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271.1ヶ月ぶりの(11月15日)

kage

 ホントの身長が今まで思ってた143センチから2センチ低い141センチとなった11/10から5日過ぎたんだけど、あの日以来ワタシを見る周囲の目が変わってきたように感じるの。

「アイツ、女子の中でも格段に背が低いけど、なんと141センチしかないんだってさ、小せえよな!」

「ねえ知ってる? 2組の中野メグミってコ、中3なのに141センチの身長なんだから、学生みたいねwww」

「あそこに居る女子って、たった141センチの身長なんだってさぁ。ボクたちより先輩の3年生なのに、ボクの小6の妹より小さいんだもん」

 そんな感じでクラスメートはおろか下級生達からも、ヒソヒソと陰口を言われてるような気がして仕方がないんです。よくよく考えてみれば以前の143センチだって相当低いのには変わりなくて、それが2センチマイナスになったところで激変したかのように陰口を言われだすハズはないんです。
 結局は被害妄想に近いワタシの思い過ごしなんだけど、自意識過剰なのに気弱なんだからそんな風に思わずにいられなくなるの。

 それだけに、その原因となったデジタル式身長計の初期設定を誤った木戸さんには憤懣やるかたない気持ちになるのも当然だけど、まさか放課後の保健室前の廊下で当の木戸さんにバッタリ会うとは思いもしませんでした。

「おんやぁ、どうしたんだ、誰もいない放課後の保健室に来るなんて一体何の用があるんだい? ははあーん、保健室に忍び込んで、マイナス2センチに修正された身体測定簿を書き換えに来たんだな」

「ば、バカなこと言わないでください。ホントの身長が143センチじゃなくて141センチだってコトになったのはショックだけど、だからと言ってそんな姑息なコトをワタシが企むわけありません」

「へへっ、本当かねぇ。141センチなんて学生みたいな身長なのが恥ずかしくて143センチに書き直そうって魂胆じゃねえのかい? ま、そもそも143センチだろうと学生とは思えねえ小ささなんだけどなぁ」

 木戸さんったら自分が初期設定をミスったコトなんて全然気にしてないようで、しかもたまたま偶然鉢合わせになったのが保健室前の廊下だからってそんなコト言うなんて本当にあんまりすぎます。
 さらに運悪く放課後も相当遅くなっていた時間だったので、校舎の端にある保健室前の廊下は誰もいなくて、ワタシはそのまま木戸さんに保健室へ引きずり込まれちゃったんです。

 放課後の保健室のなかは静まり返っていて誰もいないことを確認すると、木戸さんはワタシを羽交い締めにして強引に着ているセーラー服を引き剥がしていくんです。
 抵抗しようとしても大人のチカラ強さには敵うハズもなく、あっという間にハダカにしたワタシに対して木戸さんは背後に回るとオッパイに手を伸ばしてきました。

 こうなるといつものように恥ずかしいばかりに大きなHカップのバストを揉まれるに決まっていて、そんなのイヤだけど木戸さんのチカラ強さに勝てるワケありません。
 そんな事態を観念するしかないワタシだったんだけど、単にオッパイを揉むだけじゃないのがこの木戸さんの悪どい所です。

「えっ! ああっ! んんんーーーっ、オッパイ揉むかと思ったらぁ、指先を乳首に突き当てて・・・、それって、もしかして? んんんーーーっ、乳孔にうずめるつもりじゃ・・・、そんなのダメぇーーーーっ」

「へへへっ、だって、乳孔イジリは先月の10/15以来で、あれ以降は修学旅行やオマエさんの母親の清掃週間があったから、すっかりおろそかになってたもんなぁ。せっかくあれだけ拡張したのに1ヶ月もほったらかしじゃ、そろそろ開いた孔も閉じちまうじゃねえかぁ」

 そう言って恥ずかしくも太マジックキャップ並の大きさになったワタシの左右の乳首の真ん中にそれぞれの人差し指を付き立てた木戸さんです。
 確かにこの1ヶ月は修学旅行やママの清掃週間でイロイロありすぎて、乳孔のコトなんて忘れていたかもしれないけど、それならいっそのこと忘れていてくれた方が助かります。

 そもそもワタシだってその1ヶ月間は修学旅行でめちゃめちゃイヤらしくイジメられたし、環境清掃週間ではママが陵辱されまくったりして大変だったので、拡張責めを受けた乳孔のコトなんて忘れてたんです。
 なので、あれだけ拡がった乳孔も1ヶ月過ぎた今となってはスッカリ塞がってるような期待すらあったんだけど、それは浅はかなワタシの願望でした。

「んんんーーーっ、ズリュリューってぇーーっ、木戸さんの指先がぁ、乳孔にうずまっていくぅーーーっ。はあぁーーーっ、1ヶ月ものあいだイジられなかったからぁーーっ、もう閉じちゃってるって思ったのにぃーーっ」

「へへへっ、一度はポッカリと拡がった孔なんだから簡単にゃ閉じやしねえぜぇ。とは言っても指先が以前よりキツキツな感じがするから、あと2,3週間ほったらかしてりゃホントに塞がってたかもしれねえなぁ」

「んくくっ、んんんーーーっ、それなら、いっそのこと本当に忘れていてくれてたら良かったのにぃーーーっ」

「おいおい1ヶ月前のことを忘れるほど老いぼれちゃいねえぜ、言ってくれるよなオマエさん。こうなりゃ、1ヶ月ぶりにしこたま乳孔をイジリまくってやるからな、おらぁーーーっ」

 そう言うと木戸さんは左右の人差し指を、乳孔の奥深くにグイグイって突き立ててさらに奥へとうずめていったんです。
 恥ずかしいばかりに大きな太マジックのキャップ並みのワタシの乳首がワタシのオッパイの真ん中から突き出てるけど、それを押し広げて木戸さんの無骨な人差し指が侵入していくのがハッキリと見えます。
 

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 挿入される前はわずかに小さなミルクが出る孔が左右の乳首の中央にチョット開いてるだけなのに、その穴を何倍にも大きく拡げてゴツゴツした木戸さんの人指し指がグイグイうずまってるんです。
 そうされると咥え込まさせられてる乳首自体も、太マジックのキャップ並どころか太マジック本体並に肥大していて衝撃的な光景となっています。
 ただし、実はそれ以上に大変なことが起きていて、それは人差し指がうずまっていくほど乳腺が刺激され、奥底から爆発的にわきあがる快感の方だったんです。

「はぐああぁーーーっ、指がうずまっていくほどぉーーーっ、オッパイの奥底から熱いものが込み上がってきてぇーーーっ、イジメられてるのにぃ、気持ちよくってぇ、たまんないのぉーーーっ」

「ひひひっ、1ヶ月ぶりの乳孔イジリで乳腺組織も待ち構えたように敏感になりすぎてるよなぁ。まだ指は半分しか挿れてねえのにスゲエ乱れぶりなんだから、こりゃこのあとが楽しみだぜぇ」

 そんなこと言うからイッキに根本までインサートしてくるかと思ったのに、木戸さんったらグリグリと奥底までイキそうな直前で挿入をやめると指先でゴソゴソと探りだしてきたんです。
 何をしてるのかと思ったら、すぐにそのお目当ての箇所を探り当ててキョーレツに指先を突き立てて刺激を与えられたときワタシはようやく気づきました。

 木戸さんが探り当てて強く刺激を与えた場所は、そうなの、乳孔のGスポットだったの。先月の10/15にその存在に気付いてから1ヶ月過ぎているのに木戸さんは難なくその場所を探り当てて、キョーレツに刺激を与えて責めてくるんだからヒドすぎます。
 こんなことされちゃったら無条件でワタシのカラダは反応するしかなく、乳孔の奥底がブワーッと熱くなり快感が全身を駆け巡ってきて身悶えるしかありません。

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ、乳孔のGスポットを再び責めるなんてぇーーーっ。1ヶ月前はぁ、ソレを喰らっちゃてぇーーーっ、大変だったのよぉーーーっ。なのに、また責めるなんてぇーーーっ。もう、こんなトコロの存在なんて忘れてくれてた方がイイのにぃーーーっ」

「へへへっ、こんな都合の良いポイントを忘れるワケねえだろぉ。乳孔奥底のチョット手前のザラついてるココは、ワシの指先がシッカリ覚えてるからなぁ。で、ココをさらにシゴけば一段と乳腺細胞が活性化するんだよなぁ、おりゃぁーーーっ」

「はああぁーーーっ、そんなに乳孔Gスポットをシゴいちゃぁーーーっ、んんんーーーーっ、奥底からぁ、熱いの込み上げちゃってぇーーーっ、はぐああぁーーーーっ、出ちゃうぅーーーーっ」

 ワタシがそう絶叫したと同時に木戸さんがうずめている指先と乳孔との間からトロトロのミルクがイッキに噴き出してきたのは言うまでもなく、それとともに爆発的な快感でワタシはのたうち回るかのように身悶えるしかありませんでした。
 太マジックのキャップ並の乳首だったのが節くれだった木戸さんの人差し指が挿入されているせいで一段と膨らんで肥大しているのに、その指先と乳孔との隙間からトロトロの濃厚ミルクがスッゴイ勢いで噴出してるんです。

 そんなのを見て木戸さんが欲情しないハズもなく、さらに興奮してきて乳孔Gスポットを刺激してくるんだからホントに始末が悪いったらありません。
 指先を曲げて爪を立ててガリガリと乳孔Gスポットをシゴくんだから、そんな刺激に奥底の乳腺細胞は爆発的に活性化しちゃってますます快感を全身に循環させ、ネットリした濃厚ミルクを噴出させます。

「はああぁーーーっ、そんなに爪先でぇーーーっ、引っ掻くようにシゴいちゃぁーーーっ、気持ちよすぎてぇーーーっ、ワタシまだ中学3年なのにぃ、トロトロした濃厚ミルクがぁ、噴き出しちゃってるうぅーーーーっ」

「ひひひっ、それでイイのさぁ。なにしろこの1ヶ月の間は、オマエさんを修学旅行中にイジメたり、オマエさんの母親を環境清掃週間で責めたりして忙しくて乳孔イジリがおろそかになってたからなぁ。濃厚ミルクだってタップリ溜まってんだろうから、ここで存分に噴かせてやるぜぇ」

 もう! おろそかにしてたのはワタシを修学旅行のあいだ、先生と一緒になってイロイロと責めまくったり、11月になって環境清掃週間でママをイヤらしく陵辱しまくっていた木戸さん自身の都合なんだから、ホントに言うことが身勝手なんです。
 だけど乳孔イジリが1ヶ月の間中断されていたのは事実であって、それだけに受ける刺激や噴き出す濃厚ミルクが一段とスッゴクなっちゃったのは現実であり、それは中断していた長さに比例しているようであって、木戸さんの言うこともあながちデタラメじゃないのが悔しいトコロです。

 それは置いておいて、ともかく木戸さんの乳孔Gスポット責めは止まらなくて、なおも快感で身悶え続けオッパイの先から濃厚ミルクを噴き出し続けてるから、保健室は至るところがベットリとトロトロしたミルクまみれになっています。
 放課後もかなり遅くなった保健室の中で、中学3年生なのに身長141センチしかない女の子が用務員に責められて濃厚ミルクを噴き出して身悶えてるなんて誰が思うかしら。

「はぐああぁーーーーっ、濃厚ミルクぅ、噴き出し過ぎちゃってぇーーーっ、もう限界なのぉーーーっ。お願いだからぁ、もうヤメてぇーーーーっ」

「へへへっ、オマエさんにお願いされなくても、この辺で乳孔Gスポット責めは終了ってトコだなぁ。なにしろ十分に活性化してきたから、殊更イジらなくても良くなってるのさぁ」

 そう言った木戸さんの言葉どおり、乳孔奥底の一歩手前に位置してる木戸さんの指先は全然動いていなくなってるのに乳腺細胞の増殖は止まることなく、そして濃厚ミルクも噴き出し続けています。
 コレって例えるならアソコのGスポット責めが終わってるのに潮が噴き出し続けてるのと同じコトになり、そんな状態になるなんてアソコじゃあり得ないことだけに、それがオッパイの奥底で起きているなんて自分でも信じられません。

 だけど現実にはすでに乳孔Gスポットからは指先は離れているのに、もんどり打たんばかりの快感はなおも増殖中だし濃厚ミルクは一段とオッパイの先から噴き出しまくっているんだから、その現実から逃れるワケにもいかずにワタシはますます身悶えるしかないんです。
 そんな状況を畳み掛けるようにイジメるのが木戸さんであって、乳孔Gスポット責めは用済みとばかりに奥底めがけて突き進んで行ったんだけど、それが今までの突き進み方と違って容赦なく突き進んでるの。

「んんんーーーーっ、木戸さんーーーっ、もう左右の乳孔ともぉーーーっ、指が根本まで突っ込み終わってるじゃないのぉーーーっ、それなのに、まだグリグリってぇーーーっ、さらに指先を押し込むなんてぇーーーっ」

「うひひひっ、だってよぉオマエさん、乳孔の奥に突き当たったかと思ったが、その先さらに行くと何だかコリコリしたのがポッカリ小せえ穴が開いてるじゃねえかぁ、つまり、これが真の乳孔の底なんだよな。へへへっ、まるでマンコの奥底の子宮口みてえじゃねえかぁ」

 木戸さんが指摘するようにワタシの乳孔の奥をさらに無理して先をこじ開けるように進むと、そこはコリコリしていて中央に小さな穴が開いてるようなんです。
 ちょうどそこに木戸さんの指先が突き当たっていてグリグリされてるんだけど、さっきの乳孔Gスポットとはまた別の壮絶な快感が全身を蝕むように涌き上がってきて痙攣しそうなくらいに身悶えてしまうんです。

 これってホント、アソコにオチンチンを奥底までインサートされて子宮口を突きまくられてるのと同じだから、まさしく“乳孔の子宮口”って断言しても間違いじゃありません。
 9月から木戸さんに乳孔拡張されて、いろいろとイジられて乳孔全体がこんなに変わっちゃっていくなんて人体の神秘としか言いようがなく、ホントに驚異でしかありません。

「はああぁーーーっ、木戸さんの指先がぁ、乳孔の子宮口をグリグリと責めるからぁ、もう快感がスッゴクてぇーーーっ、たまんないのぉーーーーっ」

「むふふふっ、こりゃ大発見だぜぇ♪  乳孔Gスポットを見つけた1ヶ月前も驚きだったが、今回の乳孔子宮口はそれに匹敵する大発見さぁ。こりゃ、徹底的に責めあげて悶絶地獄におとしいれてやらぁ!」

 そう言うと木戸さんは一段と指先をワタシのオッパイに押し込んで、乳孔の奥底へと指先を突き進めていきます。
 あの節くれだった木戸さんの5本の指のうち人差し指だけが完全に根本までうずまっていて、なおも押し込んでいるから、外観的に見ると突き出たワタシのHカップバストをつらぬいて、胸板に到達してるようにすら見えるんです。

 そんな到達しているトコロがきっとワタシのオッパイの奥底に生まれた乳孔子宮口ってコトになります。木戸さんによる理不尽な乳孔イジリと拡張責めの結果、乳腺組織が変容して奥底で乳孔子宮口が造成されちゃったようで、だからこそアソコ同様に快感がハンパないってことになります。
 そして乳奥の子宮口を責めたおす木戸さんの変態ぶりと執拗さは、アソコの時となんら変わりなくて容赦なく徹底的に責めまくるんです。

「けけけっ、こうやって乳奥の子宮口を指先でグリグリと突き当てるたびに、コリコリした穴がヒクヒクわななくじゃねえかぁ。コレって、オマエさんのホントの子宮口をチンポで責め立ててる時とおんなじだよなぁ」

「はぐがあぁーーーーっ、そんなことされちゃったらぁ、快感がスッゴクてぇーーーーっ、もうイクうぅーーーっ、イキまくっちゃうのぉーーーーーっ」

「オマエさんなぁ、本当にワシに感謝するんだぜぇ。乳孔拡張してもらって、乳腺組織も変容化してもらってるからこそ、こうやって乳孔Gスポットや乳奥の子宮口も作られたんだぜぇ。へへっ、それに実身長141ってコトも今回判明したんだから、最近オマエさんはツキまくってるじゃねえかぁ」

 乳孔を拡張されてウレシイはずもなく。そして乳孔イジリによって乳腺組織がヘンな具合に活性化したために乳孔Gスポットや乳孔子宮口を開発されちゃったのも当然ながらウレシイわけありません。
 そのうえ5日前に実身長が今までよりマイナス2センチの141センチってなったことなんて最悪でしかないのに、木戸さんはどれもワタシにはラッキーなことだって思ってるんだからホントにヒドすぎます。
 

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 でも木戸さんの乳孔子宮口イジリは壮絶で、ワタシはとにかく激しく身悶えて何度も絶頂を迎え、そして濃厚ミルクを噴き出し続けてイキまくるしかありませんでした。
 もう頭がヘンになっちゃって自分からせがんで責めてもらいたくなってるんだから、今さら思うと恥ずかしくって死にたくなっちゃいます。ホント放課後の遅い時間帯で誰も保健室に来なかったのがせめてもの救いです。

「はああぁーーーーん、ワタシ、N中学校3年2組のぉーーーっ、中野メグミはぁーーーっ、オッパイをイジられるのが大好きだからぁ、ついにミルクが出るトコロがぁ、指1本丸々うずまっちゃうほど乳孔拡張されちゃった超変態な女子学生なのぉーーーっ」

 そう叫んだとたん、ブワーッと奥底から熱いのが込み上げちゃってまた一段と特濃ミルクが両方のオッパイから噴き出しちゃいます。
 だけど快感が次々と湧き上がるなか、命じられてるのか自分の意志なのかもわかんなくてワタシったらさらに変態的なコトを絶叫するしかありません。

「そんなワタシ中野メグミはぁーーーっ、乳孔を拡張されちゃって細胞が変容組成しちゃったから乳孔の奥のチョット手前にGスポットがぁ、そしてその奥に乳孔の子宮口ができちゃった淫乱乳孔女子なのぉーーーっ。そんな乳孔子宮口を責められるとまだ中学生なのにぃ、超変態的にイキまくっちゃうのぉーーーっ」

 で、その絶叫を待ってましたとばかりに木戸さんは突き立てた左右の人差し指の先で、ポッカリ空いている乳奥の子宮口の小さな穴をこじ開けんばかりに責め立ててきます。
 もうこうなっちゃうと、ハードファックで子宮口をガンガン突かれてるのとおんなじで快感が爆発的にカラダを駆け巡っちゃうから一段と変態的な言葉で絶叫するしかなくなっちゃうの。

「ひぐがががぁーーーーっ、もっとぉ、乳孔子宮口を責めて、指先をグリグリしちゃってぇーーーっ。淫乱な乳孔を持ってる女子学生のぉーーっ、乳孔の奥底をぉーーーっ、徹底的にイジメて欲しいのぉーーーっ」

「へへへっ、そうやって身悶えるほどオッパイ奥底の子宮口が一段とコリコリしてヒクついてるじゃねえかぁ。オマケに奥底からは特濃の母乳が噴き出しまくって潤滑は十分だから、こうなりゃイッキに乳孔子宮口を貫いてやらぁ、おりゃぁーーーっ」

「はぎぐげげげぇーーーっ、指先ぃーーーっ、ホントに乳孔子宮口にうずまっていくぅーーーーっ! メリメリってぇーーーっ、押し広げられてぇーーーっ、奥に進んでいるのぉーーーーっ」

「いひひっ、そうだぜぇ、オマエさんが感じてるように、ついにワシの指先はオマエさんの乳孔子宮口の中にうずまっていき、コリコリと固えハズの乳奥の子宮口の穴がメキメキって開かれてるのさぁ」

 信じられないけど、ワタシの乳孔の奥底は確実にその感触を捉えてるんです。肉体開発されて組成されたオッパイの奥底の乳孔子宮口、そんなポックリ開いた小さくてコリコリした穴に指先が侵入しているんです。
 こんなの言いようのない刺激で、例えるなら経験したことないけどアソコに限界にまでインサートされて子宮口をも突き抜けてオチンチンが子宮を貫いてるのとおんなじ意味合いになります。

 そんなことを思ってたら、木戸さんもそれに気付いたようでおんなじコトをワタシに言ってきたんだけど、こういうときだけ考えが一緒だなんてツイてません。

「うひぃ、子宮を貫いたかのようなキョーレツな刺激なもんだから、オマエさんも連続絶頂でイキまくってるじゃねえかぁ。とは言っても、なにしろホントのマンコでも子宮口へのぶちかましはあるが、それを押し進めてチンポで子宮をぶちぬいたことはねえけどな」

「んんんーーーーっ、そんなの当たり前だってぇーーーっ。そんなことされちゃったらワタシの子宮こわれちゃうし、そもそもそんなコトできるワケないじゃないのぉーーーっ」

 さすがに言うことがヒドいので絶頂が続くなかでも抵抗らしい言葉で答えたんだけど、それが良くありませんでした。
 こういうときに否定的なコト言われちゃうとなおさらムキになって意地を押し通すのが木戸さんだって十分知ってるクセに、連続絶頂でワケがわかんなくなって思わず反発セリフを言っっちゃったワタシがバカだったんです。

 木戸さんはズボンを下ろすとそそり立ったオチンチンを背後からアソコに突き立ててグイグイとインサートしてきたんです。
 なにしろさっきからの乳孔責めで、もとよりワタシの背後に回っていたからバックの体勢で挿入するのはワケなくて、太くて長い木戸さんのオチンチンはズブズブとワタシのアソコにうずまっていきます。

「おいおい、言ってくれるじゃねえか。それならいっそのことアソコの方も子宮口ぶち抜いて、奥底まで貫通できるかやってみようじゃねえかぁ。へへへっ、都合のイイことにワシはまだ一発もヌイてねえから、いつも以上に長くそそり立ってるし、オマエさんは連続絶頂で子宮が膨らんでいつもより下がり気味だからなぁ」

「ああぁぁ、そ、そんな・・・、確かに木戸さんはさっきからずっとワタシの乳孔を責めまくってるだけでオチンチンは全然使ってないから大きく長くそそり立たせてるし・・・、それにワタシは絶頂の連続で子宮が発情しまくって膨らんでるうえ身悶えすぎてアソコが弛緩して下がってるから・・・、ああぁ、これならホントに貫かれちゃうかも・・・」

「ようやく物事の理屈がわかってきたようだな。そもそもオマエさんは学生なみの身長しかねえクセに、ワシや田崎先生に仕込まれてエロく子宮が発達してるから、ぶちこんだチンポが当たりやすくなってるんだぜぇ。なのに連続絶頂でパンパンに膨らんで下がってきてるんだから、今日こそ子宮口を貫いて子宮の中でワシのチンポを掻き回してやるぜぇ、おらあぁーーーーっ」

 そう言うと木戸さんは怒涛のごとくオチンチンを押し込んできて、固く怒張したオチンチンの先を奥深くへとインサートしてきたんです。
 またたく間にオチンチンの先は子宮口に到達したけど、それをもろともせずにさらに押し込むからさっき乳奥の子宮口が感じたのと同じ様にメリメリってこじ開けられる感じがして、そのあと一瞬何だか時間が止まったような感覚を覚えたその時でした。

「!!?? はががががぁーーーーっ、何ぃーーーーっ、突き抜けた感じがしてぇーーーっ、オチンチンの先がぁーーーっ、ホントに奥底を突き抜けてるのぉーーーーっ? もう、ワタシ、ダメなのはがががぁーーーっ、ぐがはあぁーーーーっ、スゴすぎるのぉーーーーっ」

 ホントに子宮口を突き抜けてオチンチンが子宮にうずまっていき、そしてそのなかで暴れまわってるのかどうなのかはわかんないんです。
 でもワタシ自身はそうなってるとしか思えなくて、今まで以上の連続絶頂が押し寄せ、あとはただひたすらイキまくるだけでした。

 もちろんオチンチンで責め立てるだけじゃなくて、なおも乳孔子宮口を突き抜けて奥底を責め立てる左右の人差し指の動きも続いてるから、ワタシったら上の乳孔と下のアソコとの両方の子宮貫通責めを受けていることになります。
 数え切れないほどの絶頂を迎え気が遠くなりながら、上下ダブルでの子宮貫通責めを受けている自分自身の姿をいまだに信じられない思いで実感していたワタシでした。
 

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この記事へのコメント

kage

141cmであどけない顔のメグミちゃん(14歳)は
過去に妊娠中絶した経験があって、その後遺症で母乳が出るように
なっただけでもいやらしいのに、乳孔や子宮口も
開発されまくってこの後の人生一体どうなっちゃうのでしょうか?

高校生になったらさらにムチムチになるのでしょうか?
楽しみです。

Posted at 01:05:31 2019/08/27 by 名なし

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kage


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