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268.環境清掃週間:貸倉庫(11月4日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 環境清掃週間の4日目、私が当番として向かった先は地域で借りている貸倉庫でした。

 実は週末に地域のイベントが開催されることとなっており、そのイベントで設営するテントや道具を運び出すのが今日の作業だったのです。
 清掃活動とは関係のない作業なのですが、そのイベントは毎年その時期に開催されており、準備として清掃週間の当番に手伝わせるのは主催する地域側としても都合が良かったのでしょう。

 その貸倉庫へ行くと、すでに私以外の他の当番も3,4名いたのですがそのうちの一人がなんと木戸さんだったのです。
 昨日の先生同様、木戸さんは一昨日の悪行に味をしめ、再び私を陵辱しようと本来参加する先生に代わってもらいわざわざ来ているのです。

「チッ、おとといの火曜みてえに奥さんをイジメてやろうと思ったのに、他にも2,3人いるんじゃ諦めるしかねえよな。クソっ、それなら来るんじゃなかったぜぇ」

 まわりに聞こえない小声ではあるものの悔しさ混じりについ呟いていた木戸さんでしたが、今さら帰るわけにもいかず他の人と一緒に運び出しの作業に加わるしかありません。
 意外でしたのは思いのほか今回運び出す用具類が少なく、それでいて参加者は4,5名もいるのですからあっというまに貸倉庫の前に運び出して作業は終了となったことであり、担当者の人や他の当番の方も早々に貸倉庫から立ち去り、あとに残されたのは木戸さんと私だけとなったことです。

 もちろん私も早々に立ち去りたかったのですが、木戸さんが背筋が凍るほどの怖いニラミを効かせるので一歩もそこから動くことはできず、ついにはガランとした貸倉庫に私と木戸さんだけの二人となったのでした。
 そのような状況に陥れて何もしない木戸さんの筈はなく、当然のように私に襲いかかってきたのです。しかも貸倉庫に置いてあったロープで私を縛り上げていくのでした。

「へへへっ、倉庫に来たときゃあ他に3,4人がいるものだから諦めてたんだが、ワシも頑張って早く作業を終わらせた甲斐あって、早く奥さんをイジメれて良かったぜぇ。しかもこの倉庫にはロープや縄類がイッパイあるから今朝は緊縛三昧ってトコロだなぁ」

「ああぁ、お願いです、もうこんなことはやめて下さい」

 不運なことに地域が借り上げてるこの貸倉庫は土のうなどの災害用の器具・用具の置き場ともなっており、ロープや縄類が倉庫の隅の棚に大量に積み上げられているのです。
 木戸さんはその棚から程よい太さのロープを取り出してきて私を縛り上げていくのでした。

 後ろ手に縛って身動きできなくしたあと、木戸さんは着ているブラウスの胸元をはだけさせて胸の上下にロープを通していきます。
 そうされれば恥ずかしくもJカップの豊満な私の胸元はさらに大きく盛り上がり、早くも身につけているブラのカップから大きくこぼれおちるのでした。

「へへっ、奥さんの爆乳はチョット2重3重と上下に巻き付けただけで、ブラジャーを弾き飛ばさんばかりに盛り上がるんだから、スゲエよな。こんなのじゃ、ブラジャーは要らねえから取っ払っちまうぜぇ」

「ああぁ、駄目ぇ、お願いですから、もうこんな酷いことはやめて下さい、ああぁーーーっ」

 必死に懇願する絶叫が鉄骨建ての貸倉庫に響きますが、それに対する悲しいまでの無反応な静寂は、早朝の町外れにある貸倉庫に新たに訪れる人がいる筈もない、このあと延々と木戸さんから陵辱されることを意味するのでした。
 宣言どおり木戸さんは着ているブラウスもろともブラジャーを剥ぎ取って私の上半身を裸にさせると、棚に積まれている細縄を取り出してさらに私の乳房を縛り上げていきます。

 憎らしくも緊縛テクニックは熟練の緊縛師にもヒケを取りませんから、108センチの私のJカップの乳房は一段と縄が食い込みいびつにくびれていきます。
 あぁ、それなのに仕込まれた躰が反応してしまい、本来は胸に食い込む縄の痛さに喘ぎ苦しまなければいけない筈なのに、はかなくも胸の奥底から熱く燃え上がるような快感が芽生えていくのでした。

「ああぁ、駄目ぇーーっ、縛られていくのに、乳房がぁ、奥から熱いものがこみ上げてぇーーーっ、んんんーーーーっ、はああぁーーーん、駄目なのぉーーーっ」

「ひひひっ、こんなにもデカイ爆乳なんだから、そこからこみ上げる快感もケタ違いにスゲエだろうよ。こうなりゃ徹底的にいたぶってやるからな、奥さん」

 そう言うと木戸さんは貸倉庫の棚から細い縄と取り出すと乳房の根本から何重にもグルグルと乳房を巻き付けて締め上げていきます。加えて途中からは縦横に縄を這わせ、網目状に私の乳房に縄を食い込ませて縛り上げていくのでした。
 しかもそうやって縛り上げた挙げ句、大きく盛り上がった乳房に節くれだった無骨な指を食い込ませて荒々しく揉み上げるのです。まるで乳房が破裂するのではないかと思うほどの刺激に喘ぎ苦しむのですが、一方で爆発的な快感が湧き上がり、全身を駆け巡るのです。

「はぐああぁーーーーっ、イイのぉーーーっ、恥ずかしいばかりに大きなJカップ爆乳がぁ、破裂しそうなくらいに盛り上がってるのにぃ、グイグイ揉まれちゃったらぁ、裕美子ぉーーーっ、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ」

「奥さん、いつになく早え身悶えっぷりじゃねえかぁ。やっぱり奥さんのそのムチムチと豊満な爆乳は縄でギンギンに縛り上げて、徹底的に責めあげなきゃ満たされねえんだよなぁ」

 そのような勝手な木戸さんの理屈に猛然と反論したいのに、わきあがる快感はその反論の言葉を封じ、逆に淫らにも喘ぎ身悶える忌まわしき言葉を発させるのです。
 乳房の奥底から蠢くように増殖する快感は縦横無尽に細縄が食い込んでいようとも構うこと無く、一段と乳房に淫らな血流を集めさらに豊満になっていくほどです。

「おいおい奥さん、さっき以上に爆乳が張り詰めて細縄が到るところに食い込んでスゲエくびれっぷりじゃねえかぁ。もうこうなりゃ、Jカップどころか確実にそのうえのKカップやLカップに達してるんじゃねえのかい」

「ああぁーーーっ、だってぇ、いいのぉーーーっ、縛られるほど気持ち良くてぇーーーっ、恥ずかしいばかりの四十路の爆乳がぁ、もっと大きくなっちゃうのぉーーーっ、ああぁ、もっと責めてぇーーーっ」

 苦痛に喘ぐなかでの狂わしいまでの快感は一段と私を身悶えさせ破廉恥に絶叫するのですが、この程度で満足する木戸さんではありません、
 破裂せんばかりに豊満に張り詰めている爆乳に対して、さらには貸倉庫の片隅に置いてあった土のうを結びつけると、そのまま土のうを乳房を縛っていた縄尻に結びつけると鉛直に垂らしたのです。
  
 
 壮絶な重量がかかり、私の乳房は下へと引っ張られます。強烈な刺激が私の乳房を襲い、いびつにくびれた乳房が下向きに伸びていくのです。
 その壮絶な刺激に耐えきれるかのように、乳首の先からは母乳が勢いよく噴き出し、貸倉庫のコンクリートの床面を濡らしていきます。

「ぐぎがはあぁーーーっ、オッパイぃーーーっ、土のうの重さでひっぱられてぇーーーっ、ちぎれちゃうくらいの刺激なのにぃーーーっ、ああぁーーーっ、オッパイがちぎれちゃうぅーーーっ」

「奥さん、これは小型の土のうなんだから大して重くはねえよ。だから、それほどは奥さんの爆乳は伸び切ってなくて、まだヘソは隠れてねえし、ちょうどイイ垂れ具合じゃねえかぁ」

「あああぁーーーっ、裕美子のぉ、爆乳ぅーーーっ、まだ耐えれるのね?。それなら更に土のうを結んで、もっと責めてぇーーーっ。オッパイもっとイジメて欲しいのぉーーーっ」

 そんな私の懇願に待ってましたとばかりに、さらにもう一つの土のうを結びつけ鉛直に垂らしたことにより、一段と私の爆乳は下へと引き伸ばされ、もはやおヘソまで隠れてしまうほどとなったのです。
 しかしながら萎びた老婆の乳房とは違い、増殖し続ける快感による乳房への血流は一段と私の爆乳を豊満にさせおヘソが隠れるほど下へと伸びている一方で大きく胸元から突き出しており、もはや極限を超えた爆乳ぶりとなっているのです。

 そんな乳房を木戸さんは奥深くまで指が食い込むほど渾身のチカラを込めて揉み込むのですから、乳房の中で暴徒化した快感が私を一層狂わします。
 乳腺の分泌活動も一段と活性化し、信じがたい勢いで母乳を噴き出しながら私は白目を剥かんばかりに身悶えるのでした。

「ぐひはああぁーーーーっ、もっとぉ、メチャメチャにぃーーーっ、裕美子を責めてぇーーーっ。こうなったら私のはしたない爆乳だけじゃなくてぇ、もっと躰じゅうをぉーーっ、縛ってイジメて欲しいのぉーーーっ」

「へへへっ、そうだようなぁ、よく見りゃぁ、緊縛責めしてるのは今のところ奥さんの爆乳だけだもんなぁ。それでも相当な量の縄とロープを使ったんだが、なにしろこの倉庫にゃ災害に備えて大量の縄やロープがあるんだから、こうなりゃ他のところも徹底的に奥さんを縛り上げてやるぜ」

 快感は留まることを知らず、私はもんどり打たんばかりに身悶えるばかりですが、木戸さんは緊縛技を一層冴え渡らせて全身を縛り上げていきます。
 乳房だけに感じていた縄が食い込む刺激が全身へと広がるのですから、そのようなことをされて仕込まれた私の躰が一段と反応してしまうのは致し方がありません。

 特に股間にロープを這わせたまま、宙吊りに下げられると股間へ食い込んだ縄の刺激が私の豊満な体重がすべて伸し掛かり壮絶な苦しみが襲ってきます。
 ああぁ、それなのに私の蜜壺からはとめどなく淫らな粘液が溢れだし、吊るされた躰をくねらせて身悶えてしまうのです。

「へへへっ、奥さん、マンコからスゲエ勢いでトロトロと溢れかえってるじゃねえかぁ。でも今の時点じゃ大して股間の縄は食い込んでねえのに、こんなにマン汁溢れてるんだから、つまりはもっと食い込ませて欲しいってコトだよなぁ」

「ひいぃーーーっ、今だって強烈に食い込んで苦しいのに、ああぁ、さらに食い込まさせられたら、もう私の限界を超えてしまいます。んんんーーーーっ、もう駄目なのぉーーーっ」

 そんな私の哀願も虚しく木戸さんは吊り下げているロープを緩めていき、もはやほとんど私の全体重が縄が食い込んでいる股間へと伸し掛かってしまったのです。
 こともあろうに木戸さんは、その股間に食い込んでいる縄を前後に大きくゆするのです。しかもその縄には等間隔で大きな結び目がつくってあり、秘部をえぐりとるかのように私を襲ってきたのです。

「はああぁーーーっ、縄の摩擦がスゴイのにぃーーーっ、さらに結び目がぁ、私のアソコに食い込んでぇーーーっ、ああぁ、もう、壊れちゃうぅーーーーっ」

「スゲエよ奥さん、そう言ってる先から一段とトロトロしたマン汁が溢れてきて、縄全体がヌメヌメとまみれてるじゃねえかぁ。こうなりゃ、もっと激しく縄をゆすってやるからなぁ、おらあぁーーーっ」

「はぐああぁーーーっ、股間に食い込んだ縄がぁーーーっ、激しく擦れちゃってぇーーーっ、もう、こんなに苦しいのにぃ、でもぉ、たまんないのぉーーーっ、ああぁ、もっと裕美子を責め狂わしてぇーーーっ」

 貸倉庫に私の絶叫が響くなか、木戸さんの縄を揺する手の動きは一段と早くなり股間責めに狂わんばかりに身悶える私はひらすら連続して絶頂を迎えるばかりでした。
 しかし股間責めに満ち足らない木戸さんは、さらには亀甲縛りをして私の躰に規則正しい亀甲模様を描いて縄を食い込ませていったのです。
  
 
 今までの乳房や股間だけでなく躰の到るところに縄の刺激を感じ、私は陶酔しきってしまうほどの甘美に酔いしれるばかりでした。
 木戸さんも思い描いたような亀甲縛りが出来たことで満足しているかのようですが、なにしろまだ棚の上には縄が残っているのを見て、その束を取り出すと再び私の躰を縛っていくのです。

「はぐああぁーーーっ、亀甲縛りでぇーーっ、到るところに縄が食い込んで快感が壮絶すぎるのにぃーーーっ、これ以上縛るなんて、はああぁーーーっ、そんなことされたら、もう私、壊れちゃうぅーーーっ」

「だってよぉ、奥さん。亀甲縛りすると、ムチムチとした甲羅型してる肉の盛り上がりが気になるじゃねえか。じゅうぶん食い込ませたハズだが、まだ縄が残ってんだから、こうなりゃ秘技中の秘技とも言える“重ね亀甲縛り”を食らわせてやらぁ」

 そう言うと規則正しい亀甲型を描いて縛っている模様を半分ずつずらすようにして重ねて亀甲縛りをしていくのです。
 先程の食い込ませぶり以上に力強く縄を引き締めて縛り上げていき、次々と半目ずつずらして私の亀甲縛りされた躰に新たな亀甲縛りが重ねられていきます。

 快感が一段と爆発的に増殖し、乳首からはとめどなく母乳を噴き出しながらもんどり打たんばかりに喘ぎ悶える私を木戸さんはなおも責め続けて私を苦しめるのでした。
 ですが私はそんなありとあらゆる責めを歓喜の涙を流して受け入れ、さらにはそれ以上の緊縛を求めて絶頂を繰り返すのでした。
 
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