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211.昨日のお話(8月3日)

kage

  昨日のママのこと、それはママにとって新しい世界が開かれた記念すべき一日となりました。

 昨日はママの43回目の誕生日だったんです。そんな日にママは自分が妊娠していることを自覚したの。ワタシ自身は3月に妊娠したってわかった時は世の終わりかのようなショックだったけど、ママにとってはそれがどの程度なのか想像することはできません。
 なにしろママは、6月中旬からの異常な関係を突き進みたいと決心しているので、世間一般の感覚でママの想いをはかりとることなんて無理なコトなんだもの。

 ママは田崎先生と木戸さんにそのことを連絡したのか、夜になって2人はワタシの家にやってきました。だけど、ワタシは昼間暑くて勉強がはかどらなかった分、夜に取り戻そうと勉強に集中していたので、2人が来たことには気付かなかったんです。
 ようやく気付いたのは、なにやら居間の方からママの喘ぎ声らしきモノが聞こえてからです。居間にはいるとすでにママはハダカにされて、2人にイジメられ身悶えていました。
 そんななか、2人が交わした言葉はワタシもしっかり耳に残っています。

「へへへっ、妊娠しちまったってことは、もう避妊のコトをあれこれ考えなくてもイイから、その方がお互いに好都合なんだね。さあ、奥さん、これからはもっと集中して変態プレイを楽しもうぜぇ♪」

「まったくそうですよね木戸さん。俺たちも今までアナルへぶち込んだり顔へぶっかけたりと気を遣って膣外射精するのが面倒だったけど、これからは心おきなく中出しができるってワケですよ」

 うわあぁぁぁ、いかにも2人らしいモノの考え方です。

 結局は自分のコトしか考えていないんだもの。そもそも『気を遣って膣外射精』だなんて言ってるけど、全然そんなことなく散々ママのアソコに発射してたし、アナルへの放出や顔射だって自分たちの変態的嗜好でやってただけだから2人の言葉にはまったく正当性がありません。
 でも、たしかにそうなんだけど、考え方によっては妙に納得できるなぁって思ってしまいました。

 ワタシ自身は中学生だから、もう妊娠なんて絶対にゴメンだけど、大人のママにとってはある意味好都合なのかもしれないの。
 たとえ今は妊娠していてもこのあと産みたくないと思えば中絶だってできます。たしかパパは忙しくて今年のお盆は単身赴任先の札幌から戻れないって連絡があったばかりだから、妊娠しても戻ってくる前に中絶しちゃえばバレる心配はありません。

 そうとなればすでに妊娠してるんだから今後イジられるたびに『妊娠しちゃうんじゃないかなぁ』って不安におびやかされることなく、心おきなくこの関係を突き進むことだってできるはずです。
 もちろん、こんな考え方は世間で通用しないのはわかってるけど決めるのはママだから、ママがそれでも構わないと思うのならワタシも応援したいんです。

 ママが激しく2人と絡み合っている姿を見てワタシはそのことを確信しました。そんなママってスッゴイんです。
 まずは木戸さんがオチンチンをアソコにインサートしたんだけど、何か束縛されてるものから解放されたように自由に身悶えてるの。

 そんなママを見て木戸さんもニヤリとしながら巧みに突いてママを責め上げるの。なんだか木戸さんのテクニックも今日は格別に冴え渡ってるように見えます。
 しばらくして、ついに木戸さんがフィニッシュ! 当然ながらそのままの中出しです。木戸さんの熱いほとばしりを受けてママはのけぞらんばかりに悶えています。

 そしたらすぐに先生が木戸さんと入れ替わってママにインサート。ママも絶頂に達したハズなのに、すぐに新たな快感に全身を包まれて激しく喘いでいます。
 先生も激しくピストンしてママのアソコを徹底的に突いてるの。
 そんな先生のピストン攻撃にママの快感は高まるばかりで、しばらくしてついに先生もフィニッシュを迎えて、やっぱりママのアソコにタップリの精液を放出しました。

 3人の姿を見ていたらワタシのカラダもなんだかジーンと熱くなってきて、気がついたらいつの間にか服を引き剥がされワタシもハダカにされて仲間に引き込まれていました。
 これがいまだによく覚えていないんだけど、自分から加わろうとしたのか、強制的に引き込まれていたのか自分自身のことだけどハッキリしないんです。

 うーん、多少は抵抗したような覚えもあるから、強制的な面もあるかもしれないけど、3人のあのスッゴイ状況を見ていたらカラダがどうしようもなくなってワケのわかんないまま加わっていたというのがホントのトコロかもしれません。
 そんなわけでいきさつは怪しいんだけど、仲間に加わったワタシはママのアソコに放出し終えた2人のオチンチンを代わる代わるフェラやパイズリをさせられていました。

 ママのアソコで中出しして萎えたオチンチンが、ワタシのフェラやパイズリで徐々に再び固くそそり立ってきます。
 そしたらそのそそりたったオチンチンをママのアソコにまたインサートし激しくピストンして突き上げた後に中出しでほとばしらせる。そして、放出したらまたワタシがフェラやパイズリで復活させるその繰り返しなの。

 なんだか“オチンチンをボッキさせる”それだけのお役目のような感じなんだけど、こんなメチャメチャな状況の中ではそんなバカみたいなことをやっていることが異常に興奮を高めるんです。
 とくに放出したあと、ニヤニヤしながらなんにも言わずに萎えたオチンチンを突き出されちゃうと、ワタシったら条件反射のようにフェラしたりパイズリしてるんです。
 それがまるでエッチの執事みたいに思えてきてメチャメチャ感じちゃうんです。

 それに何度も中出しされているママのアソコの中は、2人の何発も放出した精液がタップリ満ちて混ざっていて、そんな精液にベットリまみれたオチンチンをしゃぶったりオッパイの谷間で挟んだりするのがたまんないんです。
 ママのアソコからのヌルヌルした液と2人の精液がミックスされたモノは凄くイヤらしい味に思えて、ワタシはすっかりキレイになるまで丁寧にしゃぶり続けていました。

 そしてタップリの精液にまみれたオチンチンをパイズリするから、ワタシのHカップ巨乳の谷間もグチョグチョになっちゃって、パイズリで上下するたびにその谷間はグニュグニュってイヤらしい音を居間に響かせてるの。
 精力絶倫の2人だけど、今日は格段に回復が早くってお互い何発放出しているのかわかりません。それはきっと、2人が交互にインサートしている間、ワタシが“ボッキさせるだけの役目”に徹してるからじゃないかなぁって思います。

 そんなわけで、その数え切れないほとばしった精液はすべてママのアソコに中出しされてるから、途中から精液が怒濤の如く溢れ出してるの。
 その光景がスッゴク変態的で、それほどまでに精液が溢れているアソコになおも2人は交互にインサートして突き上げてるんです。
 ママの快感はとどまることを知らずJカップ爆乳を大きく揺らしながら延々と身悶えて絶叫してるの。

「はああぁーーーーっ、もっと、もっとぉ、裕美子をイジメてぇ、裕美子のアソコにほとばしらせてぇ。私は、もう、妊娠しているから、どれだけ中出しされても平気なのです。ああん、ああぁーーーっ、もっと、中出ししてぇーーっ、裕美子のアソコに、タップリと中出しして下さい、お願いぃぃーーーっ」

 ホント、ママったらスッゴイの! そんなママを見ていたらワタシもますます感じてきちゃって一層激しく2人の萎えたオチンチンをフェラしたりパイズリし続けました。
 ワタシもメチャメチャに興奮してきていつの間にかヘンなコトを絶叫していました。

「ああぁぁぁ、ママぁ、スッゴイよぉ。ワタシもそんなママを見てたら、スッゴク感じるのぉ。ああぁーーん、あん、ママぁ、もっと悶えてねぇ! ママのために、ワタシ、先生と木戸さんのオチンチン、キチンとおしゃぶりしたりパイズリして、ビンビンに固く復活させるからねぇーーーっ。ワタシもぉ、キョーレツに感じてるんだからぁぁぁ、ママの為に頑張るねぇーーーっ」

 チラッと見た時計の針は既に真夜中の12時を過ぎていました。
 
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