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257.学習能力ゼロ(10月15日)

kage

 またママの悪いクセが出ちゃってます。

 一週間前の10/8ってママのケーキ屋は定休日で、普段のお仕事で疲れたカラダを休ませる大事な日のハズだったのに、木戸さんのせいで散々な一日になってしまいました。
 そりゃ、登校してきたトコロに猛然と詰問されて、お店が定休日なことを木戸さんに白状してしまったワタシもイケナイけど、まさか用務員の仕事をサボってワタシの家に押しかけるとは思わなかったんだもの。

 だけど、最近の木戸さんや田崎先生が使う例の作戦にまんまとハメられてしまうんだから、ママも全然ダメだなぁって思います。
 結局あの日だってワタシの14歳という若さを引き合いに出されると、43歳という盛りの過ぎた自分の年齢や、そんな年齢のクセに妊娠してることに、モーレツな劣等感を感じてしまい木戸さんにいいようにヤラレちゃってるんです。

 妊娠したのだってママが望んだんじゃなく、あの悪どい二人によって運悪く受胎してしまった悲劇でしかありません。
 なのに妊娠してないワタシとを比較して、まるで節操のない腹ボテ熟女かのように自分を卑下しちゃってるんです。

 ワタシが妊娠しないのは前の堕胎の影響で受精しにくい体質に変わったせいもあるけど、高校受験を控えた中3なんだから妊娠するわけにいかないのは当然なことであって、そんな立場のワタシと比べるコト自体が間違っています。

 アソコの具合のコトだって、木戸さんが『娘の方はキュウキュウ締め付けてきて、その奥の子宮口だってコリコリと芯がまだ固えから、マジ最高さぁ』って言ったのを真に受けて、自分のアソコが数段格下のように自身をさげすさんでるんだから、どうしようもありません。
 だったら、どうして木戸さんが結局6発も放出したのか、そういう肝心なことに気付いていないんです。

 つまり、それくらいトロトロと熱い愛液が溢れて最高に締まりの良いアソコだからこそ、木戸さんは延々と欲情しつづけてママに6連発放出したのに、そのことに気づかないんだから娘としては情けなくなる思いです。

 ホント、普段の生活やケーキ屋の経営に関しては良妻賢母で且つ優秀な店長なのに、ママはエッチなことについては学習能力ゼロっていってもイイと思います。
 もっともこんなサイテーの策略でママをイジメた木戸さんが一番悪いので、当然怒りの矛先は木戸さんに決まってます。

 とは言ってもそんな憤懣やるかたない気持ちを木戸さんにぶつけたところで、逆に仕返しされて大変な目にあってきたのが今までだったので、憤慨のあまりに用務員室に押しかけることはもうしません。
 もちろん不用意に用務員室に近づくことなど、するワケがありません。

 そうなんです。ワタシはママと違って学習能力はけっこう高いんです。

 だからそうやって用心してたら何事もなく一日が終わって放課後となり、ワタシは安心して家へと向かいました。
 そして何のトラブルも無く、無事に家に到着してワタシは玄関を開けて中に入りました。

「へへへ~っ、おかえりぃ♪」

「きゃあぁーーーっ、き、木戸さん、どうしてワタシのウチに・・・」

 思いもかけないことに玄関を開けたドアの向こうには、なんと木戸さんが立ってるんです。

 あぁ、そうでした。一週間前ママを責めた時だって木戸さんは勝手にワタシの家に押し入ってるけど、あれってママも日記に書いてるように、いつの間にか合鍵をつくってたに決まってます。
 だから今日木戸さんは、ワタシより先回りして図々しく家に入って玄関の中でワタシの到着を待っていたんです。

「オマエさん、無事に帰ってきてくれて、なによりさぁ。帰り道に、どこかの変態野郎に襲われてるんじゃないかと思って心配してたんだぜぇ」

「ま、ま、真っ昼間から襲ってくる人なんているわけないじゃないですか。それにそもそも、そういうとんでもない変態って、木戸さんと田崎先生ぐらいですよ」

「言ってくれるねぇ、オマエさん。だけどオマエさんだって変態・・・、つまり変な形態のオッパイしてるじゃねえかぁ」

「わ、ワタシの胸を変態オッパイだなんて・・・、そんなのあんまりです。ああぁーーーっ、だ、ダメぇーーーっ、イヤぁーーーーっ」

 そんなワタシの叫びも虚しく木戸さんは玄関先でワタシを羽交い締めにすると、あっという間にセーラー服とブラを剥ぎ取りワタシを上半身ハダカにさせたんです。
 そしてワタシのHカップのオッパイを背後からグイグイと揉みしだいてくるんだから、そんなのを玄関でするなんてメチャクチャです。

「へっ、そう言うが、じゃあ自分でこの乳が“変態オッパイでは無い”って、どうして言えんだよぉ!」

 そう吐き捨てるように言うと、木戸さんはアカの他人のワタシの家に押し入ってるコトなんてお構いなしに、指を食い込ませてグイグイとワタシのオッパイを揉みしだくんです。
 恥ずかしいけどまだ14歳なのに98センチもあるワタシのオッパイだけに、揉まれるたびに激しくたわわに揺れてスッゴイんです。
 ブルンブルンって大きく波打って、木戸さんの指がオッパイの奥深くまで食い込んでいってます。

「だってよぉ、まだ中3でしかも小学校に通うガキ並の背の低さなのに、こんなにデカくて張り詰めて、乳首が太字マジックのキャップ並の大きさじゃねえか。しかもそのデカ乳首の先からは母乳が噴き出すんだから、それだけで十分“変態オッパイ”に決まってんだろうがぁ!」

「ああぁ、でも、そんな恥ずかしいばかりに変なオッパイに仕込んだのって木戸さんと先生じゃないですか、それなのに・・・。んんっ、んんんーーーっ、ダメえぇーーーーっ、そんなに激しくもんじゃぁ、はああぁーーーっ」

「へへへっ、なに言ってんだい、オマエさん。この程度で激しいだなんて言ってるが、オマエさんはもっとキョーレツにこの巨乳をイジられてきてるだろ? 特にこの乳房の頂点をなぁ!」

 そう言うと木戸さんは激しく揉みしだいていた手の動きをやめ、左右両手の人差し指1本をピンと立てると、乳首に向かって突き当ててきたんです。

「はっ、んんんーーーっ、ダメぇーーーっ! また、乳孔に指先インサートしてくるなんてぇーーーっ。それ、一番キョーレツなのぉーーーっ」

 そんなワタシの絶叫が玄関先に響くなか、木戸さんの突き立てた左右の人差し指はズリュズリュと肉が擦れる鈍い音を立てて乳孔へとうずまっていってるんです。
 あぁ、そうなんです。先月末以来の乳孔拡張責めによる指先挿入を受けているワタシなんです。

 9月は一週間ごとに乳孔拡張責めを受けてしまい、運動会前日の9/29にはついに丸ごと1本の指が挿入されちゃうくらいに拡げられてしまったワタシですが、それ以降乳孔をイジられなくなっていたのでワタシもその用心がおろそかになっていました。
 

 もちろん油断していたわけじゃないけど、運動会当日はムカデ競走のあと立ちバックで何発も放出されたり、その翌日の代休にはあのコッテリしたバタークリームで浣腸されちゃったから、それどころじゃなかったんです。
 もちろん乳孔の拡張のコトだって、意識しなかったワケじゃありません。

 なにしろ最初は乳首の先に無数にあるけど目にも見えない程の大きさだった乳孔が、どんどん塞がれていって最終的には一つだけに残されてしまい、その唯一の乳孔がこの前の9月末に指1本丸ごと埋まっちゃうまでに拡張されたんです。
 ただ、そこまで行き尽くしちゃうと木戸さんの最終目的はソレだったんだと思うのも当然です。

「あぁ、あ、木戸さん、ワタシのミルクが出る穴を拡張する責めは、先月末で終わったんじゃないんですか? だって運動会前日の29日に、今みたいに左右の人差し指を乳孔の奥深くまでインサートしたときの木戸さんは、“これで完了”って顔つきでしたよ」

「ほう、で、『それまで一週間ごとに行われた拡張責めも、今月は2週間過ぎてもしてこないから、てっきりアレは先月だけのコトだとばかり思ってたんですよぉ!』って文句言いたいんだろ?」

「あ、あ、あ・・・」

 ワタシが言おうと思っていた言葉をズバリと言い当て、図星だと言わんばかりにニヤリとほくそ笑む木戸さんです。
 そこまで言われて、ようやくワタシは自覚しました。ママのことを学習能力ゼロって言ったけど、ワタシだって学習能力ゼロです。

 気まぐれな木戸さんなんだから、9月はきっちり一週間ごとに乳孔拡張責めをしたとしても、次第に面倒臭くなって、自分の気のおもむくまま不定期になるのは当然です。
 それに今日だって、学校に居るときにいくら用心しても無意味で、あの傍若無人な木戸さんなら勝手に合鍵をつくって玄関先で待ち受けてることくらい予測すべきだったのに、そんなこと思いもつきませんでした。

 今までに木戸さんから受けてきた散々な経験を踏まえていろいろ予測していれば、今起きていることはちゃんと防げたかもしれないのに、相変わらずヤラれちゃってるんだからワタシの方こそ学習能力ゼロです。

 そんなワタシの見通しの甘さを嘲るかのように、木戸さんはワタシの乳孔に挿入した人差し指をグリグリと掻き回しはじめました。
 そんなことされちゃったら乳孔内部にキョーレツな刺激が襲うのは当然で、ワタシはもんどり打たんばかりにあえぎまくるだけです。

「ひぐはあぁーーーーっ、んんんーーーっ、ダメえぇーーーっ、乳孔の奥でぇーーーっ、掻き回しちゃあぁーーーっ、ダメえぇーーーーっ、はああぁーーーっ」

「へへへっ、そうやってあえぐたびに、乳孔がキュウキュウとワシの指を締め付けるねぇ。マジでワシの指先がいい感触を得てるぜぇ」

 そんなこと言われても、ワタシだって自分の乳孔の内部がどうなってるかはわからないけど、木戸さんが言うように乳孔が適度に収縮してインサートしてる指先を締め付けるので、相当心地イイみたいなんです。
 でも気持ちイイのは木戸さんだけであって、ワタシはモーレツな刺激にあえぎ続けるしかありません。

「ひひっ、しかも乳孔内部のヒダヒダがトロトロと絡みついてくるから、マンコなみにミミズ千匹のたまらなさで、実に最高さぁ」

「はぐああぁーーーっ、そんなのどうだってイイからぁ、お願いぃーーっ、乳孔にうずめてる指を抜いてぇーーーっ」

 こんな風にとにかく懇願するしかないワタシだったのに、一方においてその乳孔の奥底からキョーレツな刺激の苦しさとともに爆発的に増殖する疼きが湧き上がってきたのは、今までの乳孔拡張責めの時とおんなじです。
 これを感じちゃうと、もうどうしようもないんです。

 グイグイと指で掻き回されて苦しいはずなのに、奥底から爆発的な快感が湧き上がって全身を駆け巡ります。
 背後から羽交い締めされるように左右の乳孔に指先をインサートされてるのに、ワタシは仰け反らんばかりに激しく身悶えてるんです。

 あぁ、でも、ココはワタシの家、しかも玄関の上がり口なんです。突然の来客があって、誰かが玄関のドアを開けたら、ワタシのとんでもない姿を見られちゃうことになります。
 暴漢に陵辱されてる現場としてこの姿を見られるのなら助けてもらえることになるので、ワタシにとっては救いです。

 だけどこともあろうに玄関に立ってる女の子は暴漢に陵辱されてる被害者じゃなく、本来は開くハズない乳孔に指を丸々一本インサートされてエッチに身悶えてるんです。
 こんなの見られちゃったら、もうワタシ、死んじゃいたいくらいです。

 でもそんなワタシの気持ちなんてお構いなしに木戸さんはさらにテクニックを駆使して乳孔の中の指を掻き回します。
 そんな木戸さんは指先にある感触を得たみたいで、一瞬だけピタッとその指の動きが止まりました。

「おんやぁ、熱くてトロトロの襞がイッパイのオマエさんの乳孔内部だと思ったが、奥底直前の一箇所だけ何だかヒダが生えて無くザラついてるところがあるぜぇ?」

「!!! ひっぐうぅーーーっ、な、なに? そこに指先を当てないでぇーーっ、わかんないけどぉ、そこがスッゴク敏感に感じるのぉーーーっ」

「ふむふむ、ってこたぁ、ココはマンコで言うところのGスポットに当たるようだな。こりゃ瓢箪から駒みたいな発見だが、そうとなりゃココを引っ掻き回してやるぜぇ、おりゃああぁーーーっ」

 そう叫ぶと木戸さんは乳孔奥底のちょっと手前にあるホントにわずかなそのザラついてる箇所を指先で激しく引っ掻いてきたんです。
 その瞬間、今までとは比較にならない快感が脳天から足元までビリリと通り抜け、乳腺がわななくように熱くなったんです。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに引っ掻いちゃあぁーーーっ、はああぁーーーっ、オッパイの奥底からぁ、イッキに何かが込み上げてくるうぅーーーーっ」
 
 そんなワタシの絶叫とともに乳孔とそこに挿入している木戸さんの指との間から信じられない位スッゴイ勢いで液体が噴き出してきたんです。
 それはいつもオッパイを責められるたびに噴出していたミルクとおんなじように見えたけど、それでもいつものミルクよりトロみがあって違うように見えます。

「こりゃ、スゲエぜぇ! マンコのGスポットを責めたとき潮を噴くように、乳孔からハンパねえ勢いで噴き出したじゃねえか。まるで潮吹きみたいだが、どうしてなのかオマエさん、自分のカラダのことなんだからわかるだろ?」

「はああぁーーーっ、こんなことぉ、ワタシだってこんなの初めてだしぃーーっ、わかんないのぉーーーっ。とにかくぅ、キョーレツな快感がきてぇ、イッパイのミルクがこみ上げて噴き出しちゃったのぉーーーっ」

「そうかい、自分のカラダの事でもわからねえのかい。しかもいつも噴き出してる母乳に比べて、トロみがあって濃厚なのに勢いも量も段違いなんだから、ただの噴乳じゃなさそうだぜぇ。じゃあ、さらに聞くが・・・」

 そう言ってなおも不可解げな顔つきでイロイロと尋ねてくる木戸さんでしたが、なおも乳孔から噴き続け、キョーレツな快感に激しく身悶えるワタシにとっては、そんな問いかけに答える余裕などあるワケありません。
 そんなワタシの悶絶ぶりになんて構うこと無く、しばらく思案顔だった木戸さんがポンと手を叩いて言ってきました。

「よし、わかったぜぇ、これは潮吹きだ! マンコの潮吹きと同じで“乳孔の潮吹”きなんだぜぇ。膣奥手前の10円玉程のザラついてる箇所がGスポットなんだから、乳孔奥底寸前のこの辺がザラついてるのも同じだしな」

「はああぁーーーっ、そんな推論どうでもいいからぁ、もう指先で引っ掻くのぉ、やめてぇーーーっ、ワタシ、壊れちゃうぅーーーーっ」

「マンコの潮吹きは、単なるションベンってのがもはや定説だが、乳孔の潮吹きの場合は乳孔Gスポットの刺激で乳腺が異常活動して分泌された通常より濃厚で熱い母乳をベースに、乳孔内部のトロトロのエキスが混ざってできたモノなんだろうよ」

 木戸さんったら最後に『うん、そうだぜぇ、間違いねえよ』って道理が通るとばかりに納得していたけど、正直ワタシもそうだと思いました。
 あんなにオッパイの奥底がイッキに熱くなって乳腺がブワーッと爆発的にうずいたことは、いままで散々ミルクを噴出させてきたことがあったワタシだけど初めての体験です。
 だとしたら木戸さんの言う“乳孔のGスポット”ってトコロを引っ掻かかれたことで乳腺細胞がすさまじく活発化し、濃厚で熱いミルクが大量につくりだされたトコロに、乳孔内部のトロトロがタップリ混ざっちゃって、あんなに勢いよく、そしてイヤらしく噴き出すんだろうって思うんです。

 自分のカラダで起きていることだけに、ワタシ自身が一番実感してるから、きっとそうに違いないんです。
 こんな肉体の変化が、ワタシのカラダで起きていることが信じられません。しかしもっと信じられないことは、このことを木戸さんが知ってしまったということです。

「いひひっ、こりゃぁ、スゲエ発見しちまったぜぇ♪ オマエさん、下半身のマンコの潮吹きもなかなか見応えがあったが、実は上半身の乳の奥底にも、別のGスポットを持つようになったんだねぇ」

「あ、あ、あ、あ・・・、だ、ダメです、もう、これ以上は・・・」

「そうはいかねえさぁ、せっかく乳孔のGスポットを発見したのに、さっきの一回だけの乳噴きで終わるバカはいねえぜぇ。ようしこうなったらもっと引っ掻いてやるからな、覚悟しろよな」

 そう言うと、さっきの噴出を終えてその開き気味だった乳孔に再びズブリと左右の人差し指を挿入すると、乳孔奥底までイッキに貫いてお目当ての乳孔Gスポットを探り出す木戸さんです。
 しかも、こういうことには天賦の感性があるのか、乳孔奥底寸前のピンポイント的にしか広がってないザラついてる箇所をさっきとは違いあっという間に探り当てたんです。

「ひひひっ、ココだココだぜぇ。この小せえザラついてるトコロが、乳孔のGスポットだぜぇ。ようし、じゃ、壮絶に引っ掻いてやるからな、おりゃああぁーーーっ」

「んひはあああぁーーーーっ、ダメえぇーーーーっ、スッゴイのおぉーーーっ、イッキに乳孔の奥底が熱くなってぇーーーっ、ぶわぁって湧き上がっちゃううぅーーーーっ」

「おおおっ、さっき以上にトロみを帯びた母乳がスゲエ勢いで噴き出してるじゃねえか。それなら爪先でもっと引っ掻いてやるからな、ほれえぇーーーっ」

「ぬぎはああぁーーーーっ、爪でぇ、そのザラザラのとこぉ、引っ掻くなんてぇーーーっ、もうミルクの潮吹きぃーーーっ、止まんなくなっちゃうぅーーーーっ」

 自分でもキョーレツな快感で気を失いそうになりながら、オッパイの先からいつものミルクの噴き出しとは違うトロみを帯びた母乳潮吹きを見て目を疑うばかりでした。
 噴き出したミルクは玄関土間のコンクリート床をビショビショに濡らして一帯が乳白色になってるの。ホントに凄まじい光景です。

 乳孔のGスポットとそれを刺激することで生じる母乳潮吹きを知った木戸さんが、1度や2度で満足するハズがなく、なおも人差し指をまるまる挿入して左右の乳孔を責め続けます。
 もう確実に乳孔Gスポットの位置を会得したようで、ワタシが快感のあまり激しくもんどり打つように身悶えてるのにそのGスポットを突き当てる指先の位置は全然ズレません。

「はああぁーーーっ、もうたまんないのぉーーーっ、乳孔Gスポットぉーーーっ、もっと責めてぇーーーっ、引っ掻き回してえぇーーーーっ」

「これがまだ14歳の中3だなんて、とんでもないねぇ♪ Hカップの巨乳してるのも、母乳出すのも、母乳出す穴の乳孔がこんなに開くのも、その乳孔の奥にマンコみてえにGスポットがあるのも、実にとんでもねえよなぁ」

 そして最後に『極めつけは、その乳孔Gスポットを刺激されて“母乳潮吹き”することだぜぇ』って最後に付け加えると、今まで以上に指先にチカラを込めると掻きむしらんばかりにその奥底の乳孔Gスポットを責めたんです。

「はぐがああぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、止まんないぃーーーっ、メグミぃ、まだ中3で14歳だけどぉ、母乳潮吹きしまくってぇーーーっ、イキまくっちゃうのぉーーーっ」

 あまりに激しく人差し指を掻き回すものだから、木戸さんの指と乳孔の間はピッチリ閉じていたのに、いつしか隙間ができてるくらいなの。
 そしてそこから母乳潮吹きとなったトロみを帯びたミルクが勢いよく噴き出してるんだけど、絶頂に達してイキまくるたびに乳孔内部のトロみが濃厚になっていくので噴き出すミルクも一段とトロトロしてくるの。

 もう、これで何度頂点を迎えたかわかりません。

 微かに覚えてるのは、ピッチリ隙間が無いくらいの乳孔と人差し指の間がこの母乳潮吹きの勢いで広がっていくことから『ああぁ、なおも乳孔拡張責めは続いてるのね』って思ってたコトでした。
 

 
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この記事へのコメント

kage

ひょっとしてこのままニプルファック可能になるまで乳孔を拡張されてしまうのでしょうか?
木戸さんと先生のダブルニプルファックも楽しみですが
メグミちゃんにはまた是非妊娠してもらって妊婦受験生として受験勉強を頑張ってほしいと思います。
堕胎するのは高校入学直前の春休み中で、その頃は12週超えの中期中絶だと嬉しいです。
高校に進学したらメグミちゃんは淫乱母乳経産婦JKという事になりますね。

Posted at 00:37:32 2019/02/04 by 名なし

この記事へのコメント

kage

更新いつも楽しみにしています
10月だとハロウィンとか文化祭とか色々イベントがありますね
先生と木戸さんがメグミちゃんにトリック・オア・トリート(性的に)
するとかどうでしょう?

Posted at 21:13:35 2019/02/10 by 名なし

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kage


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