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278.効力(10月26日)

kage

 カズヤ先生の家庭教師は多いときで週に4日、少なくても3日は来てもらってるので、つまり日程的には一日おきの隔日ってパターンとなり2日連続ってことはありません。

 そんなワケで今日が教えてもらう日だから昨日はお休みの日だったんだけど、カズヤ先生はママに伝えたいことがあったようで、私が学校にいるお昼ごろウチに来たらしいんです。
 たまたまママのお店のケーキ屋が定休日だったからママが対応したんだけど、昨日のそのことについてはママも言葉を濁すばかりで結局ワタシはわからずじまいです。

 だた、ワタシが学校から家に着いたときはすでにカズヤ先生は帰ったあとだったんだけど、ママは結構ガックリと気落ちしたように見えたから、これはかなり手厳しいコトを言われたのに違いありません。
 多分、受験生の母親として身構えることや配慮すべきことを教えられたんだと思うけど、なにしろ受験生の母親になるのは今度が初めてだから、ママはそこで親としての至らなさをカズヤ先生に指摘されまくってガックリきちゃったんだと思います。

 最近のカズヤ先生は馴れ合いの口調が度を越してきてチョット厚かましいなぁって感じつつあるけど、教え子だけじゃなくその親に対してもキッチリ指南するんだから、家庭教師としての力量は相当なんだなぁってあらためて見直しちゃうしかありません。
 そんなカズヤ先生の家庭教師なんだけど今日は先生の都合で開始がいつもより遅くて、学校から帰ってきてもまだ小一時間ぐらいはあとなので、いつも終礼とともに慌ただしく家に帰って準備しなきゃいけないワタシとしては助かります。

 なのでワタシはちょっとリラックスしていて、あと1時間くらいしたらカズヤ先生が到着するのを待つつもりで帰宅後くつろいでいたんだけど、予想外に早くも玄関チャイムが鳴るので慌てふためくワタシです。
 カズヤ先生のお出迎え役はいつもママなんだけど、今日はお店のケーキ屋で最終シフトに入っていて帰りが遅いので、お茶出しする休憩時間には間に合うものの今日のお出迎えはワタシがするしかないんです。

 ホント、こんな時間にチャイムが鳴るなんて予想外で、コレって先生の都合で今日だけ遅い開始なのに当の本人がそれを忘れいつも通りに来ちゃったかもしれないの。
 そんなワケでお出迎えしなきゃいけないワタシは、あたふたと玄関へ急いでドアを開けてカズヤ先生だと思い込んだ人を迎え入れたんだけど、その人の顔を見たときオドロキのあまり声を上げるしかありませんでした。

「あああぁーーーーっ、木戸さん、どうしてワタシの家に・・」

「おんやぁ、お出迎えはオマエさんか・・、ってこたぁ今日は母親はいねえのかい?」

「あ、あ、あ、ママはケーキ屋の勤務が今日は遅番シフトだから閉店時刻にならないと帰れないんです。そんなことより、どうしてワタシの家に来たんですか?」

「へへへっ、実はなぁ、あることを試したくってワザワザやってきたってワケだぜぇ。ま、相手はどっちでも良かったんだから、今回はオマエさんが相手ってコトで決まりだな♪」

 カズヤ先生だと思って迎えたその人は木戸さんで、そんな木戸さんは何かの小さな紙袋を小脇に抱えたまま勝手につかつかとワタシの家に上がりこんでいくんです。だけど、もう小一時間ほどしたらカズヤ先生が来ちゃうから当然ながら木戸さんに居られると困るんです。
 だから帰ってもらうように言ってるのに、ヒドいことに木戸さんはワタシを押し倒してセーラー服のスカートを捲くると下着も引き剥がして床に押し倒すの。

 そして小脇に抱えてきた紙袋を開けて中からガサゴソと何かのモノを取り出したんだけど、驚くべきことにそれは浣腸器だったんです。
 そして紙袋のなかにはもう一つ入っていて、それは薬液のボトルでした。

「へへへっ、実はなぁ新型の浣腸器を買ったので、さっそくその性能を確かめたくて駆けつけたんだぜぇ。ま、相手がオマエさんならワザワザ家まで行かなくても学校でやっときゃ良かったんだが・・、ともかく今は母親がまだ仕事で居ねえのなら、ココはオマエさんが相手するしかねえじゃねえか」

「な、何をバカなこと言ってるんですか! そもそもワタシはこのあと勉強しなくちゃイケナイんです。それなのにイキナリ押し掛け、無理矢理やろうとするなんてあんまりです」

「おいおい、勉強なんてあとからすればイイんだぜぇ。確かオマエさんは学習塾とかそういうのには通ってねえんだから時間の制約だって無いワケで、いまはワシの相手をしたって全然構わねえじゃねえかぁ」

 このあと小一時間ほどしたらカズヤ先生が来て家庭教師の時間になるんだから、拒否の理由としてそのことを言うのが木戸さんには一番効果的なのかもしれないけど、それだけは躊躇してしまったワタシです。
 だって4ヶ月前の6/15、前日のブルマー尻顔うずめ事件のコトを聞きつけた木戸さんは、それだけで会ったこともないカズヤ先生に対してお門違いの憤怒をメラメラと燃え上がらせたんだから、ここでカズヤ先生の名を言うワケには絶対にいかないんです。

 それを言っちゃえば逆上のあまり、このあと到着するカズヤ先生に何をするかわからないので、ここはともかく家庭教師のコトは言わないで、この意味不明のバカげた行為をやめてもらうよう諭すしかありません。
 だけどそんなワタシの必死の訴えに耳を貸す人ではなく、木戸さんはワタシを床に押し倒すと強引に浣腸器の先端をアナルに押し込んで薬液を注入してくるんです。

「はああぁーーーっ、チュルチュルってぇーーーっ、スッゴイ勢いでお腹に注入されちゃってるぅーーっ」

「おおっ、やっぱり新型の浣腸器は性能が違うよな! 軽くピストンを押し込んでるのにグングンと薬液が腹ン中に流れ込んでいくんだから、あっという間にシリンダーの中の薬液がカラになっちまったぜぇ」

 木戸さんが感嘆するようにカタチの構造が違うのか材質の違いなのかわからないけど、今までの浣腸器とは比べ物にならないほど、薬液がアナルを通ってお腹へと勢いよく注入されるんです。
 あっという間にシリンダーの薬液がカラになっちゃったから、次々とボトルから薬液を継ぎ足して木戸さんは合計で3回分も注入してしまい、薬液が入っていたガラス製のボトルもカラになってしまいました。

「まったくスゲエよ、こんな短時間であっという間にボトル全部の薬液を浣腸できちまうんだからなぁ。それだったら予備のボトルも持ってくるべきだったぜぇ」

「あああぁーーーーっ、苦しいのぉーーーっ! ボトル1本分の薬液だって苦しいのに予備のボトルが持ってくれば良かっただなんて・・・、そもそもこんな短時間でイッキに注入されるなんて初めてで、ホントどうなってるのぉーーーっ」

「そうだよな、どうなってんのかな、この浣腸器は。あっという間にこんなタップリの薬液を注入できるんだから、ホント何が従来型と違うのかな? うーん、形状かなぁ、それとも材質なのかなぁ? オマエさんどうだと思う?」

「んんんーーーっ、そんなコトどうだってイイってぇーーーーっ、どうしてワタシがこんなコトされなきゃならないのぉーーーっ」

 あと小一時間でカズヤ先生の家庭教師が始まるのに、自宅の床に押し倒されて中生の女の子が用務員に大量の浣腸注入をされちゃってるんだから、そんな今の状況が自分でも信じられません。
 いつも通りの時間ならカズヤ先生がすでに到着済みで、そんな中なら木戸さんが押し入ることもないだろうから、今日に限って開始時刻が遅いのは実に不運としか言いようがないんです。
 




 
 しかも今日に限ってママの帰宅も遅く休憩時間の頃にしか帰ってこないので、それまでは家にはワタシ一人なために押し入れられちゃう不運も加わってるし、そもそもこの時期に木戸さんが新しい浣腸器を購入して試し注入したくなったのが事の始まりなんだから、合わせて2重3重の不運が重なってるんです。
 だけど木戸さんはそんなワタシに構うこと無く、浣腸されちゃって茫然自失のワタシの背後に回るとアナルにむしゃぶりつきだしたの。

「くううぅーーっ、相変わらず舌がとろけそうなくらいに最高なオマエさんのアナルだぜぇ。なにしろさっきまで浣腸器の極太ノズルを加え込んでいたとは思えねえくれえに、まだ14歳のイキのいいピンク色したアナルがエロくてかり輝いてるんだから、こりゃ徹底的に吸い付いて舐め回したくなるのも当然だよなぁ」

「んんんーーーっ、駄目ぇ、あんなにイッパイ薬液注入されちゃったんだからぁ、そんなに舌先を押し込んでドリル舐めしちゃぁ、こらえきれなくなっちゃうぅーーーっ」

「へへへっ、そう言ってるが、舐められるたびにイキ良くヒクつかせて、エロい淫乱アナルエキスを分泌させてるんだから、じつはオマエさんだって満更でもねえんだろ?」

 こんな状況なのに、仕込まれちゃったカラダが自分の意志とは無関係に反応しちゃって、アナルから次々と快感が湧き上がってきちゃうのはどうしようもないんです。
 加えて薬液の効果が徐々にあらわれてきてグルグルとお腹の中を撹拌しはじめてるのに、無茶苦茶にも木戸さんは舌先をグリグリと押し込んでえぐるようにアナルをむしゃぶるから、快感と噴出を堪える双方の境地で狂わんばかりに喘ぐしかないワタシです。

「はぐああぁーーーっ、薬効がますます効いてきてぇーーーっ、どんどん苦しくなってくるぅーーーっ。あああぁーーん、それなのにぃ、木戸さんがアナルをしゃぶりまくるからぁ、感じちゃってたまんないのぉーーーっ」

「ひひひっ、確かに腹からはギュルギュルって音が聞こえてきたよな。そのくせ、アナルをむしゃぶられて気持ちイイもんだから、今じゃオマエさんの方から四つん這いのケツを高々と突き上げて、ワシに舐めてもらうのをせがんでるじゃねえかぁ」

「はああぁーーーん、だってぇ仕込まれちゃったカラダが反応して、アナルが気持ちイイんだものぉーーーっ。ああぁ、もうワケわかんなくちゃううぅーーーっ、もうこうなったらメグミのアナルぅ、もっとむしゃぶってぇーーーっ」

 そんなワタシの身悶えぶりを見てニヤリと木戸さんはほくそ笑むと、恥ずかしいばかりに大きなワタシの103センチヒップの双球の谷間に顔をうずめてモーレツにアナルをむしゃぶってきたんです。
 爆発的な快感がアナルから全身へと湧き上がり、ワタシったらあと数十分でカズヤ先生がやってきて家庭教師が始まるのにも関わらず、そんな不安もどこかへ吹き飛んじゃって身悶えるしかありません。

 このあと家庭教師に教えてもらわなきゃイケナイ女の子が新型浣腸器でボトル1本分をあっと言う間に注入されて、その噴出に怯えなきゃダメなのにお尻を高々と上げて身をくねらせ狂乱的にあえいでるんです。
 しかもその女の子ってのはまだ14歳の女子学生で、イジメてる人がその女の子が通う中学校の用務員なんだから実に信じがたい光景が広がっていることになり、その用務員に指示されて変態的に宣誓してる始末です。

「あああぁーーん、アナルぅーーーっ、奥深くまでぇーーーっ、木戸さんのドリル舌攻撃でねぶられてぇ、たまんないのぉーーーっ。ワタシぃ、N中3年のぉ、中野メグミはぁ、まだ14歳の女子学生なのにぃ、トロトロにイヤらしい淫乱アナルしてるんだからぁーーっ、そんなアナルを舐め回され、ねぶり尽くされまぁーーーす!」

「まったく学校じゃ、その小生並の背の低さもあって目立ねえ存在感ゼロのクセに、オトナ顔負けのメーター超えの巨尻をくねらせてワシのアナルねぶりに身悶えるんだから大したヤツだぜぇ。なのに、こんなに奥深くまでドリル舐めしても全然漏らさねえんだから、やっぱオマエさんのアナルは至高の絶品モンだよな」

 快感と噴出をこらえる極限状態のなかで“至高の絶品モン”って褒められてもちっとも嬉しくないんだけど、最大級の褒め言葉を贈ったと自賛してる木戸さんはそのあとズボンのベルトを緩めると、チャックをおろしてそそり立ったオチンチンを突き出してきたの。
 こうなったらアナルファックするに決まってるんだけど、ますます薬効が効いてきてお腹の中はグルグルと撹拌してるんだから、そこへ挿入するなんて完全に頭がいかれてるとしか言いようがありません。

「はひいぃーーーっ、アナルねぶりだって、こらえるのが大変だったのに、さらにオチンチンをインサートしちゃうなんて・・、んんんーーーっ、そんなのダメぇーーーっ」

「ふふふっ、だからさっき『絶品モン』って褒め称えてやっただろ? こんな絶品のケツ穴なんだから吸い付いてねぶり回すだけじゃ満足できるワケねえじゃねえか。ここで女子学生の絶品アナルにチンポぶちこむのがケツ穴ファックの醍醐味だぜぇ」

「だって、こんな状況で、木戸さんの大きくて太いのでこじ開けられると噴いちゃうからぁ、ダメなんだってぇーーっ」

「いひひっ、そう言うがこの状況だからこそオマエさんだって栓止めファックされりゃ漏らさなくて済むんだから、かえって好都合じゃねえのかい?」

 そう言うと極太長大のオチンチンをグイグイとアナルへインサートして荒々しく掻き回すんです。あと20~30分くらいでカズヤ先生がワタシの家に到着するのに、ワタシったら自分の学校の用務員さんに強制浣腸された挙げ句、キョーレツなアナルファックを食らわされてるんだからホントに今の状況が信じられません。
 それなのに憎たらしくも木戸さんのアナルファックは荒々しくもテクニック抜群だから、奥底まで挿入したうえでアナルの性感組織を爆発的に刺激させるので、こんな切羽詰まった状況なのにワタシは一段と激しく身悶えるしかないの。

「はああぁーーーん、木戸さん、ダメぇーーっ、そんなに激しく掻き回しちゃ、んんんーーーっ、奥底でぇーーっ、オチンチンがますます熱くなってぇーーーっ、もう感じすぎちゃって、たまんないのぉーーーっ」

「へへへっ、だってこんな絶品モンのアナルが締め付けるんだから、ワシだって気持ちよくってますますチンポがビンビンになるし、一段と激しく掻き回したくなるじゃねえかぁ。まったくゴムでギュウギュウ絞られてるみてえにアナル内襞の締め付けがキョーレツだもんあぁ」

「んんんーーーっ、カリ首のエラがぁ、ますます張ってぇ、アナルの内壁をえぐるようにピストンしちゃうからぁ、もうどうにかなっちゃうのぉーーーーっ。しかもぉ、その先からトロトロの熱いのが少しずつ滲み出してるからぁ、奥底はイヤらしいまでにドロドロ状態なんだものぉーーーっ」

「いひひっ、カリ首が張ってきたことやガマン汁がタップリ出てることまで感じ取れるんだから、ホントにオマエさんのアナルは超敏感な絶品モンだぜぇ。こうなりゃ、究極なまでにチンポを奥底めがけてぶちこんでやるからなぁ、おりゃあぁーーーーっ!」

 四つん這いの姿勢で背後からアナルを奥深くまでインサートされてるのに、さらなる最奥めがけて極太長大のオチンチンを突きつけられると四つん這いの姿勢のワタシは追い立てられるように廊下をハイハイしながら進むしかなく、気づいたら玄関の前にまで来ちゃってたんです。
 こうなったらあと十数分したらカズヤ先生がこの玄関を開けて入ってくるし、もしかしたら早目に到着して今すぐでも開けられちゃうかもしれないのに、理不尽な狂乱状態はさらに混迷を深めるばかりです。

「はぐああぁーーーっ、ダメぇーーっ、玄関前なのにぃーーーっ、このままだとタップリの薬液浣腸受けて栓止めアナルファックされてるのが見られちゃうぅーーーっ。ああぁ(ドアがひらかれて、この場面をカズヤ先生に見られちゃったら)、ワタシもう死んじゃうぅーーーっ」

「うひひひっ、死んじゃいたいくらいに気持ちイイのかい? そりゃ、ワシの極太チンポでケツ穴ぶち抜かれギンギンに怒張したカリ首で奥底を徹底的に掻き回されてんだから、悶絶するほど気持ちイイに決まってるじゃねえかぁ」

「ひぐがあぁーーーっ、そんな意味で言ってるんじゃないってぇーーーっ。でもぉ、今にも噴き出しそうでぇ、栓止めされてグルグルお腹の中で回ってるのにぃ、掻き回されるアナルがたまんなくてぇ、最高に感じちゃうのぉーーーっ」

 カズヤ先生の到着は予定通りなら、あと10分程度なんです。なのに木戸さんは一段と栓止めアナルファックしてるオチンチンを激しく掻き回して奥深くをガン突きするから、直腸だけじゃなく直腸の裏側から子宮を裏突きされちゃってるワケで、ますます快感が爆裂しちゃってワタシは玄関前の廊下で絶叫するばかりなの。
 そんななか、なおも激しく掻き回していた木戸さんのオチンチンがついにビクンと脈動したかと思ったら、グルグルと壮絶に撹拌してるお腹ですらその勢いと熱さを感じるほどタップリな放出しはじめて、ついに栓止めアナルファックはフィニッシュに近づいてきたんです。

「ひぐがががががぁーーーっ、オチンチンの先からぁ、スッゴイ勢いで熱いのがほとばしってるぅーーーっ、お腹の中ぁ、グルグル回って大変なのに、そこへめがけて放出するからぁ、もうキョーレツすぎてぇーーーっ、メグミぃ、イクぅ、イッちゃうのぉーーーっ」

「へへへっ、絶頂オルガで究極のアヘ顔して身悶えてるじゃねえか。最後の締め付けも猛烈だし、こうなりゃ一滴も残らねえよう絞り尽くしてケツ穴奥底にぶちまけてやらぁ、ぬっはああぁーーーーっっ」

「んんぎぎはあぁーーーっ、どぴゅぅーーって、まだ熱いのほとばしってるぅーーーっ、もう、ざいごうにぃーーっ、ぎもじよぐっでぇーーーっ、イグぅーーっ、イグイグぅーーっ、イグイグイグイグうううぅーーーっ!」

「・・・・・ふううっ、最後の締め付けが実に良かったぜぇ、オマエさん。だけど、玄関先で発狂絶頂するのはやめた方がイイよ、急な来客がコレを見たら腰を抜かすほど仰天するもんなぁ。おっと、ワシはヤボ用があるからコレで失礼するぜぇ」

 信じがたいほど熱く濃厚でタップリなほとばしりに、イケナイことにマシンガンのように連続して絶頂を迎えてワタシは玄関前で倒れ込んじゃうしかありませんでした。
 なのにそんなワタシを放り出したまま、木戸さんはズボンのチャックを上げるとそそくさと玄関から出ていったんです。

 終盤のアナル突きの際に四つん這いの私を追い立てて玄関前まで来てたのが木戸さんには実に好都合だったようで、タップリとアナル奥底に放出すれば満足したとばかり何事もなかったかのように、さっさと玄関から出ていくんだからあんまりすぎます。
 だけどこのまま玄関先で倒れ込んでいるワケにもいかず、もうカズヤ先生が到着する時刻が迫ってるんだから薬液浣腸された上にアナルファックの濃厚放出を受けたカラダの後始末をするため、早くトイレに駆け込まなきゃイケナイのに運命ってあまりにも残酷です。

  ピンポーン・・

 この時間に鳴る玄関チャイムだからその主は当然カズヤ先生に決まっていて、ワタシはアナル放出され迎えさせられた絶頂の余韻を引きずっているカラダを必死になって起こして捲れたスカートを直してドアを開け、入ってきたカズヤ先生を招き入れるしかありません。
 一方、ドアを開けて玄関先で出迎えたのがいつものママじゃなくてワタシだったものだから、カズヤ先生もチョット面食らった様子です。

「うわわっ、どうしたの? いつもボクを玄関先でお出迎えしてくれるのはママなのに、今日はメグだから驚いちゃったよ」

「あ、あ、なんとなくカズ兄が到着しそうな感じがしたから、前もって玄関先で待ってたのよ。だってママは今日、仕事が遅番シフトで閉店後にしか帰宅できないの・・」

「ふーん、そうなんだ、なのでボクをお出迎えしたってワケだね。それで、ママはいつ帰ってくるの?」

「え、え、えっと、た、多分あと30~40分ぐらいしたら帰ってくるだろうから、休憩のお茶出しの頃には顔出せると思うけど・・、ああっ、んんんーーーっ」

 最後にこらえる喘ぎ声が思わず出ちゃったのはどうしようもなく、ワタシはカズヤ先生に感づかれたかと思ったけど、そんな私の声よりいつもお出迎えするママが居ないことが気がかりな様子の先生です。
 そんな懸念ぶりは多少なりとも気になるんだけど、そんなことよりタップリ薬液浣腸を受けたあと栓止めアナルファックを受けたままのカラダのワタシは大変な状況のワケで限界に来つつあるんです。でも、そんなワタシの異変に気づかれるのはもっと困るので、ともかく必死にこらえるしかないワタシです。

 だからと言ってさっそく勉強を始めようとしてるカズヤ先生に『チョットその前にトイレへ行きたい』なんて超恥ずかしがり屋のワタシが言えるはずもなく、カズヤ先生と一緒に自分の部屋に入っていつものように数学から勉強が始まりました。
 だけどカズヤ先生の指導が始まってすぐに、その前にトイレに行くことをお願いしておけば良かったってつくづく後悔したワタシです。

 まともに考えてもあんなにタップリの薬液浣腸を受けて、そのまま栓止めアナルファックで木戸さんの尋常でないタップリの放出を受けてたんだから、それを我慢するなんて無茶もいいところなんです。
 一段と薬液の効果が高まりギュルギュルとお腹の中が撹拌していて、今にも噴き出しそうなんだけどカズヤ先生は数学の例題の解説に夢中になっていて、ワタシが必死になってこらえてる様子やお腹がギュルギュルと鳴る音にも気づかないんです。

「わかるかい、メグ! この場合は三角形ABCが二等辺三角形だから、底辺の両角は同じ角度になるよね。だから底辺から伸ばした直線側にある外角Dの角度がわかっているから、そこで頂点Aの角度が導き出せるんだよ。じゃあ、いま説明したやり方を応用して次の問題を解いてごらん、どうかな?」

「えっ、あ、あ、その、いま説明したやり方って? ワタシにどうかなって? えっ、なにを? カズ兄」

「もうっ、メグったらダメじゃないか。さっきからボクの説明が耳に入ってないようで、全然うわの空じゃない! せっかくボクのお陰で苦手な数学が克服できそうなのに全然やる気がないんだから、こんなのじゃ高校合格も無理だな」

 最近は馴れ馴れしい言い方を通り越して、意地悪な兄が臆病な妹を叱咤するような教え方をするカズヤ先生なんです。
 だけど苦手な数学と理科は確実に成績が向上してるのは事実だし、しかも浣腸&アナルファックを受けたあとでカラダは限界に迫りつつあったとはいっても、話を聞いていなかったワタシが悪いのでココはうなだれるしかありません。

 そんなワタシに苛立たしい目線を送ると、再び例題の解き方を説明しだしたカズヤ先生ですが、一段と語気がトゲトゲしくなっていて、こんな状況だから反発するワケにもいかず噴出をこらえるなか必死に先生の解説を聞くしかないワタシです。

「・・・というワケでこの答えが求めれるんだよ、もうこれで2回目なんだから、またわからないなんて言わないでおくれよ、なあ、メグ! ふうぅ、ホント、まったくダメな妹を持つと苦労しちゃうよ」

「あ、あ、あの、実は、カズ兄、ワタシ、ト、トイレに行きたいんだけど・・」

「なんだってぇーーーっ、ボクがわざわざ2回も解説してあげてるのに、トイレに行きたくて上の空で、話しを全然聞いてなかったんだね。そもそもそれなら、ボクが来る前にトイレを済ませておくのが当然だろ!」

 そんなに激昂することじゃないと思うんだけど、一度ならず二度も自分の説明を聞いてなかったのがよっぽど腹に据えかねたのか今までにない表情で怒り始めたカズヤ先生です。
 だけどオシコぐらいならともかく、タップリの薬液浣腸のうえに栓止めアナルファックによる濃厚な放出を受けたワタシがトイレ行けばかなりの長時間戻ってこれないんだから、そんなのお出迎え前に済ませられるハズもなく、限界のあまり思い切って申し出たのに激昂されちゃうんだから事態は最悪なの。

 そんなときワタシの部屋をノックする音が響いて、ママがケーキとコーヒーのセットを持って中に入ってきたんです。
 お店の遅番シフトが終わって帰宅したママがなんとか間に合って、休憩時間のお茶出しに来てくれたんだけど、その時のママはまさに救いの女神に見えました。ただしママの方はお出迎えできなかった引け目なのか、若干緊張気味に入ってきたのが妙に気がかりになるトコロです。

「お、お疲れさまです、カズ君・・、今日はお店が遅番だったからお出迎えできなくてゴメンナサイね。さ、さあ、休憩時間になりましたから一服してください。今日は、カ、カズ君の好きなイチゴショートケーキですよ」

 そう言ってちょっと吃りながら入ってきたママの表情は少しこわばってるように見えたし、そんなママを見るカズヤ先生の視線はヘンになまめかしい目つきに見えたけど切羽詰まってるワタシにとってはその確証はなく、お茶出しをするママと入れ替わるように駆けださんばかりに部屋を出ると、あとはトイレに直行でした。
 あんなにタップリの薬液浣腸とおびただしい木戸さんの濃厚アナル放出を受けたんだから、ちょっとやそっとでトイレから戻れるハズもなく、そのあいだはママにカズヤ先生のお相手をしてもらうしかなさそうです。

 カズヤ先生は今日のワタシの態度を不真面目極まりないと思ってただろうから、その態度について教え子の母親であるママに言い立てしたいに違いなく、ママにとってもタイミングの悪いお茶出しになったようです。
 そもそも昨日ワタシが居ない昼にカズヤ先生に家へ立ち寄られ、受験生の親として至らない点を指摘されまくったママだけに、それに加えて今日のワタシの態度の悪さの憤懣をぶつけられて、一段と肩身の狭い思いをしてることでしょう。だから部屋に入ったときから、気まずさのあまりチョット吃り気味だったんです。

 そんな申しわけない思いをママにさせてしまって詫びる気持ちでイッパイなんだけど、タップリ注入された浣腸の薬効と、アナル奥底に放出された木戸さんの濃厚精液のダブルの効力は凄まじく、なかなかトイレから戻ってこれなかったワタシでした。
 




 
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この記事へのコメント

kage

そろそろカツヤ先生も含めて1穴3棒に挑戦して欲しい。
最高の名器のJCメグミちゃんなら余裕だと思う

Posted at 23:17:31 2020/02/17 by 名なし

この記事へのコメント

kage

カズヤ先生の細長いチンポでニプルファックされちゃうんでしょうか?
楽しみです。

Posted at 17:12:31 2020/01/21 by 名なし

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kage


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