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274.適温とは?(10月16日)

kage

 昨日の校内マラソン大会は、変態っぽくブルマー尻ズリでイジられ続けホントに散々でした。

 ナマの本番ファックこそはくらわされなかったものの、あんなにネットリと変態的にイジられちゃったせいで結局悲願の完走もできず散々だったんだけど、せめてもの救いをあげるなら大会翌日の今日は代休で学校が休みだから、家でゆっくりそのダメージを癒せられるコトだけといえます。
 そのうえママも今日は仕事のケーキ屋のシフトが遅番なので、二人でゆっくりと朝食を食べれるのが悲惨だった昨日の慰めにもなっているような気もするの。

 ママと二人で他愛もないことをおしゃべりしながらゆっくり朝食を食べれるなんて久しぶりのことだから、話も弾んじゃって昨日の一件からのダメージも少しずつ癒えてきた気分になりました。
 ちなみに、今日の朝食は焼きたてのクロワッサンとプレーンオムレツで、飲み物はワタシは冷たいミルクそしてママはホットコーヒーなんだけど、秋も半ばになり多少肌寒くなってきた時期なのにワタシが冷蔵庫から出したばかりのミルクをゴクゴク飲んじゃってるので、ママは心配そうな顔つきで言ってきました。

「ねえ、メグミちゃん、ホットミルクにした方がイイんじゃない? お腹にきちゃうわよ。ママが温めてあげようか?」

「大丈夫よ、ママ。学校での給食で冷たい牛乳には慣れてるし、逆に温かい方が飲みにくいんだもの」

 ホットミルクは喉ごしがヘンにまったりしていて、クチの中にいつまでも生ぬるく残ってる感じが苦手だから、スッキリと爽快に飲み込める冷たい方が断然美味しく感じられるのは、多分ワタシだけじゃないんです。
 ただし、そうやってワタシのカラダを気遣ってくれるママの思いやりはホントにウレシイものがあります。

 ところがそうやって母と娘の団らんのひとときに乱入してきたのが田崎先生でした。傍若無人にワタシの家に押しかけて朝食中のワタシ達のいる台所に踏み込んだ先生が言ってきたの。

「中野ぉ、今日は臨時の家庭訪問だ。校内マラソン大会の代休日だからってダラダラと過ごしていないか視察にきたんだぞ。それなのに、もう9時になろうとしてるのにまだ朝食中だなんて受験生としてたるんでるぞ!」

「ああぁ、確かにあと少しで9時になるけど、休日の朝なんだから少しくらいのんびりしててもイイじゃないですか。ママだって今日のシフトは遅番だから、こうやってゆっくり一緒に朝ごはんを食べて親子の団らんのひととき楽しんでるのに、それの何が悪いんですか!」

「バカ野郎、そういう性根が受験生としてダメなんだよ。どうせこんな時間に朝飯食べてるのも朝寝坊したからであって、そういうのがダラけてるって言うんだよ。親も子もタルんでるようだから、こうなりゃお仕置きだな! へへへっ」

 そう言うと先生はワタシ達に襲いかかってきたんだけど、オンナ二人とは言っても腕力あるオトコの強引さに敵うハズもなくワタシとママは朝食をとっていたテーブルの上に乗せられ、うつ伏せにお尻を突き出した姿勢のまま荒縄で縛られちゃったんです。
 そもそも単なる家庭訪問なら荒縄なんて持ち合わせてるハズないんだけど、最初からワタシ達への陵辱目的で押し入ってるんだから荒縄や責め道具の一式が詰まったボストンバッグ持参で押しかけてるワケで、こういう人だとわかってるけどやりきれない思いだけが募ります。

 縄で膝と手首とをギンギンに括り付けられ、お尻を突き出すような姿勢を取らされては身動きすることはできず、ワタシとママは台所のテーブルの上で固まるばかりです。
 さすがに親子の穏やかな朝食中に押しかけられては黙ってるワケにもいかず、ママも声を荒げます。

「ああぁ、田崎先生、なんてことなさるのですか! いったい私達の何が気に食わなくて、こんな無体なことをするのです?」

「あのね、お母さん! そもそも受験生の家庭のクセに、焼きたてのクロワッサンとプレーンオムレツだなんてシャレこいた朝食で気取ってるのが気に食わないんですよ。清く正しい日本の受験生なら“ご飯に味噌汁と納豆”ってのが、朝食の定番に決まってるでしょうがぁ!」

 言ってることが固定観念の無理通しで無茶苦茶すぎ、呆れて反論すらできないママとワタシなんだけど、先生はなおもその持論を振りかざして話を続けます。

「しかも飲み物ってのが、お母さんは淹れたての熱々のコーヒー、娘は冷蔵庫でひやした牛乳なんだから、温度管理ってのが全然なってないんですよ。熱すぎてヤケドしたり、冷たすぎて腹をくだしたりするリスクを全然考えてない!」

「あぁ、でも、娘も学校での給食で冷たい牛乳に慣れてますし、私だって淹れたての熱いコーヒーが好きなんですから、そんなの人の好みじゃないですか」

「まったく、慣れってのは人を鈍感にさせますね。こうなったら如何に貴方たち親子が適温でない飲み物を飲んでるか、思い知らせる必要がありそうですね」

 そう言うとボストンバックから浣腸器を取り出し、ワタシが飲んでいたマグカップから飲みかけの牛乳を吸い上げると、お尻を突き出したうつ伏せの格好で縛られてるワタシの背後に回って素早く下着を引き剥がしたんです
 そして、そのままアナルに先端を押し込んで注入していくんだから冷たい牛乳がイッキに注がれることになり、ワタシは注入される勢いとその冷たさに大きな声を上げるしかありません。

「はひいぃーーーっ、つ、冷たいぃーーーーっ。こんな冷たいのに、イッキにお腹へと注がれてぇーーーっ、はああぁーーーっ、ダメぇーーーーっ、ヤメてぇーーーーっ」

「どうだ、こんなに冷たいのをオマエは飲んでたんだよ! なのにオマエの唇や舌は鈍感になって、自分が飲んでる牛乳の冷たさに気づかなくなってたんだ。俺はそれをわからせる為に、浣腸注入してやってるんだぜ!」

「だ、だからって、ワタシが飲んでいた牛乳をお腹に注入するなんてぇーーーっ。んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ、ますます勢いよく注入されていくぅーーーっ」

 ワタシの使ってるマグカップは結構大きめのサイズなので、飲みかけだとは言ってもまだ結構な量は残っていたハズです。
 でも先生はその量を全部浣腸器に吸い上げていて、すべてイッキにワタシのお腹へと注入するんだからヒドすぎます。

 完全にピストンを押しきってシリンダー内の牛乳が残ってないことを確認すると、先生は浣腸器の先端を抜いたんだけど、とにかくワタシはお腹の膨張感と冷たさで苦しくて仕方がありません。
 それなのに先生はそんな苦しんでいるワタシには目もくれず、今度はママのコーヒーカップに先端を差し込むと、飲みかけだったコーヒーを全部吸い上げて今度はママのアナルに押し込むと注入を始めたの。

「あああぁーーーーっ、熱いぃーーーっ、さっき淹れたばかりの熱いコーヒーをお腹に注入するなんてぇーーっ。お腹がヤケドしちゃうじゃないですかぁーーーーっ」

「へへへっ、お母さんの方も、これで自分の飲んでいたコーヒーの熱さを自覚したようですね。娘とは逆で舌や唇が熱さに対して鈍感になっているから、いまになってようやく直腸で熱さを実感してる有様だ!」

 ホントに信じられません。さっきまでワタシ達が飲んでいた冷たい牛乳や熱いコーヒーを浣腸注入して、その冷たさや熱さで苦しませるなんてメチャメチャもイイところなんです。
 冷たい牛乳を浣腸されて苦しむワタシと同様、ママは熱いコーヒーを注入されて苦しんでいて、冷たいのと熱いのとどっちがキツいのかわかんないけど、どちらとも悶絶せんばかりの苦しみなのは間違いないの。

「はああぁーーーっ、お腹がぁ、氷漬けされてるみたいぃーーーーっ、んんんーーーーっ、苦しいのぉーーっ」

「あああぁーーーっ、熱いぃーーーっ、お腹の中がぁただれちゃうぅーーーっ、もう駄目ぇーーーっ」

「ふふっ、二人とも中々の悶絶ぶりですね。だけどボクに浣腸で徹底的に責められ鍛えられただけあって、カップ1杯程度の量じゃ全然漏らさないのが素晴らしいですよ。じゃ、ますます注入して差し上げましょう!」

 そう言うと先生は勝手に台所の冷蔵庫から牛乳パックを取り出して右手で持つと、次にキッチンの脇においてあるコーヒーメーカーにセットしてあるガラス製のコーヒーポットを左手で取って持って来ました。
 牛乳パックはさっき開けたばかりでワタシはマグカップ1杯分しか飲んでないから800ccくらいは残っていることになり、コーヒーの方もコーヒー好きなママはいつも5~6杯分くらいは作ってるからまだ大半が残っているワケで褐色の液体がガラスポットに並々と満たされています。

「ご覧の通り、牛乳もコーヒーもまだまだタップリあるじゃないですか。こりゃタップリ浣腸のしがいがありますね」

「んんんーーーーっ、ダメぇーーーっ」

「お願いです、先生、もう許してくださいぃーーーっ」

 ワタシとママの切実な懇願も虚しく、先生はガラス製のポットにあった熱いコーヒーを浣腸器に満たし、今度はママから追加浣腸の注入開始です。
 手際よくピストンを押し込んで次々と淹れたての熱いコーヒをママのお腹へと注入していくんだから、ママが受ける苦しみは想像を絶するものがあります。

 横から見ていてもママのお腹が少しずつ膨れていくのがわかって、みるみるうちにガラスポットに残っていたコーヒーがママのお腹へと注入されていきます。
 しかも量もさることながら、問題はその温度なんです。スイッチは入ったままの保温状態なんだから相当な熱さなのには違いないワケで、そんなのをお腹に注入されたママの苦しみは超絶的と言えるの。

「ひぐはあぁーーーっ、ガラスポットの中の熱々のコーヒーを注入するなんて・・・、あああぁーーっ、熱いぃーーーっ! 勢いだってぇ、お腹ぁ破裂しそうぅーーーっ」

「このくらい注入しないと、お仕置きの意味がないじゃないですか。これに懲りて金輪際淹れたて熱々のコーヒーなんて飲んじゃいけませんよ、お母さん、ふふふっ」

「あああぁ、わ、わかりました・・・、だからぁ、もう注入しないでぇーーーっ! んんんーーーっ、なのにぃ、ますますピストン押し込んでぇ、勢い増してるぅーーーっ」

 脂汗を浮かべて苦悶の表情で喘ぎ苦しむママを見てると、なんとか助けてあげたい気持ちなっちゃうけど、ワタシだってママ同様にお尻を突き出した屈伏の姿勢で縛られてるからどうすることもできません。
 でも、当のワタシだってママの心配なんてしていられなくなったの。

 ようやくママへの注入を終えた先生は今度は空になった浣腸器の先端を牛乳パックへ突っ込むとピストンを引き上げました。見る見るうちにシリンダー内は乳白色の液体に満たされます。
 そしてニヤリとほくそ笑んだ先生の顔を見る間もなく、ワタシはアナルに浣腸器を挿入されイッキに注入されちゃったんです。

「はぐああぁーーーーっ、つ、冷たいぃーーーっ、信じられないくらに牛乳が冷たくってぇ、それがぁ、スッゴイ勢いでぇ、ワタシのお腹に注がれてるぅーーーっ」

「ふふふっ、飲みかけでチョットは温度が上がってたさっきの牛乳とは違って、今度のは冷蔵庫に入れてキンキンに冷えていた牛乳だからな。こりゃオマエの方が1回めよりキツいかもな」

 一瞬その意味がわかんなかったけど、ママは1回めの浣腸に比べるとその熱々さはそんなに温度は違わないコーヒー注入を受けてるんだけど、一方ワタシは1回めより格段に冷たい牛乳を注入されてるんだから、先生が言うように2回めの注入に関してはワタシの方がよりハードに責められてるってコトになるんです。
 とは言っても当のワタシはそんなことを比較する余裕もなく、ひたすら悶絶状態で喘ぐばかりです。

 マラソン大会翌日の朝、43歳の母親と14歳の中生の娘が、自宅で担任からそれぞれ熱々のコーヒーとキンキンに冷えた牛乳を浣腸されてるなんて誰が想像できるでしょうか。
 結局、ママは5~6杯分もの淹れたてコーヒーを浣腸され、ワタシは牛乳パック1本分つまり1リットルもの冷たい牛乳を浣腸されちゃったんです。

 とくにワタシへ注入された牛乳の冷たさはお腹にキョーレツに効いてきて、グリセリンほどの薬効はないけどグルグルってお腹の中が撹拌されるように渦巻いてるんです。
 ママが『冷たい牛乳はお腹にきちゃうわよ』って注意したくらいで、やっぱりそんなママの言葉に耳を傾けていればって今更ながら骨身にしみます。

 一方、ママに注入されてる熱々のコーヒーはそういう薬効はないようだけど、あれだけの量のコーヒーが全部浣腸されてるんだから、お腹がブルンブルンと波打っていて必死でこらえてるのがわかります。
 ママはいま妊娠4ヶ月ぐらいでお腹はまだほとんど膨らんでいないのに、それが今はプックリと膨れてるんだから、ヤッパリ5~6杯分のコーヒーの量は相当なんです。

「ああぁ、このままじゃ私もメグミもこらえきれずに、このテーブルの上で噴き出してしまうじゃありませんか。そんなの絶対イヤなんです! もう駄目ぇ、お願いですから、私達を開放してぇーーーっ」

「先生ぇーーーっ、ワタシもぉーーーっ、限界なのおぉーーーーっ、冷たい牛乳ってぇーーーっ、メチャメチャお腹にキクんだからぁーーーーっ」

「ようやく二人とも、自分の飲み物の温度管理のダメさに気づいたようですね。でもせっかくだから、この際飲み物の“適温”を教えてあげましょう。なあに、そういうことを指導するのも、担任の役目ですよ」

 そう言うと先生は責め道具が入ってるボストンバックから短めのホースを取り出したんです。その両端には空気で膨らむ小さなパッキンが付いています。
 そしてその両端をワタシとママのアナルに挿入すると、パッキンを膨らませてアナルから抜けないようにしっかりと固定したの。

 ああぁ、信じられないことに先生ったら“連結浣腸”したんです。今は二人とも噴出をこらえてるけど、限界を超えればどちらかの方から相手のお腹へと溜まっていた液体が流れ込むことになるのは明らかです。
 もちろんそうなると相手の方にヒドい苦しみを与えてしまうから、ワタシもママも必死にこらえるしかないんだけど結局数分後に我慢できなかったのはワタシの方でした。

「んんんーーーーっ、ゴメンね、ママーーーーっ、メグミぃ、もう、限界なのぉーーーーっ」

「んぎぎぎぎぃーーーーっ、お、お腹にぃーーーっ、冷たいのがぁーーーっ、スッゴイ勢いでぇーーーっ、ああぁ、駄目ぇーーーーっ」

 ワタシのお腹に注入された冷たいミルクの量とママのお腹に注入された熱いコーヒーの量を比べれば、ワタシの方が少し多いくらいだったし、そのうえワタシのほうがカラダが小さいので腸圧はワタシの方が高いことになるから、ワタシからママへの向きに流れるのは理論上は正しいんです。
 でも、それってワタシの言い訳がましい弁解に過ぎないんです。それに比べ、大切な我が子であるワタシを苦しめないために必死でこらえたママの愛情の深さを思うと胸が痛みます。

「ママ、ホントにゴメンね、でも、ワタシ、もう限界だったの・・・。んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、一度噴き出しちゃうと、とまんないのぉーーーっ」

「ひぎぎぃーーーっ、でも、気にしないでイイのよメグミちゃん、メグミちゃんがこれ以上苦しまないなら、ママはそれでイイのよ。んんんっーーーっ、はぐあああぁーーーっ」

 贖罪と受容の絶叫が交錯するなか、ワタシのアナルから噴出したミルクはホースを通ってママのアナルへと注入されていきます。
 おぞましくも先生は透明なホースを使っているので、乳白色した液体がスッゴイ勢いでワタシのアナルから噴き出し、それがママのアナルへと注入されていくのがハッキリと見えるんです。

「ふふふっ、凄い勢いで噴出してるじゃないか、中野ぉ。自分のアナルからの噴射で母親に壮絶な牛乳浣腸をくらわせてるんだから、オマエってヒドい娘だよな」

「はああぁーーーっ、だってぇ、もう我慢ができなかったんだものぉーーーっ。あんなにイッパイの冷たい牛乳を浣腸されちゃったらぁ、もうワタシは限界だったの。ママ、ホントにゴメンナサイぃーーーっ!」

 そう言ってママに心の底から謝ってるけど、その頃になるとママから聞こえるのは苦悶に満ちた声にならないうめき声に変わってきてるんです。
 それもそのハズで、5~6杯分もの熱々のコーヒーを既にお腹の中に満たされてるうえに、追加でワタシのアナルからのパック1本分の牛乳浣腸を受けてるんだもの。

「母親はオマエの腹へ注入しないよう必死にこらえていたのに、そんな思いも裏切ってオマエは怒涛の勢いで噴出してタップリ牛乳を注入してるんだからな。ま、唯一の救いはオマエのアナルのキレが抜群だけに汚いモノが全然混ざってなくて、噴射してるのは100パー純粋な牛乳なんだから、その点は褒めてやるぜ」

「んんんーーーっ、そんなこと褒められたって全然嬉しくないってぇーーーっ。ああぁ、でもぉ、ホントに一度噴き出しちゃったら怒涛の勢いでぇ、全然止まんないのぉーーーっ。ママぁ、ホントにゴメンねぇーーーっ」

 自分の忍耐力の無さを悔やみ、心底ママへ謝ってるけどワタシからの噴出で追加の浣腸を受けているママは言葉にならない声をあげ、このあと一段と喘ぎ苦しむに決まってるんです。
 ところが・・・、ふとママの方を見ると、ワタシからの注入を受けてさらなる悶絶状態だったハズのママの表情が変わっているんです。

「はううぅーーーっ、はああぁーーーーっ、お腹がぁ、はああぁーーーん、あああぁーーーん、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ、こんな状態なのに、はあああぁーーーん、感じちゃうなんてぇーーーーっ」

「ふふっ、仕込まれたエネマ性感がそろそろ呼び起こされてきたようですね、お母さん。なにしろ熱々のコーヒーで腸内がヤケド寸前の灼熱地獄だったのに、娘から注入された冷たい牛乳で中和されて適温になったのが功を奏してるじゃないですか」

「はああぁーーーん、苦しいけどぉーーーっ、お腹が熱くなくなってくるからぁーーーっ、快感だけがますます湧いちゃうのぉーーーっ。ああぁ、メグミちゃん、イイのよぉーーーっ、我慢しなくてママに噴き出しちゃって大丈夫なのよぉーーーーっ」

 ああぁ、ママは先生や木戸さんによってお腹が破裂しそうなくらいに浣腸されると、快感とリンクするように仕込まれちゃってるんです。それってそもそも、中学1年生の3学期からの陵辱でワタシの方が早く浣腸性感を仕込まれてるから、こんな状況で身悶えちゃうママの気持ちもわからなくはありません。
 しかも、ママを苦しめていたコーヒーの熱さがワタシから噴出してきた牛乳によって適温に中和されることになり何も妨げるものがなくなっちゃうと、ママが本来持っているワタシより格段に優れている快感レベルが活性化するに決まってます。

 なおもワタシからの牛乳の噴出がホースを通ってママへと注入されるなか、ママの悶えぶりは一段と激しくなり、のけぞらんばかりに身をくねらせて激しく身悶えちゃってるんです。
 そしてママのお腹はワタシからの注入も加わってプックリと膨れ上がっていて、こうなっちゃうと今度はママの方の腸圧が高いことになります。

(と、いうことは・・・)

 そう思った瞬間、今までワタシからだった乳白色の液体の流れが一転して、今度はママの方からと変わってきたんです。しかもその液体の色は乳褐色へと変わってるの。

「んんんーーーーっ、こんどはママの方から来てるううぅーーーっ、だ、ダメなのぉーーーっ」

「おおぉ、流れが変わって今度は母親の方からになってきたな。しかも流れてきたのはコーヒー牛乳じゃないか。ま、気取ってシャレこくオマエ達親子的に言えばハーフ&ハーフのカフェオレだが、ともかく注入したモノが混ざってるんだから、そうなるのは当然といえば当然だがな、アハハ」

「んんんーーーーっ、笑い事じゃないってぇーーーーっ! 勢いがぁ、キョーレツすぎるのぉーーーっ。イッキにワタシのお腹へ注入していくぅーーーっ」

「おい、中野ぉ、オマエの分と併せて母親が二人分を溜め込んでいたのを、今度はオマエへ返してるんだからタップリなのに決まってるだろ。しかも、オマエ同様に母親もアナルのキレは抜群で、流れてるコーヒー牛乳の中にはヤッパリ汚いモノが全然見えないんだから、たいしたもんだよ」

 そう言ってニヤリと不敵な笑みを浮かべてる先生だけど、そんな先生の声もだんだんおぼろげに聞こえてくるようになってきました。
 だってママが感じて身悶えちゃったのと同様、仕込まれちゃったカラダのワタシもこの適温である乳褐色の液体の注入がエネマ性感を呼び起こし、全身に快感を駆け巡らせてるんだもの。

 なおもママは身悶えてる真っ最中です。そしてその官能は噴出する虚脱感から来る快感で陶酔状態で身悶えてるんだけど、そんなママからの注入量は凄まじくみるみるウチにワタシのお腹へと注がれていきます。
 いみじくも先生が指摘したようにさっきまでワタシを苦しめていた牛乳の冷たさとは違って中和されたコーヒー牛乳の温度はカラダにも優しく、イケナイけど純粋に浣腸される快感だけがワタシを身悶えさせちゃうの。

「はああぁーーーん、イイのぉーーーっ、ママのアナルからのコーヒー牛乳の噴出ぅーーーっ、たまんなく感じちゃうのぉーーーっ! もっとイッパイ噴き出してぇーーーっ、ねえママ、お願いぃーーーーっ」

「ああぁ、メグミちゃん、スッゴイ悶えぶりなのね。ママからのタップリの噴出を受けてるのに、そんなにお尻をくねらせてるなんて、メチャメチャ感じてるのね。ママもたまんなく気持ちイイのよぉーーーっ」

「まったくオマエたちは変態エネマ親子だな。冷たい牛乳と熱々のコーヒーを浣腸されて苦しんでたクセに、それが混じり合って適温になると連結浣腸で互いを行き来するたびに悶えまくってるんだからな。おっ、中野ぉ、そう言ってる間にオマエの腹がパンパンに膨れて限界だから、そろそろ向きが変わる頃だな」

 先生のそんな読みはズバリ的中でママからの流れがピタッと止まり、いよいよワタシからの2回めの噴出です。あのタップリたまったコーヒー牛乳がイッキにママ目掛けて押し寄せる壮絶な噴射が始まりました。
 ワタシの方は噴出できる虚脱感と陶酔で解き放たれたかのように身悶えれる一方で、ママは大量のコーヒー牛乳浣腸を受けて苦悶の被虐感に没頭するかのように激しく喘ぎだし、またまた立場が逆転しています。
 もうこの流れの向きだけはワタシ達じゃコントロールのしようがないんです。とにかくどちらかの腸圧が高くなった時点で流れが変わっちゃうので、そんな不条理さがますます連結浣腸による快感を高めちゃってワタシもママも身悶えるしかありません。
 そんなワタシ達に対して先生はここぞとばかりに変態的に淫らなコトを言わせるんだからヒドすぎるんだけど、快感に悶え狂ってるワタシとママは台所で信じがたい言葉を絶叫するばかりです。

「はああぁーーーん、ワタシN中3年2組のぉ、中野メグミはぁ、ママとの連結浣腸で、タップリのコーヒー牛乳を注入されちゃうと、たまんなく感じちゃってるのぉーーーっ。クラスじゃオクテで目立たないクセにぃ、連結浣腸責めでぇ、悶えまくる14歳の変態浣腸学生なのぉーーーっ」

「ああぁ、私はぁ、その変態浣腸女子学生の、母親である中野裕美子ぉ、よ、43歳ですぅーーーっ。わ、わたしこそイケナイ女なのぉーーーっ! 熱いコーヒーを浣腸されてぇ、よがりまくってぇ、さらに娘との連結浣腸がぁ、もう最高に感じちゃうぅーーっ、悶絶エネマ淫母なんですぅーーーっ」

「ふふっ、まだ14歳の女子学生と妊娠4ヶ月の43歳の母親が連結浣腸で互いに身悶えあうってのは実に斬新な光景ですね。しかも液体の行き来の回数が増えるたびに、二人の淫乱さが増してるじゃないですか。今のところ2回めだけど、あと何回このコーヒー牛乳が行き来するか見ものですよ」

 そんな先生の言葉が何を意味してるのかわからず、とにかく2回めの連結浣腸での液体の行き来に激しく身悶えるワタシとママです。
 ワタシからママへと流れてるときはワタシが開放感でママは被虐感から、流れが変わってママからワタシのときはワタシが被虐感でママが開放感からといったように、ルーツは違うけど全身を快楽が包んでとにかく身悶えちゃうばかりなんです。

 そんな2回めの連結浣腸の行き来も終わり、3回めの行き来が始まったんだけど感じる快楽がますます高まる一方なんです。
 だって快感のあまりに噴射する圧力がさらに高まっちゃうので、その噴出を受ける方は一段と激しく浣腸責めを受けることとなり、それがさらなる快感を生んじゃうの。

「はああぁーーーん、感じ過ぎちゃってぇーーーっ、ますます激しくお腹のコーヒー牛乳が噴き出しちゃうぅーーーっ、もう自分ではどうしようもなくってぇーーーっ、キョーレツに噴けちゃうのがぁーーっ、たまんなく気持ちイイのぉーーーっ」

「ひぐあああぁーーーっ、メグミちゃん、なんてスッゴイ勢いでママのお腹に噴いちゃってるのぉーーーっ。こんな勢い凄すぎてぇーーーっ、ママのお腹ぁ、破裂しそうだけどぉ、感じちゃってどうしようもないのぉーーーっ、メグミちゃん、もっとイッパイ噴いてぇーーーっ」

 もうワタシとママは狂ったかのように連結浣腸で激しく身悶えることしか求めなくなっていました。だって 先生が言うように連結浣腸でワタシとママの間をコーヒー牛乳が行き来する回数が増えるごとに、快感は増すばっかりなんだもの。
 浣腸責めされる被虐感と噴射できる開放感が交互に押し寄せ、まさに狂ったように身悶えるワタシとママはついにはハードに生ファックされてるかのように快感が極限にまで達しちゃってます。

「はぐぎがあぁーーーーっ、こんどのママからの噴出ぅーーーっ、キョーレツすぎてぇーーーっ、お腹が破裂しそうでぇーーーっ、それにママのアナルエキスも混ざってるからぁーーーっ、ぎもぢよぐっでぇーーっ、いぐぐうぅーーーっ」

「メグミちゃんのアナルエキスだってぇ、濃厚だからぁーーーっ、がんじずぎでぇーーーっ、ママ、スッゴイ勢いで噴ぎだぢまぐっぢゃうぅーーーっ、んんんーーーっ、ママもぎもじよずぎでぇ、いぐぐうぅーーーっ」
 
 隣の家に聞こえちゃいそうなくらいの絶叫を上げてワタシとママはついに絶頂を迎えたんだけど、そんな1回の絶頂だけじゃ先生は許してくれるワケもなく、アナル栓のパッキンがあまりの噴射の勢いで外れそうになるのを直し、ガッシリと栓を締め直してワタシ達への連結浣腸を続行させます。
 あまりの快感にワタシ達はワケがわかんなくなっていて、噴出して相手にアナル注入しているときはタップリ浣腸で相手を責め立てるサディスティックな陵辱感が高ぶってきて欲情しちゃうし、相手から注入されてるときは極太オチンチンでアナルレイプされてるようなマゾ被虐感で快楽に包まれちゃってます。

「ママぁ、どうなの、ワタシからの注入受けて、気持ちイイんでしょ? まったく43歳にもなって子種孕んじゃうなんて淫らな母親ね。どうせそのお腹はもっと膨らむんだから、ワタシのキョーレツ噴射でいまのウチから腹ボテに膨らませてあげるからね、さあタップリ食らっちゃいなさい、んんんーーーっ!」

「はあああぁーーーん、メグミちゃんの言うとおり、ママは四十路のクセに子宮を変態発情させ身籠った淫乱妊婦なのぉーーーっ。だからぁ、そんなワタシに連結浣腸で、タップリのコーヒー牛乳を注入してぇーーーっ」

 自分でもこんなヒドいこと言ってるなんて信じられないけど、罵詈雑言の責めコトバなんて先生や木戸さんから散々言われてるので頭にはスッカリ入ってるんです。
 だから自分の本意ではないけど、あまりの快感にワケがわかんかくなって次から次へとクチから発されちゃってます。

「ほうらママ、イイ感じで膨れてきたじゃない。ワタシから噴出させてるコーヒー牛乳にはタップリのアナルエキスが混ざってるんだからね。ママは四十路の淫乱孕み腹を一段と膨らませて、このまま発情してイキまくるのがお似合いなのよ! そうれぇーーーーっ!」

「んぎはあぁーーーっ、最後絞りだして噴いちゃってるからぁーーーっ、勢いが強烈なのぉーーーっ。14歳の女子中生の娘の噴出でぇーーーっ、私、腹ボテ淫乱妊婦43歳の中野裕美子はぁ、エネマ絶頂でぇ、イクぅ、イクイクイクっ、イッググググううううぅぅーーーっ」

 あぁ、ついにママを噴出アクメで絶頂狂いさせてしまいました。思わず先生や木戸さんが陵辱ファックしてるときの征服感とフィニッシュの快楽ってコレなんだなぁって実感したし、それなら二人が飽きることなくワタシとママを責め続けるのも納得なの。
 ただしそんな感慨に浸ってる余裕なんてワタシにはあるハズがなく、噴出を終えて今度はワタシの方が腸圧が低くなってるんだから立場が逆転です。

「んんんーーーっ、逆流がぁ、スゴイのぉーーーっ。どんな浣腸器からの注入よりも今のママからの噴出がぁ、一番キョーレツに注がれてるぅーーーっ、ひぎはああぁーーーっ」

「どう、キョーレツでしょ? さっきまで酷いこと言って、ママにタップリ噴きこんだお返しよ! 実の娘でまだ中生だからって容赦しないわよ! さっき以上にメグミちゃんのお腹が膨らむように注いじゃうからね」

「り、量がぁ、ママから噴き出す量がぁーーーっ、格段に多くなってるぅーーっ、はぐああぁーーーっ、スッゴイのおおぉーーーーっ」

「うふふっ、苦しいのね。Iカップ爆乳と103センチの豊満ヒップという学生ばなれしたムッチリ発育してるけど、所詮は近所の学生みたいな背の低さだからアナタのお腹の容量ってたかがしれてるのよ。でも、まだまだママは噴いちゃうからね」

 復讐心に満ちたママからは、アナルエキスの分泌も加わってお返しの注入はホントに量が増えてるようで噴圧も一段と強く、グングンとワタシのお腹に注がれているんです。
 その増量効果は狂わんばかりの快感にワケがわかんなくなってるワタシには火に油を注ぐ結果となり、大量浣腸責めと極太オチンチンでの悶絶アナル責めを同時に受けているようなキョーレツなマゾ快感に全身が包み込まれちゃって、言葉にならない悶え声で絶叫するばかりです。

「はああぁーーーん、注入されるとアナルがヒクついちゃってぇ、ぎもぢイイのほがはぁーーーっ。でもぉ、もう、お腹がぁ、膨れぎっぢゃづでぇーーっ、ごれでぇ、げんがいぃーーっ、んぐぐがががぐはあぁーーーっ!」

「その程度膨らんだだけで、どこが限界なの! アナタは妊娠初期の段階で堕ろしたんだから、本当のボテ腹になってないクセに生意気にも一丁前ヅラするんじゃないわよ。こうなったらママからの噴射でタップリ注入して、本物のボテ腹にして悶絶させちゃうからね、ほうらぁーーーっ」

「はぎぐはあぁーーーっ、ますます噴出してきてるぅーーーーっ。もう、お腹ぁ、ホントのボテ腹みたいにパンパンになってぇーーーっ、キョーレツにたまんないのぉーーーっ! イクぅ、イクぅーーっ、イクイクイクイクううううぅぅーーーっ」

 白目を剥いて何度でも連続してイキまくっちゃい、その容赦ない勢いは凄まじくてこのまま死んじゃうんじゃないかと思った程のママからの噴射でした。
 しかもその時のワタシへの責めコトバは禁句とも言える3月末の中絶騒動を持ち出しており、ワタシが一番悩み苦しんだコトを連結浣腸での噴射側の攻撃ネタにしてるんだからあんまりです。

 もちろんワタシだって、ママが43歳というイイ年した年齢なのに淫らに孕んだコトをネタにさっきまでキョーレツに噴き込んでたので人のコトは言えないワケであり、まったくもって快楽ってのは理性を狂わせるんだなぁって実感させられます。
 そんな風にワタシとママは連結浣腸でお互いのカラダもココロも苦しめてるのに、田崎先生は不敵な笑みを浮かべたまま、ワタシ達が精根尽き果ててコーヒー牛乳の流動が途絶えるまで二人を繋ぐホースははずしてくれなかったんです。

 だからワタシとママはそのあと数え切れないほど絶頂を迎え続け、ワタシは昨日の校内マラソン大会でのブルマー尻ズリでのダメージを癒せることができなかったのはもちろん、ママはお店の遅番シフトの出勤もできなくなってしまい、二人にとってホント散々となった一日でした。
 
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kage

メグミちゃんも再妊娠してママさんとダブルボテ腹を希望します

Posted at 20:24:29 2019/11/30 by 名なし

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kage

続き期待してます!

Posted at 17:12:49 2019/11/09 by 名なし

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kage

メグミちゃんの中絶騒動の件のママさんの言葉責めもエロかったです。
妊娠初期で堕胎したからボテ腹になってないのに生意気とか
(中学生の娘に母親が言って良いセリフでしょうか?w)
まあ確かに妊娠初期に堕ろしてしまったのは勿体なかった気がしますが。

Posted at 14:54:32 2019/11/05 by 名なし

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kage

母娘アナル責め最高でした。
ところでママさんそろそろ堕ろさなくて大丈夫ですか?

Posted at 11:29:02 2019/11/05 by 名なし

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kage


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