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9.ワタシのクチの中に(2月12日) 

kage

 今日、朝来るなり、田崎先生はワタシを理科室に呼び出したんです。

 あの日以来、理科室に呼び出されてイヤらしいことされるのはホントに悲しいことです。だけど辛くもそれに慣れちゃってたワタシにとっても、朝登校してイキナリ呼び出されたのは初めてでした。

「あ、あの、先生・・・、もうすぐ朝礼が始まりますよ。ここにいたら朝礼に遅刻しちゃいます」

 ワタシそう言ったんだけどそんなワタシの言ったことなんて耳に入ってないようで、先生はおもむろにズボンのファスナーをおろすと、いきなりオチンチンをワタシのクチの中へ突っ込んだんです。
 先生のオチンチンはワタシのクチの中であっと言う間に固くなってきました。そしてすごく熱いんです。

「ああっ、先生、もう朝礼の時間ですっ、あっ、何を、んんごごごぉーーーっ」

「中野ぉ、心配するなって。オレは朝イチに教室へ行って黒板に“本日都合により朝礼取りやめ”って書いておいたから大丈夫なのさ」

「ああぁ、でも、ワタシがいないことを誰かヘンだって思うかもしれないじゃないですか! ふぉごっ、ふぉごごおおぉーーーーっ」

「何をおかしなこと言ってんだよ、中野ぉ。そもそもオマエは大人しくて目立たないヤツなんだから、そんなオマエ一人ぐらいいなくったところで、誰も気にしないに決まってるじゃないか」

 こんなときにワタシの存在感の無さを引き合いに出さなくてもイイって思うんだけど、相変わらずデリカシー無くズケズケと気にしてることを言う先生です。

「ふふふっ、そんな地味で大人しいヤツに無理矢理チンポをしゃぶらせるってのが、強制フェラの醍醐味なんだよな」

 もう、そりゃ確かにワタシは引っ込み思案で目立たない方かもしれないけど、そんなか弱い女の子に強引にこんなことするなんてヒドすぎます。ホントに性格が歪んでるとしか言いようがありません。
 でもそんなワタシにはお構いなしに、先生のオチンチンはますます熱くそして固くなっていきます。もうあまりの大きさにおクチに頬張るのがやっとの思いです。

 しかもそんなに大きくなったオチンチンを先生はかき回すの。その動きにワタシは頭を大きく揺さぶられることになり、何だが頭がボーッとしてきたんです。

「ぬうぅぅーーっ、たまらんぞぉ。こうなったら、もっと激しくオマエのクチの中でかき回してやる!」

 そう言うと先生は、ますます強くワタシのクチの中でオチンチンをかき回してきました。すでに朝礼開始のチャイムは鳴り終わり他のクラスでは朝礼が始まってるんだろうけど、先生は黒板に書き置きしておいたことで用は済んでいるとばかりに、相変わらずワタシにオチンチンをくわえさせたままです。
 いつまでこの状態がつづくのかわからず、ワタシはこのまま1限目の数学の授業にさえ行けなくなることを覚悟しました。

 あーん、そんなとんでもない状況なのに、そんななか何だかワタシの中で別の感覚が芽生えてきたんです。激しく揺すられて頭がボーッとしている一方で、妙にカラダが熱くなってきたんです。
 オマケにいつの間にか自分でオチンチンをくわえているクチを動かしてるの。

 ぐちゅぐちゅ、ぐちゅ・・・

 何ともいえないイヤらしい音が朝の理科室に響きます。音をたててしゃぶってるうちにワタシのカラダも熱くなってきて、どうしようもなくなってきました。
 恥ずかしいことにワタシったらいつの間にか自分で先生のオチンチンを強くしゃぶっているんです。そんな時でした。

「むううぅぅーーっ、たまらん、ぬはぁーーーっ」

  先生の大きなうめき声とともにクチの中で先生のオチンチンが『ビクン』となったかと思うとクチの中に生温かい精液が広がってきたんです。
 そのイヤらしさにワタシは体中がジーンとしびれちゃったの。そして一滴も漏れ出ることなく先生の精液は私の喉を通りました。

 そのとき一限目開始を告げるチャイムが鳴ったんです。ワタシは急いで先生のもとを立ち去ろうと理科室を出ようとしたんだけど、そんなワタシに先生が言いました。

「うーむ、どうやら昨晩飲み過ぎたせいで普段より我慢できずにイッっちまったぜ。ま、でもオマエだってこれで1限目に間に合うかもしれないぜ。コレも俺の教師としての思いやりなんだから感謝しろよな」

 そう言うと近くにおいてあるカバンから何かクスリみたいなのを取り出して飲むんです。それってきっと二日酔い止めのクスリに違いありません。
 こめかみを押さえながら二日酔い止めのクスリを飲む先生を横目で見て、教室へと急ぐしかありません。

 でも結局もう授業は始まっていて5分ほどの遅刻となり、数学の先生に叱られてしまったワタシでした。
  
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