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276.成果(10月24日)

kage

 先週行われた中間テストの答案が返却されました。

 返ってきた答案を見て超感激です。だって苦手だった数学と理科が今までにないイイ点数だったんだもの。それはテストのあいだ答案を書いているときから手応えもバッチリだったので期待はあったんだけど、予想以上の高得点だったので嬉しくって仕方がありません。
 こんなイイ点数が取れたのも、先週から来てくれてる家庭教師のカズヤ先生のお陰なんです。

 あの日、衝撃的な再会をしたときは驚きのあまりに心臓が止まるかと思ったほどで、その時はただ呆然と立ち尽くしてしまったワタシと、しどろもどろになりながら再会の挨拶をしたカズヤ先生でした。
 そうなるのも無理なく、4ヶ月前の教育実習はカズヤ先生にとって、そしてワタシにとっては特に思い出したくもない恥ずかしく忌まわしい出来事の連続だったからです。

 教育実習が始まって数日後にはワタシは田崎先生の命令のもと、カズヤ先生に対しムチムチのブルマー尻や、セーラー服のVネックから当時Hカップだったバストの谷間を見せつけたりして、ウブなカズヤ先生を刺激させるようなコトをしてしまったんです。
 そんな刺激の与えかたは更にキョーレツになり、普段は付けないレース柄の超セクシーな赤色のブラジャーが透け見えになった体育服姿で近寄ったり、短い制服スカートで階段の上に立って階下のカズヤ先生に中の純白ショーツが覗かれるようワザと無防備に振る舞ったりとエスカレートする一方だったの。

 そのせいでウブでオクテな大学生のカズヤ先生はますます刺激され、悶々とムラムラする日が続いてしまったんです。
 それがヘンに屈折した欲情へと傾いちゃったものだから、カズヤ先生はなんと女子生徒のブルマーを盗むという大事件を引き起こして田崎先生にしょっぴかれちゃったんです。もちろん盗んだ中には、ワタシのブルマーも含まれてました。

「ス、スミマセン、で、出来心でやってしまったんです」

「カズヤぁ、オマエってどうしようもないクズ野郎だな! どうせ盗んだ生徒のブルマーでチンポをシゴいたり、頭からかぶりクンクン嗅ぎまくってマス掻いたんだろ? この情けない変態童貞がぁ! オマエみたいなヤツはこの豊満ブルマー尻でうずまって悶絶窒息すればイイのさ、おらあぁーーーっ!」

 罪を悔いひたすら謝ってるのに、田崎先生はカズヤ先生の首根っこを掴んで顔面をワタシのブルマー尻の奥深くまでうずめ、恥ずかしいばかりに豊満な肉圧で窒息させてきたんだからあの時の衝撃は忘れられません。
 そんななかカズヤ先生はワタシのブルマー尻のムンムンする熱気と濃厚すぎる甘酸っぱい匂いに興奮が高まってしまい田崎先生とワタシの前で暴発してしまったんだから、とてつもない恥辱と挫折を味わったに違いないだろうけど、それ以上にそんなコトを強要されたワタシのショックは超絶的だったんです。

 もちろん当のカズヤ先生自身は田崎先生や木戸さんのような極悪人でなく、ブルマーを盗んでしまったのも田崎先生がワタシを使って色仕掛けしてきたことで、エッチに刺激させられたのはわかってます。
 オトコの人なら誰でも女性のカラダに興奮しちゃうのは当たり前なんだから、それがオクテで気弱なカズヤ先生の場合はブルマー泥棒という屈折した方向にいっちゃったのかもしれません。

 田崎先生によってワタシのブルマー尻に顔を押さえつけられたまま暴発しちゃったのも、ワタシのカラダがウブなカズヤ先生にとって格段に刺激的だったからに違いないんです。だって、まだ学生なのにXLサイズの濃紺のブルマーが張り裂けそうなくらいピチピチと豊満なんだもの。
 そんなブルマー尻がムンムンと熱気を帯びて濃厚な匂いが充満してるんだから、その奥深くに延々と顔を押し付けられれば興奮が極限に達しちゃって暴発しちゃうのも無理ないのかもしれません。
 




 
 そういう意味ではカズヤ先生だって可哀想な被害者と言えるわけで、本来は気弱でオクテな単なる一人の純情な大学生にすぎないんです。
 4ヶ月ぶりの再会となった先週の17日も、当時の恥辱と挫折をいまだに引きずってる感じがアリアリで、一段とオドオドしてたんだもの。

 だから“罪を憎んで人を憎まず”じゃないけど、心臓が止まるかと思ったくらいに驚いた再会ではあるものの、ワタシはカズヤ先生の家庭教師を受け入れることにしたんです。
 それに現実的なことを言えば、業者への急な依頼のなかやっと見つかった家庭教師がカズヤ先生なんだから代わりの人が見つかるアテも無く、ここはカズヤ先生に教えてもらうしかないってのも大きいです。

 苦手な数学と理科を徹底的に特訓してもらえるのも、こういう事態では何ものにも代えがたい存在であり、そういう意味でもカズヤ先生が有名な理工学部の学生ってのはスゴイ魅力でもあります。
 そんないきさつで始まったカズヤ先生の家庭教師なんだけど、その教え方が実に素晴らしいんです。

 わかりやすく丁寧に教えてくれるし、チョットでもワタシが疑問に思ったことは何度でも繰り返し説明してくれるんです。
 4ヶ月前の教育実習ではオロオロするばかりで実践授業なんかも失敗の連続で見てられなかったカズヤ先生だけど、あれは教育実習という特別な環境において、しかも指導教諭があの田崎先生だから萎縮しちゃって本来のチカラが発揮できなかっただけで、本当は教えるのがスッゴク上手な人なのかもしれません。

 そしてそんな指導のもとカズヤ先生が中間テスト対策として出してくれた予想問題もバッチリ的中して、今回の高得点につながったというワケなんです。
 この調子で教えてもらえれば高校受験も志望校に合格するのも間違いなく、もしかしたらワンランク上の高校も目指せるかもしれなくて期待が高まるばかりなの。

 ただ、チョット気になってきたコトがあるんです。

 再会して家庭教師としての指導が始まった当初は、気弱でオドオドした口調だったのに、徐々に馴れあいの口調に変わっていったの。
 それ自体は家庭教師とその教え子の間柄だから多少和気あいあいとしてる方が堅苦しいよりもイイのかもしれないけど、そんな口調で話してくるなかワタシへの呼び名が変わっていった点は見過ごせません。

 まずは始めは『メグミさん』だったのに、それがすぐに『メグミちゃん』に変わっていったんです。

 さらに、それから『メグちゃん』って短縮して呼ぶようになってきたの。

 そしてついには“ちゃん”が取れて、単に 『メグ』って呼び捨てで言うようになってきたんです。

 わずか一週間の間に目まぐるしく変化していき、いくらなんでも馴れ馴れしさの度が過ぎるように思えるので、さすがに違和感をおぼえたワタシはカズヤ先生にやめてもらうように言わざるを得ません。
 
「あ、あの、カズヤ先生・・、ワタシのこと『メグ』って言ってるけど、チョットそれって・・」

「あれ? ダメだったの。でも、この方が堅苦しくない呼び名で一番イイと思うんだけどな。それにボクのことも『カズヤ先生』じゃなくて、お兄ちゃんを呼ぶような気安さで『カズ兄』って言ってくれないかな?」

「ええっーーーっ! 『カズ兄』だなんて、本当の兄妹じゃないのに、そんな風になんて言えませんよ」

「だからさ、そう呼び合うのは兄妹のように堅苦しくない雰囲気で勉強を進めようっていうワケなんだよ。だって他人行儀で気兼ねしちゃうと、勉強の方だって調子良く教えられなくなっちゃうじゃないか」

 そういって勉強に支障がでるように言われちゃうと断れなくなっちゃいます。なんたってカズヤ先生のお陰で苦手の数学と理科が克服できてるので、ココは自分の本意じゃないけど受け入れるしかありません。
 そんなワケでワタシはまるで妹であるかのように『メグ』って呼ばれることになり、ホントのお兄ちゃんでもないのにカズヤ先生のことを『カズ兄』って言うことになったんです。

 カズヤ先生は一人っ子で育ったから年上の兄貴分として慕われたい憧れがあって、ワタシにそういうお願いをしたのかもしれなく、そんな先生の気持ちは理解できないワケじゃないけど、問題なのはその呼び名の変化はワタシに対してだけじゃなかったの。
 なんとカズヤ先生ったら、ママに対する呼び名だって変えてきたんです。

 最初は『メグミちゃんのお母さん』だったのに、それが早くも『メグミちゃんのママさん』になりました。

 それが、次には『メグミちゃんのママ』へと変わったかと思ったら、すぐに『メグのママ』に変わったの。

 そして、それがついには前半の『メグの』が取れて、単に『ママ』って言うようになってきたんです。

 まるで自分の母親を呼ぶような言い方をしてるんだけど、二十歳を超えるような年齢の青年が家庭教師のバイトにおいて、その教え子の四十路半ばの母親に対して“ママ”呼ばわりするんだから、それってあまりにもヘンです。
 だから言われたママは当然のごとく違和感をおぼえ、カズヤ先生に言うしかありません。 

「あの、カズヤ先生・・、私のことを単に『ママ』とお呼びになったけど私は先生の本当の母親ではありませんし、先生の様な年頃の大学生から『ママ』なんて呼ばれるのも妙なコトですから、そんなの戸惑うじゃありませんか」

「えっ、ダメですか? だけど田舎のボクの母親は47歳で、つまり3歳しか違わないんだから、実はボクみたいな大学生からそう呼ばれてもイイ年齢なんですよ。そもそも保護者に対して堅苦しい呼び名だと変にヨソヨソしくて緊張しちゃい、メグへの指導にも影響するかもしれないんだけど、そうなっちゃうと困るでしょ?」

 教え子の母親に対しては節度を持って他人行儀に接するのが当然なのに、逆に堅苦しい接し方だとどうして教え子の指導にも影響するのか説明して欲しいくらいの妙な理屈です。
 それくらい全然筋道が通らない理屈なんだけど、ワタシの勉強への影響を心配するママにとっては深刻なことであり、不可解な理屈だとは思いながらもママはそんなカズヤ先生の要求を受け入れざるを得ません。

「ああぁ、い、いえ、娘への指導に影響するのでしたら、別に『ママ』とお呼びになって構わないのよ。た、確かにカズヤ先生のお母様からは3つ年下なだけなんだから、私だってすでにそう呼ばれるような年頃ですよね。わ、わかりました、今度からは私のことを『ママ』って呼んでくださいね」

「わぁ、嬉しいです! じゃあこの際、ボクのことを今まで『カズヤ先生』って呼んでたけど、これを機に田舎の母親が言ってたように『カズ君』って呼んでくれませんか? そうしてくれると更に嬉しいなぁ♪」

 我が子でもないカズヤ先生から『ママ』って呼ばれるのですら違和感あるのに、それに輪をかけて自分の息子に言うように『カズ君』って呼び方を要求されちゃったんだから、ママとしては一層戸惑うばかりです。
 カズヤ先生は親元を離れての一人暮らしだから、家庭的な温かさを求めるあまりに 『ママ』『カズ君』って呼び合いたい気持ちもわかるし、何よりも救世主的な存在である家庭教師からの要望は絶大なのでワタシに続いてママもそんな願いを受け入れざるを得ず、徐々にワタシ達はそんな呼び合い方にも慣れてきたこの頃です。

 そして今日もカズヤ先生に教えてもらう日なんです。だからワタシは終礼後急いで帰ろうと教室を出ようとしたんだけど、こんどは田崎先生に呼び止められて理科室へ連れられたの。
 担任の命令なんだから逆らうわけにもいかず、誰もいない放課後の理科室に連れられたワタシはそこで田崎先生から信じられない言葉を投げかけられました。

「おい、中野ぉ、オマエ、今回の中間テストで数学と理科が今までにないイイ点数だったじゃないか。どうせ、カンニングしたのに決まってるんだから、この際ちゃんと白状しろよな、俺は見抜いてるんだぜ!」

「そ、そんな・・・、ワタシがカンニングなんてするハズないじゃないですか! ワタシはちゃんと頑張って勉強して、その成果が今回の高得点につながったワケで・・・、それなのにカンニングだなんてヒドすぎます」

 ワタシは必死になって無実を訴えてるのに先生はワタシの不正を完全に疑っていて、一段とワタシに詰め寄るばかりです。
 ワタシとしては高得点の一番の要因であるカズヤ先生の家庭教師の件を言って、理解してもらいたいところなんです。でも4ヶ月前にカズヤ先生をイビリぬいた当の本人に対し、カズヤ先生の名前を出すことだけはどうしてもためらってしまいます。

 だってカズヤ先生の指導の素晴らしさを言ったところで、教育実習でのあのヘタレぶりしか知らない田崎先生が信じるハズがないんだもの。
 それどころかカズヤ先生の名前を出したことでヘンに逆上し、とんでもない事態になるかもしれません。だからワタシはカズヤ先生に家庭教師として教えてもらってるコトは言わず、自分の努力を主張したんだけど全然信じてくれないの。

「フン、オマエなぁ、自分の努力ばかりアピールするが、どうせそれってカンニングの努力だろ? あんな高得点とるには相当カンニングのテクニックをあげなきゃイケナイから、そりゃ努力するのも当然だよな」

「あ、あんまりです、そんな風に言うなんて。ワタシ、ホントに頑張って一生懸命に勉強したんです、信じて下さい」

「こらぁーーーっ、いつまでもシラを切りやがって! こうなりゃ、どういうカンニングしたのか取り調べる必要があるようだぜ、おりゃーーーっ!」

 そう言うと襲いかかってセーラー服を剥ぎ取ると、理科室の実験机の上にワタシを押し倒して下着も剥ぎ取ってハダカにしたの。
 大人のチカラ強さには敵わないから激しく抵抗しようにも全然ビクともしなくて、欲情した先生にカラダをむさぼられ、ついには固くそそり立たせたオチンチンを強引にアソコにインサートされて荒々しく掻き回されちゃったんです。
 




 
 こんなの取り調べに名を借りた陵辱ファックでしかなく必死に抵抗したいんだけど、仕込まれちゃったワタシのカラダはアソコの中で激しく暴れまわるオチンチンのせいで熱くなる一方です。
 先生は太くて長いオチンチンを一段と荒々しく掻き回してワタシのアソコを責め立てるので、感じてどうしようもなくなっちゃってエッチに喘ぎ悶えるしかありません。

「んんんーーーっ、ダメぇっ、そんなに激しくオチンチンを掻き回しちゃぁーーーっ。こんなのカンニングの取り調べじゃないってぇーーーっ。はああぁーーーん、オチンチンがぁ、ますます激しく暴れてるぅーーーっ」

「ふふふっ、オンナはココになんでも入るから、カンニングの道具を隠すのにはもってこいじゃないか。だから今もそれが残ってないか俺のチンポで探してるのさ。そのためにも隅々まで掻き回して、しっかり調べる必要があるんだぜ、うりゃあぁーーーっ!」

「はああぁーーーん、そんなに激しくオチンチン掻き回しちゃぁ、感じちゃってどうしようもないんだものぉーーーっ。んんんーーーっ、こんな取り調べなんてあんまり過ぎるのぉ、はああぁーーーっ」

「中野ぉ、取り調べを受けてるクセにギャアギャアとスケベな絶叫が過ぎるんだよ! オマケにマンコの奥底から次々と熱いトロトロが湧いてきやがるから、調べにくいったらありゃしないぜ。おっ、でも一番奥の方に何やらコリコリした感触があるぜ、コレこそがカンニングの道具だな、ようやく見つけたぜ」

 先生ったら長くて太いオチンチンを容赦なく奥底までインサートしてくるものだから、オチンチンの先はカラダの小さなワタシのアソコの最奥に達しちゃうのは当然なんです。
 そうなの。先生がオチンチンの先で感じたコリコリした感触ってのは、私の子宮口にほかなりません。

「こんな奥にカンニングの小道具を隠してたんじゃ、見つけにくいのも当然だな。ようし、こうなりゃブッ叩いてコレを壊してやるぜ。そうすれば、二度とカンニングはできないだろうからな、おりゃあぁーーーーっ!」

「ひはあぁーーーっ、だからぁ、そのコリコリしたのは、カンニングの道具じゃないってぇーーっ。そんなのもわかんないのぉーーっ。んんんーーーっ、ダメぇーーーっ、そんなにキョーレツに(子宮口を)ガン突きしちゃぁ、ホントに(子宮が)壊れちゃうぅーーーっ」

「何を言ってるんだ、中野ぉ、壊すためにブッ叩いてるんじゃないか! しかも最近のカンニング用の小型精密機器は丈夫にできてるらしいから、ここはガンガンにブッ叩いて徹底的に壊しておかなきゃイケナイんだよ。うりゃ、うりゃ、うりゃあぁーーーっ」

「はぐああぁーーーっ、スッゴイのぉーーっ。先生のオチンチンがまるで子宮口を貫いて奥底で突きまくってるみたいに、キョーレツなのぉーーーっ。はああぁーーーん、こんなことされちゃったら、もうイキまくっちゃうしかないんだからぁーーーっ」

 冤罪の取り調べなのにオチンチンを掻き回して奥底へ激しいガン突きをするので、ワタシはのけぞらんばかりに喘いで悶え声を理科室に響かせるばかりです。
 こんなヒドい陵辱されてるのに仕込まれたカラダはますます反応しちゃって、アソコからは熱い潮が噴いちゃうし、全身を快感が駆け巡っちゃってイヤなのにエッチにイキまくっちゃうしかないんです。

 一方で奥底をガン突きする先生のピストンはさらに激しさを増し、本当に子宮口を通り抜けて子宮自体の中でオチンチンを掻き回してるんじゃないかって錯覚しちゃう程に荒々しいの。
 そして、先生の低い咆哮とともにオチンチンがビクンと脈動しズリュリュって根本から込み上がってきて、信じられないほど熱くて大量の放出を受けちゃったんです。

「ひぐあああぁーーーーっ、イッパイの熱くて勢いのあるドロドロがぁ、ワタシの奥底でほとばしってるぅーーーっ、こんなの子宮の中で放出しちゃったらぁ、ホントに再び妊娠しちゃうってぇーーーっ」

「なにを言うんだ、中野ぉ。精密機器を濡らして回路をショートさせるため、こうやってオレがぶっぱなしてるんじゃないか。わざわざ身を削ってまでカンニングの再犯を防ごうとする、オレの教育的情熱がわからないのか。ようし、こうなりゃ、一滴も残らず絞り出してやるからな、ぬううぅーーっ」

「んんんーーーっ、オチンチンに滞留してた残りの精液でも先生のは量がハンパないんだからぁーーーっ。こんなイッパイの精液を奥底で放出されちゃったら受精しちゃうかも? そうなっちゃうと、これからが受験で一番大事な時期なのに大変なコトになっちゃうーーーっ」

 中学3年生の後半となりいよいよ高校受験に本格的に取り組まなきゃイケナくって、そのためにカズヤ先生の家庭教師まで付けてもらってるのに、ここで妊娠するワケにはいかないんです。
 3年生になる前の春休みのように堕胎するワケにもいかないから、ホントに再妊娠しちゃうと妊婦生活と受験勉強を両立させなきゃならず、そんなの絶対無理です。

 それなのに田崎先生ったら萎えていたオチンチンが早くも復活して2回戦に突入なんだから、今更ながら先生の絶倫ぶりには驚かされちゃいます。
 しかもオチンチンはさっき以上に固くビンビンにそそり立っており、それが1回戦目と同じ様に子宮口めがけて、ううん子宮自体の奥底をめがけてガン突きするんだから破壊的な悶絶地獄がワタシを襲います。

「はぐああぁーーーっ、さっき、タップリと放出したから、もう終わりじゃないんですかぁ? そもそも小道具なんて隠してないけど、仮に機器があったとしてもあんなに勢いよく精液を発射して濡らしたんだから壊れてるハズですよぉ。それなのに、んんんーーーっ、一段とキョーレツにガン突きするなんてぇーーーっ」

「あのな、中野ぉ。最近の電子機器は防水機能がシッカリしてて1発分くらいの量じゃ回路はショートしないんだから、何発もぶっぱなしてヒタヒタに回路を浸さないと機器は壊れないんだよ。ようし、こうなりゃカンニング再発防止のためにもオレは身を削って頑張るぜ、おらああぁーーーーっ」

 そう言うと実験机の上にワタシをまんぐり返しの体勢にして、直上から突き下ろすように子宮口めがけてガン突きしてきたんです。
 そんなキョーレツなファックに、仕込まれたワタシのカラダはさらに快感に包まれ、先生が頂点に達し何度も熱くタップリな精液を放出するたびに激しい悶絶地獄に喘いでるんです。

 まだ14歳の女子学生が担任教師からカンニングの疑いをかけられて、理科室の実験机の上にまんぐり返しされ存在もしないカンニング用小型機器の駆逐名目で、アソコの奥深くをガン突きされてるんだから自分でもこんな状態が信じられません。
 家庭教師開始の約束の時間が迫ってるから、カズヤ先生はそろそろワタシの家に到着する頃で早く帰らなきゃイケナイのに、一向に先生の激しいファックは終わりを迎えないんです。

「ふふふっ、これで何発のザーメンをぶっぱなしたんだっけな? そろそろ機器の回路もショートしてくる頃だろうから、シメとして最後に強烈な一発をお見舞いして終わりにしてやるぜ。おりゃあぁーーーーっ!」

「ひごがああぁーーーーっ、あんなに何発も発射したのに、まだ出ちゃうなんて・・。んんんーーーっ、しかも量も勢いも熱さも今までで一番スッゴイのが奥底で放出されてるぅーーーっ」

「へへへっ、白目剥き出しの半狂乱アヘ顔してる割には、ちゃんと状況を理解してるじゃないか。ようし、これでオマエの子宮はオレのザーメンでドプドプに浸っただろうから、機器の回路も完全ショートだぜ」

「んんぐぐぐぎはあぁーーーっ、先生のぉ、精液がぁ、ワタシの子宮をギチギチに満たしてるぅーーーっ、こんなの快感がスゴすぎてぇーーーっ、もう昇天絶頂でぇ、イクイクイクぅ、イキまくっちゃううぅーーーっ」

 理科室に甲高い絶叫を響かせ、ホントにワタシはカラダがバラバラになったんじゃないかと思うくらいの衝撃的な快感でイッちゃったんです。だけどその一方で完膚なきまでに子宮をキッチリ満たす量の精液を奥底で放出され、再妊娠の不安が高まるばかりです。
 かたや、放出した当の田崎先生は取り調べに名を借りた陵辱で何発もの放出をやり遂げたから満足してるかと思ったら、意外にも思い直したような顔つきしてるの。

「ううむ、マンコ奥底のコリコリしたモノはカンニング用の電子機器だと思ったが、もしかしたらアレはオマエの子宮口だったのかもな。なにしろオマエの子宮はまだ14歳なだけにイキが良くて締まってるから、そのコリコリ感をてっきり小型機器だと勘違いしてしまったようだな。あはは、スマンな中野ぉ」

「あ、あ、当たり前です・・、そんなの機器と間違える方がどうかしてます。それにそんな異物をアソコの奥底に挿れるワケないじゃないですか。第一、そもそもワタシはカンニングしてないんだし・・・」

「そうかぁ、どうやら、オマエはホントにカンニングしてないようだな。しかしだよ、なのにあの高得点は怪しいんだが、今回のテストは数学も理科も選択問題中心だったから、テキトーに選んだのが奇跡のまぐれ当たりで高得点だったのかもしれないな。よし、じゃあ無実ってコトで勘弁してやるぜ」

 あんまりすぎます! あんなにタップリ放出して再妊娠の可能性が限りなく高くなってるのに無責任にもほどがあって憤りすら覚えるんだけど、家庭教師の時間は迫ってるから陵辱された悲哀と憤怒に浸ってる余裕もなくワタシは急いで家に向かうしかありません。
 幸いなんとかギリギリセーフで間に合って家に到着し、いつも通りのカズヤ先生の指導が始まったんだけど、いつもなら数学からスタートしてまずは問題集に載ってる例題の解き方の説明から始まるのに、その途中でカズヤ先生は怪訝な顔してワタシに言ってきたんです。

「あれっ、メグ、どうしたの? 今日はなんだか顔が上気して熱っぽいようだけど、具合でも悪いの? もう10月も下旬になって結構涼しい時期なのに軽く汗ばんでるし・・・、何か学校であったの、メグ?」

「えっ、その、急いで帰って来たから、必死に走ってきたせいでカラダが熱く汗ばんでるのかも・・、でも大したことないんだから・・、それよりもカズ兄、この例題の解き方もう一度説明して欲しいの、途中でわかんなくなっちゃって・・」

「そうなの? 大したこと無いならイイんだけど・・・。じゃあ、もう一回この数式の解き方を教えるね。この場合は両辺を2乗して、それを左辺の分母で・・、あれ? ボクの説明も耳に入らなくて、何だかうずきがこみ上げるのを我慢してるようだけど・・・、ホントどうしたの、メグ?」

「あ、あぁ・・、ホ、ホント大丈夫だって、カズ兄。ワタシ、ホントになんにもないのよ・・、んんーっ、んんんっ、ホ、ホントに大丈夫なの。そんなことより両辺を2乗したあと・・、んんっ! んんんーーーっ」

 さっきまで中学校の理科室で田崎先生に散々陵辱ファックされて激しい快感で身悶えてたから、その名残でまだカラダが熱く上気したまま汗ばんでいるのを怪しんだんです。
 なにしろ何発もの先生の熱い精液の放出をアソコに受け、いまだに子宮は田崎先生のドロドロの精液でギッチリ満たされてるんだから、そのせいで奥底がジンジンと熱く痺れっぱなしなんです。

 そんなワタシの様子を不思議に思ってるカズヤ先生だけど、まさか4ヶ月前の実習で指導教諭だった田崎先生によって、ワタシがついさっきまで理科室で徹底的に陵辱され何発もの放出をアソコに受けてきたとは、到底思いもつかぬことでしょう。
 そもそもウブなカズヤ先生にとって、無理矢理に陵辱されてるのに仕込まれたカラダがエッチに反応してしまうことや、そんな快感の余韻で熱いうずきがぶり返してる今のワタシの状況を理解できるハズがないんです。

 だからワタシの様子に怪訝な表情を浮かべながらも、まさか自分の横で教えてる14歳なのに学生並みの背をしたあどけない中学3年の女の子がそうなってるとは思うワケもなく、説明を再開しだしたカズヤ先生です。
 そうやっていつものように丁寧にわかりやすく教えてくれている横で、なおもカラダが熱くうずきっぱなしで結局カズヤ先生の声は耳に入ってなかったワタシでした。
 




 
 
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この記事へのコメント

kage

ママさんとメグミちゃんのダブル妊婦プレイ期待してます

Posted at 08:33:10 2019/12/30 by カツヤ

この記事へのコメント

kage

カズヤ先生がメグミちゃんの事を「メグ」とかメグミちゃんのママさんを「ママ」とかちょっと調子に乗りすぎですねw
こんなに馴れ馴れしいキャラだとは思いませんでしたw
でもその内メグミちゃんやママさんの弱味を握って凌辱に参加しそうで楽しみです
是非メグミちゃん孕ませメンバーの一人に加えてください
お腹の赤ちゃんの種が3人の内誰か分からない方が背徳感が強くて良いです

Posted at 20:12:05 2019/12/15 by カツヤ

この記事へのコメント

kage

メグミちゃんの再妊娠クル━━(゚∀゚)━━??
個人的には是非妊婦中学生として高校受験を頑張って欲しいです。
もし本当に再妊娠したら堕胎するのは中学卒業後の春休みを希望します(妊娠4~5ヶ月?)
その前にカズヤ先生を含む3人で妊婦メグミちゃんの子宮をお迎え棒で散々苛めて欲しいと思います。

Posted at 10:13:43 2019/12/15 by 名なし

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