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273.校内マラソン大会(10月15日)

kage

 今日はウチの中学校の恒例行事である、校内マラソン大会の日です。

 スポーツ音痴のワタシが運動会と並んでワタシが一番キライな学校行事なんだけど、なんだかんだ言っても3年生としての最後の大会となるわけで、ちょっと寂しい感じもします。
 コースは例年のとおり中学校の周辺をまわるコースで男子は7キロ、女子は5キロとなっており、少ないけど地域住民の人たちもコースに駆けつけワタシたち学生の頑張りぶりを応援してくれたりして、チョットした市民マラソン的な雰囲気も感じられる行事なんだけど、足の遅いワタシにとっては辛い日でもあります。

 案の定、スタートして校門を抜け出した時からワタシは最後尾グループの数名の一人になってしまい、その集団にも付いていくのが精一杯で喘ぐように走る始末です。
 だけどマラソン大会が始まる前から決意していたことがあって、それは1年と2年の時はあまりの苦しさに途中棄権しちゃったけど、今度は3年生として最後の大会だからゴールまで走り切ろうってコトだったんです。

 だからどんなに苦しくってもワタシは頑張って走り続けていたんです。そうやってコースを走っていたんだけど必死になって走っているウチにコースを外れて、どこかの路地裏に迷い込んでしまったの。
 交差点や迷いやすいポイントには先生たちも立っていて監視を兼ねて誘導してくれてるんだけど、どこでどう間違えたのかワタシは違う道に迷い込んでしまいオロオロするばかりです。

 しかもそこで驚いたことに、その路地裏でバッタリ遭遇したのが田崎先生と木戸さんなんだからビックリするのも無理ありません。

「ああっ、先生と木戸さん、どうしてこんな所にいるんですか? それにワタシはちゃんとコース通りに走っていたハズなのに、なぜかここに迷い込んでしまったんだけど、どうしてなんですか?」

「へへへっ、それはこっちが聞きたくらいぜぇ。オマエさんこそ、ワシと田崎先生がマラソン大会の誘導役が面倒臭くってこの路地裏でサボってたんだが、どうしてココに来たのさぁ?」

「そうだぞ中野ぉ! 大会のあいだずっとコースの誘導とか監視で立ちっぱなしなんて、バカらしくてやってられないからココでサボっていたのに、それを嗅ぎつけてオマエが来やがるなんて予想外だぜ」

 マラソン大会は午前は女子の部、午後は男子の部だからコースの誘導役となる先生達は一日中定められたポイントに居なければイケナイのでそんな役目も大変です。だけど頑張って走っている生徒の為に他の先生方はその役割を果たしてるのに、この二人だけサボってるんだからホントにサイテーな人たちです。
 案の定二人の足元にはタバコの吸い殻や空き缶が転がっていて、そうやってこの奥まった路地裏で二人は監視役をサボってのんびりくつろいでいたんです。

 そんな所にワタシが迷い込んでしまったんだから不運としか言いようがないんだけど、これも足が遅すぎて前のランナーにも離されちゃったからなんです。
 1年と2年のときはあまりの苦しさに途中棄権しちゃって完走してないからコースをちゃんと覚えてないことも、迷い込んじゃった一因と言えます。

「ああぁ、二人がサボっているのを嗅ぎつけたワケじゃなくて、ホントにコースがわかんなくてココに迷い込んでしまっただけなんです。お願いです、足が遅いワタシだけど中学校生活の最後の年なので絶対に完走したいんだから、正しいコースを教えて下さい」

「おいおい、真面目ぶってそんなコト言うなんてオマエさんらしくねえぜぇ。ホントはワシ達にそのムチムチのブルマー尻を見せつけて変態プレイしたいもんだから、サボってる場所を嗅ぎつけてやって来たんだろ?」

「なるほど、そういうことなんですね木戸さん。確かにココなら人通りの少ない路地裏で誰も来そうにないから存分にブルマー変態プレイができますよね。なんだ、そういうことなら早く言ってくれよな、中野ぉ♪」

 そう言うとニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべた二人は、ワタシを路地裏の片隅に立っている電柱に向き合わせになるように押し付けると、腰を屈めさせました。
 そうなるとワタシはお尻を突き出したような姿勢となり、二人はそんなワタシの背後からお尻に手を伸ばしてブルマー尻を揉んできたんです。

「ああっ、ダメぇーーーっ、二人して同時にワタシのブルマー尻を揉むなんてぇ、んんんーーーっ、4つの手で一度に揉んじゃうなんて、そんなのキョーレツすぎるのぉーーーーっ」

「おいおい、『キョーレツすぎるのぉーーっ』って言う前に、自分のブルマー尻が二人がかりの4つの手で一度に揉まれてるコトに気づきなよ! つまりそれほどオマエさんの尻が豊満すぎるってコトなんだぜぇ」

「そうだ中野ぉ! ブルマーがXLサイズなのに、それがはち切れそうにピチピチになるほどオマエの尻は豊満だからこそ、俺達の4つの手で一度に揉み込まれてるんだから、まずはそのことが驚愕すべきコトだろ!」

 そう言って二人はなおもワタシのブルマー尻を揉み続けるんです。恥ずかしいことにこの前の下着ショップでの採寸で、103センチっていう5月と比べても3センチ大きくなってることが判明したヒップは、そんな二人の激しい揉みを受け止めるかのように指を食い込まれちゃってます。
 やっぱりこんなの無茶苦茶すぎて、グイグイと揉み込まれるそのキョーレツさに圧倒されるばかりで、加えて揉み込まれるブルマー尻が熱を帯びるのも仕方ないんです。

 しかも荒々しいだけじゃなくてテクニック抜群な二人だから微妙な強弱をつけて揉み込むものだから、そんなことされちゃったら仕込まれたワタシのカラダが反応しないハズがなく、急激なまでにブルマー尻が張り詰めちゃうんです。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーーっ、こんなことされちゃうとブルマー尻が熱くなっちゃうぅーーっ。今まで散々二人に仕込まれたカラダだからぁ、こんなに激しく揉まれちゃったら熱を帯びちゃうんだものぉーーーっ」

「ひひひっ、ワシ達が4つの手でグイグイと揉み込むと、一段と尻肉が弾けんばかりに張り詰めてくるじゃねえかぁ。ブルマーの布地がさっき以上にピチピチになって、今にも張り裂けそうだぜぇ」

「本当ですね、木戸さん。なにしろコイツはこの前の下着ショップでの採寸で、まだ中生にもかかわらず103センチもの豊満尻だってコトが判明したくらいですからね。なのに身長は141センチしかないんだから、この背の低さに似つかわしくない、実にけしからん淫乱ムチムチ尻ですよ!」

「んんんーーーーっ、だってぇ、そうなったのも二人がワタシのカラダをイジリまくってぇ、ムチムチに発育させたからじゃないのぉーーーっ」

 路地裏だから人が来ることは滅多に無いけど、それでも近くの住民が通りかかる可能性もあるワケで、そんな中でワタシったら圧倒される迫力にあらがって絶叫するしかありません。
 しかも本来はマラソン大会の途中だから他の生徒のように完走目指して頑張らなきゃイケナイところなのに、そのマラソン大会に臨む体育服姿で喘いで抵抗してるんです。

 ホント、こんな場面でも熱を帯び感じやすくなっているブルマー尻をイジってくる二人は本当にサイテーで、とくに田崎先生は言わなくてもイイのにヒップが103センチになったことや、それなのに身長が141センチしかないことをあげつらうように言うんだからホントにあんまりです。
 そんな二人は一段とブルマー尻を揉み込んでくるんだけど、なにしろさっきまでマラソン大会の完走目指して必死になって走っていたからブルマーにはタップリの汗が染み込んでいちゃって、揉み込まれるたびに汗が染み出してきそうで、そんなのがますますイヤらしくなっています。

「うひひっ、オマエさん、ワシらがブルマー尻を揉みあげるたびに濃紺のナイロン地からジュルジュルと汗が滲んでくるじゃねえかぁ。こんなに汗出すほど一生懸命に走っていたんだねぇ、まったくご苦労なこったぁ。でも、そういうのがそそられるんだねぇ♪」

「中野ぉ! 完走目指して必死に走っていただけあって、ピチピチのブルマーにグショグショに汗が染み込んでるじゃないかぁ。これが実にコーフンしてたまらんのだよ」

「ああぁ、どうしてぇ? 今までもワタシにもっとイヤらしいコトしてイジメてきたクセに、二人とも単なる体育服のブルマーでこんなに興奮するなんて、そんなのおかしいですぅーーっ」

 アソコやアナルに散々ファックしまくって徹底的に陵辱しまくってきた二人なのに、ハダカにもなっていないワタシのブルマー尻に異常に興奮するのは二人らしくありません。
 だからそんな二人の性癖に素直に疑問を投げかけただけなのに、素に戻ったかのように先生はその疑問に真顔で答えるんです。
 
「あのな、中野ぉ、オトコってのは誰しも清純ムチムチ女子のブルマー姿に弱いんだぜ。それはオレ達のような百戦錬磨の性豪でも同じなのさ。こうなりゃこのブルマー尻を十分に堪能させてもらうからな」

「えっ、『堪能』って? もしかして、それってワタシのブルマー尻に顔をうずめるってコトじゃ・・・? ああぁ、そんなのぉ、ダメぇーーーっ、路地裏だけど誰かが通りかかるかもしれないのにぃーーーーっ」

「女子生徒のムチムチのブルマー尻を見りゃ、誰しもがそこに顔をうずめたくなるのがオトコの本能ってもんだぜぇ。さっそく堪能させてもらうさぁ、おりゃぁーーーっ」

「んんんーーーっ、お尻にぃ、スッゴイ圧力がぁーーーっ、そんなに強く顔をうずめるなんてぇーーーっ!」

 まっさきにうずめてきたのは木戸さんでグイグイってワタシのブルマー尻の奥深くにまで顔をうずめてきました。木戸さん自身が窒息するんじゃないかって思うくらいに強くうずめてきて呼吸が限界に来たころ、今度は代わりに田崎先生がうずめてきて、そうやってワタシのブルマー尻に交互に顔をうずめてきたんです。
 やっぱりそうやって交互にうずめてくるのも、それぞれがワタシのブルマー尻のムチムチさを十分に堪能したいから交互にしてるだけで、つまりそれほどワタシの103センチヒップはスッゴイ大きさってことになります。

 イケナイことにさっきまでのブルマー尻揉みですでに熱くなってきてるのに、さらにキョーレツな顔うずめをされちゃったら一段とヘンになっちゃうしかなく、ワタシったら一段と絶叫して喘ぐばかりです。
 まだ14歳なのに、しかも学生みたいな141センチしか身長のない女子学生が、その背の低さとはまったく不釣り合いな超豊満ブルマー尻に顔をうずめられて必死に喘いでるんです。

 なにしろオトナ二人に交互に顔をうずめられ、甘酸っぱいながらも濃厚なワタシのブルマー尻の匂いを嗅がれ、さらにはグショグショに染み込んだ汗を啜られているってコトが異常すぎて、もう頭の中がパニック状態なんです。
 頭の中じゃ早くコースに戻って完走しなきゃって思うばかりなんだけど、そんなワタシの必死の気持ちをよそに交互に顔をうずめるだけじゃ満足しきれなくなってきた二人は、もどかしげに言ってきたんです。

「ひひひっ、実にたまらんよなオマエさんのブルマー尻は。だがなぁ、ワシ達が交互にオマエさんのブルマー尻に顔をうずめてるだけじゃ、イマイチなんだよなぁ」

「そうだぞ、中野ぉ、そもそもオマエのブルマー尻は超豊満なんだから、左右の尻丘に俺たちの顔をそれぞれ受け止めれるじゃないか!」

 ああぁ、そうなんです。さっきまで二人の4つの手での尻揉みを受けていたほど103センチもの豊満なブルマー尻なんだから、二人の顔だって同時にうずめれるに決まってます。
 でもそんなことをクラスじゃオクテで目立たないワタシにしてくるなんてあんまりすぎます。しかもここはマラソンコースから外れてるとは言っても誰かが通るとも限らない路地裏なんです。
 

 この地域では毎年恒例となっているN中のマラソン大会のさなか、オクテで目立たない女子生徒が大会の途中にも関わらず、自分の中学校の担任と用務員からブルマーに包まれたお尻に同時に顔をうずめられてるなんて絶対にありえません。
 
「はああぁーーーっ、そんなの絶対にダメぇーーーっ」

「そうやって拒絶されるとワシらはますます燃えるんだぜぇ。いひひっ、じゃあいくぜ、おらあぁーーーーっ」

「ようし、今まで以上の圧力でうずめてやるからな、うりゃあぁーーーーっ」

 そう言って木戸さんはブルマーに覆われているワタシの右側の尻丘に顔をうずめ、田崎先生が左側の尻丘に顔をうずめてきたんです。
 ついに信じがたいことに、濃紺のナイロン地が張り裂けそうなくらいにピチピチしているワタシのブルマー尻へ同時に二人の顔がうずまちゃったんです。

「むううぅ、中野ぉ、しっかり俺達の顔が左右の尻丘にそれぞれうずまってるじゃないか」

「まったくだぜぇ、オマエさん。XLサイズなのに限界にまで布地が張り裂けそうなくらいの豊満ブルマー尻なものだから、ワシと先生の顔がきっちり左右の尻丘の奥深くまでうずまってるぜぇ。しかもその濃紺の布地の奥から14歳ながら濃厚で甘酸っぱい匂いがキョーレツすぎて、逆に淫乱すぎるじゃねえかぁ」

 さっきまでの完走目指して走っていた汗がグッショリとブルマーに染み込んでいる上に、今はエッチにイジられて抵抗して喘ぐあまりにさらに汗をタップリとかいているので、そんなのにこの二人が欲情しないハズはなくて狂ったようにワタシの左右の尻丘に顔をうずめ続けます。
 こんなのホントに異様すぎる光景です。マラソン大会のまっさなかコースを外れた路地裏で、参加生徒の中でも一際小柄で学生並の141センチしかない女子生徒が、体育服姿のまま電柱にしがみつくように立ってるんです。

 そんな女子生徒の足元には担任と用務員が腰を屈めてブルマーに包まれたお尻に顔をうずめてるんだけど、女子生徒のお尻が恥ずかしいばかりに豊満なので大人の顔が左右の尻丘に深々とうずまっているんだから、そんなの異様すぎる光景としか言いようがありません。

「はああぁーーーっ、こんなのダメだってぇーーーっ、先生と木戸さんの両方の顔が一度にブルマー尻にうずまってるからぁーーーっ、こんなの恥ずかしすぎるってぇーーーっ」

「そりゃそうだろうぜぇ、エッチにイジメられてる姿だが、それ自体が女子学生のブルマー尻の豊満さを露骨に誇張してるんだからなぁ」

「しかし木戸さん、こんなにムチムチのブルマー尻だけに顔うずめだけじゃ俺達としても、全然おさまりがつかなくなってきてますよね」

「まったくだぜぇ! グショグショに汗が染み込んだムチムチのブルマー尻の匂いと味を堪能したんだから、こうなりゃ尻ズリに行くしかねえよなぁ」

 そう言って二人はこらえきれなくなってきたのかズボンのチャックを降ろし、ついにそそり立ったオチンチンを露わにしてきたの。
 そして突き出しているワタシのブルマー尻にそのオチンチンをこすりつけてきたんだけど、そのオチンチンの熱さが尋常じゃなくブルマーを通してもハッキリとわかるので、ワタシったら思わずのけぞちゃったくらいです。

「はひぃーーっ、二人のオチンチンがぁ、スッゴク熱いってぇーーーっ!」

「へへっ、ブルマーの布地を通してもチンポの熱さがわかるなんて敏感じゃねえかぁ。ワシたちも欲情しきっておさまりがつかなくってきたんだが、ここでオマエさんを脱がして生ファックしちまうと誰かに見つかった時、さすがに強罪の現行犯でブタ箱行きになっちまうから、ここは“ブルマー尻ズリでガマン”なワケだぜ」

「ふふふっ、それにオマエみたいにスッゲエ体つきしたムチムチ女子学生なのに内気で気弱げなタイプには、単純に生ファックするより“ブルマー尻ズリ”でイジくる方が余計に興奮できるんだよ」

「そうさぁ、クラスで一番目立たないオクテ女子学生がその豊満ムチムチなカラダのせいで、担任と用務員からブルマー尻ズリを受けて喘ぎ乱れるって図式は実にたまんねえよねぇ♪」

 そう言うと二人は一段と激しくワタシのブルマー尻にオチンチンをこすりつけてきました。もちろんさっきの立ち位置は変わんないから、木戸さんはワタシのブルマー尻の右側、先生は左側にそれぞれこすりつけていて、つまりは“Wブルマー尻ズリ”です。
 こんなのさっきの“Wブルマー尻顔うずめ”に劣らないくらいに変態的な光景で、濃紺のナイロン地に二人の赤黒いオチンチンがスッゴイ勢いで押し付けこすりつけられてるの。

「ひひひっ、ひさびさのブルマー尻ズリだがやっぱたまんねえよなぁ。女子学生の張りある尻の肉感と熱さがブルマーの布地を通して伝わってきて、そこにこのナイロン地特有の摩擦がチンポをキョーレツに刺激するんだもんなぁ」

「ホントですね木戸さん。しかもこすりつけてるブルマー尻が103センチもの豊満尻で、穿いてるブルマーがXLサイズなのに今にも布地が張り裂けそうなくらいにピチピチですからね」

「なのにこの生徒さんはあいかわらず学生みてえな小せえ身長して、いたいけな童顔してるのがたまんねえんだよな。おいおい、そうやって時折ワシらの方をそのあどけない顔で振り向くなって! ますますコーフンするじゃねえか」

「だ、だって、このままワタシのブルマー尻にこすりつづけていたら、最後には放出してイヤらしい精液でドロドロに汚しちゃうじゃないですか。ワタシ、今年は中学校生活最後のマラソン大会だからどうしてもコースに戻って完走したいんだから、そんなの困ります!」

 ヤッパリ最後のマラソン大会はしっかり完走したいんです。だからブルマーを汚されちゃうんじゃないかって気が気じゃなくて、振り向いてオチンチンがこすりつけられてる自分のブルマー尻を見てしまうんです。
 すると、そこには一段と赤黒さを増して太くそして固くそそり立っているオチンチンが怒涛の勢いでブルマーのナイロン地とこすれているんです。

 この勢いじゃいまにもオチンチンの先から精液が噴き出してきそうでスッゴク不安だったのに、そう思っていた矢先に二人のオチンチンが大きくビクンと脈動したの。

「だ、ダメぇーーーっ、イッちゃダメぇーーーっ。ブルマーが汚れちゃうぅーーーっ」

「へへっ、それがイヤならワシ達のチンポをクチで受け止めてザーメンがブルマーにかからないようにするしかねえぜぇ」

「そうだぞ、中野ぉ! 俺たちのぶっぱなす量はケタ外れなんだから、オマエがクチで受け止めるしかないんだぞ」

 それは時間にしてコンマ何秒かの短いやりとりだったけど、そんな二人の言葉にワタシは躊躇してる余裕はなく素早く二人の方に向き直すと、そそり立ったオチンチンを同時にクチにくわえこんで噴き出す精液を受け止めるしかありませんでした。
 ああぁ、でもよく考えたらわざわざクチで受け止めなくても素早く二人から離れれば噴き出す二人の精液はドピューって路地裏の地面に降りかかるだけだったんです。

 だけど、ワケがわかんなくなって切羽詰まっていたワタシは二人の策略にまんまと引っかかってWフェラで放出を受け止めていたんです。
 先生が言うように二人のオチンチンの先からほとばしる精液は、ケタ外れの量と勢いでみるみるウチにクチの中を満たしていくので、ワタシは飲み込むしかありません。
 これが不運な副作用を招いてしまい、濃厚な二人の精液を同時にクチに受け止めて飲み込んじゃうと仕込まれたワタシのカラダにスイッチが入っちゃって快感が全身を駆け巡りだしたんです。
 だって2年生の1/21に初めてのWフェラでの同時ゴックンをさせられたときに植え付けられたあのエッチな条件反射は未だに消えてなく、ドロドロと濃厚で熱い二人の精液がワタシの喉を通るともうワケがわかんなくなっちゃったんです。

 なおもほとばしりつづける精液を最後の一滴まで飲み干すと、再び復活してほしくっておクチの中の半萎えの二本のオチンチンを舌を駆使しておしゃぶりしちゃったワタシです。
 絶倫の二人だからそんなワタシのフェラ奉仕にすぐに復活してビンビンにそそり立たせると、再びワタシの背後に回ってブルマー尻にオチンチンをこすりつけてきたんです。

 しかも今度はお尻に密着してるブルマーの下にオチンチンを潜り込ませて、尻丘のナマ肌とナイロン地に挟み込まれるようにブルマー尻ズリをしてくるの。
 二人ともこうなったら何が何でもブルマー尻で欲望を果たしたいようで、さっき以上に熱くて固くそそり立たせたオチンチンをこすりつけてるんだから、そんなのはスイッチの入ったワタシにはキョーレツすぎるんです。

「むううっ、はち切れんばかりのブルマー尻にチンポをもぐりこませたんだが、こりゃ想定を遥かに凌ぐピチピチぶりだぜぇ。ブルマーのナイロン地がキョーレツにワシのチンポを尻肉に押し付けるじゃねえかぁ」

「まったくですね木戸さん。さすがXLサイズなのにはち切れんばかりにピチピチに張り詰めてるブルマー尻に潜り込ませただけのことはありますね。なにしろ103センチもの豊満さなんだから、ホントにけしからんブルマー尻ですよ」

 右側の尻丘には木戸さんのオチンチンのカタチ、左側の尻丘には先生のオチンチンのカタチがクッキリとワタシが穿いてるブルマーの布地に浮き出てるんだから、確実に二人のオチンチンは穿いているブルマーの下に潜り込んでることになります。
 カリ首や血管までクッキリと濃紺のナイロン地に浮き出てるんだから。二人が言うようにホントにはち切れんばかりにピチピチになっていたことの証明であって、見るからにスッゴクいやらしいんです。

 そしてブルマーに圧迫されているオチンチンが受ける刺激は相当のようで、二人の腰つきはますます激しくなってくるんだけど、そんなことされてそのまま発射されちゃったら今度こそブルマーを汚されちゃうので大変なんです。
 なのにイケナイことにピチピチのブルマーが圧迫する感覚とオチンチンが暴れまわる刺激が相まって仕込まれちゃったワタシのカラダが反応しちゃって快感が駆け巡っちゃうの。

「はああぁーーーっ、そんなにワタシのブルマー尻でオチンチンが暴れまわっちゃうとぉーーーっ、もう感じ過ぎちゃってたまんないのぉーーーっ」

「へへへっ、スッゲエ尻のくねらせぶりじゃねえかぁ。もうワシ達がチンポを動かして尻ズリしてるっていうよりも、オマエさんが尻をくねらせてワシ達のチンポをシゴいてるくらいだぜぇ」

「んんんーーーっ、だってぇ、はち切れそうなピチピチのブルマーに押さえつけられてぇ、オチンチンがますますビンビンに熱くなっちゃうのがぁ、とっても気持ちイイんだものぉーーーっ」

 このまま暴発しちゃったらブルマーの下に潜り込んだ二人のオチンチンは大量の精液を発射するワケで、そんなことになればブルマーが汚されてしまいマラソン大会の完走はできなくなるから、それは絶対にダメなハズなのにブルマー尻からの快感が増す一方なんです。
 そんな快感のせいでワケがわかんなくなったワタシはビクンと2度めの二人のオチンチンの脈動を感じた瞬間、今度は自分から二人の側に振り向いてWフェラしてゴックンしちゃいました。

 これがさっきの一発目に劣らないくらいの量と濃厚さなものだから仕込まれたワタシにとっては発情エキスの口内発射を受けたことになり、ためらうことなく一滴も残さず飲み干しちゃったんです。
 そしてその発情成分の効果はさらなる激しいWフェラを誘発することになっちゃって、ワタシはアゴがはずれそうなくらいに大きく開けたクチの中で半萎えになってる二人の長くて太いオチンチンを一心不乱にむしゃぶりだしていたの。

「おおおぉ、中野ぉ、さっき以上のフェラ奉仕じゃないかぁ。オレと木戸さんのチンポがオマエの舌と頬と喉チンコでシゴかれてみるみるウチに元気になっていくぜ」

「ふぉごがあぁーーーっ、らってぇ、ブルマー尻からの快感のうえに、これで2発のゴックンで快感がたまらないんだものぉーーーっ。もう、こうなったらぁ、ワタシのブルマー尻でズリまくって、フィニッシュだけはクチの中にタップリ放出してぇーーーっ」

「そうかい、マラソンは完走したいもんだからブルマーは汚されたくないけど、一方でブルマー尻からの快感とワシらの濃厚なザーメン珍味の一挙両得は得ようって腹積もりなんだねぇ、まったく淫乱ブルマー尻女子学生のオマエさんらしいよぉ。それならしょうがねえから、協力してやるぜぇ」

「お願いなのぉーーーっ、3年2組中野メグミのぉーーーっ、103センチの超豊満尻でぇーーーっ、キョーレツにブルマー尻ズリしてぇーーーっ! XLサイズのブルマーがはち切れそうなくらいにピチピチで超エッチなブルマー尻でズリまくったあとは、タップリの精液をワタシのクチの中にぶちまけてぇーーーっ」

 あまりの快感にワケがわかんなくなったワタシはそんな言葉まで絶叫し、二人の股間にブルマー尻を押し付けてお尻をくねらせて、ブルマー尻ズリの快感を得ようとしてるんです。
 そのくせマラソン完走の悲願だけは消えてないからブルマーを汚されないため、二人のオチンチンの脈動を感じるとすぐにWフェラして濃厚な放出をクチで受け止めることを繰り返して、そうやって人通りのない路地裏での前代未聞の変態プレイが続きます。

「ぬううぅーーーっ、早くも来ちまったぜぇ。超豊満なピチピチ女子学生のブルマー尻でシゴかれちゃ、タフなワシのチンポもイッキに昇りつめるもんな」

「木戸さん、俺もそうですよ。こうなりゃさっきの2発目以上の濃くてタップリのザーメンをコイツにぶっこいてやりましょうよ、うりゃあぁーーーーっ」

「ふぉごがあぁーーーっ、スッゴク熱くて濃厚な精液がぁーーーっ、同時にワタシのクチのなかでキョーレツにほとばしってるぅーーーーっ、らめぇーーーっ、ふぁがごはあぁーーーっ、発情エキスがタップリすぎてぇーーーっ、イッちゃうぅーーーーっ」

 信じられないことに1発目より2発目、そして2発目より3発目のほうが勢いあってタップリだし、その発情エキスも一段と濃厚になってるので、こんなの飲まされちゃったらワタシもますます感じちゃって絶頂に達するばかりです。
 またもや復活したオチンチンをみずからブルマー尻に導いて、ピチピチにはち切れんばかりの濃紺のナイロン地にこすりつける二人のオチンチンへの強烈なシゴキが延々と続きました。

 そのあと何発の二人の精液をゴックンしたのかすら覚えていないけど、ようやく満足しきった二人が開放してくれたのでワタシは気を取り直し、完走目指してコースへ戻ることにしたの。
 何発もの二人の濃厚な精液を飲んじゃってるからカラダは熱くうずいたままで走るのは正直キツイんだけど、悲願の完走を叶えるため路地裏から出ようとしたときワタシは気づいたんです。

「ああっ! ブ、ブルマーがネトネトの粘液で至るところが汚れてるぅーーーっ。ほとばしった精液は全部クチで受けてブルマーにはかかってないハズなのにぃーーーっ」

「ふふっ、中野ぉ、先走り液が思いのほか滲み出したようだな。ま、ザーメンみたいに白濁した液じゃないから周囲からも汗で濡れてるって思われるだろうから、気にせず走ればイイじゃないか」

「へへっ、そうさぁオマエさん。そもそも、絶倫のワシたちなんだから我慢汁だってハンパない量をトロトロ先走らせてるのに、それにも気づかずブルマー尻をくねらせてワシ達のチンポをシゴいたオマエさんがイケナイのさぁ」

 あの特有のヌメッとした粘液がブルマーの至る所に染み込んでいて鈍くテカってるんです。白濁してないって言ってもヌメヌメしたシミが滲んで至るところがギラついてるんだから、そんなブルマー穿いてコースになんて戻れません。
 ああぁ、精液の発射にだけ気をとられ先走り液の分泌にまで頭が回らなかったワタシがバカでした。こんなイヤらしい液にまみれたブルマーで地域の住民も沿道に駆けつけてるコースは、到底走れないの。

 結局マラソン大会は、3年連続で途中棄権という結果に終わったワタシでした。
 

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この記事へのコメント

kage

身長141cm、バスト101cm、ヒップ103cm
メグミちゃんのウエストも教えてください!

Posted at 23:47:12 2019/11/01 by 名なし

この記事へのコメント

kage

めっちゃいいです!応援してます!

Posted at 04:18:28 2019/10/27 by 名なし

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kage


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