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262.修学旅行最終日後半(10月23日)

kage

 今日の午前中はホントに散々でした。

 修学旅行最終日となった京都での班別自由行動で、◯◯寺へ向かう満員バスの中で先生と木戸さんが二穴ファックをしてくるんだもの。
 すし詰めのギュウギュウの車内で動けないのをイイことに、前後からワタシのアソコとアナルに二人のあの大きくて長いオチンチンをインサートしてくるなんて正気の沙汰とは思えません。

 ワタシが内気で恥ずかしがり屋だから他の乗客に助けを求められないだろうってタカをくくって、まだ中3の女の子にチカン行為のレベルを遥かに超える二穴ファックをするんだから実に悪質です。
 しかもそれをしてるのがその女の子が通う中学の担任教師と用務員なんだからヒドすぎるし、そのうえ、その二穴ファックのキョーレツさが尋常じゃないんだもの。

 なにしろ143センチと小学校に通ってる子ども並に背の低いワタシだから、両穴にインサートされると宙に浮くほど上向きにファックされることになり、子宮は正面と裏側の両方から挟まれるように突かれてたんです。
 とくにアナルからの木戸さんのピストンは凄まじく、直腸側から子宮の裏をひしゃげるくらいに突くものだから、パックリ子宮口が開いちゃってたに決まってます。

 そんなパックリ開いた子宮口に向かって、アソコにインサートしてた先生のおびただしい放出を受けたんだから、奥底まで精液で埋め尽くされたに違いありません。 
 2年の終わり頃の堕胎の影響で妊娠しにくい体質に変わってるとはいっても、子宮口から溢れるほど濃厚な先生の精液でドプドプに満たされちゃったら、流石に妊娠するんじゃないかって心配にもなっちゃいます。

 そんな新たな心配まで抱えちゃった班別行動のスタートだっただけに、正直この先が思いやらるのも無理なく、次の目的地へ行くバスでまたエッチに責められちゃうのかとワタシは不安でたまりませんでした。
 だけど、そのあと何回かバスに乗ったんだけど多少は乗客が多いものの、◯◯寺へ向かう△番系統みたいにすし詰めの超満員ということはなく先生も木戸さんも手を出せずじまいです。
 さすが◯◯寺は数ある京都の名所のなかでも屈指の名刹なんだなぁって、妙に納得してるワタシです。

 午後からワタシたちの班は嵐山に行ったんです。嵐山は見どころがイッパイあって渡月橋やいろいろなお寺が多いうえに、お土産屋やタレントショップもたくさんあってスッゴク楽しめるの。
 そうやってあちこち巡ったあと、嵐山での最後の目的地であり、そして修学旅行全体でも最後の見学先である『竹林の小径』へとワタシたちは向かいました。

 そこは竹林が一面に広がり、その中を何本もの遊歩道が通っており静寂な竹林の雰囲気が満喫できる所で、そんな落ち着いた雰囲気に魅了されたのか、満員バスの中で二穴ファックしてきた先生と木戸さんですら、ワタシたちと一緒に穏やかな面持ちで散策してるほどです。
 竹林を通り抜ける爽やかな風に浸って落ち着いた表情してる二人の顔つきは、午前中の悪事を改心したのかと思うほど別人のものとなっています。

(あんなヒドいことした二人ですら、この静寂な竹林の澄み切った空気ですっかり心も洗われたようね。ホント、最後の見学先としてココに来て良かった。これで無事に修学旅行を終われそうね♪)

 そんな風にさっきの心配も消えて安心した気持ちで歩いてたんだけど、そのうちいつの間にかワタシと先生と木戸さんの3人だけが、他の6人の班員からはぐれてしまったんです。
 気づいたときには他の班員の姿は辺り一帯には見えず、ワタシたち3人はうっそうと茂ったまったく別の竹林の中にいたんです。

 どうやら観光地としての竹林の小径のエリアを超えてしまい、別のどこかの山麓の竹林にまで行ってしまったようなの。
 ここら周辺になると誰かの私有地の竹林のようで観光用に手入れもされておらず、どうりで朽ち果てた古い竹があったり下草が伸び放題になってるわけです。

 ヤバイなぁって思ったときには既に遅く、二人はワタシをさらに竹林の茂みの奥へと連れていき、そこで木戸さんは持っていたカバンを開けたんだけど、驚いたことにその中にはイッパイの荒縄の束が入っていたんです。
 班別行動の出発から重たげにその大きめのカバンを木戸さんは持ち歩いてたので、何が入ってるのかなぁって気にはなってたんだけど、まさかそんなモノが中に入ってるとは思いもしませんでした。

「ああぁ、も、もしかして、その縄でワタシを・・・」

「へへっ、そうさぁ、竹林とくりゃぁ緊縛には最適のロケーションじゃねえかぁ」

 木戸さんはそう言うとカバンの中から荒縄を取り出し、あれよあれよと言う間にワタシを縛っていきます。もちろんそんなコトされて嬉しいワケないから抵抗しようとするんだけど、田崎先生がワタシの手足を押さえつけるので、身動きできません。
 動けないならクチで抵抗するしかなく、ワタシは二人に言いました。

「あっ、ダメぇーーーっ、そんなのヒドすぎます! それに、二人とも竹林の澄み切った空気で心が洗われて、午前中の悪事を改心したんじゃないんですか?」

「いひひっ、そんなワケねえだろ、オマエさん。それどころか、竹林の小径に行くのを知ってたワシたちは、オマエさんを奥まで引き込んで、徹底的に責め尽くしてやろうって朝から画策してたのさぁ」

 ああぁ、そうでした。勝手に悔い改めたと思い込んだワタシが不用心でした。いまさら思えばワタシ達がはぐれたのも二人が企んで、それとなく気づかないうちに他の6人の班員との間を広げていたんでした。
 ただし、どうしてここまでうっそうと茂った竹林にこだわるのかわかりません。引き込むのならどこかの密室の方が都合が良いのに、目に付きやすい野外を選んだのがワタシには不可解で、そんな表情が顔に出たのか木戸さんが尋ねてもいないのにワタシに言ってきたんです。

「オマエさん、教えてやるよ。竹林ってのは緊縛が最高に似合う場所なのさぁ。青々した孟宗竹に映えるオンナの白い肌、そしてその肌に食い込む荒縄の縄目が鮮烈で、まさに“ザ・日本のSM”って感じなんだぜぇ」

「そうですね木戸さん。俺もガキの頃に見たSM雑誌にはよくそんな緊縛ページがありましたよ。なんだかSMにときめいてた若かりし頃を思い出してワクワクしちゃうなぁ」

 先生までそう言ってノリノリなんだけど、なんだかその“孟宗竹に映える・・・”ってのはワタシにはまったく理解しがたくって、自分勝手にそのエッチな概念に浸ってさらに興奮するのだけは勘弁して欲しいなあって思うばかりです。  
 
 ともかく竹林へのこだわりのあまり、わざわざ京都まで、そしてこの班別行動に、荒縄が大量に詰まった重たいカバン持ってくる労苦を全くいとわないんだから、そんな木戸さんの変質的さには呆れるしかありません。
 そんなワタシの気持ちなんてお構いなしに木戸さんは、そのパンパンに膨れたカバンから次々と荒縄の束を取り出すと、グイグイとワタシのカラダに食い込ませて縛っていくんです。

 セーラー服は胸元までたくし上げられ、あらわになった98センチのHカップバストの上にグルグルと巻き付けていくので、オッパイが異常なまでに盛り上がって大きく突き出します。
 こんなコトされちゃうと胸元から下の視界が見えにくくなっちゃって、足元がふらついて危ないんです。なにしろ、ここはうっそうと茂った竹林だから地面が不安定なんだもの。

 そうやってワタシが縛られてるあいだ、先生は木戸さんに頼まれて生えている手近な竹を切って1メートルくらいの短い竹竿を何本も作ってたんだけど、他人の私有地なのに勝手に伐採するんだから教師のすることとは思えません。
 そもそも竹を切ってるノコギリだって、木戸さんが縄の束と一緒にバックに入れてきた折り畳み式の小さなノコギリなんだけど、そういうのもあらかじめ持ってきてるんだから用意周到すぎます。

 竹竿づくりが終わると、その何本もの竹竿から先生は2本を木戸さんに渡したんだけど、木戸さんはそれを縛り上げられて突き出しているオッパイの上下に挟むと、絞り込むように竹竿ごとワタシのカラダをさらに縛ってきたんです。

「んんんっーーーーっ、そんなことしちゃあぁ、縛られて突き出してるオッパイがぁ、んんんーーーっ、ますます突き出しちゃってぇーーーっ、はああぁーーーっ」

「さすが木戸さん、お見事なまでの竹を使った緊縛テクですね。上下の孟宗竹の竿がコイツの胸元を究極にまで絞り込んで、信じられないくらいに大きく突き出してるんですから」

「いやいや、コレも先生が切ってくれた竿が絶妙の太さだったからだぜぇ。いい具合に胸元に食い込む太さなものだから乳肉をグイグイ挟んで究極に絞り出して、この生徒の乳房を責めあげれるのさぁ」

 木戸さんが言うように直径5センチくらいのやや太めの竹竿なんだけど、この太さだとワタシのオッパイを上下両方から絞り込むのに最適な感じで、絞り込まれたオッパイはさらに突き出さし、さっきはわずかだけど見下ろせていた足元が今はまったく見えないほど大きく突き出しています。
 もちろん刺激だってさっきの縄で縛られてたとき以上で、しかもゴツゴツした孟宗竹の節がオッパイに食い込むからキョーレツで仕方がありません。

 だけどイケナイことに仕込まれたワタシのカラダだから、そんなキョーレツな刺激にこそ反応しちゃってオッパイがジワジワと熱くエッチな芽吹きが込み上がってくるのもどうしようもないんです。
 縛られだしたときの直立の姿勢のまま、ワタシは挟み込んだ上下の竹棒が加えるキョーレツな刺激に喘ぐしかなくなってます。

「はああぁーーーっ、オッパイぃーーっ、こんなに絞り込まれてぇ、イジメられてるのにぃーーっ、んんんーーーっ、熱いのがぁ、こみ上げちゃってぇーーーっ、はああぁーーーん」

「へへへっ、カラダは正直だねぇ♪ 気持ちよさのあまりにその先のデカ乳首がヒクヒクしてるじゃねえかぁ。こうなると、オマエさんの乳肉に食い込む孟宗竹の鮮やかな緑色がますます映えてきて、実にたまらんぜぇ」

「そうですね木戸さん、これが鉄パイプだったら興ざめしちゃいますからね。この静寂な竹林のなかで被虐感たっぷりの孟宗竹での緊縛はホントに見応えありますもんね」

「んんんーーーっ、もうっ、そんな二人の変態的な性癖はどうだっていいからぁ、とにかくぅ、オッパイへの刺激がキョーレツすぎてぇ、こんなのぉ、おかしくなっちゃうぅーーーーっ」

 うっそうと茂った静かな竹林の中で、内気で大人しそうな女の子が縛られて喘いでるんだから確かに被虐感満載のそそられる光景なのはわからなくもありません。
 しかも縛られてる女の子は全裸じゃなくて、着ている学校のセーラー服をたくし上げられオッパイ露わのまま縛られてることより、その制服からN中学に通う現役の女子生徒だって丸わかりなんです。

 そんな異常な状態なのにワタシったら、まさに中坊の女の子って丸わかりの格好してるのに、なおも押し寄せるキョーレツな刺激に喘ぐばかりなんです。
 そしたらそんなワタシの状態を見抜いた木戸さんは、今度はワタシの両足を大きく割らせるとそこに先程先生が切りそろえた他の何本もの孟宗竹の竿を組んでいくんです。

 最初は井のカタチに縦横2本ずつ組んで、さらに斜めにも竹竿を組んだので、ワタシの両脚は大きくガニ股状に拡げられてしまい恥ずかしくて仕方がありません。

「スゴイですね木戸さん! 何本もの孟宗竹の竿を自在に組んでいって、中野の両脚をハレンチにもガニ股に拡げさせたじゃないですか」

「へへへっ、ワシの手にかかればざっとこんなもんだぜぇ。白くてピチピチした内股に青々とした孟宗竹が映えて、ヤッパリこれもたまんねえよなぁ」

「ああぁ、ダメぇ、こんなのぉ、両脚を限界までに大きくぅ、拡げさせられてぇーーーっ、ダメぇーーっ、そんなにジロジロ見ないでぇーーーっ」

 ワタシがそう言うのも無理なくて、両脚の間に何本もの竹竿が組まれているためにみっともないまでにガニ股状に両膝を大きく開いてるんです。
 それなのにさっきからの縛られてるキョーレツな刺激で快感はわき続けており、アソコから熱いのがトロトロ溢れかえちゃってるのが丸見えなの。恥ずかしくって死にたくなっちゃいます。

 たしかにコレは異様すぎるくらいにエッチな光景です。修学旅行中のまだ14歳の女の子が自分の学校のセーラー服を着たまま、その胸元をたくし上げられて2本の青竹に上下挟まれてHカップのオッパイを大きく突き出してるんです。
 そして下半身は何本もの竹竿が複雑に組まれた型枠で淫らにガニ股状に足を拡げて、淫らにもアソコからは熱くトロトロと溢れさせてるの。

 なによりもそんな場所が静寂な古都の山中のうっそうとした竹林の中で行われており、少女の白い肌に孟宗竹の鮮やかな緑が色濃く映えているんです。
 始めはそんな二人の性的趣向なんて理解できないって思ってたけど、確かにコレは異様なものの神秘的なまでに倒錯した和風SMの世界観であって、二人が入れ込むのもわかるような気がします。

「ああぁ、なんだかワタシまでヘンになっちゃいそぅ・・・、竹林のなかで青竹と一緒に緊縛されちゃうのがぁ、もうなんだか・・・、はああぁーーーん、ダメなのぉーーーーっ、ああぁぁ」

「へへっ、イイ感じで被虐願望が高まってきたようだねぇ、いつもならギャーギャーとガキっぽくわめきまくるオマエさんなのに、今日は妙にしっぽりとオツな悶え方じゃねえか」

「ふふふっ、すっかり古都の雅っぽさにハマったって感じだな中野ぉ。ま、誰しも京都に来ると古都独特の雰囲気に魅了されて、その気になってしまうもんな」

 たしかに午前中は京都のいろいろな名所を回ったので古都ならではのいわゆる“はんなり”した空気を肌で感じて、しっぽりした京女っぽさが多少は身についたのかもしれません。
 いつもならキョーレツな刺激に絶叫せんばかりに喘ぐところを、わざと下唇を噛んだり歯を食いしばって憂い顔でこらえてるのもそんな影響だと思います。

 でもあとでよく考えたら、この雰囲気にまんまと乗せられたワタシが単純バカだったとしか言いようがありません。単に二人のねじ曲がった性癖に合わせて、奥ゆかしくも静かに身悶える緊縛女を無意識のうちに演じてしまってたんです。
 今さら思えばホントにバカだったんだけど、あの状況では本当にそんな気分に浸ってしまったんだから二人の策略の悪どさには敵いません。

「はああぁ、んんんーーーっ、もっとぉ縛ってぇーーーっ、もっとウチをぉ、責めてぇーーーっ」

 おバカなことに街で地元の女の子達が京都弁で喋っていた“ウチ”って言い方まで真似たりして、自分が悲劇の緊縛京女にでもなった気分になってるんです。
 そんなワタシを見て先生と木戸さんは失笑気味にニヤついてたほどで、『望んだ以上のエセ京風オンナに染まりやがって、まったく馬鹿なガキだぜ』って思ってたに違いありません。

 ただし、そんなワタシのおバカぶりは失笑モノではあるものの、ワタシの竹林の中での緊縛姿には欲情を一段とそそられるようで、なおも荒縄の束を取り出すと今度は後ろ手に縛り付ける木戸さんです。
 そしてその後ろ手に縛った縄尻を竹林の中に生えている孟宗竹でも一番太い竹を見つけ、その幹の上の方に吊るしたんです。ワタシの全体重がかかって折れそうになるほど孟宗竹がしなり、ついにワタシは海老反りの体勢で吊るされて宙に浮かされたんです。

「んくくうぅーーーっ、はああぁーーーっ、ああぁ、ダメえぇーーーっ」

 太い孟宗竹は大きく曲がってしなるものの決して折れることなく、ワタシのカラダを海老反りのまま宙に浮かせ続けます。
 しかも何度もたわむから上下に大きく揺すられ海老吊りされてるワタシは、背骨が軋むかと思うくらいにそのカラダを責められるんです。

「スゴイですね木戸さん! しなった竹がコイツのカラダを揺さぶって一段と壮絶な海老吊り責めになってるじゃないですか」

「だから竹林での緊縛は最高なんだって! 竹ならではのしなりを活かした吊り責めが存分に発揮できるからな。ようし、もっと竹をしならせてやるぜぇ、おりゃぁーーーっ!」

 そう言うと木戸さんはワタシを吊り下げて既に斜めにしなっているその太い孟宗竹の幹を掴むと、一段と折れそうな位にグイグイぃーって曲げてきたの。
 ミシミシって今にも折れそうになるくらいに竹がしなるけどそれでも竹は折れません。さすがにこの竹林の中で一番丈夫そうな竹のことはあります。
 そうやって極限にまで斜めに倒すものだから、海老吊りされてるワタシはもはや地面に届きそうなほどカラダが下がってしまったんです。
 そしたら、限界にまで下がったことを確認すると木戸さんは竹を掴んでいた手をパッと放したんです。

 当然ながらその反動でしなっていた竹が大きく反り返り、海老吊りされてるワタシのカラダはスッゴイ勢いで上下に揺らされることになったの。
 ちょっと竹がしなっただけでも背骨が軋むかとおもうくらいの刺激だったんだから、こんなことされたら七転八倒の苦しみです。

「ひぐあああぁーーーっ、はああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、ウチぃ、もう、はああぁーーーっ」

「スゴイじゃないか中野ぉ。まるでロケットみたいに急上昇したかと思ったら、叩きつけられんばかりに急降下して、そして今度は急上昇とその繰り返しだ。こんなに壮絶なまでに揺さぶられるんだから、まるで逆バンジーだな」

 先生ったらひとごとのように逆バンジーって言ってるけど、直立して足首から逆さ吊りされる普通のバンジーならともかく、ワタシは海老吊りでの逆バンジーなんです。
 強烈な重力がワタシの背骨に襲いかかり、さっき以上の苦しみとなり、これはもはや阿鼻叫喚とも言えるほどでワタシは悶絶するばかりなのに、木戸さんったら目を細めんばかりにしてワタシを見て目を言うんです。

「うひひ、逆バンジーとはウマい例えだね、先生。しかもそうなると、カラダの上下の動きに合わせてコイツのHカップの乳も揺れまくりだから、まさに荒波の様に大揺れだもんなぁ」

「はああぁーーーっ、人のコトだと思って“荒波”だなんて簡単に言っちゃってぇーーーっ、もう、オッパイぃ、限界にまで揺れちゃってぇーーっ、大変なんだからぁーーーっ」

 木戸さんが言ったようにオッパイなんて上下の竹竿で徹底的に挟み込んで絞り込まれて突き出してるから、逆バンジー状態で大きく揺さぶられるたびに、胸板から引きちぎれんばかりに極限にまで波打つので、ワタシはその苦しみを必死に訴えるばかりなの。
 それなのに木戸さんは、さらに新しい2本の竹竿を持ってくると、こんどは胸元と乳首のちょうど真ん中辺りでオッパイを上下に挟み込んで縛っていくんです。

「はぎぐああぁーーーーっ、もう十分絞り込まれてぇ、オッパイ突き出してるのにぃ、さらに竹竿で上下から挟んで潰しちゃうなんてぇーーーっ、そんなことしたらオッパイがぁ、こわれちゃうぅーーーーっ」

「おいおい、『限界にまで揺れて大変』って言ったのはオマエさんだぜぇ。だから、これ以上揺れないように新たな竹竿2本でオマエさんの乳を固定してやるんじゃねえかぁ」

 考えることがブッ飛んでいます! 今は海老吊り責めでカラダが水平になってるから、オッパイは重々しく真下にたわわに実ってる状態です。
 そんな垂下してるオッパイへさらに新しい竹竿2本で挟み込むんだけど、今度のは胸元の太竿と違って細竿なんです。

 細いけど孟宗竹特有のしなやかで節々がイッパイある強靭な竿が食い込むものだから、大きく盛り上がってるオッパイがまるで細胞分裂するかのように、前後に分断されてくびれちゃったんです。

「どうだい、このくらい細竿がガッシリ食い込んでりゃ、固定できてバッチリだろ? ううむ、だがシッカリ固定するためには“重し”が必要だなぁ。おっ、ちょうどイイ重さの石がここにあるじゃねえか、へへへっ」

「ああぁ、ダメぇーーーっ、そんな重そうな石を細竿の端っこに結びつけないでぇーーっ、そんなことしちゃったらますますオッパイが、んんんぎはあぁーーーーっ」

 ワタシが絶叫するのも無理なく、木戸さんは竹林の下草から見えていた手頃な大きさの石を2つ拾いあげると、それをオッパイをくびれさせるように挟み込んでる細竹の端に縄で括り付けたんです。
 その石って漬物石にできそうな程の大きさだから当然重さも相当で、オッパイはそんな重量を下向きに受けて恐ろしいまでに引き伸ばされたんです。

 なにしろ海老吊り責めでカラダが水平になってるから、いまでもオッパイは重々しく垂下してるのに、そこに漬物石2つ分の重さを加えて引き伸ばすんだから、オッパイが受ける重量は空前絶後と言っていいでしょう。
 『シッカリと固定するためには』だなんて言ってるけどドSの欲情が際限なく高まってる木戸さんにしてみれば信じがたい責めでワタシをイジメたいだけなんです。

「ふふふっ、スゴイじゃないか、中野ぉ。いつもは若々しく豊満に張り詰めたオマエのロケットオッパイだが、木戸さんに重しの石を結びつけてもらったら、こんなにまで垂れ下がるんだからなぁ。これって爆乳熟女のだらしないタレ乳以上だぜ」

「ああぁ、そんなぁ、ワタシまだ14歳なのにぃ、イヤあぁーーっ、そんなこと言わないでぇーーーっ。こんな重い石を付けて引っ張るんだからぁ、伸びて垂れちゃうの無理ないってぇーーーっ」

「そう言ってもな、この垂れっぷりは一週間前のオマエの母親以上だぜ。あのときは肘を曲げての四つん這い状態で乳が床に到達していたが、今のオマエは肘を立てての四つん這いでも乳が地面に届くくらいじゃないか」

 ああぁ、こんなとき一週間前にママが責められた時のコトを引き合いに出すんだから、先生も意地が悪いったらありゃしません。
 先週の10/16にママは葬儀場の男性用トイレで先生にイジメられ、四つん這いにさせられた時にオッパイが床に届いてることで異常なまでに自分を卑下してしまい、それが元で先生にイイ様にやられちゃったんだもの。

 ママの43歳という年齢を考えれば若い頃同様の張りがあるハズもなく、108センチのJカップという爆乳なら肘を曲げて四つん這いさせられちゃうと、オッパイが床に届くのも仕方ないんです。
 なのにそのことを必要以上に誇張してなじるものだから、ママはますます自信喪失してメチャクチャに責められちゃったのがちょうど一週間前のことになるんだけど、ワタシはママとは違ってまだピチピチした中3の14歳なんだから、本来はオッパイが垂れるわけないんです。

 なのに漬物石にできそうな程大きな石を結び付けられて引き伸ばすんだから、そうやってママ以上の垂れ乳ぶりだなんてヒドすぎます。
 しかも、ママの肘を曲げての四つん這いに対して、ワタシは肘を立てての四つん這いでもオッパイが床に届きそうだって言うんだから、ホントにあんまり過ぎます。

「はああぁーーーっ、オッパイぃ、こんなのイヤぁーーーっ。もう43歳で張りが衰えたママのJカップ垂れ乳とは違うんだからぁ、あんな垂れ乳になんて、なりたくないのにぃーーーっ」

「おやおや、自分が尊敬する母親なのに、その母親を随分見下した言い方するじゃねえかぁ。だがな、そんなオマエさんの方が今は母親以上の垂れ乳なんだぜぇ」

 木戸さんに指摘されて、思いがけず相当ヒドイことを言ってるって気付かされたワタシです。いろんな日の日記に書いてるように、普段はママの素敵さは十分すぎるくらいワタシは認めてるの。
 だからオッパイのことだって108センチのJカップもあるんだから年齢からすれば多少下がり気味になっちゃうのも当然だと思っていたんです。

 なのに、今は『あんな垂れ乳なんて』って言ってるんだから確かに始末が悪いんだけど、ワタシはまだ14歳だから、そんな若いうちからママみたいなタレ爆乳にはなりたくないのが正直な思いです。

 あぁ、それなのにイケナイことに極限にまで垂れ乳状態にさせられてるってことは、それだけオッパイを引き伸ばす刺激がキョーレツってことであり、仕込まれたワタシのカラダはそんなのにも反応して、オッパイの奥底からブワーってとめどない快感が湧き上がってきてるんです。
 オッパイは下へと引き伸ばされ最大限に垂れ乳になってるのに、カラダの中を駆けずり回る快感と芽生えさせられた被虐感でワタシは激しく身悶えるばかりです。

「はああぁーーーん、こんなに縛られて、オッパイ引き伸ばされてぇ、イジメられてるのにぃ、カラダが熱くってぇ、もうスッゴクぅ、たまんないのぉーーーっ」

「ひひひっ、ますますイイ感じにしっぽり染まってきたよねぇ、オマエさん。それじゃ、もっと縛って、乳を引き伸ばしまくって、吊るしまくって徹底的に責め尽くしてやるぜぇ」

「ああぁ、はああぁーーーっ、もっとぉ、ウチを責めてぇーーーっ、古都の竹林の中でぇ、ウチをもっと縛って、吊るして責めてほしいのぉーーーーっ」

 またまた京風オンナぶって“ウチ”って言ってしまってるので素に戻れば赤面レベルなんだけど、さらに調子に乗って語尾に“どすえぇ~”って付けないだけマシでした。
 ともかくそんな言い方をしてしまうくらいに、この究極の緊縛責めでワタシは強烈な刺激に苦しみながらも、そこから湧き上がる壮絶な快感に身悶えるばかりで、そうやって3日目の午後、つまり最終日後半の最後の見学先で今回の修学旅行が終わろうとしています。

 だってこのあとは京都駅に集合して新幹線で帰るだけなんです。他の班員とはぐれたコトだって田崎先生がケータイで連絡して問題無いように取り繕ってるだろうから、ぜんぜん騒動にはなってないでしょう。
 だから誰も心配してるワケもなく、このまま中学校生活の思い出になるハズの修学旅行は何事も無かったかのように終わろうとしています。

(あぁ、こんなコトで修学旅行が終わっちゃうなんて、ホントにこれでイイの?)

 そう思いながら、なおも海老吊り責めでイジメられ続けるその刺激に喘ぎ悶えていたワタシでした。

 
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この記事へのコメント

kage

今回の件で流石のメグミちゃんも妊娠したかもしれませんね
二人のどちらの子供か不明な方が背徳感が強いので
木戸さんの孕ませ目的の中出しにも期待します。

Posted at 14:47:26 2019/03/21 by 名なし

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kage


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