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235.セレブなテニス(8月28日)

kage

 昨日は朝の起きがけにミルクをイヤらしく搾られちゃうし、そのうえルームサービスの給仕係の人にはそのことに気付かれたかもしれなくて散々な一日でした。

 そもそも高級そうなリゾートホテルに来ているのになんのレジャーもしないので、全然リゾート気分を感じられません。
 ホント、何のためにこのホテルに泊まっているのかわかんなくて逆にストレスになっちゃいそうです。

 それについては田崎先生もおんなじことを思ったみたいで、その解消のためなのかワタシをテニスに誘ったんです。
 ホテル本館の西側にはこのホテル併設のテニスコートがあるので、宿泊客は無料で利用できるそうなんです。

 もちろんワタシたちはテニス用具なんて持ってきてないから、貸しラケットをホテルから借りたんだけど先生は本格的にテニスを楽しみたいようで、わざわざテニスウェアまで借りたくらいです。
 そんなワケでワタシも先生も上下とも白で統一された、ちょっと上品なセレブっぽい格好でテニスをすることになったんだけど、本当はそんな大層な御身分じゃないので自分でも多少場違いな感じもします。

 それに加えて心配なのがワタシのテニスウェアはショートパンツじゃなくてヒラヒラのスコートなのに、その下に穿くべきアンダースコートを先生は申し込んでくれなかったコトなの。
 スコートはミニスカートみたいにヒラヒラまくれちゃうから、アンダースコートは必需品なわけで絶対に借りて欲しかったのに、そんなワタシの願いを全然聞き入れてくれないんです。

「中野ぉ、アンスコなんて借りなくても、オマエは自分のパンツ穿いてるんだからそれでイイだろ。そんなもん、たいして違いはねえよ」

 そんな先生のぶっきらぼうな言いぶりにも立場の弱いワタシは逆らうこともできず、結局スコートの下は自分の下着である白のショーツのままテニスするしかありません。

 こんな時に他のお客さんがテニスコートに居なければ良かったんだけど、生憎ワタシたちが行ったときには先客がいて、一組の男女のお客さんがプレーの真っ最中でした。
 2人とも20歳代後半に見えるカップルのようで楽しげにプレーしています。

 先生ったらよせばイイのに、そのカップルに近づくとダブルスの試合を申し込んだんです。気さくそうなそのカップルは先生の申し出を快く引き受けてくれて、カップル対ワタシ達のダブルスのゲームが始まることになりました。

 先生はワタシ達を父と娘の親子ペアだって自己紹介したみたいで、そのせいかカップルがワタシ達を“仲良し親子”って見てるような感じがします。
 しかもレンタルで借りている純白のテニスウェアがセレブっぽいものだから、ワタシのコトをどこかの育ちの良いお嬢さんのように見てる感じで、彼氏も彼女の方もなごやかな笑みをワタシに投げかけてきます。

 だけどそんなワタシへの対応はそこまでで、ゲームが始まった途端にペアの2人の様子が変わっていったんです。
 まず、後衛にいる彼氏の方なんだけど、ワタシを見る目がさっきまでと全然違うんです。どうみたってテニスボールを追いかけているよりは、スコートがまくれるときに見えるショーツか胸の方に目が行ってる感じなの。

 ゲームが始まる前までは、先生の娘っていう設定を信じてまだ子ども扱いしてたようで、ワタシの発育ぶりにも全然気付いていないようでした。
 なのにいざプレーが始まると、そんな子ども同然に見えたワタシがラケットを振るたびにテニスウェアの上からHカップのバストを大きく揺らしたり、ムッチリした太股の奥の純白ショーツがチラチラ見え隠れするので、目をまん丸くして見入ってるのがミエミエなんです。

 彼氏の方はヘンな性癖も無い普通の男性のようだから、ワタシみたいなまだ子どもの女子中学生なんかには本来は興味ないハズです。
 にもかかわらず目の前のワタシが年齢に似つかわしくなく大きなオッパイを激しく揺らしたり、純白ショーツをピチピチにはち切れんばかりにしてるんだから、そんなのに興奮しちゃったみたいなんです。

 いつのまにかテニスのプレーなんておざなりになっちゃって彼氏はワタシに見入るだけなものだから、ワタシはもうスッゴク恥ずかしくって耳まで真っ赤になりながらプレーを続けました。
 それなのに先生ったら、本来後衛の先生が打ち返すボールでも、わざわざワタシに指示して追わせて打ち返させるんです。

 そんなわけで必死になってコートをかけずり回るからますますスコートがまくれちゃって純白ショーツが晒されちゃうし、動き回るからオッパイだって大きく弾んじゃいます。
 テニスウェアを身につけているハズなのに、ハダカにさせられてるような気持ちになるくらいで恥ずかしくて仕方ありません。

 一方、前衛側の彼女の方は半分はワタシへの敵意、半分はさげすむかのような目つきでワタシを睨んでいます。
 そう思うのも仕方ないんです。なにしろ彼氏はペアの彼女には目もくれずに、はるかに年下のワタシばっかり見てるんだもの。

 楽しかった高原のリゾートホテルでのテニスが一転して嫉妬を感じる場へと変わっちゃったんだから、ワタシへの敵意がむき出しになるのも当然なんです。
 だけどその一方で、背が低くあどけない顔をしてるワタシをまだ子どもに過ぎない中学生と見なしてるので、本気で怒りの対象にはしきれない向きもあるようです。

 ちゃんとしたスポーツブラも付けずに普通のブラをしてオッパイがたわわに揺れるのを無防備にしてたり、スコートの下にアンダースコートを穿かずにショーツのままなのも、結局はまだ物事のわかっていない所詮は“中学生のお子様”なんだからと半分呆れて見てるような感じすらします。

 スポーツブラもアンスコも着ないのは先生の策略で、ワタシは全然そんな無防備なお子様なワケないんだけど、もちろんそんな事情を彼女が知るハズもありません。
 いずれにせよ、欲情を高ぶらせてワタシに見入る彼氏と、敵意とさげすみでワタシを睨む彼女の視線にワタシは頭がパニックになりそうな思いでダブルスの試合を続けました。

 結局、試合自体はあっと言う間にカップルペアの勝利に終わり、1ゲームだけでカップルはテニスコートから去って行きました。
 どうやら帰りの時間が迫ってるらしく、このあとすぐにホテルを出なきゃいけないようです。

 彼女の方にしてみれば、この不愉快だった試合を終えてすぐにでも立ち去りたいらしく、キッとした険しい顔つきのまま彼氏を追い立てるかのようにコートを出ていきました。
 その一方で、未練がましくワタシの方をチラ見しながら名残惜しそうな顔をしていた彼氏の表情が印象的でした。

「ふふふっ、あの野郎、ボールじゃなくてずっとオマエのカラダに目が釘付けだったぜ。試合の間ずっと短パンの股間がモッコリと盛り上がりっぱなしだったもんな」

「ああぁ、先生、あんまりじゃないですか。オッパイが大きく揺れたりスコートがまくれてショーツが見えるようにするため、わざわざワタシに届きそうもないボールを追わせるんだもの・・・」

「何を言うんだ中野。テニスのダブルスってのはペア同士がお互い協力しあってこそゲームが成り立つんだぜ。オレがボールに追いつかない時はオマエが追うのが当然だろ!」

 カップルの二人が帰ったあとワタシと先生はそんな会話をしてたんだけど、次第に先生の顔はだんだんと欲情しきった表情になってきたんです。
 そんな時はロクなことがないんだけど、気付いたときはすでに遅くワタシはコートの端で先生に押し倒されていました。

 カップルが去ってテニスコートにはワタシ達しかいないけど、コートを囲っているのはフェンスだけだからモロに外側からも見通せるので、誰か別のお客さんに見られちゃったら大変なコトになっちゃうのに先生ったらスッゴク大胆なんです。
 先生はワタシを羽交い締めにすると両脚を大きく開かせてショーツに覆われたワタシの股間をむき出しにしました。そしてシゲシゲと見つめるんです。

 やっぱりそれってスッゴク恥ずかしいものがあります。なにしろ普通は他人に見せるハズもない下着というモノを見られてるんだから恥ずかしいに決まってます。
 それなのにワタシったら、さっきまでテニスのゲームでそのショーツを相手ペアの男性に晒していたんだから、今さらながら顔まで真っ赤になっちゃいます。

「へへっ、相手ペアのあの野郎のコトをとやかく言ったオレだが、オマエみたいな内気で大人しいクセにムチムチのはち切れんばかりの純白パンツだと結構そそられるもんだな。オレだって、やっぱし興奮してきたぜ」

「ああぁ、お願いです、先生。こんなに大きく脚を広げさせられたら、ワタシ、スッゴク恥ずかしいぃーーーっ。もう、お願いだからぁ、ヤメてぇーーーっ」

 だけどそんなワタシのお願いなんて聞き入れてくれるハズもなく、先生はそのままショーツの中に手を突っ込むと手マンをしてきたんです。
 これが恥ずかしくもやっぱり絶妙なテクニックで、仕込まれたワタシのカラダはすぐに反応しちゃっていつの間にか悶えていたんです。

 さっきのカップルが立ち去ってからは他のお客さんはまだ来ないようだけど、いつ別のお客さんがテニスをしにくるかもしれません。
 なのにワタシはテニスコートに響き渡るような喘ぎ声をあげちゃってるんだから、イケナイって思います。

 そしてしばらくしたら、激しい手マンについに潮を噴いちゃったんです。ショーツはまだ穿いたままだったから純白の布地はビショビショになっちゃいました。

「ふっ、早くからこんなにビショビショになりやがって。こんなんじゃ穿いてても意味ないから、俺が脱がしてやるぜ」

 そう言うと先生は強引に膝の所までズリおろしました。膝の所で止まったショーツで余計に身動きできなくなったのをイイことに先生はそんなワタシにさらに激しい手マンをしてきたんです。
 そんなことされちゃったら自分でもスッゴク恥ずかしいんだけど先生のテクニックの前に次から次へとアソコから潮を噴いちゃうんです。

 快感が全身を駆けめぐってしまい、こんな場所だからイケナイって思ったけど逆にもっとイジメられたくなっちゃいました。

「はああぁーーーっ、もっとぉ、メグミをぉ、イジメてぇーーーーっ、もう、感じちゃってどうしようもないんだものぉーーーっ」

「へへへっ、リゾートホテルのテニスコートって言えばセレブな場所の代表格じゃないか。そんな所でまだ女子中学生のクセに淫らに身悶えやがってどうしようもない奴だな。そういうオマエにはコレが相応しいぜ」

 そう言うと先生はコート脇のベンチに置いてあったラケットを手に取ると、なんとそのグリップをワタシのアソコにインサートしてきたんです。
 テニスラケットのグリップって結構太いから、そんなのをワタシのアソコに入れるなんて信じられません。
 だけど恥ずかしいことにワタシのアソコはその太いグリップを受け入れていたんです。しかもグイグイって激しくピストンまでされてるのに、それをワタシのアソコはちゃんと受け入れてるの。

「んんんーーーーっ、ラケットのグリップがぁ、アソコの中でぇ、暴れ回ってぇ、もう、たまんないのぉーーーっ。はああぁーーーっ、激しすぎるのぉーーーーっ」

「へへっ、中野ぉ、オマエのマンコにぶち込まれてるラケットって誰のだと思う? さっきゲームをやったカップルのオンナの方が使っていたラケットだぜ」

 そうなんです。あのカップルは慌ててコートから立ち去ったため、本来はホテルに返却しなくちゃいけない貸しラケットをそのままコート脇のベンチに置き忘れて帰っちゃったんです。
 ゲームが終わった頃には彼女の方は相当不機嫌だったから、返却するコトなんて考える余裕がなかったのも無理ありません。

 そんなラケットを使ってインサートするんだからホントにヒドいんだけど、それが荒々しいながら微妙に振動を与えながらピストンするので、それがたまんなくアソコの奥底に響いちゃって快感が全身を駆けめぐっちゃうんです。
 ワタシはのけぞらんばかりになって、コートの脇で身悶えるしかありませんでした。

「あのオンナ、相当イライラしてたよなぁ。なにしろ彼氏はオマエにばかり目がいってたんだから。そんなオンナの嫉妬と怒りがこもったラケットだから、相当刺激がキョーレツなハズだぜ」

「はああぁーーーっ、そんなぁ、ワタシは誘惑するようなコトなんて全然してないのに、んんんーーーっ、激しいぃーーーーっ」

 無茶苦茶な先生の理屈だけども半分当たっているようにも思えて、あの彼女の嫉妬と怒りが込められてるかのようにワタシのアソコをグングン突くんです。
 たしかにほんの30分ぐらいとは言っても、あのときの彼氏はすぐ近くに彼女がいるにもかかわらずワタシにばっかり目がいっていました。

 いま思えば、彼女の方はけっこうキレイでスラッとした素敵な大人の女性でした。だからそんな彼女にしてみれば、“お子様”扱いしたくなるような女子中学生のワタシに負けたってコトは、スッゴク屈辱的だったに違いありません。
 そう思うとその恨みや憎しみとかがラケットにこもっているようで、余計にワタシをイジメることになります。

「はぐああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに奥を突いちゃぁーーーっ。グリップが太いからぁ、ガンガン奥底に響いちゃうぅーーーーっ」

「はははっ、そう言いながらオマエ、満更でもない身悶えようじゃないか。リゾートホテルのテニスコートで、下半身ムキ出しして身悶えてるのはどこのどいつだよ」

「はああぁーーーっ、だってぇ、そんなに激しく突いちゃあ、仕込まれたワタシのカラダだからぁ、どうしても感じちゃううんだもの。ホントはイヤなのぉーーーーっ」

 確かに先生の言うように、着ていたテニスウェアは上はまだそのままだけど下はスコートが完全に捲れ上がりショーツをズリおろされてるから、下半身はムキ出しの状態です。
 そんな恥ずかしい格好をテニスコートで晒してるのに、ワタシったら喘ぎ声をあげて身悶えちゃってるんです。

 こんな状態で激しく突き続けられちゃったらカラダから沸き上がる快感がおさまるハズもなく、ドンドン昇り詰めてきて頂点に達するしかありません。
 恥ずかしいけどワタシは絶頂を迎えてきちゃったんです。

「んんんーーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、グリップみたいなこんな太いので突かれちゃうからぁ、もうメグミぃ、イッちゃうぅーーーーーっ」

「この程度で簡単にイキやがるなんて、まったくオマエはどうしようもないヤツだな。へへへっ、だけど、ベンチの上にはもう一本ラケットが残ってるんだぜ」

 先生の言葉に絶頂を迎えながらも横目でベンチの上をみると、いまワタシのアソコを突いているラケットとは違うもう一本のラケットが残っていました。
 当然ながらそれはカップルの彼氏の方が使っていたラケットです。

 先生は手を伸ばし、それを握ると今までその2本のラケットが置いてあったベンチにワタシを前のめりになるように押しつけたんです。
 すでにアソコにラケットがインサートされている状態のまま、ワタシはお尻を突き出すような恥ずかしい姿勢になってベンチに両手をついて前のめりの姿勢になりました。

 そしたら、そんなワタシに対して先生ったら信じられないことに、アナルへもう一つのラケットのグリップをインサートしようとしてきたんです。
 絶頂を迎えているこのタイミングで、アソコに加えてアナルにも挿入する二穴インサートをしようってんだからヒドすぎます。

 しかもアソコにインサートしていたラケットはレディスサイズで若干小さめだったけど、彼氏の使っていたこっちの方は普通のラケットの大きさだから、グリップの太さも断然違うんです。

「はううぅーーーっ、ダメぇ、先生っ、ムリですぅーーーっ、そんなの入らないぃーーーっ。だいたい、先生と木戸さんに二穴同時挿入されたときだってぇ、スッゴク苦しいんだものぉーーーっ。ましてや、普通サイズのラケットなんてぇ、アナルになんて絶対にムリぃーーーっ」

「なに言ってんだ、中野ぉ。俺と木戸さんのチンポを両方の穴でくわえ込んで、よがりまくってたのは何処のどいつだよ。俺たちの極太のチンポがラケットに代わっただけど思えばイイのさ」

 確かに先生と木戸さんのオチンチンはどちらも太くて長いので相当な大きさです。でもテニスラケットのグリップほどは太くはないんだから、先生ったらホントにあんまりなんです。
 しかも困ったことに、手マンによって最初からヌレヌレだったアソコとは違って高原の爽やかな風に晒されているアナルは全然トロトロじゃないんです。

 よく考えたらそれも当然のことで、さっきからワタシは前のめりの姿勢を取らされてバックからアソコにインサートされていたんです。
 だからアナルの方が上の位置になるので、アソコからのトロトロが伝わらないんです。

 別にアナルにインサートして欲しくはないんだけど、強引に挿入されるんだったら滑らかにトロトロになっていた方がまだ救われるのに、今は爽やかにサラサラなんだからホントに不運としか言いようがありません。
 だけど先生はそんなワタシになんてお構いなしに、グリップの先端をアナルに押し当てるとグリグリって押し込み始めたの。カラダが引き裂かれるかもしれないって不安でイッパイになりました。

 だけど・・・

 意外なことに、アナルの中にグリップがズブズブと埋まっていってるんです。普通サイズのラケットのあんなに太いグリップが、アナルが全然トロトロに濡れてないのに奥へと進んでいきます。
 しかもアソコにはすでにもう一本インサートされているのにも関わらずです。不思議としか言いようがありません。
 その答えは、驚いたかのような先生の声の中にありました。

「おおっ、よく見たら、このグリップ、汗でベトベトじゃないか。こりゃ、さっきの彼氏のヤツ、オマエばっかりに目が行っていて、興奮のあまりに尋常じゃない手汗だったんだな」

「はああぁーーーっ、そ、そう言えば、グリップがぁ、なんだか濡れていてベットリしてるうぅーーっ」

「へえぇ、オマエのアナルは、インサートしてくる異物の感触までわかるんだ。さすがだぜ、まさに一級品のアナルだな」

 こんな場面で、アナルの感覚の敏感さを誉められたってちっとも嬉しくありません。だけど確かに普通、ラケットのグリップって巻いてある皮の感触で多少はシットリしてるのものなんだけど、いまワタシのアナルが感じているグリップの質感はシットリを通り越して、むしろベトベトって感じなんです。
 これって先生の言ったように、さっきまでこのラケットを握っていた彼氏の手からでたタップリの汗にまみれているからに違いありません。

 このベトベトした手汗がまるで潤滑油の役割をして、普通なら到底インサートできないグリップがズブズブとワタシのアナルにうずまっていくことになったんです。

「あの野郎、相当気持ちがうわずって興奮してたから欲情丸出しのベトベトの脂ぎった手汗をかいてやがったんだな。へっ、だけど、ちょうどこのサラサラのアナルには丁度良かったぜ」

「はああぁーーーっ、こっちのラケットだけ手汗でグリップがベトベトだなんてぇーーっ、そんなのぉ、ついてないぃーーーっ。んんんーーっ、グリップがぁ、ますます奥に入っていくぅーーーっ」

「へへっ、そんなこと言ってるがオマエのアナルはヒクヒクしながらコノぶっといグリップを受け入れてるじゃないか。まったくスケベなアナルだぜ」

 そんなこと言われても仕込まれたワタシのアナルが勝手に反応しちゃってるだけで、自分の意志とは無関係にどんどんと彼氏の方が使っていたラケットのグリップを受け入れちゃってるんです。
 ベトベトしてるといってもグリップの皮がアナルの内壁とこすれる摩擦は相当なものなので、キョーレツ過ぎる刺激がワタシを襲います。

 あーん、だけどそれが今のワタシにはどうしようもなくたまんなくなってきちゃったんです。なんとも言えない快感がアナルの奥底からモーレツに込み上げちゃって、全身を包み込むので身悶えるしかありません。
 ベンチにもたれかかるように両手をついてお尻を突き出し、ワタシは喘ぎ苦しみながらも沸き上がる快楽に身をまかせるしかありませんでした。

 そんななか先生はますます激しくラケットを掻き回すので、恥ずかしいけどアソコからはトロトロとイヤらしいのが次々と溢れかえってきちゃったんです。
 それにアナルの方だって彼氏の汗でベトベトになったグリップをインサートされてグチュグチュと掻き回されたので、サラサラだったのにいつのまにかアソコに負けないくらいにトロトロになってきたの。

 もう、何が溢れてこんなにトロトロになっちゃうのかわかんないけど、まだ中学3年生なのにこんなカラダになっちゃってホントに恥ずかしくて死にたくなっちゃいます。
 だけど、ラケットを掻き回すたびに立ってくるズブズブという音を背後で聞きながら、押し寄せてくる快感にどうしようもなく身悶えてるワタシがいるのも事実なんです。

 相変わらずテニスコート脇のベンチに前のめりになるように押しつけられ、ショーツがズリおろされ膝あたりで巻き付いてるから全然身動きができなくって、ワタシはそんな恥ずかしい姿勢のまま何度も絶頂を迎えてアソコから潮を噴き、アナルはますますトロトロになっていくばかりでした。
 そんな恥ずかしい状態なのに、ワタシったらイケナイことに込み上げる快感は全然収まんないんです。

 なので今まで以上に、アソコとアナルにインサートされたテニスラケットのグリップを押し込んでもらいたくなってるんです。
 ついにはアソコとアナルの両方ともしっかりとグリップをくわえ込んじゃって、先生が手を離しても抜け落ちないくらいにキュウキュウと締め付けちゃってるんです。もう、絶叫も止まりません。
 
「はああぁーーーっ、もう、たまんないのぉーーーっ。テニスラケット2本でぇーーっ、二穴責めされちゃうのがぁ、最高なのぉーーーっ。もう、メグミぃーーっ、おかしくなっちゃってぇーーっ、タップリとぉ、このぶっといラケットのグリップをくわえ込んでいたいのぉーーーっ」

「まったく、14歳の女子中学生がこんなことされて、喘ぎ悶えるなんてド変態もイイところだぜ。こんな太いグリップをマンコとアナルの両方でしっかりくわえこんで喜んでるんだからな。しかもココは高級リゾートホテルのテニスコートだぜ、場所をわきまえろよ」

「ああぁ、イヤぁーーっ。ワタシだってぇーーーっ、ホントはこんな所で身悶えたくないのぉーーーーっ。でもぉーーっ、先生がぁ、ラケット2本ともグリグリ掻き回すからぁ、アソコもアナルも感じちゃってどうしようもないのぉーーーっ。はあぁーーーっ、もっとぉ、イジメてぇーーーーっ」

 もう次々と快感がわきあがっちゃって、ワタシは込み上げる絶頂に何度ももんどりうつように身悶え続けました。こんなスッゴイ光景、フェンス越しにホテルの他のお客さんにも見られたかもしれません。
 でも押し寄せる絶頂にどうすることもできずに、そのままテニスラケットでの二穴責めを受け続けていたワタシでした。
 
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