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65.旅行のあとの登校日 (8月5日)

kage

 今日は学校の夏休み中の登校日なんです。

 朝、教室にやってくるクラスメートを見ると、夏休みに入って2週間チョットしか経ってないのに海にでも行ったのか見違えるほど真っ黒な人もいたりして、それぞれが夏休みをエンジョイしてるような感じでした。
 もちろん、ワタシだって約1週間というスッゴク長い北海道旅行をしたんだから夏休みをエンジョイした一人に入るのかもしれません。

 でも、その楽しいはずの1週間の旅行中に6日も田崎先生にメチャメチャにイジメられてしまってホントに楽しかったのかどうか、今さら考えると気持ちは複雑です。
 ホントあの時は驚きました。まさか、先生が北海道までワタシをイジメるために追いかけてくるなんて思いもよらないことでした。だけど逆らうことは許されないとはいえ、見知らぬ北海道のそれぞれの観光先で先生の責めに感じちゃったワタシも、本当にイケナイ女の子だと思います。

 しかも、いつも以上に悶えちゃったんだから、まさか見知らぬ土地での開放感からさらにカラダが反応した、とは考えたくないけど今さら思い出しても恥ずかしくなってきます。
 そんなことをボーっと考えているウチに田崎先生は教室に入っいて朝礼が始まっていました。あの時のコトを思うとワタシ、先生の方をまともに見ることができなかったのに、先生ったら教壇を降りてワタシの席へツカツカと歩み寄ってくるんです。

「中野ぉ、やたらカバンが膨れ上がっているな! どうも怪しいぞ、中を見せるんだ」

 じつはお友達におすそ分けするために、北海道旅行のお土産を持ってきていたんです。夏休み中はなかなか会えないから、今日の登校日を利用して渡そうと思ってカバンに入れて持ってきたんだけど、いつもより相当膨らんでいるからそれで先生は怪しんだんです。

 ワタシの持ってきたお土産って“ジャイアントポッキー 夕張メロン味”というお菓子なんです。いかにも北海道って感じがするし、道内限定販売ということなので旅行最終日に空港で買ってきたの。
 だけど“ジャイアント”って言うだけあって箱だけで普通のポッキーの3倍以上はあるくらい大きいので、カバンに無理に入れたら結構膨れ上がってしまい、それで先生にバレちゃったんです。

「オマエ、学校に菓子をもってくるとはどういうつもりだ。校則で学習に関係ないモノを持ってきてはいけないとなっているじゃないか!」

 ワタシのカバンを中を検査した先生は、そのジャイアントポッキーを見つけると教室中に響くような大声でワタシを怒鳴りつけます。
 なごやかなはずの登校日の朝礼がシーンと静まりかえるの。クラスのみんなの視線が日頃は目立たないワタシに集まってスッゴク恥ずかしかったです。

 ワタシ、そのままみんなの前で延々と叱られるのかと思ったけど、結局そのあと、登校日のこのあとの日程が詰まっているということで、放課後あらためてそのことで叱られることになりました。
 もちろん、お土産のジャイアントポッキーはその場で没収されてしまいました。

「せ、先生ごめんなさい。でも、ワタシ、学校で食べるためじゃなく、お土産として友達に渡そうと思って持ってきただけなんです」

 放課後、理科室に呼び出されたワタシは先生に事情を言って正直に謝りました。でも、先生は相変わらず怒った顔でワタシに言うの。

「自分で食べる為じゃない、とか友達にあげる、とかそういうことの問題じゃないんだ。コラぁ! そもそも友達への土産だとしても、学習に関係ないモノを持ってきてる時点で重大な校則違反なんだぞ」

 先生の言うことは確かに正しくて、ワタシうつむいたまま何も言えませんでした。先生はなおも言葉を続けます。

「第一、土産を持ってくるということは、いつまでも旅行気分にひたっている証拠じゃないか。まったくだらけたヤツだぜ、へへへっ」

 その言い方がなんだかさっきと違ってキツくなく、ニヤけた声の感じに変わってきてるんです。ワタシ、うつむけた顔を起こして先生を見たんだけど、さっきまでの激怒の表情からいつの間にかニヤニヤしてるの。

「ふふっ、そんなに旅行気分から抜けきれないということは、もしかしてオレに責めてもらった、あの1週間がとっても楽しかったということなのか?」

「えっ、あ、あっ、あんなヒドいことしたのに、そ、そんなこと言うなんて、あんまりです!」

 あの悪夢のような旅行中のことをそんな風にいうなんて、ホントにヒドイ人。だけど、先生のそのあとの言葉に耳を疑いました。

「そんなにあの旅行中のことが忘れられないなら、しょうがない。ふふふっ、今からあの時同様の思いをさせてやるぜ」

 そう言うと、強引にセーラー服の上からワタシの93センチバストを揉んできたの。抵抗することの許されないワタシはジッと身を固くして耐えるしかありませんでした。

「ああっ、せ、先生、お願い、やめてください」

「何を言う、中野ぉ! オマエは学校にお菓子を持ってくるという、校則違反をしたんだぞ。これは、その罰を含めたお仕置きだ。逆らえると思っているのか」

 そう言うと、先生はスカートの中に手を突っ込んで手マンをしてきたの。しばらくして理科室には悶えるワタシの姿がありました。先生の巧みなテクニックにいつのまにかワタシ感じて来ちゃったの。
 校則違反の罰だなんて、そんなこじつけのイジメにも感じて悶えるなんて、メグミはホントに恥ずかしい女の子です。

 いつの間にかセーラー服は全部脱がされて、ワタシは実験机の上に乗せられていたんです。そして、四つん這いの姿勢を取らされ背後からアナルを舐められたの。
 先生の舌がまるで別の生き物のようにベチョっとアナルに吸い付きます。

「あーん、ああっ、ダメぇ、先生、感じちゃうのぉーーっ」

 恥ずかしいんだけど、夏で暑いなか当然この理科室も暑くって責められているうちに、もうワタシのアナルは汗でヌルヌルになってたの。
 そんなヌルヌルのアナルを先生は強烈な吸引力で吸いついてむしゃぶるんです。もう、ワタシ、感じちゃって仕方ありません。

「ああぁーーん、ああん、メグミぃ、アナルが熱くてぇ、感じちゃうぅーーーっ」

「札幌では焼トウモロコシ、函館ではイカそうめんを使ってオマエのアナルを責めてやったというのにまだ悶えるとは、よっぽど北海道でのアナル責めでは飽き足らないようだな」

「だってぇ、あのときアナルをあんなにメチャメチャにするからですぅ。だから、アナルがぁ、感じやすくなっちゃてぇ、もう、ダメなのぉーーーっ、熱くってぇ、どうしようもないのぉーーーーっ」

「そうかそうか。それくらい北海道が恋しいか? ふふっ、それならちょうどいいモノがある。コレを使ってやるさ」

 そう言って取り出したのは、朝ワタシから没収したお土産の“ジャイアントポッキー 夕張メロン味”でした。そしてその箱を開けると中からポッキーを1本取り出したの。
 そしてそれを、散々しゃぶられてすっかりほぐされたワタシのアナルにインサートしてきたんです。

「ああっ、ああ、だ、ダメぇ、それ、お友達にあげるのに、ああぁ、ダメぇーーーっ」

 さすがジャイアントポッキーって言うだけあって箱同様、中身だって長さも太さも普通のポッキーの3倍くらいはあるんです。そのポッキーがワタシのアナルの中に入っていきます。

「ああっ、先生、お願いです、ああぁ、ポッキーがぁ、お尻の奥にぃーーっ」

「おい、こら、動くな。ポッキーが折れて取り出せなくなって、アナルの中にポッキーが残ったままになっても知らないぞ」

 長いポッキーを折らさないように先生は器用にアナルへと挿入するんです。ついにアナルの奥底にまで達しちゃったの。恥ずかしいけど、こんなに巧みにアナルをイジメられて、もうワタシはこらえることができませんでした。

「あぁ、ああん、だめぇ、それ以上はぁ、ああん、おかしくなっちゃうぅーーーっ」

「中野ぉ、ポッキーを尻の穴に入れられて悶えまくるとは、なんという変態なんだ。まだ中学2年生だというのに、ハレンチすぎるぞ」

 そう言いながら先生は、また一本、そしてさらに一本と、ジャイアントポッキーをアナルにインサートしていきます。そしていやらしいことにメグミのアナルは、その長いジャイアントポッキーを根本まで受け入れてるの。

 ううん、ホントにポッキーが根本までアナルに入ってるのかワタシ自身では見ることはできないんだけど、ポッキーの先端がホントにアナルの奥底にまで達しちゃってる感じだし刺激もスッゴイから、少なくともメグミにはそう思えるんです。
 そして先生はポッキーが折れないように、それでいてスッゴク激しくかき回してきます。

「ああん、だあぁ、ああっ、だめぇ、ポッキー、かき回しちゃ、ああん、ダメぇーーーっ」

 結局8本ものジャイアントポッキーを入れられて、しかも、その一本一本をピストンしたりかき回されたりして、もうワタシは悶えっぱなしで、真夏の昼間に理科室の実験台で責められてるのも忘れるくらいでした。
 もう、ワタシのアナルは責められて感じちゃってすっごく熱くなっちゃってるんです。挿入されているジャイアントポッキーは夕張メロン味です。だからアナルの中のポッキーのメロンクリームが溶けてきちゃって、さらにアナルの中がヌルヌル状態になっているんです。

 そんなとろけたアナルを一層キョーレツにかき回されるんだから、快感は増すばかりでしょうがないんです。
 登校日の理科室で、中学2年生の13歳の女の子が、8本ものポッキー(それも太いジャイアントポッキーです)をアナルに挿入されて変態的に身悶えてるなんて異常すぎます。

「へへへっ、北海道土産のジャイアントポッキーで責められてるうちに、旅行中のアノ変態ぶりが戻ってきたようだな。」

「そんなのぉ、先生が超エッチにイジメたからじゃないのぉーーーっ、でもぉ、今も北海道限定販売のジャイアントポッキーのぉ、夕張メロン味をぉ、8本もインサートされて、たまんないのぉーーっ」

「そうさ、そして今もこうやって北海道土産でイジメまれて悶えまくってるんだから、オマエにとって北海道は忘れられない場所になりそうだな」

「はあぁーーん、メグミぃ、大きなポッキーをアナルに押し込まれてぇ、感じちゃう、とっても、いやらしい、ああん、変態アナル中学生なのぉーーーっ」

 命じられているのかどうだかわかんないけど、メグミったらそんなこと言って絶叫しちゃってるの。
 例の一週間はつらかったハズなのにイジメられていたあの時の快楽が再びよみがえってきて、カラダ全体が快感に包まれてるんです。

「ああっ、はあぁーーん、先生ぇ、すごかったですぅーーっ。あの北海道で責められた、スッゴイ快感は、旅行中の一番の想い出なのぉ。いまも、こうやって、夕張メロンポッキーで責められると、あの時の快感が、よみがえっちゃうぅーーーっ」

 四つん這いになっているワタシは悶えまくってるうちに、いつのまにか、さらにお尻を高々とあげて先生のポッキー責めを受け入れてるんです。
 自分からお尻を上げるなんて、なんてイヤらしいことしてるの。あーん、でもアナルの快感がスッゴクてどうしようもないんです。

「中野ぉ、まったくオマエは淫乱アナル中学生だな。ポッキーを挿入されてるのに、さらによがって尻を高々と上げる中学生などオマエぐらいだぞ」

「ああん、もっとポッキー、もっと入れてぇ。ジャイアントポッキーを入れまくって、ああぁ、メグミの、アナルをイジメまくってぇーーーっ」

 そしてついに、そう絶叫した瞬間、先生にアナルのポッキーを激しくかき回されて、アナルの奥底の直腸や結腸、または子宮の裏側、そしてアソコと隔てている薄い皮を責めまくられました。そんなキョーレツな責めにワタシはおびただしいほどの潮を噴き出してイってしまったんです。
 すると、それを見て興奮の局地に達した先生はワタシのアナルに挿入しているポッキーを抜くと口にほおばってイッキに食べ始めたんです。

「た、たまらんぞぉ。札幌の焼トウモロコシも函館のイカそうめんも美味かったが、今日のポッキーの味も最高だぁ」

 そう言いながら、アナルにインサートしていたポッキーを食べ尽くしてしまうと、箱からポッキーを取り出して再びアナルに入れてグイグイかき回してくるの。
 そしてしばらくするとそのジャイアントポッキーを抜いてまた食べてはあらたにポッキーを挿入する、それを何度も繰り返してきたんです。

 しかも信じがたいことに、さらなる狂気の沙汰に達したかの如く先生はいつの間にかワタシにも強引にそのポッキーを食べさせてきたの。

「はがあぁーーっ、ワタシのアナルの中でトロトロになったぁ、ジャイアントポッキぃーーっ、自分で食べてるぅーーっ。ほごがあぁーーっ、なんてイヤらしい味なのぉーーっ」

 アナルの中でメロンクリームが溶けてヌルヌルになったジャイアントポッキーが次々にワタシの口の中に押し込まれていきます。
 熱くトロトロに開かれたワタシのアナルに入っていたポッキーを自分の口にほおばった瞬間、何とも言えないゾクゾクした快感がカラダを駆けめぐり、のけぞらんばかりに悶えてしまったの。

 ホントにキョーレツなまでに変態的な時間でした。あっと言う間に箱の中のポッキーはすっかりカラになってしまったの。

「中野ぉ、ポッキーもなくなったことだし、これで北海道旅行の想い出も断ち切るんだな。あの時の超淫乱な悶えぶりのことは秘密にしておいてやるさ。担任としてのオレの配慮に感謝しろよ!」

 快感から覚めて、お友達にあげるお土産がなくなってしまって途方にくれるワタシを横目に、先生はそう言い放つと理科室を出ていきました。
 
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