FC2ブログ

275.再会(10月17日)

kage

 今週の後半には、中間テストがあるんです。

 高校受験を控えた2学期の中間テストと期末テストは内申点に大きく影響するというウワサなので悪い点を取るわけにはいかないんだけど、もともと苦手な数学と理科がさらに落ち込み気味なワタシなの。
 自分でも何とか頑張ってるんだけど、この調子じゃ志望してる高校に合格できないかもしれません。そのことはママもスッゴク心配してくれて、この際だからと言うことで思い切って家庭教師をつけてくれることになったんです。

 せっかく教えてもらうんだから、苦手な数学と理科の理数系を中心に最低でも週3~4日程度はみっちり教えて欲しいんだけど、受験シーズンが迫るこんな時期に週に何日も教えに来てくれる家庭教師を探し求めたところで見つかるか不安でした。
 だけど、いくつかの家庭教師業者に問い合わせたところ、ひとりだけ大学生のバイトさんが見つかったんだから幸運としか言いようがありません。

 しかも理工系学部の学生さんとのことで数学と理科がダメだったワタシには願ってもないことであり、その人が今日から教えに来てくれるんです。
 急遽の決定なので本来は事前にするハズの顔合わせや面談も省いており、名前も聞かされてないから全くの初対面でイキナリ始めるのはチョット不安だけど、業者さん側の話だと担当する学生バイトさんは理工系として名の知れた学部の大学生なので力量は保証するとのことで、ワタシやママにとっては頼もしい限りです。

 そんなワケで早く家に帰らなきゃイケナイから終礼後急いで学校を出ようとしたのに、生徒昇降口で木戸さんとバッタリ出くわし、そのまま用務員室に連れていかれたんだから不運としか言いようがありません。
 中間テスト前ということで部活動も停止中だから他の生徒も次々と下校していくなかで、一人だけ呼び止められたのが内気で目立たなく存在感の無いワタシなためか、誰一人からも気に留められずに用務員室へ連れられることとなり、そんな自分の目立たなさを嘆くばかりです。

 ワタシだって用心していて自分の方から用務員室に近づくことなんて滅多にしてなかったんだけど、こんなカタチで呼び止められたらイヤでも木戸さんと二人っきりになってしまいます。
 用務員室へ連れ込むなり木戸さんは立ち尽くすままのワタシに襲いかかり、羽交い締めにして身動きできなくしてきたんです。

「ああっ、ダメぇーーーっ、お、お願いです、今日は早く帰らなきゃイケナイんです」

「ほう? どうしたんだい。いつもならワシにイジられるのを期待してウキウキなのに、今日に限ってツレないコト言うじゃねえかぁ」

「ば、バカなこと言わないでください。 いつも無理矢理イジメられてイヤだけど感じてしまってるだけであって嬉しいと思ったことなんて一度としてありません。とにかく今日は早く帰りたいんです、お願いなの!」

「ふーん、でもなぁ『嫌よ嫌よも好きのうち♪』って戯れ言があるくれえだから、ホントはイジくって欲しいんだろ? それなら今日もまたアレをやろうじゃねえかぁ」

 そう言うと羽交い締めにしたワタシからセーラー服や下着を引き剥がし、上半身をハダカにさせると露わになったワタシのオッパイに背後から手をのばし、迷うこと無くそのオッパイの頂点に指を突き立ててきたんです。
 もちろんオッパイの頂点って恥ずかしいばかりに大きなワタシの乳首ってコトになります。太マジックのキャップと変わらないくらいのワタシの乳首頂点の真ん中に、木戸さんの左右の手の人差し指が付き当てられます。

 こうなっちゃうと木戸さんの狙いはワタシの乳孔イジリなのに間違いはなく、前回は今月の13日だったから一週間も経ってないほんの4日前なだけに、最近の乳孔イジリは唐突すぎて戸惑うばかりです。
 そんなオッパイ先の孔だけど、ほとんどあいてないように見えるものの突き立てた人差し指でグリグリと刺激を与えてるうちに、少しずつ湿り気を帯びてきたオッパイの先がわずかだけの孔が開いてきました。
 
「ああぁ、ダメぇーーーっ、また乳孔責めするつもりなのね、木戸さん! そんなコトしちゃぁ、乳首感じちゃうから乳孔開いちゃうんだってぇーーーっ」

「へへへっ、乾いたマンコもちょっとイジくりゃ濡れて挿入しやすくなるのと一緒で、開発済みのオマエさんの淫乱デカ乳首も軽い刺激で濡れ始め、閉じていた乳孔も開くんだよな♪」

 乳首を刺激されちゃうと噴乳体質に仕込まれた乳腺が反応してミルクが分泌しちゃうのは仕方ないことで、エッチに感じてアソコからイヤらしい液を溢れさせるのとは全く違うんです!
 だけどトロリとしたワタシのミルクは潤滑効果を作用させてしまうのは違いなく、そのせいでうずまるハズない左右の人差し指が侵入していき、ワタシの乳孔を押し広げることになるのは間違いありません。

「んんんーーーっ、木戸さん、ダメぇーーーっ! そんな強引に指先をワタシの乳孔にインサートするなんてぇーーーっ、は、激しすぎるのぉーーーっ」

「おい、オマエさん、ギャアギャアとうるせえんだよ。ま、たしかに母乳がまだそんなに噴いてねえから、スムーズに指先が奥に進まなくて挿入しにくいのは確かだよな。でも、それって濡れが足りねえマンコに無理矢理チンポを挿れこむのと同じゴリゴリ感があって、コレが意外とたまんねえんだよな♪」

 ああぁ、それって挿入する側の心地良さを言ってるつもりなんだろうけど、インサートされる側は引き裂かれるようなキョーレツな刺激に苦しむんだから全く身勝手なものです。
 まだ14歳の女子学生がミルクを噴出させられるようになっただけでも異常なコトなのに、今やそのミルクが出る孔を限界拡張され潤滑成分も微量のなか、こじ開けられるように指先をインサートされて苦しんでるんだから、そんな今の状態が自分でも信じられません。
 

 でも木戸さんはそんな喘ぐワタシになんて構うことなくグリグリと指先を進めていって、今や指先は左右とも第2関節まで乳孔にうずまってきてるんです。
 あの無骨で太い指が早くも第2関節までうずまってるんだから、驚き以外のなにものでもありません。

「ひひひっ、この乳孔内側の肉ヒダを掻き分けて奥に挿入していく感覚がたまんねえんだよな。まだ母乳の噴きが少ねえなか、ギチギチに密集した乳孔内側の肉ヒダを掻き分けて、こじ開けるように指先を進めるのが実に心地イイぜぇ」

「ひぐはあぁーーっ、それがぁ、ワタシにはキョーレツなんだってぇーーーっ! 乳孔がぁ、内側からぁ、無理やり押し広げられてぇーーーっ、グリグリ指先をインサートされるのが、ホントにキョーレツなのぉーーーっ」

 あまりの激しさに絶叫しちゃうんだけど校舎1階の東端にある用務員室に近づく人などいるはずなく、ワタシの甲高い絶叫は用務員室に虚しく響くだけです。

 そんな切なさを感じてるなかでも木戸さんの指先侵入はなおも続いてるので、ついには左右の指とも根本まで完全にワタシの乳孔にうずまってしまいました。
 こうなると乳孔のGスポットや乳孔底に位置してる乳奥の子宮口を責めてくるのが当然で、木戸さんの指先はますは乳孔Gスポット狙いです。

「はああぁーーーっ、ダメぇーーーっ、そこぉーーーっ! 乳孔Gスポットは、イキナリきちゃうんだからぁーーーっ、んんんーーーっ、はああぁーーーーっ、ミルクぅーーーっ、濃くなって噴いちゃってるぅーーっ」

「いやぁ、本当だねぇ。ガリガリと乳孔Gスポットをチョット引っ掻いただけで、スッゲエ勢いで濃厚な母乳が噴き出してきたじゃねえかぁ。さっきまでは少ししか噴乳してなかったのとは偉え違いだぜぇ」

 初めて知って感嘆したかのように言ってるけど、2週間前の10/3に乳孔Gスポットの存在を発見して、4日前だって徹底的に乳孔Gスポットをイジくりまくってチャッカリその道理を知り尽くしてるんだからホントにワザとらしいんです。
 だって乳孔奥底よりチョット手前のザラついてるところをすぐに探り当てて、指先を立てて引っ掻くんだからもう手慣れたもので、そんなコトされちゃうと刺激がダイレクトでモロに反応しちゃうに決まってます。

 オッパイを揉みしだかれたときに噴いちゃうフツーのミルクと違って、こんなとき分泌される特有の濃厚なミルクが乳腺の奥底からイッキに湧き上がってきて、勢いよく噴き出しちゃうだからワタシにはどうしようもありません。
 それに加えてオッパイの奥底から快感が爆発的に増殖して全身を駆け巡るので、ついに小汚い用務員室でで激しく身悶えるしかないんです。

「はあああぁーーーん、乳孔Gスポット責めるからぁ、感じちゃってぇ、もう、たまんないのぉーーーっ。ミルクだってぇ、濃厚なのがぁ、ドピューって噴いちゃうのぉーーーっ」

「まったく、スッゲエ乱れようじゃねえかぁ。ほかの生徒は中間テスト前で勉強頑張ろうと急いで家に返ってるのに、オマエさんは勉強よりもエロとばかりにココでスケベに乱れまくってるんだから恐れいったぜぇ」

 そう言って用務員のクセに勉強のことを引き合いにして一段と責めてくる木戸さんの性格の悪さはいつもどおりで、そんな木戸さんは乳孔Gスポットを引っ掻くだけで終わるような人じゃないのに当然決まってます。
 案の定、一通り引っ掻き回すだけ引っ掻くと今度は再び乳孔の奥底を目指して指先を押し込んできて、乳奥の底部分のコリコリした箇所に到達すると、そこに指先をグイグイと突き立てたの。

「んぎはあああぁーーーーっ、そこぉーーーっ、乳奥の子宮口って知ってるクセにぃーーーっ、そんなに強く指先突き当てちゃぁ、ソーゼツすぎるってぇーーーーっ!」

「うひひひっ、おっとすまねえなぁ、ツイツイ強く突いちまったぜぇ。それにしても前に突いた頃よりも、一段と敏感になってるじゃねえか。奥底のコリコリしてるところがボッテリ盛り上がってるもんなぁ」

 4日前に木戸さんによって発掘された乳奥の子宮口だけど、ますます刺激に敏感になっていて固くコリコリしてるハズの子宮口に快楽の血流が集中して盛り上がってきちゃったから、木戸さんはそこを狙って指先を突き当ててくるんです。
 この前の乳奥子宮口責めで体感した爆発的な快感が全身を駆け巡り、ワタシはもんどり打たんばかりに激しく身悶えてるのに、木戸さんは背後からがっしり抱きすくめて一段とオッパイの奥底にインサートした指先を突き立てるんだから刺激がダイレクトに伝わってきます。

 いっそう濃厚なミルクが噴き出し、カラダがケイレンしちゃうくらいに快感に包まれるワタシは絶叫を用務員室に響かせてるんだけど、校舎の東端にある用務員室にテスト前の放課後近寄る生徒や先生がいるハズもなく絶望だけがつのります。
 そんな絶望に追い打ちをかけるかのように木戸さんは挿入していた左右の人差し指を乳孔から引き抜くと、ニヤリと不敵な笑みを浮かべたと思ったら今度は中指と人差し指の2本をオッパイの先に突き立てたんです。

「えっ、指を2本立てて、それってまさか・・・、んんんーーーっ、そんなのダメぇーーーっ、乳孔に2本の指をインサートするなんてぇーーーーっ」

「イヒッ、だってよぉ、とにかくテスト前の放課後なんだから、この校舎東の端っこになんて人っ子一人来ねえんだ。そんなワケで邪魔も入らねえんだから乳孔拡張の限界にまで挑戦しようじゃねえか、なあオマエさん」

「『限界に挑戦しよう』だなんて、そんなの今の乳孔に指1本だって限界なのよ! さっきだって人指し指を挿入されてぇ、ギチギチとこじ開けられてたんだからぁ、これ以上は絶対に無理だってぇーーーっ」

「へへへっ、さっきまで無理っぽかったのは、母乳の噴き出しも少なく滑らかに押し込めなかったからだぜぇ。今はタップリと濃厚な母乳が噴き出してるんだから、きっと2本だって上手く押し込めるさ。いくぜぇ、おりゃぁーーーっ」

 そう言うと木戸さんは左右の乳首の先に人差し指と中指の2本を突き立てるとグリグリって押し込んできたんだけど、こんなのってあまりにも無茶苦茶すぎます。
 9月から今までの乳孔拡張だって爪楊枝の先から、イヤホンジャックの端子へと変わり、それからは絵筆の柄先と段階を踏んでようやく指1本の挿入に到達しているんです。そうやって今まで期間をおいて少しずつ拡張してきてるのに今回に限ってイキナリ倍の指2本を押し込むんだから、そんなの絶対に無理に決まってます。

 ああぁ、そう思ってたのに、信じられないことがワタシのカラダに起きてるんです。

「あああぁ、う、ウソ・・・、2本の指がぁ、ワタシの乳孔にうずまってるぅーーーーっ! ひぐぐがはあぁーーーーっ、さっきまでの1本だってギチギチに限界だったのにぃーーーっ」

「うへへぇ、何事もやってみるもんだぜぇ。さっきの乳孔Gスポ責めで噴き出すようになったタップリの濃厚母乳が思いのほか相当な潤滑作用を効かせてるのと、徹底した乳孔イジリで乳孔の括約筋もだいぶんこなれてきたようだなぁ」

 あの無骨な木戸さんの人差し指と中指の2本が揃ったままワタシの左右の乳孔にうずまっていってるんです。用務員としての荒作業ばかりしてゴツゴツと節くれだった太い木戸さんの指が2本とも、ワタシの左右の乳孔に挿入していってるんだから自分でも今起きている事態が信じられません。
 しかもそんな行為を受けているのがまだ14歳の学生で、内気で一番目立たない中野メグミっていう生徒なんです。

 101センチのIカップっていう爆乳してるものの、141センチっていう学生みたいな背の低さでお子様にしか思われてないから誰にも注目されてない存在感ゼロの中野メグミっていう3年2組の生徒が、なんと左右の乳孔に指2本をインサートされてるんです。
 しかも本来なら今頃はもう家に着いていて今日から始まる家庭教師の先生から苦手な数学や理科を教えてもらっているハズなのに、あろうことか薄汚い用務員室で乳孔インサートを受けて喘いでるんだから、そんな現状に悲観して絶叫がますます大きくなってしまいます。

「おいおい、そんな悲観するなって。確かに万が一に誰かが用務員室の近くに来てオマエさんの絶叫に気づきゃあ、今のこの姿を見られるんだから嘆きたくなるのもわかるぜぇ。なにしろ学生みてえな背をしたカラダに、不釣り合いなほどのデケえ爆乳なんだからそれがバレたとしたら、そりゃ困るだろうなぁ」

「んんんーーーっ、そんなコトで嘆きたいんじゃないってぇーーーっ、確かにワタシがまだ14歳の学生で、しかも学生並に身長が低いのに101センチのIカップの爆乳してるのは絶対にバレたくないけど、今はそのことを問題にしてる場合じゃないんだってぇーーーっ」

「おっ、そうなのかい? ってこたぁその爆乳から母乳が噴き出してるのが問題なのか。そりゃ、そうだよな。なにしろ内気で目立たねえオマエさんが実は3月に堕胎してて、それ以来ホルモンバランスが崩れて噴乳体質になって、こんなデカい乳首から濃厚母乳を噴出してるんだから、そんなのバレるなんて耐えられねえよな」

「はああぁーーーっ、そ、それも違うってぇーーーっ! 赤ちゃん堕ろしちゃったのも知られたくないし、その影響でミルクを噴き出ちゃうようになったのも知られたくないし、しかもそのミルクがトロトロとスッゴク濃厚なのも知られたくないけど、いま一番の問題なのはそんなことじゃないってぇーーーっ」

 木戸さんったらトンチンカンなことばかり言うので喘ぎながらも必死になって反論してしまったワタシだけど、そんなワタシの話しも全然意に介することなく、なおも指先を押し込んでいくんだからヒドすぎます。
 木戸さんは一段とチカラを込めて人差し指と中指の左右の2本をグリグリって乳孔にうずめてきました。

「だ、だからぁ、このことじゃないのぉーーーっ。ココにぃ、指がうずめられてるってコトが知られたくないんだってぇーーーっ」

「おっ、なるほど、そうだよなぁ、今まで1本だけだったのに乳が出る孔に2本もの指がうずまる程デカくなってるなんて知られちゃ困るよなぁ」

「んんんーーーっ、ほ、本数の問題じゃないんだってぇーーーっ。ミルクが出る孔がぁ、1本だろうと指がうずまっちゃうくらい大きく拡がってるのが一番の大問題じゃないのぉーーーっ。はああぁーーーーっ、そう言ってるあいだにも、ますます左右の乳孔に2本の指がグリグリうずまってるぅーーーっ」

「ひひひっ、ああだこうだと押し問答してると気がそっちに移って強張った乳孔がほぐれてきたようだなぁ。こりゃ、調子よく最奥まで行けそうだから、思い切って到達してやるぜぇ、おりゃあぁーーーっ」

 そうなんです。木戸さんったらワザとトンチンカンなこと言って真面目なワタシがムキになって押し合い掛け合いの問答して気持ちがそっちへ入っちゃうのを利用してたんです。
 2本挿入される怖さからチカラが入って固く強張っていた乳孔の括約筋が弛緩しちゃって、ついに木戸さんの左右2本の指がズブズブと奥へと進入していきます。

「んぐぎぐぐはあぁーーーーっ、た、たっしちゃったぁーーーーっ! 木戸さんの2本の指ぃーーっ。乳孔の奥底に完全に達しちゃったのぉーーーーっ」

「へへへっ、ついに2本の指での乳孔拡張は完了だな。乳孔の中の肉ヒダがキュウキュウと指を締め付けてイイ心地だぜぇ。オマエさんだって、いままでにねえデッケエ声で絶叫してるじゃねえかぁ」

 そう言ってインサートしてるのはあの木戸さんだから挿入して乳奥に到達しただけで満足するハズもなく、うずめた2本の指を動かして乳孔を激しくかき回すんだから完全に狂気じみてます。
 指1本だけのときですら乳奥の乳孔子宮口を責められるとキョーレツな刺激だったんだから、それが2本になると超絶的な刺激でワタシはのたうち回るように身悶えるしかないんです。

「ひぐはああぁぁーーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、感じまくってぇーーーっ、たまんないんのぉーーーっ! 指2本インサートされてぇ、乳孔は限界にギチギチなのにぃーーーっ、死にそうなくらいに気持ちイイのぉーーーっ」

「おおぉ、掻き回すたびに乳孔が2本の指をギュウギュウと締め付けやがるじゃねえかぁ。しかも内側の肉ヒダがトロトロと絡みついて離しやしねえから、最高に気持ちイイぜぇ」

 そう言って木戸さんは欲情まるだして嬉々として乳孔にうずめた自分の指先をかき回すんだけど、指先で快感を感じ取れるなんてスッゴイ研ぎ澄まされた感覚だなって驚きすらしちゃいます。
 そんな鋭利な感覚を持つ指先だけど、それがワタシの乳孔の中で暴れ回るんだから、刺激は一段とキョーレツになりワタシの快感も爆発的に増殖していくんです。

 本来、いくつもあるハズの乳孔が少しずつ塞がれ左右のオッパイにそれぞれ一つだけに集約される事も異常だし、それが用意周到な計画で少しずつ拡張されついには指2本が挿入されるくらいに拡げられたんだから、これだけで想像を絶する異常な状態です。
 そんな異常な状態に仕込まれちゃった乳孔は内部でも乳腺細胞が異常増殖させられて乳孔Gスポットを造成させられちゃうし、その先にはアソコの奥みたいに乳奥の子宮口ができちゃって快楽を貪るようにヒクヒクとわなないちゃってるんだから、ともかくすべてが異常なんです。

「ひぐああぁーーーーっ、ぎ、ぎもじイイのぉーーーっ、指がぁ、2本だからぁーーっ、それぞれがぁ乳孔の奥底を、メチャメチャ刺激してイジメるからぁーーーっ、乳腺が熱くなってぇ、ますます濃厚ミルクをぉ、噴いちゃうぅーーーっ」

「おおぉ、乳孔の奥底に突き立てたワシの指の動きがわかるなんて、さすが敏感だねぇオマエさん。確かに、人差し指の方で乳孔Gスポットをガリガリ引っ掻き、中指で乳奥子宮口をグリグリ突いてやってんだが、こういうコトができるのも指2本挿しのメリットだぜぇ。こんなの1本だけじゃ役不足だからな」

 木戸さんったら御名答とばかりに賛辞して、ダラダラと解説してるけど、乳孔の奥底の2大ウィークポイントを同時に責められたワタシはたまったものではなく、キョーレツすぎる快感が脳天を突き抜けるかのように襲ってきてのたうち回らんばかりに喘ぎ悶えるばかりです。
 噴き出すミルクはますます濃厚になるとともに勢いも増していき、用務員室の小汚く黒ずんだ畳の上はそのトロトロした淫乱ミルクであたり一面が乳白色にまみれています。 
 こうなっちゃうとワタシの快感は一段と高まるしかなく、マシンガンのように絶頂が押し寄せ木戸さんが挿入した指2本の隙間から勢いよく濃厚ミルクを噴き出しながらイキまくるばかりです。
 内気で引っ込み思案で教室じゃ全然目立たないワタシが、用務員室じゃ乳孔責めされて壮絶にイキまくってるんだからこの世の光景とは思えないに決まってます。

「はぐがはあぁーーーーっ、にゅうこおぉーーーーっ、たまんなくイイのぉーーーっ。ワタシぃ、3年2組の中野メグミはぁ、乳孔に指2本ぶちこまれてぇーーっ、特濃ミルク噴き出しながらイッてるぅーーーっ、まだ14歳なのにとっても変態な乳孔女子学生なのぉーーーっ」

「まったくオマエさんは、凄えヤツだよなぁ。他の生徒は中間テスト前でまっすぐ家に帰って真面目に勉強をしてるのに、オマエさんときちゃあ母乳が出る穴を2本もの指でかっぽじられて、イキまくってるんだからな」

「はああぁーーーん、だってそうやって仕込んじゃったのは木戸さんじゃないのぉーーーっ。んんんーーーっ、でも今はぁ、そうやって乳孔イジメられるのがたまんなくイイのぉーーーっ。はああぁーーーっ、もっと責めてぇ、3年2組ぃ、14歳の中野メグミの、にゅうこうぉーーーっ、もっと激しく責めてぇーーーっ」

 そんなワタシのお願いに木戸さんはさらに挿入していた左右の指2本を掻き回し、乳孔とその奥底を責め立てます。アソコじゃないけど、まるでアソコにオチンチンをインサートされてる、ううん今はそれ以上の快感が押し寄せてきてワケがわかんないまま『乳孔をもっと激しく責めてぇーーっ』って言っちゃったくらいです。
 ああぁ、でもそれが一線を越えた事態を引き起こすとは思いもしませんでした。

 木戸さんはそんなワタシの言葉にニヤリとほくそ笑むと、人差し指と中指の2本挿入している左右の乳孔にさらに薬指を添えて合計3本を挿入しようとしてきたんです。
 『もっと激しく』ってのは、ワタシ自身としては掻き回す勢いを上げて欲しい意味だったのに、本数を増やすなんて思ってないから卒倒しちゃうくらいに驚くワタシです。

「??? ひいいいぃーーーーっ、そ、そんなの無理ぃーーーっ! 今の2本に増やしたのだって、完全に限界を超えていたのに、さ、3本だなんてぇーーーっ、そんなの絶対に無理ぃーーーっ!!!」

「おいおい、もっと激しくって言うから更に本数を増やそうと思ったんじゃねえかぁ。ま、たしかに2本挿れれたのだって予想外だったが、3本となりゃキツいかもしれねえよなぁ」

「だ、ダメです。そんなの絶対に無理ですよ。お願いです、木戸さん」

「でもよぉ、もしかしたら奇跡的に3本だって入るかもしれねえじゃんか。なにしろ、今まで2本の指で引っ掻き回して乳孔の括約筋もゆる~くこなれてきたんだし、ここは挑戦してみようぜぇ」

 完全に狂ってるとしか言いようがなく、ワタシのカラダのコトなんてどうでもイイように思ってるくらいでその感覚に恐怖すら感じるんだけど、そんなワタシの気持ちなんて全然構うことなく木戸さんはついに両方とも人差し指・中指・薬指の3本を揃えて乳孔に突き当ててきました。

 ギチギチギチいぃーーーーーーっ

 乳孔が張り裂けるような刺激が襲ってきます。さっきまでかろうじて2本の指を受け入れた乳孔だけど今度ばかりはさすがにこれ以上拡がる気配もなく、揃えた3本の指は一向にうずまる気配はありません。
 当然なんです! そもそも指1本ですら挿入できないような乳孔に2本も押し込めれたコト自体が無理なのにそのまま欲情にまかせて3本もインサートしようなんてオカシイとしか言いようがありません。

「んぎはあぁーーーーっ、ほらあぁーーーっ、木戸さん無理でしょぉーーっ? 3本なんて全然うずまらないじゃないですかぁーーーーっ、だからぁ、そんなの無理なんだってぇーーーっ」

「そんなことねえって、オマエさんが怖気づいてカラダを硬直させるから乳孔の括約筋も固くなっちまって挿入しにくくなってるだけだぜぇ、おい、オマエさん、もっとリラックスしろよ!」

「そ、そんなの無理だってぇ! もう限界なんだから、リラックスもなにも3本挿入なんて絶対無理なのぉーーーっ! んんんーーーっ、どうして3本にこだわるんですか?」

「だってよぉ、アナルだって指3本挿入できるのがケツ穴ファックできる目安じゃねえか。ってこたぁ、乳孔も3本挿れりゃチンポ挿入できるコトになるんだからニップルファックってことになり、そんな超絶プレイを目指すのが当たり前じゃねえかぁ」

 !!!!!! 

 信じられません。 木戸さんが9月からワタシの乳孔をイジり続けて拡張してきたその目的って、最終的にはオチンチンを挿入してニップルファックするのが目的だったんです。そのために飽きっぽい木戸さんが9月から延々と継続的にワタシの乳孔を少しずつ拡張してきたんです。
 “指3本がアナル挿入可ならアナルファックはOK”だなんて理屈を知るハズもないワタシだけど、それを乳孔に当てはめて実現しようと急に3本挿入に挑んだのかもしれませんが、土台そんなの無理に決まってます。

「ちっ、無理かぁ。ま、2本挿入できただけでも上出来なんだが、やっぱ何事もウマくはいかねえもんだぜぇ」

「あ、当たり前じゃないですか。それに・・・、指3本が入ったとしても、それは並のオチンチンであればインサートできるかもしれないけど、木戸さんのは並外れて大きいんだから無理ですよぉ、そもそも・・」

「へへっ、そうかい、やっぱワシのモノはデカいかい、えへへっ、だよなぁ、やっぱワシのチンポはモノが違うよなぁ♪」

 褒めたワケじゃないのに、木戸さんは満更でもなさそうにニコニコと機嫌が良くなりワタシの言葉を途中で遮って言ってきたので、ワタシが言いたかったコトが言えずじまいになりました。
 言いたかったのは、そもそもニップルファックだなんて所詮は二次元のバカげた妄想ネタなんだから、実現させようなんて思わないで欲しいってコトだったんです。

 なのに木戸さんったらオチンチンの大きさを引き合いにされたコトが嬉しいらしく、乳孔への指3本挿入が出来なかった悔しさもどこかへ吹き飛んだようで、上機嫌のまま用務員室の壁時計を見て呟くんです。

「おっと、そろそろ校舎の戸締まりに出かける時間じゃねえかぁ。今はテスト前で部活も活動停止中なので戸締まりの時間も早えから、ゆっくりできねえんだよなぁ」

「あ、あぁ、もうこんな時間になってる・・・。どうしよう、(家庭教師の先生を)待たせてるのに・・・」

「ん? 待たせてるって誰を? 今日はワシがイジメる日だって田崎先生には伝えてあるから誰も待ってねえハズなんだがなぁ。おっと、そんなことより早く戸締まりに行かねえと教頭にイヤミ言われちまうよな」

 そう言うと上半身ハダカのワタシを置き去りにしたまま、校舎の戸締まりのため用務員室から飛び出ていった木戸さんです。
 お陰で何とか開放されたけどワタシは陵辱されたあとの悲観にくれてる余裕はなく、家庭教師の先生が待っている自分の家に猛スピードで帰るしかありません。

 必死になって急いだワタシはなんとか家に着き、とっくの前に訪れていてワタシを待ちつくしてる家庭教師の先生に謝ろうと駆け込み気味に自分の部屋にいきました。
 そして部屋のドアを開け、ワタシを待ってた家庭教師の先生の顔を見たんだけど、その瞬間驚きのあまりにワタシは心臓が止まるかと思ったんです。

「あああぁーーっ、カ、カズヤ先生!」

「や、やあ、メ、メグミさん、ひ、ひ、久しぶりだね・・・。ボ、ボ、ボクが・・・、きょ、今日から家庭教師として、教えることになったので・・・、よ、よ、よろしくね」

 バイト大学生の家庭教師として来たのは6月の教育実習でワタシのクラスに配属され、田崎先生の指導のもとで2週間の実習を受けた、あのカズヤ先生なんだから驚くのは無理ありません。なにしろ急遽の決定で事前面談もなく、名前だって知らされてなかったんだもの。
 一方、教える家とその生徒の名前と学校名を家庭教師業者から前もって知らされてたカズヤ先生は、ワタシと久しぶりに再会する心の準備は出来てたようだけど、それでもあのオドオドした口調は相変わらずです。

 2本もの指を左右両方にインサートされた乳孔がいまだにジンジンと熱くうずいてるなか、記憶のかなたから消し去りたい教育実習中のさまざまな出来事がフラッシュバックのように蘇ってきて、ただ自分の勉強部屋で立ち尽くすワタシでした。
 

スポンサーサイト
[PR]

この記事へのコメント

kage

度々、過去の中絶の件を持ち出してメグミちゃんを言葉責めするのがエロくて最高です。
今後もお願いします。
ニプルファックはまずはちんこが普通サイズと思われるカズヤ先生からでしょうか?
続きが待ち遠しいので更新頑張って下さい。

Posted at 15:21:32 2019/12/09 by 名なし

この記事へのコメント

kage

カズヤ先生再登場キタ━(゚∀゚)━!
今後は木戸さんと先生とカズヤ先生の3人同時責めもありですか?

Posted at 16:37:49 2019/12/08 by カツヤ

コメントフォーム(感想・ご意見・相互リンクのお申込み等)

kage


URL:




Comment:※必須

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する