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61.北海道旅行:特急 (7月29日)

kage

 3日間の札幌滞在も終わって、今日は函館へ移動です。

 パパに逢えた初日こそはホントに楽しかった札幌観光だったけど、おとといと昨日はあんな目にあってメチャメチャでした。
 見知らぬ街札幌の雑居ビルの中でイジメられたり、満員でにぎわうレストランでの食事中に下着を引き剥がされたあと粉チーズの容器をアソコに押し込まれたりと、ホントに散々な札幌の2日目と3日目だったので、もうこうなったら旅行のこれからの日程に期待するしかありません。

 ワタシと叔母さんは函館へ向かうため札幌発の特急に乗り込みました。車窓に流れる札幌の街を見てると昨日とおとといのことが思い出されてチョット憂鬱な気分になったワタシです。ワタシがそんな気分になってるのに、ふと隣の席の叔母さんを見るとすでにウトウト状態です。

 北海道に行くときの飛行機でもそうだったけど、叔母さんって乗り物にのるとすぐに眠たくなってしまう人なの。函館までは3時間くらいで着くんだけど、叔母さんはもう完全に眠ってしまって話し相手にならないし、そんなワケでワタシは車窓を眺めるしかないんです。

 札幌の街並みもとうに過ぎて、いつのまにか北海道らしい雄大な風景が窓の外に広がっていました。そんなとき車両端のドアが開いてデッキから誰かが入ってきました。
 何気なくそのドアの方を見て車内に入ってきた人を見たんだけどそれはなんと、昨日とおととい札幌でワタシにヒドイことをした田崎先生だったんです。ワタシは自分の目を疑いました。

(ああぁ、まさか、こんなところまでも追ってくるなんて)

 そう思ったけど旅行前に詳細な日程表を渡したんだから、先生は乗る列車や泊まるホテルとか全部把握してるので、そのくらいのことを想定してなかったワタシがウカツでした。
 田崎先生は叔母さんがぐっすりと熟睡してるのを確認すると、『デッキへ出ろ』とワタシに目配せしてワタシをデッキへと連れ出しました。そしてデッキに来るやいなや背後からワタシのFカップバストを揉んできたんです。

「ああっ、ダメです、先生、お願いです。第一、列車が駅について停まったらどうするんですか。ほかの乗客が乗ってきますよ」

「ふふっ、大丈夫だぜ。時刻表見たら、次の停車駅までしばらくは停まらないのさ」

 それを聞いてすごくショックです。それまでは数十分ごとに駅に停まっていたのに、こんな時に限って次の停車駅までが遠いなんてあんまりです。まあ、先生のことだからこの時間帯を狙っていたんだとは思います。

 またたく間に着ていたブラウスはたくしあげられ、ワタシの93センチのバストがあらわになりました。さらにスカートの中に手を突っ込まれて手マンされてしまったの。列車内っていうのにこうもやることが無茶すぎるんです。だけど、今回だけは服をはぎ取らないの。

「ふふっ、真っ裸のオマエを責めまくっているこの現場を見られたら、さすがのオレも強姦罪の現行犯でブタ箱行きだからな」

 そう言いながらはだけたバストを揉みまくり、もう一方の手でスカートをまくり上げてアソコに手を伸ばすんです。

「ま、この状態なら、もし誰かがデッキに来ても素早くはだけたブラウスを直して、まくり上げたスカートを下ろせば、オマエはなんら変わりない普通の格好だ。誰も怪しむわけはないさ」

 だとしても、今はブラウスの胸元ははだけてるし、スカートをまくり上げられてるから、バストもアソコもお尻もモロにあらわになっちゃててスッゴク恥ずかしいの。

 それなのに、何と先生はワタシをデッキのドアの窓側に向けて、ワタシのオッパイを外から丸見えにさせるんです。

「どうせ知ってるヤツのいない北海道だ。沿線のヤツらに中学生ばなれしたデカい乳を見せつけてやるのもいいだろう」

 特急はすごいスピードで走ってるから、列車の窓に見えるワタシのあらわになったオッパイに気づいた沿線の人がいるかどうかわかりません。でも、やっぱり誰かに見られてるかもしれないの。そう思っただけでワタシは顔が真っ赤になりました。

 その時、ガタガタと台車を押す音をたてて車内販売のオネエさんがデッキを通りました。だけどオネエさんは気づいた様子はありません。
 背の低いワタシは体格の良い先生の陰に隠れてしまい、オネエさん側からはデッキの窓から外を眺めている先生の姿しか見えてないんです。

 気付かれなかったのを幸いに、オネエさんが通り過ぎている最中から先生はさらに激しくFカップバストを揉んできました。
 13歳の女子中学生が特急列車のデッキで、その年齢に不釣り合いな大きなバストを揉まれてるんです。しかも、列車の外からはその姿が見られてるかもしれないの。

 それなのに、荒々しくも巧みに揉みまくる先生のテクニックにだんだんワタシは感じてきちゃったの。ホント、メグミってなんてイケナイ女の子なのかしら。
 特急列車のデッキで13歳の女の子がブラウスの胸元をはだけてFカップのオッパイをモロ出しにされて揉みまくられてるのに、それに感じて悶えるなんてサイテーです。

「ああぁ、窓の外から、メグミの大きなオッパイがぁ、見られてるのぉ。ああぁーーーん、でも、見て欲しいのぉ、メグミのオッパイぃーーっ、まだ13歳なのに、こんなに大きいのぉーーっ」

 快楽に身悶えるなか、ワタシはあまりの快感に自分のカラダを支えられなくなり、デッキのドアに向かい合うようにもたれかかってしまいました。
 そうなったらワタシのFカップのオッパイがデッキのドアの大きな窓ガラスに押しつけられ、大きな円を描いてつぶされたの。それだってもちろん外から沿線の誰かに見られてる違いないんです。
 でも、悶えきってるワタシはそんな見られてるスリルも快感として受け止めてしまってるの。

「はあぁーーーん、メグミぃ、142センチしか身長がないのに、93センチのFカップもあるのぉ。ああん、そしてそのオッパイがぁ、窓ガラスに押しつけられてるのぉーーっ」

 快感のあまりにかなり大きな声で絶叫してるんだけど、客車内にいたときはあまり感じなかった走行音もデッキではかなり大きく響いてるので、幸いなことに座席にいる他の乗客には聞こえないみたいです。
 ってことは、当然叔母さんにも聞こえてないでしょう。そもそも叔母さんは熟睡中なんですけど・・・。

 ともかく快感がさらに高ぶってきて、もうイヤらしく大きな声で絶叫しなくちゃこのままじゃおかしくなりそうです。

「窓ガラスに押しつけられたメグミのオッパイぃーーっ、スッゴイのぉ。もう、丸くつぶれて、メグミの顔より大きく見えるくらいなの、ああん、見て、見てぇ、メグミの、イヤらしい巨乳を見てぇーーーっ」

 窓ガラスのヒンヤリとした冷たさがキミョーな刺激を与える快感のあまりに、ワタシは自分の恥ずかしいばかりに大きな胸のことを、自ら“巨乳”って言ってしまってるの。
 先生に揉みまくられて熱くなった私のオッパイが窓ガラスで冷やされて、それが何だか新たな快感を生み出してるんです。

 燃えさかるような快感じゃなくって、ゾクゾクと迫りくるような快感って言ったらイイのかもしれません。背後から揉まれて、ギュウギュウと窓ガラスに私のFカップのオッパイが押しつけられるんだけど、もうスッゴイ圧力なんです。
 まるで窓ガラスの上でこねくり回されるかのように強引に押しつけられて、ワタシのオッパイがガラスの上でいろいろと変形していきます。

「まったくデカい乳だ。オマエが言うように、外から見ると押しつぶされた乳の方が顔より一回りもデカく見えてるに違いないさ」

「ああん、そんなぁ、恥ずかしいぃーーっ。でも、見られてると思うと、メグミ、おかしくなっちゃうのぉーーっ」

 ワタシ、外を見ました。特急列車はすごいスピードで走っていて、景色が次々と流れていくの。その景色の中には踏切に立って列車の通過を待っている人や、牧場や農場で農作業をしている人、線路に平行した道路を散歩してる人などいろんな人が見えてます。
 ワタシはその人達全員に見られてるような気がして、恥ずかしさと快感が入り交じったヘンな感覚が高まるばかりなんです。

 でも落ち着いて考えてみると、外に見える人達からすれば特急列車が通り過ぎるのはいつもの日常のことだからイチイチ目を向けることもないだろうし、そもそも列車は猛スピードで駆け抜けるから、たとえ見えたとしても一瞬のコトで何が何だかわからないだろうと思うの。
 そう思ったら一人で勝手に高揚していたそのヘンな感覚も、なんだかチョットおさまってきたその時でした。

 さっき先生が言ってたように次の停車駅まではまだまだのハズなのに、なぜだか急に列車のスピードがガクンと落ちて徐行し始めたんです。どうして徐行し始めたのかわからなくて戸惑った顔をしてるワタシに先生が言いました。

「おっ、ここでスピードを落とすってことは、たぶんポイントの関係で徐行して通過する駅に近づいたんだな」

 先生がそう言ったように列車はかなりスピードを落として田舎の小さな駅にさしかかりました。

「ふふっ、誰かホームにいないかな。オマエのデカい乳をじっくり見てもらう良いチャンスかもしれないのにな」

「ああぁ、そんなぁ、人ごとみたいに・・・、!!! イヤぁ、いるぅーーっ、先生、ホ、ホームに人が、い、いっぱい居ますよぉ」

 何と驚いたことにその駅のホームにはかなり多くの人がいたんです。都会の駅とは違うから数え切れないくらいの人数じゃないけど、それでも何十人という人がホームに立っています。それも、学生服姿の男の人ばっかりで、みんな背が高そうだから多分高校生っぽいです。

 近くに高校でもあるのかこの時間帯だから放課後、家に帰るためこの駅に着く列車を待ってるに違いありません。

「ああっ、お願い、ドアに押しつけないでぇ。先生、見られてます。ワタシ、絶対に見られちゃってます。だって、こんなにゆっくりホームを通過してるんだもん」

「ははっ、好都合じゃないか。よし、北海道の高校生のガキどもに女子中学生離れしたこのデカい乳をタップリ見せつけてやるさ」

 そう言ってドアの窓ガラスにワタシの巨乳を押しつけ、こねるように激しく揉むんです。

 あーん、もう、今は絶対に見られちゃってるんです。だってホームに立っている男子高校生たちの目が次々に丸くなっていくんだもん。

 窓ガラスに押しつけられてイヤらしくも大きく押しつぶされたワタシのFカップのオッパイを見たに決まってるんです。列車がホームを通過し終えるまでの十数秒の間がとてつもなく長く感じられました。

「今頃、ホームの上は大騒ぎだろうよ。まあ、高校生のガキしかいなかったようだし、あいつらなら駅員にも警察にも通報しないだろうな。どうせ、タダでナマの乳を見られてラッキーだったと思う程度さ」

 駅を通過しおえると再びスピードを上げて走る列車の中、見られたショックでボーゼンとしているワタシの傍らで先生は大したコトじゃなかったかのように涼しい顔でそう言うんです。そしてワタシのオッパイをさらに揉んできたの。

「あぁ、せ、先生、お願いです、もう、やめてぇーーっ」

「あんな大勢の高校生のガキどもに、乳を見せつけるという変態極まりないハレンチな行為をしたくせに、今さら何を言う! オマエのような淫乱女子中学生はこうしてやる」

 そう言うと、さらに激しくFカップバストを揉み、もう片方の手をまくり上げたスカートの中に手を突っ込んで手マンをし始めたの。それがすごくキョーレツなんです。
 荒々しくも巧みな先生のテクニックにいつのまにかワタシはまた悶えるしかありませんでした。

 アソコはまたたくまに濡れてきちゃってグチュグチュなっていくんです。かき回されるたびにイヤらしい音がデッキに響いて、ワタシは快感のあまりに手すりにもたれかけるようになって先生に責められていました。

「ああん、あん、か、感じちゃうのぉーーっ、はあぁーーーん」

「まったく淫乱極まりないヤツだ。誰かがデッキに来た時の用心のため、全部脱がさずにブラウスもスカートもつけたまま着衣プレイで責めてやってたんだが、そんなオレの思いやりがわからんようだな」

 そして、先生は服に手をかけるとイッキに剥ぎ取ったんです。

「中野ぉ、自分からハダカを見せたがるオマエの様な露出狂には服は不要だぁーーーっ」

 快感に身悶えるワタシは抵抗らしい抵抗をすることもなく、次々とブラウスとか下着をはぎ取られてあっという間にハダカにさせられてしましました。
 そしてその全裸の姿のまま特急列車のデッキでオッパイを揉まれ手マンを受け続けたんです。

 誰か他の乗客とか車掌さん、あるいはさっきみたいに車内販売のオネエさんが来るかもしれないのに、ワタシはこんな所で責められてしまったの。それなのにキョーレツにFカップバストを揉みまくられてしまうと熱いウズキがオッパイの芯からわき上がってきてたまんないんです。

 そのうえさっき以上にグイグイと手を突っ込んでキョーレツに手マンされてしまい、あまりの快感にワケがわかんなくなってしまったの。ワタシ、いつのまにかイジメられている全裸の姿のままデッキで絶叫していました。

「んんんーーーっ、いいのぉ、たまんなく感じるのぉ。メグミの大きくてイヤらしいオッパイをもっと揉んでぇ。ああぁ、手マンも、もっと激しくぅーーっ、メグミのアソコ、もうグチョグチョなのぉ」

 もちろん今の全裸で責められている姿、列車の外からは丸見えです。沿線にいる誰かに見られたかもしれないし、さっきみたいに徐行してまたどこかの駅を通過したときにホームにいる人たちに見られたかもしれないけど、悶えまくっているワタシはそんなことに気を回す余裕なんてありません。

「まったくオマエはなんていう変態だ。そういうヤツには徹底的にかき回して責めまくってやる」

「あん、ああぁ、はひぃーーーっ。もう、ダメぇーーっ、イッちゃうぅーーっ。で、出る、出るのぉーーっ、潮がイッパイ噴いちゃうのぉーーーっ」

 そう絶叫した瞬間、スゴイ勢いでアソコから潮が噴き出ました。おびただしいまでの潮の量でデッキの辺り一面がビショビショになったの。
 あまりにもキョーレツな絶頂で、何が何だかわからずボーっとしてたくらいでした。その間に先生は別の車両へと消えていったみたいだけど、先生を追跡しようなんてそんな余力はワタシには残っていませんでした。

 そして、そうこうしているウチに列車内には終着駅の函館に近づいたという車掌さんからの案内放送が流れて、ワタシは大慌てて服を着て叔母さんのいる車内へと戻ったの。

 叔母さんはなおもまだ熟睡中でした。3時間チョットの列車の旅も終わり、いよいよ函館駅に着いて、ワタシと叔母さんは列車から降りました。

「あれ、デッキが濡れてるわねぇ。どこかで雨でも降ってたのかしら? ねえ、メグミちゃん」

 列車から降り際、噴き出した潮でデッキ一面が濡れてるのを見て叔母さんがそう言ったんです。叔母さんったら列車に乗っていた間ほとんど熟睡していたので、ワタシがその間ココで変態的にイジメられ悶えていたなんて知るハズもないから見当違いもはなはだしく暢気にそんなコトを言うの。

 潮を雨水と勘違いされていても、自分の叔母に自身のカラダから噴いた潮をしげしげと見られた恥ずかしさで耳まで真っ赤になっていたワタシでした。 
 
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