寂のなかアナルの奥でグニュっと何かの向きが変わった感じがした、その瞬間でした。爆発的な快感がカラダ全体を駆けめぐりだしたんです。
 それはアソコの奥底をゆさぶられてるような感覚で、マグマのようにイッキに沸き上がる快感なんです。こんな快感は生まれて初めてです。

「はあああぁぁーーーーっ、スッゴイいぃーーーーっ、たまんないのおぉーーーーーっ、ど、どうなってるのぉーーっ」

「ふふふっ、子宮を裏側から突いてるのさ。アソコとアナルは皮一枚で隔てられてるからアナル側からそのまま上手く角度を変えて突っ込めば子宮の裏側を責めれるんだぜ」

「うげげげげぇぇぇ、イイ、イイ、イイの、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐぐぐぅぅぅ。子宮を裏側からぁ、突いてるなんて、そんなのウソみたいぃーーーーっ」

「アナルの奥に進んで上手い具合に子宮の裏側にたどり着くと、そこが少し窪んでるのでそこを突いてやってるのさ。そのくぼみを“ダグラス窩”と言うんだが、そこの見定めが結構難しいんだぜ」

 恐ろしいまでの快感がひろがります。“ダグラス窩”なんていう言葉を初めて聞いたけど、そういう子宮の裏側の箇所を直接突くなんてよくもそんな責めを思いつくものです。
 しかも突いてる道具は2本の歯ブラシなんです。

 なにしろ先生が言うように子宮の裏側の少し窪んでいる箇所なものだから、一度押し定まるとバッチリと突き続けられるように位置がズレることがないので、徹底的に子宮に刺激が押し寄せます。 

 まるでマシンガンのように襲ってくる刺激にワタシは止めどなく絶頂を迎えるばかりでした。ワタシは周りがなんにも見えなくなってひたすらその絶頂に身を任せるしかありません。多分完全に白目を剥いていたんだと思います。
 ワタシがそんな状態に陥ってるのに先生は「ダグラス窩突き」をさらに激しく続行し、歯ブラシの動きも2本そろえて突いたり、一本ずつ交互に突いたりして変化を与えます。

「いぐいぐいぐううぅーーーっ、いぐのおぉーーーーっ、あああぁーーーーーっ、なんべんでも、いぐうううぅーーーーっ」

 そんな絶叫が延々続いたあと、ようやく先生は2本の歯ブラシ攻撃をやめてくれました。先生も壮絶なまでのワタシの連続絶頂ぶりにかなりの見応えを感じた様子です。
 だけど、それなりに見応えは感じたもののイマイチ物足りなさそうな顔をしてるの。

 そう、だって先生は1発も放出してないんだもの。ワタシを壮絶にイジメることばかりしていて、ズボンすら下ろしていなかったんです。
 そんななか先生は、わざとらしく何かに気付いたかのような顔をしてワタシに話しかけてきました。

「あっ、いけねぇ。そうだよ、中野。予定外のアナル責めとかダグラス窩突きへと脱線しちゃったけど、よく思い出してみたらオレがココに来た時、オマエはまだ歯磨きしている最中だったよな?」

 たしかにそうなんだけど、そもそもそのことで難癖つけてワタシを責めだしたんだから、何で今さらそのことに話を戻すのかなぁって思いました。
 そしたら先生はズボンを下ろすと、そそり立ったオチンチンをワタシの口に押し込み強制フェラを始めたんです。
 そしてその熱くそそり立ったオチンチンを、ワタシの口の中で激しく掻き回しながら言うんです。

「せっかく歯磨きしていたのに途中で中断させちゃって悪かったよなぁ。こうなったら、今からでも遅くないから、歯磨きを再開したらどうだい?」

 そう言ってるくせに一段と激しくワタシの口の中でオチンチンを掻き回すし、ワタシの頭を掴んで前後に激しく揺すって高速ピストンフェラをさせるので、歯磨きを再開できるはずがありません。
 ホント、先生が何を企んでいるのかさっぱりわかんないの。

「だけどなぁ、肝心の歯磨き粉が、さっきオマエの尻の穴の中を磨くために全部絞り出しちゃったから、これっぽっちも残っていないんだよ」

 先生がそう言った瞬間、もしかして・・・って感じでワタシにイヤな予感がはしりました。それでもなお先生は強制フェラを続けます。

「そこで気付いたんだが、ザーメンも、練り歯磨きと同じ白色だ」

 その先生の言葉でワタシもハッキリとわかりました。先生は自分の放出する精液で歯を磨かせるつもりなんです。こんなヒドいことされては大変です。
 だけど、もう、どうすることもできないの。先生の声は欲情の高ぶりに合わせて完全にうわずってきてるし、さらに激しくワタシの頭を揺すってきて、もうフィニッシュ寸前なんです。

「そんなわけで、練り歯磨きの代用品として、オレのザーメンで、歯を、磨くんだぁぁぁ」

 そう叫んだ瞬間、先生はワタシの歯に向けておびただしい量の精液をほとばしらせたの。いつもの口内発射だったらイッキに飲み込ませるため大きく口を開かせて、出来る限りオチンチンを喉奥まで押し込んで放出するのに、今日に限ってイーって感じで歯を噛み合わさせ、その揃った歯めがけて精液を発射したんです。
 自慢じゃないけど虫歯もないキレイな歯並びをしているワタシの歯に、放出された先生の精液が広がっていきます。

 そして、さっきアナル攻撃するときに使った歯ブラシ2本のうち1本を手に持つと、ワタシの口に押し込みゴシゴシと動かし始めたの。

 先生のその手つきは、まるで母親が自分の子どもの歯を磨いてあげてるみたいな丁寧な手つきなんです。先生の精液にまみれたワタシの歯に歯ブラシの毛先が当たりゴシゴシと磨いていくと、そこから泡が立って口中に広がっていきました。
 精液でできた泡だけど、まさしく歯磨き粉で磨いたときにできる泡となんら見た目の違いはありません。ワタシの口イッパイにその泡が広がっていくんです。

「ふふふっ、中野。歯磨きってのは歯自体を磨くことよりも、歯周ポケットや歯茎をしっかりブラッシングすることの方が大事なんだぜ、知ってたか?」

 そう言って先生は歯周ポケットや歯茎の方をより入念にゴシゴシするの。そんな感じで念入りに磨けば磨くほど、歯茎や歯と歯茎のすき間に先生の精液が浸み込んでいきそうな感じです。
 さすがに身震いするくらいの気味悪さを感じていたワタシでした。

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