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208.ワタシの協力が(7月31日)

kage

 ワタシとママはそれぞれ日記を書いてるんだけど、その日記はお互い自由に見て良いことにしてるんです。

 だって、母と娘の間で隠し事をするのは良くないし、いままでだって何でも話し合えてきたワタシ達だから、それはお互いが書いている日記でもおんなじなんです。
 しかも、ただでさえパパが札幌に単身赴任中でワタシとママだけでの生活が続いているのに、ママはケーキ屋が忙しく、ワタシは高校受験を控えた中3の受験生でもあるので何かとすれ違うことも多いんです。

 だからそんなお互いにとっては、相手のことを理解するためにも互いの日記を公開し合うのが一番だと思います。

 もちろん日記には田崎先生や木戸さんからイヤらしくイジメられたことも書かなきゃイケナイから、そういうのも吐露する勇気は要るんだけど、それだってお互いを理解し気遣うためなんだから隠し事はイケナイと思うんです。
 それに、先生や木戸さんにエッチに責められてるコトばかりをいつも書いているワケじゃなくて、日々のチョットした出来事や何気なく思ったことも書いてるので、そういうのも知ってもらいたい気持ちが強いんです。

 そういうワケで、互いが自分の部屋の机の上に日記を置いておいて、自由に読んでもらえるようにしてるワタシとママです。
 そんなワタシ達だけど、今日もママはケーキ屋なのでワタシは一人家に居て、一応勉強を頑張っていました。

 なんとか今日の予定も片づいたので、ワタシはママの部屋に行って机の上においてある日記を読んだの。
 そしたら、ここ最近毎日と言っていいくらいに先生や木戸さんに陵辱されて、ママったらそのたびに激しく悶えて快楽を味わっているようなんです。

 ママにとっては、念願通りこの関係を突き進み、オンナとしての幸せをつかんでいるようなので、ワタシとしては複雑ながらも応援したい気持ちが強くなりました。
 だけど、昨日や2日前の日記を読んでみると、予想以上にハードな方向に進んじゃってるのでワタシもチョット驚いちゃいました。

 だって、2日前なんてママの職場であるケーキ屋の厨房で木戸さんから陵辱されてるんだもの。他のお仲間の人達はすでに帰って、ママだけしか残っていなかったから良かったものの、お仲間の人達にこのことがバレちゃったら大変です。
 しかもママははお店の大切な商品である、ケーキ用の生クリームで浣腸されてるんです。

 ワタシだって3月に先生から同じように生クリームで浣腸されたんだけど、感じて悶えちゃう場面もあったものの、やっぱり絞り袋2つ分でもお腹が破裂しそうなくらいに苦しくて大変でした。
 それなのにママったら、あの大きな業務用の絞り袋4つ半もの生クリームを注入されたんです。ワタシと同じように小柄なカラダなのにどうしてそんなにタップリのクリーム浣腸を受け止めれたのかなぁ、って考えると、つくづくママって凄い人だと思います。

 でも、それ以上に驚いたのが昨日の日記なの。特大浣腸器によるグリセリン溶液浣腸を5本分も受けて、出産直前の妊婦さんみたいにお腹が大きく膨れ上がったなんて、そんな拷問みたいな壮絶な責めを受けちゃったんです。
 ワタシだってグリセリン浣腸を何度でも受けているからその苦しみは経験済みなんだけど、せいぜい下腹部がパンパンに張るくらいに注入されたのが最高です。

 それなのに2日前にクリーム浣腸で初めての浣腸を体験したママが、その次の日には究極とも言える浣腸責めを受けちゃったんです。
 だけどママったら結局は激しく身悶えてるんだから、ホントにママってスッゴイなぁって思いました。ワタシは昨日と2日前の日記を何度でも読み返して一人ドキドキしていました。

(いったい、ママはこれからどうなっちゃうんだろう)

 思わずそんなことを考えてしまうほどだったの。だけど、人のことなんて考えている場合じゃありませんでした。
 夜になってそろそろケーキ屋の仕事も終えたママが家に着く時刻になりました。そしたらチャイムがなって玄関のドアを開ける音が。ママが帰ってきたんです。

 ところが、そこにはママだけじゃなく田崎先生と木戸さんがいたの。驚くワタシに、先生が言い放ちました。

「おい、中野ぉ、何を驚いてるんだ。オレ達が来たのは『今日も臨時の家庭訪問だ!』と言いたいところだが、実は違うんだな! オマエの母親は最近浣腸責めが続いてるんだが、オマエ知ってるか?」

 ワタシは、ついさっきそのことが書いてある日記を読んだばかりだったので、素直に頷いたの。

「ふうーん、それなら話が早い。実を言うと、浣腸づいてるオマエの母親はさらに極めなくちゃイケナイから、今日はオマエに協力してもらおうと思って、今ここに来たのさ」

 そう言われても何のことかピンとこないワタシに対し、先生と木戸さんはママと一緒に居間に引きずり込むとワタシを押し倒し服を引き剥がすとハダカにさせたんです。
 そして先生はワタシのHカップのオッパイを揉み始めたの。そしたら、ミルクが勢い良く噴き出しました。

 もう、こればっかりはどうしようもないんです。なんにもしなくても自然にミルクがにじみ出してるんだから、こんな風に揉み絞られたらタップリのミルクが勢い良く噴き出してしまうのは夏休みになった今だって相変わらず続いていることなの。

 ふと気がつくと木戸さんは勝手に台所に行って大きなプラスチックの容器を持ってきました。そして先生が揉み絞って、バストから噴き出したミルクが落ちる地点にその容器を置いたの。
 揉み絞られたワタシのミルクは、その容器に注がれていきます。

 それにしても今日はいままで以上にミルクの噴出が凄いんです。そういえば今日はなんだか朝から妙にバストがうずいていたのも、乳腺にミルクがイッパイ溜まっていたのかもしれません。
 恥ずかしいまでに大きなワタシの左右の乳首からとどまることなくミルクが噴き出し、容器に注がれていくの。

 だけどその一方でイケナイことなんだけど、ワタシ、感じてきちゃって悶えるようになってしまったの。ミルクがイッパイ出るように揉み絞る一方で巧みにバストの性感を刺激する先生のテクニックは相変わらずで、仕込まれたワタシのカラダが反応するのはどうしようもないんです。
 四つん這いの姿勢でHカップバストを揉み絞られながら、ワタシはのけぞらんばかりに身悶えてミルクを噴出していました。

 そしたら何とそのワタシの横ではママも服を引き剥がされハダカにされて、木戸さんにJカップの爆乳を揉まれてるんです。
 ママも木戸さんの巧みなテクニックの前にはカラダが反応していて、すでに喘ぎ声をあげながら激しく悶えていました。

 そんな中、ワタシは自分自身悶える一方でママのJカップ爆乳の迫力に見入っていました。やっぱりスッゴイんです、ママの108センチバストって!
 木戸さんが渾身の力を込めて揉むたびに激しく揺れ波打ってるの。

 そんなママの爆乳に木戸さんはさらに欲情して顔をうずめ、むしゃぶりつき、こねくり回してママのJカップ爆乳を責めてるの。
 でもワタシもいつのまにか自分の快感がますます激しくなって、ひたすら喘ぎながらミルクを揉み絞られて、ついに容器にイッパイに満たしてしまったの。
 それを確かめると先生が不敵な笑みを浮かべながら言いました。

「ふふふっ、それにしても14歳の娘のHカップからはこんなにおびただしい母乳が噴き出る一方で、42歳の母親のJカップ爆乳はいくら揉み絞っても母乳の一滴も出ないんだから、よく考えると皮肉なものだな」

 ママの爆乳を責めている木戸さんも、先生の言葉を受けて言うの。

「ああ、まったく先生の言うとおりだよ。しかも、奥さんの母乳を飲んで育った娘さんが、赤ん坊も産んでないのにこうやってタップリのミルクを噴き出してるんだからね」

 もちろん、14年前にワタシを産んだママがいまだにミルクを出すなんてことはありえないんだけど、2人に言われてみるとやっぱり何だかヘンな感じもします。
 それにしても、ワタシが赤ちゃんを産んでないのに母乳が出るのは、妊娠させられてそのあと中絶後にホルモンのバランスが崩れたことが原因なわけで、ワタシを妊娠させた当の本人たちがまるで他人事のように言うのはホントに無責任だと思います。

 でもママはそんな2人の言葉が耳に入ってないようで、木戸さんがそのままそそり立ったオチンチンをママのJカップ爆乳の谷間に挟んでパイズリを始めると一層激しく喘ぎはじめました。
 そして数分後、木戸さんがフィニッシュを迎えておびただしい量の精液をほとばしらせると、ママはバストの谷間でそれを受け止め身悶えていました。

 そうやって木戸さんががママにパイズリで変態プレイをしている間、先生は隠し持ってきた浣腸器を取り出すと、さっき絞り取って容器に溜めたワタシのミルクを中に満たしていたんです。
 ワタシはそれを見て思わず叫んでしまいました。

「ああっ、も、もしかして」

「へへへっ、その通りさ。オマエから揉み絞った母乳をオマエの母親に浣腸しようというわけだ。だから、今日はオマエの協力が不可欠なワケなのさ」

 なんてスッゴイことを考える人たちなのかしら。そりゃ、私自身、自分のミルクで浣腸責めを受けたことがあるけど、先生のやろうとしているのは、娘のワタシから揉み絞ったミルクを、その母親に浣腸しようという、とんでもない行為なんです。
 木戸さんのパイズリ責めにすっかり身悶えていたママも先生のその言葉を聞いたのか、ビックリしてこちらを振り向きました。

「ああぁ、む、娘の母乳で、か、浣腸をするなんて。ど、どうして、そんなことを」

「へへっ、だってさ、なにしろおとといはクリームで浣腸して、昨夜はグリセリンの大量浣腸してるから、ワシ達も注入するモノに事欠いちまったんだよ。そんなときひらめいたのが、娘の母乳さぁ。奥さん、素晴らしいアイディアだと思わないかい?」

「そうですよお母さん。わずか14歳にして母乳を出す女子中学生がいて、その母親でありお母さんが、“娘から絞り出された母乳を浣腸されて身悶える”。こんなことは、今僕たちの前にいる中野母娘ことが可能な至高のプレイですよ」

 驚きの声をあげるママに対して木戸さんと先生はそう言うんです。ホントによくもこんな変態的なことを思いつくなぁって呆気にとられるくらいです。
 そうしているうちに浣腸器には、ワタシのバストから揉み絞られたミルクが満たされていました。

 先生はママに対してゆっくり近づくと、浣腸器のノズルをアナルにインサートしようとします。なんといっても注入されるのがワタシのミルクなので、さすがに抵抗があるのかカラダを動かしてノズルがアナルに入らないようにしているの。

 そしたら木戸さんがママのカラダを押さえつけたので、抵抗できなくなったママはついにアナルにノズルをインサートされてしまいました。
 そして、先生はピストンを押し込むの。ついにワタシのミルクがママのアナルに注入されてしまいました。

「どうです、お母さん、メグミさんのミルクを浣腸された気分は?昨夜グリセリンで大量注入を受け “浣腸妊婦”だったお母さんは、今日、娘のメグミさんの母乳を注入されてお腹が大きくなるんですから、今日は“母乳浣腸妊婦”ってことになりますね。実に見事な母娘連係プレイだ!」

 そう言いながら先生はなおもピストンを押し込みます。その一方で、連日の浣腸責めで十分に開発されたママのカラダは、いつのまにかこんな変態的な浣腸にも反応して感じ始めてきたようなんです。

「ああぁ、あうぅぅぅ、ああぁーーん、お、お腹がぁ」

「ふふふっ、昨日の超特大の浣腸器と違って、今日は適量だから苦しみはなく快感だけがわき上がってくるんですよ。それもこれも、この母乳をプレゼントしてくれたメグミさんに感謝しなきゃイケナイんじゃないですか、お母さん!」

 そんな先生の言葉にさすがにママもせつなそうな表情をしてワタシに謝りだしたの。

「あぁ、ゴメンね、メグミちゃん。このミルク、メグミちゃんが大変な思いで喘ぎ悶えて絞り出してくれたミルクなのに、ああん、あん、ママったら、そんなミルクで浣腸されてるのに、感じてしまったの。ああぁ、ああぁーーん、こんな状況でも感じちゃうなんて、ホントに、ママはどうしようもない“母乳浣腸妊婦”ね」

 切なく喘ぎ悶えながらも謝るママに対して、ワタシは心の底から励ましたい気持ちになっちゃいました。

「ううん、ママ、そんなことないよ! ママはこんな異常な状態でもすぐに反応して感じちゃうんだから、ママの性感ってホントにスッゴイと思うの。ワタシはそんなママにグングン突き進んで欲しいし、ワタシをリードしてもらいたいくらいなんだから、ママはカラダが感じるまま自由に振る舞って欲しいの。ワタシもそんなママに協力したいの!」

 ママもワタシのその言葉に気が安らいだのか、心なしか喘ぐ姿が激しくなってきたように見えます。そうしているうちにワタシのバストから絞り出されたミルクはすっかり注入し終えてしまい、ママの下腹部は少しムッチリと膨らんでいました。

「へへへっ、昨日の出産直前にまで膨らんだ腹に比べれば、今日のは実にささやかな膨らみぶりだが、絞り出した母乳の量からすればこんなもんだろうよ」

 膨らんだママの下腹部を見ながら先生はそう言うの。ワタシにしてみればそれでもムッチリとママの下腹部が膨らんで見えるので、昨日の特大浣腸器で膨らんだ出産直前くらいの大きなお腹ってのがとてつもなく凄かったんだなぁって思いました。
 先生はそんなママの背後に回るとお尻の谷間に顔をうずめて、アナルを舐め始めたの。

「お母さん、ホントにあなたのアナルは素敵ですよ。昨日、超特大浣腸器のノズルを受け入れていたとは思えないほど、今日もしっかり引き締まっていますね。それでいて、舐めれば舌がとろけそうな程の柔らかさなんですからね」

「あうぅぅぅ、ああぁーーん、ああぁぁぁ」

 目の前で四つん這いの姿勢のママが、先生にアナルを舐められて悶えてるの。その快感のあまりにママったら無意識のウチにお尻を先生の顔に突きだしてるんです。
 相当気持ちがイイみたいなの。正直言って、その気持ちよさそうな顔を見てるとワタシ、チョッピリ羨ましいと思ってしまいました。

 そんなワタシの表情に気付いたのか、母乳で浣腸される様子をマジマジと見ていた木戸さんがワタシに近寄ってくると、ママと同じように四つん這いにさせてワタシのアナルを舐めてきたの。

「オマエさん、母親がアナルを舐められて身悶えてるものだから、羨ましくなったんだろ? それならそうとワシに言ってくれればイイものを。へへへっ、遠慮はいらないからお望み通りアナルを舐めて気持ちよくしてやるぜぇ」

 そう言いながら舌先をグリグリと押しつけてワタシのアナルを舐めるんです。そんな木戸さんのバツグンのテクニックにワタシはどうしようもなくて、ママ同様に悶えてしまったの。
 ワタシとママのアナルが舐められるピチャピチャという音が居間に響き、そんななかでママのアナルを舐めていた先生が言ったの。

「ねえ、お母さん。今、母娘そろってアナルを舐められてるけど、決定的に違う点があることをおわかりですね。それは、アナタのお腹の中にはさっき注入したメグミさんの母乳が入っているってことですよ」

「ああぁぁぁ、ああぁーーん、そ、それを言わないでぇ、ああぁーーん」

 娘であるワタシから絞り出されたミルクがお腹の中に入ってるのに、それでいてなおも身悶えてることを指摘されたのがスッゴク恥ずかしいようです。
 だけど快感は依然として高まっているみたいなの。そんなママの恥じらいぶりを見て先生はニヤリとしながら言いました。

「お腹の中に母乳を注入されたままでいるのがそんなに恥ずかしいなら、ふふふっ、ボクがお手伝いをしてお母さんのお腹の中の母乳を吸い出してあげますよ」

「ああぁ、せ、先生、ああぁーーん、キタナイですよ、そ、それだけは、だめです」

 その言葉を聞いてママはさすがにひるんだ顔をしました。無理もありません、お腹の中のミルクを吸い出すってことはつまり、そのミルクを飲むってことになるんだもの。
 ワタシ自身は2年生の夏休み北海道を旅行していた7/30にイカソーメンをアナルに押し込まれて、そのままアナルから吸われたって経験があるのでどんなものかはわかるんだけど、ママにしてみれば一度浣腸したモノを吸い出して飲むってことが不潔極まりなく信じがたい行為に思えるんでしょう。

 もちろんママはワタシの日記を読んでるから、その出来事自体は知っているかもしれないけど、実際自分が体験するとなれば話は別のようです。

「あああぁぁぁ、ああぁーーん、ほ、本当に、ワタシのお腹の中の、ぼ、母乳を吸い出すつもりなのですか?」

 半信半疑で聞くママに、先生はさも当然のように答えます。

「そうですよ。だってお母さんは恥ずかしがり屋だから、自分からお腹の中の母乳を出すわけないでしょ? しかも今日は、昨日のように大量に注入してるわけでもないから、締まりの良いお母さんのアナルだったらずっと耐えて、永久に漏れることはないじゃないですか。だから、無理矢理にでもボクがお母さんのアナルに吸いついて飲むしかないんですよ」

 ワタシ自身の経験からしても、グリセリンみたいに薬効があるわけでもないし、お腹の中に溜めていた時間も短いなら汚いモノも混じることなく、衛生面でもそんなに問題ないように思うんです。
 でもママにしてみればそのことはわからないから、快感に身悶える中にもけっこうビビるものがあるようなんです。先生はそんなママに対して言ったの。

「お母さん、大丈夫! 全然キタナイなんてことはありませんよ。それどころか、コクのあるメグミさんのイヤらしい母乳と、あなたの濃厚なアナルエキスが混ざってることでしょうから、相当美味しいモノに仕上がってるに違いありません。それじゃ、いただきますよ」

「あああぁぁぁ、だめぇぇぇ、あううぅぅぅぅ、あうぁーーん」

 ママのアナルに吸い付いて喉をゴクゴク鳴らしている先生の姿が見えます。もちろん飲み込んでいるのはママのお腹の中に注入されたワタシのミルクなんです。
 ついに、ママは浣腸されたワタシのミルクを吸い出されているんです。先生は最高の珍味を味わってるかのような満足そうな顔をして、ママのアナルを吸い続けてるの。

 そしてその一方でママはいつのまにか吸い出されるその感覚が快感になってるようで、さっき以上に身悶えてるの。

「あうっ、あうううぁーーん、ああん、イイの、か、感じるんです、ああぁーーん」

「ふふふっ、想像していた以上の美味しさですよ。お母さんの悶えぶりからすると、お腹のモノが吸い出されてアナルを通って出ていく感覚はやっぱり最高に感じるみたいですね。ふふっ、あなたの娘のメグミさんもそうでしたよ」

 たしかに先生の言ったとおり、ワタシもあの時は感じてしまったからママの気持ちがわかるんです。お腹の中のモノが吸い出されるのってスッゴク恥ずかしいんだけど、その一方でどうしようもなく感じちゃうんです。
 もちろんそれって、ワタシたちみたいに仕込まれたカラダだからそんな風に感じるようになったんだと思うけど、とにかくこの快感はスッゴイんです。

 ひとしきり飲み干して先生は満足したのか、次は木戸さんにバトンタッチです。木戸さんは待ってましたとばかりにママのアナルに吸い付くと、目を大きく見開いてモーレツな吸引力で吸い上げてるの。
 そんな木戸さんの責めにママはますます身悶えて喘ぎ声をあげてるの。

「ああぁーーん、あん、もっと、もっとぉ、裕美子の、アナルを吸って下さい、ああぁーーん、裕美子のお腹の中に入ってる、ああぁぁぁ、メグミちゃんのオッパイを、吸って欲しいんです。ああん、もっと、吸ってぇ」

 こんな変態的な言葉を発してるんだけど、別に命じられた気配もなく、自分の思いのままにママは口を開いているんです。
 木戸さんも延々ママのアナルに吸いついてお腹の中のワタシのミルクを飲み続けました。

 しばらくしてスッカリ満足したのか木戸さんはママから離れたんだけど、それでもママは四つん這いのままお尻を高々と上げて悶え続けてるの。赤みがかったママのアナルがヒクヒクしていて、とってもイヤらしく見えます。

 こんなにもキョーレツにママは感じてるんです。やっぱりママってスッゴイ! そんなママを見てるだけでワタシまでヘンに快感が高まってきたの。
 そしたら先生はワタシがスッカリ興奮している様子を感じ取ると、ワタシの首根っこを掴むとママのお尻の谷間に顔を押しつけたの。

「そんなに興奮してるんだったら、オマエも母親のアナルを吸ってみたらどうだ? オレ達が満足している意味がわかるぜ。さあ、中野ぉ、母親のアナルを吸い上げるんだぁーーっ」

 もうワケがわかんなくてメチャメチャになっているワタシは、命じられるままというより、その未知の魅力に引き寄せられるようにママのアナルにむしゃぶりつき、そして吸い始めたの。
 吸っているママのアナルの奥からさっきワタシのバストから絞り出されたミルクがチュルチュルと流れてきました。
 それが、凄くイヤらしい味がして、たまらなく感じるの。ワタシは夢中になってさらに強い吸引力で吸い上げました。

「ああぁぁぁ、め、メグミちゃんまで、ママの、お腹の中のオッパイを、ああぁーーん、そんなぁ、ああぁぁぁーーーっ」

「ママ、スッゴイ、スッゴク美味しいよぉ! こんなにイヤらしい味がして、ワタシだって最高に感じちゃうぅぅぅーーーーっ」

 ワタシはママのアナルに吸いつきながらも、時折ママにそう言っていました。結局、それからもワタシがママのアナルを独占してずっと吸い続けていたの。
 そんなワタシたちを先生と木戸さんの2人はニヤニヤしながら、ソファに座って見続けていました。
  
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