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269.環境清掃週間:最終(10月11日)

kage

【母親:裕美子の日記】

 長かった環境清掃週間もいよいよ最終の日となりました。


 大変だった当番の役目も今日で終わりとなり、なんとかその役目を果たすこととなったのですが、なにしろ一日おきに田崎先生と木戸さんに陵辱を受け続け、まさに悶絶地獄とも言うべき最悪な4日間でした。

 むろんそのような卑劣なる陵辱を加える二人が悪いのですが、一方で抑えきれぬ快感に喘ぎ悶え、行きつく果ては更なる激しい陵辱を懇願して絶頂へといざなわれた私もまた恥ずかしい女と言えましょう。


 もはや私は何事にも惑わされない覚悟で最終日の清掃活動に参加するしかありません。彼らのことですから今日の最終日は本来中学校から出る筈の先生に代わって二人揃って参加するかもしれないのです。

 しかしそんな私の不安は幸いにも的中せず、最終日にしてようやく無事に作業を終えることができ、ようやく安楽なる思いで家路につく私でした。


 ところが家に帰った私を待ち受けていたのが、先生と木戸さんだったのです。


 二人は我が家の前で待ち構えており戻ってきた私を捕まえると、そのままドアを開けて玄関の中に引き寄せたのです。二人がかりでは抵抗らしいこともできず、私は次々と衣服が剥ぎ取られ全裸にさせられたのでした。

 そんな私を玄関の床に強引にまんぐり返しにさせると、露わになった股間の秘部と臀部の恥穴に二人はむしゃぶりついてきたのです。


「ああぁ、駄目ぇーーーっ、こんなところで何をなさるんですか。そ、それに無理矢理このような恥ずかしい姿勢にさせてまで、両方からむしゃぶりついてくるなんて酷すぎます」


「へへへっ、だってよぉ、奥さんちの玄関って半畳程度の広さもねえだろ? まるでワンルームマンションの玄関並に狭えんだから、そんな所でベッドの上みてえに横たわらせるコトなんて無理なのさぁ」


「そうです、お母さん。こんな狭い所でボクと木戸さんが、お母さんとのハッスルプレイを楽しむには、まんぐり返しの体位しかないんですよ。そもそも、こういう狭い玄関にしたのは、ボク達じゃないんですからね!」


 あぁ、限られた建坪でしたからこの家を建てる時に優先したのはリビングやキッチンのスペースであり、玄関は靴が脱ぎ履きできる最低限のスペースで良いと、家を建てる当時に主人と相談して決めた私達だったのです。

 それが今、この場所でのまんぐり返しという恥ずかしい姿勢の強要につながるとは思ってもみなかったことなのですが、なにしろ玄関という場所で陵辱することが不当であり、そもそも陵辱すること自体が許されざることですから、二人のそのような主張は理不尽としか言いようがありません。


 しかしそのような私の気持ちなど構うことなく、二人は私の恥ずかしい両穴をなおもむしゃぶり続けるのです。特に臀部の谷間に位置する恥穴をむしゃぶる田崎先生はまるで吸い付かんばかりに貪ってきます。


「くううっ、まったくお母さんのアナルはしゃぶればむしゃぶるほどイヤらしくなっていくんだから抜群ですね。まるで舌がとろけそうなくらいに柔らかくトロトロして最高なんだけど、こんな絶品モノを木戸さんは3日前の火曜日に早速味わってたんですね」


「そうさぁ、先生。だけど、この奥さんときたら月曜から毎日ワシたちにイジられ続けて、発情エキスがカラダじゅうに増殖しまくってるだろうから、きっと今日のアナルの方が一段とイケてるに違いねえぜぇ」


「ば、馬鹿なことを言わない下さい、連日卑劣な陵辱でいたぶられている私が、どうして発情していられるでしょうか! そんな出鱈目を・・・、んんんーーーっ、駄目ぇーーっ、そんなに強く吸い付かないでぇーーーっ」


 まんぐり返しという不自然な姿勢なのに二人に前後から抱きすくめられてるので身動きすらすることができず、私はさらに二人に両穴を貪られ続けるのですが、とくにアナルに吸い付く先生の激しく絶妙な舌技に恥ずかしくも熱く蠢くような快感が湧き上がってくるのでした。

 しかも同時に股間の蜜壺は木戸さんから貪られているので、その相乗効果とでもいうべき快感の増殖ぶりは尋常ではなく、不自由なまんぐり返しの姿勢であるのに私は身をくねらせて喘ぎ悶えてしまうのでした。


「ああぁ、駄目ぇーーーっ、無理なのぉーーーっ、両方をされちゃぁ、いくらなんでも、感じちゃってぇ、はああぁーーーっ、、駄目なのぉーーーっ」


「奥さん、やっぱ4日間責められ続けて発情エキスがみなぎってるだけあって、ワシがむしゃぶってるマンコだって泉のようにマン汁が湧き上がってるじゃねえかぁ。だが、今日は、やっぱし先生が貪ってるケツ穴の方がトロトロしてて、マンコより一段とエロいぜぇ」


「やっぱりそうですよね、木戸さん。当の吸い付いてるボク自身だって、そう思いますからね。何しろむしゃぶりついてる最中から、わななくようにヒクヒクしてるんですもん。こうなりゃ、もうスッカリほぐれてるだろうし、今日はダブルアナルといきましょうよ、木戸さん!」


「ええっ、ま、まさか・・・」


 “ダブルアナル” その言葉がどんな行為を意味するのか、知らない私ではありません。排泄器官である臀部の恥穴に男性の性器を1本ですら挿入すること自体が尋常ではないのに、それを2本同時に挿入するのは全くもって信じがたい性行為としか言いようがありません。


「おいおい、奥さん、なに目を丸くしてんのさぁ。アンタの娘は2ヶ月程前に用務員室でワシ達からWアナル喰らってヒイヒイ狂わせられただろ? 娘の日記を読んでんだから、奥さんだって知らねえワケねえだろうよぉ」


「そうですよ、娘のメグミさんは先月のうちにボクたちにWアナル喰らって、3連発つまり合計6発分をアナルの奥底に受けてるじゃないですか。まったく、またしても母親のクセにまだ14歳にすぎない学生の娘に先を越されてるんですよ」


 あぁ、そのことを知らない私ではないのです。娘のメグミは先月の13日に二人から臀部の恥穴に同時挿入され喘ぎ苦しむとともに、激しい快感に狂わんばかりの絶頂を迎えた事はその日記を読んで知っている私です。

 ただ、様々な性技の体験において、強要されたとは言え中学3年生の娘の方が先を越しており、そのたびに焦燥感にさいなまされる私ですが、このWアナルに関しては焦燥感よりもその行為の過酷さに怖気づく気持ちが強いのです。


「ああぁ、木戸さん、それに先生、お願いですからそれだけは堪忍してください。今までだってお尻に1本だってキツくて苦しかったのです。それが同時に2本なんて・・・、そんなのは絶対に無理なんです、それだけは許して下さい」


「まあ、奥さんみてえにキュウキュウと締りの良いケツ穴だけに不安がるのも無理ねえが、奥さんのは締りがイイ一方で柔軟性バッチリの絶品アナルなんだから何の問題もねえぜぇ。なにしろそんな遺伝子を引き継いだ娘のアナルで、そのことは実証済みだからなぁ」


「そうですよお母さん。いらぬ心配するよりも女子学生しかも、それがわずか14歳の娘に43歳の自分がとっくに先を越されてるコトを思えば、ココで追いつかなきゃ駄目じゃないですか」


「ああぁ、でも、到底そんなことは私には・・・、んんんーーーっ、そう言いながらも、両方をむしゃぶるからぁ、はああぁーーーん、ますますおかしくなっちゃうじゃありませんかぁーーーーっ」


 怖気づく私の不安を取り払ったり、焦燥感を募らせてその気にさせたり、あの手この手で自分たちの欲望を叶えようとする二人は、その一方で両穴への貪りを続けるものですから私の快感は増すばかりです。

 なおもまんぐり返しの不自由な姿勢ですが私はそんな躰をくねらせて喘ぎ悶えてしまうしかありません。


「ああん、もうこれ以上はぁ、どうにかなっちゃいそうなのぉーーーっ。ああぁ、でも、Wアナルだけは不安で駄目なんです。だから、せめてアソコだけの挿入にしてください。お願いなの、アソコに挿れてぇーーーっ」


「おいおい、学生の娘を持つ分別あるべき大人のオンナが『アソコに挿れてぇーーっ』だなんて、なんてハレンチなんだい、まったく恐れいるねぇ」


「ああぁ、そんなこと言って私を焦らさないでぇーーーっ。もうこれ以上は本当にどうにかなりそうなのぉーーーっ。はあああぁ、ともかくWアナルじゃなければ良いのですから、それならいっそのことお尻とアソコの両方に1本ずつ挿れられても構わないのぉーーっ。とにかくお願いぃーーっ、早く挿れてええぇーーーーっ」


「うわわっ、お母さんから二穴ファックをせがまれるなんて思いもしませんでしたよ。教師として保護者の淫らな暴走はキチッと咎めたいところですが、せっかくのご要望ですからお望みどおり二穴ファックといきまかね♪」


 両穴をむしゃぶられ錯乱状態になるほど快楽のまっただなかに引き落とされた私は、もはや2穴ファックという淫乱極まりない性技すら要求せざるをえないのでした。

 何しろ、すでに二人ともズボンを下ろしてそそり立った雄々しい男根を見せつけられおり、それを見せられては私の欲情は抑えきれなかったのであり、それはWアナルを避けたい一心から出た保身の言葉であるとともに、自我の歯止めが効かなくなった私の屈辱的な敗退でもあったのです。

  


 私の願いが通じたのか、背後にいた先生が臀部の秘穴に向け、前面に立つ木戸さんが蜜壺に向けてそれぞれ男根の先の狙いを定め、まんぐり返しの姿勢の私にまたがるように中腰の上体を下ろしてきました。

 その様子を見て私は両方の穴にそれぞれの男根が侵入し、その結果めくるめく快感を湧き上がらせることを淫らにも期待したのですが、その思いははかなくも打ち破られたのでした。


「!!!??? ち、違うぅーーーっ、き、木戸さん、そこはアソコじゃなくてお尻ぃーーーっ。ちゃんとアソコに挿れて、二穴ファックしてぇーーーっ」


「ひひひっ、ワシらがたやすく奥さんの願いを聞き入れるとでも思ってたのかい? こっちとしては既にWアナルすることに決めてたんだから、意志の固いワシ達がコロコロ変えるワケねえのさ」


「あううっ、でもさっき二穴ファックをお願いした時、とくに先生はあんなに乗り気だったじゃないですか? ああぁ、それなのに・・・」


「そんなの嘘っぱしの演技に決まってるじゃないですか。なによりも、まんぐり返しで上向きになってるトロトロしたアナルを見せつけられちゃ、ボク達のチンポは2本ともそっちへ挿れるに決まってるでしょ、お母さん」


 狂乱的な快感に喘ぎ苦しむ中、不覚にも二穴ファックを懇願したというのに二人はそんな私をあざけ笑うかのように当初からの欲望を叶えるべく、臀部の秘穴にそそり立った男根を同時に挿入してきたのです。

 なによりもまんぐり返しという異様な体勢を取らされているのですからその勢いは避けられるはずもなく、上向きに開いている恥穴に突き下ろすかのように2本の男根がうずまっていきます。


 屈辱的とも言えるまんぐり返しの体位を取る私に、中腰で跨るように二人は突き下ろした男根をうずめていくのですが、その破瓜の刺激は筆舌に尽くしがたいほどであり、狭い玄関に私の絶叫が響きます。


「んんんーーーーっ、2本がぁ、同時に入っていくからぁーーーっ、こ、こんなのぉーーーっ、私のお尻ぃーーーっ、もう、駄目ええええぇーーーーっ」


「さすがに奥さんの極上モンのアナルでも、相当キツイようだが、それもしょうがねえよな。なにしろ今回のは先月アンタの娘に喰らわしたWアナルみてえに、チンポ2本を裏筋から根本までピッタリ揃えてのWアナルじゃねえからな」


「そうですね、木戸さん。今回はまんぐり返しの体位での突き下ろしだから、僕らのチンポもV字型にしか合わせられなくて、アナルを拡張しながらの挿入になりますからね」


 ああぁ、今更にして思えば確かに娘が受けた後背位からのWアナルと違い、私が受けるまんぐり返しでの同時挿入は、侵入すればするほど拡張性を持った尋常ならざる挿入だったのです。

 向かい合った二人が突きおろした男根を合わせるのですから、体勢上どうしても男根の先端のみが合わさりV字型になったまま2本が同時に恥穴に挿入していくのであり、そのような驚異的な拡張性をもった挿入だというのに、挿入され始めた今になって気づいていた私だったのです。


「はぐああぁーーーっ、駄目ぇーーーっ、ますますアナルぅーーーっ、開いていくぅーーーっ。ああぁ、もう、これ以上オチンチン挿れないでぇーーーっ」


「へへへっ、そう言うが確実にワシ達のチンポがうずまってくじゃねえか。こんな体位でのWアナルだから奥さんにゃ流石に酷かなと思ったがシッカリ咥えこんでいくんだから、やっぱ奥さんのアナルは絶品モンだぜぇ」


「そうですよお母さん。ボクらのチンポが奥へとうずまっていく程、トロトロと一層濃厚なアナルエキスが湧き上がってるんだから最高ですよ。ぜんぜん大丈夫そうだから、ボク達も奥底まで完全挿入しちゃいますね」


「ああぁ、そ、そんなことされちゃったらホントに私のアナルぅ、こ、壊れちゃうぅーーーっ。ああぁ、そ、それなのにぃ、ああぁ、アナルがますます熱くなって・・・、んんんーーーーっ」


 恥ずかしくもWアナルで、しかもまんぐり返しでの同時挿入ですから2本の男根が拡張性を持つV字型侵入にも関わらず、最初は壮絶とも思えた破瓜の刺激がいつしか奥底から沸き上がる増殖的な快感へと変わっていたのです。

 ついには二人の男根は根本まで完全挿入し、秘穴の奥底を貫かんばかりに激しく突き下ろしているというのに私は快楽のあまりに歓喜の嬌声をあげているのでした。


「はああぁーーーん、Wアナルぅーーーっ、こんなにイイなんてぇーーーっ。こうなったら、もっと裕美子のアナルをぉーーーっ、木戸さんと先生のおチンポ2本でぇーーーっ、激しく掻き回してぇーーーーっ」


「ふふふっ、スゲエ身悶えぶりだぜぇ、奥さん。アンタの娘も最初のWアナルじゃ、結局は変態的に身悶えてたが、なにしろ奥さんはまんぐり返しでのV字挿入なんだから同じWアナルでもハードさがケタ違いなんだぜぇ」 


「まったくそうですよ、お母さん。Wアナル自体の経験じゃ14歳の娘であるメグミさんに先を越されたけど、キョーレツ度が格段上なんだから、まさしくお母さんの貫禄勝ちってトコですよ」


「はぐがあぁーーーっ、もう、そんなことどうでもイイからぁ、もっとぉ、裕美子のアナルをぉ、2本のおチンポでグリグリ掻き回してぇーーーっ。そうされないと、どうにかなりそうなのぉーーーっ」


 狂乱的な快感が爆発的に押し寄せ、私は自分の家の狭い玄関で絶叫を響かせながら身悶えるばかりです。思えば玄関が狭いばかりにまんぐり返しという屈辱的な体位を取らされ、V字型でのWアナル挿入へとつながっているのですから、今となっては玄関のその狭さを呪う気持ちにはなれません。

 しかしながら突然の訪問客がいきなり玄関のドアを開けると、そこには不自然な体位をとった四十路のオンナが臀部の秘穴に男根をV字型に2本同時挿入され歓喜の絶叫を轟かせているのですから、そんな異様な状態を感受している自分自身が恐ろしくすらあります。


 そんな葛藤しながらも狂乱的に身悶える私を一段と苦しめるがごとく、先生と木戸さんは更に激しくそれぞれの男根を掻き回し私のアナルを責めたてるのでした。


「へへへっ、なにしろまんぐり返しでのWアナルのイイ所は、ぶち込んでるアナルの様子が丸見えだってコトだよなぁ。ホレ、ワシらのチンポ2本がV字でぶちこんでるからイイ感じで拡がって、2本のチンポのあいだからケツ穴の奥が良く見えるよなぁ」


「そうですね、木戸さん。いい感じでお母さんのアナルが開いていて、内壁の赤みがかったヒダヒダがわななくようにヒクついてるのがバッチリ見えますもんね」


「んんんーーーーっ、そうやって、おチンポで掻き回してますます広げちゃぁーーーっ、はぐああぁーーーーっ、ますますおかしくなっちゃうぅーーーっ。ああぁ、もっと裕美子のアナルうぅーーーっ、イジメてぇーーーっ」


 自分の恥穴がまるで別の生き物のように快感を貪って暴走しており、二人責められる私はなおも激しい行為を懇願してしまうのです。

 アナルの内壁をえぐらんばかりにそれぞれの怒張した亀頭が攻撃を咥え、縦横無尽に恥穴の中を暴れまわります。


 それなのに激しく身悶える私はアナルから湧き上がる例えようのない快感に一段と歓喜の絶叫をあげ、みずから熱い秘穴を締め付けてさらなる刺激を得ようとしているのです。

 そんな破廉恥極まりない私の乱れぶりに先生も木戸さんもすっかり欲情し、激しく掻き回していたそれぞれの男根はついに放出への脈動を始めたのでした。


「むふふっ、こんな最高の奥さんのケツ穴でのWアナルだけに、ワシたちも遂に来ちまったようだぜぇ。こうなりゃ、タップリと熱くて濃厚なヤツを奥底にぶっぱなしてやるからな、ぬううぅーーーっ」


「おっ、木戸さんも来ちゃったんですね。ボクも並のアナルファックなら小一時間ぐらいは余裕で掻き回し続けられるんだけど、お母さんの極上アナルでの2本挿しだからコレで限界ですよ。ようし、ボクも木戸さんに負けないくらいに濃くて熱いザーメンをアナルの奥にぶちますからね、おらあぁーーーっ」


「んんんんーーーーーっ、ひぐがあぁーーーーっ、熱いのがぁ、凄い勢いでぇーーーーっ、私の恥ずかしい穴の奥底で同時に放出されてるぅーーーーっ。こんなのすごすぎてぇーーーーっ、もう、裕美子ぉ、イクううぅーーーっ」


 二人がまんぐり返しの私の躰に全体重を乗せるように男根を突きとおして、その熱い咆哮を臀部の秘穴の最奥にほとばしらせます。

 まるで鉛直下に発射されたかのような二人の濃厚で熱い精液は、そのまま私の躰を逆流するかのように突き進んでいき、その今まで経験したことのないような衝撃的な快感で私は自身が崩壊したかのような壮絶な絶頂を迎えたのでした。

  


 しかしながら絶倫の二人が一度の放出だけで満足する筈もなく、みるみるうちに復活するとそのまままんぐり返しの私へのWアナルを再開したのでした。

 気のせいか、復活した二人の肉棒はさきほど以上に雄々しく反り返っており、亀頭はまるで獲物を狙う蛇のように淫らなまでにカリ首が張り出しています。


 そんな二人の肉棒はすでに私の臀部の秘穴に再度の狙いを定め、すでに先端は寸前のところまで迫っているのです。

 再び狙いを定められた私の恥穴を見て二人が感心げに言います。


「スゲえもんだよ、あれだけタップリとワシたちがザーメンをぶちまけたのにまだ漏れてこねえもんなぁ。超淫乱な奥さんのアナル奥底だけあって、しっかりワシたちのザーメンをむさぼってるじゃねえかぁ」


「そうですね木戸さん。しょぼいアナルへのケツ穴ファックだと、チンポを抜いた瞬間にダラーッとザーメンが漏れてくるけど、お母さんの場合は極上のアナルだけあって締まりも最高だから、一滴も漏れてませんもんね」


「ようしこうなりゃ、絶倫のワシたちだけに、奥さんのアナル・・・、いや結腸の奥底までドプドプにザーメン漬けするくらい熱いのをぶちかましてやろうじゃないかぁ」


 そういうと復活した男根を先ほどと同じ様にトロトロと熱くわなないている私のアナルへと同時挿入したのでした。

 先程の1発目の挿入で要領を得ているのか、もはや男根の先端V字型に揃え併せてピストンすることもなく、それぞれが別々に暴れまわり時には交差すらして肛内を責め立てています。


「はああぁーーーっ、二人のおチンポがぁ、別々に私のアナルの中で暴れ回ってぇーーーっ、こんなの激しすぎてぇーーーっ、もうどうにかなっちゃいそうだけどぉーーーっ、たまらないのぉーーーーっ」


「ふふふっ、ボク達だって2回戦目ともなれば、こなれてお母さんのアナルの中でチンポ2本を縦横無尽に掻き回しても大丈夫だってわかってきましたからね」


「ひひひっ、そうさぁ。とにかくキレが抜群で最高に柔軟な奥さんのアナルだから、ワシ達の極太マラ2本が自由に暴れても全然問題ないんだぜぇ。それに、奥さんだって、そうされた方が嬉しいだろ?」


「はああぁーーーっ、無茶なことをぉーーっ! ああぁ、でも、そうなのぉーーーっ。もう、メチャメチャになっていいからぁ、二人のおチンポでぇ、裕美子の超淫乱なアナルをぉーーーっ、責め尽くしてぇーーーーっ」


 狂おしいまでに快感に喘ぎ悶える私の懇願に二人はニヤリとほくそ笑むと、その長くて太い肉棒を一段とそそり立たせて秘穴を責め立てるのでした。

 そしてそんな二人の空前絶後ともいえる壮絶なWアナルで徹底的に臀部の秘穴を掻き回され、最奥に濃厚で大量な白濁を何発も注ぎ込まれ、私は気の遠くなるほど絶え間のない官能の頂点へ昇り続けていたのです。 


「うひひっ、ワシのサオの中ほどで先生のチンポとちょうど交差してるじゃねえかぁ。マンコだろうがケツ穴だろうが一穴二棒と言えば裏筋どうしがピッタリ合わさってニコイチで揃うか、さっきみてえにV字型にチンポの先同士が重なるってのが普通だが、こんなのはワシも初体験だぜぇ」


「そうですね、これもお母さんのこのアナルがトロトロして、柔軟な極上アナルだからですよね。こうなったらボク達だって精魂尽き果てるまでこの極上アナルにザーメンぶちかましましょうよ」


「ああぁーーーっ、そんなことされちゃたらもう私ぃ、完全に壊れちゃうぅーーーっ。でもイイのぉーーーっ、こうなったら裕美子のアナルをもっと拡げて掻き回し、何発でもイッパイぶちかましてぇーーーーっ」


 月曜から始まった環境清掃週間は初日から昨日まで二人に交互に陵辱され、最悪の4日間を送ったと思っていました。

 しかしながら実はその4日は阿鼻叫喚の苦しみを受けながらも不覚ながら甘美な悦楽も享受しその快感は蓄積しており、今日の最終章への道筋を付けていたに過ぎなかったのです。


 そして今日の最終日、その集大成とばかりに我が家の狭い玄関での異様な性技となって結びを迎えるとは誰が予想できたでしょうか。

 そのような不可解極まりない狂乱的な状況のなか、私はそのあと延々と二人の熱い放出を秘穴に受け続けていたのでした。 

 


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この記事へのコメント

kage

いつも更新ありがとうございます。
今度はメグミちゃんも入れて母娘まんぐりを期待しています。
ママさんにダブルアナルしたペニスをメグミちゃんのマンコで
ダブル中出しフィニッシュ
是非お願いします。

Posted at 22:20:54 2019/07/26 by カツヤ

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kage


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