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259.修学旅行1日目(10月21日)

kage

 今日からワタシたち3年生は、2泊3日の日程で修学旅行なんです。

 行き先はウチの中学校は以前から伝統的に関西方面となっていて、今年も例外なく定番の関西方面です。ただしワタシ、関西に行くことは滅多にないので実は旅行前から楽しみにしてたんです。
 だって関西方面ということは、大阪ならお好み焼きやタコ焼きが名物だし、京都なら湯豆腐や和菓子、神戸なら牛肉と美味しいものばかりなので、そういうのが食べれると思うと出発前からワクワクしちゃったんです。

「もう、メグミったら、食べ物のことばかりじゃないの。でも、中学校生活の思い出になるステキな修学旅行になれば最高なんだし、気をつけて行ってらっしゃいね」

 そう言ってママも出発前にワタシを送り出してくれて、ますます期待が膨らむばかりです。まずは新幹線で移動なんだけど、クラス単位ですでに座席は割り当てられていて、ワタシは3人掛けの座席の真ん中で両隣が仲の良いY美さんとS子さんとなっています。
『二人と何をお話しようかなぁ♪』なんてアレコレ思いながら車内に入ってその座席の所に行ったんだけど、そこでワタシのカラダは凍りつきました。

(ええっ! ウソ! ど、どうして先生と木戸さんが座ってるの?)

 信じられないことに、Y美さんとS子さんがいるハズの席には田崎先生と木戸さんが座ってるんです。じゃ、本来いるハズのY美さんとS子さんはどこにいるの?とあたりを見回したんだけど彼女たちの姿は見えません。
 動揺するばかりのワタシは慌てふためいて、先生に尋ねました。

「せ、先生、ワタシの両隣になるハズのY美さんとS子さんがいないんですけど? そ、それにどうして先生と木戸さんが二人の席に座ってるんですか?」

「おぉ、中野ぉ、実はなウチの中学の修学旅行を請け負っている旅行会社が座席の手配を間違えて、二人分足らなくなったんだよ。それをY美とS子に説明したら『それじゃ、ワタシ達、自由席の方へ行きます』って殊勝にも自分達から申し出てくれたのさ」

「そうなのさぁ、ワシと田崎先生を立たせるワケにいかないって思ったんだよな。実に立派な生徒さんだぜぇ」

 そう言ってワタシの問いかけに答えた先生と、尋ねてもいないのに続いて話してきた木戸さんだけど、そんなのってあんまりです。どうやら足りない座席ってのは先生と木戸さんの分だってコトは理解できるけど、二人は教師あるいは用務員です。
 つまり、引率する側の中学校の教職員なんだから生徒のためを思って自分が立つなり、そうでなきゃ別の座席を手配するよう旅行会社に要求すればイイだけです。

 でもそれが面倒で自分達は難なく座りたいものだから、二人を自由席へと移動させたに決まってるんです。『殊勝にも自分達から申し出て・・・』なんて先生は言ってるけど、どうせウマいこと言いくるめて彼女たちを移動させたに違いありません。
 そもそも担任で引率役の田崎先生がこの場にいるのは当然として、どうして用務員の木戸さんが修学旅行に参加してるのか、さっぱり理解できません。

 そのことも尋ねたんだけど、どうやら当初引率役として参加する予定だった教頭先生が持病の腰痛が悪化して行けなくなったため、木戸さんが急遽代理の引率者になったとのことです。
 他学年の授業のこともあるから1年生や2年生の先生に来てもらうわけにもいかないので、こういう場合授業に関係のない用務員さんに来てもらうしかない学校の事情もわかるような気がします。

 楽しみにしていた修学旅行なのに初日からいっぺんに暗黒の世界へと変わったようで、ワタシは呆然としたまま二人の間の座席にすわったんだけど、駅を出発してしばらくすると呆然となんてしていられなくなったの。
 だって窓側の席、つまりワタシの左側に座っている木戸さんが手を伸ばして強引にスカートの中に突っ込むと、イキナリ荒々しく手マンしてくるんです。

 必死に手で払いのけようとしたけど、オトナの木戸さんのチカラには敵わなくて、アソコに指先を根本まで押し込んでキョーレツに掻き回してくるの。
 こんなこと新幹線の車内でしてくるなんて信じられません。だって車内はウチの生徒で満席なんです。特に通路を挟んだ隣の二人掛けの座先からは丸見えです。

 ところがワタシの右側、つまり通路側の席に座っている田崎先生がカラダを半身にしてワタシの方へと向けて、二人掛けの座席からワタシが見えないようにブロックしてるんです。
 オマケにワタシ達の座席は車内で一番後ろの座席だから、前に座っているその他大勢のみんなから見える場所じゃないんです。

 つまりは100人程がいるこの新幹線の車内なんだけど、ワタシたちがいる一番後ろの3人掛けの座席だけが、全体から目の届かない空間ってことになります。
 そう気づいたときには既に遅く、木戸さんの手マンの荒々しさはさらに一段と激しくなり、クチュクチュとアソコからイヤらしい音が立つまでになってきていました。

 半身になって見えないよう通路側に背を向けブロックしている先生も、そのままワタシの唇に顔を寄せてきて無理矢理ベロチューをしてきて、むさぼるように唾液を吸い上げ舌を絡ませてくるんです。
 こんなことされて嬉しいハズもなく、ワタシは他の生徒には聞こえないような小声で木戸さんや先生に訴えかけるしかありません。

「ああぁ、木戸さん、それに先生も、こんなこと修学旅行の移動中の新幹線の車内でしてくるなんて、メチャクチャすぎます」

「へへっ、でもオマエさんだって、この席がみんなの視界から外れてるってコトに気づいたんだろ? なにしろ一番後ろの座席で、しかも通路側は先生が半身になってブロックしてくれてるんだからバレるワケねえさ!」

「そうだぞ中野ぉ、どうせ新大阪に着くまではヒマなんだから、俺達はオマエをイジるしかするコトはないのさ。なので、オマエは大人しく俺と木戸さんの間でイジられてりゃイイんだよ」

 そんなふうに好き勝手なこと言うと、木戸さんはさらに手マンを勢いを激しくしてグイグイと掻き回してくるし、先生はなおも舌を絡ませてドロドロとねちっこいベロチューを続けてくるうえに、セーラー服の裾から手を潜り込ませてワタシのHカップのバストを揉んでくるんです。

 こんなの完全なるチカン行為、ううん悪質極まりない車内レ◯プとしか言いようがないんだけど、確か新幹線の車内には防犯カメラが設置されてるって何かのニュースで聞いたから、二人のこの最低の行為もしっかり防犯カメラで撮影されてるに違いありません。

「ああぁ、せ、先生・・・、それに木戸さん、こんなことしたって今の新幹線の車内は防犯カメラが設置されてるから、すぐに見つかって捕まっちゃいますよ。それでもイイんですか?」

「ふふっ、ところが残念なことに折角の防犯カメラだが、小学校でいえば5、6年生程度の身長しかないオマエだと前の座席の背もたれに遮られて、せいぜい写ってるのはのはオマエの頭部程度なんだぜ」

「そうさぁ、そんなことワシらが用心してないとでも思ったのかい? んなワケでワシが手マンしてるオマエさんの下半身や先生が揉みしだいてる胸元は勿論のこと、ベロチューされてる唇すら写ってねえんだから、捕まるワケねえだろ」

 ああぁ、143センチと小学5、6年生なみに背が低いばっかりに、こんな不運が待ち受けてるなんて最悪としか言いようがありません。
 しかも途中、新幹線はいくつかの駅に停まるけど木戸さんはあらかじめ窓のカーテンを引いてるので、停車の際にホームにいる乗客たちにも見つからないよう、その対策も万全そのものです。

 もうこうなったらオトナ2人の強いチカラに敵うワケはないから、ワタシは必死になって我慢しようと決意するしかありませんでした。
 あーん、でもそんなのは強引なクセにテクニックだけは抜群の二人なんだから、耐えきるなんて到底無理なことなんです。
 手マンされているアソコはますます熱くなってきて、むりやり芽生えさせられた快感だけど、それがどんどんとカラダの中を駆け巡っていきます。
 もうアソコは溢れんばかりにヌルヌルになっていてクチュクチュって結構な音がしてるんだけど、さすがに新幹線の走行音にかき消されてそこまでは他の人には聞こえそうにはありません。

 オマケにこの車内はウチの生徒ばかりで、みんなお喋りしたりはしゃいだりして結構な賑やかさだから、なおもアソコから溢れてきて掻き回される音がますます大きくなってるんだけど、誰にも聞かれそうにないのがせめてもの救いです。
 イジメられだした頃は誰かに気づいて助けてもらいたかったけど、今となっては感じまくってるのがバレバレだから、絶対に気づかれたくありません。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、木戸さん、そんなに激しく手マンしちゃぁ、んんんーーーっ、トロトロに熱いのがぁ、ドンドン溢れちゃってるんだからぁーーーっ」

「おおっ、こりゃスゲエじゃないか、オマエさん。今にも座席のシートに大きなシミをつくる程じゃねえか。このあと座る客が気の毒になるくらいだぜぇ」

「まったくだぞ、中野ぉ! オマエのスケベなエキスたっぷりのマン汁で汚すのは、チョットお茶をこぼすのとは違うんだからな」

「あうっ、ふぉごごごぉーーっ、そう言ってる先生だってぇ、ベロチューがネチっこくてぇ、ドロドロの唾液を送り込むからぁ、クチからも溢れさせてるじゃないですかぁーーっ、ふぉごっ、ふぉごごおぉーーっ!」

 もう! もし誰かが不意に後ろを振り向いたら、最後尾の座席で二人にイジられてはかなくも反応して身悶えてる、ワタシのこんな恥ずかしい姿を見られてしまうんです。
 同様に最後尾の通路を挟んだ二人掛けの座席からも、先生がブロックしている半身の姿勢が崩れたら真横の位置だけにすぐに気づかれちゃうので、ホントにヒヤヒヤものなんです。

 ただし、車内は修学旅行が始まったばかりの高揚感でそれぞれが盛り上がっていて、ぜんぜん最後尾の座席の様子なんて気にする雰囲気もないし、先生はなおも巧みに半身の姿勢を崩さないので、通路を挟んだ二人掛けからは見られることはなさそうです。

 木戸さんと先生の二人が、そんな状況を最大限悪用しないわけがなく、一段と激しく手マンしたりベロチューで舌をレロレロと絡ませて唾液を貪ったりしてきます。
 もはや、セーラー服の中に突っ込んだ手はブラもずらして、グイグイとHカップのオッパイを直接揉みしだいたりとやりたい放題です。

 ただしワタシもこんなにイジられちゃったら誰かに気づかれる恐れもあるのに、全身を駆け巡る快感でどうしようもなくなっていて、二人のあいだの座席で身をよじらせて悶えてるんです。
 ついには喘ぎ声だって漏れちゃって超エッチな状態になってるんだけど、走行音と車内の盛り上がりでかろうじてバレてない感じです。

「はああぁーーーん、木戸さんの手マンがぁ、感じちゃうのぉーーーっ、スッゴク気持ちよくってぇ、このままじゃ潮を噴いちゃいそうなのぉーーーっ。それにぃ、先生に揉まれてるオッパイだってグイグイ揉みしだかれるほどぉ、たまんなくなっちゃうのおぉーーーっ」

 絶叫とまでは言わないけど、それでも結構な大きさで喘いでるんだけど、いつものビジネスマンばかりの車内ならともかく、今は修学旅行に向かう生徒ばかりの賑やかな車内だからバレてなく救われています。
 顔だってエッチに悶えてるんだから当然アヘ顔になってるんだろうけど、そんなワタシの様子も防犯カメラじゃ頭の部分しか写ってないだろうから、さっきは恨めしく思った自分の背の低さも今となっては大助かりです。

 そうやってあまりの快感に悶え狂うワタシの状況を捉えた木戸さんは、ついに座ったままズボンのチャックを下げてそそり立ったオチンチンをあらわにさせました。
 そしてワタシの首根っこを掴むと強引に顔を股間に押し付けて強制フェラチをさせてきたんです。快感に喘ぎまくるワタシは、ワケがわかんないままその長くて太いオチンチンをおしゃぶりするしかありません。

「ふぉごごごぉーーーーっ、木戸さんのオチンチン、熱くてぇーーーっ、カチカチなのぉーーーっ、それに早くも先端からヌメヌメとスッゴク滲みだしてきてぇ、ひはあぁーーーっ」

「へへへっ、生徒どもと同じで、ワシもいつになく高揚しちまって早々に先走り液がトロトロ滲んできたようだな。こうなりゃ、しっかり舌を絡ませて徹底的にしゃぶってもらうぜぇ」

 もちろんこの様子だって、前の座席の背もたれに遮られてるので防犯カメラに写ってるハズもなく、ワタシは異常にまで熱くて固い木戸さんのオチンチンをフェラし続けるしかないんです。
 修学旅行の目的地へと向かう新幹線の車内で、中3の女子生徒が本来参加するハズのない用務員さんによってフェラを強要されてるんだから、自分でも起きている今の事態が信じられません。

「おい、中野ぉ、木戸さんはな、元々参加する予定だった教頭先生の代わりに急遽引率して下さることになったんだから、その感謝の気持ちを込めてしっかりとご奉仕フェラするんだぞ、わかったな!」

 そう言って通路側から見えないように半身になってブロックしている先生が、小声でワタシに命じます。そんな先生もワタシが木戸さんに首根っこを押さえつけられて上体の身動きが取れないのをイイことに、完全にセーラー服をたくし上げてワタシのHカップのオッパイを露わにさせ両手で揉みしだいてるんです。
 もちろんこの様子だって防犯カメラには写っていません。

 こんなにもヒドイことされてるのに、仕込まれたワタシのカラダがこの執拗なイジリに耐えきれるハズがないんです。
 なおも続く手マンとオッパイを揉みしだかれる快感でワケがわかんなくなって、ワタシは無我夢中になって木戸さんのオチンチンをおしゃぶりしまくりました。

「むうぅ、そろそろ来そうだぜぇ。この調子じゃ、新大阪駅に到着するまで3、4発はイケそうだな。じゃあ、まず最初の一発目を喰らいやがれ、ぬはあぁーーーっ」

「えっ、駅に着くまでずっとこの強制フェラなの? ああぁ、そんなの無理ぃ、んごごごふぉぉーーーっ、んんんーーーっ、熱いのがぁ、ドクドクってぇーーーっ、ダメぇ、ふごごおぉーーーーっ」

 ビックリするくらいに熱くてドロドロした精液が、ワタシの喉を直射します。もちろん首根っこを押さえつけられてるから吐き出すこともできなくって、ワタシはその濃厚な精液を一滴も漏らさずに喉の奥に流し込むしかありません。
 だけどムチャクチャな口内発射も仕込まれたカラダにとってはジーンと痺れるような刺激で、軽くイッちゃった感じになり、イッちゃった反動でカラダをビクつかせながら、ワタシは放出しおえたオチンチンを絞り出すようにおしゃぶりし続けているんです。

 こんな場面、もし車内の誰かに見られちゃったら、ワタシ死んじゃいたいです。

 発射する前に言ってきたように絶倫の木戸さんが一発だけで満足するハズもなく、そのあと新大阪駅に着くまで延々とその強制フェラは続きました。
 結局何発の放出を受け止めたのか全然覚えてないんだけど、とにかく放出されるたびに熱くてドロドロした木戸さんのタップリの精液を飲み込み続けるしかなく、その度にカラダをビクつかせ悶えていたワタシでした。
 
 
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この記事へのコメント

kage

修学旅行編キター(゚∀゚≡゚∀゚)
木戸さんまで修学旅行に行くとは意外でしたが
これは旅行中に先生と木戸さんによる二穴攻めor一穴二棒
が期待出来そうですね

Posted at 11:48:32 2019/02/24 by 名なし

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kage


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