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223.独り占めの代償(8月19日)

kage

 今日、イキナリ田崎先生にお昼頃学校に呼び出されたんです。

夏休みのまっ最中に学校に呼び出されて今までにロクなことなんてなかったから今回だってイヤな予感はしたんだけど、逆らえるはずもないので学校へ行くことにしたの。
 すぐに来るように命じられたので、ワタシは真夏の暑いなか慌てて学校へと駆け込み、理科室へと急ぎました。指定された時間には5分くらい遅れているのできっと先生は怒り心頭のはずです

 ところが意外にも先生はニコニコした顔つきで理科室で待っていて、ワタシによく冷えたコーラをごちそうしてくれたんです。それも今時珍しいビンのコーラを差し出すの。
 何か企んでいるのかも知れないけど、炎天下のなか慌てて学校へと走ってきてスッゴク喉が渇いていたからそのコーラをイッキに飲み干しちゃったんです。そしたら先生はニヤリとしてワタシに言うの。

「おい、中野ぉ、誰も全部飲んでイイなんて言ってないんだぜ。俺だって喉が渇いていたから半分ずつ飲もうと思っていたのによくも全部飲んでくれたもんだ」

「ああぁ・・・、そんな・・・、だってあまりにも喉が渇いていたから、つい、その・・・」

「このクソ暑い理科室でずっとお前が来るのを待っていたから、俺だってすっかり喉がカラカラなんだぜ。ようし、それならバツとしてこうしてやる」

 そういうと無理矢理実験机の上に四つん這いにすると強引に服を剥ぎ取って下半身ハダカにしたかとおもったら、背後からアナルをイジくってくるの。

 “コーラを全部飲んだ罰”としてアナルをイジることが何の関係があるのかなぁ、って思ったんだけど結局はそれが先生の企みなんだから、逆らえる立場にないワタシはどうすることもできないんです。
 そんなワタシの弱い立場をイイことに先生はさらにグリグリと指をインサートしてオマケに長い舌を出してアナルをぺろぺろと舐めてくるの。ワタシは先生のそんな強引なやり方に必死に耐えてるだけでした。

 だけど、ワタシってどうしてこうなのかなぁ。先生の巧みな指と舌のテクニックについにアナルという恥ずかしいところをイジくられてるのに、いつのまにか感じて悶えていたんです。

「んんんっ、んんんーーーっ、ああぁ・・・、先生ぇ、お尻・・・、お尻がぁ、感じちゃうぅぅぁぁーーっ」

「ふふふ、そうやらそのようだな。ピンク色のアナルがヒクヒクしてんもんな。色だけは14歳の女子中学生らしくて可憐なアナルだが、このヒクつきぶりは淫乱そのものだぜ」

「ああぁぁぁーーん、イヤぁ、そんなこと言っちゃぁ、で、でもぉ、感じちゃうのぉーーっ、お尻の穴が、スッゴク気持ちイイのぉーーっ」

 夏休みのさなかの理科室で人が来ないっていっても校舎内には誰か居る可能性もあるのに、ワタシったら廊下に漏れそうな大きな声で喘いでいたんです。
 だって先生ったら指だけじゃなくて舌先だってグリグリとアナルの奥へと押し込むんだもの。

「まったくオマエのアナルは柔らかくて舌がとろけそうだぜ。へへっ、何たって舌先をすぼめりゃあ、こうやってズンズン奥へと入ってしまうからな」

「はああぁぁーーっ、そ、そんな奥まで・・・、グリグリと舌先がぁ、信じられない、アタシのお尻がぁ」

「ま、それだけオマエのアナルは絶品だってことだ。感触だけじゃなくて味だってたまんなくて、奥へ進めば進むほど濃厚でイヤらしい味になっていくもんな」

 そんな変態的なことを言われてるのにワタシはますます感じちゃって、理科室の実験机の上でお尻を高々と上げて悶えまくってしまったんです。
 先生だって今日はアナルに一点集中するみたいで、夏休みとはいえ学校に行くので一応セーラー服を着てきたのに、その中に押し込まれているワタシのHカップのオッパイはおろか、剥き出しになってるアソコすら眼中になくひたすらアナルだけをイジメるんです。

 執拗にアナルをイジくられてるのに、ワタシはますます感じちゃってお尻をくねらせながらひたすら喘ぐだけなの。気が付いたら先生はすぼめた舌をほとんど根元まで入れちゃってるんです

「はひぃぃーーっ、せ、先生っ先生の舌がぁ、別の生き物みたいにお尻の中をヌルヌルと動いてるぅぅーーっ」

「くくくっ、アナルの奥の襞々が最高だぜ。吸い付くように舌にネットリと絡んでこんなイヤらしいアナルしてんのはオマエくらいだぞ」

 ホントにアナルに先生の舌が根元まで入ったかどうかはわかんないの。でも、でもアナルのかなり奥までヌルヌルしたスッゴイ感触があって、それがクネクネと動き回るものだから、ワタシにはそうとしか思えないんです。
 そうしているうちに先生はインサートしていた指を1本から2本へと増やして、その2本の指を広げてアナルを拡張し始めるんです。

「んんんんーーーっ、先生ぃーーっ、ダメぇ、お尻ぃ、そんなコトしちゃぁ、はああぁぁぁぁーーっ」

「へへへっ、そう言ってるクセにしっかりと指の開きに合わせてアナルが広がっていくじゃないか。やっぱり俺の舌を根元まで受け入れてるだけのことはあるぜ」

「あああぁぁ・・・、お尻ぃーーっ、ああぁぁーーん、こんなことされてるのにぃ、感じちゃうぅぅーーっ、スッゴク感じるのぉ」

 先生の人差し指と中指が根元まで入って、それを開いてるだけじゃなくてさらにグルグルと掻き回してくるんです。
 アナルの奥から強引に押し広げられてるようなキョーレツな刺激にワタシはのけぞらんばかりに悶えてしまったの。

 だけど、そんな刺激もいつのまにかとろけるような甘い快楽に浸るようになっていて、それってつまりはアナルから全身に快感が発信されてるってことになるんです。
 そんなワタシの状態を確認すると先生はさらにもう1本薬指を加えて3本でアナルを掻き回すんです。しかも3本の指を器用に開いて、さっきとは比較にならないくらいにアナルを拡張するんです。

「ひくぅぅぁぁーーっ、ダメぇ、お願いです、先生ぃーーっそんなコトしちゃぁ、お尻がぁ、お尻の穴がぁ・・・、んんんっ、開いちゃって・・・、んはあぁぁぁーーーーっ」

「ふふっ、イイ感じで広がったからさすがにこれだけになるとアナルの奥の襞々がよく見えるよなヌメヌメとテカって真っ赤に充血してるじゃないか」

「はああぁぁぁーーっ、イヤぁ、み、見ちゃダメぇっ、あああぁ・・・、穴の奥まで見られちゃうなんて・・・、恥ずかしいぃぃーーっ」

 わかるんです自分のカラダのことだから。ワタシのアナルは今、先生の3本の指で押し広げられてパックリと大きく口を開いてるってことが自分では見えなくてもハッキリとこのカラダが実感してるんです。
 ワタシ、まだ14歳なのにイジられてアナルがこんなになっちゃうなんて、ホントに恥ずかしい女の子です。

「まったく、いつもはキュウッっとすぼまった可憐なアナルなのにイジくられるとビックリするくらいに広がりやがって、今やパックリと口を開けてるんだからオマエのアナルは収縮自在の逸品だよ」

 そう言うと先生は顔をお尻の谷間にうずめると、舌全体を再び押し込みパックリと口を開いたワタシのアナルを入り口から奥までえぐるようにしゃぶりあげるの。
 もちろんインサートしたままの3本の指の動きも休めることはありません。

「ひぐはあぁぁぁぁーーっ、お尻ぃ、超気持ちイイのぉーーーっ、ああっ、もっとぉ、メグミのお尻の穴をイジってぇぇーーっ」

「こらぁ、中野ぉ理科教師の俺を前に“お尻の穴”だなんて不適当な言葉を使うんじゃないこの部位は“肛門”というれっきとした名称があるんだぞ。中学生にもなってそんなことがわからないのかぁ」

「ええっ? ああぁぁ・・・、そんなぁ・・・、ああん、でもぉ、んはああぁぁぁぁーーっ」

 そんなこと言ったって、そのあまりにも直接的すぎる漢字2文字の名称を言うなんて、そんなことを女の子ができるはずなんてないんです。
 ワタシ、身悶えそうな快感のなか歯を食いしばってその言葉を出さないようにして耐えていたんです。
 でも、仰け反らんばかりの快感の中いつのまにか、もうワタシはワケがわかんなくなってついに言ってしまったんです。

「ああぁぁ・・・、こ、肛、肛門・・・。肛門がぁ、感じるのぉぉぉーーーっ。メグミぃ、肛門が感じてスッゴク気持ちいいのぉこ、肛門んがぁぁーーっ、感じるぅーーっ。ああぁ、こぉ・・・、うぅ・・・、もぉ・・・、んんんーーーっ」

 ワタシ、どうしようもない恥ずかしい女の子です。ついには大きな声で“こうもんっ”って絶叫してるんだもの。だけど、そんな恥ずかしい言葉を言うことがますます興奮を高めていっそう激しく乱れさせるんです。
 感じるままさっきより一層高々とお尻を上げてカラダをくねらせて悶えてしまったの。

「はあああぁぁぁーーぁーーっ、肛門がぁ、スッゴク感じちゃうぅぅーーっ。もっとぉ、メグミの肛門を、メチャメチャにしてぇーーーっ」

 ワタシったら快感に任せてついにそんな言葉まで口にしちゃったんです。でも、その言葉を口にしたのが失敗でした。先生は待ちかまえていたかのようにその言葉を聞くとニヤリとして、傍らに置いてあったコーラのビンを握るとその先端をワタシのアナルに押し込んだんです。
 そう、それはさっきワタシがイッキに飲み干したコーラの空きビンでした。

「ひいいぃぁーーっ、そ、それは、コーラのビンそんなの押し込んじゃ、ダメぇ、はああぁぁぁーーっ」

「おいおい何をそんなに慌ててるんだ。そもそも『メチャメチャにしてくれ”って言ったのはオマエの方なんだぜ。それに、先の方なんて俺のチンポに比べたら格段に細いんだから心配するなって」

 もう、わかってるクセに言うことがあんまりです。確かにコーラのビンの先は細いです。だけど、あとはドンドン太くなってさすがの極太の持ち主の先生以上の太さなんだもの。
 先生が先端だけインサートして満足するような人じゃないってことは分かり切ってることだから、あとのことを考えると究極なまでに無茶苦茶なことをしようとしてるんです。

 そんなワタシの不安をよそに、予想どおり先生はコーラのビンをグイグイとアナルへと押し込んでいくの。さっきの先生の執拗なアナルしゃぶりですっかりほぐされてしかもヌメヌメと滑らかになったワタシのアナルは、本人の意に反して太さを増していくビンをゆっくりと受け入れているんです。
 そしてそれとともにビンの先端はアナルの奥深くにうずまっていくの。

「ひくぅぅーーっ、お尻がぁ、くうううぅーーっ、苦しいのぉ、ドンドンひろがっていくぅぅーーっ」

「ふふふっ、そう言う割には満更でもなさそうな顔つきじゃないか。ほら、もう俺のチンポと同じ太さの部分まで咥えこんでるぞ」

 自分でも信じられないけど、お尻の感覚からすると先生の言うとおりなんです。いつも先生にアナルファックされてるときのあの太さの感触が今コーラのビンが押し込んでいる地点ってことになります。
 このまま押し込まれちゃったら、一番太くなっている部分まで押し込まれちゃうかもしれません。そうコーラのビンの真ん中あたりよりちょっと上のあの一番太くなっている部分までインサートされちゃうかもしれません。

 そんなことされちゃったら、いくら今まで散々先生や木戸さんにイジくられてきたワタシのアナルだって限界を超えちゃいます。でも、先生の目つきをみたらその一線を越えちゃいそうなそんな気迫すら感じられるんです。
 不安は的中して先生はさらにしっかりとコーラのビンを握ると一層力を込めて押し込み始めたの。それがさっきとは比較にならないくらいにキョーレツなんです。

「ひぐはああぁぁーーっ、ダメぇ、そんなことしちゃ、お尻・・・、ワタシの肛門が裂けちゃうぅぁーーっ。ああぁ、お願いです、これ以上押し込まないで下さい」

「やかましい。せっかく半分ずつ飲もうと思ってたコーラを独り占めしたクセにエラそうなことを言うな。俺の分のコーラを飲み干してしまったんだから、ついでにその淫らなアナルでビンの方も呑み込むがイイさ」

 無理矢理こじつけると、そう言いながらグイグイとビンを押し込むの。しかもただ荒々しいだけじゃなくて微妙に振動を与えながらビンの先を掻き回すように押し込んでいくので、恥ずかしいけど苦しいはずなのに快感だってどうしようもなく全身を駆けめぐってきたんです。
 こんなメチャメチャな責めを受けてるのに感じちゃうなんて、ワタシってホントに恥ずかしい女の子だと思います。

 そうしてるうちにもますますコーラのビンは奥へとインサートしてきて、もう少しであの一番太い部分に到達しそうな勢いなの。でも、さすがに太すぎてなかなかそれ以上奥には入らないんです。
 いくら今までイジられてきて拡張されてきたワタシのアナルだって、やっぱりあの太さは限界を超えてるの。そんなの当たり前です。

「はぎぃぃぃーーっ、も、もう、これ以上はダメぇ、お、お尻が・・・、肛門がホントに壊れちゃうんですああぁ、お願いです・・・」

「こらぁ、中野ぉ、全身の力を抜くんだ。ヘンにカラダを強ばらせるからダメなんだぞ。リラックスして、ゆっくりと息を吐くんだぁ」

 もう、ワケがわかんなくなって先生の命じるままリラックスしてゆっくりと息を吐いちゃいました。

「はあぁぁーーーーっ、ふぅぅーーっ、はあぁぁぁーーーーっ」

 そしたらその瞬間、想像を絶する圧迫感がお尻に押し寄せてきたかと思うと、ワタシのアナルはスルリとコーラのビンのあの一番太い部分を咥えこんでしまったの。
 自分でも信じられません極太の先生のオチンチンより格段に太いコーラの一番膨らんでいる部分をワタシのアナルは咥えこんでしまったんです。

「あああぁ・・・、そんなバカな。う、ウソ・・・、信じられない、ワタシのアナルが・・・、ああぁ、そんなぁ」

「ダメ元でやってみたんだが、意外と出来るものだな。しかし、こんな場面はそう見られるもんじゃないからここは記念撮影をしておこう」

 そう言うと奥の理科準備室に行って先生はデジカメを持ってくるとバシャバシャとコーラのビンをくわえ込んでいるワタシのアナルを撮影しまくるんです。不思議なことに、もうアナルは全然苦しくなくなっていたんです。ただ何だかわからなくてボーっとしながらワタシはカシャカシャと響くシャッターの音を聞いていました。

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