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209.昨日のお返し(8月1日)

kage

 なんと昨日に引き続いて、今日の夜も田崎先生と木戸さんが、ママと一緒にワタシの家に来たんです。

 2人はママのケーキ屋からの帰り道を待ち伏せて合流したんだろうけど、その帰り道ママに何かの話を吹き込んだようなの。だって、ママの顔を見るとすでにヘンに上気した顔をしていて、いつもとは違うんだもの。
 ワタシたちは昨日同様そのまま居間に引きずり込まれてしまい、まずワタシだけが着ている服を引き剥がされハダカにさせられると、木戸さんに直立の姿勢のままアソコに手を突っ込まれ手マンされてしまいました。

 こんな場面で感じちゃイケナイってわかってるんだけど、仕込まれたカラダは結局どうしようもなく感じちゃってワタシは先生とママも見ている目の前で喘いできちゃったの。スッゴク感じて立っていられないほどで、手マンをしてる木戸さんにしがみついて何とか立ってワタシは悶えていました。
 そんなとき、ママの傍らに立っていた先生が小さな声でママに耳打ちしたの。

「さあ、今ですよお母さん!」

 なんのことかわからないワタシに、ママは背後に回ってひざまづくとワタシのムチムチの100センチあるヒップの谷間に顔をうずめるとアナルを舐め始めたんです。

「ああっ、ママ、どういうことなの?」

「ゴメンね、メグミちゃん。メグミちゃんは昨日ママのアナルに吸い付いて、ママのお腹の中のイヤらしいオッパイを吸ってくれたのに、ママったら悶えるばかりでなにもしなかったでしょ。だから、今日はお返しの意味でメグミちゃんのアナルをしゃぶってあげることにしたの」

 ようやくこれでママのやっていることの意味がわかりました。どうせ、こんな奇妙な理屈は先生たちが吹き込んだのに決まってます。
 いくら異常な関係を突き進みたいと願っているママだって、ここまでヘンなことは思わないはずだから、なんだかんだ理不尽なコトを言ってママをそそのかせたのに決まってるんです。ワタシは先生に言いました。

「もう、先生、どうせ、ママになにか吹き込んだんでしょ」

「へへへっ、たしかに『母娘の間でも、儀礼は尽くすべきじゃないですか?』程度のことは言ったかもしれないが、ほんのアドバイスにすぎないぜ。あとはオマエの母親が自分勝手にその気になったのさ」

 そう言って先生ったら素知らぬ顔をするんです。だけど多分もっといろんなことを言ってママをその気にさせてるのに違いないんです。
 でも、ワタシ、さっきからの木戸さんの手マンにくわえて、アナルをママにしゃぶられちゃってかなり快感が高まってきて、もうそのことを問い詰められなくなったの。

「ああぁ、んんんーーーーっ、だめぇ、感じちゃうぅぅ、ああぁーーーん、はあぁーーーーっ」

 とくにママにおしゃぶりされてるアナルからの快感がスッゴイんです。いつの間にか手マンをしていた木戸さんがアソコから手を抜いてワタシから離れていたのに、それにも気付かないで感じていたほどなの。
 ワタシ、しがみついていた木戸さんがいなくなったのでもう立っていられず四つん這いの姿勢になってママにアナルをしゃぶられていました。
 ワタシが四つん這いになったので、ママも四つん這いになってワタシのお尻の谷間に顔をうずめ一心不乱にアナルをしゃぶってるの。

「ああぁ、メグミちゃん、ゴメンね。昨日、メグミちゃんは、浣腸のためのオッパイを絞り出してくれたじゃない。あの母乳浣腸、ママ、恥ずかしかったけど、スッゴク感じたの。あぁ、それなのに、ママはもうオッパイが出ないから、お返しができないの。ホントにゴメンナサイ。だから、その代わりしっかりとアナルを舐めちゃうからね。それがママの気持ちなのよ」

 何だかママが謝る気持ちもわからないでもないんだけど、ワタシが赤ん坊の時はちゃんとミルクが出たんだろうし、そんなママが40歳をすでに過ぎているこの年齢でミルクが出ないのは当然なので、別にそのことでママにはなんの落ち度もないハズなんです。

「母乳を絞りだし母乳浣腸のお返しをするのが当然なのに、それができないのは、母親として失格だ!」

 どうせ、先生たちはそんなことをママに言ったのに違いないんです。根が真面目なママだからすっかり真に受けてアナルをしゃぶり続けることでお返ししようと決心したみたいです。
 ホントにロクなことを吹き込まない人達です。

 そんな企みに引っかかってママはワタシのアナルをしゃぶり続けてるんだけど、必死におしゃぶりしてるから刺激もキョーレツでかなり感じちゃうんです。
 だから悪企みに引っかかったんだろうがなんだろうが、ワタシはママのアナル舐めを受け続けることにしたの。

「ああぁーーん、あぁぁぁ、ママぁ、スッゴイ、感じるのぉ、アナルが、スッゴク感じちゃうぅぅぅ」

「ホント? ママ、メグミちゃんの望むとおり、メチャメチャにアナルをおしゃぶりしちゃうからね!」

 ママの方もワタシが感じてるコトが興奮するらしくて、それなりに快感のようなんです。そうしてワタシもママもお互いなにかを言いながら悶えていたら、先生がママの服を引き剥がしハダカにして、ママの108センチのJカップ爆乳を揉んできたの。
 ママは四つん這いになってるから、Jカップ爆乳はたわわに重々しく垂れていてバストの先が床のカーペットに触れそうなくらいなの。そんなママの爆乳を先生は揉み始めたの。

 そしたら一方で木戸さんがすでにハダカにさせられてるワタシに再び近づくと、98センチのHカップバストを揉んできたの。
 ワタシのバストだってママのJカップ爆乳ほどではないけど、やっぱりたわわに重々しく垂れちゃってるからカーペットとバストの先はかなり近づいているの。
 そんなワタシの巨乳を木戸さんが揉み始めたの。もちろんワタシの場合は張りつめたバストから昨日同様ミルクが噴き出しました。

「どうです、見てご覧なさい、お母さん!  あなたの娘のメグミさんは今だって木戸さんが揉み絞るとこんなに母乳が噴出するじゃありませんか。それなのに、お母さんは、メグミさんよりはるかに大きなJカップなのに、全然母乳が出てません。一体、どういうことなんですか!」

「ああぁぁ、ゆ、許して下さい、娘が赤ちゃんの時は出ていたんです。だけど、もう、今は出ないんです」

 ママの謝る声が聞こえます。2人の企みにワケがわかんなくなって、ママはその2人の思惑通りに引きずられるだけです。さらに先生は力を込めてママのJカップ爆乳を揉み絞ります。

「まったく『昔は出たけど、今は出ない』なんて、そんなことは言い逃れに過ぎません。Hカップのメグミさんが軽く揉み絞っただけでもタップリの母乳を噴出するのに、Jカップもあるお母さんの乳はいくらこねくり回しても母乳の一滴も出ないんですよ。これでメグミさんに申し訳が立つと思うんですか!」

「ああぁ、あううぅぅぅ、メグミちゃん、ホントに、ゴメンね」

 まともに考えてみれば、いくらママのバストが大きかろうと母乳が出るはずないんだし、そんなことでワタシに謝る必要がないのは当然過ぎるくらいのことなんだけど、とにかくこのメチャメチャな状況でママは完全に2人の悪企みにハマってしまったの。

「肝心の母乳が出ないんだから、本当に役に立たないお母さんですね。こうなったら償いとして徹底的にメグミさんのアナルをしゃぶるんですよ」

「ああっ、はいっ、わ、わかりました」

 そう言った途端、ママは再びワタシのお尻の谷間に顔をうずめると、さっき以上にスッゴイ勢いでワタシのアナルをしゃぶり始めたの。
 舌先なんて細長く丸めてワタシのアナルに押し込むの。まるでスッポリと舌全体が入った感触がしたくらいです。そしてそのアナルの中の舌先を掻き回すんです。
 こんなスッゴイ刺激にワタシのアナルが感じないはずがありません。ワタシはのけぞらんばかりに身悶えてしまいました。

「ああぁ、ああぁーーん、ママの舌先が、アナルの奥に、ああん、スッゴイ、ママぁ、感じちゃうぅぅぅ」

 その一方で先生はなおもママのJカップ爆乳を揉み続けていて、さらに叱咤する声が背後から聞こえます。

「お母さん、もっとです、もっと強くしゃぶるんです! いま、お母さんができることはコレだけなんですよ。なにしろ、お母さんのこのデカい乳はこんなに力いっぱい揉み絞っても、全然母乳が出ないんですから、アナルを舐めるしか償う方法はないでしょ!」

「あぁ、ああぁぁ、申し訳ありません、ああぁーーん、あん、裕美子、もっと、頑張ります、ああぁーーん、あうぅぅぅぅ」

 無茶苦茶な理屈で先生はママにワタシのアナルをしゃぶらせながらも、ママのJカップ爆乳をこねくり回して責めてるものだから、当のママはとにかく大変なんです。
 無我夢中になってワタシのアナルをしゃぶり続ける一方で、こねくり回されているバストからの快感で激しく身悶えてるの。

 グニュグニュ、レロレロ

 ワタシのアナルをしゃぶる音が今に響きます。しゃぶられているワタシ自身もアナルからの快感にくわえて、張りつめたHカップバストを木戸さんに揉まれ続けてるから快感がさらに加わって、全身を駆けめぐってるの。
 木戸さんが揉み絞るたびにバストからはミルクが噴き出してるから、もう床のカーペットはその部分がビショビショに濡れちゃってるの。

「お母さん、見なさい! メグミさんの巨乳の下のカーペットは母乳でビショビショじゃないですか。それなのに、Jカップもあって今にも乳首が床に触れそうになってるお母さんの乳の下は全然濡れていませんよ!」

 そう言って非情な言葉責めを続けるの。そんな先生の声にママは今にも泣き出しそうになりながらさらに激しくワタシのアナルをしゃぶるんです。
 でもママのそんな可哀想な状況もわかるんだけど、ワタシは感じまくってひたすら悶え続けるだけなんです。

「ああぁ、ああぁーーん、ママ、ママぁ、イイの、スッゴク感じちゃう、こんな快感、どうにかなりそう」
 こんなにワタシは感じてるのに、先生はさらにママに言うの。

「まだまだです! その程度のアナルの舌攻撃じゃお粗末すぎますよ。もっと舌全体が痺れて使い物にならないくらいに徹底的に掻き回さなきゃダメですよ」

「ああぁぁぁ、本当に、申し訳ありません、ああぅぅぅ、裕美子、もっと徹底的に舌を、掻き回します」

 完全に先生の言いなりになって、Jカップ爆乳を揉み絞られ快感に喘ぎながらワタシのアナルを必死になってしゃぶり続けているママ。
 そんなママを見てると、やっぱりスッゴイなぁ、って思っちゃいます。

 先生もそんなママの変貌ぶりにニヤリとすると散々揉み絞っていたJカップ爆乳から手を離して、ママの背後に回るとムッチリとしたママの110センチヒップの谷間に顔をうずめたの。

「まったく、あれだけ言ってもまともなアナル責めができていないじゃないですか。こうなったらボクがお母さんのアナルを責めますから、お母さんはボクのするとおりにメグミさんのアナルを責めるんです。それにしても、こうやって手取り足取り指導しなきゃいけないんだから、しょうがないお母さんですね」

 そのあと、ワタシの背後にいるママに先生がどんなアナル責めをしたのか、見ることのできないワタシにはわかりません。
 だけどママが先生にされたとおりのアナル責めをワタシにしていたとしたら、ホントに凄いアナル攻撃でした。

 アナルの奥まで突き抜けるようなドリル舐めから始まり、すっかりほぐしたアナルにタップリの唾液を注入したあと、強烈な吸引力でイヤらしいアナルエキスを吸い上げたの。
 そしてママはついに左右の人差し指を挿入してアナルをこじ開けると舌全体を入れてしゃぶりまわしたの。
 ワタシがそんなアナル攻撃を受けているということは、ママもその責めを先生から受けてるってことになります。

「ああぁ、あぐわわぁぁぁ、ママぁ、スッゴイ、もう、アナルが、どうにかなっちゃいそうぅぅ」

「め、メグミちゃん、感じてるのぉ。ママも、、ああぁーーん、同じよ、す、凄く感じてるのぉぉ」

「どうです、お母さん! ボクがやってる通りに、メグミさんのアナルを責めていますかぁーーーっ」

 三者三様、いろんなことを絶叫しアナルを責めたり責められたりしてるの。とくに大変なのがママで、先生に責められる一方で、同じやり方でワタシのアナルを責めなくちゃいけないんだから、肉体も精神も極限状態におかれているに違いないんです。
 それなのにママったらますます激しく身悶えて、一層ハードにワタシのアナルを責めてくるんです。インサートした指は左右とも2本ずつになってそれを掻き回しながらアナルを押し広げむしゃぶりついてアナルの内壁まで責めてるの。
 そんなのを見るとやっぱりママがホントは一番なのかなぁって思ってしまいます。

 ところで・・・、

 そうやって3人が四つん這いになってアナルを責めたり責められている中で、一人だけワタシのHカップのオッパイを揉み絞りながらその様子を見ていたのが木戸さんです。
 延々とワタシのミルクを揉み絞っていたので、あたり一面のカーペットはすっかりグショグショになっています。
 だけど、こんな状況で一人だけ違うことをやっているは何だかちょっと異質な感じがします。やっぱり木戸さんもそう思ったらしくてニヤニヤしながらワタシたちに言ったの。

「おいおい、みんな四つん這いになってアナルをイジっているなかで、ワシ一人だけ仲間はずれって感じだよな。ようし、こうなったら、ワシも仲間に入れておくれよぉ。と、いってもワシには先生のアナルを舐める趣味は持ってないし・・・」

 そう言いながらも不平口調でなくさらにニヤニヤしてるの。ワタシ何だかイヤな予感がしました。その途端、木戸さんはワタシを指さして言うの。

「ようし、こうなったらオマエさんにアナルを舐めてもらおうか。以前はワシばかり舐めてやってたんだから、たまには舐めてくれたってイイだろう。ふふふっ、それじゃ、母親がやるとおりにオマエさんもやっておくれよ。しっかりと、頼んだぞ!」

 そう勝手に決めるとズボンを抜いて下半身ハダカになり、ワタシの前に四つん這いになるとお尻の谷間を顔に押し当てたの。
 あまりの突然で強引なことにワタシはどうすることもできずに、ワタシの唇は木戸さんの黒ずんだアナルに触れてしまいました。

 そしてそのあとは結局アナルを舐めることになったの。木戸さんのアナルを舐めたのは4月中旬に続いてこれで2度目だけど、ママの赤味を帯びたキレイなアナルと違って黒ずんで薄汚く毛もモジャモジャに生えていてホントにグロテスクなんです。

 イヤなんだけど“先生→ママ→ワタシ”と三連結で四つん這いになってアナル攻撃をしてお互い興奮を高めてる今の雰囲気を壊すなんてことはできません。
 もちろん、ワタシ自身もママからのアナル責めで身悶えていたから、結局そのまま何だかワケの分からないウチに木戸さんのアナルをしゃぶっていました。

 結局は、後ろから“先生→ママ→ワタシ→木戸さん”の四連結で順送りにアナル攻撃がされることになりました。
 先生は木戸さんが加わったことには気付いていないのか、一心不乱に激しいアナル攻撃をママに送り続けるんです。

 次いでママは、先生から受けたアナル攻撃をそのまま同じようにワタシのアナルに対してやるの。そして、ワタシは。やっぱりワタシもママから受けたアナル攻撃をそのまま木戸さんにしたんです。

 男の人に、しかもまだ14歳の女子中学生のワタシがハードなアナル攻撃をするのはさすがに恥ずかしくて抵抗があったんだけど、さっきの時点ですっかり悶えてメチャメチャになってるワタシには、木戸さんのアナルに手加減してその責めを伝えるなんてそんな余裕はなかったの。
 だから、ママがワタシのアナルをハードに責めるように、ワタシは木戸さんのアナルをハードに責めたんです。

「ぬおおぉぉぉ、指を、こ、こんなに押し込んで、ぐううぅぅぅ、キョーレツに掻き回してるじゃないか。ぬぐぐぅぅぅ、しかも、こ、こんなに舌先を入れたら、まるで直腸を舐められてるような感じだよ」

 木戸さんはのけぞらんばかりに身悶えて叫びます。グイグイと何本も指を入れてるのに木戸さんのアナルはしっかりと受け止めてるの。木戸さんのアナルって思いのほか柔軟なんです。

「ぬほぬほぬほぉぉぉーーっ、こんなに拡げちゃ、尻の穴が裂けそうさぁ。それに、ぬ、ぬぐぐおおぉぉぉ、そんなに吸いつくなんて、あぐぐぐぐぅぅぅ、ケツ穴から内蔵まで出そうだぜぇ、ぬひぃぃぃーーーっ」

 誰よりも一番大きな絶叫が居間に響きます。まるで悲鳴にも似た絶叫なんだけど、受けている刺激は満更でもないのか木戸さんはワタシから逃げ出すこともなく四つん這いの姿勢のままお尻をワタシに突きだしてるの。
 つまり、こんなに激しいアナル攻撃を受けてるのに木戸さんは感じて身悶えてるんです。

 ワタシ、木戸さんのことをただの“変態オジサン”とだけ思っていたけど、意外なほど柔軟なアナルを持つスッゴイ性感の持ち主だってことを初めて知りました。

 それにしても今日は、ママにアナルを舐められハードに責められるのまではスッゴク感じたので良いとしても、結局そのあとはママに責められながらも木戸さんのグロテスクなアナルを舐めなきゃいけなかったんだから、何だかついてない一日だなぁって思いました。

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