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255.チョットも進歩(10月1日)

kage

 今日は運動会の翌日で代休なので、お休みなんです。

 とは言っても、お休みなのはワタシだけでママのケーキ屋さんは通常通りの営業だから、いつもどおりママは仕事に行かなくっちゃイケなくって、ワタシひとりでお留守番です。
 昨日は運動会でのムカデ競走のあとの隊列ファックで散々な目にあっちゃったから、ダメージを負ったカラダをこの日休めることができてホントに助かります。

 それにしてもヒドイのは田崎先生と木戸さんです。生涯で初めての一等賞で感激していたにもかかわらず、そのままムカデ競走の隊列で背後からワタシとママにインサートしてくるんだもの。
 しかも観客席の裏側でそのうえグラウンドの隅っことはいっても、誰かが振り向いたら気づかれるかもしれないのに、そんなトコロでワタシとママを立ちバックで責めまくるんだから、あんまりすぎます。

 感じて悶えてしまったワタシやママもイケナイけど、仕込まれたカラダがどうしても反応しちゃうから、快感が全身を駆け巡るのはどうしようもないんです。
 そんなワタシたちに対して、欲情にまかせて何発もアソコの奥底に熱い精液をほとばしらせるんだからあまりにもムチャクチャすぎます。

 なのでワタシは、そのことを思ってちょっとユーウツな気持ちになりながら遅い朝食を一人でとっていたんだけど、そんなときに玄関のチャイムが鳴って迎えたドアの向こう側に立ってたのは、なんと田崎先生でした。

「ああっ、た、田崎先生、どうして、ワタシの家に・・・」

「運動会の代休だからって、たるまないで中3の受験生らしく頑張ってるかどうかを見るための臨時の家庭訪問じゃないか。なのに、今だにパジャマ姿だなんてダラけてるにも程があるぞ!」

 そう言って玄関をあがってツカツカとワタシの家の台所にまで入り込んだ先生が見たのは、ワタシの食べかけのトーストやホットミルクでした。

「中野ぉ! クラスの他のヤツは朝から勉強を頑張ってるんだぞ。こういう時にこそ差がつくのに、寝坊してパジャマ着たまま、いまごろのんきに朝食を食べてるなんて、どうしようもないヤツだな」

「それってあんまりです! だって寝坊しちゃったのは、先生が昨日の運動会で木戸さんと一緒になって、ワタシとママをムカデ競走の隊列のまま立ちバックで荒々しくインサートしてきて、何発も放出したからでしょ! あんなに激しく責められちゃったら、肉体的にも精神的にもこたえて寝坊しちゃうの当然です」

 ワタシは代休があってこうやってダメージを負ったカラダとココロを休ませることができるけど、ママなんてケーキ屋を臨時休店するワケにもいかないから、ツライのにお仕事に行ってるんです。
 そんなママのことを思うとなおさら先生の言い草にムッときちゃって、思わずクチごたえしちゃったワタシです。

 そしたら、そんなワタシの言葉に逆上した先生は、まだ食べかけのトーストやホットミルクが置いてある台所のテーブルの上にワタシを押し倒すと、強引にパジャマや下着を引き剥がし、ハダカにしたんです。

「なんだとぉ! 自分がダラダラしてるクセに、日頃から世話になってる担任に向かってそのクチのきき方は。こういうけしからんヤツはお仕置きが必要だな」

「ああぁ、イヤぁ、ヤメテぇーーーっ。お仕置きだなんて、ワタシなんにも悪いコトしてないのにぃーーっ」

「だまれ! そういう性根の腐ったコトを言うヤツは腹黒いに違いないから、浣腸してその腹黒いモノを噴き出させてやる!」

 そう言った先生は台所の冷蔵庫を勝手に開けると何かを探し出したんです。そのときワタシは今年の3/5のコトを思い出しました。

 あのときも臨時の家庭訪問って名目で勝手に押しかけた先生はテキトーな屁理屈をつけて、やっぱり冷蔵庫を開けると、そこからママが試作用のケーキづくりの為にとっておいた生クリームを見つけてアナルに注入したんです。
 あのときは目一杯の生クリームをアナルに注入されて苦しいのに、そのアナルをねぶり回されたり、お腹に詰まってるクリームを吸い取られたりしたから、ワタシも仕込まれたカラダが反応しちゃい、悶え喘いじゃってホントに大変だったんです。

 当時は2年生の3学期の終わり頃だけど誕生日前だったから、まだ13歳の中2の女子生徒が担任教師に生クリームをタップリ浣腸されてエッチにあえぎ苦しんでしまったことになり、いま思ってもありえない話です。
 なのに、おおよそ7ヶ月後に再びクリーム浣腸しようとするんだから、あの時のコトに味をシメて端からそれが目的で先生はワタシの家に押しかけたに決まってます。
 臨時の家庭訪問なんてウソもいいところです。

 だけどオトナのチカラにかなうはずもなく、冷蔵庫から勝手に取り出したクリームを絞り袋に詰めた先生にテーブルの上でうつ伏せに押し付けられると、その絞り袋の先端をアナルに押し付けられ、ついには注入されちゃったんです。

「んんんーーーっ、く、クリームがぁ、入っていくぅーーーっ! あ、あれ? なんだか、3月のときと、クリームの感じが違うんだけど・・・」

 アナルとお腹に受ける感覚が、3月に受けた生クリーム注入の時とは明らかに違うんです。そしてその違和感は袋を絞ってクリームをワタシのアナルに注入している先生も感じてるようで、戸惑いが見られます。

「ん? 3月に注入したときと比べても明らかに違って、今回は絞り出しにくいんだがな・・・。なんだか、クリームがコッテリしてるようで重々しいんだよ」

 その時点になってようやく気付いたんです。ママが最近試作しているケーキってバタークリームのケーキなんです。
 ケーキ屋の新商品のためのスタッフ会議があったコトについては、先月の9/15の日記にも書いたと思うけど、そこで決まったことは『新しくバタークリームのケーキを売り出そう』ってことで、その試作にママは追われてる最中なんです。

 最近は“昔懐かしいバタークリームケーキ”が流行ってきており、いままではケーキのクリームと言えば生クリームに決まってたんだけど、あのこってりとしたクドクドしいバタークリームが見直されてるそうです。
 そんなワケで帰宅後や休日でも、ママはお家でバタークリームケーキの試作に取り組んでいるんです。だから家の冷蔵庫にもそのバタークリームがイッパイあって、今回先生はそれを絞り袋に詰めちゃったんです。

「ああぁ、せ、先生、いま、ワタシに注入してるクリームって、このまえ3月のときの生クリームじゃなくて、ば、バタークリームなんですよ・・・、んんんーーーっ」

「なんだ、そうだったのか! どうりで絞り袋に詰めるときも重たいなって感じたワケだよ。だけど、案外コレもイイじゃないか」

「そ、そんなぁ、生クリームと違ってぇ、こってりと重々しくてぇーーーっ、こんなの注入されたら、ワタシのアナルやお腹は・・・、もうダメえぇーーーーっ」

「ふふふっ、そう言うなよ中野ぉ。最近はバタークリームも人気あるそうじゃないか。もっとも、オレがガキの頃のケーキと言えば安っぽいバタークリームケーキが定番で、いつもそればかりだったからオレは苦手なんだけどな」

 先生は『そんなワケでオレは食いたくないから、オマエに御馳走してやるよ!』って最後に言い加えると、手にチカラを込めてさらに絞り袋の中のバタークリームを注入してきました。
 そうなるとアナルの奥底にあのこってりとしたバタークリームがニュルニュルと注入されていって、アナルとお腹に壮絶な圧迫感が襲ってきます。

「んぐぎはああぁーーーーっ、アナルのぉ奥にぃーーーーーっ、コッテリしたあぁーーーっ、バタークリームがあぁーーーーーっ、んんんーーーっ、スッゴイのぉーーーーっ」

「へへへっ、こりゃ凄いあえぎようだな。3月のときも相当だったが、今回のは格段に違うぜ」

「あ、当たり前です。んぐげがああぁーーーーっ、濃厚で乳脂肪百パーのバタークリームでぇ、浣腸するなんて、そんなの無理いぃーーーーーっ」

「まあ、そんなこと言うなよ。じゃあ、圧迫感を紛らわせるため、注入しながらオマエのアナルをねぶってやるから、それでイイだろ?」

 そう言うと先生はワタシのお尻の谷間に顔をうずめると、絞り袋の先端がうずまっているワタシのアナルをむしゃぶってきたんです。
 絞り袋から手を離すことなく、上体だけ屈めてお尻の谷間に顔をうずめアナルを舐めながら、同時に絞り袋を絞り出していくので、それはそれで大変だとは思うけど、そういうのは器用にこなす先生です。

 こんなことされちゃったら前の3/5のときと同様、ワタシのカラダが反応しないハズがなく、アナルの奥底から快感が湧き上がってきちゃったんです。
 そもそもバタークリームを注入されて苦しいながらも何だか被虐めいた快楽の芽生えみたいのはすでに疼いていたので、こんなことされちゃったら爆発的に快感が増殖するにきまってます。

「はああぁーーーーん、アナルぅーーっ、たまんないのぉーーーっ、ねぶられちゃってぇーーーっ、スッゴク感じるのぉーーーーっ」

 そんなワタシの絶叫を聞いて一段とむしゃぶりつくように、ワタシのアナルをねぶり回す先生です。加えて絞り袋を絞る手の動きにも一層チカラが込められていきます。
 そうされると、ますます感じちゃってワケがわかんなくなって、のけぞらんばかりに身悶えちゃうワタシです。

「んんんんんーーーーっ、アナルの奥にぃ、クリームがあぁーーーーーっ、ギュウギュウに注入されちゃってぇーーーっ、苦しいけどぉーーーっ、感じちゃうのぉーーーーっ」

「おい中野ぉ、浣腸されてるのはバタークリームなんだぞ! 3月のときの生クリームと違って、こってりと濃厚すぎる程の重々しいバタークリームなのに、苦しむどころかハレンチに身悶えやがって!」

「あああぁーーーん、だってぇ、それがキョーレツすぎてぇーーーっ、たまんないんだものぉーーーっ。アナルの奥底をぉ、通り抜けちゃって、お腹の奥底にまでぇ、注入されちゃってぇーーーっ、感じ過ぎちゃううぅーーーーっ」

 激しく身悶えるワタシに欲情を一段と高めた先生は、あの大きな業務用の絞り袋に入っていたバタークリームを全部注入し終えると、再び冷蔵庫へ行って再度絞り袋にタップリのバタークリームを詰め終え、2回めのアナル注入です。
 もうすでにお腹はポッコリと膨れ上がってるんだけど、そんなことで容赦する先生じゃないから、さらにワタシをイジメようと、さっきにも増して手にチカラを込めて絞り袋を絞り出していきます。

「んぐぐごがああぁーーーーっ、スッゴイのぉーーーーっ、おなかぁ、苦しいけどぉーーーーっ、感じちゃってぇーーーーっ、はぐああぁーーーーん、もっどおぉーーっ、バタークリームぅ、注入しででえぇーーーっ」

 狂ったかのように言葉にならない声で身悶えるワタシに先生もコーフンしきって2袋目を注入し終えると、さっきまで絞り袋の先端が挿入されていたアナルを喰らいつくようにむしゃぶりだし、モーレツな吸引力で吸い上げるんです。
 さっきの注入とは逆方向に、バタークリームが先生によって吸い取られていきます。

 アナルの奥底やお腹に滞在していた時間が短いからこそ、先生も吸い出そうと思うんだろうけど、浣腸注入してアナルの奥底に到達したクリームを吸うなんてヤッパリ狂気の沙汰としか思えません。
 こんなの正気だったら耐え難いことなんだけど、3月のときもそうだったようにワケがわかんなくなって悶えきっちゃってるから、もっと激しく吸われたくって台所のテーブルの上で四つん這いのまま、お尻を高々とあげちゃうワタシです。

「ふふふっ、ガキの頃に散々食べさせられてイヤ気がさしていたバタークリームだが、まだ中3で14歳にすぎないオマエのアナルエキスが混ざると案外悪くないものだな。これならいくらでもイケるぜ」

「はああぁーーーーん、もっとお、吸ってぇーーーっ、N中学校3年の14歳のぉ、中野メグミの、アナルエキスのまざったぁ、バタークリームをイッパイ吸ってぇーーーーっ」

 こんなこと生クリームを注入された3月にも同じように絶叫していたと思うけど、今回はもっと大きな声で絶叫してるんです。

「ふふふっ、3月に生クリームを吸い出してやった時に比べても身悶えぶりが壮絶じゃないか、中野ぉ」

「ぐばはあぁーーーっ、だってぇ、舌先が全部うずまっちゃうくらいにぃ、アナルの内壁ねぶられてぇ、キョーレツに吸い出されちゃうからぁ、ワケわかんなくて、たまんないんだものぉーーーっ」

 先生の言っている意味は、もう卒業まで半年を切った中3の受験生なんだからチョットは落ち着けよと言ってるんだろうと思います。 
 たしかに先生や木戸さんの冴え渡るテクニックに翻弄されるしかなかった中2のときとは違って、今は3年生なんだからチョットは進歩して落ち着いてるかと思ったけど全然ダメで、一段と快感が高まってどうしようもありません。
 
 散々吸い尽くした先生はワタシのアナルエキスの分の精力もみなぎったようで、一段と欲情してきて、ついにはまたまた冷蔵庫にいって今度はありったけのバタークリームを絞り袋に詰めて3度目のアナル注入です。
 そうやってお腹がパンパンに膨れ上がるくらいに奥底にまでバタークリーム浣腸を済ませると、ついにはそそり立ったオチンチンをそのアナルにインサートしてきたんです。

「んぎぎぎぐはあぁーーーーっ、もうバタークリームでぇ、お腹がイッパイなのにぃーーーっ、アナルに栓するようにオチンチン入れちゃうなんてぇーーーっ」

「だってな、やっぱバタークリームは甘くどすぎるんだよ。いくらオマエのアナルエキスが混ざって結構な珍味になってたとしても飽きてきたのさ」

「だ、だからってぇ、お腹にバタークリームがイッパイなのに、栓するようにどうしてアナルにオチンチンをインサートするのぉーーーーっ?」

「ふふっ、オレが吸いきれなかった分はオマエが引き取るしかないだろ。そんなワケで注入したクリームが完全にオマエの腸内で吸収しきるまで漏れないよう、オレのチンポで栓してやるってワケさ♪」

 そう言うと荒々しく、あの太くて長い先生のオチンチンをワタシのアナルにねじこんできたの。バタークリームは薬液じゃなくて乳脂肪100%だから、先生の言うようにいずれは腸内で消化吸収されるかもしれません。
 とは言ってもあんなに大量のバタークリームが消化されるにはスッゴイ時間がかからないと無理なことだから、先生の言うことはあまりにもムチャクチャすぎます。

 だけど、そんな都合のイイ、自分勝手な理論をふりかざした先生は、すでに赤黒くそそり立った太くて長いオチンチンをグリグリとアナルに挿入してきていたんです。

「はああぁーーっ、オチンチンがぁ、ワタシのアナルをこじあけ・・・、あれ? いつもよりスムーズっていうか、激しくないっていうか・・・?」

 幸いなのか不幸なのかバタークリームのあのヌルヌルさがその激しさをやわらげてくれるようで、あのアナルを強引にこじ開けられる無理矢理な感覚がないんです。
 なので、始めは『もしかしたらそれは“幸い”なこと?』って思ったけどそんなことはありませんでした。

 結果はその逆で、スムーズすぎて先生の熱いカリ首がイッキにアナルの奥底にまで達しちゃったんです。
 あんなに大きくエラが張った熱くて怒張したカリ首をアナルの奥底で掻き回すんだから、ワタシが反応しないワケがなくて、一段とのけぞらんばかりに身悶えちゃうんです。

「んんんんんーーーーっ、ダメぇーーーーっ、カリ首がぁ、アナルの奥底で暴れまわってぇーーーっ、耐えられないくらいスッゴイのぉーーーーっ」

「くううぅ、こりゃたまらん。どんな高級なローションよりも、このバタークリームのほうが最高になめらかで心地イイぜぇ。こうなったら、いつも以上にアナルの奥底を掻き回してやるからな。覚悟しろ、中野ぉ!」

 そう言うと先生はテーブルの上で四つん這いになっているワタシに覆いかぶさるように激しくバックでアナルを責め立ててきました。
 台所のテーブルが壊れるんじゃないかと思うくらい揺れて、ギシギシ音を立てて軋むんだけど、そんなのお構いなしに先生は全体重を掛けるかのように、ワタシのアナルにオチンチンを突き立ててイジメまくったの。

 絶倫の先生のことだから1発や2発くらいアナルの奥底で発射してもすぐに復活して、アナルから離れること無くオチンチンを激しく掻き回し、延々と中3の受験生であるワタシを責め尽くしたんです。

 そんなハードな責めに、仕込まれたワタシのまだ14歳のカラダがかなうワケもなく、アナルの奥底に先生の熱い放出を受けるたびにイッっちゃうしかありません。
 そんなわけで、快楽の頂点に達するたびに気も狂わんばかりに台所で絶叫を響かせ、最後にイッちゃったとき、ついには失神してしまったんです。

 失神から覚めて気がついた時にはすでに先生の姿はなく、台所の到るところがバタークリームにまみれていて、その後片付けで大変だったワタシでした。
 

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この記事へのコメント

kage

裏日記の更新ありがとうございます。
今後も期待しています。
個人的なリクエスト:一穴二棒(連続)→再妊娠?

Posted at 00:00:10 2019/01/15 by 名なし

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kage


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