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245.迫る日々(9月9日)

kage


 昨日のお昼休み、木戸さんによって用務員室に引き込まれたワタシは、結局5,6限のあいだずっとイジメられ続け、拡張された乳孔から太い筋でミルクを勢いよく噴き出しまくっていたので、ホントに大変でした。

 日記にも書いたように昨日の5,6限は通常の授業じゃなく全校生徒そろっての運動会の行進や整列の練習だったので、ワタシは誰一人からも居ないことに気づかれず、そのまま放課後になったんです。
 ただし、たった一人だけ気づいた人がいました。そうなんです、その人は田崎先生です。

「中野ぉ、オマエ、昨日の5,6限の全校生徒そろっての行進や整列の練習をサボりやがったな! みんな残暑厳しいなか頑張っていたのに、本当にズルいヤツだ。どうせ、校舎の裏にでも隠れてて呑気に昼寝でもしてたんだろうが!」

「えっ、あっ、そんな、あ、あ、あぁ・・・、で、でも・・・」

「全校そろっての行進練習は昨日だけだったんだぞ。そんな大切な練習なのにサボるなんて、まったくオマエってヤツは!」

 今日の朝、朝礼のときクラスのみんながいるなか大声で怒鳴られたワタシは、返す言葉もしどろもどろに先生の前で小さくなるしかありませんでした。
 そりゃ何も言い返せるワケありません。自分の意志でサボったワケじゃなくて、そのあいだ木戸さんによって用務員室でイジメられてたんだけど、そのくせその時ミルクが噴き出す快感で身悶えまくってたんだから、そんなことを言えるハズがないんだもの。

 田崎先生も昨日の真相についてはまだ木戸さんから聞いていないのか、本当にズルしてサボったんだって決めつけてマジに怒り心頭でワタシを叱るんです。
 たしかに全校生徒のみんなが昨日の午後、あの残暑に耐えて行進や整列の練習を頑張ってたんだから、自分の組の生徒がサボるなんて担任としてシメシがつかなくって、怒るのも無理ないと思います。

「こうなったら、今日の放課後、オマエだけ行進や整列の練習だ! こんどサボったらただじゃおかないからな、わかったか中野!」

「は、ハイ・・・、わかりました」

 教室じゅうに響き渡るような大声で練習への強制参加を命じられたワタシは、従うしかありません。

 放課後になり、ワタシは体育服に着替えて練習場所の校舎の屋上へ行きました。放課後のグランドは部活動で陸上部やサッカー部などが使ってるうえに、運動会の応援団の人たちも応援合戦の練習をしてるから空いている場所なんて屋上しかないんです。
 当然ながら放課後の屋上には他の生徒がいるハズもないので、先生とワタシだけの二人になることに不安がないワケではありません。

 でも朝の教室での先生の怒りかたを見ると、運動会当日の行進のタイミングや整列の隊形などを本気で覚えさせたいようなので、今回ばかりは従っても大丈夫のような気がしないでもありません。
 そういう先生はわざわざラジカセを持ってきていて、運動会当日の入場行進の行進曲を流して、まずは行進の練習から始まりました。

「中野ぉ、そんな弱々しい行進の仕方があるか! もっと手を振って、膝を上げて、ハツラツと行進するんだ!」

「は、ハイ・・・」

 そうやってワタシの行進にアレコレと注意するのも本気なようで、ホントに今回は真剣に運動会の成功を思っての指導のようです。
 たしかにみんな元気よく行進しているなか、ワタシ一人だけが弱々しい行進をしていたら全体の見栄えも悪くて士気も下がると思います。

 なので、ワタシは先生の指導に従って手を大きく振り、膝を高く上げて大股でラジカセから流れる曲に合わせて行進しました。
 こうやって命じた指示に従って元気よく行進すれば、先生もワタシの一生懸命さを認めてくれると思ったんです。
 ところが田崎先生はそうやって一生懸命行進しているワタシにツカツカと近づくと、背後に回り下半身へと手を伸ばしたらブルマーの上からグイグイとお尻を揉んできたんです。

 スリムな女子ならお尻も小さくキュッと引き締まってるから、当然ながら“お尻を揉まれる”ってコトにはならないでしょう。
 だけど、恥ずかしくも100センチにもなっちゃったワタシのお尻は、XLサイズのブルマーを穿いてもピチピチに張り裂けんばかりになっちゃう豊満さなので、先生の無骨な指が食い込んでグイグイと揉まれちゃうんです。
 こんなことを行進中にされたら冷静でいられるハズもなく、ワタシはビックリして声をあげるしかありません。

「ああぁ、ダメぇ、先生ぇーーーっ、ど、どうしてこんなことするんですか? ワタシ、頑張って先生の指示に従って行進してるのに・・・」

「バカ野郎! これも行進の練習のひとつじゃないか。どんな妨害があっても勇ましく歩み続けて競技前の士気を高めるのが、行進の大切な意義なんだぞ」

「んんんんーーーっ、でも、こんなヘンな妨害って、誰もしないと思いますよぉ、ああぁーーっ、ダメぇーーーっ」

「うるさい、つべこべ言える立場か! のうのうと昨日の5,6限の全体練習をサボったオマエが、一丁前のクチきくんじゃねえよ」

 たしかに行進するのは、競技前に各団が全体の士気を高める為に大事なことなので、ちょっとしたコトで行進の隊列が乱れちゃったら良くないとは思います。
 だけどまさかブルマー尻を揉み込む妨害なんて、あり得ないハズであり、こんなのはムチャクチャな設定です。

 でも木戸さんに引き込まれたとは言っても、結果的に昨日の全体練習をサボってしまったワタシは、これ以上強く出られるハズもなく、こんなあり得ない理不尽な設定に耐えるしかないの。
 グイグイとブルマー尻を揉み込まれながらも、ワタシはラジカセから流れる曲に合わせて行進を続けるしかありませんでした。

「んくくぅーーーっ、ああぁ、揉み込むのがぁ、は、激しすぎてぇーーーっ、も、もう行進できない・・・」

「こら、中野ぉ、この程度でへたり込むヤツがいるか! しっかり行進曲に合わせて歩くんだ」

 恥ずかしいばかりに大きなワタシの100センチヒップの奥深くにまで、先生の指が食い込んでグイグイと揉み込んでいきます。
 なので、おもわずその激しさにたじろいだり、へたり込んじゃったりして行進が止まっちゃうんだけど、そのたびに先生が怒鳴って無理矢理にでも歩かされるの。

 こんな風にグイグイと揉み続けられちゃったら、ブルマーが一層はち切れんばかりにピチピチになってきます。
 XLサイズのブルマーにもかかわらずワタシのヒップが恥ずかしいばかりに大きすぎるから、濃紺のニット地はすでに限界にまで張り詰めてるんです。

 それなのに膝を高々とあげて行進するから、ブルマーの布地が確実にお尻に食い込んじゃってるの。
 それに加えて布地の上からヒップをグイグイ揉み込むものだから、一段と食い込んで恥ずかしくもムッチリとお尻がはみ出しちゃうので、それを直そうとするんだけどそんなワタシを怒鳴る先生です。

「こら、中野ぉ、行進中は勇ましく両手を大きく振り続けなきゃイケナイんだぞ、ケツが痒いからって振るのをヤメて、そんな所に手を伸ばすな!」

「あっ、そんな、ワタシ、お尻が痒いんじゃなくって、その、ブ、ブルマーがお尻に食い込んじゃって、それを直そうとしただけなんです」

「つべこべ言うんじゃない! なにしろ、オマエは昨日の全体練習をサボった極悪人なんだからな、勝手なことは許されないんだぞ」

 昨日のサボったことを引き合いに出されると、もうコレ以上は何も言えなくなり、先生のブルマー尻揉みという理不尽な妨害にも耐えて行進を続けるしかありません。
 そんなワタシの弱い立場を見透かしたかのように先生はさらにグリグリと指を食い込ませてワタシのブルマー尻を揉み込み続けるんです。

「んくくくっーーーっ、ああっ、先生、は、激しすぎますぅ、んんんんーーーっ。そんなにグイグイと揉んじゃぁーーーっ」

「そんなこと言っても、俺の指が奥深くまで食い込むのは、それだけオマエのケツがムチムチでデカいからさ。オマエはまだ中学3年のクセにXLサイズのブルマーを穿いてるんだろ? それなのにピチピチにはち切れんばかりになってるほどデカすぎるんだから、そういうブルマー尻は揉まれて当然なんだよ!」

 あぁ、そんなのあんまりです。たしかに普通の中学3年生の女の子がXLサイズのブルマーがピチピチになるほどヒップが大きくなるなんてコトはないと思うので、それはワタシの発育すぎたカラダに原因はあると思います。
 だけど、そんなイヤらしいムチムチのカラダに仕立て上げたのは先生と木戸さんなのに、そのことを棚に上げてブルマー尻を揉み込む正当な理由にあげるなんてヒドすぎます。
 そもそも担任の教師が自分のクラスの教え子のブルマー尻を揉み込むなんて、あり得ないハナシです。

 そんななか、なおもワタシは先生から揉み込まれ続けてるんだけど、なにしろ西日がモロに当たる屋上なので、9月といってもまるで真夏の炎天下のような暑さで一段と汗が湧き出して、それが穿いているブルマーにも染み込んできてるんです。
 もう尋常でない暑さなものだから、恥ずかしいばかりに濃紺のニット地には汗が染み込んで、もうグッショリなんです。

 そんなブルマー尻を揉み込まれるから先生の指が食い込むたびに染み込んだ汗で、ニット地からグショグショってヘンな音が立つくらいで、それが何だかスゴくイヤらしい感じがするの。
 そりゃ、屋上には他に誰も居ないとは言っても、そんな音が屋上に広がると恥ずかしくって仕方がありません。
 そうやって何周も屋上をグルグルと歩かされ、ようやく行進の練習が終わったら次は整列の練習になったんだけど、その瞬間にワタシ、いきなり悲鳴を上げたのも無理ありません。

「ああっ、ダメぇ、ブルマー尻に顔をうずめるなんてぇ、んんんんーーーっ、ダメぇーーーっ」

「何を言うんだ、中野ぉ! 整列中に、このような妨害が起きるかもしれないじゃないか。こんなときでも微動だにせず、直立不動で列を乱さず立ち続けるのが整列の基本なんだから、今度はその練習だ。こんなチョットした妨害程度で、ぎゃあぎゃあ喚くな」

 そういう怒鳴りつける先生の声も、ブルマー尻にうずまった奥から発せられているのでなんだかこもって聞こえてきます。
 とにかく確実に言えることは、中学3年生の女の子が、担任の先生からの先程のブルマー尻への揉み込みに続いて、今度は同じブルマー尻に顔をうずめられているってコトです。

 しかも“開会式の真っ最中”って設定だから、どんなアクシデントがあろうとフラフラせずジッと直立不動でいなきゃイケナイって言うんだからムチャクチャすぎます。
 だけど、そんな設定でも昨日のサボりの件があるから逆らえないワタシなんです。

「ああぁ、ダメぇ、そんなに奥深くまで顔をうずめちゃぁ、ああぁーーっ、そんなのダメぇーーーっ」

「こらぁ、中野ぉ、足元がフラついてるじゃないか! 厳粛な開会式中にそんなにフラフラしてイイって思ってるのか、しっかり踏ん張って立ってろ!」

 そんな先生の声がさらにこもって聞こえてくるんだから、一段とワタシのブルマー尻に顔がうずまっているに違いありません。
 大人のオトコの顔が完全に奥深くまでうずまっちゃうなんて、いかにムチムチで大きなヒップなのかって自分自身で実感させられてホントにイヤになってしまいます。

 こうやってグイグイと顔をうずめられてるんだから思わず腰が引けちゃいそうになるのも無理ないのに、直立不動でいなきゃダメだから、必死になって踏ん張ってブルマー尻に顔をうずめてもらわなきゃイケナイんです。

「ようし、いいぞ、そのままジッと踏ん張って、オレの顔うずめに耐えるんだ! オレだってオマエのグショグショのブルマー尻に顔をうずめてるから、息苦しくなってるのを我慢してるんだぞ」

「イヤぁ、そのことはぁ、言わないでぇーーっ。だってぇ、暑いからぁ、どうしても汗かいちゃうんだものぉ。それにぃ、そんなに息苦しいのなら、もううずめないでぇ」

「こらぁ! 担任のオレが苦しい思いをしてまで、オマエの練習に付き合ってやってるのに、その言い方は何様のつもりだぁ」

 そういう先生だけど、ズボンの股間を見ると大きく怒張してて、どう見ても先生の例の変態性で興奮がさらに高まってきているのがわかります。
 だけどやっぱり昨日のサボりのことがあるので逆らえないのがツライんです。

 さらに先生は顔をグイグイとうずめてくるし、そうやって『苦しい』って言いながらもワタシのブルマー尻の奥深くまで顔をうずめた中で深呼吸をしてるのが熱い息遣いでわかります。
 つまりそうしてるってコトは、ワタシのブルマー尻のムンムンとした匂いを嗅ぎまくってるってワケだから、あまりにも恥ずかしくってパニック状態です。

「むううぅ、これは凄いぞ、中野ぉ! オマエのブルマー尻の匂いは、甘酸っぱい女子中学生らしさを感じさせながらも、それが並外れて濃厚だから逆にハレンチ極まりない匂いになってるじゃないか」

「ああぁ、イヤぁ、そんなこと言わないでぇ、恥ずかしいぃーーーっ」

「何を言うんだ中野! 小学生並の背の低さと、あどけない顔つきが示すとおりに、オマエのブルマー尻のニオイ自体は“甘酸っぱい清楚な香りだ”って言ってるんだから、むしろ褒めてやってるんだぜ。ただし、それが尋常なないくらい濃厚すぎるから、逆にエロさ満点だけどな♪」

 もう! 田崎先生にしてみれば褒めているつもりかもしれないけどワタシはちっとも嬉しくありません。
 結局はまだ14歳の女子中学生らしい清純っぽい匂いなんだけど、それが異常なまでに濃厚でムンムン蒸せ返してるので、結局はやっぱりイヤらしいことになり、それが先生の変態的な嗜好にピッタリなだけなんです。

 とにかくブルマー尻にはなおも先生の顔がグイグイとうずまっていき、ワタシはそれに必死で耐えて直立不動の姿勢を取り続けるという、あり得ない状態がずっと続いています。
 そのうえ、ときおり“ズズッ”っと啜る音がするのは、ブルマーにグショグショに染み込んだワタシの汗を先生が啜っているってわかってきて、ますますパニック状態になるワタシです。

「ああぁ、ダメぇ、そんなことして…、ワタシのブルマーに染み込んだ汗を吸わないでぇーーーっ」

「汗がタップリ染み込んでブルマーが染み込んでグショグショになってるから、見かねてオレが啜ってやってるんじゃないか。それなら、ブルマーからジュワジュワと汗が染み出してもイイんだな」

「イヤあぁーーーっ、そんなのダメぇーーっ。ブルマーから汗が染み出すなんてぇ、そんなの恥ずかしくってぇ、ダメなのぉーーーっ」

「じゃあ、オレに啜ってもらって助かるじゃないか。まったく、オレだって好きでやってるんじゃないんだぞ」

 そう言っている先生だけど汗を啜るにつけズボンの股間がさらに大きく怒張していくので、単に一段とコーフンしてるだけなんだってことはミエミエなんです。
 おまけに顔をうずめながら、空いている両手でさっきのようにブルマー尻を揉み込んでくるんです。

 これって、大人の顔がうずまっているのに更に揉み込む両手ぶんの余地がブルマー尻にはあるってコトになるワケで、それほどまでにワタシのブルマー尻が豊満って証明にもなるので、ホントに死にたくなっちゃうくらい恥ずかしいです。

 あーん、それなのにイケナイことに実はワタシのブルマー尻の奥でモゾモゾとヘンな感覚が湧き上がってきてたんです。
 あまりにもムチャな設定でブルマー尻を揉み込まれたり、顔をうずめられたりして頭がパニック状態になってはいたけど、仕込まれたカラダがイケナイことに反応してきちゃって、お尻の奥底からその感覚がドンドン湧いていたの。

 そんな状況でついには顔をうずめられたまま両手でグイグイと揉み込まれるというダブルの刺激を受けたワタシは我慢の限界にきちゃって、ついには身悶え始めるしかありませんでした。
 こんなことで感じちゃうなんてハレンチ極まりなくてホントに恥ずかしいんだけど、ムチムチのブルマー尻を徹底的に揉み込まれ更に顔をうずめられるって超絶的に変態的なコトされちゃったら、カラダはどうしても反応しちゃうんです。

「あああぁーーーーっ、もう、ダメぇ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ、ブルマー尻が熱くってぇーーーっ、快感なのぉーーーっ」

「まったくインランすぎて、どうしようもないヤツだな。ふふふっ、仕方ない、まだ整列練習の途中だったが、そんなに欲情してるんなら、オマエの相手をしてやるよ」

 先生はうずめていた顔をガバっとあげると、そう言い放ちズボンを下ろしました。そして、すでに赤黒くそそり立っていたオチンチンを、ブルマーの右の太腿の付け根からズリ込ませ、ニット地とお尻の間に挿入していったんです。
 さすが先生、並の男性じゃないんです。ズボンを下ろしてそそり立ったオチンチンをワタシに向けてきた時は、てっきりブルマーを引き剥がしてアソコにインサートしてくるものだと思ってたけど、ヘンタイ度のベクトルが違うから並のインサートなんてしてこないんです。

 あーん、でもそんなベクトルの違う変態ワザだけど、ワタシ、首を後ろに回して自分自身のブルマー尻を見たら、お尻の右側だけブルマーの濃紺のニット地にオチンチンのカタチがクッキリと浮かび上がっていて、超絶的にイヤらしく見えるんです。
 しかもそのオチンチンが“揉み込み&顔うずめ”ですでに熱くなっているワタシのブルマー尻よりはるかに熱くって、さらに心地良い刺激なんです。

 先生の方もオチンチンがブルマーと布地とお尻の間で圧迫されるのがサイコーに気持ちイイようで、そのままファックするかのように腰を揺するんです。
 穿いているブルマーにズリ込ませてシゴいてるだけなんだけど、アソコやアナルにインサートされているよりもずっと変態っぽくって、ワタシまでおかしくなってイヤらしい気分になってしまします。

「はああぁーーーっ、スッゴイぃーーーっ、先生の熱いオチンチンをぉーーーっ、ブルマーとお尻の間でシゴいちゃってるからぁ、なんだかチョー変態っぽいのぉーーーっ」

「むううぅーーっ、XLサイズのブルマーなのに、はち切れんばかりにケツに密着してるものだから、その間にズリ込ませると実にたまらん刺激だぜ。中野ぉ、オマエのブルマー尻は最高だぁ」

 先生はそう叫ぶとさらに激しく腰を揺すってきちゃったので、それって結果的にはピチピチの濃紺ブルマーに圧迫されてるオチンチンがブルマーとお尻の間で一層シゴかれることになります。
 そんな激しいシゴきに、先生のオチンチンはさらに熱く、固さをましてビンビンになってくるので、ワタシもイケないけど感じちゃってカラダをくねらせて身悶えちゃうんです。

「ああぁーーん、先生のオチンチンがぁ、熱くてぇ、ブルマーにシゴかれてぇ、ますますビンビンになってるぅーーーっ! アソコにインサートしてるワケじゃないのにぃ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ」

「ふふふっ、ホントにたまらんヤツだぜ、オマエは。マンコにぶちこんでる時なみに、狂わんばかりの悶えっぷりなものだから、ブルマーがますますピチピチになって、オレのチンポがサイコーにシゴかれてるじゃないか。へっ、だが、それをもっとして欲しいなら、ちゃんとおねだりするんだな」

「はああぁーーーっ、だってぇ、ホントに感じすぎちゃってぇーーーっ、もっとぉ、ブルマー尻でオチンチンをシゴきたくなるんだものぉーーーっ。ああぁーーん、N中学校3年中野メグミのぉ、超ムチムチなブルマー尻でぇ、もっとぉ、オチンチンをシゴかせてぇーーーっ」

 そう絶叫して狂わんばかりにお尻をクネクネさせちゃったものだから、先生のオチンチンは極限にまでビンビンに固く、そして熱くなってきました。
 そしてビクンと大きく脈動を感じたその瞬間、ブルマーのニット地に圧迫されていたオチンチンが、その中で勢いよく爆発しちゃったんです。

 スッゴイ勢いでワタシのお尻の右側全体に先生の熱いモノが放出され、ブルマー尻の右半分はドロリと濃厚な先生の精液にまみれました。
 首を後ろに回してあらためてその部分を見たんだけど、ブルマー尻の右側の布地だけ先生の放出した精液がタップリ滲んで一段と濃紺の色合いが濃さを増してるので、一段とイヤラシく見えます。

 絶倫の先生が一発だけで満足するハズもなく、あっというまに再びそそり立ったオチンチンを今度はブルマー尻の左側にズリ込ませると、さっき同様に腰を激しく揺すりだしたんです。
 こんなことされちゃったら、燃え上がったままのワタシのカラダはさらに快感が湧き上がり、身悶えんばかりにお尻をくねらせてさらにブルマーをピチピチにさせてオチンチンへの圧迫度を高めるんです。

「ぬうううぅ、中野ぉ、さっきの右側のケツにズリ込ませてた時より更にブルマー尻のシゴきが凄いじゃないかぁ。よがりきって悶えるから、一段とブルマーが食い込んで布地がピチピチに限界にまで張り付いてるのが今のオマエのブルマー尻だぜ。そんなブルマー尻で担任のチンポをシゴきやがるんだから、本当にたまらんヤツだぜ」

「ああぁーーん、だってぇ、もうヘンになりすぎちゃってぇ、ワケがわかんないんだものぉーーーーっ。でもぉ、密着したブルマーとの間のオチンチンの熱さがぁ、チョー気持ちよくってぇーーーっ、お尻をぉ、くねらせちゃうんだものぉーーーーっ」

 もう、恥ずかしいばかりにエッチな言葉を絶叫して、ワタシは二人だけの屋上で身悶え続けたの。そしたらしばらくして先生のオチンチンが再びビクンと脈動して2発目の熱いのが放出されました。

 やっぱりさっきのお尻の右側とおんなじで、こんどはブルマー尻の左側がベットリと先生の精液が滲んで、ブルマーの後ろ側はほとんど濡れちゃったんです。
 屋上にあがってから結構時間が経ってるので陽もだいぶ傾いて、そんな西日にお尻の部分全体がベットリと先生の精液でまみれたブルマーが照らされるとギラギラと輝いて見えるほどでスッゴク異様な光景なの。

「へへっ、内気で目立たなくて、クラスで一番オクテだと思われてるオマエが、XLサイズのブルマーですら張り裂けんばかりにピチピチになるブルマー尻でオレのチンポをシゴくんだから実にスゲエよな」

「ああぁ、そんなズケズケ言わないでぇーーっ、んんんんんーーーーっ、はああぁーーっ」

「おいおい、オマエ、そう言うが、その穿いてるブルマーをオレのザーメンでベトベトにされてウットリしてるんだから、ド変態もイイとこだぜ」

「あーん、だってぇ、先生のオチンチンがスッゴク熱くてぇ、たまんないんだものぉーーーっ。そのうえ、そのオチンチンから発射された精液がぁ、さらに熱くってぇ、もうサイコーなんだものぉーーーっ」

「ふふふっ、ま、そうやって快感に酔いしれてるがイイさ。しかし、ここまでザーメンに濡れちゃったらもうこのブルマーは穿いてる意味ないんだから、こんなもの引き剥がしてやるぜ」

 自分でも信じられないくらい淫乱すぎるコトを言って身悶えちゃってるけど、もうワケがわかんなくて仕込まれたカラダが反応するがままだから、どうしようもないんです。
 そんなワタシの様子に先生はニヤリとほくそ笑みながらそう言うと、ベットリと精液にまみれているブルマーを引き剥がしてバックからアソコにインサートしてきたんです。

 お尻にピッチリと密着したブルマー尻でオチンチンをシゴくのですら快感に身悶えていたのに、アソコにインサートされちゃったらさらに超絶的に気持ちイイのにきまっています。
 ワタシったら誰も居ないとはいっても放課後の屋上で絶叫を響かせながら喘ぎ悶えてしまいました。

「はああぁーーーん、やっぱりホントのファックがたまんなぁーーーい。スッゴイのぉーーーっ、先生のオチンチンんーーーーーっ! グリグリとぉ、ワタシのアソコの中でぇ、暴れまわってぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ。もっと激しく掻き回してぇーーーっ」

「へへへっ、本当にどうしようないスケベな淫乱女子中学生だな、オマエは。ま、オレも2発ぶっぱなしてウォーミングアップも済んだことだから、ここからは、徹底的にファックしてやるぜ」

 絶倫の先生のことだから2発放出したところで準備運動程度なのはわかるので、ここからが本領発揮なんだってわかるとチョット先が思いやられちゃったけど、快感で身悶えまくってるワタシにとっては一層ワケがわかんなくなっていました。
 屋上のコンクリートの固い床面に押し倒されて荒々しくファックされてるって言う、ある意味壮絶なファック場面なんだけど、ワタシはそんな所で仰け反らんばかりに悶えていたんです。

 延々とアソコの中を掻き回されて子宮口にモロにぶち当たるくらい激しく突かれて、ついにワタシは3発目の放出を浴びました。
 だけどそれはアソコの中じゃなくて顔射だったの。放出する寸前、先生はアソコからすばやく抜くとオチンチンをワタシの顔に近づけ、おびただしい量の精液を浴びせてきました。

 もちろん絶倫の先生が3発で満足するハズもなく、じきに回復して赤黒くそそり立たせると再びアソコにインサートです。
 相変わらず屋上には誰も来ないのは幸いだけど、グラウンドで活動している野球部やサッカー部の声は聞こえるし、それ以上に運動会の応援団の人たちが張り上げる応援合戦の練習の声がガンガン聞こえてきます。

 そういうのを聞くと『あぁ、やっぱり、運動会のシーズンなんだなぁ』って思ったりして、この時期を実感しながらも快感に身悶えてしまってるワタシなんです。

 そうこうしているウチに、ワタシのアソコのなかで先生のオチンチンの脈動がズリュズリュッと湧き上がってくるのが感じられてきて、いよいよ4発目の発射寸前です。
 そしたら先生はさっき同様に、すばやくワタシのアソコからオチンチンを引き抜くとワタシの顔に近づけて、3発目となんら変わりない熱さと量の精液を浴びせてきました。

 さっきだけで顔のほとんどが精液でまみれていたのに、さらに同じ量を浴びせられたのでワタシの顔面は完全に先生の精液でドロドロにまみれてしまったんです。
 それが屋上を照りつけるキョーレツな西日がモロに当たって、異様なまでにギラギラとテカってイヤラシく見えていたことは容易に想像がつきます。

「ふふっ、中野ぉ、顔がほぼザーメンまみれだな。だが、あどけない顔立ちながらもクッキリした目鼻立ちしてるオマエだから、その鼻筋とおってる鼻のテッペンやエクボの窪みなんかの凹凸にはまだザーメンに濡れてないようだな」

「ああぁ、でも、もう、ほとんどがベットリなんです」

「でもまだ不完全なんだよ。へへっ、じゃあ、しっかりまみれさせるために、最後にもう一発イクとするか!」

「ひあああぁーーーっ、もう、これだけで息もできないくらいに顔中が精液でドロドロにまみれてるのにぃ、まだ放出するなんてぇ、そんなぁ、はああぁーーーっ!」

 まだ小学生みたいだと皮肉言われるように、幼い顔出ちなのはホントに切実な悩みではあるんだけど、それでも目鼻立ちがクッキリして鼻筋とおってるって言われたら悪い気はしません。
 だけどそんなメリハリある顔立ちだから一部にはまだ先生の精液にまみれてない箇所があるので、さらに一発顔射をくらっちゃうハメに陥るんだから、今回ばかりはそのことを嘆きたくなります。

 鼻のテッペンにまで精液まみれにさせるってコトは、つまり鼻孔すらふさがれて息もできないくらいに顔中がベットリと先生の精液でふさがれるってコトになっちゃうので末恐ろしい感じがするくらいなの。
 それなのに、その一方であまりの気持ちよさにワケがわかんなくなっているワタシは、そんな状況に期待すらしちゃってるんです。

「はああぁーーーっ、先生ぇーーーっ、最後のイッパツをぉーーーっ、メグミの顔にぃ、ぶちまけてくださいぃーーーーっ。ドロドロの精液でぇーーーっ、ワタシの顔をぉ、すべてふさいじゃって欲しいのぉーーーっ」

「へへへっ、そこまで望むなら、強烈なピストンして、貯めに貯めた濃厚な最後の一発をみまってやるぜ、おらあぁーーーっ」

 子宮口を何度も突くような激しいピストンが続いたあと、ついに先生はそう叫ぶとワタシの顔にオチンチンを近づけました。
 信じられないくらいに濃厚で熱い先生の精液がその亀頭の割れ目から放出され、ワタシの顔に降り注いだんです。

 その量は5発目とは思われぬほどで、今までの1~4発目までの中で一番だったように感じました。
 合計3発分ものタップリの顔射で完全にワタシの顔は精液にふさがれて、ホントに目も開けれなければ、鼻で息をするのも出来ないほどでした。
 しかも残暑厳しい強烈な西日に照らされて、その3発分の精液がドンドンと蒸発してさらに濃厚さを増していき、一段と息苦しさを感じたくらいです。

「ふう、お望み通りぶちまけてやったぞ。しかし、行進や整列の練習はまだ途中だったっけ? いや、でも背の低いオマエは行進や整列でも最後尾だから全然視界に入らなくて、足並みが揃わなかったり、整列中にフラついたりしても何ら影響ないんだよな。それなら、これ以上練習してもムダだからオレは帰るぜ」

 そう言うと合計5発分放出した先生はスッキリして満足したのか、そそくさと屋上から帰ってしまいました。
 結局、なんの意味もない行進や整列の練習にこじつけられて、ブルマー尻で変態的なオチンチンしごきをさせられたり、息もできないくらいに顔をベットリと精液にまみれさせられたりして、散々な目にあっただけになります。

 つまりこれも運動会が関係してるから、先生の策略にはまってこんな大変なコトになっちゃったんです。だからホントに運動会って大キライなんです。でもそんな今月末の運動会は確実に迫ってきています。

 タップリな精液で相変わらず目も開けられないなか、耳に入ってくる応援団の真に迫った練習の声を聞きながら、運動会が日に日に近づいてるのを実感していたワタシでした。
 

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