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267.マイナスイオン機能 (11月3日)

kage

 きょうは文化の日で祝日だから、学校はお休みです。
 
 だけどママはお仕事のケーキ屋があるから当然お休みのワケもなく、しかも今週から始まっている環境清掃週間のお役目で、割り当てられた清掃場所に早朝から行かなきゃイケナイからホントに大変です。
 さらに運の悪いことに、おとといの月曜は中学校から選出された当番が田崎先生だったことで、路地裏で徹底的に乳首責めを受けちゃったうえに、昨日の火曜なんて木戸さんが当番だったから公民館でアナル責めと噴霧浣腸を受けちゃうという、2日連続の受難となってるんです。

 ワタシなんて比べものにならないほど性感が高レベルだから、悪辣ながらもテクニック抜群の二人にイジメられちゃうと、ホントはイヤなのに結局は激しく悶えて2日連続でイキまくったのも仕方ないと思います。
 だからこそ、そんなママにつけ込んで徹底的に責めまくった二人ってホントにサイテーです!

 ちなみに今日は◯丁目先の南公園での除草や枯れ葉掃きとのことだけど、さすがに田崎先生や木戸さんが今日もまた来るハズもなく別の先生が清掃活動の当番なんだろうから、昨日までみたいな受難に遭う心配がないのが何よりです。
 そういう意味では問題も無くママも安心して清掃場所へと向かったんだけど、やっぱり昨日までのダメージが癒えてないに違いありません。だからワタシは、そんな疲れてるママのために朝風呂を沸かしてあげることにしたんです。

 環境清掃週間のあいだは清掃作業での汗なんかを流すために、ママは遅番シフトになって仕事に行く前お風呂に入ってから出勤してるって聞いたんです。今日は文化の日でワタシは学校が休みだから、今日くらいはお風呂を沸かしてあげれます。
 でも実をいうとママが『清掃活動から戻ってくる前に、メグミちゃんが先に入っていてイイからね』って言ってくれたのもあります。

 そんなママの言葉に甘えてお先に入ったんだけど、さすがに朝風呂は気持ちが良くて実に爽快でした。欲を言えば毎日入りたいんだけどいつもは学校があるんだからそんな余裕もないし、贅沢も言ってられません。
 お風呂からあがる頃には清掃活動から戻ってくるってママは言ってたのに、まだ帰ってきていないのはチョット心配だけど、今日の活動場所である南公園は結構広いし雑草もイッパイ生えてて枯れ葉もたくさん落ちてるだろうから予想外に時間がかかっているのかもしれません。

 そう思い直し安堵したワタシは、お風呂上がりの濡れた髪をドライヤーで乾かすことにしたんだけど、実はこのドライヤーって最近買ったばかりでまだ新品なんです。
 なんでもマイナスイオンを発生させる機能付きの新製品で、髪の毛も傷めず早く乾かせるってスグレものだそうで、実際にドライヤーの風を当てると前のより早く乾いているような気がします。

(うわぁ、スゴイ! これがマイナスイオンの効果なのね。今まで髪を乾かすのも面倒だったけど、これからは楽しくなっちゃうかも♪)

 そんな風にゴキゲンになっちゃって周囲の気配におろそかになっていたワタシが迂闊でした。いつの間にか勝手に家に入ってきた木戸さんが背後から忍び寄ってきたのにも気づかず、ついにワタシは羽交い締めにされちゃったんです。
 憎たらしいことに勝手に合鍵を作ってるんだから、不法侵入だってお手の物なの。

 しかも不運なことにお風呂上がりでワタシはバスタオル一枚だけをカラダに巻き付けた格好だったから、そんなワタシを見て欲情しないハズがありません。
 木戸さんはバッとバスタオルを剥ぎ取るとリビングのソファーにワタシを押し倒し、Hカップのワタシのバストの谷間にそそり立ったオチンチンを押し込んで強制パイズリをしてきたんです。

「へへへっ、バスタオルを巻き付けて、まだ14歳の中学3年生とは思われねえ巨乳をさらにピッタリ密着させて、ワシに深々した谷間を見せつけるもんだから、パイズリしたくなるのは当然じゃねえかぁ」

「ああぁ、木戸さん、やめてください。この格好だって、お風呂上がりの火照ったカラダを冷ますためなんだから、ワタシしか居ない家でバスタオル一枚になるのも別にヘンじゃありません。もちろん木戸さんのために、ワザと谷間を強調してタオルを巻くワケないじゃないですか!」

 そう言ったところで木戸さんが聞き入れてくれるハズもなく、押し倒したワタシの上に馬乗りになると98センチバストの深い谷間に、長くて太いオチンチンを潜り込ませてグイグイとパイズリを続ける木戸さんです。
 こんなことされて嬉しいワケもなくワタシは必死になって逃れようとするんだけど、逆に木戸さんは荒々しくも巧みにオッパイを揉みながらその固くて熱いオチンチンを谷間で暴れさせるものだから、仕込まれたワタシのカラダが反応しないワケがありません。

 ソファーに押し倒されて木戸さんに馬乗りされてるのに、いつの間にかその上体をくねらせて両手でHカップのオッパイを寄せて身悶えながら木戸さんのオチンチンを挟んでシゴいちゃってるの。
 しかも運悪くオッパイはお風呂上がりの火照った熱くて汗ばんだ谷間となっており、それでピッチリ挟みこむものだから、いつも以上にイヤらしい感じのパイズリになっていてホントに始末が悪いです。

「まったくたまらねえぜぇ、上気した巨乳の谷間で汗がグチュグチュと絡むもんだから、いつも以上にワシのチンポも元気になっちまうじゃねえか。オマエさんだってワシのチンポが谷間でビンビンしてるから、満更でもなさそうだねぇ」

「はああぁーーーん、木戸さんのオチンチンがぁ、ますます固くぅ、そして熱くなってワタシのオッパイの谷間でグリグリしちゃうからぁ、そんなことされたらぁ、もうどうしようもないのぉーーーっ」

「ひひひっ、ワシも女子学生の風呂上がりの上気したピチピチしたカラダでパイズリできるとは思ってなかったから、実にツイてるぜぇ。ぬううぅ、こうなりゃ意外に早くきちまったから、さっそく一発ぶちかましてやらぁ、おらあぁーーーっ」

 そう言った木戸さんのオチンチンはビクンと脈動したのでイッキに谷間に放出してくるのかと思ったら、寸前で胸の上で馬乗りしていた上体を素早く動かしてワタシの顔に近づけ、そこで大量の精液をほとばしらせてきたんです。
 濃厚で大量の精液がワタシの顔全体に広がってしまい、せっかく今しがたお風呂でキッチリ洗顔したのに全然意味がありません。

 でも木戸さんがそんなワタシのことを気にするハズもなく、もちろん一発だけで満足するような人でもないから、あっという間にオチンチンを再び固くそそり立たせると何とまたもや強制パイズリをしてきたんです。
 これがまた憎らしいまでに荒々しくもテクニックは抜群なので、激しくねじり込むようにオッパイを揉まれて、その谷間でオチンチンを激しくピストンされちゃうと、そんな刺激で快感が呼び起こされちゃってワタシはさっき以上に身悶えるしかありません。

「んんんーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、オッパイ荒々しく揉みしだかれてぇーーーっ、谷間でカチンカチンのオチンチンがメチャメチャに暴れまわるからぁ、感じ過ぎちゃってたまんないのぉーーーっ」

「そう言いながらも、まだ3年の学生のクセに上等のパイズリテクじゃねえかぁ。イヤらしく身悶えながらもしっかり自分の巨乳を両手で寄せて、ワシのデカマラをグイグイ挟んでシゴきまくってるもんなぁ」

 クラスでも内気で引っ込み思案なワタシが、その中学3年生とは思われないほど大きなオッパイで自分の学校の用務員さんのオチンチンを挟み込んで超エッチなパイズリをしてるなんて誰が思うことでしょう。
 自分だってそんな今の現実が信じられないんだけど、谷間のオチンチンがますます激しく暴れまわるものだから、なんだかメチャメチャになっちゃって快感ばかりが高まっていきます。

「はああぁーーーん、だってぇ、そんなのワケがわかんなくて無我夢中でやってるだけなんだものぉーーっ、オッパイからの快感がスッゴクてぇーーーっ、谷間でオチンチンをシゴくほど気持ちよくなるんだものぉーーっ」

「へへへっ、一段とキョーレツにその谷間でグイグイとシゴくもんだから実にたまらねえよな、こんな気持ちいいパイズリなもんだから、ワシとしても不覚だが早くも2発目だぜぇ。ようし、さっき以上の濃いヤツを喰らわしてやるぜ、ぬはあぁーーーっ」

 そんな木戸さんの咆哮とともに赤黒くそそり立ったオチンチンから勢いよく精液が飛び出したんだけど、ヒドイことにさっき同様に素早く股間を顔へと動かして、またもや顔射なんです。
 木戸さんの宣言どおり1発目よりもタップリで濃いように思われるドロッとした精液が、ワタシの顔全体に広がります。

  
 
 精力みなぎる木戸さんが2発もタップリと顔射するものだから、ワタシは目も開けられないくらいに顔全体が精液にまみれちゃってしまい、コレじゃあんまりすぎます。
 さすがにヒドすぎるものだから、ワタシは木戸さんに訴えかけるしかありません。

「ああぁ、木戸さん、あんまりです。2発ともかけてくるものだから、ワタシの顔が木戸さんの精液でドロドロじゃないですかぁ」

「ううむ、確かに顔全体がドロドロに濡れちまったな。だが、拭き取ろうにもさっき剥ぎ取ったバスタオルも、どこかに放り投げたようで見当たらねえしなぁ」

「もう! 興奮しきちゃって勢いよく放り投げるからじゃないですか。もう、こうなったら何だってイイから早くドロドロに濡れた顔を拭き取ってください!」

「おいおい、そんなに急かすなよ! とはいってもまわりにゃ他に拭くモノも無さそうだし、ワシはハンカチなんてモンは持ち合わせねえ無粋者だからな。ん! なんだ、コレがあるじゃねえかぁ」

 そう言って木戸さんが指さしたのはさっきまで髪を乾かすのに使っていたドライヤーで、ワタシをソファーに押し倒したときに足元に落ちたままになってたんです。
 木戸さんはそのドライヤーを手に取ると、スイッチを入れてワタシの顔に近づけます。ファンが回る音がして、ドライヤーの先から乾いた風が出てきました。

 そしたらぐんぐんとドロドロに濡れていたワタシの顔が確実に乾いていくんです。べっとりワタシの顔を濡らしていた精液が、どんどん乾いていくのがハッキリ実感としてわかるの。
 前のドライヤーだとこれほどまでドロドロした液体がこんなに早く乾くワケないから、これもマイナスイオン効果の新機能が関係してるに違いありません。これって実に不幸な因果なんだけど、一方で乾かしてる木戸さん自身も予想外といった顔つきをしてるんです。

「へえぇ、ダメ元でやってみたんだがビックリするほど、早くワシのザーメンが乾いていくじゃねえか。なになに、マイナスイオン発生機能付きだってぇ? それで吹き出す風がそんなに熱くねえのに早く乾くんだから、最近の技術の進歩ってスゲエよな」

「ああぁ、新機能付きで喜んでいたのに、結局こんなことになっちゃうなんて・・・、もう、イヤぁーーーっ、木戸さんの精液が乾いてガピガピになっていくぅーーーっ」

 信じがたいことにあんなにベットリとワタシの顔を濡らしていた木戸さんの精液がみるみる乾いていって、ワタシの顔は乾いた精液が全面に張り付いてガピガピ状態になっていくの。
 ドロドロ濡れてる不快感は確かに無くなったけど、乾いて固まった精液がパックのようにワタシの顔にこびりついてるんだから最悪としか言いようがありません。

 でも木戸さんはニヤニヤと好色そうな笑みを浮かべたまま、再々度固くそそり立ってきたオチンチンを今度はワタシのアソコにインサートしてきたんです。
 イケナイけどさっきまでのパイズリで感じさせられちゃっていたからワタシのアソコはヌレヌレになっていて、荒々しい木戸さんの挿入だってその意志に反して受け入れちゃうしかありません。

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーーっ、2発発射したところで絶倫の木戸さんなんだから、一段とオチンチンを固くそそり立たせてるじゃないのぉーーーっ、そんなのインサートされちゃったら、もう、おかしくなっちゃうしかないのぉーーーっ」

「よくわかってるじゃねえか。2発ぶちかましてワシもようやくエンジンが温まって本調子ってトコロなのさ。こうなりゃ奥底まで挿れて、芯まで温もった風呂上がりのマンコをタップリ満喫させてもらうぜぇ」

「はひいいぃーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、太くて長い木戸さんのオチンチンがぁ、アソコの中で暴れ回ってるううぅーーーっ。んんんーーーーっ、キョーレツすぎてぇーーーっ、たまんないのぉーーーっ」

 ソファーに押し倒して正常位で激しくファックする木戸さんの腰つきは既に2発放出したとは思えないくらいに元気そのもので、一段と激しさを増しているくらいです。
 その一方で片手にはドライヤーを握ってなおもワタシの顔を覆っている精液を乾かし続けているから、ついにはあれだけドロドロにまみれてた顔面がスッカリ乾ききって完全にガピガピになってるの。

 木戸さんの腰つきは荒々しくも巧みだからワタシは身悶えちゃうしかないんだけど、そうやって身悶える私の顔は半透明の白い精液パックで全体が覆われてるです。
 乾いたザーメンパックの下でどんな表情してるかうっすらと判別するしかない様になってるほどえ、そんなザーメンパックの下でアヘ顔して身悶えるワタシです。

「んんんーーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、木戸さんのオチンチンの先ぃ、ワタシのぉ、まだ学生の子宮口をガン突きするからぁーーーっ、もう、感じ過ぎちゃってぇーーーっ、どうにかなりそうなのぉーーーっ」

「へへへっ、『どうにかなりそう』って言ってるが、ワシがチンポの先で子宮口を突きまくるたびに、ギュウギュウと貪るようにマンコを締め付けてるじゃねえかぁ。まだ3年の女子学生のイキの良いマンコで締め付けられちゃ、さすがのワシだってそろそろ3発目がきちまうぜぇ、ぬはあぁーーーーっ」

「えっ? ああっ! そのまま中出しはダメぇーーっ、前の修学旅行のときに何発も中出しされちゃったから、ホントに妊娠しちゃうかもしれなくて不安なんだってぇーーっ、だから、中出しは絶対イヤなのぉーーーっ。ねえぇ、お願いなのぉーーーっ」

 木戸さんの低い唸り声が聞こえてきたから、そうやって拝まんばかりにお願いしたものの結局はアソコへの中出しを覚悟したワタシです。だって今度はさっきまでのパイズリと違って、アソコの奥底を徹底的にガン突きしてるんだもの。
 だからこのままフィニッシュを迎えて、子宮をドブドプに満たすくらい濃厚でタップリの精液をほとばしらせるに決まってます。ところが木戸さんの行動は予想外でした。

「??!! はひいぃーーーっ、また顔射だなんてぇーーーっ、んんんーーーーっ、勢いがスッゴイぃーーっ、しかも、さっきの2発以上にタップリでドロドロに濃いんだものぉーーーっ」

「おいおい、『中出しは絶対イヤ』だっていうから、体勢を動かすのが面倒なのにワザワザ顔射してやってるんだぜ、まったく、さっきまでスケベによがってたクセにワガママなガキだな。へへっ、しかし我ながら3発目だというのに量も濃さも十分で、ますます本調子になってくじゃねえかぁ」

 そう言うと木戸さんは自分のオチンチンを根本から握ると力強く絞り出し、オチンチンの中に残っている精液を少しも残すまいとギュウっと絞り出していきます。
 長くて太いオチンチンの中に滞留してたスッゴク濃厚な最後の一滴が、糸を垂らすようにワタシの顔に落ち3発目の長い放出が終わったんだけど、その結果ドライヤーで乾かされた顔はまたもやドロドロまみれです。

 ああぁ、こうなると木戸さんがまたもやドライヤーで顔面にまみれた精液を乾かしにくるのは間違いがなく、この時点になってようやくワタシは木戸さんの策略に気づきました。
 木戸さんは家に侵入してワタシがドライヤーで髪を乾かしてるのを見たときから、今日はパイズリだろうが生ファックだろうがフィニッシュは顔射で、その顔面をドロドロに濡らした精液をドライヤーで乾かしてイジメようと決めてたんです。

「あっ、ダメぇーーーっ、そんなにドライヤーの先を近づけて、モーレツな勢いで乾かさないでぇーーーっ。乾くときのパキパキって微かな音が聞こえるくらい早く乾燥してるんだから、こんなのもうイヤあぁーーーっ」

「しかしこんなに先端を近づけて当ててるのに、それほど熱がらないでいて、しかも勢いよく乾いていくんだから、マジでこのマイナスイオン機能ってのはスゲエよなぁ。ようし、あらかた乾いたようだから再び本番といこうじゃねえかぁ」

 ドライヤーの先を顔の寸前にまで近づけて3発目の精液を乾かしている木戸さんでしたが、言っている先からオチンチンはムクムクと復活していて再度アソコへのガン突きを狙ってるようです。
 こうなっちゃうとイケナイけど仕込まれたワタシのカラダが反応しないワケなく、赤黒くそそり立った木戸さんのオチンチンにアソコの中で暴れまわられると、気も狂わんばかりに身悶えちゃうしかありません。

 もう11月になってるから高校受験にも本格的に取り組まなきゃイケナイ中学3年生の女の子が、自宅のリビングで自分が通う中学校の用務員さんにアソコを激しくガン突きされて喘ぎ悶えてるんです。
 しかもすでに3発放出されていて、それが全部顔射というだけでも超変態的なのに、それをマイナスイオン機能付きのドライヤーでガピガピに乾かされて精液パック状態にさせられてるんです。でもそんな尋常じゃない状態なのに、なおもエッチに身悶えてるんだから恥ずかしすぎて死にたくすらなっちゃいます。

「はぎいぃーーーっ、もう、スッゴイのぉーーーっ、感じ過ぎちゃってぇーーー、イキまくっちゃうぅーーーっ。だってぇ、オチンチンの先がぁ、子宮口を突きまくってぶち抜くようにぃ、ガン突きするんだものぉーーっ」

「へへへっ、ワシの“悶絶ポルチオ突き”で相当な身悶えぶりじゃねえかぁ。とは言っても、タップリな3発分の顔射がスッカリ乾ききって3層分の分厚いザーメンパックになって、透けては見えづらくなっちまい、オマエさんのそのみっともないアヘ顔も良く見えねえがな」

「んんんーーーーっ、そんなにまで精液が乾いてガピガピになってるなんてぇーーーっ。ああぁ、でもぉ、なんだかわかんないけど、ぶっかけられると一段と感じちゃうのぉーーっ。もう、こうなったら、もっとイッパイ顔射して、ドロドロのをぶっかけてぇーーーーっ」

 あまりの快感とモーレツな羞恥心でワケがわかんなくなったワタシは、あれほど嫌がっていた顔射をいつの間にか懇願してるんだから、いまさら思うとホントにバカとしか言いようがありません。
 でもそうなるように策略した木戸さんがホントは一番サイテーなのであって、そんな罠に陥ったワタシは絶叫せんばかりに身悶えるしかなく、木戸さんの4発目の顔射を今か今かと待ち構えちゃってるんです。

「むううぅ、チンポの根本から急速にズリ上がってきたぜぇ。へへへっ、それじゃお望みの濃くてタップリのヤツをぶっかけてやるぜ。さあ、ちゃんと自分の名前を名乗ってシッカリおねだりしなぁ」

「はあぁーーーっ、ワタシはぁ、N中学校3年2組のぉ、中野メグミといいまぁーーす。ワタシはぁ、顔射されるのが大好きなぁ、ド変態な14歳の女子学生なのぉ。だからワタシは、顔にイッパイの濃くて熱いザーメンをぶっかて欲しくてぇーーーっ。ドロドロのザーメンにまみれたいのぉーーーっ」

「へへへっ、それじゃ今までの3発目まで以上に濃くてドロドロのザーメンをぶっかけてやるぜぇ。しっかり顔面で受け止めなぁ、おらあぁーーーっ」

「んんんーーーっ、スッゴイ熱くてコッテリしたザーメンが顔全体に広がっていって、チョー気持ち良くてぇーーーっ。ワタシぃ、もっとぶっかけられたい淫乱な女子学生なのぉーーーっ。もう、絶頂すぎてぇ、イクぅ、イクイクイクううぅーーーーーっ」

 そんな絶叫をリビングに響かせて、4発目とは思われないほど濃くてタップリの精液を顔面全体にほとばしらされたワタシは絶頂を迎えました。
 あまりにもキョーレツな絶頂でカラダだってジーンと痺れた状態だから、顔がドロドロの精液にまみれてるのに陶酔しちゃったように動けません。

 そんななか木戸さんはまたもや素早くドライヤーを手に取ると4発目の精液を乾かしていきます。相変わらずマイナスイオンの効果は絶大でみるみるうちに乾いていって、あっという間にガピガピになっちゃったの。
 こうなっちゃうとさすがに4発、つまり4層分もの精液が固まっちゃったので顔面はパックどころか塗り壁状態になってしまい、がっしりとワタシの顔全面にへばりついてるんだから最悪としか言いようがありません。

「おおぉ、こりゃ厚化粧のババアもビックリの塗り壁状態で、こうなるとザーメン塗り壁の下でどんなツラになってるのか全然わかんねえよな。ってこたぁ、どんなにみっともないアヘ顔をしてもバレねえんだから、もっと狂うがイイぜ、なあオマエさん♪」

 無類の絶倫とはいえ、さらに挑もうとするんだから驚きなんだけど、よく考えたら前の2発は強制パイズリでの発射であり、まだ生ファックでは正味2発だけの木戸さんとしては全然ヤリ足らないってトコロなんでしょう。
 こうなると呆れるしかないんだけど、結局またもや赤黒くそそり立ってきたオチンチンを深々とインサートされると激しく身悶えちゃうのは仕込まれたカラダの宿命としか言いようがなく、逆にそんな自分に呆れるばかりなの。

 もうこうなったら顔全体が乾燥ザーメンの分厚い塗り壁状態になって、下のアヘ顔が見えなくなったのが幸いでしかなく、ワタシはそのザーメン塗り壁の下で今まで以上の変態アヘ顔になって身悶えていました。
 だって木戸さんがさっきまでの2発の本番ファック以上に子宮口をガン突きして、ねじり込むようにアソコ全体を貫くんだもの。ワタシは狂わんばかりに身悶えて絶叫するばかりでした。

「はああぁーーーん、もっとぉ、子宮の奥底ぉーーーっ、ガン突きしてぇーーーっ! そして、フィニッシュはぁ、ワタシの顔にぶっかけて、それをドライヤーで乾かして、何層もの精液塗り壁にして欲しいのぉーーーっ。だからぁ、もっとザーメンぶっかけてぇーーーーっ!」

「へへっ、それじゃ、あどけなく幼いオマエさんの顔が全然わからねえほどぶちまけ、完璧に乾かしてガピガピの分厚いザーメン塗り壁にしてやるぜぇ」

「んんんーーーっ、ぶっかけてぇーーーーっ! N中学校3年2組のぉーーーっ、Hカップの巨乳して淫乱なクセにぃーーっ、学生なみに背が低くて幼い顔立ちしてるワタシにぃーーっ、タップリ顔射をぶっかけて欲しいのぉーーーっ」

「うひひっ、イイおねだりの仕方だぜぇ。こうなりゃ、徹底的にぶっかけてやるからな、おらあぁーーーっ」

 結局、そのあともこんな感じで何発も放出され、そのたびに顔面全体にほとばしった精液をマイナスイオンドライヤーで乾かされて、ワタシの顔の精液塗り壁は何層にも分厚くなっちゃったんです。
 顔面に放出されてるあいだはワケがわかんなくなって感じまくってるから、イキまくっちゃってモーレツにかぶりを振って身悶えまくってたんだけど、終わってみると分厚い精液塗り壁で重たくなった顔を振ってたワケで首が固まっちゃうほどでした。

 こんなの最悪でしかなく、木戸さんが帰ったあと慌ててお風呂に入り直して顔を洗ったんだけど、いつまで経っても精液塗り壁がこびりついてるような感じがして何度洗顔したかわかりません。
 ニオイだってヒドく、ラズベリーの香りのするお気に入りの洗顔フォームで何回も洗ったのに匂ってくるのはアノ特有のニオイだけです。

 でもそれ以上に最悪だったのが、ドライヤーが壊れちゃってたってコトです。木戸さんはさっきまで延々とドライヤーを当て続けてて、そのうえ操作も雑だったから内部の電熱線とかモーターが焼き切れちゃったんです。
 もう少ししたら3日目の清掃活動を終えたママが南公園から帰ってくるに違いなく、ママはお風呂に入ったあと髪を乾かすだろうから、それなのに新品のハズのドライヤーが壊れてるコトを知ったらさすがに温厚なママでも怒るに決まってます。

 そんなワケで、いまだに精液塗り壁が顔にこびりついてるような感じがして気が気じゃないのに、壊れたドライヤーのことで途方にくれるしかないワタシでした。

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この記事へのコメント

kage

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繝槭?縺輔s縺ョ譌・險倥〒繧ゅ↑繧九∋縺上Γ繧ー繝溘■繧?s繧堤オ。繧√※縺上l繧九→螫峨@縺?〒縺吶?b

Posted at 10:56:48 2019/06/28 by 繧ォ繝?Ζ

この記事へのコメント

kage

いつも更新お疲れ様です。
やはりメグミちゃんの日記が一番興奮しますね。
(特に妊娠を怖がっているところが)
もし10/23が排卵日ならもう少しで2週間たつので再妊娠しているかがわかりますね。
本人は嫌がっていますが、やっぱりメグミちゃんには再妊娠してもらって、バストも乳輪も今以上にサイズアップして、母乳の量もさらに増量してもらいたいです。
ママさんの日記でもなるべくメグミちゃんを絡めてくれると嬉しいです。
更新頑張って下さい。

Posted at 17:36:13 2019/06/29 by カツヤ

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