FC2ブログ

217.夏の夜は(8月12日)

kage

 今日の夜、ママも仕事から帰ってきて一家の団らんのひとときを楽しんでいたんです。

 ただし、団らんと言ってもパパは単身赴任中で札幌にいるので、つまりはママと2人でおしゃべりしてるだけなんだけど、母娘水入らずでそれなりに楽しいモノなんです。
 ところがそんなとき田崎先生から電話があって、ママは学校に呼び出されたんです。

「ママ、気を付けてね!」

 ママを見送るときワタシはそう言ったんだけど、言ったワタシも、聞いたママもその言葉があまり意味がないことは百も承知なんです。
 “気を付けてね”っていっても、呼び出された当のママにしてみれば、自分でどうすることもできなくて田崎先生に身を任せるしかない立場なんだもの。

 一方ワタシとしても、そうだからといって無言で見送るなんて出来ないから“とりあえず何か言わなきゃ”って思って言ったんだけど、言うだけ虚しい言葉になりました。

 ともかくそうやってママは家を出たんだけど、その数分後、なんと木戸さんが家に押し入ってきたの。結局、2人お互いに企んでいたんです。
 先生がママを学校に呼び出し、家にいるワタシに対しては木戸さんが押し入るってコトで最初から今夜のことを計画していたに違いありません。
 木戸さんはワタシの部屋に連れ込むと、そこでイキナリ背後から抱きついてきて服を剥ぎ取り下半身ハダカにしたんです。そしてそのままアソコに手を突っ込んで手マンを始めたの。

 コレが相変わらず絶妙のテクニックで、ワタシだって好きでされてるワケじゃないけど、仕込まれたカラダが反応していつのまにか喘いでいたんです。
 いつの間にか上の服も脱がされて全身ハダカにされてしまい、木戸さんは空いているもう片方の手で露わになったワタシのHカップバストを揉み始めたの。
 すでにアソコも濡れはじめていて、このままだとまたいつものように本心じゃないのにワケがわかんなくなってメチャメチャ身悶えてしまいそうです。

プゥーーン・・・、プゥーーン・・・

 ところがそんなとき、どこからともなくそんな音がしてきたの。何と、蚊が1匹私たちの方に来たんです。夜になって日中ほどの暑さじゃなくなってたのでエアコンを切って窓は開けてたけど、その窓にはちゃんと網戸がハメてあるので大丈夫なハズです。だけど、どこからか入ったみたいです。
 意外にも木戸さんはその1匹の蚊に神経質になって、途中で手マンを止めると両手でパチンと叩いてその蚊をつぶしてしまいました。

「せっかくイイところまでいってたのに、蚊が来るもんだから気が散るぜぇ。それにしても、今年の夏はひときわ暑いだけあって蚊も例年以上に多いような気がするよねぇ?」

「えっ、あ、あの、そ、そうかもしれません」 

 そんな風に木戸さんに言われたんだけど、なんとなく木戸さんの言うとおりの感じもします。手マンの途中で横ヤリが入って気がそがれたのか、木戸さんは手マンの続きをしようとしないの。正直言ってワタシ、ラッキー!だなって思いました。

 ところが木戸さんは急にワタシの机の上においてあるハサミを取ると、何を思ったのか閉まっている網戸に小さな穴を2つ開けたんです。
 他人の家だと思ってなんのためらいもなく勝手にそんなことをするんです。

 網戸に穴を開け終わって、振り向いた木戸さんの顔はスッゴク不敵な笑みを浮かべていました。ワタシ、とってもイヤな予感がしたんだけど、その瞬間に背後からワタシを羽交い締めにして、そのまま窓の方へとワタシを押しやるんです。

「き、木戸さん、な、なにをするつもりなんですか? あ、ああっ」

「いいから、ワシの言うとおりあっちへ行くんだよ」 

 なんと木戸さんはそのままワタシの上体を網戸に押しつけたの。そのとき、ちょうどワタシの左右の乳首だけが網戸にあけられた穴に入りました。
 そうなんです。その穴とはもちろん、さっき木戸さんが開けた2つの穴なんです。

 大きく切り開くワケでもなく、太字マジックが通せる程度の小さな穴を、それも2つ同じ高さに開けたその理由がようやくわかりました。ワタシの乳首だけを網戸から外に出すためだったんです。

 でも、どうして乳首だけを外に出す必要があるの?

 そんな時、再び『プゥーーン』って蚊の音が。だけど、どうも網戸の向こう側のようです。そう思った瞬間、“チクッ”って軽い刺激を右の乳首に感じました。蚊がワタシの右の乳首に止まって血を吸ってるんです。
 ビックリするワタシに、今度は左の乳首にもう1匹の蚊が止まって血を吸い始めました。

「あぁ、き、木戸さん、も、もしかして?」

「ふふふっ、そうだよ。オマエさんのデカい乳首を蚊の餌食にするんだぜぇ。さあ、どれだけの蚊がオマエさんのデカ乳首に刺して血を吸うかな?」

 慌てふためくワタシはカラダを揺すって蚊を振り払おうとしました。だけど背後から木戸さんがワタシのカラダをガッシリと羽交い締めにして微動だにできないんです。
 そんな状態で網戸から出ているワタシの左右の乳首は、外に無数にいる蚊の格好の餌食に決まっています。

 プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン

 四方八方から蚊が集まってきてワタシの乳首に止まっています。皮肉にもワタシの乳首は恥ずかしいばかりに大きいので、数匹の蚊が一度にワタシの乳首の上に止まって血を吸ってるの。
 それが網戸越しにハッキリと見えるんです。驚いたことに右の乳首には5匹もの蚊がとまって血を悠々と吸っているんです。

 そして、タップリ吸ったら満足そうに次々と飛んで行くんだけど、それと入れ替わるようにまた別の蚊が止まって刺しては血を吸うの。
 左の乳首だって同じようにたくさんの蚊が止まっています。こんなに何匹もの蚊に刺されては、さすがにチクチクと痛みを感じてきたんです。

「ああっ、き、木戸さん、お願いだから、もうやめて下さい。む、胸の先が、チクチクと痛いんです」

「へへへっ、ハチに刺されたわけじゃあるまいし大ゲサなことを言うんじゃねえよ。オマエさん、もうちょっと我慢してもらおうか!」

 そう言ってなおもワタシを羽交い締めにしてそのあと30分間近くワタシを蚊からの攻撃にさらしたんです。ようやく開放されたんだけど、すぐにワタシは勉強机のイスに座らされて後ろ手に縛られてしまったの。
 しかも足首もイスの脚と一緒に縛ってしまったのでイスから離れることが出来ません。

 だけどワタシは縛られたことより自分の乳首がどうなっているかのほうが気がかりでした。だってあんなに何匹もの蚊に左右の乳首が刺されたんだもの。
 そして、おそるおそる見た自分の乳首にワタシはみずからの目を疑ってしまいました。

 あの恥ずかしいまでに大きなワタシの乳首が腫れ上がってさらに信じられないほどの大きさになってるの。もう太字マジックのキャップほどの大きさなんかじゃありません。
 極太マジックのキャップみたいな大きさなの。
 それも均一な腫れ方じゃなくて、何カ所もの蚊に刺されたトコロだけがいびつに膨らんでいるから凄くグロテスクに見えるんです。

 それにくわえて、乳首の色だって変わってしまったの。ワタシの乳首って恥ずかしいまでに大きすぎるけど色だけは輝くばかりのピンク色だったのに、そんな乳首が毒々しいまでに赤味を帯びてるんです。
 その赤色も刺されて腫れた部分が特に濃いから、乳首全体で見ると色が不均一でますますグロテスクに見えちゃうんです。

「ほう、こりゃ、凄い大きさになったぜぇ。今までどれだけ徹底的にシゴいても、これほどの大きさにはならなかったから、やっぱり蚊ってのは凄いよなぁ」

「ひやぁぁぁーーっ、し、信じられない。ワ、ワタシの乳首が、こ、こんなに大きくなるなんて」

 ワタシの信じられないまでに肥大した乳首を見て、木戸さんったらご満悦なんです。こんなに大きな乳首のどこがイイのかしら?
 そしてワタシの引き出しを開けて定規を取りだしては肥大したワタシの乳首の長さや太さを測ってますます悦に入ってるの。そんな木戸さんを見てたら、ワタシ呆れてなんにも言いたくなくなりました。

 ところが、ワタシの感覚にある変化が起きてきたの。案の定と言うべきか、乳首がジワジワ痒くなってきたんです。
 蚊に刺されたんだから痒くなるのは当たり前なんだけど、今までは感じていたのはチクチクとした刺された刺激だけだったんです。
 それが、その刺激がひいたと思ったら徐々に痒くなってきたんです。

 何匹もの蚊に刺されたから、痒みも普通じゃないんです。それなのにワタシは後ろ手に縛られてるから自分で掻くことはできないの。
 でもよく考えたら縛られていなかったとしても、木戸さんの見てる前で胸の先を掻くなんてコトは恥ずかしくって絶対にできません。

(ああぁ、か、痒いの、む、胸の先が、スッゴク痒いの。だけど、縛られてなかったとしても、木戸さんの前で胸の先を掻けるワケないじゃない!)

 そんなワタシの心の中を見抜いたように木戸さんはニヤリとしました。そしてワタシに言ったの。

「へへへっ、オマエさん。かなり乳首が痒くなってきたようだね? そんなに痒いんだったら、両手の縄をほどいてやるから存分に掻くがいいさ」

「ち、違います、木戸さん。ワタシ、全然痒くないんだもの。そんなの大きなお世話です」

「ほう、そうかいそうかい。それほどまでに言うんだったら、このまま縛られたままにしておくからね♪」

 そうやってワタシはせっかく縄をほどいてくれるチャンスだったのに、それを自ら放棄して拒絶してしまったの。
 つまりは“このまま縛って欲しい!”って意志を表したと受け止められても仕方ないほど、呆れるくらいにバカなことを言ってることになります。

 だけど、ワタシとしては“乳首が痒い”ってことと、さらには“乳首を掻きたい”っていう、そんな恥ずかしいことは絶対に認めたくなかったから、つい木戸さんの口車に乗ってしまったんです。

 痒みはさらに増す一方です。ワタシは頭がどうにかなりそうになりました。ムズムズと乳首がうずいてきて、頭の中がボーっとなったそんなとき、ワタシは無意識のウチに座らされているイスの前の机のヘリに自分の乳首を押しつけてこすりつけてしまったんです。
 だけど、それはごく軽く、押しつけてこすりつける程度なんです。でもその程度だとしても、とりあえずは救われたような思いです。

(ああぁ、た、助かった、痒くて気がヘンになりそうだったもの)

 一時の痒みが納まってワタシはホッと胸を撫で下ろしました。ところが、ホッとできたのはホントにわずかな時間だったの。すぐに強烈な痒みがぶり返してきたんです。それもさっきの倍以上の痒みなの。
 よく考えたら、蚊に刺されたら掻けば掻くほど痒くなるのは当たり前なんだけど、そんなことを忘れてしまうほど、痒みがワタシを冷静にできなくしていたんです。

 もう、木戸さんの見ている前だろうと関係がありません。さっきは軽く押しつける程度だったのに、今度は強く自分の乳首を机のヘリに押しつけてこすっているの。
 後ろ手は縛られたままだから、上体を左右に揺すって机のヘリにゴシゴシと乳首を押しつけてシゴいてるんです。

「ああぁぁぁ、か、痒いのぉ、ワタシ、もう、ダメぇぇーーっ」

「おいおい、せっかくオマエさんの父親が買ってくれた勉強机なのに、何てハレンチなコトに使ってるんだい。 単身赴任先の父親に悪いとは思わねえのかい?」

「ああぁーーん、そ、そんなこと言ったってぇ、か、痒いんだものぉ。乳首がスッゴク痒くってぇ、ヘンになりそうなのぉぉぉ」

「自分の娘が、乳首の痒さを買ってやった机のヘリでシゴき、しかもその乳首が極太マジックのキャップ並のデカさだって知ったら、オマエさんの父親はどう思うかなぁ? すっげえショックだろうよぉ」

 ズルイことに、木戸さんったら単身赴任してるパパのことを持ち出してワタシを困らせるんです。だけど、痒くてたまらないワタシはさらにイスを前に引いて、より強く机のヘリに乳首を押しつけてしまったの。
 そしてグイグイと机のヘリに腫れあがってスッゴイ大きさになった乳首をこすりつけました。

「あん、ああぁーーん、スッゴク感じちゃうぅーーっ。もう、どうしてぇぇぇ? 痒いから、単に掻いてるだけなのに、掻いたらスッゴク気持ちがイイんだもの。ああぁーーん、もう、どうにかしてぇぇーーーっ」

「おやおや、乳首に机のヘリの跡が付くくらい、そんなに強烈に押しつけてこすりつけるなんて、まったくおとなしい顔して凄くエロい女子中学生だぜぇ」

「はあああぁーーっ、そ、そんなこと言わないでぇぇ。だってぇ、乳首ぃぃ、痒くてええ、頭がどうにかなりそうなのおおぉーーっ」

 ホントに自分でもイヤになっちゃうんだけど、痒さに耐えかねて掻いてるだけだったのが、掻けば掻くほど乳首が刺激されて感じるようになってきちゃったんです。
 こんなの悪循環だから、絶対に掻かないで我慢しようって思うんだけど、そんなの一瞬のうちに吹き飛んで無我夢中で自分の乳首をこすりつけているワタシの姿がありました。

 必死になって机のヘリに乳首を押しつけてるんだけど、掻く刺激が弱くってもどかしいばかりなんです。ワタシ、いつの間にか上体を伸ばして机の角に左右の乳首を交互に押しつけていました。
 ワタシの勉強机は角がR加工してなくてキッチリと角張ってるから、その頂点が直角に尖っていてシッカリ乳首に当たるんです。

「ああぁーーん、イイ、イイのぉ、やっぱり机の角は、乳首がグイグイと強く当たってゴシゴシとシゴけるからぁ、たまらなく、気持ちいいのぉ」

「ほおぉーっ、こりゃぁスゲえ、尖った机の角が、オマエさんのデカ乳首の中心にグリグリと食い込んでるじゃねえか。」

「はあああぁーーっ、見ちゃぁ、だめぇぇ。だってぇ、乳首の奥がぁ、ジンジンと響いてぇ、もう、すっごく感じちゃうのぉぉ」

「ふふふっ、しかも、自分で体をゆすってこねくり回すように乳首をシゴくとは実にエロいぜぇ」

「イヤああっ、恥ずかしいぃぃ。ああぁーーん、でもいいっ、いいのぉ。んんくううっ、もう、乳首ぃ、乳首がぁ、たまんないのおぉーーーーっ」

 自分でもなんてはしたない言葉を絶叫しているんだろうと思うけど、気が狂いそうな痒さの中ではどうしようもなくて、思わずそんな言葉を叫んじゃうんです。
 机の真正面に腰掛けているのでちょっと机の端には遠いから、わざわざ不自然に上体を斜めに伸ばしてまでして、ワタシは机の角に自分の左右の乳首を代わる代わる押しつけてグイグイとシゴき続けました。

「はあぁーーん、スッゴイ、スッゴイのぉぉ、ち、乳首ぃ、メチャメチャ感じちゃうゥゥ、メグミぃ、もっと、激しく、シゴきたいのぉぉ」

「そうかい、それなら思う存分机の角で乳首をシゴけばイイさ。もっと角を乳首の中心に押しつけるんだぜぇ。そうそう、乳首が永遠に陥没するくらいに徹底的に食い込ませなぁ。といってもオマエさんの乳首は異常にデカいから陥没乳首には絶対にならねえけどね♪」

「ああぁぁ、もう、どうしてワタシの乳首ぃ、こんなに大きくなっちゃったのぉ。んんくううっ、でも、気持ちイイのぉ。ああぁーーん、乳首がこんなに異常に大きいから余計にスッゴク感じちゃうのぉーーーっ」

 ワタシは角張っている机の角で引っ掻くように乳首をシゴいたの。そしたらますます快感が乳首からカラダへ広がっていきます。
 だけど困ったことに、芽生えるのは快感だけではなくて痒みもさらに次々と湧き起こってきて、それを抑えるために掻き続けなくちゃ頭の中がおかしくなってしまいそうなんです。
 それも、もっと激しく掻かなくちゃこの痒みは納まりそうにないんです。あぁーーん、それなのに困ったことが起きたんです。

 じゅるじゅるじゅうぅぅぅーーっ

 突然、腫れあがって極太マジックのキャップ並の大きさになったワタシの乳首から勢いよくミルクが噴き出したんです。
 もちろん今だってミルクはワタシのバストから出てるし、相も変わらず最近はますます乳腺の分泌が活発になって張りつめてきてるので、揉み絞らなくても自然に噴き出すことはあるんだけど、よりによってこんな時に噴出しちゃったんです。

 よくよく考えてみれば乳首からの快感で乳腺が刺激されてるから、パンパンにバストが張りつめてしまうのは当然で、痒みと快感が入り交じったメチャメチャな状況のためそんなことなってるって自分では全然わからなかったんです。
 限界にまで張りつめたワタシのHカップのオッパイから勢い良くミルクが噴出し、押しつけていた机の角を濡らすの。

(あ、ダ、ダメぇ、机が、ミルクで濡れちゃったら、ヌルヌルしちゃって、せっかく乳首を、ゴリゴリと引っ掻いていたのに、激しくシゴけなくなっちゃうじゃない。ああぁーーん、そ、そんなの、イヤぁ!)

 ワタシはスッゴク焦ってしまいました。でも、不安通りミルクで濡れた机の角でいくらシゴいてみても乳首には全然刺激が感じられないんです。
 自分のカラダから出たミルクなのに今のワタシにはとても忌々しいモノに感じてしまいました。

 しかも今日はいままで以上にスッゴイ勢いでミルクが噴き出すんです。そういえばここ一週間ほど先生や木戸さんにイジメられててもミルクを揉み搾られるコトはありませんでした。
 なので今日はココぞとばかりに、乳腺が活発にミルクを分泌するのかもしれません。

 ミルクで濡れたヌルヌルの角で乳首をシゴいたって全然刺激がないので、不自然な姿勢で無理をしてまで上体を伸ばす意味がありません。
 ワタシは諦めて元のように机の前に普通に座りました。そしたら、勢い良く噴き出すワタシのミルクが机の上を濡らすんです。
 夕食前まで夏休みの宿題の数学のドリルをしていたので、そのドリルとか教科書が置いてあるのに、そんなのもみんな濡らしちゃうの。

(ああぁーーん、やだ、ドリルも教科書も、濡れちゃうぅーーーっ)

 後ろ手に縛られてだけじゃなくて足首も縛られていてイスから離れることはできないので、このまま噴き出したミルクは放物線を描いて机の上を濡らし続けるんです。
 とにかく今日のミルクの噴出はスッゴイんです。瞬く間にドリルや教科書もビショビショになっちゃって、机の上は一面ミルクまみれになってしまったの。そんな状況を木戸さんはニヤニヤしながら見入っています。

「へへへっ、オマエさん、今日はまた一段とタップリと母乳が噴き出すじゃねえか。しかも、まだ14歳の女子中学生がよりによって自分の噴出した母乳で大事なドリルを濡らしてしまうんだから、こんな場面は滅多に見られるものじゃねえよ」

「ああぁぁ、イヤぁーーっ。た、大切なドリルが、自分の母乳で濡れちゃうなんて、ああっ、そんなぁ」

「ふふっ、身から出たサビじゃなくて、身から噴き出た母乳でなったんだろ。自分でしてることなんだからどうしようもねえさぁ」

「ああん、そ、そんなコト言わないでぇ。と、とにかくぅーーっ、痒くておかしくなりそうだからぁ、はああああ、き、木戸さん、お、お願い、めぐみの、ち、乳首を、掻いてぇ。お願いだから、掻いて欲しいのぉ。でなきゃ、ワタシ、頭がヘンになっちゃうぅーーーっ」

 ワタシは恥ずかしさを堪えて木戸さんにお願いするしかありません。ホントだったら絶対に言いたくない言葉なんだけど、この状況だと仕方がないんだもの。
 だけど、木戸さんはニベもなくワタシに言い返しました。
 
「ふんっ、イヤだね。女子中学生が大事なドリルや教科書を自分の噴き出したミルクで濡らしてる、こんなまたとねえ場面に出くわしてるのに、オマエさんの願いなんて聞いてられねえよ!」

「ああっ、ダ、ダメぇ!、そんなことしたら、ほかの教科書も、ますますミルクで濡れちゃうぅーーっ」

 木戸さんは本棚からワタシの英語や理科とかの他の教科の教科書や問題集も引っぱり出すと机の上に並べてたの。
 そして、背後に回ると相も変わらず勢いよくミルクが噴出しているワタシのHカップバストをむんずと掴むとグイッと絞り始めたの。

 そんなことされたら張りつめたワタシのオッパイはひとたまりもありません。ワタシの叫び声も虚しく“ぷしゅわああぁぁーーーっ”って感じでさっきとは比較にならないくらいタップリのミルクが噴き出したんです。
 腫れあがって乳首も肥大してミルクが出る量も多くなったようで、広角のシャワーみたいに、細い糸筋状のミルクが放射状に噴出して机の上へと飛んでいきます。

「うわはっはっ、こりゃ、凄えぜぇ。母乳がこんな勢いで噴き出すなんて、こりゃ、まさしく“母乳シャワー”ってとこじゃねえか!」

「やだぁーーーっ、こんなにミルクが噴き出しちゃうなんてぇーーっ、もう、恥ずかしくってぇ、死んじゃいたいのぉーーーっ。はああぁーーーん、それなのにぃ、ミルクが出ちゃうとぉ、気持ちイイのぉーーーっ」

 自分だって、いままでこんなに凄くミルクが噴き出したのを見たことはありません。そして、Hカップバストを揉み絞られた快感とミルクが噴き出す快感ですぐに激しく身悶えてしまったの。
 痒みだって相変わらずキョーレツなハズなのに、それすらも忘れちゃうくらいの快感です。

「ああん、はあぁーーん、イイのぉ、感じちゃう。だ、だけど、教科書や、ドリルは、濡らしちゃイヤぁ。で、でも、イイの、絞られて、ミルクがぶちゅゥゥって出るのが、凄くイイのぉ、ああぁーーん、めぐみ、どうしたらイイのぉぉーーーっ」

「答えは簡単さ。大事な教科書やドリルが自分の噴き出すミルクでビショビショになるのを見て、オマエさんも一層激しく身悶えればイイんだぜぇ!」

 そんな木戸さんの誘いに簡単に乗るようなワタシじゃないけど、この時はもう快感がスッゴクて限界だったんです。
 もう、頭の中はパニック状態になって、背後からワタシのHカップバストを揉み絞る木戸さんに合わせるかのように激しく身悶えてしまったの。

 さらなる快感がますます乳腺を活発にして、あの無数の細い糸筋で広角シャワーみたいにミルクが噴き出し、次々と机の上に並べられた英語とか理科とかいろんな教科の教科書やドリルを濡らしていきます。

「ああん、せっかく理科の問題集も仕上げたのにぃ、あん、はあぁーーん“必修 中3英語サマードリル”だって、もう少しで終わりだったのにぃぃ。教科書だって、ああん、感じちゃう、ぜ、全部、ビショビショじゃない。 でも、ミルクが出ると、メチャメチャ感じちゃうのぉーーーっ」

「まったく、オマエさんってヤツは、どうしようもねえほどの淫乱な噴乳女子中学生だねぇ」

「んああぁぁぁ、イヤあぁぁ、で、出ちゃうううゥゥ、ミルクがどんどんとスッゴイ勢いで、はああぁぁぁぁーーっ」

「受験を控えた中学3年生が、こんなことをしてていいのかい? ふふふっ」

 もう、机の上に並べられたドリルや教科書はどれも使い物にならないくらいにビショビショになってしまいました。
 すでに、机一面に満ちたワタシのミルクは溢れてしまい、机の上からボタボタと床に落ちてるほどなんです。

 散々ビショビショにしてようやく満足したのか、木戸さんはやっとワタシのHカップバストを揉むのを止めてくれました。

 それなのに、乳首の先から噴き出すミルクの勢いは弱まる気配がないんです。とどまることを知らないかのように次々と噴出するんです。激しく揉み絞られて活発になった乳腺の分泌活動は持続したままなの。
 そんなワタシの乳首をあらためて見たら、さっきよりさらに肥大してるんです。蚊に刺されて腫れあがっていたうえに、快感で一層乳首が充血して完全に極太マジックのキャップをしのぐ大きさになってしまいました。

「へへへっ、オマエさん、さっきだって蚊に刺されて十分すぎるくらいの大きさなったんだから、なにも身悶えてさらに乳首を肥大させなくてもイイんだよ。やっぱり、乳首はデカければデカいほど快感が強烈だから、どうしても乳首をデカくしたくなるんだねぇ」

「んはああぁぁーーっ、ち、違います。ああっ、ワタシ、別に乳首を、大きくしたいなんて、そんなこと」

「そう言っても、こんなにまで乳首をデカくしたオマエさんを見たら誰だってそう思うはずだぜぇ」

「だってええぁーーっ、これは、カ、カラダが勝手に、ああっ、だめぇ、また乳首がビンビンに感じて、大きくなっちゃうぅぅーーっ!!」

 ワタシ、好きで身悶えて乳首を肥大させてるんじゃないのに、木戸さんったら全然ワタシの気持ちなんて分かってくれないんです。なにからなにまで自分中心に解釈する人です。
 とめどなくミルクが噴き出す自分の乳首を見ながらそんなことを思ってしまったけど、そうしてるうちにまたまた戻って欲しくなかったあの感覚が蘇ってきたの。
 そう、耐えきれないほどの“痒み”が戻ってきたんです。

(ああっ、ま、また痒みが、ああぁーーん、お願い、木戸さん、なんとかしてぇ、もう、気が狂いそう)

「へへへっ、オマエさんよ。痒みは何度でもぶり返すっていうからね、そろそろまた痒くなってきたんじゃねえのかい?」

(ああぁぁ、やっぱり気づいてる。木戸さんったら、何かもお見通しなのね。ああぁーーん、そんなのやだぁ!)

 今度の痒みのぶり返しはいままでで一番キョーレツです。だからといって机のヘリや角に押しつけたところでミルクでヌルヌルして全然効き目が無いのがわかってるから、そんなもどかしさが一層の痒みを感じさせるの。

「ああぁーーん、お、お願いぃーーーっ、木戸さん、ホントに、気が、狂っちゃうぅーーーっ」

「まったく、うるさいヤツだな、オマエさんってヤツは。そんなこと言うなら、縄をほどいてやるから、自分で勝手にするがイイさ!」

 縄をほどきながらそう言ったけど全然吐き捨てるようにいってなくてヘンにニヤニヤしてるの。そりゃそうです。
 縄をほどいたと言ってもそれは足首の方だけで、両手首の方は縛られたままだからワタシは自分の手で痒みでうずく乳首を掻くことはできないの。
 つまり、自分でなにかに乳首をこすりつけて痒みを押さえなくちゃイケナイんです。

 もう、木戸さんの見ている前だろうと関係ありません。ワタシは必死になって乳首をこすりつけるのに手頃なモノを探しました。
 すぐに目に付いたのは壁なんだけど、ワタシの部屋の壁ってなにかの壁紙が張ってあってツルツルしてるんです。

 どうせダメだろうと思ったけど、痒みで頭が狂いそうな差し迫った状態だったので無我夢中で後ろ手に縛られた直立の姿勢のまま、グロテスクに大きく突き出している2つの乳首を壁に押しつけました。
 そして小刻みに上体を揺らして乳首を壁にこすりつけたの。

 ヌルヌル・・・、ヌルヌルゥゥーーっ

 やっぱり予想通り、乳首には全然刺激がこないんです。相変わらず乳首の先からはミルクが無数の糸筋状でおびただしく噴出してるので、すぐに壁紙を濡らすので乳首との摩擦なんてこれっぽちもないの。
 それどころか、ニュルニュルと中途半端な刺激が余計に痒みを倍増させて、今すぐにでも掻きむしるようなキョーレツな刺激でないと完全に頭がおかしくなってしまいそうなの。

「ああん、あはぁーーん、もっとぉ、もっと、掻きむしられるように、シゴかれなくっちゃ、ワタシの、巨大な乳首は、疼きがおさまらないのぉ。ああぁーーん、お、お願いだから、木戸さん、ワタシの、このイヤらしくて、メチャメチャ大きい乳首を、掻きむしってぇーーーっ」

「おいおい、『乳首を掻きむしって』だなんて中学生のクセに、なんて破廉恥なことを言ってるんだい!」
「んんあああぁぁぁーーっ、だってぇ、このままじゃ痒すぎて頭が、おかしくなっちゃいそうなのぉ。ああぁぁぁーーーっ」

「そう言いながらも今だって乳首を壁にこすりつけて・・・、あーあ、可愛らしいメルヘン柄の壁紙がオマエさんの母乳でグショグショだぜぇ」

「ひやぁぁぁぁーーっ、んんくううっ、イヤだぁぁ。このメルヘン調の柄が、スッゴクお気に入りだったのにぃ」

「はははっ、そりゃ大変だ。じゃあもっと周りをよく見て代わりのモノを探しなよ。けっこうゴシゴシと刺激的にシゴけるモノがあるかもしれねえんだから」

 そう言われて必死に自分の部屋を見渡したワタシの目に入ったモノがありました。

 そうなの、それは“網戸”なんです。元はといえばこの状況は、網戸に乳首を通す穴を2つ開けたことから始まっているんだけど。
 ワタシは、そんな現在の状況を生み出すこととなった網戸の存在に気付いたんです。

(ああっ、も、もしかして、この網戸だったら、イイかも? けっこう摩擦もスゴそうだし、とにかく、少しでもこの痒みがおさまってくれるならそれでイイの)

 ワタシは大した確信もないまま、そんな思いで夢中で網戸の前に立つと突き出ている2つの乳首を押し当ててグイグイとこすりつけたの。

「んんんーーーっ!。あああああーーーっ!。ああぁーーん、スッゴイ、まるで爪先で引っ掻かれているみたいなのぉぉぉぁーーぁーーっ」

「へへへっ、ちゃんと見つけたね、オマエさん。この網戸だったら、相変わらず母乳が噴出しつづけても、ゴシゴシと激しくシゴけるじゃねえか。まったくこういう変態的な思考には凄い才能を発揮するねぇ」

「ああん、ヒドイ。だけど、スッゴク、イイのぉぉぉ、網戸で、乳首をシゴいたら、メチャメチャ感じちゃうぅーーーっ」

「ふふっ、そのだよ、その調子。中学生離れしたその巨乳をブルンブルンと激しく揺らして、乳首をゴリゴリにに網戸にこすりつけるんだよ!」

「んんあああーーーっ、イイ、イイのぉぉぉ。恥ずかしいくらいに大きなオッパイを揺らして、自分の乳首を、網戸にこすりつけるっていう、スッゴク変態的なこと、してるのにぃぃぃ、キョーレツに感じちゃううううぅーーーっ」

 これが私にとってはメチャメチャ強烈だけどもホントに心地よい刺激なんです。それに網戸だったら噴き出したミルクがまみれてヌルヌルにもならないので摩擦が持続したママなんです。
 いつのまにかすっかり痒みがおさまって、次々と快感が沸き上がっているワタシなの。だけど、痒みがおさまったとしても、こうやって網戸で激しく乳首をシゴくのがスッゴイ快感なのでやめられないんです。

 ワタシは後ろ手に縛られた直立の姿勢のまま、上下左右に上体を揺らして自分の乳首を網戸にこすりつけました。
 ミルクで張りつめたバストは何となくHカップを超える大きさになっていて、そんなオッパイをワタシは激しく揺らすことによって、乳首をキョーレツに網戸にこすりつけてるんです。
 よく考えたら、窓際に立ってこんなことしていたら、隣の家から丸見えです。もしかしたら、しっかり見られているかもしれないの。

 近所の人達からは、おとなしくてどこにでも居そうな普通の女子中学生と思われているワタシが、超変態的に自分の部屋の網戸で乳首をしごいて激しく身悶えているんです。
 しかも、その乳首が極太マジックのキャップ以上の大きさにまで肥大して、その先から信じられない勢いでミルクを噴き出しているの。

 もしかしたらそんなワタシの姿が見られているかもしれないんです。そう思うんだけど、カラダはなおも激しく揺すってキョーレツに乳首を網戸にこすり続けてるの。
 たとえ、見られているとしてもこの快楽から逃れられないんです。

「はあぁーーん、イイ、イイ、イイのぉ、乳首ぃぃぃ。シゴけば、シゴくほど、メチャメチャ感じちゃって、このまま、ずぅーっと、網戸で、ゴシゴシとシゴき続けたいのぉ!」

「しかし、だよ、なーんかおかしいんだよねぇ?」

「!!!??? ああぁぁぁ、な、何がおかしいのぉぉ、ああぁーーん、ねぇ教えてぇぇぇ」

「だってねぇ、乳首だけ赤々しく腫れて肥大してるけど、そのまわりの乳輪は相変わらず輝くばかりのピンク色ってのは何だかアンバランスで、そうゆうのは良くねえよなぁ」

「あああああ、そ、それって、もしかして」

「そうだよ。こうなったら、乳輪の方だって赤々しく腫らさなくちゃね!」

 そして、再びハサミを持つと、さっき乳首がとおる程度に開けた穴にハサミを入れて穴を大きく切り開いていくの。
 そしたら太字マジック程の大きさだった穴は、ミニCD並の大きさになったんです。その大きさって恥ずかしいけど、ワタシの乳輪の大きさなんです。

 そして再びワタシの上体を背後から掴むと、そのままミニCD並に開けた左右の穴にワタシのオッパイを押し込んだの。
 押し込まれたワタシのバストはピッタリ乳輪が外にでた所で止まりました。 

プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン、プゥーーン

 あっという間に蚊が集まってきて、ワタシの乳輪にとまると刺して血を吸い始めます。当たり前だけどなおもミルクが噴き出している乳首にはとまらず、乳輪だけにとまるんです。
 ミニCD並の大きさのワタシの乳輪にいったい何匹の蚊がとまっているのかしら? ワタシはコワくって自分の胸の先を見ることが出来ませんでした。
 きっと数え切れないほどの蚊がとまっては血を吸い、吸い終わって飛び立てばその代わりに別の蚊が来てまた血を吸ってるに違いありません。

 またもやさっきと同様30分くらいワタシは蚊の餌食にさらされてしまいました。もう、途中から刺されている刺激とあらたに生じてきた痒みで頭の中がパニック状態になってきました。
 だって、乳首という左右1点ずつが痒かったさっきと違って、今はあの恥ずかしいまでに広い乳輪全体がキョーレツに痒いんだもの。
 ようやく開放されたその瞬間、ワタシは穴の開いていない隣の網戸に突進するとモーレツに乳輪を網戸にこすりつけました。

「ああぁぁぁ、痒いぃーーっ、こんなに激しく乳輪をこすりつけてるのにぃーーっ、それなのに、ますます乳輪が痒くって、ヘンになっちゃいそうなのぉぉーーーっ」

「そんなに痒いんだったら、もっと激しく網戸にこすりつけるんだよ。なにしろ、オマエさんの乳輪はミニCDよりもデカいんだからね」

「イヤあぁぁぁーーっ、そんなこと言うなんて・・・ん、そんなにまで、ワタシの乳輪んーーーっ、広くねえんだものぉーーーっ」

 確かに自分の乳輪が広いことはわかっていて、それがミニCD並みだってことも知っています。でも今木戸さんが言ったのは“ミニCDよりもデカい”だったんです。
 明らかに大袈裟に誇張して言ってるので、ワタシは快感に喘ぎながらも必死になって打ち消すしかありません。
 そしたらニヤつきながら木戸さんは言い返してきたんです。

「おいおい、ワシを嘘つき呼ばわりするのは心外だねぇ。ワシは見たまんまを正直に言ってるんだぜぇ。それなら実際に比較してみようか?」

「ひっ、あっ、な、なにを・・・」

 木戸さんはワタシのCDラックから一枚のミニCDを取り出すと右のバストに近づけたの。そしてCDの穴にワタシの乳首をはめようとするんです。

「おいおい、大きさを比較しようにもそもそも乳首がデカすぎるから、CDの穴に乳首が通らねえぜぇ。いやはや・・・、こりゃまた凄いねぇ♪」

「あああぁぁ、そんなにまで、ワタシの乳首って、大きくなってるのぉ。ああぁーーん、そんなのぉぉ、イヤぁ」

「へへへっ、極太マジックのキャップ並の大きさなんだから、このCDの穴より肥大していて当然じゃねえか」

「あああっ、もう、ワタシ、なんて恥ずかしいカラダに、んんくっ、それなのにぃぃぃ」

「デカいことはデカいが、オマエさんの乳首はプリプリと柔らかくて、イイ張りをしてるからねぇ、こうやって強引にCDの穴に押し込めば・・・」

「ひやあああぁぁぁぁーーっ。だめぇぇーーーっ!」

 なんと木戸さんったら、無理矢理CDの穴にワタシの右の乳首を押し込んじゃったの。恥ずかしいまでに肥大したワタシの乳首がイビツにくびれてその穴に入ってしまいました。
 キョーレツなまでに乳首を締め付ける刺激がワタシを襲います。だけど、木戸さんの視線はその締め付けられている乳首よりもCD全体に向けられてるの。

「ふふふっ、やっぱりミニCDより乳輪の方が広いじゃねえか、この銀の円盤の外側に見えるピンク色は何かなぁ?」

「ああっ、イヤぁ、それって、やっぱりワタシの、に、乳輪なのぉーーーっ!」

「しっかし、凄いねぇ。ミニCDの外周よりまだ1センチくらいはみ出してるじゃねえか」

「な、なんて、恥ずかしいのぉ。ああぁぁ、でも、そろそろ、乳輪全体を蚊に刺された痒みが、んんんーーーっ!」

「こりゃ、相当痒いようだねぇ? じゃあ、この邪魔なCDははずしてあげるさ。大きさを比較するのも終わったことだしね!」

 そう言うと、なんとか乳首にはまっていたCDをはずしてくれました。すでにその時点で乳輪には蚊に刺されたブクブクの跡が至る所に浮き出ています。そしてスッゴク強烈な痒みが襲ってきました。
 あんなに広い乳輪の至る所が蚊に刺されてるんです。ちょっとやそっと網戸にこすりつけたからといって痒みがおさまるはずがないんです。
 それどころか当然ながら掻けば掻くほど痒みが一段と増して来るんだもの。悪循環だとわかっていても、ワタシは狂ったように乳輪を網戸にこすりつけ続けました。

 そしたら、やっぱり、またまたスッゴイ快感がくるの。網戸で乳輪をシゴく刺激がもたらす快感が怒濤の如くワタシのカラダを包みます。
 乳首をシゴいていたさっきの快感だって凄かったのに、さらに乳輪がシゴかれる快感が相乗効果をもたらしてワタシは何度もイキながら網戸に乳輪をこすりつづけました。

 絶頂に昇りつめたら、ワタシ、グッタリと一度は窓際にもたれてしまうんだけど、ちょっとしたら乳輪や乳首がうずいてきて、すぐに直立の姿勢をとって乳輪を網戸に押しつけてゴシゴシとこすりつけているんです。
 ワタシは何度この超変態的な“乳輪網戸シゴき”を繰り返したかしら。

 ピンク色だった乳輪もすっかり赤味を帯びてしまいました。なによりも無数に蚊に刺された所がグロテスクなまでに大きなブツブツとなって浮き出ているの。
 ワタシの乳輪はもともと小さなブツブツがイッパイ浮き出ていてスッゴク恥ずかしいんだけど、蚊に刺されてそれを網戸で激しくシゴいたその跡は、大きく浮き出ていてメチャメチャにグロテスクなの。
 しかも乳輪全体がバストからモッコリと盛り上がってしまって、とてつもなくイヤらしく見えます。

「まったく、こりゃ、最高だな。乳首も凄いし、乳輪もこんなにグロテスクでイヤらしいんだから、史上最強のエロさだねぇ。田崎先生にも見せたいくらいだよ」

(ああぁーーん、っん、あっ。そう言えば、ママは先生に呼び出されて、そのあとどうなったんだろう?)

 ワタシ、そう思ったと同時に木戸さんもそのことに気付いたようなんです。

「おっ。そう言えば、先生は学校でオマエさんの母親をイジメてるハズなんだよな? こんなに遅くまで何をやってるんだろう。こんなに凄い場面が見れねえなんて、先生もついてねえよな!」

(はあぁぁぁーーっ、『ついてねえよな!』だなんて、どうしてそんな風に物事を考えれるのぉ。ああぁーーん、それなのに、こんな責めを受けてるワタシが、こんなに悶えちゃうなんて、はあああぁーーっ、でも、だめなのぉ、乳首も乳輪も最高に感じちゃうのおおおおおーーーーっ!)

「蚊に刺されて異常なまでに肥大したこの乳首と乳輪を、是非とも田崎先生に見せたかったよなぁ。本当に今頃2人で何やってんだろうな?」

(んんんーーーっ、だめぇ、こんなに気持ちイイなんて。 ああっ、で、でも、木戸さんと、先生、ホントにこの2人って何なのかな、もう、スッゴイ変な関係なのね)

 妙な連帯感のある2人らしく、木戸さんはホントに残念がってるんです。ワタシは極太マジックのキャップ以上に肥大した乳首とモッコリと盛り上がったミニCD以上に広い乳輪から沸き上がる快感に身悶えながらも、そんな2人の奇妙な関係が不思議でたまりませんでした。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントフォーム(感想・ご意見・相互リンクのお申込み等)

kage


URL:




Comment:※必須

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する