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238.ワタシと自然薯(8月30日)

kage

 高原のリゾートホテル滞在も、これでもう6日目です。

 昨日は珍しく田崎先生からイヤらしくイジメられることもなく無事平穏に過ごせて本当にラッキーでした。

 そういうことさえ無ければ、この高級リゾートホテルでの暮らしは本当に優雅そのもので、居心地もよく、まさにセレブ気分を満喫できたワタシです。
 なにしろ子供から大人まで楽しめるいろんなアミューズメント施設も整っているので、中学生のワタシでも十分楽しめるんです。田崎先生も8/25から4日連続でイジメ続けたことの多少なりの罪滅ぼしなのかなぁって思うと、悪い気はしません。

 それどころか今日だってまだ全然イヤらしくイジメてこないんです。もしかしたら明日の夏休み最終日の31日までそうやって自由にさせてくれるのかなぁってツイツイ期待すらしちゃったワタシでした。
 そんなワタシに午後になってから散歩に誘い出したのは、その田崎先生でした。

「中野ぉ、ホテルの施設で遊ぶのももう飽きたんじゃないか。ホテルの外にだって見所もあるんだし、気晴らしに散歩に行こうぜ♪」

 そう言って散歩へと連れ出したんだけど、それほど見所があるとは思えなかったのが正直なワタシの気持ちでした。
 だってシーズンも終盤で明日になれば夏休みも終わりなせいか、この高原に立ち並んでいるペンションや別荘にも人影は少なく、店じまいしているお土産屋さんも多かったんだもの。
 それを見ちゃうと『あぁ、いよいよ夏休みも終わりなんだなぁ』って寂しい気分になっちゃって気晴らしどころじゃありませんでした。

 そんな寂しい光景が広がる別荘やペンションのエリアを抜けると、そこはひなびた田畑が広がってる一帯でした。
 もともとは単なる高原の農村だったのをリゾート業者が開発して今の避暑地になったそうなので、チョット離れれば田んぼや畑が広がっているのも当然です。
 そんな中を歩いていると、人が住むには小さすぎる小屋が立っていたんだけど、それは野菜の無人販売所でした。都会に住むワタシにとっては初めて見るものです。

 だってキャベツやレタスなんかの野菜が並べてあるけど、その小屋には誰もいなくて入り口に代金を入れる小さな箱が置いてあるだけなんだもの。
 こんなことしてたらお金を払わないで勝手に取っちゃう人がいそうなんだけど、どうやらここではこうやって野菜を売るのが当たり前のようです。

 しかもその野菜の値段がワタシの近所のスーパーや八百屋で売ってるのとは比較にならない位に安くて、100円とか50円とかの超激安なんです。
 あまりの安さについつい財布を出して買いそうになったんだけど、よく考えたらホテルに持ち帰っても食べるワケないから、寸前で思い直して買うのをやめたワタシです。

「ほう、今年はレタスが豊作だと何かのニュースで聞いたが、確かにそのようだな。ここじゃ、2個で100円だもんな。これこそ“豊作貧乏”ってヤツだよ」

 先生も野菜の値札を見てそう言ってたんだけど、そんなとき並んでいる野菜の片隅に細長くクネクネした土まみれのゴボウみたいのを見つけたんです。そしてニヤリとほほ笑んだの。

「ふふふっ、やっぱり売ってたか♪ このあたりはレタスなどの高原野菜の生産地だが、一方で“ジネンジョ”の名産地だとも聞いてたから、この無人販売所にも売ってそうな予感はしてたのさ」

「えっ、“ジネンジョ”ってなんですか? このクネクネした土まみれのゴボウみたいな野菜のことですか?」

 そう尋ねたんだけど先生はワタシの問いに答えることなく、無人販売所に並べてあった数本のジネンジョの一本を手に取ると、まだ代金を箱に入れていないのに勝手に土にまみれたそのジネンジョの皮を剥いでいったんです。
 理科教師の端くれとして昆虫や植物をとる採集キットは持ち歩いているようで、そのキットの中にあるメスみたい小さなナイフで器用に皮を剥いでいくと白っぽい実が見えてきました。
 ゴボウかと思っていたワタシはその実が土色していないのも意外だったけど、そもそもジネンジョが今だになんなのかわかんなくて呆気にとられるばかりです。

 ところが田崎先生ったらそんなワタシを、強引に小屋の裏に引き連れるんです。田畑がひろがるひなびた一帯に建つ小屋だし、しかもその裏は茂みになっているのでそこに引き込まれたら周囲の目が絶対に届かないんです。
 それをイイことに先生は着ているワタシの服を無理やり脱がせると、あらわになったワタシの下半身めがけてその細長い白っぽい実を突き立ててきたの。

「ひいぃーーっ、せ、先生、このジネンジョっていうの、何なんですか? それに、その細長いのをワタシのアソコにインサートするなんてヒドすぎます!」

「オマエ、ジネンジョも知らないのか? だからガキは物を知らなさ過ぎるんだよ。これは山芋とか長芋の一種で、オマエだって食べたことあるハズだぞ。これはな、植物学的には・・・」

 そのあとも理科教師らしく不必要なまでに長々と説明してたんだけど、ともかくジネンジョは『自然薯』って書いて、ワタシたちがトロロとして食べるお芋さんだってコトがわかったんです。
 それにしたって食べ物である自然薯を、ヒドいことにワタシのアソコにインサートするなんて、もうムチャクチャすぎます。

「ああぁ、あんまりです先生。どうしてこの自然薯っていうお芋をワタシのアソコに突き立てるんですか? それって何か意味があるんですか?」

「あのな、中野。今日の昼過ぎに、木戸さんから『自然薯を使って、奥さんを責め立ててやったぜぇ』って連絡を受けたんだよ。そんなこと聞かされちゃ、俺だって負けずに自然薯で責めたくなるのは当然だろうがぁ」

「えぇ! ママが木戸さんに自然薯で責められちゃったって、それって・・・、???」

 ワタシの問いにこたえることなく一方的にしゃべりまくる先生の言葉ですが、それを聞き続けてようやくコトの始終を理解したワタシでした。とにかく先生にとっては、今日の午前中、ママの実家で自然薯責めをした木戸さんに先を越されたのが悔しいらしく、張り合おうと午後この散歩に連れ出したのがその目的だったんです。

「ったく、おととい俺が先にオマエをテニスラケットで二穴責めしたもんだから、対抗意識ムキ出しに、昨日オマエの母親を二穴責めするもんなぁ。だけど、やっぱりそれじゃ悔しいのか、今度は先を越そうと、今日の午前に自然薯責めするんだから、木戸さんも意地っ張りだなぁ」

 もうショックで頭がおかしくなりそうでした。こんなことで張り合わなくてもイイのに先生と木戸さんったら互いが遠く離れても、ワタシとママをイジメるネタで競うんだもの。
 しかもイジメるのならその内容なんて気にしなきゃイイのに、前の“ラケットグリップ二穴責め”そして今回の“自然薯責め”と同じネタでイジメるんだから、妙なことで張り合う二人です。
 
「はあああぁーーーーっ、先生、あんまりじゃないですか。イジメるネタを同じにして木戸さんと張り合うなんて、なんの価値があるんですかぁーーーっ、んんんーーーーっ!」

「だからオマエは、その価値の重要さがわからないから、大バカだって! 時や場所は違ってもネタを同じにすることで、どっちがより責め立てたのか比較できるんじゃないか」

 もう何だか理解しようとしても決して理解できない先生の理屈なので、もうそのことで頭を働かすのをやめたワタシです。だってカラダがそれどころじゃなくなってきたんだもの。
 インサートされた自然薯からの痒みが怒涛のようにアソコに押し寄せ、もう気も狂わんばかりになってきたの。じつは今まではけっこうソフトなインサートだったんだけど、そんなのじゃ弱々しくて、激しく掻き回してもらわなくっちゃどうにかなりそうなんです。

「ああぁ、もう、アソコが痒くてぇ、どうにかなりそうなのぉ。お願いだから先生、もっと激しく掻き回してぇーーーーっ」

「まったく、まだ14歳だと言うのに、そんなハレンチなこと言うなんて、どうしようもないヤツだな。だが、仕方ない。大切な教え子の頼みだから、その願いを聞いてやるぜ、おらああぁーーーっ」

 そう言うと先生は強く自然薯の端を握りしめると一段と奥深くまでインサートして、激しく掻き回し始めたんです。そのお陰で、狂わんばかりの痒みは治まりワタシはホッとしたの。
 だけどしばらくしてさっき以上の痒みがワタシを蝕んできたんです。無理ないの、皮の無い剥き出しの白っぽい自然薯の実でアソコの奥深くまで掻き回しちゃったら、それはアソコ全体を自然薯で塗り込めてるのとおんなじだもの。
 自然薯からの痒み成分がアソコの内部すべてに行き渡り、その激しい痒さは脳天を突き抜けそうなくらいです。

「ぐぐああぁーーーっ、ますます痒いのぉーーーっ、もうアソコの奥がぁ、メチャメチャ痒くてぇーーーっ、死にそうなのぉーーーっ」

「へへっ、木戸さんは摺り下ろしたトロロをマンコに詰め込んだが、こうやってゴリゴリの剥き出しの自然薯ごとインサートする方だって、刺激はなかなかだぜ」

 そんな先生の言葉を聞いて、今日の午前中にママが受けた自然薯責めの壮絶さを思い知ったワタシです。摺り下ろして流動体になった自然薯をアソコ一杯に押し込まれたんだから、その痒みはスッゴイのに決まっています。
 そしてそこに木戸さんの無骨な手での手マンを受けたんだから、その刺激はキョーレツなのに間違いありません。

 とは言ってもワタシだって、ゴリゴリの剥き出しの自然薯の実でアソコの中を激しくかき回されてるんだから、こっちのほうだって引けを取らない痒さと刺激なんです。
 だけど、そもそも自然薯っていうネタだけが一緒なだけで責め方は全然違うんだから、そんなことを比較するほうが無意味で虚しくすらなっちゃいます。

「はぎぎぎぃーーーっ、が、がゆいのぉーーーっ、とにかく、ママが受けたのもぉ、ワタシが受けてるのもキョーレツなんだからぁ、もうダメえぇーーーーっ」

「あっ、そうだ! 木戸さんの方の自然薯は、確か自生の天然モンだって言ってたな。チキショー! こっちは畑での栽培モンだから、モノの良さや痒み成分じゃ負けたかもしれないな」

「ええぇーーっ? そんなの関係ないってぇーーーっ、メグミぃ、もう限界なのぉーーーっ」

「悔しいが、自然薯の質じゃ劣ってるんだから、木戸さんのトロロ責めを上回るレベルで激しく責めるしか、オレに勝ち目はなさそうだな。ようし、覚悟しろよ中野ぉ」

 そう言うと先生は一段と自然薯を強く握りしめるとアソコの奥底に突き立てて激しく掻き回し、モーレツにピストンするんです。自然薯の剥き出しの実が子宮口にドスドスと突き当たります。
 それとともに今までの痒みに加え、もんどり打ちそうな快感が押し寄せ、カラダが張り裂けそうになるくらいなるの。

「ひぎぎぎぃーーっ、し、子宮口がぁ、自然薯でこじ開けられてぇ、くぱああぁーーーっ、広がっちゃうぅーーーっ」

「おおっ、けっこう長めの自然薯だと思ったが、膣奥すらぶち抜けたかのように奥深くまでうずまってるじゃないか、中野ぉ、この責め最高だろがぁ!」

「が、が、がゆいのとぉ、ぎもぢイイのがぁ、もう、爆発的でぇーーっ、死んじゃいそうなのぉーーーっ、はああぁーーーん、たまんないのぉ、もっとぶち込んでぇーーーっ」

 シーズン終盤で人気も寂しくなったリゾート地で、しかもそこを抜け出た農村地帯にある無人販売所を訪れる人がいるハズもなく、それをイイことに小屋の裏での先生の責めはなおも続くんです。
 恥ずかしいことにキョーレツに責め立てられてるのに、超絶的な快感で狂わんばかりになって、ワタシは大開脚させられたり、四つん這いにさせられたりして、前から後ろからと縦横無尽に自然薯のインサート責めを受け続けたので、恥ずかしいけどワタシはタップリ潮を噴きながら身悶えるばかりです。

「あんぐがあぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、自然薯がぁ、子宮口をぉーーっ、突きまくって、もうたまんないのぉーーーっ、はああぁーーーん」

「中野ぉ、自然薯で突かれたくらいで、イキまくるなんて、まだまだオマエの母親のレベルじゃないな。ふふっ、オマエの母親はこんな自然薯よりも固くてぶっとい“すりこぎ”で責められたんだぞ」

「えっ、そんなぁ、はああぁーーーっ、ママったら、なんてスッゴイのぉ、このゴボウみたいな細い自然薯ですら、ワタシはイキまくってるのにぃ、ママったら“すりこぎ”でイジメられちゃっただなんてぇーーーっ」

 快感の真っ只中にいながらも、ママの責められ方に驚くばかりのワタシです。先生が詳しく言うには、今日の午前中の責めでは仕上げとしてママは木戸さんから、アソコを摺り鉢に見立てられて、すりこぎでトロロを擦り下ろすかのようにイジメられたんですって。
  木戸さんが名器と絶賛するママのアソコの中の柔らかいヒダヒダの方が、摺り鉢の内側の硬い突起みたいな役割を果たすワケないのに、実際はより上質のトロロを擦り下ろせたって言うんだからビックリなんだけど、つまりそれくらいキョーレツにすりこぎでママのアソコの中を掻き回したってことになります。

 当然そんなママが受ける刺激メチャメチャにスッゴイから、いまのワタシとは比較にならないくらいの超快感の境地に達しちゃってるのに違いないので、ホントにママってスッゴイって思います。
 すりこぎに比べたら全然太くなく、固さも乏しい自然薯をインサートされてるワタシなんてまだまだです。

「ああぁ、ママったら、スッゴイぃーーーっ。でもぉ、ワタシだって、これでも、もう、たまんないくらいぃ、限界なんだものぉーーーっ、はああぁーーーん」

「ふっ、限界なんてものは、自分で決めるものじゃないんだぜ、中野。オレもオマエに母親同様のすりこぎ責めをしてやりたいが、生憎こんな場所じゃ何にもない。なので、こうなりゃ、まんぐり返しで“自然薯突き降ろし責め”で仕上げといくからな」

 そう言うと先生は大開脚させたままのワタシをそのまま“まんぐり返し”の体勢にしたので、恥ずかしいことに潮を噴きまくっているアソコは真上を見あげてるかのように空の方を向いちゃったの。
 そんなアソコに先生は再び自然薯をインサートしてきたんだけど、打ち降ろさんばかりに力を込めてインサートしてきたのでさっきまでとは比較にならないくらいにキョーレツなんです。

「ひぐぐげげぇーーーっ、ズッゴイのぉーーっ、こ、こわれちゃうぅーーっ、メグミのぉ、オマンコぉーーーっ、はがががぁーーーっ」

「おっ、イイ反応っぷりじゃないか、中野ぉ。木戸さんからの話だと、すりこぎ責めした時のオマエの母親もこんな感じだったそうだぞ。オマエ、母親並に性感レベルがあがってきたな、たいしたモンだぞ♪」

 あの超絶快楽を感じられるママとおんなじだって褒められたんだけど、そんなのちっとも嬉しくありません。

 そりゃ、真上から体重をかけて自然薯を突かれるから、さっきまでより格段にアソコの奥をグイグイ責められてスッゴク身悶えちゃうけど、大股開いてまんぐり返しの苦しい姿勢でさらに徹底的にイジメられてるのでホントに大変なんです。
 だけどそんななかでも、自然薯をオマンコの奥を激しく突かれ、子宮口をこじ開けられると一段と感じちゃうんです。
 くわえて、ママなんかすりこぎで徹底的にアソコを突かれて狂わんばかりに感じまくっていたと思うと、自分もそんな境地に達してみたいって誘惑にすら駆られちゃいます。

「はああぁーーーっ、感じちゃうのぉーーーっ、こんなにヒドくイジメられてるけどぉ、ママなんて、もっとメチャメチャに責められて感じまくってるからぁ、ワタシ、まだまだなんでしょぉーーーっ?」

「ううむ、さっきは一応褒めてやったがオマエの母親が受けた“すりこぎ責め”に比べたら、こんなの序の口レベルだぞ、中野ぉ。今回はこの自然薯突きで我慢してやるから、オレの突きをしっかり受け止めろよぉーーーっ」

 そんな風に言われてワタシは直上からの自然薯インサート責めを受け続けたの。そして数え切れないほどの絶頂を迎え、無人販売所の小屋の裏でおびただしい潮を吹き出しまくってイッってしまったんです。
 自然薯をくわえこんだアソコのスキマから信じがたい勢いで潮が吹き出し、茂み一帯がグッショリと濡れまくったほどでした。
 高校受験を控えた中学3年生にとって大切な夏休みが残り2日だと言うのに、ワタシったらこんなヒドすぎる責めで、白目を剥かんばかりにイキまくっていたんです。

 実は夏休み明けには実力テストが控えてるんです。だから3年生の誰もがそのテストに向けて必死に勉強を頑張ってるるのに、ワタシったら高原のリゾート地の片隅でイキまくっちゃったんだから、ホントにイヤになっちゃいます。
 さすがにそろそろ無人販売所の料金を回収するため農家の人が寄ってくると思ったのか、夕方近くになってやっと先生は自然薯インサート責めを終えてくれました。
 そんな先生はこれだけ責め立てたんだから、きっと満足げな顔つきだろうと思ったのにどうも晴れやかな表情じゃないの。そして、まだハダカでぐったりしているワタシの傍らで呟いたんです。

「うーん、すりこぎが無い代わりに自然薯自体のインサート責めをしたが、そもそも自然薯が自生じゃない栽培モンだからなぁ。結局、この勝負は木戸さんの勝ちだよな」

 もう、ショックです。そんなのワタシを責め始める前からわかってることなんだから、それだったらこんなヒドいことしなきゃ良かったんです。
 14歳なのにこんな変態的でキョーレツな責めで身悶えるワタシも悪いけど、初めから勝てない勝負だったら張り合わなきゃイイのに、もうあんまり過ぎます。

 あと、もう一つ書き加えたいことがあります。田崎先生、結局ワタシにインサート責めで使った自然薯の代金を小箱に入れないままホテルに帰ったんです。コレって、つまりはドロボウです。

 ヒドいコトされた仕返しに、このことを警察に通報しようかと思ったワタシでした。
 
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