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264.環境清掃週間:路地裏(11月1日)

kage

 11月のはじまりの今日は月曜日でもあり、その今日から環境清掃週間が始まったのでした。

 “環境清掃週間”とは私達の住むこの地域で以前から行われており、町内ごとに区域内の街路でのゴミ拾いや公共施設の清掃を早朝にするもので、久しぶりに我が家にその当番がまわってきたのです。
 以前にその当番をしたのは5、6年前のことと思われますが、そのころは専業主婦でケーキ屋もしていませんでしたから、一週間のあいだ毎日当番に出るのは大した負担ではありませんでした。
 しかし今はケーキ屋が忙しく本当はそんな余裕はないのですが、町内で順に回ってくる役割でもありますので、出勤前の慌ただしい時間帯ではあるものの参加せざるを得ないのです。

 朝御飯の支度もそこそこに家を出て集合場所へ行くと、そこに責任者とおぼしき人から用具を渡され指定された場所へ行ってゴミ拾いが始まりました。
 指定された場所は町内のはずれの路地裏に当たる場所で、ところどころにタバコの吸い殻や空き缶が落ちており、私は手渡された用具であるゴミばさみを使って拾っていたその時でした。

「やあ、お母さん、おはようございます。お母さんも環境清掃週間の当番にあたったんですね。ボクも今年は中学校から当番として選出されていて、初日の今日がボクの参加する日だったんですよ」

 声をかけてきたのは田崎先生だったのです。校区にある小学校や中学校からも数人の先生が選出されてこの活動に参加しており、たまたま今日、私の指定された場所と中学校が指定された場所が同じだったのです。
 私と同じように渡されたゴミばさみを手に持っており、それを使って先生も路地裏のゴミ拾いをしています。

「しかし人通りの少なそうな路地裏なのに、吸い殻やら空き缶やらが結構落ちてますね。ホント、平気でポイ捨てするんだから、どういう神経してるのか人間性を疑っちゃいますよね」

 木戸さんと企んで私の躰をいたぶり尽くしている人が『人間性を疑っちゃいます』とはどのクチが言うのかと思いますが、確かに先生が言うように往来の少なく人目につかないことを逆手に取っているのか、落ちているゴミの量はかなりの多さです。
 ですから私もそのゴミの量に多少辟易しながらゴミ拾いを続けていたのですが、そんな作業に夢中になるあまり、背後から覆いかぶさってきた先生の気配に気づいたときは、すでに遅かったのでした。

「ああっ、せ、先生、な、何をするんです、急に抱きつかないで下さい」

「だって、こんなにもゴミが多過ぎるもんだから、作業するのバカらしくなってきたんです。それに清掃週間は金曜日まであるんだから、こんなの明日する人達がちゃんとすればイイんですよ♪」

 中学校は当番として参加する先生が毎日違うことから言ったのでしょうが、私はずっとこの一週間参加しなければならず、その身勝手な言い草に呆れる思いすらしますが、今はそのことよりも私の身の危険が迫っていることの方が大事です。
 私は抱きつこうとする先生の腕を振りほどき必死に逃れようとするのですが、屈強な大人のチカラに敵うわけがありません。拾ったゴミを入れる袋を閉じる為に手渡されていた紐を使い、先生は道路標識の支柱に私を後ろ手に縛り付けたのでした。

 直立の姿勢のまま支柱に後ろ手に縛られると、もう一歩も動くことができない私に対して、先生は着ている私のブラウスのボタンを外すとブラをまとった胸元を露わにさせたのです。
 早朝の路地裏だけに人影はありませんが、あまりにも大胆すぎる行動にたじろぐばかりの私に先生が言い寄ってきました。

「ふふふっ、相変わらず凄いオッパイですね。下着ショップから特注お取り寄せのJカップブラなのに、クッキリ谷間が密着していて窮屈そうに見えますよ。もしかしてさらに大きくなったのではないですか?」

「ああぁ、あぁ、そ、そんなことはありません。もし、そうだとしても、それは先生や木戸さんが私の躰を貪り尽くすからじゃありませんか。あんなに激しく刺激されたら、私の意思とは無関係に豊かにもなります!」

 否定はしたものの先生の指摘は見当はずれではなく、私の胸はさらに豊かになっていたのは間違いないのでした。いつも付けているブラがどれも窮屈に感じるようになり、しっかりとバストラインを覆っていたカップが今では覆いきれずに胸元が密着するまで大きくなっていたのです。
 つまりJカップのブラが合わないのですから、もはやそのワンサイズ上のKカップになっているのかもしれません。

 しかし先生はムキになって否定する私の言葉には構うこと無く、さらに私に近づくと恥ずかしくも大きな私の乳房を覆っているブラを引き剥がすのです。
 早朝の路地裏で私の乳房が露わになりました。

「ああっ、駄目ぇ、なんてことを・・・、誰かが来るかもしれないじゃないですか。お願いです、ブラを元に戻して下さい。こんな恥ずかしいばかりに大きな胸は、見られたくないんです」

「へへっ、でもこんな早朝ですから、こんな町内はずれの路地裏を通る人なんていますかね? あっ、でも、清掃週間だけに他の町内の当番の人が来ちゃうかもしれませんね。おっと、それじゃチンポをフェラやパイズリしてもらうワケにはいかなぁ」

 いったんズボンのファスナーに伸ばしそうになっていた手を止めて先生はそう言ったのですが、つまりは恐ろしいことに先生はこの状況で私に男根を胸の谷間で挟み込ませ、クチに咥えさせようと考えていたのです。
 当然ながらその行為の果ては、胸の谷間と喉の奥での熱い放出があるわけであり、それを思うと寸前の所で先生が思いとどまったのは幸いと言え、私は胸を撫で下ろしたのでしたが、そんな私を待ち受けていたのは思いもよらぬ先生の次の言葉でした。

「たしかにチャックを下ろしてチンポを露わにしちゃったら、猥褻物陳列罪で捕まっちゃいますからね。そんなワケでコレを使って、露わになったお母さんのオッパイをイジることにしますよ」

「ああっ、それは、さっきまで空き缶やタバコの吸い殻を拾っていたゴミばさみ・・・、あうっ、そんなの使うなんて・・・、だ、駄目ぇーーーーっ」

 私がそう叫ぶのも無理なく、先生は手にしていたゴミばさみを私の胸元へ突き出してきたのです。それは先程まで路地裏にポイ捨てされていた空き缶やタバコの吸い殻を拾うのに使っていたゴミばさみでした。
 私のお店でも使っているケーキやクッキーを挟むのに使用するトングをより長くした形状の器具であり、それを私の胸元へ突き出してきたのです。

「ああっ、駄目ぇーーーっ、それでオッパイをぉ、はああぁーーーっ、イジらないでぇーーーっ」

 尖ってはいないもののゴミばさみの金属製の先端が乳房の皮膚組織に食い込む恐れから、ワタシは人影のない路地裏で絶叫を響かせるを得なかったのです。
 さまざまな陵辱を試みてきた先生ですから、今回はこの金属製の器具の先端を乳房に食い込ませて責めあげるに違いなく、私の乳房が深い裂傷を負うであろう恐怖が高まります。

「嫌ぁーーーっ、やめてぇーーーっ! ええっ? えっ? ち、乳首を? あうっ、んんんんーーーーっ」

「ふふふっ、意外って顔つきしないで下さい、お母さん。ボクがこのゴミばさみでその爆乳を責めまくるとでも思ったんですか? 鋭利に尖ってこそいないけど角ばったゴミばさみの先で爆乳をイジろうものなら、そのオッパイのしっとりしたキメ細かな美肌が傷だらけになるでしょ?」

「ああっ、でも、ゴミばさみを胸に向けて突き立てるものだから、私はてっきり・・・」

「あのね、どこかの切り裂き魔みたいな狂気じみたのは、ボクの趣味じゃないんですよ。それに、お母さんの豊満すぎる爆乳を揉み尽くすには、こんなゴミばさみのような器具はあまりにも小さすぎますからね。ただし、このエッチに肥大したデカ乳首を挟むには、まさに手頃な道具と言えましょう」

 ありとあらゆる陵辱を加えて私を蹂躙してきた先生ですが、血が流れるような暴力的な責めは一度としてなく、その種の行為はは先生の流儀に反していることから言ったのでしょうが、実はそのあと述べた『このデカ乳首を挟むには、まさに手頃な道具』の方が、より私の心に突き刺ささったのでした。
 ですが先生はそんな私の気持ちになど構うこと無く、ゴミばさみで私の乳首を挟み続けたのです。右手で持ったゴミばさみで対面する私の乳首を挟むのですから、挟まれているのは左の乳首ということになります。

「んんっ、ああっ、駄目ぇ、そんな強く挟んじゃぁ、んんんーーーっ!」

「だってお母さんの乳首が太マジックのキャップ並だから、このゴミばさみにはピッタリのサイズで挟み易いんだもの。さっきまで拾っていた路上の吸い殻なんて、小さすぎて摘むのが大変でしたよ、ホント♪」

「あうっ、でも、そんなにまで乳首を大きくしたのは先生や木戸さんじゃありませんか。ことある毎に乳首に刺激を加えられ、吸引され続けて、そのうえ懐妊させられれば、どうしても乳首は肥大してしまいます!」

「でも、以前からお母さんの乳首はイヤらしいまでに大きかったですよ。そんな乳首が元来の淫乱な魔性を持っているがために、ボクや木戸さんのイジリに反応してさらに肥大したってのが素因じゃないですか」

 ああぁ、認めたくないことを図星とばかりに指摘され愕然とする私でした。もともと豊満な乳房に比例するかのように大きな乳首をしていた上に、陵辱ではあるものの二人から与えられて快楽の潮流を集め充血し、一段と淫らにも肥大したのが私の乳首だったのです。
 指先でシゴかれたり、男根をこすりつけられたり、強烈に吸い出されたり、様々な責めにも官能の炎は燃え上がって乳首は恥ずかしくも肥大し、先生が言うように太マジックのキャップ並の大きさになったのです。
 そんな乳首を先生は、道端に落ちていた吸い殻を拾っていた器具で摘み上げて刺激を与えているのです。挟まれている左の乳首に強烈な刺激が走ります。

「あううっ、駄目ぇ、そんなに強く、ああっ、んんんーーーっ」

「そう言ってるけど、ますます乳首がコリコリと固くなって肥大してるじゃないですか。懐妊されてる割には薄紅色のキレイな色をしてる乳首だけど、それが今や充血してどんどんイヤらしい赤みを帯びていってますよ」

「ああっ、だって、そのゴミばさみの硬い先端で強く挟んで、まるでシゴくように揺するから・・・、はああぁ、はああぁーーーっ」

 早朝の路地裏で四十路女が道路標識の表示に後ろ手に縛り付けられ、はだけた胸元から突き出でている乳首を、ゴミばさみという清掃器具で挟まれて喘いでいるのです。
 人影のない早朝の路地裏なのがせめてもの救いですが、まさに人が見れば卒倒するような光景としか言いようがありません。

 しかも喘いでいる四十路女の乳房は恥ずかしいまでに大きな108センチものJカップもあり、ボタンが外されはだけたブラウスから重々しいまでにたわわに実っているうえに、責められている乳首は太マジックのキャップ並という淫らにも程がある大きさなのです。
 そんな乳首を道端の吸い殻を拾うためのゴミばさみで挟まれ陵辱されているのに、その四十路女は刺激に喘ぎながらも淫らに乳首を充血させているのですから、人が見ればまさに卒倒する光景に違いないのです。

「はああっ、駄目ぇ、今度は右の乳首を・・・、んんんーーっ、そっちも、激しいっ! はああぁーーーっ」

「だって、左の乳首ばかりヒクヒク肥大しちゃったらバランスが悪いでしょ。やっぱり公平に右の乳首もシゴかなくっちゃね。ふふっ、ほうら、そう言ってるウチに右の乳首もヒクヒクと肥大してきましたよ」

「ああっ、だって、ゴミばさみの先でそんなに強くシゴくんですから・・・、そんなことされたら、はああっ、はああぁーーーっ」

 イジられ続けていた左の乳首に代わって今度は右の乳首をゴミばさみで摘んでイジリだされ、あらたに喘ぎ苦しんでいた私でしたが、早くもその乳房の頂点から痺れるような快感が全身へ放たれてきたのでした。
 そして先程までの左と同様に、蠢くように淫らな血流が増していき薄紅色の乳首が徐々に赤みを帯びていったのです。

 もう私は早朝の路地裏に居るということも忘れ、道路標識の支柱に後ろ手に縛られて身動きできない躰をよじらせて身悶えるばかりです。
 喘ぎ声も一段と大きくなり民家の塀で隔てられた人影のない狭い路地裏に、私の淫らな悶え声が甲高く響き渡ります。

「はああぁーーーん、もう、乳首ぃ、どうにかなりそうなのぉ。んんっ? んんんーーーっ! 今度はぁ、交互に摘んでシゴくなんてぇーーーっ、ああっ、駄目ぇーーーっ、乳首がぁ、すごく感じるのぉーーーっ」

「右ばっかりイジってたら、こんどは左の乳首がヒマそうでしたからね。つまり交互にイジってシゴけば良いワケですよ。こうやって交互にイジれば、両方の乳首とも同じペースでヒクヒクしますもんね」

 恥ずかしいことに両方の乳首を交互にゴミばさみで摘まれシゴかれているうちに、左右の乳首とも一段と淫らな血流がそこへと注ぎ込まれムクムクと肥大化していってるのです。
 先生が太マジックのキャップ並と言っていましたが、もはやそれを超え一回り大きくすら見えるほどになってきました。

「すごいですね、お母さん。ここまでくればメグミさんのあのデカ乳首以上の大きさですよ。母乳を勢いよく噴き出すメグミさんのデカ乳首をも凌ぐんだから、母親の面目躍如って所じゃないですか」

「ああぁ、こんなことで娘に勝ったと引き合いに出さないで下さい。それはあまりにも酷すぎます」

「これはね、良い意味で言ってるんですよ。だって、大量に噴乳するメグミさんに対して、そうじゃないお母さんがそれを凌ぐデカ乳首をしてるんだから実に素晴らしいんです。あっ、でもお母さんだって妊娠中だけど多少は噴乳するようになったんだから、そんな乳首には今の交互の刺激は、チョット不足気味なのかもね」

 そう言って多少残念そうな顔つきをしていた先生ですが、その顔つきすらわざとらしさが感じられ、案の定大げさにポンと手を叩いて急にひらめいたかのように私の前を通り過ぎ道路標識の後ろ側へと回ったのです。
 そこには、襲いかかられたときに先生から逃れようとして私が思わず落としてしまったゴミばさみが道端に落ちていました。

「なんだ、よく考えたらお母さんの使っていたゴミばさみがあったんだから、ボクのと合わせて2本で両方の乳首を同時に責めれるじゃないですか。『灯台もと暗し』じゃないけど、意外と気づかないものです。じゃあ、これで心置きなくお母さんの両方のデカ乳首を同時に責めますからね!」

「あああぁ、だ、駄目ぇーーーっ、同時に両方はぁ、強烈すぎるのぉーーーっ、んんんーーーっ、はああぁーーーっ!」

「スゴイですよ、お母さん、シゴきだしたと同時に、両方の乳首が一段とビクビクと蠢いてるじゃないですか。こりゃ、シゴかれたくてウズウズしてたんですね」

「ああぁ、だって、あんなことして先生が火をつけるからぁ、そんなことされたら、ああっ、はああぁーーーっ、乳首がぁ、熱くてぇ、感じるのぉーーーっ」

 先生は器用にも左右の手に持ったゴミばさみで同時に両方の乳首を摘んでシゴき続けます。金属製の先端が肥大した乳首を強烈に挟み込み、捻りあげ、前後左右に揺さぶって刺激を与え続けるのです。
 そんな刺激に乳房の奥底から熱いものがこみ上げて、放出に備えてくるのが自分でも感じられてきました。

「ああぁ、ああっ、熱いのが、こ、こみ上げてくるの、んんっ、んんんーーーっ、で、出ちゃうぅーーーっ!」

「おおっ、早くも母乳が噴き出しましたよ、こりゃスゴイ勢いだ! 受胎中の母乳分泌は人によっては珍しいことではないし、お母さんの場合はメグミさんを産んだときもそうだったって聞いてたから、噴き出すこと自体ボクは驚きませんが、この噴き出す勢いは驚愕モノですよ!」

「はああぁーーーっ、だってぇ、こんなに刺激してぇ、オッパイの奥底をおかしくさせるからぁ、そんなことされたら、ああっ、こみ上げちゃってスゴイ勢いで出ちゃうのぉーーーっ」

「ふふっ、お母さんにとってもイイことじゃないですか。夏頃から分泌するようになってるけど、あのころはタップリ噴き出す自分の娘に対して全然ダメなものだから卑下しまくりでしたが、これなら大丈夫ですよ」

 先生が言う通り、私が夏頃にようやく分泌するようになった一方で、娘は妊娠もしていないのに乳汁を勢いよく噴出していたことで引け目を感じ、あのころは情けなくも劣等感に苦しんでいたのです。
 それがこのような早朝の人影のない路地裏での異常状態のなか、赤ちゃんを育てていた授乳期と同じ、いやそれ以上の勢いで噴き出すようになったのですから、本当に私の躰は大きく変わってしまったことになります。

 そしてなによりもこんな異常状態のなか、乳首からの快感に酔いしれているのですから、本当に狂ってしまったと言ってもおかしくはありません。
 胸元のブラウスは大きくはだけて乳房全体が露わになっているにも関わらず責められているのはその2つの頂点だけであり、乳房はもとより下半身もなんら貪られていないのです。
 それなのに胸の頂きの2箇所のみを責められている女は気も狂わんばかりに喘ぎ悶え、ついには淫らに大量の乳汁をその恥ずかしいまでに大きな乳首から噴出させているのです。

「おおぉ、しかもお母さんの母乳は、四十路熟女特有のこってりした濃厚ミルクじゃありませんか。軽く糸を引くくらいの濃厚さでヌメヌメするもんだから、このゴミばさみでもしっかり摘みきれなくなってますよ」

「ああぁ、そんな言い方わざとらし過ぎます、んんんーーーっ、駄目ぇーーーっ、そんなに強烈にシゴいちゃぁ、はああぁーーーーっ、イッちゃうぅーーーーっ、はああぁーーーーっ」

「ふふっ、そう言ってるけど、さらに乳首がヒクヒクして責められたがっているようですから、こうなりゃ、もっとチカラを込めて挟んでシゴきまくってあげますよ、おりゃあぁーーーっ」

 そう言って先生がさらに左右の手にチカラを込めてゴミばさみで私の両乳首をシゴきだしたことで、私の乳房の奥底は一段と燃え上がり、驚くばかりの勢いで頂上を迎えたのでした。
 そして活性化された乳腺は大量の母乳を分泌し一層勢いよく乳首の先から母乳が噴き出して、私は道路標識の支柱に固定された躯を仰け反らんばかりにくねらせ絶頂を貪っていました。
 もちろん快楽の頂点への押し上げを一度だけで満足するような先生ではなく、昇天後の呆然とする私へ間髪入れずに、両手にしたゴミばさみを突き出してきたのでした。
 そして先程以上に巧みなその手さばきで肥大した私の乳首を責めあげるのです。そのようなことをされれば、私はその刺激に喘ぎ苦しまざるを得ません。

「はぐああぁーーーっ、もう、駄目ぇーーーっ、強烈すぎるのぉーーーっ、乳首にゴミばさみの先端がギリギリ食い込んで挟みこまれてるからぁーーーっ、もう、どうにかなりそうなのぉーーーっ」

「ふふふっ、スッゴイ悶えようじゃありませんか。お母さんの豊満過ぎるJカップ爆乳を揉みしだいてるワケでもないし、名器のアソコにチンポをぶちこんでるワケでもなくて、単にオッパイの先にある左右の乳首をイジってるだけなのに、淫らすぎる悶えぶりですよ」

「はあぁーーーん、だってぇ、ゴミばさみの硬い先端でぇ、まるで削ぎ落とすように乳首をシゴかれたらぁ、もう、感じ過ぎちゃってぇーーーっ、どうしようもないんです。はあああぁ、ああぁーーーっ」

「しかも、このゴミばさみを使って道端の吸い殻を拾ってたんですからね。どこぞのヤニ臭いオヤジの唾液が染み込み、そのあと大勢に踏みつけられてる、とてつもなくキタナイ吸い殻というモノを拾ってたゴミばさみでお母さんの乳首はシゴかれてるんです。なのに、お母さんは恥ずかしくも淫らに悶えているんですよ!」

 ああぁ、その器具を使っている人こそ当の先生なのですが、なにしろその器具で責められているのにイヤらしく身悶えているのが私自身なのですから情けない限りです。
 しかしそのゴミばさみの先端で、わななかんばかりにヒクヒクと蠢いている乳首を挟まれて、捻りこまんばかりにシゴかれると、一層の快感が全身を包み込むのです。

「スゴイですよ、お母さん、シゴけばシゴくほど乳首のブツブツがプックリとエロく膨らんでいってますよ。まさに淫乱な乳頭エキスがこのブツブツに詰まっているんですね」

「はああぁーーーっ、そのブツブツがぁ、恥ずかしいけどぉ、たまんなく感じるのぉーーーっ。乳首のブツブツにぃ、硬い先端が食い込むとぉ、すっごく気持ちイイのぉーーーっ」

「オマケに噴き出したお母さんのトロトロの母乳にまみれて、ブツブツ自体がスケベそうにテカり輝いてるじゃないですか。ようし、こうなりゃ、このブツブツをゴミばさみの先端で削ぎ落として差し上げましょう!」

「んぎはあぁーーーっ、そんなことしたらぁ、乳首ぃ、壊れちゃうぅーーーーっ! ああぁ、でもぉ、裕美子のデカ乳首にあるブツブツを削ぎ落とすくらいにぃ、ゴミばさみの先でエグって欲しいのぉーーーっ」

 あぁ、本当にグロテスクでイヤらしい光景です。もはや太マジックのキャップをも凌ぐほどの大きさになっている乳首からいくつものブツブツが浮き出ており、その小さなブツブツひとつ一つが濃厚な淫乳エキスが詰まっているかのようにぷっくり膨れあがっているのです。
 そんなブツブツをゴミばさみの先端がまるで削ぎ落とすかのように食い込んでシゴいていくのですから、ブツブツが破裂してそこから詰まっていた淫乳エキスが溢れるのではないかと思えるほどです。

 しかし、そんな予感に反してブツブツは固い先端からの攻撃に耐え、削ぎ落とされるどころか一段とその数を増していこうとするのです。
 まるで思春期の中高校生たちがニキビに悩んで潰そうとするのに、逆に増えていくのと同じようなものです。

「おおっ、すごいじゃないですか、お母さん。ゴミばさみって言う、こんなとんでもない器具でシゴかれてるのに、乳首がますます蠢くようにヒクヒクして、一段と肥大してるし、ブツブツもさらに増殖中ですよ」

「んんんーーーーっ、だってぇ、気持ちイイのですぅーーーっ。こんな器具でシゴかれてるのにぃ、乳首からの快感が全身を駆けめぐってぇ、もう、おかしくなるのぉーーーっ。はあぁーーーっ、もっとぉ、裕美子の淫乱デカ乳首をぉーーーっ、責めてぇーーーっ、シゴきまくってぇーーーーっ」

「ふふふっ、早朝の路地裏で人影も無いからって絶叫がスゴすぎますよ。おっ、そんなこと言ってたら、一段と乳首の先がヒクヒクしてきましたよ。ってことはそろそろ2度目の噴乳タイムってとこですか?」

「ああぁ、そんなぁ、でもぉ、オッパイの奥底から熱いのが、ジュルジュル込み上がってくるぅーーーっ、んんんーーーっ、出るの、母乳が出るのぉーーーーっ、はああぁーーーーーっ」

 一段と甲高い絶叫を轟かせてしまった瞬間、2度目の母乳の噴出が始まりだし乳首の先から信じがたい勢いで白く濃厚な乳汁がほとばしり続けたのです。
 メグミを育てていた授乳期と比較してもそれは格段の勢いと量であり、しかも淫らなエキスが混ざっているためか軽く糸を引くのではないかと思われるほど濃厚な乳汁が放物線を描きながら、早朝の路地裏で飛び散っています。

 なによりも授乳期と違うのが噴出している間、絶頂にも似た快楽がビリビリと頭から足の先まで通り続け、ずっと噴出が続いてほしいとすら思うほど、その乳首の先から母乳が出る快感に私は酔いしれていたのです。

「んんんーーーーっ、スッゴイのぉーーーっ、母乳出てぇーーーっ、気持ちイイのぉーーーっ。はああぁーーーん、裕美子ぉーーーっ、もうたまんなくてぇーーーっ、母乳をぉ、ずっと噴き続けたいのぉーーーっ」

「まったく、お母さんったらどうしようもないですね。そろそろ今朝の清掃活動の時間も終わりなんだけど、こうなったら一日中この路地裏で、43歳のクセに妊娠してる淫乱熟女の濃厚母乳を噴出してるがイイですよ」

「はああぁーーーっ、もう、それでもイイのぉーーーっ! だって快感がぁ、スッゴクてぇーーーっ、裕美子ぉーーーっ、43歳のぉ、淫らな腹ボテ女だけどぉーーっ、ここで、淫乱エキスたっぷりの濃厚な母乳をぉーーーっ、ずっと噴き出していたいのぉーーーっ」

 なおも肥大したままの大きな乳首がもたらす壮絶過ぎる快感のせいで、躰を縛り付けている道路標識の支柱が揺れるほど、のたうち回るほ程もんどり打って激しく身悶え続ける私でした。