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258.弔問(10月16日)

kage

【母親:裕美子の日記】
 
 今日は、ある方のお葬式の参列のためにケーキ屋の開店後しばらくして、仕事を中抜けした私でした。

 ある方というのは主人が仕事上でお付き合いのあった方で、私は直接お目にかかったことはないのですが、大変お世話になった方だとは聞いておりました。
 なにしろ主人はいまだ札幌への単身赴任中であり、仕事が忙しいなか札幌から戻って葬儀に行くことはままならないため、代わりに私が行きお悔やみを申し上げることになったのです。

 ケーキ屋の経営を担っている立場上、丸ごと一日すべて休みをとるわけにもいかない私は開店前の準備のあと、店開きしてからのなりゆきを1時間程度見届けてから、自宅へ戻って慌てて喪服に着替えて葬儀場へ出向くしかなかったのです。
 どうやら幸いなことに遅れることなく葬儀場へと到着でき、ほっと胸を撫で下ろした私でした。

 葬儀場の中に入り他の参列者とともに席に座り、お葬式が始まるのを待っていた私でしたが、始まる間際になって大事なことに気づいたのです。
 リップの色がこのお葬式という場に相応しくないのです。

 さきほどまでお店にいたため、お客さんに対しても明るくハツラツにと思い、いつもツヤ感のあるリップを塗っているのですが、さすがにこの弔事の場には相応しくありません。
 なにしろ葬儀の途中のお焼香では、そのあと御遺族にお悔やみを申し上げるのですから、そのツヤ感あるリップのメイクで面と向かうのは流石に礼を失していると言えます。

 お葬式が始まる直前ですが、まだギリギリ時間はありそうなので、私は席を立つとトイレへと駆け込み、なんとかリップを塗り替えることができたのでした。
 ツヤ感を抑えた落ち着きのあるリップに塗り替わっていることを鏡で確認した私は、急いで会場へ戻ろうとトイレを出たそのときでした。

 隣の男性用トイレからも用を足し終えて会場へ急ごうと慌てて出てきた人がいたのですが、なんと驚いたことにその人とは田崎先生だったのです。

「あっ、ああぁ、た、田崎先生・・・、どうしてこのお葬式へ?」

「うわっ、お母さんこそ、どうしてこの葬式に来てるんですか? ボクは故人の遠い親戚なので参列してるんだけど、お母さんが故人と縁故関係にあったって聞いたことないんだけどなぁ」

 そうやって私も驚いたものの、先生もまさかこの葬儀場で私と鉢合わせするとは思いもよらぬことだっただけに、非常に驚いている様子が伺えます。
 そんな先生に対して私は、故人とは直接の繋がりはないものの、主人の仕事の関係から代わりに参列したことを説明したのですが、始めは神妙な面持ちで聞いていた先生の顔からニヤリと不敵な笑みが浮かんだかと思うと、ガシッと私の腕を掴んで引き寄せてきたのです。

「ああっ、だ、駄目ぇ、男性用トイレに引き込むなんて・・・、ああぁ、そんな・・・」

「ふふふっ、だって、お母さんのその喪服姿を見てたらメチャクチャ欲情しちゃたんだから、仕方ないじゃありませんか。まるで旦那さんを亡くしたイケてる未亡人みたいですよ」

「み、未亡人だなんて・・・、私は主人の代わりにお悔やみに来ているだけです。だ、第一、いまから、そのお葬式が始まろうとしてるんですよ、それなのに・・・」

「だからイイんじゃありませんか。もうじき葬儀が始まろうとするこの時間なんだから、今さらこのトイレに誰も来やしないですよ。心置きなく二人だけで楽しめそうですね♪」

 そう言って抵抗する私をもろともせず先生は強引に男性用トイレへと私を引きずり込むと、私の着ている喪服を脱がしていくのです。
 強引ながらも巧みなその手つきでボタンやホックを手際よくはずし、次々と私から喪服を脱がしていきます。
 しかしながらいつも私を陵辱するときは、脱がした衣服や下着を勢いよく放り投げる程すべてを剥ぎ取って私を全裸にさせるのですが、今回は胸元やお尻を晒し出させるものの決して剥ぎ取ることをしない先生なのです。
 陵辱されて慌てふためきながらも、その私の戸惑いを感じ取った先生が私へ言ってきました。

「お母さん、ふふっ、せっかくの喪服姿なんだから全部剥ぎっ取ったらエロくなくなるでしょ♪ このムチムチの豊満な肉体に黒の喪服が最高にそそるんですからね」

「ああぁ、だから喪服やブラのホックを外して胸をはだけたり、ストッキングや下着をずらしてお尻を剥き出させるものの、完全に剥ぎ取らないのですね」

「そうなんですよ、実にたまらないですね。この黒の喪服からはだけてあらわになった、お母さんのJカップ爆乳や110センチの巨尻が実にそそられるんですよ」

 そう言うと、はだけた胸元から恥ずかしくもたわわに実っている私の108センチの乳房を揉みしだき、喪服のスカートをまくりあげ、ストッキングやパンティも半ばずり下ろしてむき出しになったお尻を舐め回すのです。

「お母さんの肌が白くてムチムチしてるから、実にこの喪服との対比で一段と豊満に見えてスゴイ迫力ですよ。こんな爆乳や巨尻は徹底的に揉み上げて責めぬいてあげますからね」

「ああぁ、だ、駄目えぇーーーっ、もう、お葬式がはじまってるのに・・・、しかもここは男性用トイレじゃないですか」

「だからさっきも言ったじゃないですか。お葬式の途中で不謹慎にも用足しに行く参列者なんているハズないんだから、好都合なんですって! なので、お母さんはこの男子トイレでボクに犯されてりゃイイんですよ」

 そう言うとさらにチカラを込めて、私の乳房やお尻を責めあげるように弄ってきた先生です。そんな荒々しい責めぶりに、仕込まれてしまった私の躰が敵う筈もありません。
 身体の奥底から熱く燃えるような快感がわきあがり、男性用トイレで惨めにも肉体を弄くられているにも関わらず、私は喘ぎ悶ていたのです。

「はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、どうしても、躰がぁーーーっ、熱くてぇ、か、感じるのぉーーっ。だ、だから、せ、せめて・・・、こ、個室で、私の躰を貪ってぇーーっ」

 仕込まれた肉体からジワジワと湧き上がる快感に翻弄されながらも、私はせめてもの願いを先生に乞うしかなかったのです。
 なにしろ葬儀中だけに先程の先生の言葉の通り、誰かがこの男性用トイレに入ってくる可能性は低いとは思います。

 しかしながら万が一のことを考えると、だれかが用を足しにこのトイレのドアを開けた瞬間、ここは男性用トイレであるのにも関わらず、喪服がはだけた裸の女の姿を目の当たりにしてしまうのです。
 しかもこともあろうに、状況からは無理矢理犯されてる様に見えるのに、その女は破廉恥にも淫らにも喘ぎ悶えているのです。そんな自分の姿は絶対に見られたくありません。

 そうであれば先生に躰を貪られるのは仕方ないことだとしても、他の誰かに見られることなく済ませるためにはトイレの個室でこの陵辱を受けるしかありません。
 それならば、不届き者のカップルが淫らに個室で乱痴気騒ぎをおこしてるように思われるだけでしょうから、それを期待し個室への移動を先生に請うのですが、そんな私の願いは所詮虚しいものでした。

「駄目です、お母さん! 狭い個室でチマチマとやってられるワケないでしょ。しかもこの葬儀場のトイレは結構広めなんだから、ノビノビとここを使わない手はないじゃありませんか。へへっ、お母さんが、快楽に溺れトイレのそこらじゅうをのたうち回るくらい、激しく弄ってあげますよ」

「ああぁ『のたうち回る』だなんて・・・、私がそんな淫らではしたないこと出来るわけが・・・、ああっ、駄目ぇ、駄目なのぉ、ああぁーーーっ」

 先生が言うように小用便器がズラリと並ぶほどのかなりの広めの男性用トイレなのですが、そのトイレの中央で背後から私を羽交い締めにすると、喪服とブラジャーからはだけている私の乳房を一段とチカラを込めて揉みしだいてきたのです。

「まったくこの爆乳、喪服の上からでもボタンを弾け飛ばす位の凄い迫力でしたよ。それが今は開いた喪服の胸元からこぼれんばかりにたわわに実ってるんですから、徹底的に揉み尽くしてあげますよ」

「はああぁーーーん、駄目ぇーーーっ、そんなに荒々しく揉んじゃ、はああぁーーーっ、奥底からぁ、熱いのがこみ上げてきて、あああぁ、感じちゃうのぉーーーっ」

 故人を弔う大切な葬儀中にも関わらず、私はこの広めの男性用トイレのほぼ中央で娘の担任教師から徹底的に乳房を揉まれているのです。
 しかも今日の先生はいつになく興奮しきっており、異様なまでの欲情した目つきで渾身のチカラを込めて私の乳房を揉みしだきます。

「ふふっ、ホントにたまりませんよ、なんたって今日のお母さんは喪服姿で、実に色っぽいし、しかもその喪服の下の黒のブラジャーとパンティーが実にそそられるんですよ」

「ああぁ、だって喪服なのですから、下着だってそれに合わせて黒にするのは当然じゃないですか・・・、あああぁーーーっ、そんなに激しく・・・、はああぁーーーっ」

「ま、そりゃそうなんですけどね。でもこの格好をメグミさんがしたところで、ガキには不似合いでチャンチャラ可笑しいだけなんだから、やっぱりこういうのは年相応の貫禄ってところですかね」

 確かに、中学校に通うまだ14歳のメグミが喪服とか黒のパンティーやブラを身に付けたところで不釣り合いなだけなのですが、つまりそれはメグミのハツラツとした若さを反映していることになります。
 一方で喪服や黒の下着が似合うのが年相応の魅力と受け止めればそれまでですが、逆に言えば所詮若くないことの意趣返しとなり、やはり私は蔑まされた気持ちにしかなりません。
 そんなますます惨めな思いばかり深まる私なのですが、そんな私の気持ちなど一向にかえりみることなく先生はさらに欲情を高めるばかりなのです。
 そんな先生は、一段と激しく乳房を揉み込もうと、私をトイレの床に押し倒し無理矢理四つん這いにさせて私の背後から覆いかぶさろうとした、その時でした。

 脱がされかけた喪服が腕に絡んでいたため両手で床をつくことができず、腕を曲げて肘をついて四つん這いの姿勢になったのですが、そうなるとたわわに垂下した私の乳房が床のタイル地に届いてしまったのです。

「おおおぉ、こりゃ凄い。お母さんの爆乳は肘をついた四つん這いだと、その爆乳がビタッと床のタイルに届いてるじゃないですか。並の巨乳程度なら到底無理なことで、さすがお母さんの熟れきった爆乳ならではですよ」

「ああぁ、そんな、み、見ないで下さい、ううっ・・・」

 あぁ、108センチもの豊満すぎる乳房なのに150センチほどの小柄な体型で手足も長くないので、肘をついて四つん這いになると垂下した乳房が床に届くまでになったのです。
 なんといってもその乳房自体が豊満すぎるからなのは勿論ですが、そのうえ四十路となり若い頃のように乳房の張りが衰え、たわわに重々しく垂下しているからなのです。

「こんなに重たげに垂下して床に届くなんて、到底メグミさんのような若い乳房では無理なことで、やっぱり熟れきって軟乳化した乳房の豊満さは凄まじいですね」

「ああぁ、酷い・・・、そうやってまた私の重ねていく年齢のあげつらって蔑むのですね。あんまりじゃありませんか・・・」

「おやおや『蔑む』だなんて人聞きの悪いこと言わないで下さいよ。肘をついた四つん這いなのに乳房が重々しく垂れて床に密着してるんだから、実に豊満でたわわなことの証じゃないですか。こんな光景めったに見れるものじゃありませんよ」

 そう言うと四つん這いの私に覆いかぶさったまま、乳房を絞り込んで床に押し付けると、こねくり回すように揉みしだいてきたのです。

「ひぐあはぁーーーっ、オッパイをぉーーっ、床に押し付けて揉むなんてぇーーっ、はああぁーーーっ、強烈すぎます・・・、ああぁ、先生ぃーーっ」

「ふふっ、こうやって床に押し付けて揉みしだくなんてのも普通じゃできませんからね。こうなったら蕎麦打ち名人気取りで、蕎麦打ち台の上で生地をこねるように、お母さんの爆乳を揉み尽くしてあげますよ」

 信じがたいことに男性用トイレの中央で私は四つん這いにさせられて、その床のタイル地に乳房を押し付けられ、まるで蕎麦生地のように揉み込まれてしまったのです。
 ベッドの上でなく、トイレの床の上に乳房を押し付けられこねくり回されていることが、この状態の異常さを表しています。

「あははっ、トイレっていうゲスな場所なのを気にしてるんですか? でも、ここは公衆トイレじゃないんだからちゃんと清掃も行き届いてるんで、そんなに汚くはありません。どうか、ご安心下さい♪」

「ああぁ、だからってそんなに激しくこねくり回さなくても・・・、ああっ、んんっ、はああぁーーーっ」

「だってこんな場面を逃すワケないでしょ。喪服姿の淑女を男性用トイレで、さらにその淑女がJカップの爆乳を持っていて、しかもその爆乳が軟乳化して重力の赴くまま床のタイル地に届いてるんだから、これこそまたとないチャンスです!」

「あううっ、もう、そんな酷いこと言わないでぇ、んんんーーっ、はああぁーーーっ」

 葬儀もすでに中盤に差し掛かった頃だと思われ、そろそろ弔問客の焼香が始まるでしょう。夫に頼まれたお焼香を済ませて御遺族にお悔やみを申し上げたいところですが、この状態ではそれどころではありません。
 それどころか、むしろ先生の方が故人の遠縁とのことですから、葬儀へ参列しなければいけない筈なのですが、そんな素振りは全く見せずなおもこの男性用トイレで私を責め続けるのです。

「ふふっ、どうやら葬儀のことが気になるようですね。だけど故人は仕事柄じつに大勢の人との関係があったのですから、旦那さんだってその中のほんの一人に過ぎません」

「あううっ、つまりこの葬儀に弔問しなくても、御遺族は気になさらないとおっしゃるのですね。ああぁ、だとしても先生は故人のご親戚じゃないですか? 参列しなければいけないのは先生の方ですよ」

「フン、ボクなんて何親等も離れた、実質アカの他人に近いレベルの遠縁なんですよ。一応義理で葬儀には駆けつけてやったけど、それこそボクが居なくたって遺族のヤツらは何とも思ってないんですよ」

 そう言うと先生はさらに荒々しく、それでいて巧みにツボを抑えて私の乳房をトイレの床に押し付け、こねくり回すように揉み続けるのです。
 そんな類稀なるテクニックの先生の責め技に、仕込まれた私の躰が敵うはずがありません。

 しっかりと葬儀に参列してお焼香すべきなのに、そしてここは男性用トイレという場所なのに、はてまた四つん這いの姿勢にも関わらず乳房が重々しく垂下して床のタイル地に届いているという究極に辱めれれている状態なのに、私は狂おしいまでに喘ぎ悶えてしまったのです。

「はああぁーーーっ、オッパイがぁ、感じるのぉ、トイレの床に押し付けられてこねくり回されてるっていう、とてつもない辱めを受けてるのにぃ、凄く感じちゃうのぉーーーっ」

「ホント、たしかに実にこりゃ惨めですねぇ。だって貞淑な四十路熟女が、喪服とその下の黒の下着をはだけて色情魔ばりに男性用トイレで変態的に身悶えてるんですからね。でもね、それがお母さんの本性ですよ!」

 そう言うと四つん這いの私を押し出すように男性用トイレの到るところを這わせながら、その床のタイル地に押し付けて乳房を揉みしだくのです。
 相応の広さのある男性用トイレを縦横無尽にのたうち回りながら這いつくばって、私は乳房を責め続けられていました。

 すると急速に乳房の奥底から、何か熱いものがわななくようにこみ上げてきたのです。

 それが何を意味するのか、あまりにも突然すぎてわからぬまま戸惑っていたその瞬間、乳房の先から勢いよく母乳が噴き出したのでした。
 乳房はなおも床に押し付けられたままなので、密着している床のタイル地を噴き出した母乳が濡らしていきます。

「ふふっ、お母さん、母乳が噴き出してきたじゃないですか。これも、熱くカラダが燃えてる所に、タイルに押し付けられて冷却されるという温冷効果の一種でしょうね」

 そのように物知り顔でニヤリと笑みを浮かべた先生ですが、確かに責め込まれて躰が熱を発しているところに、タイルで急速に冷まされるのですから温冷効果は充分と言えるでしょう。
 なにしろ10月も半ばを過ぎ、秋の気配が深まってきたこの気候ですからタイル地も相当に冷えているのです。

 私自身は受けてませんがメグミを産んだ産科では、授乳期に母乳の分泌が少ない女性が温湿布と冷湿布を交互に繰り返す温冷促乳マッサージを受けており、その寒熱の繰り返しが乳腺の刺激に効果的なのは事実なのです。
 しかし私はまだ妊娠初期で本来であれば母乳が噴出する肉体ではないのです。それなのに今までの仕打ちで散々乳腺が刺激されてきたうえに、先程からのトイレのタイルを使った温冷効果で乳腺が一段と活性化され母乳が勢いよく噴き出すようになってしまったのです。

「ああぁ、こ、こんなに母乳が噴き出すなんて・・・。メグミを育てているときだって、こんな量じゃなかったのに、しかもまだ妊娠初期だというのに、いったい私は・・・」

 以前の日記にも書いたように、妊娠初期で多少の乳汁が分泌したことは体質上メグミを産んだときにもその症状があらわれた私でしたが、今回の噴出は格段に違います。
 乳首にある無数にある目には見えない乳孔から、まるでシャワーのように勢いよく母乳が噴き出しているのです。

「おおっ、お母さん、凄い勢いじゃないですか。しかも今日身に付けているのが、喪服も下着も色が黒いだけに、噴き出す母乳の白さがひときわ鮮やかに見えて最高ですよ」

「んんんーーーっ、だって、温冷効果で一層乳腺を刺激して、揉みしだかれちゃ・・・、はああぁーーーっ、母乳が出ちゃうんです。ああぁ、駄目ぇ、イッパイ出ちゃうのぉーーーーっ」

 究極的なまでに異様で淫らなこの状況は悪化の一途をたどり、一見貞淑に見える四十路の喪服姿の女が、喪服をはだけて恥ずかしいばかりに豊満な乳房をトイレの床に押し付けられて身悶えているだけでなく、ついにはその乳房の先から母乳を噴き出して快感に喘いでいるのです。
 なおも執拗にこねくり回されて、母乳の勢いは増すばかりです。

「あっ、そろそろ葬式も終盤じゃないですか。やたら長い葬式だけに、終わった途端にどっとこのトイレに男の弔問客がションベンしに押し寄せるに違いありませんよ。そしたらこの現場を見たらビックリでしょうね」

「ああぁ、そんな所を見られたら、私は、もうお終いです・・・。んんんーーーっ、でもイイのぉ、もう気持ちよくって、母乳噴き出すのがたまんなくてぇ、最高なのぉ。もう、見られちゃってもイイから、もっと裕美子の爆乳を揉み絞って、母乳を噴き出させてぇーーーーっ」

 トイレの到るところが雨漏りしているかのように、水たまりをつくって濡れているのですが無論それは雨水ではなく私の乳首から噴き出した母乳なのです。
 
 それが証拠に雨水のように無色透明ではなく、眩いばかりにクッキリとした乳白色であり、それが濃厚なまでの乳臭さを放っているのです。
 噴き出す量もさることながら温冷効果による乳腺の異常なまでの活性化は、母乳の濃度も一気に高めていたのでした。

 トイレの到る所に母乳が降りかかる一方、私の着ているはだけた喪服や黒のブラジャーやパンティーもその母乳で濡れ、もはや絞れば滴り落ちるほど母乳が染み込んでいってます。

「ふふっ、このお母さんの母乳が染み込んだ喪服や下着をネットオークションで売ったら、凄い高値がつくかもしれませんね」

 そんな先生の戯言を快感に喘ぐなか朧気に聞きながら、私は男性用トイレで身悶え続け、なおも勢いよく母乳を噴出しつづけていました。
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