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265.環境清掃週間:公民館(10月8日)

kage

【母親:裕美子の日記】


 環境清掃週間の2日目、私が割り当てられた作業は公民館の窓拭きでした。


 この環境清掃週間における公民館の清掃については曜日ごとに作業内容が決まっており、明日の水曜は各部屋の床掃除、あさっての木曜はその床のワックス掛け、そして最終日の金曜はトイレ清掃と割り当てられていて、今日私が担当するのが各部屋の窓拭きだったのです。

 そう言えば昨日の月曜は駐車場のゴミ拾いだったとのことで、確かに公民館前の駐車場は吸い殻ひとつ落ちておらずキレイになっています。


 それなのに昨日私が担当した町内はずれの路地裏は、田崎先生に延々と乳首責めを受けたせいでゴミ拾いが完了しておらず吸い殻や空き缶が所々に落ちたままであり、町内に住む一員としても本当に申し訳なく思います。

 でも、昨日のあのときばかりはどうしようもなかったのです。田崎先生の卑劣な罠に陥ったとはいうものの、異様とも言える乳首責めで意志とは反対に喘ぎ悶えさせられ何度も絶頂に昇りつめさせられた私は、そのあとゴミを拾い続けることなど到底できなかったのです。


 そんな贖罪の意識から今日こそはしっかりと役目を果たそうと思い、渡された用具を使って懸命に窓拭きをしているのですが実際はその作業に難儀していた私だったのです。なぜなら渡された窓拭きの用具が昔ながらの雑巾ではなく、“スクイジー”と呼ばれるワイパーの形状をした用具だったからです。

 よく街で清掃会社の作業員さんがビルの窓ガラスを手際よくこのスクイジーで拭いている様子を目にしていましたが、実際にやってみると均等にチカラを入れるのが難しく、どうしても拭き残しが出てしまうのです。


 そうやって悪戦苦闘しているときに、もう一人この公民館の窓拭きの担当となっている人が遅れ気味に入ってきたのですが、なんとその人とは木戸さんだったのです。

 しかも驚いたことに木戸さんは私が悪戦苦闘している窓拭き作業を実に完璧とも思えるほど早くキレイに拭いてゆき、みるみるうちに公民館の窓をピカピカに仕上げてゆくのです。


「へへへっ、スクイジー使っての窓拭きなんて中学校でしょっちゅうやってんだからワケねえよ。なにしろ本職のビル清掃員にも負けねえくらいに、早くキレイに拭き上げる自信だってあるんだぜぇ」


「あ、あ、た、たしかに早いし、それに凄くキレイになっています」


「奥さんよぉ、慣れねえクセに無理にカラダを乗り出して窓の外側を拭いても、どうせ拭き残しが出て二度手間になるんだからヤメときな! ワシが外側を拭いてやるから、奥さんは拭きやすい内側を拭いておくれ」


 そう半分邪魔者扱い気味に当てつけがましく言われた私でしたが、私のような小柄な躰で窓の外側を拭くのは大変でしたので、木戸さんの言葉に従って内側のみを拭く私でした。

 それにしても、中学校から毎日一名ずつが選出されてこの環境清掃週間に参加しているなかで、今日は窓拭きという作業だからこそ木戸さんが選ばれたのも納得です。

 そもそも遅れてやってきたのも町内会から手渡された用具では気に入らず、中学校から自前の用具を持ち出して来たために遅れてきたのですが、そのこだわりぶりも玄人はだしと言ったところです。


 木戸さんのお陰で汚れの酷い外側なのに早くも半分ほどの窓ガラスがキレイになったので、内側はせめて私がシッカリ拭きあげようと窓に向いて、慣れぬ手さばきでなんとかガラスを拭いていたそのときでした。

 木戸さんが私の背後に近づくと腰をかがめて、穿いているスカートをまくりあげたのです。そしてイッキに下着を膝までずり下げると露わになったお尻に顔をうずめてきたのです。


「ああっ、な、何を、木戸さん、こ、こんなときに、なんてことを・・・」


 思わず声が出て、不意をついたこの行為にあらがおうと思ったのですが、それを阻むのが外からの視線でした。

 この公民館は通りに面しており、夜明け間もない朝ですが早めの出勤をしようとする人がときおり公民館の前を通り過ぎていくのですから、そんな人達の視線があるなかで大げさに抵抗できる筈がありません。


 なにしろ公民館の窓は腰高のため、窓に写っているのは私の上半身だけであり、腰から下の下半身や木戸さんの姿は窓下の壁に隠れて見えないのです。

 そんななか突然大げさに慌てふためいたところで奇っ怪としか思われないのであり、それを良いことに木戸さんは暴挙に及んできたのです。


「ふふふっ、奥さんには楽にやりやすい窓の内側を拭かせてやってるだろ? 代わりにワシが拭きにくく汚れがヒドい外側を拭いてやってるんだから、その見返りとして豊満な奥さんのケツを頂くことにしたのさぁ」


「ああぁ、そ、そんなこと勝手に決めないで下さい。窓下に隠れて見えないからって、こんな酷いことをするなんて、あんまりじゃありませんか。こんなことが発覚すれば大騒ぎになりますよ」


「へへへっ、それなら奥さんはジッとこらえて窓ガラスを拭き続けてりゃイイのさぁ。そうすりゃ、通りを行き来する奴はぁ、なんとも思わねえだろうから大騒ぎにはならねえぜぇ」


 私の辛い立場を見透かしたのようにふてぶてしく言うものですから、その言葉にあらがって大げさに抵抗しようとも思うものの、当の悪辣な男の姿は窓下に隠れて外からは見えていないのです。そんな状況で助けを求めても、窓拭きしていたオンナが素っ頓狂に叫びだしたとしか思われないでしょう。

 私にとっては限りなく虚しい現実を見定めた木戸さんは、お尻の谷間にさらに顔を力強く押し付けて、ついにその双丘の間に口先を潜り込ますと、さらに奥に位置する恥穴へ舌先を伸ばしてきたのです。


「ああぁ、駄目ぇ、そ、そんな所、舐めちゃ、んんんーーーっ」


「ひひひっ、相変わらず、柔らかくて舐め甲斐のあるアナルだぜぇ。まさに舌がとろけそうってのは奥さんのアナルに使う言葉だよなぁ。こりゃ、徹底的に舐め回してやるからなぁ、レロレロレローーーーっ」


「はああぁーーーっ、駄目ぇ、舌先がぁ、お尻の穴に、入っていくぅーーーっ。ああぁ、信じられない・・・、人の舌が、そんな奥まで入っていくなんてぇーーーっ」


「それはな、つまり奥さんのアナルがそれだけ柔軟で舐めやすいってコトだぜぇ。しかも色だってセピア色にシットリ染まって、どこかの年増オンナみてえにドス汚く黒ずんでねえ美アナルなんだから、こうなりゃ奥までねぶり回してやるよ」


 そんなお尻の穴へのネットリした執拗な刺激に、仕込まれた私の躰が耐えきれるはずがありません。私の躰は快感が駆け巡りだし、肛奥の周辺が一段と熱くなってくるのでした。

 しかしながら通りに面した窓に上半身姿のみを晒している私は、快感が湧き上がっているからといって身をくねらし喘ぎ悶えるなどできません。窓の向こうを通り過ぎる人たちに対し、私はあくまで窓拭きをしている様子を見せ続けなければいけないのです。


 快感に必死に耐えながらも私はおぼつかない手でスプレーボトルのレバーを引いて、洗浄剤をカラスに吹き付けるのです。

 そしてスクイジーで濡れたガラス面を拭き取ろうとしたそのとき、木戸さんが一段とアナルの奥へ舌先を侵入させてきたのでした。


「はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、そんな奥までぇ、舌先入れちゃぁ、しかもその舌先でぇ、内壁をねぶり回すなんて・・・、はあぁーーーん、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ」


「へへっ、まだ舌は半分しか入っちゃいねえよ。なのに、そんなにカラダをくねらせちゃぁ感じてるのがバレバレだぜぇ。せめてくねらせるのはケツだけに留めておいて、上半身は動かねえようにしとかなきゃな」


 木戸さんに指摘され耳まで真っ赤にして、どうにか上体が揺れるのをこらえ、必死になって窓を拭くフリをしつづける私です。

 そうやってこらえている間にも木戸さんの舌はさらに恥穴の奥へと侵入していき、尖らせた舌先でエグるようにその熱く火照り続ける内壁をねぶり回すのです。


「はああぁーーーっ、ああっ、舌がぁ、全部はいっちゃってるぅーーーーっ、木戸さんの長い舌がぁ、私のアナルに全部うずまって、内壁のいたるところをぉーーーっ、舐め回してるぅーーーっ」


「くううぅ、奥さん、舌先が奥へとうずまっていくほど、アナルエキスが濃厚になっていくんだからたまんねえよ。こうなりゃ、ドリル舐めしてケツ穴の内壁をエグり尽くして奥さんを悶絶昇天させてやらぁ、レロレロレロぉーーーっ」


「んんーーっ、駄目ぇーーっ、奥までぇ、舌全体でねぶられてぇーーっ、内壁をエグられてぇ、溢れるアナルエキスをぉ、ジュルジュル吸われてるぅーーーっ、ああぁ、でもイイのぉーーっ、もう、イクうぅーーーっ!」


 絶叫をあげたい気持ちを必死にこらえ、窓ガラスの外へ漏れない程度の悶え声に留め、私は不覚にも絶頂を迎えてしまったのでした。

 ただし、一瞬は淫らな絶頂顔をしてしまったのかもしれませんが、どうにか窓拭きをしている姿勢を保っていたお陰で窓ガラスに写っている私の姿に不審を抱くこともなく、窓の向こうの早朝出勤へ向かう往来の人々の様子はそのまま変わりありません。


 しかし窓下に隠れている下半身はスカートが捲くられ、パンティが膝まで下げられたあられもない姿なのです。しかもお尻の谷間の恥穴は先程まで木戸さんに徹底的にねぶられた名残で、淫らにも熱を帯びしとどに濡れているのです。


「へへっ、ワシの舌先をスッポリ受け入れてたアナルだけに、今でも若干開き気味になってるのがたまんねえよなぁ。オマケにそこから奥さんのアナルエキスがトロトロと漏れて、テカり輝いてるんだから最高だぜぇ」


「ううぅ、あんなに舌全体を奥までいれて、散々ねぶり回すなんて酷すぎるじゃありませんか。あぁ、そんな恥ずかしい状態のお尻なんですから、もうこれ以上変なことはやめてぇーーーっ」


「そうはいかねえよ、折角ワシの舌先でちょっと開放してやったんだから、この際もっと広く、そして奥までキッチリこじ開けねえとな! そこで、このスクイジーがあるじゃん。このグリップ部分なんて最適たぜぇ♪」


 そう言うと木戸さんは先程まで手際よくガラス窓を拭くのに使っていたワイパー型の形状をした自分のスクイジーを握り直すと、そのグリップ部分の先端を私のアナルへと押し当てたのです。

 グリップ部分はプラスチックでできており、人が握るのに手頃な太さとなっています。


「ああぁ、だ、駄目ぇーーーっ、そんなの無理っ、そんなことしちゃ、私のお尻の穴が、んんんーーーっ!」


「なに言ってんだい奥さん、それよりずっと太いワシのチンポを何度もケツ穴ファックで咥え込んできたんだから駄目なワケねえじゃんよ。ほうら、案の定、しっぽりとイイ具合に受け入れてるじゃねえかぁ」


「ううっ、だってそんな強引に押し込まれたら・・・、ああっ、はああぁーーーっ、奥深くにぃ、グリグリとうずまっていくぅーーーーーっ」


「奥深く? そうだよなぁ、たしかにワシの極太チンポよりは細いが、長さはこういう器具だけあってワシのよりは確実に長えよな。ま、ちょうど都合イイじゃねえか、いつものケツ穴ファックより奥を貫かれるのもオツなもんだぜぇ」


 早朝の環境清掃週間で窓ガラスを拭く作業をしているというのに、その窓に向かって立っている私は隠れて見えない窓下は裸にされ、アナルという恥ずかしい器官を窓ガラスを拭く用具であるスクイジーのグリップ部分で責め立てられてるのです。

  腰高の窓のため通りを過ぎゆく人からは窓ガラスを拭いている町内会の当番の一員にしか見えていない私ですが、見えない窓下では娘の通う中学校の用務員から信じがたい陵辱を受けているのです。
 


 あぁ、それなのにそんな恥辱を受けている私のお尻の恥穴は一段と熱くなり、蠢くような感覚が奥底から次々と湧いているのです。

 それは先程まで木戸さんから舌全体を挿入され、恥穴の内壁のいたる所をねぶり回され、強烈な吸引力でむしゃぶられたことで発火した官能の炎がなおも燃え盛っていたからにほかありません。


「んんんーーーっ、はああぁーーーっ、グリップぅ、そんなに奥にいれちゃ・・・、駄目えぇーーーーっ、お尻の穴がぁ、ますます変に、はあぁーーーん、駄目なのぉーーーーっ」


「奥さん、喘ぎ声がちょっと大きめだぜぇ。ま、この公民館の窓ガラスは結構分厚いヤツだから、向こうまで聞こえることはねえだろうよ」


「ああぁーーーっ、それをイイことに一段と奥にグリップ押し込むなんてぇーーーっ、そんなことしちゃぁ、お尻の穴ぁ、奥底まで広がっちゃうぅーーーっ、はああぁーーーっ、それなのに、たまんないのおぉーーーっ」


「それに顔つきだって相当感じてるようだが、かろうじてアヘ顔しねえで澄ました表情取り繕ってるから、通りを過ぎてゆく奴らも今の所は気づいてねえようだな。へへっ、まったく都合イイぜぇ」


 すでにプラスチックでできたグリップ部分は完全に奥へとうずまり、今やワイパーとグリップを繋いでる金属製の柄の部分がアナルへうずまろうとしています。このような形状の器具だから仕方のないことですが、高い位置の窓も拭けるように柄が長めであり、そこを恨めしく思う私です。

 それなのに一方で、その柄の長さを最大限に活かされてアナル奥底へ挿入されていることに一層の快楽を感じ、隠れて見えない窓下ではお尻をくねらせて身悶えている女がいるのです。


「あううぅーーーっ、そんな奥までぇーーーっ、お尻の穴ぁ、奥まで到達してぇーーーっ、あああっ、そこぉーーっ、し、子宮の裏側ぁーーーっ、そこ突いちゃ、駄目ぇーーーーっ」


「おっ、早くも子宮の裏側に到達したのかぁ。どうりで握ってる手に伝わる感触がケツ穴の内壁通ってるときのプニプニした感触から、ゴンゴンしたのに変わってきたハズだぜぇ。孕んでる子宮だけにその中の子種もビックリしてるだろうよ」


「ああぁーーーっ、そ、そのことがわかってるなら、グリップでぇ、子宮の裏側をぉーーーっ、突いちゃ駄目ぇーーーっ、あああぁーーーっ、強烈すぎるのぉーーーっ」


「でも、そう言いながらもたまんねぇって表情だぜ、奥さん。こうなりゃ、この長めの柄を利用してアナル入口から子宮の裏側ギリギリまでの超ロングストロークのハードピストンを喰らわせてやるぜ、おりゃあぁーーっ」


 そんな言葉のあと木戸さんはあらためてスクイジーを握り直すと、信じがたいスピードでアナルに挿入していたグリップ部分をピストンしてきたのです。

 宣言のとおり、恥穴の入口から内壁を通り過ぎその奥の子宮の裏側に達するまでの超絶的とも言える長さを、グリップ部分が何度も前後に通り過ぎていきます。


「おい、奥さん、そうとう上半身がくねってきてるぜぇ。それに時々アヘ顔になりがちだし、そんなのだったら窓の向こうの通り歩いてる奴らにバレバレなっちまうぜ。しっかりと、窓を拭くフリしてなぁ!」


「ああぁーーーっ、だってスゴイんだものぉーーっ。はぐああぁーーーーっ、すごいのぉーーーっ、強烈すぎてぇーーーっ、ああぁ、もう、イクぅ、さっき以上のスッゴイ快感でぇ、もう、イっクうううぅーーーーっ!」


 絶叫こそしなかったものの、甲高い声を響かせて私は不覚にも2度めの絶頂に達してしまいました。ガラスが厚めの丈夫なサッシ窓だったからこそ通りを歩く人達には聞こえなかったようであり、絶頂直後の呆然と何も考えられなくなるなかで唯一安堵したことでした。

 そんななか木戸さんは私に挿入していたスクイジーのグリップをアナルから抜き取っていきます。握る指に合わせて凹凸の形状をしたグリップ部がアナル内壁とこすれて、なまめかしい音が立つほど淫猥な光景なのですが、そんな悪辣な行為も窓下に隠れて全く発覚していません。


「おおぉ、スゲエぜぇ、奥さん。さすがにあの太めのグリップで超ハードピストンしただけあって、抜き終えたのに、まだケツ穴がパックリ開いたままじゃねえかぁ。そんな開いてる穴に早朝の朝日が差し込んで奥まで良く見えるぜぇ」


「ああぁ、み、見ないで下さい、あ、あ、あぁ、そんな恥ずかしい所の、奥まで見られるなんてぇ、ああぁ、耐えられない・・・」


「なに言ってんだい、キレイなセピア色のアナルがパックリ開いて、その奥の充血した内壁のヒダが蠢くようにヒクヒクしてるんだから、こんな光景は滅多に見れるもんじゃねえぜ」


 そう言いながらも木戸さんは最後に『おい、窓拭いてるフリしてろよ!』と言い加えるので、私はおぼつかない手で窓を拭き続け、隠れた窓下で木戸さんにアナルの奥底まで見続けられているのです。

 公民館の前を通り過ぎる人の誰が、そのような異常な事態だと思うでしょうか? 少々おぼつかない手つきながらも清掃週間の当番として公民館の窓を拭いている四十路女が実はアナル責めで2度連続絶頂し、今は開ききった臀部の恥穴の奥底まで視姦されているのです。


 しかも、このような信じがたい陵辱を加えている男は窓下に遮られて何ら悪辣なその姿を見せていないのです。そのうえ、この卑劣極まりない男はこの程度で満足するような人ではないのです。


「うーむ、『内壁のヒダヒダの充血ぶりがスゲエ』って言ったものの、どっちかと言うと充血ってよりも腫れてるようにも見えるな。いやあスマンねぇ、どうやらワシも興奮しきってハードにピストンしすぎたようだぜぇ」


「あぁ、そんなこと言うなんて、今更すぎるじゃありませんか。そのせいで今でも灼けるような思いをしてるんです!」


「へへっ、だからよぉ、処置をしてやるぜぇ。ちょうどガラス拭きの用具としてスクイジーのほかにコレがあるからなぁ」


「ああぁ、あ、あ、それはスプレーボトル! そ、そんなもので、な、何を、ああぁ、駄目ぇーーーーっ」


 私が驚くなか木戸さんは持参してきた清掃用具のもう一つであるスプレーボトルの先を私のアナルへ押し当てたのです。そして窓ガラスに噴霧するがごとく、私のアナルの中へスプレーボトルの中身を注入していったのです。


「んんんーーーっ、そ、それぇーーっ、注入してるのはガラス用洗剤じゃないですか、そ、そんなものを注入するなんて気でも狂ったのですか、ああぁ、駄目ぇーーーっ」


「奥さん、安心しな、これはタダの水だぜぇ。素人は窓拭きとなれば当然の様にガラス用洗浄剤を使うが、余計に泡立って拭き残しになりがちだから、むしろ真水の方がスッキリと汚れを拭き取りやすいのさ」


 たしかに木戸さんが持参してきたスプレーボトルを見ると液体が入っているにも関わらず無色透明であり、私が町内会から手渡された青みがかった洗剤が入ったボトルとは違っています。


「だからよぉ、さっきのハードピストンでアナルの内壁がチョット腫れちまったようだから、水を注入して冷ましてやろうってワケだぜぇ」


「ああぁ、そんなことムチャクチャ過ぎます、ああぁ、水が冷たいのに、それがスッゴイ勢いで注入されていくぅーーーっ、はああぁーーーっ、量だってスゴイのぉーーーっ」


「ま、ワシの使ってるのは清掃業務用の高噴射スプレーボトルだからな。レバーを1回引くごとに市販用の3倍くらいの勢いで噴霧するんだぜぇ。これなら熱く火照った奥さんのアナル内壁もすぐに冷やせるだろうよ」


 まさしく今私が受けているのは噴霧浣腸としか言いようがなく、並の浣腸器具での注入以上にこの業務用スプレーボトルからの噴出量は凄まじく、信じがたい勢いで水が肛奥へと注入されているのです。

 しかも業務用だけあって容量は大きく1リットルほどは水が入っていそうなのです。それを木戸さんはテンポよくレバーを引いて私のアナルへ噴霧し続けます。


 ああぁ、それなのに先程からスクイジーのグリップで激しく掻き回されて芽生えた官能がさらに快感を喚起させるのか、グイグイと水が注入されているにも関わらず私は痺れるような感覚に魅せられているのです。

 熱く火照った内壁が大量の水で冷やされるのが、それに加えてゾクゾク身震いしてしまう快感を新たに生み出しており、信じがたい陵辱を受けているのに私は責められているお尻をくねらせて身悶える始末です。


「おおっ、奥さんイイ感じじゃねえかぁ。噴霧注入されてるのに、ケツをイヤらしくくねらせて最高の喘ぎっぷりだぜぇ。でもよ、それ以上ケツをくねらせると上半身までよがっちまって外からでもモロバレだぜぇ」


「ああぁ、だってぇ、お腹にイッパイの水をぉーーーっ、注入されてるけどぉ、躰がどうしても感じちゃってぇーーーっ、どうしようもないのぉーーーーっ」


 みるみるうちにお腹の中にスプレーボトルの水が満たされていくのですが、お腹が張り詰める苦しみと共に沸き上がるのは、やはりアナル内壁を襲う高圧噴霧の勢いです。

 その圧力はスクイジーのグリップ部分を激しくピストンしていた先程以上にアナル内壁を刺激して、狂わんばかりに私を悶えさせるのです。


「ああぁ、駄目なのぉーーーっ、苦しいのにぃ、スプレー浣腸でぇ、アナルに高圧噴霧されるとぉーーーっ、全身に快感が駆け巡っちゃうのぉーーーっ、ああぁーーーっ、木戸さん、もっと注入してぇーーーっ」


「ようし、イイ心がけだぜぇ、奥さん。早くも1本注入しちまったが、こうなりゃもう1本さらに注入してやるぜ。ただし、そうなると急がねえといけねえから、あとは超連続噴霧してイッキに注入してやるぜぇ、うりゃあぁーーーっ」


 すでに1本のスプレーボトルを空にした木戸さんはそう言い放つと、予備のために持参していたもう1本のスプレーボトルを目にも留まらぬ速さでレバーを引き、その中身の水を注入していったのです。

 合計2本のボトルの中がカラになったのですから、つまり私は2リットルもの水を噴霧浣腸されたことになります。


 10月になりようやく秋の気配が感じられだしたこの時期ですが注入される水は想像以上に冷たく、それが2リットルもの量なのですから私は喘ぎ苦しむばかりです。

 しかしその苦しみはある意味では得も知れぬ快感でもあり、私は漏らすことも許されないなか、窓に写っている上半身でなおも窓拭きをしているフリを続けるのでしたが、そんな私に木戸さんが言ってきたのです。


「奥さん、タップリ2リットル注入されたもんだから、あえぐばかりでさっきから何度も同じ所を拭いてるじゃねえか。そんなド素人の手さばきじゃ全然キレイになんねえんだから、そのスクイジーもワシが使ってやるよ。へへっ、ただし使うのは窓を拭くためじゃねえけどな」


「ああぁ、私の使っていたスクイジーで・・・、んんんーーーっ、こんどはアソコにグリップ部を入れるなんてぇーーーっ、ああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ」


「だってよ、せっかくワシのと2本あるんだから有効活用しなくっちゃな♪ で、ワシのスクイジーはさっき同様に奥さんの絶品アナルに再挿入さ、ほうら!」


 私が使っていたスクイジーのグリップ部が蜜壺へとうずまっていくとともに、木戸さんは自分のスクイジーを再び後ろの恥穴へと挿入してきたのです。

 ついに私はスクイジーという清掃用具で二穴責めを受けているのです。


 もはや私は窓枠に手を突いて崩れそうになる躰を支え、信じがたい陵辱を必死に耐えるしかありません。ただそれは、単に窓際に立って通りを見つめる一人の女にしか見えてないのでしょう。

 しかしながら隠れて見えない窓下ではスクイジーのグリップ部を股間の蜜壺と臀部の恥穴の両方にそれぞれ挿入され、激しく掻き回されている女の下半身があるのです。


 木戸さんは荒々しくも巧みに2本のスクイジーを操って私の秘部と肛奥を責めていきます。2本のプラスチック製のグリップ部が両方の穴を激しく突き立てるのですから襲う刺激は計り知れないのです。

 しかもお尻の方には今しがた噴霧浣腸で注入された2リットルもの冷水が私のお腹を満たしているのですから、私は喘ぎ苦しむしかありません。


「はああぁーーーっ、刺激がぁ、強烈すぎるのぉーーーっ、そ、それにぃ、冷たい水でお腹がイッパイだからぁ、もう、苦しくってぇーーーっ、駄目なのぉーーーーっ」


「ひひひっ、けっこう辛そうだねぇ、奥さん。なのに奥さんのアナルときたら、グリップを咥えこんじまったら全然隙間がなくて一滴も漏れてねえじゃねえか。さすが最高の締りの、極上アナルだぜぇ」


「ああぁ、こんなことでお尻の穴のことを褒めないでぇーーーっ。もう、苦しくて仕方がないんです、お願いだから、お尻の方のスクイジーを抜いて下さい、はああぁーーーっ、げ、限界なのぉーーーっ」


「おいおい、抜いてやってもイイが、2リットルもの水が散々腹ン中に溜まってんだから噴出するときにゃ黄濁混じりになってるかもしれねえぜぇ。これだけの冷水なんだからグリセリンほどじゃねえが多少は薬効があるだろうに、そんなのを床にぶちまけて大丈夫かい?」


 あぁ、なんということでしょう。明日のこの公民館の作業は床の掃除、そして明後日はその床のワックス掛けなのです。それなのにアナルに挿入されていたグリップ部が抜かれたことによって私が2リットルもの汚水を床に撒き散らしてしてしまっては、明日以降の作業が大変なことになります。

 それを知っての木戸さんの悪辣な行動に恐れすら抱いた私ですが、たしかにこれで肛奥に突き立てられているスクイジーを抜いて欲しいとは言えなくなったのです。


 そんな私の観念ぶりを悟った木戸さんは、さらに激しく両穴に突き立てたスクイジーのグリップ部をかき回して責めたてるのです。

 とくに膣道と肛奥の内壁を隔てている薄い皮を、双方のグリップ部の角を立てて剥ぐように擦り付けるので壮絶な刺激が私を襲います。


「はぎぎぎぃーーーっ、そこぉ、駄目ぇーーーっ! アソコとアナルを隔ててるとこぉーーっ、薄いのにぃーーーっ、はああぁーーーっ、削ぎ落とされてぇーーっ、繋がっちゃうぅーーーっ」


「確かに絶品のマンコと極上のアナルほど、その間の皮は薄くできてるって聞くから、さしずめ奥さんの場合は薄皮一枚ってとこだろうぜ。それならこの機会に削ぎ落として、両穴を繋げようじゃねえか、おらぁーーっ」


 そう言うと狙いをすましたかのように木戸さんは、チカラを込めて蜜壺と肛奥を隔てている肉壁を、猛烈な速さでピストンしてきたのです。

 信じがたい刺激が襲ってきて阿鼻叫喚の苦しみにのたうち回る私なのですが、一方で奥底から爆発的なまでの快感が全身を包み込んでいきます。


 卑劣ながらも巧みに私の快感を高めていく木戸さんのその策略とテクニックに抗うことはできず、私は躰じゅうから沸き上がる壮絶な快感に身悶えるしかないのです。


「ああぁーーーっ、はああぁーーーっ、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ、快感がスッゴクてぇーーっ、アソコとアナルの間がぁ、穴があいてぇーーーっ、両方の穴がぁ、本当に繋がりそうなのぉーーーっ」


「そりゃ、そうだぜぇ、こんなに激しく間の薄皮に擦り付けてるんだからなぁ。マジであと数ピストンで削がれて穴が開いちまって、両方が繋がっちまうかもしれねえなぁ」


「ああぁ、つ、繋がってもイイのぉーーーっ、ゆ、裕美子のぉーーーっ、アソコとアナルの間の皮をおぉーーっ、削ぎ落として、両方の淫らな穴をぉーーーっ、繋げて欲しいのぉーーーっ」


 もはやかなりの大声で悶え声を漏らしている私ですが、公民館の窓が分厚いガラスで仕切られているお陰でかろうじて外には漏れず、窓の向こうの通りを出勤のため往来する人には未だ気づかれていないようです。

 むろん既にスクイジーは木戸さんに取り上げられ両穴に挿入されていますから、私は窓拭き作業のフリをすることもままならず、窓枠をガッシリ握って必死に喘ぎこらえているのですが、それでも往来の人々が大騒ぎをしないのは、窓際に立つ女が遊著に外を眺めているとでも思っているからなのでしょう。


 今朝の公民館清掃の担当は◯丁目当番の私と中学校から選出された木戸さんの2人だけですから、この異様すぎる現場に立ち入ってくる人がほかに居る筈もなく、活動終了の時刻まで私はこの悶絶恥辱を受けざるを得ないのです。


「ん? んんんっ! んんんーーーーーーっ! あ、開いちゃったぁーーーっ、あいだの薄皮のところでぇ、プチって音がしてぇ、穴が開いちゃって、ついに両方の穴が繋がっちゃったのぉーーーっ」


 奥底で何かが弾ける感じがして、もはや本当に蜜壺と肛奥の間の皮が擦り切れて双方の穴が繋がったように思いました。もはや、アナルからのグリップ部が膣奥へと抜けた一方で、蜜壺へ挿入した筈のグリップ部が肛奥へと通り抜けたかのような感覚を私の肉体は感じているのです。

 つまりそれは、両方のグリップが削ぎ落とされた開いた穴で交差してることになりますが、そうだとしたらそれは悪い夢を見ているのでしょう。


「んぎぐはあぁーーーーっ、挿入されたぁ、グリップがぁ、薄皮がぁ、擦り切れて開いた穴の所で交差してぇーーっ、入れた穴と違う奥底を責めてるのおぉーーーっ、こんなの最高すぎるのぉーーーっ」


「奥さん、スゲエこと言ってるねぇ。『薄皮の間の穴』とか『入れた穴と違う奥底をぉ』なんて並のヤツには状況がわかんねえだろうよ。だが、現に責めてるワシ自身はよくわかるよ! へへっ、なかなか的を射たイイ表現だぜぇ」


「んががはああぁーーーっ、わかってるならぁ、もっと激しくぅ、こ、交差したスクイジーでぇ、奥底ぉーーーっ、突きまくってぇーーーっ。もうおかしくなってぇ、どうしようもないのぉーーーーっ」


 冷静に考えれば両穴を隔てている肉壁が擦り切れて貫通し、そこで挿入されたスクイジーのグリップが交差している筈もないのです。

 木戸さんが一段と激しく両穴の奥底を突いたため、膣口から挿入されたグリップの先端が膣奥に達し子宮の下に潜り込んだことで、その裏の肛奥の内壁を刺激していたからであり、一方でお尻の方もアナル奥底に達してしまったグリップ先端が裏側から子宮を潰さんばかりに突き当てることで交差しているように感じたのです。

  


 もはや連続して絶頂が襲い、私は目の前が真っ白になっていて何も考えられなくなっていました。両手で窓枠にしがみつき、かろうじて窓際に立ち続けるものの、もんどり打たんばかりに激しく身悶え咆哮にも似た悶え声を絶叫するばかりです。

 さすがにその様相は異常ともいえ、早朝出勤のために通りを往来する人もその異変に気づき、立ち止まる人もでてきています。


「へへへっ、壮絶な連続イキっぷりじゃねえか、奥さん。さすがにアヘ顔して分厚いガラスから漏れるくれえに絶叫しちゃぁ、窓の向こうのヤツらも気づきだしたようだぜぇ」


「ああぁ、見られてるぅーーっ、窓際に立ちつくして一人アヘ顔でイキまくってる私の姿が見られてるぅーーっ。そうなるのも窓下の見えないところで2本のスクイジーでぇ、二穴責めを受けてるからなのにぃーーっ」


「そうそう、オマケにマンコとケツ穴の間の薄皮は穴があいてるし、そのうえ2リットルもの噴霧浣腸を食らって腹のなかはギュルギュル撹拌中だもんなぁ。真相は娘が通う中学の用務員に陵辱されてるからなんだが、そんなのも全然発覚しねえで、変態痴女が早朝の窓際に立って一人でイキまくってると思われてんだぜぇ」


「はああぁーーーっ、そう思われてもイイのぉーーーっ、もう快感がスッゴクてぇーーーっ、イキまくって最高なのぉーーーっ、お願いだからぁ、最後にアソコとアナルの奥底を強烈にドン突きして貫いてぇーーーっ」


 気も狂ったかと思える私の懇願に木戸さんはニヤリとほくそ笑むと、一段と力を込めて交差していると私が勘違いしているスクイジーのグリップ部をさらに押し込み激しく突き当ててきました。

 今まで連続してイキまくっていた絶頂の数倍もの快楽が押し寄せ、私はあらん限りの絶叫を轟かせて最後の絶頂を迎えてイキ果ててしまいました。


 その快楽の頂点はあまりにも壮絶であり、私は肉体が瓦解したかの如く窓際から崩れるよう床に倒れ込んだのですが、そんな私を木戸さんは窓に向けて腰高の四つん這いに素早くさせ、アナルに挿入されていたスクイジーを抜き取ったのです。

 それとともに噴霧浣腸で肛奥に溜まっていた2リットルの冷水が勢いよく放たれ、タイミング良く木戸さんが開けた窓の外へ放物線を描いて噴出していったのでした。


 公民館の窓際に一人立ち尽くして淫らに身悶えていた女が急に倒れ込んで窓下に消えたあと、開いた窓から噴水のごとく水が弧を描いて放たれてきたのですから、早朝出勤で往来してる窓外の人々はそれをどのように思ったでしょう?


 しかしそのようなことに思いをはせる余力もなく、壮大なる絶頂を迎えて放心状態のまま腰高の四つん這いの姿勢で噴霧浣腸された冷水を放出しつづける私でした。

 


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この記事へのコメント

kage

ママさんの話も良いですが
そろそろメグミちゃんの登場待ってます。

Posted at 22:18:48 2019/05/10 by 名なし

この記事へのコメント

kage

今回も興奮しました

今回のママ編も大変興奮しました。
出産するにしても、中絶するにしても、
あともう少し、時間があると思うので、
膣側からも、肛門側からも、胎児を宿した
ママの子宮を、たっぷりと、いろんな方法で、
責めて欲しいです。

できれば、先生と、木戸さんにいやらしく
子宮を責められて、出産することを約束させられる
ような、感じだと興奮しますね。

Posted at 23:31:52 2019/05/01 by 紅梅茶屋マニア

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kage


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