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260.修学旅行2日目(10月22日)

kage

 昨日は修学旅行の初日なのに、行きの新幹線の車内で田崎先生と木戸さんにカラダをイジられ最悪でした。

 しかも途中からはオチンチンをおしゃぶりさせられて、何発もの木戸さんの熱い精液を一滴も漏らすことなく飲まされてしまうことになり、そのせいで喉が灼けそうな思いだったんです。
 新大阪駅に到着したあとは大阪城や市内の名所をバスで移動して見学したんだけど、イジられた名残でカラダが火照りっぱなしだし、喉には熱く濃厚な精液がネットリ絡み続けてたから、正直何を見たのか全然印象に残っていないくらいです。

 そもそも保守的なウチの学校は、都会の大阪で生徒を自由行動させるハズもなく、貸切バスでお定まりの名所を巡る程度なんです。
 だから旅行前に期待していた大阪の本場のお好み焼きやタコ焼きを食べるコトも叶わず、あっという間に修学旅行の一日目は終わってしまいました。

 今日の修学旅行二日目は奈良へと移動して、東大寺や奈良公園とか春日大社などの見学でした。やっぱりウチの学校らしくバスで移動してただ見学するだけなんだけど、それでも東大寺の大仏はビックリするくらいに大きく、奈良公園のシカは人懐っこく可愛くて、それなりに楽しめた二日目でした。

 奈良での見学が終わると、そのまま明日の見学先の京都へバスで移動してそこでの宿泊です。旅館に到着して、夕食を食べたり明日の身支度をしているウチにあっという間に就寝時間の10時となりました。
 だけどそれでキマリ通り寝るワケないのが修学旅行なんです。

 ワタシ達の部屋は7人部屋で当然ながら女子だけなんだけど、けっこう仲の良い女の子ばかりの班員だから、布団に入ったままいつまでもお喋りが続くんです。
 これが男子だったりすると枕投げなんかして賑やかに騒ぐんだろうけど、そこは女子だからお喋りばかりとなりアレコレと話題がつきません。

 時折いろんな先生が就寝時間を守ってるか様子を見に来るんだけど、そのときだけ上手いこと寝たフリをして叱られないようにするのを繰り返すうちに、延々と真夜中過ぎてもお喋りが続いて結局いつ寝ちゃったのか覚えていないくらいでした。

 奈良での見学の疲れもあってグッスリと寝入っていたワタシが異様な気配に気づいたのは、夜中の3時くらいだったと思います。
 ワタシ達が寝ている旅館の真っ暗な部屋に誰かが忍び足で入って、そのままワタシの寝ている布団へと入ってきたんです。暗闇の中でかろうじて見えるその人の顔とは、なんと田崎先生でした。

「あっ、先生、ど、どうしてワタシの布団に入るんですか? それにココは女子の部屋ですよ! そもそも何時だと思ってるんですか!」

 大声をあげるワケにもいかないので、至近距離のワタシと先生しか聞こえないような小さな声で訴えかけるしかありません。

「ふふっ、『どうして』だって? 何を言うんだ、中野ぉ。そりゃ勿論“夜這い”しにきたのに決まってるじゃないか」

「あ、あ、あぁ、だって今は修学旅行中なんですよ。旅行中じゃなきゃエッチされてもイイわけじゃないけど、よりによってこんな時にワタシのカラダを求めてくるなんてどうかしてます」

 “夜這い”と称してさも当然かのように先生は布団に入ってきたんだけど、そんなのOKなワケないんだから、小声ながら猛然と抗議したワタシです。

「黙れ黙れっ! オマエ達は就寝時間の10時どころか、真夜中過ぎてもダラダラとお喋りしてたのは知ってるんだ。教師が巡回に来た時だけ寝たフリしてウマく誤魔化したつもりだろうが、そんなのバレバレだぞ」

「ああぁ、だからと言ってどうしてワタシの布団に入るんですか? それとコレとは全然関係ありません!」

「それが大いに関係あって、オマエに与えてるのは並の夜這いじゃなくて“お仕置き夜這い”だ。なぜならオマエの寝てる場所は並んでる7人の布団の真ん中だろ? それこそオマエがお喋りの首謀者という揺るぎない証拠であって、主犯の首謀者がお仕置きを受けるのは当然だろがぁ!」

「そ、そんな・・・、首謀者だなんて、あ、あ、あんまりです!」

 確かにワタシの寝てる場所は7人の班員の布団の中で真ん中だけど、それは何となくその場のなりゆきで決まっただけで、クラスでも内気で引っ込み思案なワタシがこの班員の中でもリーダー格となるハズがありません。
 そもそも真夜中過ぎても続いたお喋りだって、他の女の子達がアレコレと続ける話しにワタシは相槌を打ってた程度だったんだから首謀者だなんて言いがかりもイイところです。

 だけど、そのことを理由に先生はワタシの着ているパジャマや下着を強引に引き剥がすとアッという間にワタシをハダカにして、カラダをむさぼってきたんです。
 こんなことされて嬉しいワケないから抵抗しようとしたんだけど、オトナの先生の強いチカラに敵うワケなく一方的にむさぼられるばかりです。

「ああぁ、お願いですから、やめてください先生。ワタシ、首謀者じゃないけど就寝時間を守らなかったのはホントだし・・・、だからそのことは謝りますから、“お仕置き夜這い”だけは勘弁して下さい」

「そんなワケにいくかよ! なにしろオマエは昨日の一日目は新幹線の車内で木戸さんのザーメンを何発も飲んだじゃないか。俺だって強制フェラさせたかったんだが生憎通路側の座席なものだから、木戸さんに譲るばかりでこっちはギンギンに溜まったままなんだ。だから今夜は俺の番だぜ」

 なんのことはない、単に先生は昨日のことで欲求不満が溜まっていたから、“お仕置き夜這い”って難癖をつけてワタシをイジメに来ただけなんです。
 でも、そんな先生に逆らうことの許されないワタシはどうすることもできません。
 Hカップのオッパイはグイグイと揉みしだかれ舐め回されるし、アソコにも手を突っ込まれて昨日の木戸さん以上にグリグリと手マンされてるんです。
 だけどココはワタシと先生の二人だけじゃなく、なんたって他の班員6人も寝ている旅館の部屋なんです。誰かが目を覚ましてこの場面を見られちゃったら大変なことになります。

 今のところ、他の班員はグッスリ寝入っていてワタシたちの様子には気づかないようだけど、なにしろ7人の布団が並んでいるその真ん中で、ワタシがハダカにさせられてイジられてるんだから、こんな状況はありえません。

「あっ、ああぁ、先生、やっぱりこんなのムチャ過ぎます、お願いだからやめてください。ほかの班員が目を覚ましちゃったらどうするんですか!」

「ふっ、コイツら、夜中過ぎてもキマリ破ってダラダラとお喋りしてただけあって爆睡中じゃないか。オマエの隣のN美なんて女子らしからぬ程デカいイビキ立ててるし、ほかの女子だって結構寝息がスゴイもんな」

 確かに就寝中のこの部屋はまったくの静寂というワケじゃなく、寝息だったり女の子とは思われない位の大きなイビキが立ってたりして、多少の物音や話し声程度では気づかれない状況となっています。
 そんな状況を悪用して先生はさらにワタシのカラダを貪ってくるんだから、ホントにヒドイ人です。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーーっ、そんなにオッパイ、激しく揉んじゃぁ・・・、ああぁ、それにアソコの奥まで突っ込んで、そんなに手マンで掻き回しちゃったらぁ、はああぁーーーっ」

「おいおい、中野ぉ、チョット声が大きいんじゃないのか? へへっ、そんな声だと熟睡中のコイツラだってさすがに目を覚ますかもしれないぜ」

 そんなの絶対にダメです。教え子のカラダを貪っている卑劣な教師の悪行が発覚するのは良いことだけど、そのことでワタシのハダカが見られちゃうのは女子同士とはいっても絶対にイヤなんだもの。
 ワタシはそのことを思うと絶叫に近い大声で悲鳴をあげたいところをこらえて、小さく抑えた囁き声で懇願するしかありません。

「ああぁ、と、とにかくお願いです。みんなが寝ているこんな所で、ワタシをハダカにしてイジクってくるなんてあんまりです。もう、これ以上はやめてください」

「そりゃ、このハダカは見られたくないだろうな。なにしろクラスでも一番背の低い小坊のガキじみたオマエが、実はHカップの豊満すぎる巨乳と1メートルものムチムチの巨尻をしてるんだから、同じオンナのコイツらだってビックリするだろうよ」

 そうなんです。背が低いうえに誕生日も一番遅い3月28日だから、クラスの中でもお子ちゃま扱いされてるワタシなのに、そんなワタシのカラダが実は驚愕レベルの大きなオッパイとお尻をしてるなんて知られたら大変なことになります。
 そんなカラダだけど、普段は34話でも書いてるように先生発注の特製セーラー服を着てるから、その発育ぶりには気づかれていないけど、よりによってこの修学旅行でこのことがバレるなんて絶対にイヤです。

 そんなワタシの弱みにつけこんで、先生はさらに激しくワタシをイジってきたんだけど、そんなことされちゃったら仕込まれたワタシのカラダが反応してどうしても熱くなってくるし、アソコはますますトロトロと溢れかえってきちゃいます。
 そういう状況を素早く察知した先生は、ついに自分の穿いてるズボンを下ろすと、そそり立ったオチンチンをアソコにインサートしてきたんです。

「ああぁ、ダ、ダメぇーーーっ、オチンチン挿れてくるなんてぇーーーっ、んんんーーーっ、こんなトコロでぇーーーっ、はああぁーーーっ、ダメなのぉーーーっ」

「うふふっ、そう言う割にはいつも以上のキュウキュウしたマンコの締め付けじゃないか。オマエ、意外とよがりたいんじゃないのか?」

 そんなバカなコトは絶対にありません! こんなあり得ない切迫した状況だから思わずカラダがキューッと固くなっちゃうので、それでアソコもいつも以上に締め付けることになってるだけなんです。
 だけど自分に都合よく解釈した身勝手な先生は、さらにその太くて長いオチンチンでワタシのアソコを掻き回します。荒々しくもテクニック抜群の先生がそうやってワタシを責めあげるんだから、仕込まれたワタシはもうどうしようもありません。

「はああぁーーーっ、ダメェーーーっ、もう、イケナイけどぉ、感じちゃうのぉーーーっ、もう、気持ちよくってぇーーーっ、んんんーーーっ」

「おいおい、中野ぉ、周りの布団じゃ他の6人の班員が寝てるんだぞ。そんなに悶えちゃ、いくら爆睡中でも目を覚ますかもしれないぜ、それでもイイのかよ」

「はああぁーーーん、だってぇ、先生が固くて熱いオチンチンでぇ、ワタシのアソコを突きまくるからぁ、もう、感じちゃって、たまんないんだものぉーーーっ」

「まったくどうしようもないヤツだな。だが俺もこのスリル満点の状況じゃ、いつも以上にヒートアップしたようで、早くもそろそろのようだな、むううっ」

 先生がそう言ってうなり声をあげたかと思ったら、アソコの中のオチンチンがズリュリュリュっと脈上がってきて、最後にビクンと大きく脈打ったの。
 スッゴク熱くて勢いのあるほとばしりがワタシの中で炸裂し、その激しさにワタシも一気に頂点を迎えてしましました。

「ようし、それじゃ中野ぉ、まずは一発目だぜ。昨日から溜まってる分も含めて盛大にぶっ放してやるからな、おらあぁーーーっ」

「ああぁーーーっ、こんな所でホントにナマの本番やっちゃうなんてぇーーーっ。はああぁーーーん、でもぉ、スッゴイ勢いでドピューッって、熱いの出しちゃうからぁーーっ、ワタシもぉ、イッちゃうぅーーーっ」

 信じられないコトにワタシったら、修学旅行中の就寝中で他の班員も一緒に寝ている部屋で先生に夜這いされて犯されたのに、結局絶頂を迎えてイッちゃったんです。
 夜中過ぎても続いたお喋りのせいでなおも熟睡してるお陰で、他の班員が気づかなかったことだけが救いです。

 だけど絶倫の先生が一発だけで満足するハズもなく、あっという間にオチンチンを復活させると再びアソコにインサートしてきたの。
 なおもイヤらしい液が溢れかえってヌルヌルのアソコに向かって、先生のオチンチンがワケなく深々と奥底まで侵入するとさっき以上に激しく掻き回してきます。

 こんなに激しいエッチをしてるんだから締め切った旅館の部屋じゃ涼しいハズもなく、ワタシと先生は汗まみれになってドロドロした状態でカラダを絡みつかせています。
 こんなのホントに異常すぎる光景です。中3の女子生徒とその担任教師が、他の班員が就寝中の旅館の部屋の真ん中で、汗まみれ&汁まみれになって乱交まがいの激しいエッチをしてるんです。

 もちろんこんなことされて大歓迎じゃないから、とにかくやめてもらうようにお願いするんだけど、そんな言葉とは裏腹に快感は全身を駆け巡り、カラダは熱くなる一方です。
 なのでワタシは7人分が並んでる真ん中の布団で、イヤらしく汗まみれ&汁まみれのカラダをのけぞらせて身悶えるばかりなんです。

 そんな状況をさらに過酷にさせるのが先生であって、激しくファックしてるのに途中でピストンしてるオチンチンをアソコから引き抜くんです。
 そんなことされちゃったらアソコの中で限界までに膣圧が高まっていた潮が、開放されたかの様に一気に噴き出すのに決まってます。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーーっ、ここでオチンチン抜いちゃぁ・・・、はああぁーーーっ、スッゴイ勢いでぇーーーっ、噴いちゃうぅーーーーっ」

「おおっ、なかなかの潮吹きぶりじゃないか、中野ぉ。これも俺のチンポでガンガンと突きまくられて、限界にまでマン圧が高まっていた証拠だぜ」

 たしかに先生の太くて長いオチンチンでチョットの余地もなくアソコの中を掻き回されていたから、噴き出したかった潮が全然噴出できずに圧力が高まっていたんだと思います。
 そのせいでいつも以上の潮吹きの勢いとなっちゃって、四方八方に潮が飛んじゃってワタシの布団どころか両隣の布団まで届いてるくらいなの。

「あ、あ、あぁ・・・、隣のN美ちゃんや、M子さんの布団にまで、ワタシの噴いた潮がかかってる。ああぁ、なんてことに・・・」

「へへっ、よく見ろ中野ぉ、潮が噴きかかってるのは布団だけじゃないぜ。ほら、N美の顔やM子の頭だって濡らしてるじゃないか」

 旅館の部屋には街灯からの明かりがわずかに差し込んで、ほんのり見渡せれる程度の明るさしかなかったから始めは気づかなかったけど、潮はホントに四方八方に散らばって噴いており、布団どころかN美ちゃんの顔やM子さんの髪の毛まで濡らしてます。
 熟睡中の二人はそれでも気づかず、まるで舞い落ちてきたホコリを払うかのようにポリポリと頬や頭を掻いて寝入り続けてるのが唯一の幸いです。

「ふふっ、なかなかの潮吹きぶりだったが、せいぜい両隣の布団までってのはイマイチだな。ようし、中野ぉ、今度は記録更新といこうじゃないか!」

「ああぁ、ダメぇ、もうこれ以上潮吹きしたくないのにぃ、んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなに激しく突いちゃ・・・、はああぁーーーっ」

 先生ったら再びインサートしてきて今度はさっき以上にキョーレツにピストンしてくるんです。子宮口をガンガン突いて、ねじり込むようにアソコの中でオチンチンを暴れ回らせます。
 もちろん太くて大きな先生のオチンチンだからアソコとの隙間は一切無くて、噴き出したい潮がアソコの中でどんどん圧力を高めていってるのが、自分のカラダだけあってモロに実感されるの。

「へへっ、そろそろだろ、ようし、ガンガン突いてやって、これで最後の締めの一突きだぜ、おらあぁーーーっ」

「はああぁーーーっ、そんなにギュウぅーーって押し込んで・・・、ああぁ、もう限界ぃ、んんんーーーっ、しおぉーーーっ、噴いちゃうぅーーーーーっ」

 その瞬間、先生は締めの一突きを終えて腰を引いてオチンチンを抜いたんだけど、わざと全部抜かずにカリ首の先をワレメの入口に押し当てたままにしたんです。
 だからまるで散水器で拡散して放水するみたいに、さっきとは比較にならない勢いで四方八方に潮が噴いちゃって、両隣どころかさらに奥の布団にまで潮が飛び散っちゃったんです。
 つまり旅館のこの部屋で寝ている他の女子の布団すべてにワタシの噴き出した潮が降り掛かっちゃったことになります。

 しかも濡らしたのは布団だけでなく両隣のN美ちゃんやM子さん同様、布団から出している顔や頭、それとか腕とか足にも降り掛かっていて、それが窓から漏れてくる街灯の明かりに照らされてヌメリ輝いて見えるので、恐ろしいまでにイヤらしい光景です。
 暗闇のなかで責められ続けたワタシもその暗さに目が慣れてきて、今じゃその様子がハッキリとわかるようになってきてるの。

「ああぁ、布団だけじゃなくて、みんなの顔や頭や・・・、あ、足とか手にまで・・・、ワタシのアソコから噴いた潮で濡らしてる・・・、なんてことしてくれたんですか、先生!」

「おいおい、中野ぉ、まるで俺のせいみたいに言うんだな。だがオマエだって俺の最後の一突きのとき、最大限にマンコを締め付けじゃないか。あれでマン圧が格段に高まって、こんなスゲエ潮吹きになったんだぜ」

「だ、だってあんなに激しくファックしてるなか、トドメみたいに最後の一突きするんだから、感じ過ぎちゃってアソコをキョーレツに締め付けちゃうのは仕方ないじゃないですか。そんなのあんまりです」

「へっ、いっぱしの被害者ヅラだな。だけどな、ホントの被害者はオマエの潮を噴きかけられたコイツらだぜ。寝入っているうちに顔や手足が正体不明の液体で濡らされたんだからな。だが潮が何たるかもわかんないだろうから、意外と起床して洗顔する手間が省けて良かったって思うかもな♪」

 ワタシのアソコから噴いた潮が洗顔代わりになるハズもないんだから、呆れるよりほかないくらいの先生の考え方です。
 ともかく夜中すぎまで続いたお喋りの影響で、こんな大変な状況になってるのに他の女子達はそれぞれ濡れた顔や手足をさすったりポリポリ掻いたりして寝入り続けていて、誰一人目を覚ます気配はありません。

 だけど、同じ部屋の班員の一人が担任から激しくファックされた結果、まだ中3のクセにアソコから信じられない勢いの潮を噴いちゃって、布団どころか寝てる顔や頭や手足に届くほど勢いよく潮を噴きかけたって知ったらホントにとんでもないことになります。
 そして、その噴出元である本人が並んでる布団の一番真ん中のワタシだって知ったら、仰天するに決まってます。

 なにしろクラスじゃ全然目立たない内気で引っ込み思案のワタシなんです。オマケに身長も143センチと一番低く、誕生日も一番遅いので単なるお子ちゃま扱いされてるワタシなんです。
 そんなワタシが、実はHカップの98センチという巨乳と1メートルのヒップという大人顔負けのムチムチのカラダの持ち主で、そんなワタシが一糸まとわぬ全裸でこの部屋の並んでる布団の真ん中で汗まみれになりながら身悶えてたんです。

 そして、そんな身悶えていたワタシが快感のあまりにアソコから信じられない量と勢いの潮吹きをしてみんなの顔や手足を濡らしちゃってるんだから、このことがバレたらもうワタシは生きてゆけません。
 なのに先生は全然そのことを意に介するふうもなく、潮が到るところに飛び散っていることを確認すると一旦抜いてそのままギンギンに立ち続けていたオチンチンを、仕上げだと言わんばかりに再びインサートしてきたんです。
 こんなことされたら、仕込まれたワタシのカラダはどうしようもなく、その仕上げに見立てた激しいファックに一段と快感がわきあがるばかりです。

「はああぁーーーん、もう、ダメぇーーーっ、2回も潮吹きさせられちゃって、そのうえこんなに激しいファックされちゃったらぁーーーっ、もう、メグミぃ、感じ過ぎちゃってぇ、完全におかしくなっちゃうぅーーーっ」

「それなら狂う程おかしくなるがイイさ。だが、もう夜明けも近いしコイツらも目を覚ますかもしれないから、その前に仕上げとして最高に濃くて熱いのをぶっぱなしてやるぜ。ぬううぅーーっ、おらあああぁーーーっ」

「んぎはあぁーーーーっ、熱くてスッゴイ勢いのがぁ、どっぴゅうぅってぇーーーっ、ワタシの子宮をぉ、ドプドプにぃーーーっ、ひたしてるうぅーーーーっ、んんんーーーっ、イクイクぅ、イッちゃうぅーーーーっ」

 さすがに最後の絶叫のとき、先生は手でワタシのクチを抑えて声が響き渡らないようにしたくらいで、そんななかワタシはカラダが破壊されるかと思うくらいのモーレツな快感で絶頂を迎えたんです。
 コトを終えると先生は素早くズボンを穿いて、そそくさと部屋から出ていきました。

 残されたワタシは慌ててパジャマを着ると布団の中に潜り込み寝たフリをして、とにかく夜が明けて他の班員が起きてくるのを待つしかありません。
 そして起床時間となってみんな目を覚ましたんだけど、始めは布団とか自分の顔や手足が濡れているので怪訝な感じだったけど、どうやらそれぞれが自分自身の寝汗のせいだと思ってるようでした。

 なかには自分がオネショしちゃったんじゃないかと甚だしい思い違いをしてる気の毒な女の子もいたんだけど、なにしろ全員が思春期というデリケートなお年頃です。
 だから、自分のカラダが引き起こしたヤバイことだと思い込んで誰一人コトを荒立てる雰囲気もなく、布団は濡れてるところを隠して畳んだり、コッソリいつも以上に入念に洗顔したりして自身で解決してくれたのはホントに救いでした。

 ただし、朝食を食べ終えて3日目の出発となった旅館の玄関前で、ワタシたちの部屋の班はきのう夜中過ぎてもお喋りを続けていたことについて、田崎先生からこっぴどく叱られてしまいました。

「昨夜は誤魔化してたつもりだろうが、こっちはお見通しだったのさ。他の部屋は就寝時間をちゃんと守ってたのにオマエ達だけダラダラとお喋りしやがって! この修学旅行は遊びじゃなくて、大切な学習なんだぞぉ!」

 そう言ってさもいっぱしの教師ヅラして旅館の玄関先でなおも叱り続ける先生の声を、さっきの夜明け前まで延々と責められた疲労困憊のせいでボーッと聞くしかなかったワタシでした。
 

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この記事へのコメント

kage

3日目は木戸さんの頑張りに期待してます!

Posted at 21:56:25 2019/03/03 by 名なし

この記事へのコメント

kage

木戸さんも先生同様に生本番したら流石に孕んじゃいそうですね

Posted at 07:53:04 2019/03/08 by 名なし

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kage


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