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212.早朝ジョギング(8月3日)

kage

  今日2回めの日記です。同じ日に2回も日記を書くことなんて滅多にないんだけど、あんまりにも衝撃的だったから書かずにはいられなかったんです。それって次のようなコトだったの。

 昨日の8/2は真夜中を過ぎても、田崎先生と木戸先生とママとワタシの4人でメチャメチャなことをしちゃってホントに異常でした。
 結局、ママのアソコに何発くらい放出したのかわかんないけど、すっかり満足した2人は真夜中に帰るのが面倒くさくなったのか、そのままワタシの家に泊まったんです。
 そしたら、夜が明けた早朝に、ワタシを起こす声がしたんです。

「おい、オマエさん、朝だぞ、起きな」

「んん? な、なに? あれっ?」

 その声は木戸さんでした。寝ぼけまなこで目覚まし時計を見たんだけど、まだ夜明け間もない5時前なの。こんなに早く起こすなんてどういうつもりなのかなぁ、って思ってたら、木戸さんはワタシを体育服に着替えさせると早朝ジョギングに連れ出したの。

「へへへっ、昨日はあんな壮絶な変態プレイをしたんだから、カラダも精神もまだまだボーっとしてるんじゃねえのかい? そんなカラダをシャキッとさせるためにも朝早くのジョギングは効果的なんだよ。親でもねえし教師でもねえ只の用務員のワシが、受験を控えてるオマエさんの健康にまで気遣ってるんだ。感謝しておくれ」

 そう言うけど、ワタシ、木戸さんに健康管理のお願いなんてしてないんだし余計なお世話です。そもそも学校でもないのにワタシに例の白い半袖シャツと濃紺ブルマーの体育服を着させるんだから、どう考えても木戸さんが何か企んでいることはミエミエなんです。
 けれど逆らえないのがワタシとしても辛い立場なの。

「じゃあ、ワシについてるんだ。ゆっくり走ってやるからな」

「あっ、ちょ、ちょっと待って下さい、もっとゆっくり走って欲しいんですけど・・・」

 木戸さんはワタシの家を出て走、ワタシを引き連れるようにり始めたの。ところが、そのスピードは中年オジサンの鈍足ペースかと思ったら意外な位のけっこうな速さなんです。ワタシは必死になって木戸さんの後を追いました。
 しかも無我夢中で走ってると、ワタシのHカップのオッパイは体育シャツの上からでも大きく揺れちゃうし、100センチのお尻を包んでいる濃紺ブルマーもグイグイと食い込んでいくので、かなり恥ずかしい姿になってるのが自分でもわかってきます。

 ただし時刻がまだ朝の5時くらいという、あまりにも早朝すぎるので、近所の住宅街を走ってもほとんど人がいなくて恥ずかしい姿を見られなくて済むのがなによりです。
 ただ数名程度早朝の散歩をしているお年寄りとすれ違ったんだけど、そんなオジイさんオバアさん達は、あまりにも年寄り過ぎてブルマー姿なのに健康な体育服って認識しかないようで、特段ワタシの様子に目が向くこともなくゆっくりと通り過ぎていきました。

 そうやって走り続けた木戸さんは、町内を通りぬけて住宅街のはずれにある丘のふもとに着きました。その小高い丘の中腹には神社があるんだけど、境内に行くまで100段以上もある石段をのぼらなくちゃいけないんです。
 すると木戸さんはその石段の手前まで来ると、それまでワタシの前を走っていたのに、ここからはワタシを先に走らせようとするんです。

「ふふふっ、石段で足を滑らせてオマエさんが転んで落ちてしまわねえように、ワシが後ろから見守ってやるぜぇ。さあ、安心して石段を登りな」

 そんな風に言われると、押しつけの厚意とはいえ無下に断ることもできないのでワタシは木戸さんの命じるまま先に石段を駆け上がりました。そしたら後ろからワタシのお尻にキョーレツな木戸さんの視線が突き刺さってくるんです。
 木戸さんったら、4,5段先に駆け上がるワタシにピッタリ付いてワタシのムチムチのブルマー尻を見つめながら石段をあがっているんです。
 やっぱりそうしてくるんじゃないかなぁ、って思ってたけどその行為があからさま過ぎて、ワタシは顔を真っ赤にしながらも石段を駆け上がるしかありませんでした。

 だけど、なにしろこの石段は100段以上もあるんです。途中からは、もう息がゼイゼイと苦しくなってくるし、膝はガクガクになってきて汗ビッショリになってきたの。当然その汗は体育シャツや濃紺ブルマーにも染み込んでるハズです。
 それでもなんとか石段をのぼりきって境内に到着したんだけど、その途端木戸さんは鳥居の所までワタシを引っぱると、まるでその鳥居を抱きつかせるようにワタシのカラダを押しつけたの。
 そして背後に回るとワタシのブルマー尻に顔をうずめてきたんです。

「ああっ、き、木戸さん、イキナリ、どうして、こんなことを」

「オマエさんがムチムチのブルマー尻をワシに見せつけるから、つい欲情しちまったんじゃねえか 普通に石段を駆け上がれば良いモノを、わざと尻をくねらせてワシをそそのかすように走るなんて、まったくオマエさんというヤツはどうしようもねえ淫乱中学生だね」

 ワタシ、べつにお尻をくねらせて駆け上がった覚えはないんだけど、息はあがってくるし膝がガクガクになってきたので、下からワタシを見上げている木戸さんにはそのように見えたのかもしれないの。だからと言って、木戸さんを誘惑するつもりなんて全然ありません。
 ただし木戸さんのことだから普通に駆け上がっていたとしても、勝手に興奮してワタシのブルマー尻に顔をうずめてきたに決まってます。

 それにしても昨夜は遅くまで田崎先生を交えてハダカのママとワタシをメチャメチャにしていたくせに、どうして単なる体育服を身に着けたブルマー尻にそんなに欲情するのかわかんないの。
 それについては木戸さんだけでなく先生もブルマー尻にはけっこう興奮する方だから、結局のトコロ2人とも“変態”なんだってコトで納得するしか他に方法がなさそうです。

「むううぅぅ、まったくオマエさんのブルマー尻はたまらんよ。昨夜に見たナマ尻もイイけど、清々しい朝には、濃紺のニット地に包まれたこんなムチムチのブルマー尻の方が余計に興奮するよね」

 もう、こんな感覚なんて到底ワタシには理解できません。ホントに木戸さんは変態です。だけどワタシ、木戸さんのことをそんな風に変態呼ばわりできなくなったの。
 だって、木戸さんはさらにグイグイとワタシのブルマー尻に顔をうずめ、そして両手でも揉んできたの。そうされているウチに仕込まれたワタシのカラダが反応してきて、いつの間にか感じてきちゃったんです。
 気が付いたらワタシはブルマー尻をくねらせて喘いでいました。

「ああぁーーん、木戸さん、お、お尻が熱いのぉ、ああん、ああぁぁぁ」

 夏の早朝のピーンと張りつめた涼しげな空気の中で、ワタシのブルマー尻だけがスッゴク熱いんです。そんなブルマー尻に木戸さんはさらにグイグイと顔をうずめてくるの。それがスッゴク感じちゃうんです。

「オマエさん、ますます尻がムチムチになってきて、このXLサイズのブルマーが今にもはち切れそうじゃないか こんなイヤらしい尻なら、いくら堅物のワシでも欲情しちゃうよ」

 そう言うと木戸さんはまたもブルマー尻に顔を押しつけ、両手でグイグイと揉みまくるの。ワタシのブルマー尻は、もう汗でグッショリになってしまいました。
 早朝の神社の境内で、14歳の女子中学生が直立の姿勢のまま鳥居に抱きつかされてブルマー尻をイジられ身悶えてるんです。
 あまりにも早朝すぎて誰も神社にいないからイイけど、こんな変態的な姿を誰かに見られたらワタシは恥ずかしさのあまり死んじゃいたいくらいです。

「まったく、オクテで目立たねえ女子中学生だと思ったら、こんなムチムチのブルマー尻をくねらせて身悶えるんだから。もしかしたら何か淫乱な悪霊のようなモノがオマエさんに取り憑いてるんじゃねえのかね?」

「ああぁぁぁ、そんなバカなぁ、ああぁーーん、そんなのぉ、ああぁ、でもぉ、ワタシのホントの意志じゃないからぁ、ああん、ああぁーーん、そのせいなのかもぉーーーっ、あん、ああぁぁーーん」

 根拠のないメチャメチャな悪霊説だけど、快感でひたすら身悶えてしまうのが自分自身のイヤらしさだと認識したくなくて、その“淫乱な悪霊”のせいにしちゃったんです。
 そしたら木戸さんはニヤリとすると、わざとらしく真面目そうな顔をしてワタシに言うの。

「なにっ、そりゃいけねえなぁ! 本当に悪霊が取り憑いてるなら早く追っ払わなきゃダメだぜぇ。ちょうど都合のイイことにココは神社なんだから、おはらいしようじゃねえか」

 そう言うと、信じられないことにワタシを鳥居のすぐそばに立っている狛犬にまたがらせてブルマー尻を揉みはじめたの。

「あっ、どうして、こんなことをさせるんですか。なにか意味があるんですか、ああぁ、こんな格好、あんまりにも恥ずかし過ぎます」

「こうしてオマエさんに取り憑いている悪霊を絞り出してカラダから追い出し、狛犬に吸い取ってもらうんだぜぇ。ワシも神主じゃねえからおはらいの仕方とか詳しいことはわからんのだが、なにか効果はあるんじゃねえかな?」

 まったく、もちろんこんなやり方でおはらいの効果なんてあるハズないんです。ホント、あまりにもヒドすぎます。
 だけど、すでにワタシのカラダにはさっきから快感が駆けめぐってるので、再びブルマー尻を揉まれたらまた感じてきちゃったの。

「ああん、お、お尻が、ブルマー尻が、ああん、また、感じちゃうぅぅぅ」

「ふふふっ、そうだよ、その調子だよ。そうやってオマエさんのカラダから吐き出された淫乱な悪霊を、狛犬さんが吸い取ってるに違いねえんだよ」

 なんの根拠もないくせに木戸さんはそう言って、ワタシのブルマー尻を責め続けるの。お陰でワタシはますます感じてしまい狛犬の上で身悶え続けたんです。
 ワタシったら、石造りの小さな狛犬に覆い被さるようにまたがってブルマーに包まれたお尻を突きだしてるんです。
 そのムチムチのブルマー尻を木戸さんが揉んだり顔をうずめるたびに、ワタシは快感に包まれ喘ぎ声を漏らしてるの。こんな異様な光景は、まさに狂っているとしか思えません。

「さあ、オマエさん、感じたままを声に出して言うんだ。声に乗って、口から淫乱な悪霊が吐き出されるんだよ」

「ああぁ、あうぁーーん、あうぁーーん、感じちゃうぅぅぅ。ワタシの穿いてるのって、XLサイズのブルマーなのに、こんなにピチピチに濃紺の布地がはち切れそうになって、それが食い込むからぁ、ますます、感じちゃうのぉぉ。ああん、スッゴイ、ブルマー、ブルマー、ああぁーーん、メグミの、ムチムチのイヤらしいブルマー尻を、もっと責めてぇぇーーーっ」

 木戸さんの言ったコトを真に受けたワケじゃないけど、あまりの快感にワタシは信じられないくらいに大きな声で恥ずかしい言葉を絶叫してしまいました。
 それにしてもワタシが身悶えているのが神社という厳粛な場所で、しかも神社の番犬役?である狛犬の上にまたがって絶叫してるんです。
 こんなことしてたら、きっとバチが当たるに違いありません。

 しかも、この神社って付近の人達がよく早朝の散歩やジョギングに使うコースなんです。付近の人達が息を切らせながら石段を駆け上がったその先に見るのが、狛犬にまたがってはち切れそうなブルマーに包まれた尻をくねらせて身悶えてるワタシの姿になってしまうんです。
 こんな死ぬほど恥ずかしい姿は絶対に見られたくありません。

 それなのに木戸さんのテクニックはますます冴えてきて、さらにねちっこくグリグリとブルマー尻をイジってくるの。
 もう、ワタシは自分のおかれた状況も忘れてひたすら身悶えるだけになりました。

「ああぁーーん、も、もっとぉ、メグミの、お尻をイジってぇ、メグミは、狛犬に、またがって、エッチな悪霊をおはらいしてもらってるのに、逆にますます変態的に身悶えちゃう、とってもイヤらしい14歳の女子中学生なんですぅーーーっ。こんな、イヤらしい、メグミの、ムッチリした100センチのブルマー尻を、もっとイジメてぇぇーーーっ」

 早朝の静かな神社の境内にワタシの絶叫が響き渡りました。

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