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263.本当に終わりなの?(10月23日)

kage

  修学旅行の最終日の午後、人里離れた竹林での緊縛という予想外の結末で班別行動の午後の見学も終わり、これでホントに修学旅行は全日程を終えることとなりました。

 ウソみたいなコトが続いて、もう一度初日からやりなおしたいくらいなんだけど、このあとは新幹線で帰るだけなんだから間違いなくこれで終わりで、こんな終わり方なんて絶対にイヤで悔やんでも悔やみきれません。
 ところが新幹線で帰るために向かった京都駅では、思いがけない出来事が起きてたんです。

 ほんの1時間ほど前に送電トラブルが発生し新幹線がストップしていて、駅のコンコースは騒然としていたんです。
 復旧の見通しも全然立たないそうで、帰る時間が遅くなるどころか今日じゅうに帰れないことが決定的になっちゃったんだから、先生たちも慌てふためくばかりです。

 そんなとき田崎先生が今回の修学旅行を請け負ってる旅行会社へ連絡して、京都でもう一泊できるようになったんだから、驚くべき交渉能力の持ち主としか言いようがありません。
 さすがにこれだけ大勢の生徒を一度に泊めるホテルや旅館を急に手配するのは無理なので、クラスごとに近くのホテルや旅館に別々に分宿して、空いている部屋を追加料金無しで抑えさせたんです。

「はははっ、初日の新幹線で座席の手配を間違えたコトをタネにイロイロと詰め寄ったら旅行会社の方も折れてくれ、無償でこっちの要求をのんでくれましたよ」

 他の先生たちが田崎先生の功績を賛辞するなか、ちょっとエラそうに交渉の裏側を明かした先生だけど、どうせ初日のそのミスにネチネチとつけこんで要求を無理通ししたのに決まってます。
 ともあれ帰れる見込みのなくなったワタシたちにとっては、分宿だろうと泊まる所が確保されたのは幸いでしかなく、ここは先生の功績を褒め称えるしかありません。

「みんな良く聞くんだ! そんなワケでクラスによっては旅館の大部屋でのザコ寝になったり、ホテルだとしても部屋の差がでてくるが、こういう緊急事態なんだから不平を言わないで我慢するんだぞ!」

 それぞれのホテルや旅館に向かうため解散するとき、そんな風に威圧的に生徒達へ向けて釘を刺してた田崎先生だけど、学年主任のY先生を差し置いて言うんだから、まるでこの修学旅行の団長気取りです。
 そんななかワタシもどんな宿に案内されるのか不安で、やっぱりオンボロ旅館での大部屋だけはカンベンして欲しいなぁて思ってたんだけど、ワタシたち3年2組が案内されたホテルは、意外にも立派な京都有数の高級ホテルだったのでラッキーでした♪ 

 ホテルのフロントでキーを受け取り、みんなと一緒にエレベーターに乗ったんだけど、他の人は次々と途中の階で降りていくのに結局ワタシだけが最上階へと行ったんです。
 そしてキーに記されている番号の部屋を見つけて中に入ったんだけど、そこはスッゴク広い部屋だったの。なにしろ部屋自体が2間続きで、ソファーやテーブルの調度品も豪華だし、なによりベッドがダブルどころかキングサイズの大きさで2つあるんです。

 なんとこの部屋って、このホテルで最上級のロイヤルスイートルームだったんです。

 当然ながらこんな広い部屋なのにワタシ一人だけのハズはないから、相部屋となるコが来るのを待ってたのに数分たっても十数分が過ぎても誰一人来ないんです。その瞬間、ワタシはピーンとイヤな予感が浮かんだんだけど、それが現実でないことを必死に願うばかりです。
 だけど、しばらくしてガチャリとドアノブがまわり中に入ってきた人の顔を見て、その予感が間違いでないことが確定し目の前が真っ暗になったワタシでした。

「ふう、帰りが明日に延びることを生徒達の親へ電話連絡してたら、部屋に行くのが遅くなっちゃいましたね、木戸さん。おっ、中野ぉ、なんだ、もう部屋に入っていたのか」

「おう、オマエさん、今夜はヨロシクなぁ。どうだい、この部屋? 何しろ田崎先生があの手この手でタダでせしめたロイヤルスイートだぜぇ。オマエさんにとっちゃ、こういう豪華な部屋にゃ泊まったことねえだろ?」

 そうなんです。この部屋の同宿者とは先生と木戸さんだったんです。

 今回の緊急事態で旅行会社と交渉したのは田崎先生なんだから、自分のクラスを良いホテルにするのは勿論のこと、この最上階のロイヤルスイートルームにワタシを相部屋させるなんて朝飯前のことなんです。
 ちなみに他のクラスはオンボロ旅館だったり、古臭いビジネスホテルだったとのことで、さすがに不平続出だったそうなんだけど、そんな他のクラスの不満に構ってられる場合じゃありません。

 愕然とするワタシに、不敵な笑みを浮かべた二人が何をしてくるのかは当然すぎるくらいに明らかで、荷物を投げつけんばかりに部屋の床へと放ると、二人はワタシにおそいかかってきました。
 信じられません! だって、ほんの数時間前にワタシを古都の孟宗竹がうっそうと茂る竹林で徹底的に緊縛し、海老吊り責めして、普段だったら陥らない被虐快楽に落とし込んだばかりなんだもの。

「ああぁ、先生、それに木戸さん、さっき班別行動での午後に、ワタシを竹林で緊縛責めしたばかりじゃないですか。しかも午前中だって満員バスの中で両方にインサートしてきたし・・・、それなのに、あんまりです」

「ふふふっ、だがな中野ぉ、午前の満員バスでの二穴ファックもそうだし、午後の竹林での緊縛責めにしても、班別行動って言う限られた時間内でのプレイだから、俺たちはまだまだ溜まってるんだよ」

「そうだぜぇ、ワシ達は全然満足してなかったのさぁ。そんなときに新幹線のトラブルっていう、天からの贈り物を授かったんだから、こりゃ願ってもないことだぜぇ」

 そう言った二人はワタシつかまえると、2間続きのロイヤルスイートの中で窓側に面したリビングルームの方へと連れて行き、カーテンを開けてワタシの制服を脱がして行くんです。
 オトナのチカラ強さに敵うはずもなく、セーラー服のホックが外されHカップのオッパイがあらわになり、そしてスカートもまくられてアソコやお尻も丸出しとなりました。

「ああっ、ダメぇ、カーテン開けちゃぁ! 外からワタシのカラダが見られちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、どうせ知ったヤツもいねえ京都の夜さ。この街のヤツらに、ワシたちとオマエさんとのハッスルプレイを見せつけてやろうじゃねえか」

「そうだぞ、中野ぉ。まだ中学3年生のガキが生意気にもオトナ二人と乱交プレイしてるけしからん様子を見てもらえるイイ機会じゃないか。だから学生ってわかるように、俺たちもセーラー服を全部引き剥がさなかったんだぞ」

「まったく先生の言う通りだぜぇ、なにしろ背は学生並に低いうえに幼い顔立ちしてるが、この巨乳と巨尻だと、ヘタすりゃオマエさんがムチムチに成熟しきったオトナだと見間違われるかもしれねえからな」

 信じられません。どこの世界に自分の中学校の生徒のカラダをむさぼってる様子を見せつけたがる担任教師と用務員がいるのかしら。
 だけど現実にこの二人は、それを披露するために窓に面したロイヤルスイートのリビングへとワタシを引き連れてるんです。しかもオマケに、わざわざそこにあるソファーを窓側に向ける始末です。
  
 
 そしてそのソファーに押し倒されて、ワタシは二人からオッパイを揉まれ舐められ、アソコを手マンされたり舐め回されたりして徹底的にイジられたの。
 こんなことされちゃったら、いくら異常な状況といっても仕込まれたワタシのカラダが反応しちゃうのは仕方なく、カラダは熱くなりアソコはトロトロと溢れんばかりになっちゃうのはどうしようもないんです。

 そんなワタシのカラダの状態を確認すると、木戸さんはソファーに腰掛けその上にワタシをまたがらせ、そそり立ったオチンチンをワタシのアソコにインサートしてきたの。つまり騎乗位ファックをさせてきたんです。
 今日は班別行動で午前も午後も散々イジメられちゃってるから、こんなことされてウレシイはずもなく、ワタシは必死で逃れようとしたんだけど、ワタシの腰をがっしり掴んで離さないから下から激しくアソコを突き上げられるばかりです。

「はああぁーーーっ、ダメェーーーっ、そんなに激しく突いちゃぁーーーっ、んんんーーーっ。それにぃ、ソファーを窓側に向けてるからぁ、インサートされてるワタシのアソコがモロに見られちゃうぅーーーっ」

「ひひひっ、ロイヤルスイートだけあって窓も大きめで、オマケに最上階だから周囲からも良く見えてるだろうぜぇ。まだ14歳の女子学生がマンコをトロトロに溢れさせ、ワシのデカマラを咥えてるのがバッチシ見られてるのさ」

 ああぁ、京都って街は景観上高いビルの建設が規制されていて、このホテルも京都有数の高級ホテルなのに10階ぐらいの高さしかない建物なんです。
 よくある一般的な超高層ホテルなら、スイートルームが設けられるだろう最上階付近は高すぎるから路上や周りの住宅や雑居ビルからは決して見られることはないのに、このホテルは最上階なのに適度な高さなんだから、きっと周囲から見られてるに違いありません。

「イヤあぁーーーっ、そんなのぉーーーっ、まわりからワタシ達がいる部屋の窓が、そんなにモロに見えちゃうなんてぇーーーっ!」

「しょうがねえよオマエさん。これも京都って街に泊まってホテルで乱交プレイする時の宿命さぁ。夜なのにカーテン全開して、しかも窓に近づけて股開いてんだから、晒してるマンコの奥まで良く見えてるだろうぜぇ」

「そ、そんなのイヤあぁーーーっ、アソコがぁ、木戸さんのオチンチン無理やり挿れられてるのに、奥からトロトロ溢れかえってるのが、丸わかりじゃないのぉーーーっ」

 ワタシ、もう半泣きになって絶叫するばかりで、こうなったらそこから逃れたくて身をよじらせたりするんだけど、木戸さんが腰をがっしり掴んで下から突き上げるからイヤだけど感じちゃって身悶えるしかありません。
 それなのにヒドイことに、今度は先生が木戸さんの上で騎乗位になっているワタシの背後に回るとズボンを脱いで、そそり立ったオチンチンを突き立ててきたんです。

 そうなると、これは二穴ファックをしてくるのに決まってます。そういえば今日の午前中の班別行動での満員バスでの二穴ファックは、先生がアソコで木戸さんがアナルでした。だから今度はその逆を狙って先生がアナルに挿入するつもりなんです。
 もちろんこんなの全然嬉しくないし望んでもいないけど、木戸さんがワタシの腰をガッシリ掴んで逃れることは絶対無理だから、もう観念するしかなくなってます。

 ところが違ったんです。

「えっ? んんんーーーっ、ダメぇーーーっ! アソコはもう無理なのぉ。もう木戸さんのオチンチンが入ってるんだからぁーーーっ」

「ふふっ、中野ぉ、オマエ、今夜も二穴ファックしてくると思ってたのか? あれは午前中のバスの中でやったんだから、もう飽き飽きしてるんだよ。それに一穴二棒だって、オマエ初めてじゃないだろ?」

 もう、そんなのってあんまりです。執念深くて凝り性の先生だから午前中の二穴ファックでは飽き足らずに、しかも今度は前後の担当を逆にして二穴ファックに挑むだろうって思うのが当然です。
 なのに先生はすでに木戸さんの太くて長いオチンチンがインサートされてるワタシのアソコに、木戸さんに負けず劣らずの太くて長いオチンチンを突き立ててるんです。

 たしかに先生が言うように一穴二棒ファックは今回が初めてじゃなく、2年生の終わり頃の3/2に初めて受けており、そのあと日記には書いてないものの何度かアソコに同時2本インサートされてはいたんです。
 もちろんそんなことされて嬉しかったコトなど一度だってあるハズがなく、いつも必死に抵抗してるんです。でも二本のオチンチンが一緒に入ってきて巧みに掻き回されると、どうしても快感のあまりに激しく身悶えてしまうのが常で、そんなのだからキョーレツ過ぎてやっぱりイヤなんです。

「んんんーーーっ、やっぱりダメぇーーっ。だってぇ、二人ともぉ、オチンチンが太くてぇ、長いんだものぉーーっ。今日は朝からイロイロと責められてるのにぃーーっ、締めくくりで一穴二棒だなんて無理なのぉーーっ」

 あぁ、そういって絶叫して叫んだんだけど、さっきからの巧みな木戸さんのファックでアソコが溢れんばかりにトロトロになってるから、恥ずかしけどもう一本の先生のオチンチンも受け入れてるのが現実です。
 先生も巧みなテクニックでグイグイとインサートしてきて、ついにはすでに木戸さんのオチンチンを受け入れているワタシのアソコに、もう一本を根本まで完全に挿入してしまいました。

「はああぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、先生と木戸さんのオチンチンがダブルでぇーーーっ、ワタシのアソコを突きまくるからぁーーーーっ、もう、ダメぇーーーっ」

「へへへっ、そう言う割にはしっかり俺と木戸さんのチンポを締め付けてるじゃないか。そうやって俺たちのチンポ2本をがっつり咥えこんでるマンコを窓に晒して、京都のヤツらにタップリ見せつけてやれよ」

「そうだぜぇ、確かにこりゃ見応えバッチリだろうぜぇ。まだ中学校に通う修学旅行中の女子生徒が、ワシ達のようなデカマラ2本を同時にマンコに咥えこんでる姿を、スイートルームの窓際に晒してるんだからなぁ」

「イヤあぁーーーっ、そんなのぉーーーっ、周辺の人たちにモロに見られてるなんてぇーーーっ。それなのにぃーーーっ、二人のファックがスッゴイからぁーーーっ、もう、どうにかなっちゃいそうなのぉーーーっ」

 辺りはすっかり暗くなってるのに、部屋の灯りを全部つけてカーテンを全開してるんだからワタシが心配するまでもなく、全然高くないこのホテル最上階のスイートルームは周辺から程よい仰角で注目の的となってるに違いありません。
 そうやって先生と木戸さんの大きなオチンチンを2本インサートされてる様子が窓際に晒されてるのに、二人の激しくも巧みなピストンで全身を駆け巡る快感に喘ぎ苦しむワタシなの。

「はああぁーーーーん、スッゴイのぉーーーっ、二人のオチンチンがぁ、ワタシのアソコの奥底をぉーーっ、ガンガンと突きまくっちゃうからなぁーーーっ、もう、たまんないのぉーーーっ」

「ひひひっ、いい感じで悶えまくってるじゃねえか、オマエさん。マンコからも一段とトロトロの熱いのが溢れてきてるし、キュウキュウ締め付けるもんだから、こうなりゃ、ワシ達もそろそろだぜぇ、ぬううぅーーっ」

「そうだぞ中野ぉ、周辺のヤツらに自分の淫乱JCマンコを見てもらってるからって、一段と興奮しやがってノリノリに締め付けるものだから、俺達だって不覚ながら早くもキテしまったじゃないか、くはあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、同時に発射だなんてぇーーーっ、はひいぃーーーっ、熱くてぇーーっ、イッパイのドロドロがぁーーーっ、スッゴくてぇーーーっ、ワタシの子宮をきっちり浸してるぅーーーっ」

 先生と木戸さんの咆哮とワタシの絶叫がスイートルームに響くなか、ワタシのアソコの中で二人のオチンチンが同時に放出してきて、ホントに子宮の奥底まで完全に満たしたんじゃないかと思うくらいの勢いと量でした。
 だけど、絶倫の二人がたった一発で満足するハズもなく瞬く間に復活すると、こんどは先生がワタシの下に潜り込んで騎乗位で突き上げ、背後から木戸さんがインサートしてきたんです。
 ということは単に先生と木戸さんの位置が入れ替わっただけで、ワタシが一穴二棒でファックされるという構図には何ら変わりありません。

「もう、なんなのぉーーっ、結局ワタシ、一穴二棒でファックされ続けるだけじゃないのぉーーっ、こんなのワタシがイジメられるだけで、全然変わってないってぇーーっ。もう激しすぎてぇ、ヘンになっちゃうから、ダメなんだってえぇーーーっ」

「何を言うんだ中野ぉ! 騎乗位で突きあげるのと、バックからぶちかますのは、オマエのドすけべマンコにぶちこんでる感触が全然別なんだからなぁ、コレは俺達にとっては大きな違いなんだぞぉ!」

「そうだぜぇ、オマエさん。だからオマエさんは、つべこべ言わずにワシ達の一穴二棒ファックくらって、2本同時にがっつり咥えこんでる淫乱マンコを窓際に晒してりゃイイんだよ」

 そんなヒドすぎる二人の言葉に反論する気にもならなかったんだけど、そう言われれば確かに同じ一穴二棒ファックではあるけど、二人の位置が入れ替わってることの違いを徐々に感じてきたワタシだったんです。
 同じような大きさなものの、カリ首のそのエラの張り方の違いが子宮口に突き当たる刺激の違いに繋がってるし、どちらも荒々しい腰つきなんだけど最後の突き上げ方が微妙に違ってるのも、アソコが受ける快感の違いとなっています。

 そして何よりも違うのがオチンチンの反り具合で、みなぎる精力を誇示するかのようにグイぃーンと上曲がりに反り返ってる先生のオチンチンと、卑屈で歪んだ性格を如実に反映してるかのようなチョット左曲がりしてる木戸さんのオチンチンが、アソコ内で前後入れ替わったのがハッキリした違いとなって表れてきたの。
 左側に少し曲がってるため木戸さんのオチンチンの子宮口への当たりがチョットだけズレてもどかしさを感じてるトコロに、騎乗位でインサートしてる反り返った先生のオチンチンが子宮口のど真ん中をドンピシャで突くので、キョーレツすぎる快感が爆発的に湧き上がりワタシを狂わせるんです。

 ワタシは喘ぎ狂わんばかりに悶え苦しみ、絶叫し続けるしかなく、スイートルームの窓際で二人の大きなオチンチンを咥えこんでるアソコを晒し続けるしかありません。
 なにしろ着てるセーラ服はスカートは捲くられたままだし、上着は98センチでHカップのオッパイが露わになるようたくし上げられてたままだから、その格好から女子生徒って丸わかりです。

「はああぁーーーーん、もう快感がぁ、キョーレツすぎてぇーーーっ、もうたまんないのぉーーーっ。でもぉ、制服着たままだからぁ、ワタシのことぉ、まだ学生の女の子ってバレちゃうぅーーーっ」

「ふふっ、だか木戸さんもさっき言ってたように、この巨乳と巨尻のカラダで淫乱に身悶えてる姿を見りゃ学生とは思わず、オトナの豊満な淫乱女が制服コスプレで乱交してる風にしか思わないさ。心配するな、中野ぉ」

「へへっ、だけどよ先生。さっきはそう言ったものの、幼い顔立ちと背の低さからヤッパ大人にゃ到底見えねえよなぁ。ヘタすりゃ学生だし、じゃなくても制服姿そのままで背が低い女子学生に見られるのがオチだぜぇ」

「やはりそうですか? ボクも実はそう思ってたんです。だからコイツは見たままの、3年の修学旅行中の女子学生でOKですね。で、その淫らなカラダをスイートルームの窓際に晒してるってコトになりますよね」

 もう、頭がおかしいんじゃないかって思う二人です。中3の女子生徒にこんなことするのは、同意の有る無しに関わらず犯罪になる今の世の中なんです。
 そうなれば発覚しないように生徒らしさを感じさせる制服を全部剥ぎ取ったり、顔を晒さないようにしたりと誤魔化しの小細工を講じるのが当然なのに、二人は逆にN中の制服をはだけて着させたまま、ワタシの幼くあどけない顔を窓ガラスに押し付けんばかりにつき出してるんです。

 もし善良な心の持ち主がこのホテル最上階のスイートルームの窓際に映るワタシを見たならば、ホテルか警察に通報するに決まってます。
 だけど、さっきから延々とイジメられてるのに、そんな気配は全然ないんです。結局、ワタシが責められて喘ぎ苦しんでいても所詮は他人事であって、そんな場面を見て楽しんでるだけなんです。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーっ、先生と木戸さんったらぁーーっ、完全にピストンを揃えてアソコ突きまくってるじゃないのぉーーーっ、そんなことされたら、おかしくなっちゃってぇ、もう限界なのぉーーーっ」

「いひひ、そう言うが、ワシたちがピストンするたびにマンコの奥底をキュッキュッっと小刻みに締め付けてるじゃねえか。それってオマエさんが、どうしようもなく淫乱だって証拠だぜぇ」

「んんんーーっ、だってぇ、二人のオチンチンが、少し左曲がりなのとぉ、上反りしてるのとでぇ、それぞれ違う向きに反り返ってるから、それを同時にインサートされたら、アソコの奥が拡張されてぇ、キョーレツ過ぎるんだものぉーーっ。もう、そんなのだったら、二人のオチンチンが真っ直ぐだったら良かったのにぃーーっ」

「ガーン! ショックだぜ中野ぉ。『真っ直ぐなチンポの方がイイ』だなんてチンポをより好みする言葉は淫乱な交女子高生でも言わないぞ。まだ学生の教え子にそんなこと言われたら、俺達だって傷つくぜ、ふふっ」

 もう! ワタシはアソコの奥底が際限なく拡張されてガバガバになっちゃうような恐れから思わず『真っ直ぐだったら・・・』って言っただけで、普段のワタシじゃ到底言えるコトじゃありません。
 それなのに二人はその上曲がりだったり、左曲がりなのを活かして徹底的に子宮の奥底を拡張せんばかりに掻き回してピストンするんです。

「おい、中野ぉ、さっきの言葉は木戸さんを相当傷つけたようだぜ。それに俺だって、上向きに反り返ってるのが見境なく発情してる種馬のチンポみたいだから、ずっと悩みのタネだったんだぞ」

「そうさ、性器の悩みって男には深刻なんだぜぇ。けっ、こうなりゃ辱めを受けた腹いせだ! 曲がったワシ達のチンポでガン突きしまくって、オマエさんのマンコの奥を限界まで拡げてやるさぁ、おらああぁーーっ!」

「それはイイですね木戸さん! 高慢チキにも男のデリケートな悩みに付け込むけしからん生徒は、ボク達の曲がったチンポで徹底的に拡張責めして懲らしめてやりましょう! うりゃあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、そんなことしちゃぁ、ホントにアソコの奥底がぁ、極限にまで拡張されちゃってぇーーーっ、大変なことになっちゃうぅーーーっ。はあああぁーーーっ、それなのにぃ、2本のおチンポでガン突きされたらぁ、スッゴイ快感なのぉーーーっ、はあぁーーーん、たまんないのおぉーーーーっ」

 結局ワタシがクチを滑らしたコトを逆手に取って、さらに激しく責める二人なんです。相変わらずニヤニヤと好色そうな笑みを浮かべながら腰を動かしてるんだから、全然傷ついてるワケありません。
 そうやってハードに同時ピストンされちゃうと一段とモーレツな刺激のため快感が全身を駆け巡って、ワタシは仰け反らんばかりに激しくあえぐばかりなので、だからやっぱりオチンチンが真っ直ぐの方がダメージが小さいに決まってます。

 そんなワタシの苦悶ぶりにイッキに欲情のボルテージが高まったのか、二人のオチンチンが股間からジュルジュルと湧き上がっているのが感じられてきたの。
 憎らしいことに頂点に達するタイミングまでおんなじで、さっきと同様にワタシの子宮内を熱い精液でうめつくすつもりなんです。

「んんんーーーっ、先生のオチンチンもぉ、木戸さんのもぉーーっ、ジュルジュルってぇーーーっ、根本からズリ上がってきてるぅーーーっ、ダメぇーーーっ、イッちゃダメなのぉーーーっ」

「へへへっ、2本まとめてぶちこんでるワシらのチンポの脈動を感じ取れるなんて、オマエさんのマンコはスゲエ敏感になってるじゃねえか、実に最高の名器だぜぇ。お察しのとおり、ワシ達はもう頂点寸前だから、しっかり溜めてキッチリぶっ放してやるぜぇ、ぬっはあぁーーーっ」

「木戸さんの言うとおりだぞ、中野ぉ。こんなに激しくピストンされてるのに、しっかりとズリ上がってくる脈動を感じ取れるようになったんだから、ここまで仕込んだ甲斐があったというものだぜ。じゃあ、俺たち同時にさっきより濃いのをタップリ喰らわせてやるからな、おらあぁーーーっ」

「ひぐはああぁーーーーっ、また2本同時に発射してるぅーーーっ、熱くてぇーーーっ、ドロドロでぇーーっ、濃いのがぁーーっ、スッゴイ勢いでワタシの子宮をぉーーっ、ドプドプに満たしてるぅーーーっ、んんんーーーっ、こんなの凄すぎてえぇーーーっ、もう、イキまくっちゃうぅーーーーっ」

 さっきの同時発射以上の量と勢いで2本のオチンチンの先からほとばしり、ワタシは気も狂わんばかりの快感でイッキに昇りつめ、部屋全体に絶叫をとどろかせて絶頂を迎えました。
 ワタシの子宮はさっきからの放出で二人の精液でギチギチに満たされ、破裂せんばかりにパンパンに張り詰めてます。

 もちろん精力絶倫の二人は超変態的な一穴二棒ファックだろうと二発程度で満足するハズもなく、あっという間に復活すると再々度のインサートに挑んできました。
 しかも今度は駅弁ファックの体位で一穴二棒なんです。スイートルームの窓際ギリギリに立つ木戸さんに抱きかかえられて既にアソコに挿入されてるワタシに向かって、背後から先生がインサートしてきます。

「はああぁーーーっ、え、駅弁ファックでぇ、い、一穴二棒だなんてぇーーーっ、ムチャクチャ過ぎるのぉーーーっ。しかも窓際ギリギリに立っちゃぁ、ますます周囲から見られちゃうぅーーーっ!」

「へへっ、確かにムチャクチャだよなぁ。なにしろ駅弁の姿勢を考えれば、背後からマンコに挿れるのは相当難しくて、むしろ二穴の方がやり易いからなぁ。それにしても先生、なかなかウマくやってるじゃねえかぁ」

「てへへっ、山は高いほど挑みたくなるのと同じですよ。すでに木戸さんにしがみついて木戸さんのデカマラを咥えこんるだけに、背後からこのマンコにさらに一本ねじ込むのは、それだけ挿れ甲斐がありますからね」

「んんんーーーっ、挿れる側の大変さばかり言ってるけどぉ、挿れられちゃう方がもっと大変なんだからぁーーーっ、ああぁ、それなのにぃ、先生のオチンチンがぁ、グリグリ入っているうぅーーーっ」

 好きでしてる駅弁の体位じゃないけど、しがみつかなきゃ床に振り落とされるから仕方なく木戸さんにしがみついてるワタシです。
 なのにそれをイイことに木戸さんはワタシの腰を引き寄せてガンガンと突き上げ、駅弁ファックしてるんだけど、そうなっちゃうとアソコは完全に木戸さん側を向いてるから、この状態で背後からインサートするのは相当困難なハズで、如何に強引ながらも巧みなのかがわかります。 
 すでに木戸さんに駅弁ファックであの大きなオチンチンを受け入れてるなか、先生に背後からねじ込むように同じ大きさのオチンチンを押し込まれると、一段とワタシのアソコにはたまらない刺激となって、咥え込んだ2本のオチンチンをキュウキュウと締め付けちゃってるの。
 アソコからは一段とトロトロが溢れてきて大洪水だからそれが床にも滴り落ちて、スイートルームの極上のカーペットを濡らしていきます。

「はああぁーーーーん、たまんないのぉーーーっ、駅弁ファックでぇーーーっ、一穴二棒されちゃってるからぁーーーっ、アソコの奥底を突き上げられてぇーーーっ、子宮口にガンガンぶちあたってるのぉーーーっ」

「まったくドスケベ過ぎるよ、オマエさん。窓際でこんな痴態を晒してるのに、よがりまくってヒクつきやがるんだからなぁ。じゃあ、こういう淫乱マンコには反動つけて子宮口をぶち抜く様にガン突きして放出してやるぜぇ」

「あひいいぃーーーっ、今だってぇ、グリグリ突いてるのにぃ、そんなことしちゃぁ、子宮がぁ、壊れちゃううぅーーーっ」

「おいおい中野ぉ、せっかく駅弁ファックしてるんだからトコトンやらなきゃ意味ないだろ? 思いっきり揺すり上げた反動で落下してくるオマエを、俺達のWチンポで子宮口を貫かんばかりにガン突きしてやるからな。覚悟しろよな、おりゃああぁーーーーーっ」

 そんな先生の言葉と同時に、ワタシを抱きかかえていた木戸さんはワタシを極限にまで揺すり上げました。当然ながら上がったあとは落ちるしかなく最大限の重力が加わってワタシは落ちていき、二本揃ったオチンチンに見事なまでに貫かれちゃったんです。
 そして、その瞬間揃ったオチンチンがビクンと脈動し、今までの2発に引けを取らない勢いと量の精液が放出されて、ホントに子宮口がぶち破られたかのようにその奥が埋めつくされていきました。

「うぐぐあぁーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、熱くてぇ、ドロドロのぉ、精液がスッゴイ勢いでぇーーーっ、ワタシの子宮ぅーーっ、ドプドプにぃーーっ、満だじでるがらぁ、ぎもぢよぐっでぇ、イクううぅーーっ」

 狂ったかのような絶叫はスイートルームの分厚い窓ガラスも突き抜け、京都の夜空に響いたかもしれなくて、それくらい究極なまでの快感でワタシは完全にイキまくっていました。
 今日は午前も午後も徹底的に二人に責めまくられて、こんなカタチで修学旅行が終わるなんてイヤだって京都駅に着く頃までは思っていたんです。
 
 だけど今となってはいまだ修学旅行が終わらないせいで、夜になっても壮絶すぎるくらいの悶絶地獄に苦しめられてるので、こんなことなら一刻も早く終わって欲しいって思い直してたワタシでした。
 
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この記事へのコメント

kage

今回も大変素晴らしかったです。
あれだけ子宮に木戸さんと先生2人の精子が注ぎ込まれたら
メグミちゃんの再妊娠はほぼ確定しましたね。
しかも、今回もどちらの子供か分からない点も最高です。
膣内も1穴2棒で順調に拡張されてますし
近い将来、子供を産む時(堕ろす時)の準備も万全ですね。

Posted at 10:09:49 2019/03/29 by 名なし

この記事へのコメント

kage

Re: タイトルなし

> 今回も大変素晴らしかったです。
> あれだけ子宮に木戸さんと先生2人の精子が注ぎ込まれたら
> メグミちゃんの再妊娠はほぼ確定しましたね。
> しかも、今回もどちらの子供か分からない点も最高です。
> 膣内も1穴2棒で順調に拡張されてますし
> 近い将来、子供を産む時(堕ろす時)の準備も万全ですね。

いつも感想ありがとうございます。
創作に忙しく、今までは返信を書くこともしませんでしたが
これからは時間を見つけて返信していきたいと思います。

様々な感想は今後の展開を考える上でも非常に参考にもなり
大変ありがたく思っております
(なかなかそれを叶える方向へは進めていませんが・・・)
次作またご期待下さいますようお願い致します。
                   山本五番

Posted at 07:16:12 2019/04/07 by 山本五番

この記事へのコメント

kage

わざわざ返信ありがとうございます。
めぐみの裏日記は恐らく初期の頃から見ているコアなファンです。
確かめぐみちゃんも中学を卒業して高校生になっていたと思ったんですが
掲示板での書き込みだけでしたので(日記になる前に終わってしまいました)
今回は是非高校生になったメグミちゃんも書いて頂けると嬉しいです。
今後も期待してます!

Posted at 20:36:28 2019/04/08 by 名なし

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kage


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