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270.マイナス2センチ(10月12日)

kage

 今日、ワタシの中学校では朝からチョットした騒動がありました。

 どういう騒動かと言うと、以前から身体測定のときに時間がかかりすぎる問題があったので、もう一台身長計や体重計を購入することになり、きのう業者からそれが届いたんだけど、その新しい身長計で試しに数名を測定してみたら誰もが2センチ低かったんですって。
 いまどき支柱に刻まれた目盛りを見て測定する旧タイプの身長計を使うハズもなく、以前からあるのも今回購入したのも液晶パネルの付いたデジタル表示式の身長計なんだけど、新しい方だと誰もが本来思っていた自分の背より2センチ低く表示するんです。

 つまりどちらかの身長計が正しくないってことになるワケで、学校側としてもこうなると徹底的に調べるしかなく、その結果判明したのは以前の身長計は本来の身長より2センチ高く表示されていたってコトでした。
 どうやら数年前にその機器を購入した時にセットした初期設定が間違ってたらしく、いままでその一台で全校生徒の背を測っていたので、じつは生徒全員の身長記録が本当より2センチ高かったってことになります。

 しかもその初期設定をしたのが用務員の木戸さんだっていうんだから、あんまりです。『オンナってのはメカに弱えからな、ワシが設定してやるから感謝しろよ』って侮蔑するかのように保健室の女の先生を見下して、押し付けがましく初期設定していったらしいの。
 あのときのコトが今になって大問題を引き起こしてるんだけど、こうなっちゃうとあの木戸さんだけに先生たちも文句を言えないって感じのようです。

 そんなワケでそのことを今日公表することになり、それが朝礼で各クラスに告げられたときクラスじゅうが大騒ぎになったんだけど、そりゃそうなるのも当然です。
 ワタシのクラスでもそのコトが告げられたとき隣のT美さんなんて、女子なのに176センチの高身長で悩んでいたのが実際は174センチだったことになり、『私、170センチ台後半でイヤだったのに、実は四捨五入したら170ってことになるなのね。良かったぁ♪』って飛び上がって喜んでたほどです。

 彼女自身にとっては実際は170センチ台前半の身長となり、四捨五入すれば170って思えるのがスッゴク意味があるようだけど、176センチだろうと174センチだろうとスッゴク背が高いことに変わりないように思えます。
 ただし、T美さんみたいに喜んでいる人は例外的であって、ほとんどの生徒にしてみれば実際はマイナス2センチの身長だったって今になって知らされたコトになってガックリ落胆しており、なかでも誰よりも落胆していたのはこのワタシにほかなりません。

 1年生の時の測定が141センチで、それから毎年1センチと少しずつだけど伸びて現在143センチだと思っていたのに、実際は今が141センチで、入学したときは139センチだったってコトになります。
 130センチ台だった学生の頃とくらべて中学入学時には141センチになってたから『やっぱり成長期だから伸びるのね♪』って思ってたけどそれはヌカ喜びで大して伸びておらず、入学時もまだ130センチ台だったんだからホントにガックリです。
 そんななかでも授業は進んでいき、いよいよ最後の6限目になりました。6限目は担任である田崎先生の理科の授業で、久しぶりに実験を行うので場所は理科室となります。
 理科室では各班に分かれて実験が始まったんだけど、ワタシの姿はどの実験班の中にありません。なぜなら、田崎先生が理科室の一番前にある実験用教卓の机下にワタシを押し込めたからなんです。

 実は5限が終わって理科室へ移動するとき、ワタシは先生に命令されていて誰よりも早く理科室へ行ってたんです。そして、理科室へ入るなりその実験用教卓に正座するように押し込められちゃったんです。
 実験用教卓の机下はそんなに広くはないので、普通の身長なら頭がつっかえちゃって押し込められるハズありません。だけど実身長141センチと判明したワタシの背丈では、正座すると丁度スッポリと実験用教卓に入っちゃうんです。

「ふっ、中野ぉ、実にピッタリ収まるじゃないか。これが今までの測定値とされていた143センチなら僅かだが頭がつっかえて入らなかっただろうから、こんなところでもオマエのホントの身長が141センチってことが実証されたぜ」

 そう言ってイヤミったらしく言うんだけど、教え子を実験用教卓に押し込んで自分の授業をするつもりなんだからその神経を疑うしかありません。そもそもワタシがいないことに誰かが気づくんだから、授業とか実験になるワケないんです。
 ところが悲しいことに存在感ゼロのワタシは班員のメンバーからもいないことに気づかれず、理科室全体が実験に夢中って感じが漂ってるんです。

 それをイイことに先生は実験用教卓で生徒側からは下半身が影になっていることを利用し、ズボンのファスナーを下ろすとそそり立ったオチンチンをワタシのクチに押し込もうとするんです。
 こんなのビックリするしかないんだけど、実験用教卓の中は狭くって身動きすることができないから顔も反らすことも不可能で、閉じている唇を割るように先生のオチンチンがねじり込まれてきました。

 ホントに信じられません。今までだってイヤらしく責められたりイジられたりしたことはあったけど、それは先生や木戸さん以外には誰にも気づかれない状況だったんです。それなのに今はクラス全員がいる実験の真っ只中に強制フェラをさせられてるんです。
 もちろん実験用教卓には目隠し板が打ち付けてあるから、中に押し込まれているワタシの姿や、露わになっている先生のオチンチンは見えないけど、その実験用教卓の机下に押し込まれたなかで教え子の3年生の女子学生がクチに担任の理科教師からオチンチンを押し込まれ強制フェラをさせられてるんです。

「ふぉごごぉーーーっ、ら、らんてことをぉーーーっ、らめてぇーーーっ、こんなときに、こんなところれぇ、ああぁ、らめぇーーーーっ」

「ふふふっ、こういうときの強制フェラもスリルがあってイイもんだな。中野ぉ、オマエだって満更でもないだろ?」

 実験用教卓に立つ先生と、その中に押し込まれているワタシとで小声でやり取りしてるんだけど、それぞれの班は実験で夢中になってて理科室全体が結構騒々しくなっているから、そんなワタシ達のやり取りは全然気づかれてません。
 それをイイことに先生はさらにオチンチンを喉奥に押し込んで荒々しく掻き回すものだから、ホントに苦しくって仕方がありません。

 先生は各班の実験の成り行きを実験用教卓から見守っているフリをして、見えない机下では一段とオチンチンを固く大きくそそり立たせてワタシの喉奥を責めたててるんです。
 そんな強制フェラはさらにエスカレートしてきて、ワタシの頭を掴んで完全に固定させると、あの太くて長いオチンチンを根本まで押し込んできたんです。当然ながら机に隠されてるからそんな先生の手の動きも見えなくて、その生徒もそんな異様な状況には気づきません。

「ふぉごごっ? れもとまでおひこむらんてぇーーーーっ、あああぁ、ふぉごごごぉーーーーっ」

「おおっ、やっぱ喉チンコすら突き抜けて最奥に到達した感覚はサイコーだぜ。だからイラマチオはやめられないんだよな」

「ごごごおぉーーーっ、い、息ができないぃーーーーっ、ふぉごごごぉーーーーっ」

「ふふふっ、喉チンコがビクビクと痙攣してるじゃないか。そうやって悶絶してる顔が見れるのもイラマチオの醍醐味だよな」

 ひとごとだと思ってワタシが苦しんでるのを楽しむ先生だけど、ワタシはもう喉奥全体が引きつっちゃって奥底から逆流してこみ上げてくる程の苦悶ぶりでした。
 もちろんそんな状態でも先生は頭を押さえつけている手を離さないので、オチンチンはワタシの喉奥で暴れまわるばかりです。

 そんなオチンチンはワタシが苦しむたびに喉奥を締め付けるのが相当気持ち良いようで、一段と固くなり熱を帯びてくるからホントに始末が悪いんです。
 先生も実験用教卓の机下で隠れて見えないことをイイことに、腰を振って激しくピストンしてきて、コレってどう考えてもフィニィッシュが近いって証拠です。

「ぬはあぁーーっ、不覚だが早くもきちまったぜ。へへへっ、ま、生徒たちが実験してる真っ最中の理科室で教え子の女子学生にぶっぱなすのも悪くないよな。じゃイクぜ、おらあぁーーーっ」

「!!!! ふぉごごおぉぉーーーーっ、熱いのがぁ、スッゴイ勢いでぇーーーっ、んごごごぉーーーーっ」

 ビクンとオチンチンが脈動したと思ったら、信じられない勢いで先生の精液がほとばしったんだけど、なにしろイラマチオで喉奥に突っ込まれたままでの放出だから、あの熱くてドロドロした精液がモロに喉奥に直射してむせ返さんばかりに刺激がキョーレツなんです。
 ずっと押し込まれて喉奥そのものがもんどり打つように痙攣してるのに、そんなのをもろともせず大量の精液が噴射してきたんだからワタシは気絶しそうになりました。
 だけどイケナイことに仕込まれてるワタシのカラダは逆にそんな陵辱的な刺激にすら反応しちゃって、ジーンと痺れるくらいに全身が熱くなっちゃってるんです。
 そんなワタシの変化を見逃す先生のワケもなく、またたくまに再びオチンチンを固くそそり立たせるとイラマチオ2回戦に突入です。

「もごっ、ふぉごごおぉぉーーーーっ、えずいて息ができないくらい苦しいのに、カラダが熱くってぇ、どうにかなりそうなのらあぁーーーーっ、ふぉごごおぉぉーーーーっ」

「ふふふっ、喉チンコが痙攣しまくって、逆流して吐出しそうなほど涌き上がってるじゃないか。なかなかコレもイケていて、しょうもない淫売マンコよりも格段に気持ちがイイぜ」

 そうやってなおもワタシの後頭部を押さえつけてグイグイと喉奥で掻き回すので、苦しくてワタシは気が遠くなりそうなくらいなんです。
 ああぁ、それなのにカラダはますます感じてきちゃって無意識のうちにわずかに動かせる舌で先生のオチンチンの舐め回してるの。ただし場所はカリ首や裏筋じゃなくて根本です。だって先端が喉奥まで突っ込まれてるから舌が届くトコロってそこしかないんだもの。

「おっ、中野ぉ、根本の方に舌を這わしてきやがったな。ははあぁーん、さらにその根本の玉袋を舐めたいんだな。それならそうとハッキリ言えばいいのに。おっと、イラマチオされて何にも言えなかったんだよな」

「えっ、そんなワケじゃなくて、ワケがわかんなくて舌が届くトコロっていったら根本だけだし・・・、そんなぁ、タマタマの袋なんて舐めたくないのにぃ、んんんーーーっ、らめぇーーっ、ふぉごごおぉぉーーーーっ、」

 根本舐めを自分の都合よく解釈した先生は自分の玉袋をつまむと、そのまま強引にワタシのクチに押し込んだんです。それもあの大きな先生のタマタマを2つとも一度に押し込むんだから無茶苦茶すぎます。
 熱くてカチカチだったオチンチンとは違ってフニャフニャと柔らかい玉袋がクチに目一杯広がって、スッゴク変な感覚なんだけど、その玉袋の中にある2つのタマタマは灼けるような熱さを放っていてそんなのをクチに押し込まれちゃったんだから、ますますどうにかなりそうなんです。

「むううぅ、こりゃイイぜ。理科の実験中に教え子に、実験用教卓の隠れた机下で金玉しゃぶりをさせてるんだからな。中野ぉ、もっとしっかり吸い付かんばかりに玉をしゃぶりやがれぇ」

「ふぉごがあぁーーーーっ、ひはあぁーーーーっ、タマタマがぁ、ますます熱くなって、膨らんでいってるぅーーーっ、もうワタシぃ、どうにかなっちゃいそうなのぉーーーっ」

 担任教師の玉袋を理科の実験中に吸い付いてイヤらしく舐め回してるんだから、自分でも今の状態が信じられないんです。 
 そもそも実験用教卓の机下なんて狭すぎて普通なら押し込まれるようなスペースはないんだけど、実身長が141センチと判明したワタシにとってはピッタリなほどそこにハマっちゃってるんだから、そんなところにもワタシの背の低さが露呈されるようでホントにイヤになっちゃいます。

 なんといっても実験用教卓の机下に押し込まれて周囲からは見えないけど、誰かが教卓側に回り込めば、机下で田崎先生の玉袋に吸い付いているワタシの姿が見られちゃうことになり、そんなの見られちゃったらワタシ死んじゃいたくなります。
 だけどこんな陵辱を受けてるのにワケがわかんなくなったワタシはさらに激しく玉袋を舐め回してむしゃぶり続けたので、先生のボルテージはイッキに頂点を迎えちゃったんです。

「ぬううぅ、意外にも玉舐めが気持ちイイもんで、またまた早々にきちまったじゃねえか。ようし、このままぶちかましてやるからなぁ」

(えっ、玉袋を舐めさせられてるから、先生のオチンチンはワタシの鼻筋に沿ってそそり立っていて、先端はおでこの先にあるんだから、このまま放出ってことは・・・? 精液は髪の毛に? そんなのダメぇーーーーっ)

 それに気づいたときにはすでに遅く、鼻筋上にあるオチンチンがビクンと脈動したと思ったらほとばしった精液はそのままワタシの髪に降り注いてきたんです。ドロドロの精液がワタシの髪の毛にタップリまみれてしまいました。
 実験用教卓の机下の中は精液のアノ特有のニオイが充満してるんだけど、理科の実験中でいろんな試験薬のニオイが漂ってる理科室だけに、それが発覚する恐れもないことから先生は気にする様子もありません。
 それどころかまたもやまたたくまに復活して固くそそり立たせると、再びイラマチオの再開で喉奥まで押し込んで激しく掻き回すんです。

 イケナイことにおかしくなってるワタシはこんな状態なのに喉奥で先生のオチンチンを絡ませて、喉を痙攣させ吐出しそうになりながらもむしゃぶり続けてるの。だってもうワケがわかんなくてカラダが熱くなる一方で、再びの喉奥への放出を期待するしかなくなっていたんだもの。

「ふごがががぁーーーっ、もっとイラマチオでぇ、責めてぇーーーーっ、喉奥突き通すくらいにぃ、3年2組中野メグミのぉーーーーっ、おクチにオチンチン押し込んでぇーーーーっ、ごががががぁーーーーっ」

「ふふふっ、えずいて吐出しそうになりながらもスケベな要求だけはハッキリ言えてるじゃないか。ようし、こうなりゃ窒息してしまうほど奥に突っ込んで、食道全体をトプドプにひたすほどタップリのザーメンをぶちかましてやるぜ、おらあぁーーーっ」

「はごがああぁーーーーっ、ああぁ、スッゴイのぉーーーーっ、3発目なのにぃ、今までで一番タップリで熱くドロドロしてる精液がぁ、ワタシの喉奥でほとばしってるぅーーーっ、んんんーーーっ、もうメグミぃ、こんなのぶちかまされたらぁ、イクうぅーーーっ、イっちゃうぅーーーーっ」

 仕込まれたカラダの哀しい宿命だけど、こんな状況なのに快感がイッキに昇りつめちゃって絶頂を迎えるしかなく、ワタシは喉奥に大量の精液の放出を受けながら実験用教卓の机下で絶叫を響かせてイっちゃったんです。
 だけど実験も終盤に差し掛かっていろんな結果が出てくるから各班の盛り上がりもスッゴクなり、実験室は一段と騒々しくなっていたから、そんなワタシの絶叫も誰にも聞かれなかったことは唯一の救いです。

 そもそも実験が終盤に差し掛かっても班員どころかクラスの誰一人としてワタシが居ないことに気づいてないんだから、それはそれでワタシの存在感の無さを実感することとなりチョット泣けてきちゃうくらいです。
 しかも、この状況を利するかのように先生はこの実験の授業を延長することにしたんです。6限目であとの授業は無いうえに自分のクラスだから終礼も多少遅くなっても構なく、まさに担任ならでは好都合を悪用してのワタシへの陵辱が続くことになります。

 イラマチオ→玉袋舐め→イラマチオと続いてるので今度は何をさせようとしてるのか容易に想像ができ、案の定先生は強引に開けさせたクチにあの大きなタマタマ2個を収めている玉袋を押し込んできました。
 すでに3発も放出してるのにクチの中のタマタマはまだギンギンに張り詰めていて灼けそうなほど熱を帯びているんです。このタマタマでは次の放出を控えて精子が絶賛造成中だと思うと、背筋が凍るような思いすらしてきます。

「さあ、みんな、実験は最後までしっかり観察しないとダメだからな! このまま終礼もこの理科室でやることにしたんだから、時間の心配をせずキッチリ実験やり遂げるんだぞ」

 実験用教卓に立って、みんなにそう言い放つと机下の影で自分の玉袋を頬張らされてるワタシにニヤリと不敵な笑みを送った先生は、あらん限りのチカラでワタシの後頭部を抑え玉袋を舐めさせ続けてきました。
 おクチの中が先生の玉袋で満たされ窒息しそうになりながらも、そんなキョーレツな玉袋イラマに快感がとまらず、ワタシは何度もイっちゃいながら先生の張り詰めてる2つのタマタマをむしゃぶっちゃったんです。

 結局、開放されたのは6限後も引き続いて理科室やった終礼が終わって放課後となり全員が理科室から出ていったあとだったの。その間ずっと、喉奥イラマ→玉袋イラマの繰り返しで何発もの放出を受けたので発射された精液で喉やお腹はドロドロ満たされるし、髪の毛はベトベトにまみれさせられ最悪でした。
 結局こうなったのも実身長がマイナス2センチの141センチってことが判明し、実験用教卓の机下にスッポリ収まっちゃったことから始まったワケであり、ホント今日は散々な一日となりました。
 

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この記事へのコメント

kage

身長は141cmしかないのにバストは98cmのHカップで
ヒップは100cmもあるメグミちゃん凄すぎる。
しかもあどけない顔立ちながら妊娠中絶を経験済みで
母乳まで出してしまうなんて最高です。
これからもメグミちゃんの身体を更に苛めて
いやらしく開発して下さい

Posted at 14:14:27 2019/07/31 by LO

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