FC2ブログ

266.環境清掃週間:南公園(10月9日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 環境清掃週間も3日目となりました。活動は週末の土曜・日曜は無く金曜日までなので、5日間のなかでちょうど折返しの中間の日ということになります。

 昨日は公民館の窓拭きでしたが、同じ担当場所となった木戸さんによってその窓拭き器具であるスクイジーを臀部の恥穴と秘部の膣奥へそれぞれ挿入され激しく責められた私でした。
 あげくの果てはスプレーボトルに入っていた水を合計2リットルも噴霧浣腸され、公民館の窓から尋常でない勢いで放出させられて、まさに阿鼻叫喚の苦しみと悶絶悦楽の歓喜を同時に享受させられたのです。

 あのとき、急に窓から水が噴き出しだしたことで往来を行き来する早朝出勤の人達がなにごとかと一瞬どよめいたようです。
 しかし、それが黄濁混じりでない無色透明な水であったことから、公民館の中に居た誰かが誤って蛇口から水をとばしてしまったとしか思われなかったようであり、騒動に至らなかったのは不運の中でも唯一の救いと言えましょう。

「あれだけ腹ん中に冷水が溜まってたのに、噴き出したのは奥さんのアナルエキスが混ざってるだけの無色透明の水だったじゃねえかぁ。やっぱ奥さんのアナルは最高のキレを持つ絶品アナルだぜぇ」

 そんな風に噴出が終わったあと放心状態の私に対して木戸さんは感嘆したような面持ちで言ってきたのですが、それを称賛されたところで嬉しく思う筈もなく、言いたいだけのことを言って出ていった木戸さんにあとを残され、私はただ呆然とするだけだったのです。

 今日の私の担当場所は◯丁目の向こうにある通称、南公園と呼ばれている公園の除草や枯れ葉掃きです。その公園に行って驚いたのは一昨日の月曜に、中学校から選出された当番として私を卑劣な陵辱行為で責めぬいた田崎先生がいたことです。
 どうせ一昨日の悪行に味をしめて、本来今日参加する筈であった先生に代わってもらい、わざわざ早朝のこの清掃活動に参加したのでしょう。

 しかしこの南公園はそれなりの広さがあるので、ところどころに除草や枯れ葉掃きに励んでいる他の当番の人たちが何人もおり、昨日や一昨日のように私たち二人だけではないのです。
 期待のはずれた先生は至極悔しそうな面持ちでしたが、その一方で私は他の何名もの参加者がいることがわかって安堵できることとなり、そんな私は落ち着いて清掃作業に打ち込めるのでした。

 そうやって作業しやすい状況のもと集中して作業しているとますます無我夢中になり、芽が出始めの小さな雑草すらムキになってむしり取っていた私でしたが、ふと異様な気配に気づいた時はすでに先生が背後から襲いかかっていたのでした。
 
「あっ、ああぁ、先生、なにをするんですか、また卑劣なことをするのでしたら、悲鳴をあげて作業をしてる他の人たちに助けを叫びますよ!」

「ふふっ、お母さん、そんなことしてもムダですよ、ほら回りをご覧なさい。意外に早くこの南公園の除草や枯れ葉掃きが済んじゃったので、他の人たちは◇丁目の噴水公園に移動してしまいましたからね」

 あぁ、夢中になって作業するあまりに周囲の様子が目に入らなかった私だったのです。先生の言うように結構な広さのあるこの南公園ですが今や他の人達は別の場所へ移動しており、ここには私と先生の二人だけとなっていて早朝だけに周囲にはまったく人影は見当たりません。
 抵抗しようにもオトナの男性のチカラ強さに適う筈もなく、私は公園の樹木の茂みの奥に引きずり込まれ、そこで着ていた服を剥ぎ取られたのでした。そして先生が隠し持っていたロープで樹木に縛り付けられたので一歩も動くことはできず、おととい同様に恥ずかしいばかりの豊満な私の胸が露わになったのです。

 先生の視線は当然ながらその露わになった私の胸元へと注がれているのですが、さらにその目つきをよく見ると胸元全体ではなく、胸の先端の方へと焦点が定まっているようなのです。
 やはり執拗で粘着質なこの男ですから一昨日だけの陵辱で済むことなく、恥ずかしくも太マジックのキャップ並の大きさに肥大した私の乳首が今日も再び責められることを私は観念したのですが、実際は違っていました。

「しかし、実にたまらないエロい乳輪をお持ちです、お母さん」

「えっ? あっ、に、乳輪? 乳首じゃなくて、乳輪と言ったのですか、先生?」

「そうです乳輪ですよ、お母さん。おとといボクが徹底的に弄ったので今や太マジックのキャップよりも肥大したデカ乳首にもそそられますが、今日はなんと言ってもその広大な乳輪ですよ」

 あぁ、一昨日のことがあったものですから、てっきり先生は私の両乳房の頂点に位置する、一昨日にゴミばさみで徹底的に弄った乳房の肥大した頂点に狙いを定めていると思っていたのです。
 しかし先生が定めていた狙いはその頂点の周囲に広がっている乳輪であり、その乳輪は恥ずかしいばかりに人並みはずれて広いのです。先生は胸元に触れんばかりに顔を寄せて、まじまじと私の左右の乳房の先端に位置する乳輪を見つめます。

「ホントにたまらないくらいに興奮する乳輪です、お母さん。なにしろたわわに実った爆乳にこんなに広大な乳輪がひろがっているんですから、欲情しないワケにはいきませんよ」

「あぁ、そのことは、私だって気にしているのですから、もう言わないで下さい」

「それを言わずにいられましょうか。娘のメグミさんも巨乳輪の持ち主でしたが、お母さんのはそれ以上なんだから、まさに母親の貫禄勝ちですね。いったい直径は何センチあるんですか? 測定したくなりましたよ」

 そう言われた私ですが、もとよりその広い乳輪の大きさを気にしている私ですから、そのサイズなど知り得る筈がありません。むしろ、そんなサイズにまでこだわろうとする先生の変質さに恐れすら抱いてしまいます。
 当然ながらこのような清掃活動に定規など持ち合わせている筈がありませんから、先生も測定する方法が見いだせず思案するばかりでしたが、暫くするとはたと気づいたように言ってきたのです。

「あっ、そうだ! 定規はないけど、コレがちょうど大きさの目安としてイイじゃないですか」

「あっ、それはモミジの落ち葉・・・、そ、それでどうするつもりなのですか?」

「ふふっ、昨夜雨が降っていただけに、この落ち葉も濡れているからピタッと乳輪に貼り付くじゃないですか。だからお母さんの巨乳輪に何枚貼り付くかで、この巨乳輪の大きさを測るってワケですよ」

 そんな先生は左右の乳輪の中央にそれぞれれた紅葉したモミジの落ち葉を一枚当てたのです。夜半過ぎまで降っていた雨のせいで落ち葉は濡れており、ペタリと乳輪の皮膚組織に貼り付きます。
 左右の乳輪にそれぞれ一枚貼り付いたのですが、無慈悲にも乳輪は全く覆い隠されず単に乳輪の中央に一枚の小さな枯れ葉が貼り付いている構図にしかなっていません。

「見事ですね、お母さん。大抵の女性なら、このモミジの落ち葉1枚で十分に乳輪が隠れちゃうのに、お母さんの場合は単なるワンポイントの飾りにしかなってないんだから、実に広大な乳輪ってコトですよ」

「あぁ、あまりにも酷すぎます、そのことは私が嘆きたいほど気にしていることなんです。結局、モミジの枯れ葉との対比で、私の乳輪の広さを誇張させているだけなんですから、そうやって私を苦しめないでぇーーーっ」

「苦しめる? ボクは最大限の賛辞を送っているつもりですよ。こうなったら何枚のモミジでお母さんの乳輪が隠れることになるか、次々と貼り付けていきますからね」

 そう言って足元に落ちている濡れたモミジの枯れ葉を次々と左右の乳輪に貼り付けていく先生でした。泣きたくなることに2枚、3枚と貼り付けられていくのに、私の乳輪が隠れていく気配は一向にありません。
 10月となり紅葉がようやく始まった時期ですがこの公園のモミジの落葉は早く、赤く色づいた多くの枯れ葉が落ちているのです。そしてその中の一枚が胸に張り付いているのですが、そんな赤枯れた葉の周囲には広くセピア色した私の乳輪がひろがっているのです。

「ふふふっ、お母さんの乳輪が美しいまでに淡いセピア色なものだから、貼り付けるモミジの濃赤色が一段と際立ちますね。そもそも妊婦なんだから黒ずんでいくのが当然なのに、四十路にも関わらずいまだに清楚な乙女のようにセピア色なんだから、まさしくコレは国宝級ですよ」

「ああぁ、そのように言われても、経年で色素が抜けていった訳でもなく元々私の躰はそうだったのです。それはメグミを産んで授乳していた頃でも変わりありませんでしたから、私自身の体質なのです。そ、そんなこと褒められても何の実感もありません!」

「お母さん、元々だというなら一層褒めたくもなりますよ。そのうえ、今だって何枚もモミジの葉を貼り付けてるのに、一向に隠れないほど乳輪が広大なんだから見事なものです。ただし延々と貼り付けてもキリが無いから、もうオシマイにします。なにしろ、お母さんのその巨乳輪をむしゃぶりつきたくなりましたからね」

 そういうと貼り付くものの結局覆い隠すことができなかった何枚ものモミジの葉を払い落とし、先生は顔を近づけて左右の乳輪にむしゃぶりついてきたのです。
 交互に左右の乳房にむしゃぶりついているのですが、それはその乳房の頂点である乳首に対してではなく明らかに乳首の周囲の乳輪に対してであるのが異様とも言えます。

 しかも大きな口を開けてむしゃぶりついているにもかかわらず、セピア色した乳輪の皮質が先生の口からはみ出て見えるので、如何に広いのかを実感させられるのです。
 あぁ、そのような状態なのに、実は私はその乳輪からめくるめくるような快感を感じていたのです。大きな口を開けてむしゃぶりつくように吸い出されては乳輪全体が熱くなり、ムジナが這い回るかのような快感が芽生えるのも仕方のないことなのです。

「はああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、乳輪がぁ、ジンジンとぉ、熱いのぉーーーっ」

「ふふっ、すごいじゃないですか、お母さん。むしゃぶりついているウチに乳輪がプックリと膨らんできましたよ。乳輪全体がオッパイから浮き出てきちゃって、まるで思春期の少女のような盛り上がりじゃありませんか」

「はああぁーーーん、だってぇ、先生が乳輪をそんなに激しく吸うからじゃないですか。そんなことされたら乳輪が燃えるように熱くなっちゃってぇーーーっ、どうしようもなくなるのぉーーーっ」

 私は公園に居るということも忘れ、快感のあまりに喘ぎ声を響かせる始末です。すでに清掃週間の当番の他の班員は別の公園に移っており他には誰もいないのが救いですが、早朝出勤する人が通り抜ける公園でもあり、そのことが気がかりになります。
 もしそんな早朝出勤の人が私の絶叫に気づき、近寄って私の姿を見たらどう思うでしょう。

 公園の樹木に後ろ手に縛られて辱めを受けている姿は悲劇的でありますが、露わになった胸元の先の乳輪は信じがたいほど広く、それが刺激を受け淫靡な血流を集めて乳輪全体が外周の輪郭ごとプックリと浮き上がっているのです。
 なによりも陵辱を受けているはずの四十路の女が、乳輪をむしゃぶられて歓喜の悶え声をあげているのですから、それはまさに痴女としか見られないでしょう。

 ですが幸いなことにこの南公園に通じる道路が最近工事中なので、早朝出勤の人たちが通り抜ける気配がないのです。
 むろんそれを見通しての先生の悪辣な行為なのですが、私には何ら抗う術はありません。むしろ為す術が無いどころか私の官能の炎は一段と燃え盛っていくのでした。

「んんんーーーーっ、乳輪がぁ、感じ過ぎちゃってぇーーーっ、もうたまらないのぉーーーっ。お願いだからぁ、埒をあけてほしいのぉーーーっ。もう、どうにかしてぇーーーーっ」

「しょうがありませんね。それじゃ、後ろ手に縛っている縄をほどいて差し上げます。さあ、お母さん、これで好きになさるがイイですよ」

 そう言って縄をほどいてくれた先生は、そのあとズボンをおろしてそそり立った男根を私の胸元に突き出したのです。
 もう無我夢中で訳がわからなくなっている私は、そのそそり立った男根を握りしめると怒張した亀頭を熱くうずく乳輪にこすりつけるしかありませんでした。
「おおぉ、さすがお母さんわかってらっしゃるじゃありませんか。チンポを胸先に突き出したからって、安直にその爆乳で挟み込んでパイズリするんじゃなくて、しっかりと乳輪ズリをするトコロが実に心得てらっしゃる」

「はああぁーーーっ、だってぇ、こんなに熱く乳輪が疼いてるんですものぉーーーっ。こうなったら、先生の固くエラの張った亀頭をこすりつけて、沸き上がる疼きを抑えるしかないじゃありませんかぁーーーっ」

「ぬううぅーーーっ、それにしてもキョーレツな乳輪ズリですよ、お母さん。メグミさん以上にグロテスクなブツブツがイッパイある超エロい巨乳輪でシゴかれちゃ、さすがのボクも悶絶モノです」

 あぁ、先生が言うように私の乳輪の至るところには、モントゴメリー腺と呼ばれるブツブツがたくさん浮き出ているのです。

 とくに先生や木戸さんに陵辱されるようになって性感が異常なまでに促成され、そのうえ妊娠したことによってホルモンバランスが崩れたことで、そのブツブツが一段と増えて大きくなっているような感じがします。

「なにしろ、お母さんの乳首を責めあげた一昨日も、乳首に浮き出ているモントゴメリー腺のブツブツのことでイジって差し上げましたが、実はそのときから乳首以上に無数に浮き出ている乳輪のブツブツにしっかり目がいってたんですよ」

「あ、あぁ、だって同じ胸の先なんですから、どうしても同じ様に浮き出ちゃうのは仕方がないことじゃありませんか・・・」

「そりゃ、そうですよね。だた乳首に浮き出ているブツブツ以上に、この広大な乳輪にあるブツブツの方が大きさや数だって桁違いです。しかもこの無数のブツブツには淫乱なエキスがタップリと詰まってるんですからね」

 そんなブツブツがたくさん浮き出ている恥ずかしいばかりに広い乳輪で亀頭がこすりつけられれば、相手が受けるその刺激は相当なものになるのは、こすりつけている私ですら想像に難くありません。
 案の定、怒張した亀頭に乳輪を強くこすりつければこすりつけるほど、裏筋が受ける尋常ならざる刺激に先生は苦悶するかのように腰をくねらせて唸り声をあげるのでした。

「むうううぅーーーっ、これは相当なモンですね、さすがのボクももう限界ですよ。こうなったらCD並に広いお母さんの乳輪にタップリのザーメンをぶちまけますからね」

「はああぁーーーっ、お願いぃーーーっ、熱くて濃厚なぁーーーっ、先生の精液をぉーーーっ、裕美子の恥ずかしいまでに広い、淫らな乳輪にぶちまけてぇーーーっ」

 そんな私の絶叫とともに先生の男根がビクンと脈打ち。私の左乳房の乳輪におびただしいまでの白濁が広がりました。並の乳房の女性ならば一度の放出で胸全体が白濁にまみれるのでしょうが、私の場合は左乳房の乳輪を乳白色に濡らす程度でしかありません。
 無論そんな一発だけで絶倫の先生が満足するはずもありませんし、また私自身も右の乳輪はまだ白濁にまみれていませんから、再び固くそそり立った先生の肉棒の先端を今度は右側で乳輪ズリを再開している私です。

 熱く濃厚な先生の白濁のほとばしりを受けた快感が私の欲情を一段と覚醒しており、先程以上に激しく右乳房で乳輪ズリをしてしまうのですから、そんな自分が怖くて仕方がありません。
 しかし先生はそんな私の抑えきれない官能地獄に陥った様子を確認すると、ここぞとばかり怒張した亀頭を右の乳輪にこすりつけてきたのです。

 あぁ、そうなのです。乳輪ズリという性技は、私が主体的に男性器を責めて快楽を得ているように見えるのですが、本当のところは先生が私の広い乳輪にその固い男根の先で強烈にこすりつけて、悶絶せんばかりの刺激で苦しめているのが現状なのです。

「んんんーーーっ、乳輪がぁ、もう、たまんないのぉーーーーっ! 先生のおチンポが熱くてぇーーーっ、そんなにこすりつけられたらぁーーーっ。もう、灼けちゃってぇ、どうしようもないのぉーーーっ」

「お母さん、その程度で喘いでちゃダメですねぇ。こうなりゃ、ボクのエラが張ったカリ首で、キモいくらいにイッパイ浮き出ている乳輪のブツブツを、ゴッソリえぐり取るくらいにこすりつけて差し上げましょう」

「んはああぁーーーっ、乳輪がぁ、もう限界にまで熱くってぇーーーっ、ああぁ、でも、たまんないのぉーーーっ、もっと責めてぇーーーーっ。裕美子のぉ、乳輪のブツブツをえぐってぇーーーっ」

 CD並に広い私の乳輪を、縦横無尽に先生の固く怒張した亀頭が駆けずり回ります。その先端からはヌメヌメと先走り液が滲み続けているのですがその粘液もかすれるほどなのですから、亀頭と乳輪が擦れ合う激しさもさることながら、私の乳輪の広大さを実感させられる辱めでもあります。
 しかし、そんな恥辱すら忘れてしまうくらいに乳輪ズリがもたらす快感は私を狂わし、先生が渾身の力を込めて亀頭を乳輪に荒々しくこすりつけてくるのを甘受するかのように、私は乳輪へ突き立てられる男根をしっかり握り乳輪の外側へ逸れないよう支える始末です。

「くううぅ、その調子です、お母さん。ボクの亀頭の裏筋が乳輪から外にズレないように支えるんです。むううぅ、たまりませんよ、乳輪が熱を帯びて一段とブツブツがプックリ浮き出てきましたよ」

「はああぁーーーん、だってぇ、先生のおチンポの裏筋でこすりつけられたらぁ、乳輪がぁ、ますますジンジンきちゃってぇ、ブツブツがプックリ盛り上がっちゃうんですぅーーーっ」

「ぬうぅぅーーっ、さすがのボクも早くも2発目ですよ。ようし、それじゃ今度は右の乳輪にタップリぶちまけますからね、おりゃあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、スッゴイぃーーーっ、さっきの左の乳輪へほとばしらせた以上に、濃くてタップリの精液がぁーーっ、乳輪イッパイに広がっていくぅーーーっ。ああぁ、もっとぶっかけてぇーーーっ」

 異様なまでに狂気的な性技の虜に成り果てた私は、その放出を受けたとき無意識にも右の乳輪全体に広がった先生の精液を貪るように啜りだしていました。
 淫靡な用語で言うところの“セルフ乳首舐め”に似ているのですが、かろうじて胸先の乳首だけを舐めれるのと違い、Jカップという恥ずかしいばかりに豊満な乳房を持つ私の場合は自身の乳房をムンズと掴んで口元に引き寄せれば、その広大な乳輪全体をもむしゃぶることができてしまうのです。
 周辺道路が工事中なため早朝出勤の人も通り抜けること無く誰にも見られないのが幸いですが、公園の片隅の樹木の傍らで四十路の女が自分の乳輪にほとばしらされた濃厚な精液を貪るように啜っているのですから、異様な光景としか言いようがありません。
 放出された精液をまんべんなく啜り尽くし右の乳輪には一滴もの白濁が残っていないことを確認した時ようやく気づいたのですが、先程の1発目に放出されたはずの左の乳輪にもその白濁の名残は残っていないのです。

 ああぁ、そうなのです。今となっては漸くその狂気の実態を自分なりに見つめれている私でしたが、実は1発目に左の乳輪にほとばしらされた時から、セルフ乳首舐めの要領で広大な乳輪に放出された精液を貪っていたのです。

「なんだ、お母さん、今頃になって自分で“セルフ乳輪しゃぶり”してることに気づいたのですか? さっきなんか左の乳輪にまだぶっかけてる最中から口元を近づけてむしゃぶっていたんですよ」

「あ、あぁ、そんな破廉恥極まりなことを、私が・・・、ああぁ、でも、もう頭がおかしくなってぇ、もうどうしようもないのぉーーっ」

「ふふっ、乳輪ズリで左右一発ずつだけじゃ広大すぎるお母さんの乳輪には不十分でしょうから、こうなりゃ徹底的に乳輪ズリして責めあげて差し上げますよ。今日は授業はなくて市内全体の教員研修会があるんだけどサボったところでバレやしないんだから、ボクにはタップリ時間があるんですよ」

「ああぁ、こうなったら、もうどうなってもイイのぉーーーっ。裕美子の恥ずかしいばかりに広い乳輪をめちゃくちゃに乳輪ズリして責めて欲しいのぉーーーっ。そして、何発も濃厚でタップリのザーメンを乳輪にぶちまけてもらって、それをむしゃぶりつきたいのぉーーーっ」

 甲高い絶叫が南公園に響きます。すでに早朝と呼ぶには遅いともいえる時間帯となり、出勤で通り過ぎる人はいないものの、周辺の住宅には私の声が届いてるかもしれません。
 そしてそんな人達が窓を開けて公園の方を見れば、私の痴女としか言いようのない淫らな姿を見て目を丸くせんばかりに驚いているに違いありません。

 しかしそんな人達がいるのかどうなのかも構うことなく、公園の片隅で絶倫の如く次々と左右の乳輪に放出される先生の精液を貪り続けていた私でした。

スポンサーサイト
[PR]

この記事へのコメント

kage

今回も興奮しました

今回のママへの責めも、最高でした。

妊娠がどんどん進んで、乳首も乳輪も色素が沈着し
色濃くなっていってることを想像して、楽しんでいます

ママの、乳首と乳輪を、もっともっと色濃く
しちゃってくださいね

Posted at 14:35:49 2019/06/23 by 紅梅茶屋マニア

コメントフォーム(感想・ご意見・相互リンクのお申込み等)

kage


URL:




Comment:※必須

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する