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230.真夜中のホテルで(8月26日)

kage

 昨日、田崎先生に連れられた高原のリゾートホテルでは、バルコニーでブルマー尻イジリされたのはホントに最悪でした。

 キレイな花が咲き乱れている高原や、ちょっと離れた所には湖もあったりして、できればそんなところも散策して高原気分を満喫したかったんだけど、バルコニーでヘン顔して身悶えていた様子が他の人達に見られていたかと思うと到底部屋からは一歩も出る気にはならなかったワタシです。

 田崎先生の方は、あのブルマー尻イジリでそれなりに満足したのか、やはり外出する気もなさそうで、ホテル館内のレストランにも行かずにルームサービスの夕食をワタシの分も合わせて注文し、それを食べ終えると早々に寝ちゃったんです。

 実はそういうワタシも、先生と一緒にルームサービスの夕食を取った後は、ブルマー尻イジリされた疲労もあったためか、いつの間にかグッスリと寝てしまいました。
 ホントに何をしにこんなステキな高原に行ったのか意味がわかりません。

 ところが日が替わった今日の深夜1時すぎ、ワタシは先生に起こされちゃったんです。

 早々に寝入っちゃったからっていっても、こんな真夜中に起こすんだから先生もあんまりです。しかも先生はワタシを起こすなり部屋の外の廊下に連れ出したの。
 そして、そこで着ているモノを全部剥ぎ取ると、荒々しくも強引にファックをしてきたんです。真夜中のホテルは静まり返っていて誰も廊下を通る気配が無いって言っても、いつ誰かが部屋から出て来るとも限らないのにこんなトコロでワタシをハダカにしてそそり立ったオチンチンをインサートしてきたんです。

「ああぁ、せ、先生、なんてことをするんですか」

「ふふふっ、早く寝てしまったせいか、ふと夜中に目が覚めたらムラムラきたもんだから、オマエをファックしたくなったのさ。なにしろ昼間のブルマー尻イジリでは放出しなかったから、溜まってるのも仕方ないさ」

「ああぁぁ、先生、だけどここはホテルの廊下なんですよ。いくら真夜中だとしても誰かが廊下に出てきたらどうするんですか」

「ふふふっ、その時はその時さ。どうせ見られたトコロで、オレたちのことは物好きな変態カップルとでも思われるだけさ。心配するなって」

 そんなの無茶苦茶です 親子みたいに年齢が離れていてどうみてもカップルに見えないワタシたちだし、そもそもワタシ自身はどうみたってオトナには見えないんです。
 自分で言うのもなんだけど幼くあどけない顔立ちしていて、しかもクラスメートよりかなり背が低いワタシがオトナに見られるハズがありません。

「そんなの無理があります ワタシって中3だけど、どうみたってまだ中3にすら見えないんですよ」

「そうかなぁ。このデカい乳と尻を見れば、充分オトナだと思ってくれるかもしれないぜ」

 あーん、そのことを言うなんて。もちろん、恥ずかしいばかりに大きなHカップバストと100センチのヒップはオトナ以上かもしれないけどそんなの関係ありません。
 とにかくワタシは受験を控えた14歳の中3の女の子なんです。

 だけど、ワタシってどうしてこうなのかなぁ。イケナイって思ってるんだけど先生の巧みなテクニックにいつの間にか身悶えてイヤらしく喘いでいたんです。
 

  
 まだ中3のワタシが高級リゾートホテルの最上階の廊下で、担任の先生にオチンチンを突き立てられて、仰け反らんばかりに身悶えてるんです。
 とくに先生ったら今夜はバックで荒々しく責めるんです。ワタシを四つん這いにさせて赤黒くそそり立ったオチンチンをワタシのアソコの奥深くにインサート。そしてグングン突くんです。

 ワタシはそのスッゴイ圧力に押されて、四つん這いのまま赤ちゃんがハイハイするように前へと歩いてしまいました。
 そしたらそんなワタシを追いかけるように、先生は中腰のまま前進してさらに奥深くへ突き立てるの。

「へへへっ、逃げようたってそうはいかないぞ。そう言うヤツにはもっとグイグイ突き立ててやるぜ」

「んんんんーーっ、ダメぇ、そんなに奥深くまで、ああぁぁーーん、アソコのぉ、奥がぁ、ビンビン響いちゃうぅーーーっ」

 結局はワタシは先生にバックでインサートされたまま前にハイハイで進んでいるだけなんです。ワタシたちの部屋は最上階の一番端にあるから、先生に責められてワタシは廊下の反対側の端にグングンと進むことになります。
 ワタシたちの泊まってるホテルってけっこう大きいんです。そんな大きなホテルの長い廊下を後背位で結合したワタシたちが進んでいるの。

「はああぁぁーーーっ、スッゴイぃーーっ。ああっ、先生のオチンチンがぁ、逃げても逃げてもぉ、グングン奥を突くのぉーーっ」

「ふふふっ、中野ぉ、気持ちイイからってそんなにデカい声をあげてちゃ他の部屋に聞こえちゃうぞ。ホテルでのマナーってモノが全然わかってないな。だからこの年齢のガキは困るんだよ」

 そう言いながら先生はさらに荒々しく突いて前進するので、ワタシは身悶えながら必死で長い廊下を四つん這いで進みました。
 そして、なんとついにワタシたちはこのホテルの長い廊下の反対側に達しちゃったんです。そこは行き止まりで非常口の扉が固く閉じていました。
 ってことは、これ以上前には進めないってことになります。

「ああぁ、い、行き止まり? じゃあ、もうワタシ、逃げられないの? ああぁぁ、そんな、んんんんーーっ」

「悶えまくってるから、そんなことにも気付かなかったのかよ。ようし、それならトドメをさしてやるぜ」

 そう言った先生はニヤリとしてワタシの腰を掴むとキョーレツなピストンで責め立てたの。もう、アソコの奥がおかしくなっちゃうんじゃないかと思うくらいに激しくて快感が爆発的にわき上がってくるんです。
 ワタシは非常口のドアにもたれかかるような姿勢になってしまい、そこをバックから先生が激しくファックしてきます。

「んんんーーっ、す、スゴいぃぃーーっ、そんなにバックから激しく突かれたらぁぁーーーっ、ああん、もう、ダメぇーーーっ」

 そして先生が不敵な笑みを浮かべたその瞬間、インサートしていた一段と激しくピストンしてビクンと脈打ったの。

「はああぁぁーーーーっ、ダメぇーーっ、スッゴイ、スッゴイのぉーーっ、もう、ワタシぃ、んんんんーーっ、イッちゃうぅーーっ」

 ビックリするくらいに熱い精液がほとばしり、ワタシはお尻を高々と上げて身をくねらしながら絶頂に達してしまいました。
 でも、精力絶倫の先生が一発だけで終わるはずがありません。萎えていたオチンチンはすぐに復活して、四つん這いの姿勢のワタシを180度方向転換させると、またまたバックからアソコにインサートしたんです。
 そしてさっきと同じように逃げようとするワタシを追いかけるように突き立てるの。

「ああぁぁ、そんなぁ。また、同じコトを、もう、ワタシ、ダメぇ これ以上されたらホントにおかしくなっちゃうぅーーーっ」

「バカ野郎 片道だけ行くんじゃなくて、その後は戻るのが当たり前じゃないか。往復しなくちゃ部屋に戻られないだろうが」

 そして、またホテルの長い廊下をハイハイすることになったんです。だけどワタシったら、あんなに激しい絶頂を迎えちゃったのにすぐにさっきみたいに悶えていたんです。
 だって突き立てる先生のオチンチンはさっき同様に、ううん、さっき以上に固くて熱くそそり立っていて、そんなのに責めあげられたら仕込まれたワタシのカラダはどうしたって感じるしかないんです。

 そんな風に責めあげられた私はひたすら身悶えちゃうだけでした。あまりの快感に前に進むことが出来なくなっちゃって廊下の途中でヘタってしまい止まってしまうこともあったんです。
 そしたら先生が『中野ぉ、ちゃんと前へ進むんだぁ』て言って一層激しくオチンチンを突くのでヒィヒィ言いながらワタシは前へと進みました。

 どれだけ時間がかかったか快感に喘ぐワタシにはわかんないけどようやく元の場所、つまりワタシたちの部屋の前に到着しました。
 先生のことだから、ここでまた行き止まりってコトで激しくピストンしてフィニッシュを迎えるに決まってるんです。

 あんな濃厚でタップリの精液を2発も放出されちゃうなんてメチャメチャ過ぎるんだけど仕方ありません。ワタシは覚悟をしました。
 ところが先生はニヤリとしたかと思うとバックで突き立てたまま、またもや百八十度方向転換させて再び廊下の向こう側へと進ませるんです。

「へへへっ、今夜の俺はヤケに元気があるからなぁ。もう一度向こうまで行ってみようじゃないか」

 もう、なんてヒドいのかしら 片道だけの行きっぱなしじゃダメって言ったのは先生なのに、また向こうへと進むんです。
 ワタシは快感でもう四つん這いの手と足がもつれそうなくらいなのに、そんなワタシをさらに責め立てて前へと進ませるの。

 でも、そんなワタシに容赦なく先生はさらに激しくオチンチンを突いて、単にグイグイとインサートするんじゃなくてアソコの奥をえぐるように掻き回したり、グリグリとこじ開けるように責めるんです。

 次々と繰り出す先生のテクニックの前にワタシの仕込まれたカラダはさらに反応しちゃって、恥ずかしいことにさっき以上に悶えてしまったの。
 真夜中の静まり返った廊下にワタシの悶え声が響きます。イケナイとは思っていても感じすぎてどうしても声が出ちゃうんです。

「あああぁぁーーっ、イイのぉ、んんんーーっ、先生のオチンチンがバックからワタシのアソコにぃ、グングン感じちゃうぅーーっ」

「ふふふっ、オマエの絶叫がうるさすぎて、もうこの階の客はみんな目を覚ましただろうな。多分、ドアの覗き穴から廊下にいるオレ達を見てるだろうよ」

「あああっ、そんな、ヤダぁ ワタシ、見られてるなんて、そんなの、ワタシ、まだ中3の女子生徒なのに、こんな恥ずかしいトコロぉーーっ、見られてるうぅぅーーーっ」

 願うことならそうであっては欲しくないけど、どう考えても静かな深夜にこの絶叫じゃあ他のお客さんはみんな目を覚ましてるはずです。
 ただ、こんな狂った変態行為をしているワタシたちに関わり合いになりたくないから、それぞれのドアの覗き穴から廊下にいるワタシたちを見てるに違いないんです。
 中には好奇で見てる人もいるのかもしれないけど、さすがにこんな異常なコトをしているワタシたちに関わり合いになりたくないのは同じだろうから、ドアを開けずに覗き穴から見るだけにしてるんだろうと思います。

 だってワタシったら快感のあまりに「先生」とか「まだ中3の女子生徒のワタシがぁ」とか叫んじゃってるから、ますますヤバいことをしてるってことがこの階にいる人達にバレちゃてるんです。
 ハッキリ言ってコレって淫行っていう犯罪だから、そんなのに巻き込まれたくないんだろうって他のお客さんが思う気持ちはわかります。
 ワタシとおんなじことを先生も思っているらしく、先生はそんな異様な事態をさらに悪用してワタシを責め立てるんです。

「へへへっ、今となっては違法行為となった女子中○生への淫行を見せつけてやろうじゃないか。この階の宿泊客だって旅行中に面倒なことに巻き込まれたく無いハズだから、このまま見るだけで誰も通報するワケないからな」

「あああぁぁ、ワタシ、見られてるぅ イヤらしいことされてるのぉ、見られてるぅぅーーっ、はああぁぁーーっ」

 ホテルの長い廊下に連なっているドアの一枚一枚についている覗き穴からワタシの恥ずかしい姿が見られてるんです。一つ一つの覗き穴がまるで瞳みたいにキラリと輝いて見えるの。
 その奥にはワタシの恥ずかしい姿を見ている人がいるんです。

「おい、中野ぉ。一度や二度通っただけじゃあ、この覗き穴からはハッキリとは見えないから何度もこの廊下を往復してタップリと見せてやれ。なーに、オレはあと2、3発はイケるから安心しろ」

 なんて先生は信じられないことをいうと、一往復だったはずのハイハイ行進を何往復もさせるんです。全身が快感に包まれてどうしようもなくなってるワタシはどうすることもできず、そのまま何往復も長い廊下を行き来しました。
 その間先生は休みなく責め立て、ホントに3発放出したんです。
 とくに最後の放出は壮絶だったの。廊下の真ん中付近でとまった先生はついに一つの部屋のドアに向きあわせになるように中腰に立たせると、バックで突き上げるように責めてきたの。

「あああぁぁーーっ、そんなことしたらぁ、この部屋の人には覗き穴をとおしてワタシがモロに見えちゃいます。そんなのぉ、ダメぇ んんんんんんーーーっ」

「へへへっ、この部屋はホテルの中で一番のスイートルームなのさ。どうせ、スッゲエ金持ちが泊まってるに違いないさ。そんなヤツにタップリと見せつけたら、後で謝礼がもらえるかもしれねえぜ」

 確かに先生の言うとおり、この部屋と他の部屋とのドアの距離がスッゴク離れてるんです。ということはやっぱりこの部屋は一番のスイートルームに違いないんです。
 そんな部屋に泊まっている多分お金持ちと思われる人に、ワタシを見せつけるなんて狂っているとしか言いようがありません。
 だけど、そのドアに寄りかかって中腰の姿勢のままバックからインサートされたワタシはそれまで以上に身悶えてしまったんです。
 だってイヤらしいワタシの姿がその人にモロに見られてると思うと頭が混乱しちゃって快感がますます増幅させられるし、しかも先生だってこれが最後だと思って一段と荒々しく責め立てるんだもの。

 このホテルの一番のスイートルームの真ん前で、その部屋のドアにもたれかかるようにして14歳の中3の女の子がバックからファックされてるんです。
 しかも、相手は担任の先生なの。

 14歳とは思われないほど大きな98センチのHカップバストが突き上げられるたびに激しく揺れるのはもちろん、長くて太い先生のオチンチンを咥えこんでるワタシのアソコもモロに見られてるんです。一体どんな人がドア越しにワタシを見てるのかしら?

 最後に信じられないほどの激しいピストンを受け、先生とともに絶頂に達しながらも、ワタシはキラリと光る覗き穴を見続けてそんなことを思っていました。
 
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