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261.修学旅行最終日前半(10月23日)

kage

 今日の修学旅行3日目は、2泊3日のこの修学旅行の最終日でもあります。

 3日目は京都観光となっていて、班別の自由行動として生徒達だけでバスや電車を利用して市内のお寺や名所を巡るんです。
 保守的なウチの学校にしては自由行動を取り入れるのは異例なんだけど、これは以前からしていることだし、他の多くの学校も班別自由行動を取り入れてるから特に問題も起きないだろうって思ってるようです。

 ただし昨日の日記にも書いたように、ワタシ達の班は昨夜就寝時間を守らず遅くまでお喋りしたことで出発前に旅館の玄関先でこっぴどく叱られており、そんなワタシ達はトラブルを起こしそうな“問題班”だということで監視役の先生が一緒に同行することになりました。

 自分達だけでノビノビと気楽に行動したかったのでホントに残念なんだけど、監視役の先生が担任の田崎先生なのは仕方ないとして、もう一人木戸さんまで付いてくるのは受け入れがたいものがあります。

「オマエたちはいわく付きの問題班なんだってなぁ。だから監視役にはもう一人欲しいって田崎先生にお願いされたので、しょうがなく同行してやるんだぜぇ。おい、オマエら、これ以上問題を起こすなよ!」

 出発前、そんな風に恩着せがましく木戸さんからイヤミを浴びせかけられたワタシ達だけど、これもチョットお喋りが過ぎただけとはいえ、修学旅行のキマリを守らなかったのが原因なんだから従うしかないんです。
 そんなワタシ達の班はまず◯◯寺へ行くことになっています。

 そのため◯◯寺へ行く△番系統のバスに乗ったんだけど、これがビックリするくらいの超満員なんです。それも地元の乗客よりもワタシ達のような修学旅行生とか一般の観光客が多く、それに加えて外国人観光客も結構いてスッゴイ満員なんです。
 そのことは修学旅行に行くまえに学校で『人気の名所への路線バスは、満員になりやすいから要注意』って教えられてたほどで、ある程度は覚悟してたんだけど予想を上回る満員ぶりです。

 すし詰めのギュウギュウ状態の超満員で息苦しくなるくらいなんだけど、このバスに乗らなきゃ◯◯寺へ行けないんだから我慢するしかありません。
 そんな時ふと気づいたんだけど、ワタシってこの超満員のバスの中で、なんと先生と木戸さんに挟まれて立ってるんです。

 乗り込んだときは他の班員と一緒に全員で車内の真ん中あたりで集まってたんだけど、次々と他の乗客が乗ってきて流されてるうちに、いつの間にかワタシは先生と木戸さんにピッタリ前後挟まれてしまってたんです。
 イヤな予感がしたときには既に遅く、先生と木戸さんの手がワタシのカラダにのびていました。

 ワタシの前に立つ先生はセーラー服のスカートの中に手を突っ込むと、下着もイッキにズリ下ろしてグリグリと手マンしてきたんです。
 一方ワタシの後に立つ木戸さんは、セーラー服の上着の裾から手を入れてブラも外すと、グイグイとワタシのHカップのオッパイを背後から揉みしだいてくるんです。

 こんなの完全なるチカン行為で悪質な犯罪なんだけど、とにかくバスの中は超満員すぎて誰もそのことには気づいてないんです。
 すぐ近くには他の班員が集まって立っていて、次に行く◯◯寺のことについてアレコレと話してるんだけどやっぱり全然気づいてくれません。
 それにしてもヒドイのは先生と木戸さんの二人です。お目付け役としてワタシ達が問題行動を起こさないように監視すべき立場なのに、逆に悪質な犯罪であるチカンをするんだからサイテーです。
 ただしワタシ自身は、この二人が監視役として一緒に付くことになった時点でイヤな予感はしてたの。だけど他の班員がいる前でヘンなコトをするハズもないだろうと油断しちゃって、そんなワタシがバカだったんです。

 そういうワタシの迂闊さを嘲るように先生と木戸さんはさらに大胆にワタシのカラダをイジってきて、さっき以上に激しく手マンをし、オッパイを指先が食い込むくらいにキョーレツに揉みしだいてきます。
 もうすっかりスカートは捲れ上がってアソコやお尻は剥き出しになっちゃうし、セーラー服もたくし上げられて98センチのオッパイも露わになってるんだけど、それでもこの超満員のバスの車内で気付かれないの。

 ああぁ、やっぱりこれも143センチという背の低さが災いして他の乗客達の陰となって全然視界に入ってないからです。
 並の身長があればチカンされて嫌がる顔はもちろんのこと、揉みしだかれている胸元やその揉みしだく男の手が見えて即座に現行犯逮捕ってなるんだろうけど、そんなのも全て他の乗客の陰に隠れて見えません。あらためて自分の背の低さをうらめしく思いました。

 でもそんなワタシの気持ちなんてお構いなしに、先生と木戸さんはさらに激しくアソコとオッパイをイジってくるので、仕込まれたワタシのカラダがこらえきれるハズがありません。
 イケナイのはわかってるんだけどアソコからはトロトロとエッチなのが溢れかえってきてヌレヌレになってきたし、オッパイも揉みしだかれるほど奥底から熱いうずきが湧き上がってきます。

(もう、こうなったらイジられちゃうのは仕方ないけど、これ以上感じちゃったらダメ。こうなったらそのことに気をつけるしかないんだから・・・)

 誰も気づいてくれないなか、卑劣だけどテクニックだけは抜群の二人に対してワタシが取れる方法ってそれしかなかったんです。
 なのにそう思ったとき、アソコに感じたのはさっきまでの先生の指とはまったく違う太いモノの感触でした。そしてそれとはまた別の太いモノの感触もアソコの後ろのお尻の方で感じたの。

 ワタシの今までの経験からも、それは明らかに先生と木戸さんのオチンチンってのはわかりました。つまり先生と木戸さんはこの超満員のバスの中でアソコとアナルへの二穴ファックをしてきたんです。
 こんなの信じられません! さっきの手マンとオッパイへの攻撃だって相当傍若無人なチカンだったけど、この二穴ファックの比じゃありません。

 なにしろココはバスの車内なんです。すし詰め状態の満員で誰にも気づかれないとは言ってもアソコやオッパイをイジってくるチカン行為とはレベルが違います。
 二人とも太くて長いオチンチンの持ち主だから、そんなのをいきなりアソコやアナルに突き立てたところで普通ならインサートできるハズないんだけど、不運にもさっきの手マンでアソコはヌレヌレになっていたし、そのヌレヌレがアナルにも伝っていたんです。

 だからグリグリとこじ開けてくる強引な感覚はあるものの、二人のオチンチンはそれぞれアソコとアナルの奥底へと侵入していきます。

「んんんーーーっ、ダメぇ、こんな所で、満員のバスの中でぇ、アソコとアナルの両方にインサートだなんて・・・、はああぁーーーっ、ダメなのぉーーーっ」

「ふふふっ、中野ぉ、その割にはキュウキュウとマンコを締め付けてるじゃないか。オマエだって満員バスでの二穴ファックに意外とゾクゾクしてるんじゃないのか?」

「へへっ、そうさぁ、ワシがぶち込んでるケツ穴の方だっていつも以上の締め上げぶりだぜぇ。まだ14歳のクセに、そういうのにスリル感じて興奮しちまうんだからオマエさんって、どうしようもないスケベだねぇ」

 満員バスの車内だから大きな声をあげるわけにもいかず小声のやり取りになってるけど、それにしても失礼すぎる二人の言葉です。
 たしかにアソコやアナルは締め付けてるかもしれないけど、それは満員バスの車内で犯されてるという緊迫感とそれを拒絶したい気持ちから無意識にチカラが入ってるのであって、決して快感のあまりに締め付けてるワケじゃありません。

 しかも背の低いワタシにとっては二人との股間の位置が合わないから、ともすれば宙に浮くくらいのつま先状態にさせられて前後からインサートされており、そういう脚の踏ん張りもアソコとアナルを普段以上に締め付けることに繋がっているんです。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、ますますアソコの奥を突いちゃぁ、んんんーーーっ、子宮口にオチンチンの先がぁ、ガンガンとぶちあたってるぅーーーっ、はひいぃーーーっ」

「おいおい、中野ぉ、わざわざ今の状況を実況中継しなくてもイイんだぞ。挿れてる俺たちが一番その状況がわかってるんだからな」

「んんんーーーっ、そんなこと言ったってぇ、アナルだってぇ、木戸さんのカリ首がぁ、アナルの内壁を完全に通り抜けてぇ、奥底を突いてヒドいんだもの、はああぁーーーっ、誰かぁ、助けてぇーーーっ」

「へへへっ、だがなオマエさん、そんな風に助けを求めた所で、どうせこの満員バスの中じゃ、修学旅行で京都に不慣れなどこかの中学校の女子生徒がブツクサ言ってる程度にしか思われねえぜぇ」

 木戸さんが言うように、こんな信じられない状況なのに、この二穴ファックの様子は一向に発覚する気配もなく、満員バスの乗客はただこのすし詰め状態をこらえるコトに専念してるって感じです。
 こうなったら早く目的地の◯◯寺近くのバス停に着いて欲しいんだけど、秋の観光シーズンなためかラッシュ時でもないのに道路は渋滞していて亀みたいなノロノロ状態がずっと続いてるんです。

 中学校3年の女子生徒が修学旅行先の京都で、移動の満員バスの車内で担任教師と用務員からアソコとアナルに同時にインサートされてるなんて、完全にありえない話です。
 しかもこのバスの車内では、ワタシのすぐ近くで他の班員がこのあと見学する◯◯寺についてアレコレとお喋りしてるのに、そんなワタシの異変には一向に気づかないんです。

 だけどようやくその班員の中の一人と目が合ったので、ワタシはここぞとばかりに切なそうな顔つきをして、今起きているヒドい状況をアピールしたのに逆にニッコリ返される始末なの。

(大丈夫よ、メグミちゃん。すし詰めの満員で大変かもしれないけど、ちょうど田崎先生と用務員の木戸さんが前後にいて守ってくれてるじゃない、良かったね♪)

 おおかたそんな感じで、ワタシが置かれてる状況を良い方にカン違いして微笑みを送るものだから、そうなっちゃうともうそれ以上なんにも期待できなくて絶望感だけが募ってきます。
 そんな様子をちゃっかり感じ取るのがこの二人であって、全然バレそうにないことを確信すると一段と激しくオチンチンをピストンしてきたの。

「んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、満員バスで両方の穴にインサートされるだけでもヒドいのにぃ、そんなに激しくピストンしちゃーーーっ、はああぁーーーっ、キョーレツすぎるのぉーーーっ」

「へへっ、だってよぉ、このバスときたら、動いたと思っちゃすぐに止まって、止まったかと思えばチョット動くの繰り返しで余計に揺れるものだから、それにつられてチンポが動いちまうだけだぜぇ」

「そうだぞ、中野ぉ。むしろオマエの方こそ吊り革に届かないくらい背が低いものだから、バスが動いてカラダが揺れるのを利用して、淫らに腰を振ってるんだろがぁ!」

 そんなバカなコトは絶対にありません。確かに背の低さはこんな場面でも裏目に出て吊り革に掴まれないものだから、ノロノロ運転で頻繁に発進・停止を繰り返してバスが動くたびにカラダも揺れちゃうけど、それを活用して腰を振るワケがありません。
 そもそも木戸さんの言う、バスの揺れにつられてオチンチンが動いてしまうなんてのも大ウソもイイところで、二人のピストンの動きはノロノロ運転から来るバスの揺れとは、その速さもリズムも全然別物です。
 なにしろベッドの上で激しく二穴責めしてるのとおんなじくらいに、激しくそしてスッゴイ速さでガンガンとピストンしてアソコやアナルの奥底を突きまくってるんです。

 だけど憎らしいことにそんな早くてキョーレツな動きは腰から下だけで、上半身は満員のすし詰め状態をじっと耐えてる風を装ってるんだから誰も気づくハズなく、その身のこなしはもはや神レベルと言っても過言じゃありません。

 二穴ファックでこんなに激しくピストンされちゃったら、いくら満員バスの車内だとしても仕込まれたワタシのカラダが耐えきれるハズもなく、カラダの奥底から快感がブワーッと蠢くように湧いてくるのは当然です。

「はああぁーーーん、2本のオチンチンがぁ、アソコとアナルの奥底をぉ、キョーレツにピストンしちゃうからぁーーっ、んんんーーーっ、メグミぃ、まだ14歳だけどぉ、たまんないのぉーーーっ、はああぁーーーん」

 二人の激しいピストンのためワタシの股間とお尻に二人の腰が当たって、バチンバチンと音を立ててるんだけど、かろうじてバスのエンジン音がそれを掻き消してくれてバレずに済んでいます。
 もう完全にアヘ顔になってるに違いなく、そして増し続ける快感でアソコは一段と溢れんばかりにヌレヌレになっていてそれがアナルにも伝わってトロトロになってるんだから、もうこんなの悲劇の車内レ◯プ現場じゃなくなっています。

 さっきまでは乗客の陰に隠れて気づかれないことを嘆いてたけど、今となっては二穴責めされてるのにエッチに身悶えてるんだから、絶対に気づかれたくありません。
 なにしろはるばる遠方からやってきた修学旅行中の女子生徒が、まだ中3にも関わらずアソコとアナルに太くて大きなオチンチンをインサートされてるのに淫らに悶えてるんだもの。

 しかも下半身だけじゃなく、上半身だってセーラー服をたくし上げられてオッパイを露わにさせられ、そのオッパイを背後から自分が通う中学校の用務員さんに揉みしだかれてるのに、やっぱり気持ちよさそうに身をくねらせてるんです。
 こともあろうにそのオッパイが、小学5、6年生並の背の低さと幼い子どもじみた顔に不釣り合いなHカップの巨乳なの。

 しかもそのオッパイの先の乳輪はミニCDくらいに広く、さらにその先の乳首は太マジックのキャップ並みのデカ乳首で、そんな乳輪と乳首の両方ともブツブツがグロテスクなまでにイッパイあって超エロいんです。
 こんなワタシの姿が満員バスの乗客たちに見られようものなら、ホントにワタシ死んじゃいたいです。乳輪や乳首が規格外に大きくブツブツがイッパイのクセに、色だけは清楚なまでに透き通るピンク色であっても、そんなの何の取り柄にもなりません。

 だから快感のあまりにアヘ顔になろうとも、とにかく悶え声が絶叫にならないようそれだけは必死にこらえるワタシです。
 ともあれ今となってはこのカラダの小ささが幸いして、乗客の誰からも気づかれていないのが救いです。

「おっ、ようやく◯◯寺のバス停の一つ手前の停留所に到着しましたよ、木戸さん」

「ううむ、やっとのようだなぁ。今日は渋滞がひどくて通常の何倍もの時間がかかったようだが、ようやく到着なのかぁ。ようし、それじゃワシらも仕上げと行こうじゃねえか、先生!」

「そうですね。なにしろ◯◯寺のバス停じゃ大半が降りるだろうから、そうなりゃいくらなんでもコイツを二穴責めしてる様子がバレバレですもんね。じゃあ、その前に同時発射して済ませましょうよ、おりゃぁーーっ」

「そういうコトさ、乗客どもが降りる支度をしてる間に発射しとくのが得策だよなぁ。ようし、じゃあ、ワシもイクぜぇ、ぬはあぁーーーーーっ」

 そう言って二人が他の乗客に聞こえないよう小声で交わしあったあと、今までも十分激しかったピストンのその何倍ものキョーレツさでワタシのアソコとアナルを突きまくってきたんです。
 乗客たちが次の◯◯寺のバス停で降りる支度のためソワソワしてるのをイイことに、さっきまではほとんど揺れてなかった上半身も大きく前後するくらい激しく腰を振って、ワタシのアソコとアナルを同時に責め立てます。

(んんんーーーっ、オチンチンんーーーっ、アソコの奥にぃーーーっ、子宮口をぉ、ガンガン突いちゃってぇーーーっ、もう、どうにかなりそうなのぉーーーーっ)

 声を上げれないから心の中で絶叫してるけど、快感のあまりにアヘ顔どころか白目を剥いちゃってるかもしれません。
 普通だったら乗客の女の子がそんな顔つきをしてれば誰かが気づいても良さそうなんだけど、何しろ◯◯寺のバス停が近づいており降車の準備で誰もがそれどころじゃないって感じです。
 それをイイことに背後の木戸さんもアナルにインサートしていたオチンチンを、一段と激しくピストンしてきます。

(んぎはあぁーーーーっ、アナルの奥底に到達して、裏側からぁ子宮を突きまくってるぅーーっ。アソコからも先生のオチンチンで突かれてるからぁ、前後から挟んで子宮を突かれてぇ、もう壊れそうだけど、それがたまんないのぉーーーっ)

 相性ピッタリな二人は最後のこの局面でタイミングをそろえてピストンするものだから、突き上げられた時は完全にワタシのカラダは宙に浮いて、カラダの中では固く怒張した二人のカリ首がワタシの表と裏側の両方から、子宮をひっ潰さんばかりに突き上げてるんです。
 そんなピストンが数十回続いたころ、◯◯寺の停留所に近づきバスがスピードを下ろし始めたと同時にアソコとアナルの中のオチンチンがビクンと脈打って、凄まじい勢いでその奥底で放出してきたの。

(はああぁーーーっ、スッゴイのぉーーーーっ、アソコの奥にぃ、ドクドクってぇ大量に先生の精液がぁーーーっ、昨日の“お仕置き夜這い”のとき以上にぃ、ワタシの子宮の中をドプドプにひたしてるぅーーーーっ、んぎはあぁーーーーっ!)

 真っ暗な旅館の部屋でお仕置き夜這いされて放出されたのは明け方近くだったから、正しく言えば今日のことなんだけど、とにかく他の班員が寝ている布団の真ん中でほとばしったのを凌ぐほどの量と勢いです。
 もちろん二穴同時発射だから背後からアナルにインサートしている木戸さんも、先生に負けないくらいの量と勢いでほとばしらせています。

(んぐはあぁーーーーっ、アナルの方もぉ、木戸さんの精液ぃーーーっ、ドロドロ熱くってぇーーーっ、スッゴイ勢いでアナルの奥底をぉーーーっ、お尻から溢れるくらいに埋め尽くしてるからぁーーーっ、もうダメぐがはぁーーーっ、イクイクイクぅっ、イィっクうううぅーーーっ)

 そう心の中で最大限に絶叫して、ワタシは完全崩壊に近い感じでイッちゃってしまいました。それと同時に“キーッ”てブレーキ音を響かせてバスは◯◯寺の停留所に到着し、次から次へと乗客たちが下車していきます。
 ヒドイことに両方の穴の奥底におびただしいまでに放出した先生と木戸さんは、素早くチャックをあげると、何事もなかったかのようにそそくさと下車していくんです。

 残されたワタシは、ズリ下げられた下着やたくし上げられたセーラー服を直すのにあたふたするばかりなんだけど、一方で車内の大半の乗客達も下車するのに夢中でワタシのそんな様子には全然気づかずじまいです。
 結局、乱れた服を直すのに精一杯で下車する用意も整えてなかったワタシは、バスを降りる時に見せる一日乗車券を出すのにも手間取ったりして、運転手さんにも迷惑そうな顔つきをされる始末です。

 なんとかそうやってバスを降りたんだけど、下車する乗客のなかで最後に降りたのがワタシだったので、とっくの先に下車した他の班員を待たせることになって凄くバツが悪かったんです。

「おいおいオマエさん、なにをモタモタと下車してるのさぁ! ただでさえ渋滞の影響で班別行動の予定が遅れてんだぜぇ。やっぱし、この班の問題の元凶はオマエさんなんだなぁ」

 他の班員とともにワタシがバスから降りてくるのを停留所で待っていた木戸さんは、そんな感じで苦虫を噛み潰したかのようにワタシに言ってきて、隣に立つ先生もあからさまに同感だって顔付きをしています。
 でもそんな木戸さんこそアナルにタップリ中出ししたクセに、ワタシを置き去りにして慌てて下車してるから、ちゃんとチャックが締めきれてなかったんです。

 だからズボンが半開きになっていて、そんな半開きになってる所から目が離せなかったワタシでした。
  
 
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この記事へのコメント

kage

いつもお疲れ様です。
相変わらずのクオリティで感動しました。
最終日後半木戸さんが決めてくれれば
流石のメグミちゃんの子宮も屈服しちゃうかも?

Posted at 13:31:05 2019/03/10 by 名なし

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