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62.北海道旅行:函館 (7月30日)

kage

 昨日は特急列車のデッキでメチャメチャ田崎先生に責められて、もう最悪でした。

 函館駅に着いてから少し時間があったので昨日はそのあと五稜郭を見にいったんだけど、責められたバストとアソコがうずきっぱなしで正直言って観光を楽しむ気分にはなれませんでした。

 それに比べると今日の函館観光は体調も良くてサイコーだったの。函館市内のいろんな名所を回ったんだけどスッゴク素晴らしい所ばかりで、とくにトラピスチヌ修道院はステキでホントにロマンチックでした。
 でも、そんな気分になりながらもワタシ、気にかけていたことがあったんです。実はあの特急列車でイジメられてたとき先生から今日の真夜中に、函館で泊まってるホテルのロビーに来るように言われていたんです。

 叔母さんに気付かれると大変なんだけど今日は丸一日函館市内を観光して疲れてるし、一旦寝付くと熟睡するタイプだから多分朝までは目が覚めることはないので、その点はなんとか大丈夫です。
 夜になり、逆らうことの出来ないワタシは叔母さんがグッスリ眠ったのを確認すると、こっそり部屋を抜け出してロビーへと行ったんです。ロビーにはすでに先生が待ってました。

 ワタシは先生に連れられて夜の函館の街へと出たんです。変なトコロに連れていかれるんじゃないかと思ったんだけど、意外にも先生は普通の食堂に入っていきました。

「実はオレ、まだ晩メシを食ってないのさ」

 そういうと先生は2,3品注文したの。そしてワタシにも何かご馳走するって言ったんだけど、すでに夕食を済ませていてお腹がすいてないワタシは遠慮したんです。そもそも7/24のウナギ屋の時もそうだし、3日前の札幌でもそうだったように先生がご馳走をおごってくれる場合、その求める見返りがハンパないのでそんなの真っ平ゴメンなんです。

 しばらくして注文した品がきて、先生は食べはじめたの。ところがけっこう量が多くて食べきれないらしくて一品だけ残ったんです。それは“イカそうめん”だったんです。

「ふうーっ、けっこう食べきれないもんだな。せっかくの北海道名物のイカそうめんが残っちゃったぞ。もったいないなぁ」

 先生はそう言ったんだけど確かにこの食堂、どの料理も値段がお手頃な割にはボリュームたっぷりなの。道理で真夜中なのにも関わらず結構お客さんで賑わってるワケです。

 さすがに残すのはもったいって思ったのか先生は『すみませーん』って言って、お店のご主人に残ったイカそうめんを折り詰めにしてもらうようお願いしたんです。
 気さくなそのお店のご主人さんは発泡タッパーの容器代も取らずに『夏で暑いから、痛む前に早く食べるんだよ』って折り詰めにしてくれました。

 食堂を出た先生は何にも言わず無言でホテルの方へと引き返し始めました。しばらく歩くとホテルの建物が見えてきたんです。

(なーんだ、今日は晩御飯につき合わせるために、ワタシを呼び出したのね)

 何をされるのか不安だったんだけど、ワタシもひと安心と言ったところなの。どうやら、見知らぬ街函館で真夜中に一人食事するのが物寂しくて、ワタシをつき合わせたかったみたいです。

(もう、最初からそう言ってくれれば余計な心配もしなくて済んだのに)

 でも、そんなワケありませんでした。ホテルを目前に先生はワタシを路地裏に引きずり込むと、昨日と同様服をはぎ取ってFカップバストを揉み、手マンをしてきたの。

(どうして? しかもこんな路地裏で、なぜなの)

って思ったけど、そんなワタシにお構いなしに93センチのオッパイを揉んで手マンしてくるんです。おとといまでの大都会札幌とは違って、ここ函館はホテルが近いといっても路地裏になると真夜中はひっそり静まり返っています。
 その路地裏の小さな街灯の下にワタシのハダカが照らされてるの。

「ふふっ、こんな真夜中の路地裏だから3日前の札幌での雑居ビルや昨日の列車のデッキよりも、さらに人が来るハズないさ。と言っても、オレにしてみれば誰も来ないのは物足りないんだけどな」

 食堂を出てから無言だった先生がようやく口を開いたかと思うとそう言って、さらに激しくオッパイを揉んで一層キョーレツに手マンをしてきたの。そんななか十数分後、ワタシは悶えていたんです。こんなので反応してちゃイケナイ、ってわかってても先生のテクニックには敵いません。

 深夜の函館、路地裏の街灯の下で13歳の女の子が悶えてるの。しかも昨日列車のデッキのなかであれだけ悶えてイヤらしくも潮をタップリ噴いたっていうのに次の日の今日も悶えてしまうなんてどうかしてます。
 こんなところ誰かにみられたら、もう終わりです。だけど、先生の責めがすごくって感じっぱなしなの。

 そんななか先生が何かを思い出したかのように言ったんです。

「おっと、さっき折り詰めにしてもらったイカそうめんのことを忘れてたぜ。でも、オレはもう腹イッパイで食べられないし・・・」

 そう言うと発泡タッパーのフタをあけて、中に入っていたイカそうめんを何本か手につまんだんです。そして目の前にそのイカそうめんを垂らして見せつけるの。街灯に照らされてイカそうめんがギラギラと青白く光ります。

「てなわけで、オマエの後ろの口にご馳走してやるよ。ふふっ、なにしろさっきの店のオヤジも早く食べるように言ってたからな」

「えっ! あ、あの、“後ろの口で”ってもしかして?」

「そう、よくわかったな。応用力が付いてきたじゃないか。さあ、鮮度のイイいまのウチに食べさせてやるぜ」

 3日前の札幌でだって、“後ろの口で”ってこじつけてアナルに粒がギッシリの焼トウモロコシを挿入してきたし、それまでだって“後ろの口で”云々っていうときは必ずアナル責めをするのが定番なんだから、こんなの誰だって予測がつきます。
 先生は強引にハダカのワタシを四つんばいにさせるとお尻を高々とあげさせ、そこにさっき手につまんだ数本のイカそうめんを押し込んでいきます。

「ひいぃーーーっ、ヌルヌルしてぇーーっ、気持ち悪いぃーーっ、イヤぁーーっ」

 真夜中の路地裏にワタシの絶叫が響きます。先生は器用にもワタシのアナルを押し広げると、そこにヌルヌルとイカそうめんを垂らし込んで行くんです。
 不運なことにイカそうめんは細いからアナルが少し押し広げられただけでも2,3本がまとまって中へと押し込まれて行くんです。

「あああぁぁ、どんどんと奥にぃ、イカそうめんがぁ、ヌルヌルとぉ、気持ち悪すぎるのぉーーっ」

「あの店のオヤジ、大衆食堂のオヤジとは思えないくらいに上手い包丁さばきだな。キレイに長さも太さも整えてイカが切ってあるから、調子よくアナルに入っていくぜ」

 そして最後に『意外と、元は一流の割烹の板前だったりして♪』なんて付け加えたけど、そんなことワタシにはどうでもイイことです。

 とにかく先生にどんどんとイカそうめんをアナルに落とし込まれて大変なんです。そうやっているウチに先生の欲情が高ぶってきて、指を何本も挿入してグリグリとワタシのアナルを拡張していきます。

「はひぃーーっ、ダメぇ、そんなに広げないでぇーーっ」

「3日前に粒がギッシリ付いた焼トウモロコシを受け入れたクセに何言ってるんだ! しっかりと奥が見えるまで、広げてやる」

 そう言うと荒々しく巧みに挿入した指を広げてワタシのアナルを拡張していくの。しかも、荒々しいだけでなく、ときには揉みほぐすようにマッサージしたり舌先をうずめてねぶり回したりするので、恥ずかしくもワタシのアナルはトロトロに開かれてしまいました。

「ひやぁーーーっ、ワタシのアナルがぁ、どんどん広がっていくうぅーーっ。ああぁーーっ、もうこれ以上、広げないでぇーーっ、もう限界なのぉーーっ」

「ふふっ、街灯に照らされて、アナルの内壁がいつもより濃いピンクに光り輝いてるのが良く見えるぜ。イカのヌルヌルに反応して肉ヒダが充血したのかもな。ま、ともかく、これくらい拡張できれば十分さ」

 そういうと発泡タッパーに手を伸ばしてさっきより断然多い十数本のイカそうめんを一掴みにすると、拡張したワタシのアナルの上から垂らして落下させたんです。
 恥ずかしくもかなり拡張しているアナルへ、その数十センチ上から落とし垂らされるイカそうめんがヌラヌラとワタシのアナルに入っていきます。

「ひいいいぃーーっ、イッパイのぉ、イカそうめんがぁ、どんどん入っていくぅーーっ」

「へへっ、さっきみたいに2,3本ずつ入れてたんじゃ時間ばかりかかってまどろっこしいんだよ。なにしろ一人前とは思われないくらいのタップリの量だからな」

 たしかに先生が言うように、元は一流割烹の板前さんなのかもしれないけど大衆食堂だけあって一人分でもボリュームたっぷりだから、まだまだかなりのイカそうめんが発泡タッパーの中に残ってます。
 四つんばいでお尻を高々と上げた姿勢を取らされて、アナルの数十センチの上から鉛直下に垂らし込まれるイカそうめんを次々と受け止めていくワタシがいます。

「おおっ、すごいぞ中野ぉ。オマエの尻穴にどんどんイカそうめんが満たされていってるぞ。あれだけタッパーにタップリあったイカそうめんがもう残り半分くらいになったじゃないか」

 ああぁ、それでもまだ半分が残ってるだなんて・・・。もう、十分すぎるくらいにイカそうめんで満たされたと思ったのに、この先が思いやられます。
 あーん、それなのに、ワタシったら、なんだかいつの間にかヘンな感じになってきてるんです。それは初めは気持ち悪いって思っていたイカそうめんのヌルヌルの感覚を、次第に心地イイものと感じてたからでした。

 もう、メグミったら変態です。だけど、イカそうめんがどんどんと拡張されたワタシのアナルに満たされていくうちに、トロトロに開かれたワタシのアナル自身がヒクついてその快楽をむさぼっているんです。
 そんなワタシの変化を田崎先生が見逃すハズがありませんでした。人差し指・中指・薬指の3本を束ねると、イカそうめんで半分くらい満たされているワタシのトロトロに開ききったアナルにグリグリと押し込んできたんです。そして荒々しくかき回すの。

 ニュルニュル、ニュルニュルーーッ、グチュグチューッ

 例えようのない生々しい音が路地裏に響きます。そしてたまらない快感がワタシの全身を包み込むんです。あまりの快感にワタシはさらにお尻を高々と上げて身悶えするしかありません。
 そんなワタシの快楽地獄をさらに苦しめるかのように、先生は一層激しく挿入した3本の指をかき回してきます。

「んんんんーーーっ、たまんないのぉ、アナルの中のぉ、イカそうめんがぁ、ヌルヌルで、最高なのぉーーっ」

 快感に喘ぎ苦しむワタシの様子を見て、先生もすっかり欲情しちゃって食い入るようにかき回しているアナルの奥を見つめています。恥ずかしいことにトロトロに開ききったワタシのアナルに、路地裏の街灯の光がちょうどイイ角度で差し込んでかなり奥まで見えてるの。

「むうう、たまらん! アナルの内壁のピンク色のヒダヒダが、イカそうめんでグチュグチュにまみれてるじゃないか。こうなったらこのイカそうめんを喰らってやる!」

 そう言うとワタシのアナルに吸い付いてそのイカそうめんを吸い出しだの。

「はああぁぁーーーっ、お尻の中のぉ、イカそうめんがぁ、吸い出されていくぅっ、そんなのダメぇーーーっ」

 信じられません。ワタシのお尻の中でグチュグチュに絡み合っていたあのヌメヌメのイカそうめんを、先生は強烈な吸引力で吸い上げてるんです。
 ヌルヌルのイカそうめんが、さっきとは逆の流れでアナルの奥底から外へと出ていきます。

「ダメぇーーーっ、そんなのぉ、お尻の中のぉ、イカそうめん、食べちゃダメぇーーーっ」

「むううっ、たまらんぞ。おとといの焼トウモロコシも美味かったが、このイカそうめんも格別だぁ。イカに淫乱極まりないオマエのアナルエキスが染み込んで最高の珍味だぜ」

 もう、信じられないくらい狂乱的な状況になっています。お尻の中を満たしていたイカそうめんを吸い出されて食べられるという超変態的な責めに、ワタシは完全に頭がパニック状態になってしまいました。

 だけど、それなのに一方でアナルを満たされていたイカそうめんが逆流して吸い出される感覚がたまんないんです。しかもこんな超変態的なコトされてる自分がとてつもなくイヤらしい女の子に思えて、ワケがわかんなくなってるんです。
 気がついたらワタシ自分からもっとアナルの中のイカそうめんを吸い出してもらいたがっていました。

「もっと、吸い出してぇ、イカそうめんーーっ、まだまだメグミのお尻の中はぁ、ヌルヌルのイカそうめんでぇ、イッパイなのぉーーーっ」

 そんなワタシの要求に応えるかのように先生はアナルに口を付けるだけじゃなくて、舌を目一杯のばしてアナルの中に侵入させていきました。
 まるで舌を根本まで入れたんじゃないかと思うくらいに舌全体を押し込み、アナルの内壁をえぐり取るようにして、イカそうめんをその長い舌に絡めて吸い出すの。まるでカメレオンが獲物を捕らえるかのようです。

「おおおぉ、最高の味だぁ、濃厚な淫乱アナルエキスが染みこんでいて、たまらんじゃないか。よし、もう残りの分も食べ尽くしてやる」

 ついに先生はそうやってワタシのアナルの中を満たしていたイカそうめんをほとんど吸い出すと、発泡タッパーに残っていた分のイカそうめんをさっきと同じようにワタシのアナルに落とし込みます。
 さっきと同様アナルの上数十センチから落とし込まれたイカそうめんが、ヌルヌルと音をたててワタシのアナルに吸い込まれていきます。

「よしっ、食べるのは、しっかりとかき回してオマエのアナルの淫乱エキスをタップリと絡めてからだ」

 そう言うと再び3本の指をインサートしてさっき以上に激しくかき回すんです。再び襲ってきたヌルヌルの刺激がワタシのアナルを熱く痺れさせます。
 真夜中の路地裏というとんでもない場所だけど、もうワタシはメチャメチャ変態的にイジメられたくなっていました。

「あああぁーーっ、もっとぉ、かき回してぇ! メグミぃ、まだ13歳だけどぉ、アナルの中に満たされたイカそうめんをぐちゃぐちゃにかき回して食べて欲しいのぉーーっ」

 そんな恥ずかしいまでに変態すぎるワタシの要求なのに、その要求以上のことをするのが先生です。
 なんと散々かき回したあとさっきと同じくアナルに口をつけてキョーレツな吸引力でイカそうめんを吸い出した先生だけど、そのままイカそうめんをほおばったままワタシに口移しで食べさせてくるんです。

(うごごげげげ、ワタシのアナルの奥にあったイカそうめんをぉ、食べされられてるぅーーっ)

 一瞬気が遠くなりました。お尻の奥でアナルエキスにまみれてたイカそうめんを口移しで食べさせられてるんです。
 自分のアナルの奥底にあったモノが他の男の人の口を経由して、今ワタシの口の中にあるの。こんな信じられないことはありません。

 だけど快感のあまりにワタシもワケがわかんなくなっていて、そのまま自分でモグモグと咀嚼した後は再び先生の口の中へと送り出し、そうやることを繰り返して先生との口の間で何度も往復してから最後は自分のノドの奥へと流し込んでいるんです。

 美味しいかどうかはともかく、この世のモノとは思えないほど超変態的な味です。もう完全におかしくなっていて、そうやって先生がアナルから吸い出したイカそうめんを口移しで食べさせられるたびに、ワタシは身悶えながら貪るようにほおばっていました。

 そんななか何度となく先生とワタシの間を口移しで往復して十分咀嚼されたイカそうめんを先生は目一杯頬張りました。もう先生の頬張っている口の中にはワタシのアナルエキスと先生の唾液エキスと、そしてワタシの唾液エキスがタップリ絡んでいるイカそうめんでギッシリと満たされてることになります。

 こうなればその頬張っている口の中のイカそうめんをフィニッシュとして最後ワタシに口移しで食べさせるに決まってます。

 ワタシ、さっきから何度もそれをさせられておぞましさを感じながらその超変態的な行為に身悶えて、先生の口から送られてくるイカそうめんを喉の奥へと流し込んでいたんです。

(ああぁ、また、タップリでドロドロのイカそうめんが先生の口から送られてくるのね)

 そう思っていたのに、なんと先生はイカそうめんを頬張った口先をワタシのアナルに押し当てると、目一杯の肺活量でアナルの中へと送り込むんです。

「んひいいぃーーーっ、また、イカそうめん入れるなんてぇーーっ、しかも、先生とワタシの口の中でぇ、何度も往復してた、トロトロでヌルヌルの、イカそうめんなのにぃーーーっ」

 もう、あまりにも常軌を逸しすぎていて何かの線がプチッと切れた感じです。先生がホッペをパンパンにしてまで頬張っていただけあって、ビックリするくらいの量のイカそうめんが先生の口からワタシのアナルへと送り込まれます。

 先生とワタシの口の間を何度も往復して十分すぎるくらいに咀嚼されたイカそうめんだから、すっごくトロトロでどんどんとアナルの奥へと送り込まれていくの。

 真夜中の路地裏で13歳の中学2年の女の子が、四つん這いになって高々とお尻をあげさせられ、しかもその突き出したお尻の中央にあるアナルに口を押し当てられてトロトロのイカそうめんを送り込まれているんです。
 そのワタシの姿が小さな街灯に照らされて、クッキリと真夜中の路地裏に浮かび上がってるの。もう、この世のものとは思えない光景に違いありません。

 だけどワタシは次々にトロトロのイカそうめんがアナルの奥を満たしていく感覚に次第に狂っていました。お尻をくねらせながら先生が口から送り出すイカそうめんを受け続けてるの。

「んんんーーーっ、たまんないぃーーっ! イカそうめんがぁ、どんどんアナルの奥にぃ、送り込まれてるぅーーっ、もっとぉ、グチュグチュになるまでぇ、イッパイ入れて欲しいのぉーーっ」

「どうだ、中野ぉ、こんなに極上の味したイカそうめんを後ろの口で食べられたんだから、最高だろうがぁ」

 口の中のイカそうめん全てをワタシのアナルに送り込み終えた先生が、ようやくお尻から口を離してそう言いました。
 街灯に照らされて見える先生の顔もかなり高ぶっていていつもの目つきとは違います。それでいてまだ何かを企んでいる余裕も感じられて、そう思ったらその通りでした。

「ふふっ、こんなに極上のイカそうめんなんだから、こうなったら残すことなくキッチリと腹の中で消化してもらわないと困るよな」

 そう言うとズボンを下ろしてそそり立ったオチンチンをアナルにインサートしたんです。

「ひはぁーーーっ、アナルの中のイカそうめんがぁ、先生のオチンチンに押し出されてぇ、どんどん奥に行ってるぅーーーっ」

「そりゃさ、いくらオレの肺活量を持ってしても、奥へと押し込むには限界があるからな。だから、オレのこの長いチンポであとはキッチリ奥へと押し込むのさ。さあ、しっかり消化してくれよぉ!」

 あの太くて長い先生のオチンチンがズブズブとワタシのアナルに侵入するにしたがって、その中でトロトロにまみれていたイカそうめんが確実に奥へと押し込まれていきます。あまりにもキョーレツ過ぎる感覚がワタシのアナルの奥底を襲います。

「んがががぁーーーっ、お腹にぃ、イカそうめんがぁ、ギュウギュウってぇ、詰め込まれてるぅーーっ、もう、スッゴイのぉーーーっ」

「へへへっ、本物の腸に詰め込まれてるんだから、コリャまさにイカの腸詰めだな。しかも、まだ完全に咀嚼されてなくてブツ切り状に噛み砕かれてるのも所々あるから、粗挽きのイカ肉ソーセージってとこだな」

「あああぁぁーーっ、ヘンなのぉ、イカがぁ、イカそうめんがぁ、アナルから逆流して、お腹にぃーーっ、んぐはあぁーーっ」

「うむむ、イイ具合に詰まってるようだな。素材にオマエのアナルエキスと唾液、そしてオレの唾液がタップリ入ってるんだから、極上のイカの腸詰めができそうだぜぇ」

 そう言うと先生はさらにオチンチンを奥へ奥へと進めて、アナルの中のイカそうめんをギュウギュウと送り出すの。もう、ホントにワタシは自分のお腹で腸詰めをつくらされてるような感じになってきました。
 あーん、こんなに超変態的に責められてるのに、その過酷すぎるくらいの状況がワタシをますますヘンにさせちゃってスッゴク感じてるんです。

 ホントにメグミってどうしようもない超変態的な女の子になっています。

「んんんーーっ、んぎぎぃーーっ、詰めてぇーーっ、トロトロのイカをぉ、メグミのぉお腹に詰めてぇーーっ。メグミのお腹でぇ、超イヤらしいイカの腸詰めをつくって欲しいのぉーーっ!」

「オマエにそんなこと言われなくても、最高のイカの腸詰めをつくってやるぜ、おらぁーーっ!」

 そういうと先生はお尻を突き出して四つん這いになっているワタシに、全体重をかけるように背後から覆い被さってワタシのアナルを貫きます。もう先生の身体は地面から離れてて全ての体重をオチンチン一点に込めて押し貫いてるの。
 そうやってあとひと絞り、ふた絞りって感じで徹底的にアナルの中のイカそうめんをお腹へと押し込んでいます。

「ぎぎぎぃーーっ、詰まっていく、スッゴク詰まっていくうぅーーっ、お腹がパンパンなのぉ、もう、おかしくてぇ、たまんないのぉーーっ」

「当たり前だぁ、上質な腸詰めほどギッシリとギュウギュウに中身が詰まってるんだからな、オレは最高のイカ腸詰めを作りたいんだぁーーーっ」

 そして先生はなおも全体重をかけてアナルにオチンチンをグイグイと押し込むの。時には反動をつけて体重以上の圧力をかけてオチンチンをねじ込みます。
 もちろんオチンチンの長さ以上はアナルに押し込めないから、結局は激しくピストンしてるってことになります。

 あの長くて太い先生のオチンチンが、アナルの内壁をキョーレツな摩擦で擦り責めるたびにのけぞらんばかりの刺激が襲ってきて、イカを腸詰めされる感覚と入り交じってホントに信じられないくらいの快感で身悶えるしかありません。

「んぐはあぁーーーっ、イイのぉ、オチンチンがぁ、アナルの中の、ヒダヒダを責めるからぁ、スッゴクてぇ、腸詰めされてるのも、たまんないしぃ、もうメチャメチャにぃ、感じるのぉーーっ」

 もうワタシ完全に狂ったかのように、白目をむき出しにして身悶えていました。そんなとき先生のオチンチンがビクンと脈打ったの。

「くはあぁーーっ、ようしこうなったら腸詰めづくりの仕上げにオレのザーメンで味付けだぁ。タップリとお見舞いしてやるぜ!」

 そう言うと渾身の力を込めてキョーレツなピストンをしてアナル内壁のヒダヒダが擦り切れるんじゃないかと思うくらいに責めあげてからフィニッシュしたの。
 ドクドクってお腹の奥でその放出を直接感じれてしまうくらいにスッゴイ量の精液がほとばしってるんです。

 その量って、いままでずっとイカそうめんの変態的イジメで高ぶっていた分をイッキにまとめた感じで並みの量じゃないんです。

「んんんーーーっ、ドロドロの精液がぁ、イッパイぃーーっ、お腹にぃ、ドクドクってぇーーーっ。13歳の中学2年生のメグミぃ、アナルファックされてぇ、お腹の中にイッパイの精液をぉーーっ、込められてるぅーーっ」
 気が遠くなりそうな快感が頭から爪先まで貫きます。そんな快感にカラダがのけぞり思わずお尻を締めちゃうから、余計に先生のオチンチンがギュッと絞り上げられて、ビクンビクンと断末魔のように残る力を振り絞って暴れちゃうんです。

 それがさらなる快感を生み出してアナルがギュウギュウと絞り上げていくから、萎えそうになる先生のオチンチンがすぐに復活してまたもやイカの腸詰めづくりのアナルファックが続きます。
 気が付いたときには、すでに先生は2発目も放出していました。

「ふふふっ、2発分のザーメンを入れたんだから十分イイ味になってるだろうな。だが、オレは実は濃いめの味付けが好きなのさ。そういうワケでもう一発お見舞いしてこれで最後の仕上げだぁ」

 オマケに結びに『おっと、ザーメンだから濃いめの味付けになるんじゃなくて、逆にまろやかになるかもな』って付け加えてラストフィニッシュの態勢に入った先生です。
 そう宣言するにふさわしく、オチンチンは今まで以上に固くそそり立ちエラの張ったカリがえぐるようにワタシのアナル内壁を襲います。

 そしてアナルの奥すら突き抜けたかのようにイカをギュウギュウと押し込んで圧縮していくの。このままだとホントにギッシリと重みのあるイカの腸詰めができてるに違いありません。
 そんなとんでもない状況なのにもかかわらず、先生のキョーレツすぎるピストンにさらなる歓喜の声を上げて身悶えしてるワタシなんです。

「んんはああぁーーっ、もっとぉ、もっとぉ、お腹の奥までイカを押し込んでぇ。先生のぉ、オチンポでぇ、ギュウギュウにイカを押し込んでぇ、極上のイカの腸詰めをぉ、つくって欲しいのぉーーーっ」

 そう絶叫した瞬間ついに3発目のほとばしりをお腹の奥に感じました。1発目や2発目と何ら変わらない、ううん、もしかしたらそれまでの2発以上にたっぷりのほとばしりをアナルの奥底に受け、ドクドクとワタシのお腹の中へと流し込んで行きます。
 もうワタシ、気が遠くなるような快感のなか最高の絶頂に達して、何度もケイレンしてドクドクとなお続く先生のほとばしりを受けていました。

 気がついたら、すでに先生はどこかへ消えてしまっていて、夜明けの早い北海道の、あたりが白々としはじめる、そんな時間になっていたんです。
 そしてワタシの周り一帯は異様なまでにイカ臭いニオイが漂っていました。
 
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